XaiJu
byneet
byneet

fanbox


スペースゴジラのメイキング


一応あけおめです。



というわけでさっそくですが 今月のお題は、スペースゴジラです。

これもまた、言わずもがなな、お題ですね。




もう自分的には全てわかっているつもりのような怪獣なワケですが、

一応これを作るにあたり、

超全集をいくつかkindleでまとめて買っておきました。


で、改めて思ったのですが、


やっぱスペースゴジラって、おデブですね。



この辺、横からみた感じ、正面から見た感じ、

ちょっと自分的には、しぼっていこうと考えています。


アレンジをしても、しなくてもいい ということですが、

自分的に、それくらいのアレンジに留めておこうと思います。


もちろん最高にかっこよく作りたいです。 大好きな怪獣なので。




まぁわかんないです。痩せさせることでスペゴジ独特の「威厳」

無くなってしまう可能性もあります。 

そこんとこは慎重にバランス考えていきたいです。



(全体で引いて見るとこんなにおデブだと分かるわけですが、)

劇中ではそんな印象はまるで無かったわけです。)

(そのへんが撮影の技術というか、カッコよく撮るセンスかと改めて思いました)


───────────────────────────────────────────────

というわけで、もうさっそく作っています。



で、これをどう作るか。



自分的には、もう 過去のモゲゴジのモデルデータからの改造で作ろうと考えました。


せっかくなのでこれを使おうと思います。



他の道としては、当然0から作るという道もありますし、

更にもう一つあるとすれば、

このようなモゲゴジのリトポデータ。


この形状を「ある程度スペゴジらしく変形」してから、そのツルツルデータをハイポリ化させて、そこをスカルプトしていく、という道もあります。



この最後の道も割といいかとも思うのですが、 やはり、肌のゴワゴワ感ですね。

もうすでにある物は使っていきたいと思ってしまいました。



というわけでやっぱりモゲゴジのデータからの直改変で作っていこうと思いました。


───────────────────────────────────────────────

でやっていく。



こういう調子です。

要らないところは結局潰すのですけどね。



当然、歯茎の穴の位置なんかは作り直し、生やし直しです。



歯の穴は、もっと前に持ってこないといけませんね。



まだまだ似てませんね。

これくらいイジっても、まだモゲゴジの面影のほうが強い。



膝なんかもかなり変える必要があるところです。


───────────────────────────────────────────────

というわけで、ここまでかなり順調に来れました。


歯や目が無いと、かなり形相の印象は変わってしまいますが、まぁ行けると思います。

あとは肩のクリスタルがないと随分貧相に思えますね。



角を作っていきます。


案外なかなか、ここぞ、というフィット感を探しづらいところがありました。




歯の素材。 こんな感じで置いておきます。



───────────────────────────────────────────────

肩のクリスタルを付けていきます。

なかなかこういう行為というのは、一個一個緊張するのですよね。



そもそもどんな感じのクリスタルにするか、というのもあります。



本物のクリスタルは、

かなりツルンとしていて、4つの面が相当丸めに繋がってる感じだと思うのです。


この辺も、ちょっとアレンジしてこうかなぁと考えているところです。


もうちょいだけ、結晶感出していこうかなぁと。


こういう感じで、 5面にして、ちょっと角張った感じを考えておく。




位置的にはこんな感じかなと。




下の肩の肉を 膨らませまくる必要があります。




で、そいつを差し込んでいくわけですが、

そのあとで下の肉を、こんな風に盛り上げていくことで、



この感じを狙っていこうかな、ということです。

結合したとき、そのままなるような感じ。



で、↑この茶色く覆われた部分と、 赤く血管のようにひび割れている部分に関しては、

スカルプトではやらずに、サブスタでやる作業として回そうと考えています。

サブスタで低くして、溝にしようとおもいます。




で、もうこんな感じになりました。



もちろんまだまだ、本番スカルプト以前の段階です。

あくまで形を作ってる感じですね。


でももう肌の基本のザラザラ自体は大体できてる、というのが嬉しいところです。



───────────────────────────────────────────────

ところでZbrushの「レンダー」というのをちょっとだけ触れました。






自分はずーっとスクショまんまを貼り付けて来たわけですが、当然Zbrushにもレンダリングする機能があるので、そうやってきれいな画像にしたほうが見栄えも良かったりするわけですね。




