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大食いYouTuberのウラガワ!

大学生の僕にはお気に入りの配信者がいる。 大食いYouTuber腹ペコごはんちゃん。多数乱立する大食い女神の中でもダントツのビジュアルとスタイルを誇り、人気のある娘である。 食後恒例の腹見せタイムは僕の精巣にズキズキと刺さるものがある。どんなに過酷な挑戦も和かに平らげる様は僕含めて視聴者の笑顔を誘うのだ。 「ご馳走様でした〜!!」 今日は普段の大食いチャレンジよりも少しだけ多めの量だった。Tシャツの上からでも分かるお腹にたまらずスーパーチャットを投げた。 ごはんちゃんが配信をしているのは毎週末夕方18時〜20時の所謂ゴールデンタイム。今日もごはんちゃんの笑顔によって配信が幕を閉じた。 配信終了後、YouTubeのDM欄ごはんちゃんから届いたことに気づいた。 メッセージごめんね。いつもスーパーチャットとチャンネル登録ありがとう!実は半月以上私を支援してくれている方限定のメンバーシップがあるんだ!ここでしか見れない私の配信もあるから、よかったら支援して欲しいな! ごはんちゃんからのメッセージと共にリンクが添付されていて、開くと確かにごはんちゃんのYouTubeチャンネルのメンバーシップがあった。メンバーシップ特典を除いてみるとついさっきまで配信をしていたごはんちゃんが更に配信を続けていた。 3時まで。食う。 凄い雑な配信タイトルであったが、覗いてみると先程の大食いなどもろともせずに山盛りのカレーを頬張り続けるごはんちゃんの姿が。同じくメンバーシップの会員達だけでの配信のコメント欄は賑やかなもので、ごはんちゃんも変わらず笑顔を絶やさずにラフな感じでコメントに対応してくれていた。 喋りながらのため通常の配信と同じようなペースで大食いを続け、夜の3時ごろには配信が終わったが、その頃には一般向けの配信で食べられているような量のカレーを4杯も平らげていた。 「ふう…ごちそうさま…結構お腹いっぱい…見て?凄くない?」 Tシャツは膨らんだお腹によって捲り上げられ、下のハーフパンツも鼠蹊部からの膨らみによってゴムがこれでもかと引き延ばされ、30キロ程度を平らげ、少々歪に膨らんだお腹は、これを初めてみる僕には刺激が強すぎるくらいであった。 鳩尾から鼠蹊部を撫で回し、捲り上げられたシャツをアンダーバストのギリギリまでたくし上げて生腹をサービスで見せてくれたり、パンパンとお腹を叩いて太鼓のような音が返ってくる様や、それらが終わりカメラに向けて姿勢を直した際の慎重な様や重心を預けた際の机や床の軋みも、お腹の重量感を感じさせられていいスパイスになった。 「それじゃあ!今日はこの辺で…みんなありがとうねー!」 僕にとって夢のような配信が終わってしまった。 この日から僕のごはんちゃんへのスーパーチャットの額は日に日に増え、気がつくと毎週末の配信とメンバーシップの限定配信の度に何万と分からない額のスーパーチャットを投げるようになっていた。 そんな週末を過ごすこと数ヶ月後。今日もごはんちゃんの配信が深夜まで続いていた。今日はいつもよりもたくさん食べていて、35キロ程平らげてしまったようだ。 本来であれば膝を隠しているはずのロングワンピースのヒラヒラがお腹のせいでお腹を覆い、完食後に鳩尾から鼠蹊部にかけて衣服越しにお腹の輪郭が露わになる様には絶頂した。 「……はい。お腹はこんな感じ……おっとっと…結構食べ過ぎちゃったな」 お腹を見せるために膝立ちになったのだが、お腹が重いのか太腿がプルプル震えていた。少し身体を横に返すだけなのに重心を崩してしまうのは中々に可愛げがあった。 