大食いの人の真の限界について
Added 2024-01-12 10:02:23 +0000 UTCこんにちは。Reiです。 今日もデカいお腹、愛でてるでしょうか? 僕を含め膨腹大好きの皆様は加虐性癖寄りですので、とにかく女の子にはたくさん食べて苦しんで欲しいという思いが少なからずあるはずです。なので、とにかく食べまくって欲しいはずです。その時思うはずです。 この人が限界…いやそれを超えて食べたらどんな様になってしまうんだろう!と まあ、お腹の事は前話しましたので、今回は胃袋内部の話をしようと思います。 今回は極限まで大食いしたお腹はどうなってしまうのかという事について言語化していきます。 その前に前提知識のおさらいです。 大食いの人は満腹中枢が大変特殊な作りをしていまして、腹六番目までは正常に認識するそうですが、それより先は食べる度にお腹が伸びるような感じで膨らみ、食べながらお腹が伸びて膨らんでいきながら、もうお腹が伸びなくなった時初めて満腹と感じるそうなのです。(個人差あり) 大食いの人が直前まで元気よく食べていた癖に、限界が来るとピタッと箸が止まるのはそれが原因のようです。 ※ここからはフィクションの話になります。(かつ超絶容量が前提です。)もうお腹が伸びなくなり限界を迎えた胃袋ですが、それでもなお大量のご飯が胃に入ってくる場合、胃は頑張って膨らもうとはするはずです。皮膚が対応できそうなのであれば前に、無理そうであれば本来の身体の内側へと向かうでしょう。内臓や骨盤をギシギシ押し込んででも、胃袋最優先で立ち回るはずです。肝臓とか腸は勿論、肺すら圧迫可能でしょう。ただですら無理矢理内臓を押し込んでいるのに、そこからさらに内臓を押しやりますので身体中に激痛が走っているのでは無いかと思います。 この時胃袋はなるべく胃袋の容量を確保しようと、胃に溜まっている空気を出そうとします。女の子がよくするげっぷやおならなんかはこれに該当します。なんとか空気を排出しながらご飯を詰め込んでいけるでしょう。でもこれには流石に限界が来るでしょう。胃袋の中身が完全に100%ご飯になってしまい、胃袋もこれ以上膨らむと本当に命の危機になってしまう…僕の女の子達の場合、これくらいの状態は限界120%と言って、身体の感覚がなくなったりするくらいがこれくらいかなと思っています。 そうなると…胃はもう口から、食道から来る食べ物が入らなくなり、食道内に入った食べ物がそのまま詰まってしまうと思います。そんな状態になってもご飯を食べるのをやめないおバカな女の子でも、この状態になると真の限界が近いです。口から胃の入り口までの食道に入る量のご飯などたかが知れていますし、あんまり食べると喉の方にまでご飯が到達し、下手をすれば本来呼吸による空気を吸う別の管にまでご飯が溢れてしまい、最悪の場合窒息死してしまうでしょう。 自分の食欲で死んでしまう女の子も大概えっちですが、皆さんは女の子が死んでしまうのは悲しいしそういう趣味ではないと思います。 人体構造上、そんな胃袋が完全に入らなくなるほどご飯を食べようものなら、身体が全力で拒絶反応を起こす程の極限状態でしょうから、痛覚などが無くなったり正常な状態ではないでしょう。そんな状態まで食べた時点で、少し落ち着いたらとんでもないレベルの激痛が身体を襲ってしまうでしょう。うちの佳奈ちゃんも度々そんな状態になっていますが、大体僕の描写は上記の考えに則っています。 以上になります。読んでいただきありがとうございます