大食い風俗店(無料公開分)
Added 2025-07-11 05:04:22 +0000 UTC今日は金曜日。一週間の中で出勤日が終わり、やっと一息つける至高の曜日である。そんな中僕は行きつけのお店へと足を運んだ。 都内の中で入り組んだ路地裏を複雑に進み、誰がここに来るんだという場所に細々とあるお店で、そこは僕の性的嗜好である、大食いをしてくれる女の子とえっちな事ができるお店である。 宣伝をする気のない質素な看板を前に、お店へと入って行く。入口を過ぎるとお会計のカウンター席と、今日の女の子のプロフィールがずらっと並べられている。大体こういうものの写真は盛られていたり虚偽の申告をしているお店も多いのだが、このお店の打率はかなり高く、多少加工して誤魔化していれど普通に可愛い女の子にありつける。この点に関しては他の風俗店と比べてもこの店が安心できる要素である。 名前と趣味などの情報に混じって、胃キャパという文字が並べられている。僕が今日指名する子はたまたまシフトが被っていなくて会ったことのない子だったが、 佐藤美希 T162 B105 W67 H99 胃キャパ30キロ♡ デカ過ぎる…ムチムチの27歳オタク女子とあるが、日常でこんなスリーサイズの女性はそう見ない。胃キャパも30キロとか、中々に常人離れしたキャパシティだ。ほかの女の子でも10キロとかそれくらいの数字が並んでいる。まあ中には50キロとか60キロとかマジ!?みたいな数字が並んでいる子もいるのだが、この胃キャパというのは本人の大食いの最大容量になるため、女の子に食べさせる料理はこっちが払わなくてはならないため、女の子がどれだけ食べれるかは僕がどれだけお金を払うかにかかっている。過去の記憶を辿ると、大体どんなに食べさせても8キロとかで、その状態でヤったりしているわけだが、30キロとか書いてある女の子にそこまで食べさせた記憶がない。 「佐藤美希ちゃんで。」 「オプションはございますか?」 「朝までコースで…チャイナドレスでお願いします」 美希ちゃんを指名して部屋へと入る。美希ちゃんは申告通りのブリンブリンボディ。ダボダボのパーカーの上からでもこれでもかと主張するKカップ巨乳は、とてもじゃないがシャバではありつけないような巨乳だ。 「ご指名ありがとうございまーす。今日はよろしくお願いしまーす」 美希ちゃんはオプションの内容を確認すると、チャイナドレスに着替えるために更衣室まで入って行った。ぴちぴちなチャイナドレスだとそのボディはこれでもかと主張された。 「…さ!早速だけど食べよっか。」 ぐううう〜〜!! 「はい!お腹ペコペコなんですよ!」 腹の虫の音が鳴り響いた。経験上、胃袋が発する音が大きければ大きい程、大食いだ。この子は非常に期待できる。美人だしムチムチだし。尻なんかロングスカートに食い込んでいるのではないかと感じるくらいにパツパツで主張が激しい。一歩間違えるとデブだが、大食いの子はこれくらいでいい。 美希ちゃんがご飯を爆食いしている間に、本人の過去についてなんとなく会話の中で把握した。 中高まで陸上部の主将。ゴリゴリの元体育会系。大学進学を機にオタクに覚醒。今はこの仕事をしながら同人作家として活動しているようだ。 中高時代の食トレによって当時から常人離れした食事を行なっていたようで、1日合計4升の炊飯器を空にしていて、朝、昼、夕飯、晩飯の4食で合計30キロくらいを中高時代で平らげていたそうだ…信じられないが、そんな食事をしていても全く太らない程練習もキツく、本人もストイックに鍛えていたそうだ。 大学入学後きっぱり陸上はやめてしまったようだが、この常人離れした胃袋を駆使し、各地の大食いチャレンジや大食い大会の優勝金で生活費を賄うという大学生活を送っていたようだ。途端にこんな身体になり、少し恥ずかしいくらいなのだそうだが、全く問題はない。 「ごちそうさまー!」 軽く6キロの食事を食べてしまった。 「お腹触ります?全然良いですよ?」 パドレスの上から膨らんだお腹を披露してきた。だが胸の方が大きく、お腹を撫でても胸に目が入ってしまう。腰骨辺りのドレスの紐はお腹によって無惨に解け、横から秘部まで見えてしまうほどひらひらの衣装だ。 「あー…じゃあそうですね…やります?それともまだ食べましょうか?」 お代わりを注文し、待ってましたと勢いよく食事を再開した美希ちゃんであった。みるみるうちにお代わりを完食してしまった。 「ふう…」 伸びをしてお腹をポンポン撫でて見せる美希ちゃん。