といいつつ なんだか自分は右のようなジャギジャギのほうが

見やすいように思うこともあるのです。



───────────────────────────────────────────────

結晶の素材パターンを大量に作っておきます。





当然ですが、スペースゴジラの飛行形態も作りますからね。

モーフで行き来出来るようにしたいです。


そのためには大量の結晶が必要です。





この作業は未だにメタセコ側でやってしまいます。


こういうのを、Zモデラーでやるようになるんだろうか?

どうしても無理です。

メタセコのがとっつきやすい。



でobjにして持ってきます。


これを、ローポリの状態で突き刺すのにも使うし、 (主に左)

スカルプトするのにも使います。 (主に右)





突き刺していきます。


まぁひたすら。




実際はもっと

形状にメリハリ? があるのは分かっているのですが、そういうのはやはり

ベイク後にやりたいです。



しっぽにも延々とめり込ませていきます。


なじませる。



とりあえずこんな感じ。


結晶の突き刺しはここまでにします。 ここまでが結合タイプです。


この尻尾より上の部分は、突き刺しタイプにします。


───────────────────────────────────────────────

結晶ですが、


肌からそのまま生えてきている結晶と、 (つまりポリゴン的に繋がっている

ローポリの構造のやつを突き刺している結晶の、二種類でやっていこうと思っています。


で、↑の状態で突き刺している結晶は、

繋がりのパターンにする予定なのです。



突き刺しとつながりを分ける 基準ですが、 ↑こういうのみて、考えています。


このモモの辺りから、もう結合タイプでやっていくのはイヤなのですね。

これは、ローポリ突き刺しでやるべきです。


そこで、こういう素材をガンガン使っていくわけです。



結晶の綺麗さ?みたいなのが違っているのも分かるかと思います。


肌から生えているやつらは、ちょっと溶けてる感じを出してもいいのですよ。


───────────────────────────────────────────────

次は 肩の結晶の結合です。




さて、こうやって分けて作っていたサブツールを結合させるとどうなるか?


結合させてもくっつくわけではありません。こんな風に途切れてるのは見え見えです。


じゃあなじませるには?