「いつもよりお腹おっきいです…」 そう言いながら大きなお腹をさすり、今日も配信を閉じた。 「きょ、今日のお腹いつもよりおっきかったなあ!なんというかこう…重圧感が違かった!」 今日のごはんちゃんはいつもより余裕が無さそうで、お腹の重圧に苦しんでいる?ような感覚を受けた。 その日、久しぶりにごはんちゃんからメッセージが届いた。 いつも支援ありがとう!メンバーシップの中でもご贔屓様限定で更なる配信もあります!貴方様に是非試聴してもらいたくご連絡しました! メッセージにはリンクが添付され、YouTubeとは別の配信サイトに案内させられた。YouTubeのメンバーシップと比べて遥かに高かったが、僕は胸の高鳴りが抑えられずに迷わず購入した。 深夜3時過ぎ、間違いなく先程までの食事が胃袋に入っているごはんちゃんがカメラの前に座っていた。目の前には先程の配信では映っていなかった山盛りの食事が大量に用意されていた。 「え、えーっと…ごめん…頭回ってないんだけど…」 説明し終わる前にごはんちゃんは目の前の食事を口に運び始めた。 お腹が大きくてまともに動けないごはんちゃんの代わりに、チャンネルのスタッフが食事を用意しているようで、こんなお腹になっても尚衰えることのない食欲で次々と平らげられていく空の皿をさげている。 1時間程経過すると長机の食事は平らげられ、お腹が膨らみ、ごはんちゃんの着ているロングワンピースではへそを辛うじて隠せているくらいで、下腹部は露出し、お腹によってびっしりと引き伸ばされたパンツが丸見えであった。だがパンツ以上に存在感を放つお腹は、そのパツパツの張り具合がごはんちゃんがさすっている感触越しからでも十二分に伝わってくる。 「…ごめん…脱がせてもらっていい?苦しくて…」 スタッフの人に支えられながら今日のロングワンピースを脱がせてもらっていた。 着衣の状態からでも存在感を放つ巨乳は、お腹によって押し上げられ、ブラジャーによる拘束がより一層苦しいものになっていたようだ。胸の贅肉が拘束によってギシギシと今にもブラジャーごと弾け飛んでしまいそうな圧迫感を感じた。 ロングワンピースを脱ぐと露わになる黒い大人な感じのブラジャーは、童顔寄りのごはんちゃんが着ていると中々意外だった。 スタッフがホックを外した瞬間、解放された胸がお腹に沿って八の字に垂れ下がった。柔らかそうで脂肪としての密度が高い上質な胸であった。本人曰くHカップだそう。それは配信を見ていた皆が思っていたようで、コメントの盛り上がりも凄まじいものであった。 これだけでも一級品なのに、すぐ下には妊娠では説明ができないような、大振りのスイカでも抱えているかのような圧倒的な存在感のお腹があった。18時からもう陽が登ろうかとしている今に至るまでずっと大食いを続けた説得力があった。脱いだ際にお腹の腹をパンパン叩いた音からも重量感が感じられた。 「ふう…楽になった…」 もう机に対して正面に向かうとお腹がつっかえてしまうため、身体を横に向け、片腕で皿を口元に持ってきて食事を続けていた。依然として食事のペースは早く、50キロを平らげているとは思えなかった。そんなお腹は嚥下のたびにギシギシと音を立てながら半分痛々しくも膨張していた。ごはんちゃんのお腹の皮も、身体骨格を超越して膨張する胃袋に引っ張られていて、とても余裕があるようには見えないが、それでもごはんちゃんは余裕そうに頬張り続けている。 ま、まだ食うのか…と本能的に思ってしまう。この画面越しに映っている常人離れした光景を人間として心配せざるを得ない。 「ゲエエエエエエエエッッッッッップ!!!!」 「ブビビビビビイイイイイイイイイイイイイイイ!!!!」 