ギャル曽根顔負けのお腹で初めてこの胸と張り合いがつくようだ。 「もうやります?」 12キロが入ったお腹を僕の方に向けて、怪獣のような足運びで僕に擦り寄ってきた。美希ちゃんのお腹をさすり、超デカい胸が主張する中で、前に大きく山のように出っ張ったお腹によって薄布ではヘソから膝まで垂れ下がっているだけでお腹を隠せていなかった。そんなお腹をボンボンと誇らしげに叩いてきた。 「いいね。シャワー入ろっか。」 大きなお腹を抱えてシャワールームに入る美希ちゃんを介抱しながら、胸からお腹…尻から太ももまで…まんまると膨らんだ身体を撫で回すように洗ってやり、お腹を洗う中でゲプっとお腹の中の空気が漏れ出てしまったのだが、これまでの食事が歪に絡み合った謎の匂いがシャワールームの中に漂いながらも、2人はシャワールームを後にした。 やる前に一食と言って自前のバッグから手のひらほどのおにぎりを5つ取り出し、大口を開けて一口で頬張っていった。 食べ終わってお腹をポンポン叩くと、 「ふう…ごめんね、じゃあやろっか」 まずは膝をつき、口に入れてもらう。このお腹の状態で屈むのはとも思ったが、慣れてますので、の一言で安心した。実際太ももに目をやると陸上部出身なだけあって屈強で、その上に重厚な脂肪がたんまりと籠っている。 僕の棒よりも何倍も大きく太い海老天ぷらを獣のような大口で頬張っていたため豪快系かと思いきや、食事の時の口使いとは裏腹に、プレイとなると繊細な口使いと舌捌きで沢山の聖液が噴出された。 「き、気持ちいい!!!」 「良かったですぅ…次下ですか?」 M字開脚で膨らんだお腹によって潰れかけている秘部を、お腹を両腕で抱え、抱えた先にある胸を揉みながら挿入。 挿入の反復運動によって胃袋の中の空気が刺激されたようで、喘ぎ声と共にゲップが交互に漏れ出てきて、美希ちゃんの胸がだんだんと張り詰めてきた。 12キロの食事によって秘部は押し潰され、挿れ心地が最高調の締まりをしている。ちなみに言い忘れたのだが、中出しOKの店なので気に入っている。その代わり凄く高いのだが。 そんなわけで斉射。一度挿入を解き、体位を整えてもう一度。今度は騎乗位。お腹を地面につけないように上半身を机にもたれかかりながら、膝をつき、腰は僕が両腕でガッチリ固めながら、お尻を棒に入れた状態でスクワットのような上下運動。 キツくないのか?と聞いてみたところ、これくらいは現役時代の足腰で一晩中でもやってられるとのことで、流石元陸上部だと感じた。12キロも食べたお腹を抱えていたとしても、現役時代のトレーニングではそれを超える負荷でトレーニングをしていたため余裕のようだ。スクワットのような上下運動で再びお腹が刺激され、割と大きめのゲップを轟かせた。騎乗位の中でお腹は顔の前を上下し、パンパンの下腹部が上下するのを眺めながら、程なくして再び斉射。 「いいね。下がった時ずっしり来るから超気持ちいい。」 「ありがとうございます…あの…やってるとお腹空いてきちゃって…」 「グギュルウウウウウウウウウウ!!」 こんだけ食っても尚美希ちゃんの腹の虫は鳴るようで、お代わりを注文。やっているからなのか分からないがプレイ開始よりもペースが速かった。僕は食べている美希ちゃんの後ろから胸を揉みしごきながら食事の様を見つめ、どんどん大きくなっていくお腹を眺めていた。 「はむっ……ごくん……ごめんなさい!もう一回おかわり!!」 パツンパツンに張り詰めた巨乳からは乳が漏れ出そうなほどビンビンに立っていて、お代わりを平らげたと思ったらまたお代わりを注文。お代わりが来るまでの間も無我夢中で2リットルコーラをがぶ飲みし、お代わりが来る頃には二本を飲み干し床に投げ捨てていた。 「美希ちゃん今日すごいね?」 「グル!グル!グギュルウウウウウウウウウウ!!」 まだ腹の虫が収まらないようだ。消化音なのかなんなのか、軋みながら大きく膨らむ度に音はより大きく長く響いていて、美希ちゃんも返事もせずにやってきた食事を貪り食っていた。 それを完食してしまう頃には、美希ちゃんの巨乳と遜色ない膨らみが聳え立っていた。お尻に目をやると股のあたりは美希ちゃんの聖水で濡れているし、全身は汗だくで顔は真っ赤だった。両腕でお腹をバチンバチンと叩きながら、ゲップを吐き出してお腹を締め上げた。 「ゲップ…ゲップ…ゲエエエップ!!」 「大丈夫美希ちゃん?満足した?」 「……はい。やりましょ」 ※ご支援いただければ全文をお読み頂けます。シチュエーション等気に入りましたらよろしくお願いします