ダイナメッシュなんかをどう解像度を上げてやっても、

こんな風になってしまうのです。


どうしても、ポリゴンが減ってしまう。



ダイナメッシュで、つなぎ目をなじませたり、

ポリゴンを均一に貼り直すことは出来るのですが、

その際絶対に溶けた感じになってしまう。



溶けずに綺麗にくっつけるのはどうするんだろう?と考えていたわけですが、

今回覚えたのは↓こういうこと。



1複製しておく

2ダイナメッシュで結合

3ディバイトで細分化する

4細分化したものに、「1の形状」を投影することで、形を転写する



こういうコンボですね。

これでいい感じに結合できるなぁ、ということがわかりました。



上より解像度二倍はある状態で結晶が結合できてるのがわかるかと思います。


でもまぁちょっと穴が空いたりガタガタした感じになっているので、

そういう部分に延々とスムーズをかけるということです。



で、こうやってローポリクリスタルを突き刺してくっつけてなじませることが出来たので

あとはこれを延々とスカルプトしていく、ということですね。


───────────────────────────────────────────────

延々スカルプト。 




こういう感じですね。


肉が段々尖って結晶になってきてる感じをだすのです。


───────────────────────────────────────────────

で、だいぶ出来てきました。



次は、 肩のクリスタルの破壊版もつくります。

もちろんこれも作ります。



まぁ複製しておいて



ライブブーリアンというのをやってみようと思います。


リアルタイムでブーリアンの結果をみながら削っていくことができるのです。

こんな感じで球状の感じでえぐれた感じを見ていこうと



そんで底の部分はこんな風にしてればいいのでないかと


ライブブーリアンはこんな感じです。




しかしここまでやってきて思ったのですが、

これ、なんか違うなと思いました。



球でえぐって、そのあと割れた感じを頑張るの、なんか無理があると思いました。

というわけでやり直し。




今度は、もっとローポリな感じの素材でえぐっていくことにしました。

これは、コーン状のプリミティブの上部を使って作った素材でやっています。


こっちのほうが、割れて砕けた感じがでますね。



これを手直ししていって、こんな感じになりましたと。







という感じで、

もう大体の素材は揃ったかな、という状態になっていますね。



6日でこれです。



早いのか遅いのか。


もう既に完成している素材からの改変をやってきたと考えれば

これはむしろ遅いくらいかとは思いますが、



まぁいつもいつもスカルプトだけで10日や2週間かかってしまっている状況から

してみれば、 スペゴジという複雑な怪獣がこれだけで済んでいるのは

とにかく時短にはなったはずです。




ともかく、次はこっからリトポをして、

仮ベイクの感じを見ていくわけです。



───────────────────────────────────────────────

ノリノリでやってるとメイキングが放置気味になりますね。

というかまぁこれの編集作業は時間や集中力が取られるのでそうなるのです。



てかそんなに語ることがないのですよね。


リトポ。 今回はこの膝をこういう風に割りました。

これは膝のザクザク感がちょっと足りなかったとおもうので、

このように割って、あとで強調しようと考えているのです。




ここはコピペして先の部分だけを移動させる感じ。


───────────────────────────────────────────────




左右対称と非対称の塗り分け。

まぁいつもどおり。



───────────────────────────────────────────────


バトルフィールドの結晶と

スペゴジが飛ばしてる結晶を作っとこうと思いました。


が、今からこれ分のリトポをするのは面倒です


というわけで、メタセコ上でベースを作ってから

それをスカルプトすることにします。



まずこういうのを作る。

長いのと短いの用。




これを持ってきて、


これをスカルプトしてこう。

もうリトポは出来ている、ということですね。


───────────────────────────────────────────────

UV展開。




こういう感じで敷き詰めました。


肩の割れてる結晶の、肉の部分、 これはもう飛ばすことにしました。

これは共通でいいですね。


むしろ同じようなのを何度も描くのはイヤです。



───────────────────────────────────────────────


というわけでベイクです。


今回は仮ベイクではなくもういきなりでやりました。




サブスタでの作業。



肉を削ってクリスタルが出てきてる感じをやります。


肉のフォルダを作って、そいつを高めにしておきます。

まとめて、そのフォルダにマスクをかけて、削っていく。