「…ケフゥ…本日初げっぷ〜♡詰まってる証拠だねー」 再び長机に用意されていた食事を平らげてしまうと、画面越しからでも怪獣のようなげっぷと、生々しくもお腹の重圧感に相応しい強烈なおならで胃袋の中の空気を脱いたようだ。 スタッフが裏から持ってきたお代わりのカレーをこれまで以上のペースで、まるで飲み込むように喉に流し込んでいった。なんとも信じられないが、お腹が大きくパンパンになっていくにつれてごはんちゃんのペースは上がっていっている。表情や意識もなんというか食事に対して過集中になっている。 お代わりのカレーはそれだけで大食いチャレンジ用になるであろう、4〜5キロのものであったが、5分も経たないうちに空になってしまった。口元や胸元に多少カレーが溢れていても気にせず、ひたすらスタッフが持ってくるお代わりにかぶりついていた。 お腹は痛ましい程の音を立てながらも凄惨な食事を受け止めて膨らんでいき、お代わりを平らげ、息継ぎをする際に大きめのゲップやおならが頻繁に鳴り響いていた。それでもごはんちゃんは無我夢中で食事をし続けていた。 もうすっかり陽が上り朝になると、ごはんちゃんの呼吸は浅くなり、息をするのもかなり苦しそうだった。それもそのはずだ。お腹は胸の2倍は前に突き出て、両腕をめいいっぱい伸ばしてもお腹の半分にも満たない部分しか触れていない。みぞおちから鼠蹊部から、内臓や肋骨、背骨まで内側から押し曲げて膨らんだ胃袋は、皮膚の皮が極限まで引き延ばされて、青筋が蜘蛛の巣のように張り巡らされている。満身創痍なごはんちゃんが時折お腹を叩くも岩でも叩いているかのような反応がする。 結局この配信では目の前の長机に盛られた大量の食事を2セットと、お代わり10数回分を平らげた。18時からの大食い配信で食べている量などなどお代わり一回分にしか満たない量だった。 満身創痍なものの、こんな状態でも食べることをやめないごはんちゃんは、スタッフが裏から持ってきたおにぎりを頬張り、食った食ったとお腹を叩いていた。 スタッフは大食いもあってか汗でビチョビチョのごはんちゃんの身体を全身拭いて周った。 「はあ…はあ…じゃ…今日は…この辺で…」 おにぎりを頬張りながら、ごはんちゃんは配信の終了を宣告。スタッフがカメラを持って、様々な角度からごはんちゃんの食後の身体を映して配信は終わった。 配信終了後、僕はとんでもないものを見てしまったと思った。勿論めちゃくちゃシコかったし、普段の配信では絶対に見れない余裕のないごはんちゃんを見れて死ぬ程幸せだったのだが、ごはんちゃんの胃容量ってこんな人間離れしていたんだ…どんなにテレビに出ている大食いタレントでも、1日通じて20キロとか、それくらいしか僕は見聞きしていなかった。でも今日のごはんちゃんが食べてしまった量は70キロとかなので、驚きを隠せなかった。 腹ペコごはんちゃん配信終了後、チャンネルスタッフの僕はごはんちゃんの大食いの後片付けに追われていた。 「お嬢様、お身体は大丈夫ですか?あんまり無理すると本当に医者の世話になりますよ?」 配信終了後もむしゃむしゃとおにぎりを頬張るごはんちゃん。 「うるさいなあ…今日…めっちゃ食べたし…私は大満足…」 「それは良かった。本日の儲けは…スーパーチャットだけで200万円くらいですね」 「おー!」 「それから最後の別配信へのご新規も何人か増えました」 ゴポッ……グギュルウウウウ…… 「ふう…でも今日まっじでお腹いっぱい!こんな食べたの久しぶりじゃない?」 ごはんちゃんのお腹は消化を始めたようだ。まるで詰まった排水口から水が出てきたような音が、この胃袋の内容物の凝縮具合が伺える。 「今日はトータルで73キロでございます。」 「あー?じゃあ1ヶ月前の75キロが1番なのか」 「はい。そうなりますね。今日は後半の怒涛のペースで想定よりも苦しいのかと。」 