これの続きだよ

このパンダちゃんのお話 ---------------------------------------- 気がつくと高いところにいた。 よく見るとそこは噴水の頂上のようである。 急いで降りようとするが体が動かない。 どうやら足と腕が石のように固くなりうごかなくなっていて、大股開きに固定されているようだ。 「お、いい感じに石化進どるわ。これな...
------------------------------------------
気がつくとセイは裸のまま窮屈な格好で動けなくなっていた。
「ひぇ、なにこれどうなってるの!?」
セイは恐怖に震えるが、その振動はさらけ出された自分のものくらいしか動かせない。
その自分のものもすでに固くいきり立ってしまっていた。
「おうおう、こいつもいい感じに固まっとるなぁ。施工進めるか。」
ひと仕事終えた男は二体目の噴水に取り掛かるようだ。
「そんなら始めるかぁ」
男はおもむろにセイのイチモツをつかむ
「ひゃ!なにするの!?」
男は答えもせず腕を上下に運動させ始めた。
ぐちゅ ぬちゃ
いきり立ったセイのそれから確かな快感が体を駆け抜ける
身をよじろうとしても体が固まってしまって動けずただただ快感を受け入れるしか無い
「うっ、、、ぃ、、ぎっ、、、か、、んーーー!!!」
どくん びゅるるる
そのような経験の少ない、ましてや他人から与えられるような快感などほとんど与えられたことのないセイはいともたやすく達してしまった
「イカせてやると石化が早まんだよな。っとアブね簡単にイきやがるから遊んじまったがパイプ繋げねぇとな」
男はガッっとパイプをつかむとそのままスイの口にねじ込む
「うし、じゃあいくか」
ぐちゅぬちゅ
再び男がスイのそれを猛烈にストロークし始める
「んむんんー!!!んー!!!!」
スイは地面とパイプで繋がれてしまったせいで声すら出せない
ピキ パキ
顔に残った感覚が消えていく
今あそこだけ一点に感覚が集まって強烈な快感だけに支配される
ビュルルルル
パキン
強烈な射精と同時にセイの全身はひとかたまりとなった
「おしおし、できとるな、試運転せな。しかし、せっかく設置したのに前のやつと組み合わせて設置し直すってあとから連絡がきやがった、、、」
「しかたねぇ。どうせしばらく展示してからやるっつうことだから、チェックできたらとりあえず今日はもう終わりにして帰るか。」
おかしなポーズの置物は、物言わず地面から生えたパイプを咥えるだけだった
男もさり日も陰り夕方になった
ザー
公園に新しく加わった卑猥な石像は、元気よく棒の先から水を吹き出し続けている
------------------------------------------
セイくんも噴水化したよ!
部分石化好き。抵抗できない状態に固めて弄んだり、使い込んだりするのいいよね。
男の話によると、なにやら二人を接続する工事をするみたい、、、、
さて、どんな噴水ができあがるのやら、、、