そうして下のクリスタルが出てくる感じになるのですね。


で、そのマスクにブラーをかける。 この調子でいいのではないかと思います。

あとはこのマスクを指先で伸ばしたり、

そんで最後にオーバーレイで赤みをつければもう完成なのではないかと思うのです。




削り出していく感じです。




しっぽの部分の結晶はこういう感じです。


まだ全然汚いですがこれを綺麗にしていきます。








───────────────────────────────────────────────



とりあえず少しずつエクスポートしていって、

組み立てて様子も見ていきます。





目をはめてみました。

まぁ全然似ていません。

これをなんとかして似させて行くのです。

───────────────────────────────────────────────




目玉こんな感じになりました。



超大全でもわかりますが目玉はこれくらい血走っているようです。

まぁ白目部分は殆ど見えないのですけどね。


───────────────────────────────────────────────


まだ全然ですが目の感じだけ。




歯を生やすと一気にそれっぽくなりますね。







───────────────────────────────────────────────



肩の境界部分にあるなんかの肉。


───────────────────────────────────────────────

実は舌の肉部分をスカルプトするのを忘れていました。


胸の部分の肉を借りてきて舌をつくります。




大きさのバランス。



前にもいいましたが、スペースゴジラ120mと言っても、

ゴジラに対して本当に1.2倍あるというわけではないと考えています。

角込みで考えても、本当は目線の位置にせよそう変化はないのではないかと思っています。


が、まぁ多少は大きくしておかないとボス感がなくなってしまいます。

というわけで中間くらいをとって、これくらいの大きさかなぁということです。



───────────────────────────────────────────────

本格的な組み立てをしていきます。



しっぽ部分をある程度コピペで増やして、変形していきます。



───────────────────────────────────────────────

背中の結晶部分の組み立てです。



まぁ色々素材をもってきて組み立てていきます。



できるだけこの通りのパターンになるように、素材を選んで突き刺していきます。

ここは6角形、ここはこう見えてるけどよく考えてみたら8角形じゃないとこうはならないから8角形、とか。



というわけで大体こんな感じ。



───────────────────────────────────────────────

とにかく組み立てとテクスチャづくりは平行して進んでいるわけです。




肩の部分を完成させていきます。


削ったり、指先ツールで伸ばしたりして、このような感じになっていきます。


後ろのやつが、まだ直す前の状態ですね。


ここからさらに、凹凸部分を縦に伸ばしてみたり、

あとはオーバーレイで根本をもっと赤くしてみたりして、完成します。





首元もやっていきます。


こうなっていきます。



パーツの根本も綺麗にして、赤いオーバーレイを入れていきます



するとまた見た目が良くなる、と。

あとはこれを見ながらUVとか位置関係を微調整していきます。


───────────────────────────────────────────────


ずっと別に分かれて置いておいた壊れた肩のパーツ、


これを組み合わせて、なんとかしてモーフで肩を破壊できるようにします。

ポリゴンの重なりとか衝突とかが無いようにそれをやるのはかなり悩ましかったです。



───────────────────────────────────────────────

ついに飛行形態を作っていきます。




当然、モーフで切り替えが出来るように作ります。




足の先としっぽの先がこんな風にもうぶっとい結晶になってるのですね。

だからしっぽと足首から先を別にワケておいて、このような部品を作って裏に隠しておくことにします。


普段隠れてるこれがモーフで出てきて、そんでしっぽとかは逆に縮小して消えていくようにしようと。



後は背中を開きまくったり、肩を前に曲げていったりします。




で、あとはようやく、背中の結晶を配置しまくる作業です。




で、これはもうひたすら資料をみながら配置しまくっていくしかありません。

とにかくこれは想像以上に大変です。


超大全が無かったらと思うと恐ろしいですね


ちなみにこの作業はすべて「ローカル」機能で回転と拡大縮小をメインにやっていきます。



モーフでこの巨大な結晶を曲げたたみながら縮小するやつを作りたいので、

ローカル機能で位置関係を保存しておきたいのです。





