この子のお話

すいなちゃんかわいい けもろり日焼け跡ってめっちゃいいよね すごく日焼け跡好きなんだけど見かけないから悲しい。 ので描いた。 次の絵ではさらにこの子が大変なことになります。 楽しみだね。
平面化のシーケンスとかの1話目

--------------------------- 「プールだーー!!!」 今日は、もーめちゃくちゃ暑かったから、遠出してでっかいプールに来てしまった。 でもあれ?久しぶりにこのプールに来たけどなんか今日は人が全然いない? いっつも人いっぱいで泳げないくらいなのに。 「ま、いっか!ラッキーすいなちゃんってことだね!」 わたしは自販...
すいなちゃんとプールサイドでお楽しみな2話目

前回 すいなちゃん全体像 ---------------------------------------------------------- 日もだんだんと陰り始めた。 男はすいなを持ち上げるとプールのはしへともっていく。 バサリと7番の飛び込み台に置くとおもむろに自分のものをあてがう。 押しつぶされた体とは言え、体の半分以上はあろうかという大きさを見て、す...
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自分は、どれだけ使われていただろうか。
すいなは、雑巾でも洗うかのように洗われて、その後干されてからしばらく意識が飛んでいた。
ばさっ
丸められていた体がぱっと左右にひっぱられる。
反動でキュッとしかめた目を開くと、そこにはあい変わらず男のものがあった。
使われすぎて入り口はすでにだらしなく開いているそこに男はあてがう。
くちゅ
だらしなくなったとしても、それでも小さすぎるすいなのあそこを、男は気にすることもなく自分の欲望にまみれたものをねじ込む。
ぐぷぷ
奥までねじ込むと、雑にすいなを巻き込むように握り込む。
ぐぽっ ぬぽっ
まさに使い捨ての玩具のように男のそれを包み込むだけのものにされている。
体すべてがされるがままになる。
ガバガバになってもすいなのそれは温かく心地よい締付けを与え続ける。
ぬぽっ ぐぽっ
ピストンが更に早くなる。
全身を貫く男のそれはすいなのすべてを犯し続ける。
この瞬間すいなはただのものでしか無いのだ。
どぴゅっ
こぽぉ
幾度となく経験した、あそこから漏れ出す感覚に頭がぼぉっとする。
すいなは、その感覚で快感が呼び起こされすでに何回も絶頂していた。
「そろそろこれも飽きたな」
男は急につぶやくと自分のものにすいなを巻き付ける
「んぶっ!」
だらしなく開いたすいなの口に男のものが割り込んでくる
むぎゅっ、と巻きつけるとそのままさらにスライドを始める
ぬちゅ ぐちゅ
いまはただ、体の中も外もすべてを使って男を喜ばせることだけをさせられる。
なにか抗議をしたくても、丸められたこの状態では息をするのも難しい。
ごぷぷぷっ
とぷっ ちゅぷっ
何度も吐き出される液体を受け止める。
4回目の液体が吐き出されたところでやっと放出はストップした。
「ふぅ、、、さてと、しっかり拭き取らねば。」
吐き出された液体をティッシュで拭き取るかのようにすいなになすりつける。
ぬちゃあ
開かれたすいなはすでに意識はどこかに飛んでしまっていた。
体中に欲望を吐き出され、なすりつけられたものでベタベタになったすいなは、ぴくぴくと痙攣する生臭い汚いの雑巾のようだった。
「ちゃんとゴミは片付けないとなっと」
ぎゅっ、ぐっ
男はすいなを適当に丸めていく。
そのたびにぷちゅ、くちゅりと液体の音が漏れる。
「ふぅ、、気持ちよかったですよ。ご苦労さま。」
男は、最後に鈴口に残っていた液体を手に持ったゴミで拭うと、それを投げ捨て去っていた。
差分
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そのあと、ゴミ箱から回収して洗濯してもとに戻して帰ったかも知れないし、そのまま回収されちゃったかもしれないし、それはお好きな方で