前回

--------------------------- 「プールだーー!!!」 今日は、もーめちゃくちゃ暑かったから、遠出してでっかいプールに来てしまった。 でもあれ?久しぶりにこのプールに来たけどなんか今日は人が全然いない? いっつも人いっぱいで泳げないくらいなのに。 「ま、いっか!ラッキーすいなちゃんってことだね!」 わたしは自販...
すいなちゃん全体像

すいなちゃんかわいい けもろり日焼け跡ってめっちゃいいよね すごく日焼け跡好きなんだけど見かけないから悲しい。 ので描いた。 次の絵ではさらにこの子が大変なことになります。 楽しみだね。
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日もだんだんと陰り始めた。
男はすいなを持ち上げるとプールのはしへともっていく。
バサリと7番の飛び込み台に置くとおもむろに自分のものをあてがう。
押しつぶされた体とは言え、体の半分以上はあろうかという大きさを見て、すいなは背筋が冷たくなる感覚を感じた。
先程の行為と自分の状況をみればこれから何が起こるかなんて簡単にわかるはずだが、すいなは生憎なことにその状況を理解できるような知識はなかった。
体をよじろうとも力が入るところなどどこにもない。
まるでまな板の上の鯉である。
それどころか、自分はただまな板の上に引かれたクッキングペーパーみたいなものだ。鯉でもまだ抵抗ができるだろうなんておかしなことを、すいなはぼーっとした頭て考えしまった。
すでに開かれた自分の粘膜に男の粘膜がかさなる。
くちゅっ
触れ合った二人から音が漏れる
すいなはただそれを網膜に貼り付けるしかなかった。
ぐぐ
ぐぷぷぷぷ
男は薄くなった小さな隙間を再度押し広げる。
初めて感じる快楽と、この体にされてから感じる感覚が合わさったものが体中を駆け巡る。
すでに自分の許容できる大きさではないところまで入ってきているのに、それはどんどん体に埋まっていく。
それどころか、あり得ないところを超えると更に凄まじい快感がすべてを塗りつぶすのだ。
ぼこぉ
腹が突き破られるかとおもう衝撃と一緒に眼前に男の物の形になった自分の腹が見える。
根本付近まで自分の体は男を受け入れてしまった。
今のすいなはさながら男を慰める玩具でしかない。
しっかり穴が埋まったことを確認すると男は乱暴に動き始めた。
グポ ヌポッ
乱暴に動き回る棒にすいなはかき回される。
何度も何度も前後されるたびに気絶しそうになる。
今はただ自分の下腹部から伝わってくる衝撃と快感で何も分からない。
ただの布になったような自分に容赦なく男は自分のものを動かし続ける。
ごぷぅ
腹の奥に液体が弾ける感覚が走る。
男は自分の快楽をすいなに吐き出した。
あり得ない量のそれをスイナはただただ受け止めることしかできない。
こぽぉ、、、、
栓が抜けた袋の穴から大量の精液がとめどなく溢れる。
初めて汚された自分のあそこは、これだけのことをされてなお男を恋しそうにぴくぴくと痙攣している。
ブビュ、、、
男は仕上げとでも言うように外側にも塗りたくるのであった。
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すいなちゃんぶちおか!!!
いいよね!!!
こういうのが好きなんだけど、状態変化でここまでガッツリ描写してくれる人が少なくて飢えてるのでみんなもっと描いてほしいよね。
なんならケモノだとまじで全然ないのよ。
状態変化させたらもっとぶちおかするべきなんよ。
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【平面化】ごみはごみばこへ【平面化、ショートストーリー、中出し、巻き付けて掃除、ゴミ箱に捨てる】|仔犬擬き|pixivFANBOX

この子のお話 平面化のシーケンスとかの1話目 すいなちゃんとプールサイドでお楽しみな2話目 -------------------------------------------- 自分は、どれだけ使われていただろうか。 すいなは、雑巾でも洗うかのように洗われて、その後干されてからしばらく意識が飛んでいた。 ばさっ 丸められていた体がぱっと左右にひ...