───────────────────────────────────────────────

結晶の収納モーフを作ります。


とにかくローカルで動かしまくり、あとは実際にモーフを作ってみては位置調整、

それを繰り返します。

なんか変なところにスライドしていってるのがありますね。

こういうのを延々と直してはモーフ、直してはモーフ確認していくのです。


───────────────────────────────────────────────

収納モーフ以外にも伸ばしてみるモーフや

縮小するだけのモーフ、傾けるモーフなどを用意していたのですが、



収納しつつある状態で結晶を伸ばしてみると、なんか

すっごくかっこいい形態ができるということに気づきました。


これはやばいですね。

偶然の産物ですが、

もうこうなってくると、スペゴジ凶悪形態みたいなの作りたくなってきてしまいますね。





───────────────────────────────────────────────



あとはリギングスキニングなどもやっていきます。

これはモゲゴジモデルからボーン形体を借りてきて改造します。

ここんところも多少は楽できる部分です。

───────────────────────────────────────────────




というわけで最後の最後のテクスチャ作業。


この肩の部分でメキメキ割れてる血のようなやつを描いていきます。

これにてやっとサブスタ上での作業は終了ですね。



まぁ大体これくらい変わってきたわけです。



この後全ての材質を結合して、こういう部分は手で直していったりします。

あとサブスタ以降も、画像ソフト上でテクスチャを手直しするのも延々とやります。




この作業によってまたこれくらい変わります。


自分的にはこれで、 うぉ!また見違えた!って感じなのですよね。




スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング スペースゴジラのメイキング

Comments

モデルの修正や編集の仕方がわからないので、そこで行き詰まってしまい、モゴジの尻尾を修正して平らにすることができません。早くスペゴジが見たい。これからも頑張ってください。

何だかんだで、昨年11月の独自解釈カマキラスで味占めた感あるから、今後の路線としても楽しみ倍増なんすわ。 メジャーな怪獣ばっかよりも、こういう名脇役の方が注目しちゃったりするのが自分でもある。 検証や考察による準備期間も欠かせなくなるならば、翌年以降の2か月に1回ペースもアリでしょう。

Yoshi坊

なるほどそれだとちと却って大変になるかもしれませんね。 するとやはり6月はショッキラスだけにしておくか、その間にゴロザウルス考だけでもやっとくのかもしれません。

ByNEET

<ゴロザウルス そうなってくれたら嬉しい限りですが、このお題は実際のヤツを作るのではなく現代版ゴロザウルスとして独自解釈ですからね。 検証なども含めて過密なスケジュールにならないように気をつけてください。

Yoshi坊

デカイ図鑑みたいな本ほど、むしろ電子書籍のがありがたいくらいですね。 超全集は全部写真みたいな本ですからね。 拡大して食い入るように見れます。すごい満足感がありますよ。

ByNEET

色々あって、随分待たせることになってしまいました。 そのかわり最高のモノにしたいですね。 6月が、ショッキラスということになっているのですが、もしもショッキラスが楽すぎる場合、ゴロザウルスも同時に作ろうかと考えていたりします。

ByNEET

しっぽを、まっすぐの状態をデフォルトにして作り直すという感じでしょうか。 すいませんがどうもやってる余裕がない、という調子です。 自身でなおしていってもらえればありがたいです。 これからはそういうのも多少気をつけます。 このスペゴジモデルも、しっぽはまっすぐの状態にしてからリギングしようと思います。

ByNEET

そうなのですね。 胸から上を、煽り気味にカッコよく撮ってるので太ってるようには見えず、威厳が感じられたのだと思います。

ByNEET

前回作られたバリアと組み合わせた姿が楽しみです。 しかしスペゴジってこんなにムチムチだったのですね・・・映画だとそんなに違和感感じなかったのに。

蚩尤絶(シュウゼツ)

モゴジのデフォルトのテールスタンスを直すことは可能でしょうか?上向きに曲がったり、左右に曲がったりすると変な感じになります。

約10カ月も待った甲斐のあるヤツになりそうで嬉しい限りです。 モゲゴジと並ぶ姿を想像するだけでも楽しみだし、既に作られてるMOGERAと三者面談するとなれば、それはもう……

Yoshi坊

スペゴジさんだぁ!懐かしいですね。 映画公開当時に発売されたソフビ持ってた気がします。 >>超全集をいくつかkindleでまとめて買っておきました。  なるほど、マニアックな資料を集める時にも、電子書籍は便利なんですね。 >>肩のクリスタル  スペゴジといったらやっぱりコレですよね! 3DCGならいくら尖らせてもケガすることは無いので、 良い感じに角ばらせてください!

キソケどぅ・なう


More Creators