「へえ…ねえ、お腹の前の方押してよ。届かないからさ」 「まだ食べるおつもりですか?口が利けるうちにやめておくのが吉ですよ」 「うるさい!」 ズシン!ズシンと殆どタックルのような重さでごはんちゃんのお腹を押した。こんな強さでもごはんちゃんのお腹は何の問題もなく受け止められる。 「……ゲエップ……ん、これしか出ないな…やめとこ…」 「食べてもおにぎりにしてください」 「じゃあおにぎり食べる!」 一般的なサイズのおにぎりを10個ほど食べたところで、ごはんちゃんはすっと眠ってしまった。消化が始まって頭に酸素が行かなくなったのもあるだろうが、本人の気持ちに反して、限界ギリギリだったのであろう。大口を開けて一度におにぎりを3つとか頬張ってしまうのは、スタッフである僕ですら怖いと思ってしまう。その気になれば人とか軽く食えるんだよなこの人… 食器の後片付け、動画の編集まで僕1人で行っている。 ごはんちゃんは日本三代財閥、マルバツ証券の社長の娘さんである。奥様共々、大変食欲旺盛な大食らい…と一言で片付けると語弊が生じるくらいの大食いで、幼少期からこの様子で周一度の大食いをしていたようで、小学校の卒業祝いでは20キロ。中学校卒業祝いでは35キロ。高校卒業祝いで45キロ、大学卒業祝いで60キロの大食い記録があり、現在大学を卒業して2年ほど。流石の社長さんもこんな食費を看過する訳には行かず、自分で食う分は自分で稼げと言われてこういう仕事をやっている。 ごはんちゃんは大食いが終わった後はお腹の消化をさせる日として家でじっとしている。というかこんな量の食事が1日で消化される事自体が恐ろしいのだが、消化が終わるとジムに通い、運動して身体を作っている。その甲斐もあってかモデル顔負け、あるいはそれ以上の身体を保っている。 一週間のうち自分から食事をするのは週末の大食い日と、真ん中の水曜日だけ。それ以外は食事は殆どせず、付き合いだったりで人に合わせる時は少し食べる程度である。水曜日になると胃袋を慣らす、という理由で近くの焼肉食べ放題に行き、10キロ程度の食事をしてくるが、それくらいであれば消化は寝て起きれば終わっている。 一週間に一度のガチ大食い日はどこまで食うかは本人次第で、その気じゃない時は60キロもいかないくらいで配信を切り上げる時もある。 というか人件費を払い、動画や配信の内容の会議などをしているものの、その週一の大食い以外は全く仕事をしていないといっても過言ではない。帰ってくるのが遅い時もあれば食欲に負けて週に3回も大食いしてしまう日もある。 特に凄かったのは週末の大食い日と消化日の翌日、その次の日にお気に入りのお店が経営難と知ってその店でガチの大食いをし、店に追い出された後に朝までチェーン店で大食い。朝帰ってきて寝て消化日を過ごし、翌日は友人の誕生日パーティーに出向き朝まで飲酒と大食いざんまい。翌日の水曜日は消化もままならないまま「水曜は決まりだから」と言って焼肉食べ放題に向かい、食べ放題を結局3軒ハシゴして終電ギリギリに帰宅。朝になって消化しきらずに膨らんだお腹を見て、「じゃあせっかくなら膨らませる」と抜かして家で僕が次の日の配信の料理の支度をしている脇でパーティーサイズピザなどをデリバリーで100個近く頼んで平らげ、夕方ごろに疲れて寝て、翌日凹んだお腹で配信スタート、という一週間を過ごした時があった。ちなみに大食いの際の送り迎えは全部自分が介抱している。 金曜日の大食いを区切りとした時に、この週はトータルで350キロとか食べてしまっていると計算した時には、この人やべえ…と心の底から思った。週3はおろか週5で大食いである… こんな食生活を医者に話すと医者は飛んで驚いて今すぐ辞めてください!みたいなことを言うのだが、ごはんちゃん的には健康には気を遣っているようで、そのため余程の事がない限りは一週間は殆ど運動の日に充てているし、カロリーも一部胸やら太ももやらに漏れ出ているが、大食いの際の異常な発汗や発熱などでトントンに抑え込んでいるようだ。そうだったとしても内臓の負担は凄まじいだろうと思うのだが、奥様も娘さんとおなじくらいの大食いだがお元気なので、きっとそういう体質なのだろうと思うことにした。 夕方。ごはんちゃんも目が覚めた。朝ほどではないが、轟音を鳴らしながらもお腹の消化は進み、でっかい胸と同じくらいにまで凹んだようだ。 「おはよ…昨日は凄かったね…気合い入りすぎちゃった…」 「あはは。そうですねお嬢様。…風邪を引きますから、布団を着てください」 「ありがと。でも今日はいいよ。今日は君がきてからちょうど1年だよね…」 「いつもありがとね。私…パパとは違ってほんとにおバカなの…だから感謝の気持ちとか、これくらいしか…」 僕は久しぶりにドキッとした。依然として大きなお腹の上に乗っかっている胸を近くまで押し付けてきた。 「え…その…お父様に怒られてしまいます…」 「いいの。私の気持ち。それにお腹凹むまで暇だし?ね?」 唇を合わせながら胸を揉みしごいた。 普段の野生的な咀嚼とは裏腹に、フェラになると繊細な舌使いだった。 お腹の上に乗っかった胸の間に息子を挟んで、ごはんちゃん自ら胸を揉みしごきながら、谷底の鳩尾に対して発射したりした。この娘…夜慣れしている… パンパンのお腹を叩きながら後ろに回り込み、この凄まじい胃袋をがっしりと支えている腰を抑えて、まだ膨らんだままの背中を見ながらバックでの挿入をした。 パンパンのお腹は腰からのピストン運動によってこれまでかかったことのない上下の揺れに襲われ、途中でげっぷが漏れ出たりして、新たな胃袋の空気排出方法についてごはんちゃんなりに閃いた瞬間だったようだ。 岩のように硬かったお腹がギシギシいいながらもピストンによって上下するので、心配になったが、ごはんちゃんはすごく気持ちが良さそうなので続けた。大きい胸もピストンによって上下した。 深夜、何回と中に出したかも分からない中、2人は眠りについた。ごはんちゃんは膨らんだお腹を天に晒しながら、僕に後ろから抱きしめられる形だった。 朝になり、2人は目を覚ました。すっかり凹んだものの、まだかまぼこのように膨らんだお腹のごはんちゃんは、すぐに便意に襲われてトイレに向かった。出るとお腹は凹み、モデル並みの引き締まった腹筋とウエストが露わになった。凹んでいるお腹を見る方がレアである。こんなお腹があんなになるなんて… 「ご、ごはんちゃん…その…」 「気にしなくていいよ。楽しかったし。」 2人はシャワーに入った。お腹が出ていなくても、ごはんちゃんのスタイルは魅力的過ぎるのだが、何故だかお腹がパンパンに膨らんでいる時のごはんちゃんの方がエロくないか?という感想を抱いてしまった。なんというか、モチモチな胸、尻、太ももに対して、あのパンパンのお腹の張り具合が良い緩急になっているなとすら感じてしまう。…あ、勿論、スラットしたウエストでもすごい緩急なのだが…あの人間離れした異常なお腹の張り詰め具合がなんとも癖になる。 「あ!あの!ごはんちゃん…」 「ん?どした?」 シャワーから上がり、髪を乾かしているごはんちゃんに、僕からの急なアプローチをしてしまった。 「もし…ごはんちゃんさえ良ければ…その…」 ちらっと僕の方を見たごはんちゃん。 「今日も!大食いしてくれませんか!?」 「ぐうう〜〜。」 少しだけ恥ずかしそうな顔をしながら、お腹で返事をしたごはんちゃんであった。


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