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トウカイテイオーVSメジロマックイーン

日本ウマ娘トレーニングセンター学園 通称トレセン学園 URAが管轄するものでは日本最高峰のレベルとされており、在校生は皆、国民的スポーツ…エンターテイメントとして位置付けられている「トゥインクル・シリーズ」への出場と勝利を目指している。 レースで走って実力を示すことがウマ娘の最も重要な目的であるが、もう一つ トレセン学園にはウマ『娘』として重要な勝負が存在する。 それは『ウマ娘同士のレズバトル』である。 性技による勝負であり、これによりチーム内でのトレーナーの指導の優先権を奪うことやチーム内のエースを決めることやウマ『娘』の強さをライバルに示すことで、レース前にライバルにプレッシャーをかけるなど様々な用途がある。 そんな『ウマ娘同士のレズバトル』がトレセン学園内の体育館で行われようとしていた。 「ふふん♪負けて泣いても知らないから。ボク、こっちの勝負もサイキョーウマ娘だからね。」 前に白いメッシュを一房垂らし、鹿毛のロングヘアーに明るく活発でそして天真爛漫な笑顔が特徴的な美少女ウマ娘『トウカイテイオー』 自身の勝負服をイメージした白と青を基調にした水着を身につけ、ぴょんぴょんと跳ねて、準備運動をしながら、目の前にいるウマ娘に対して、勝つのは自分だと笑顔を向ける。 「のぞむところですわ。メジロの名にかけて、この勝負必ず勝たせて頂きます。」 テイオーとは対照的な非常に丁寧な物腰で落ち着いた雰囲気で、お嬢様口調で話す少女ウマ娘『メジロマックイーン』 鶯色のセパレート水着に二つしばりのお下げのヘアスタイルに余裕たっぷりといった表情で、自信満々な態度でテイオーを見る。 「テイオーさん頑張ってください!」 「マックイーンさん!応援してます!!」 二人の勝負を見守るウマ娘達からは歓声が上がる。『トウカイテイオー』と『メジロマックイーン』お互いにレースでも優秀な結果を残しているウマ娘であると同時に、レズバトルについてもトップクラスの実力を持っている。 学園内トップクラス二人の直接対決は今回が初めてであり、その勝負を一目みようと大勢の生徒が集まっていた。 「それじゃあ、早速はじめよっか?」 「えぇ、よろしくお願いしますわ。」 二人は軽く柔軟体操をして身体をほぐすと互いに向き合う。お互いが相手の瞳を見て視線を合わせる。 これから戦う相手……好敵手ライバルとして意識しているのか、二人とも真剣な眼差しだ。 向かい合った状態で二人は自分のペースで深呼吸する。やがて心拍数が落ち着いてきたところで、ゆっくりとした動作でお互いの股間に手を伸ばして行く。 「んっ♡」 「あんっ♡」 二人は同時に相手の秘所に触れると甘い声を上げた。だがすぐに気を取り直すように顔を引き締める。 「ふぅ~ん?マックイーンってば結構敏感なんだね。」 「そちらこそ。少し触っただけなのに濡れはじめているのではなくて?」 二人はそう言い合いながら指先で割れ目をなぞり上げるようにして刺激を与えていく。 「ん…っ…テイオーさんのココ熱くなってきましたわね。」 お互い股間を擦り上げる中、指に摩擦による熱と微かな湿り気を感じ合う・・・どっちが上かを決めるため、二人とも先に相手を逝かせようと擦り付け合っていく。 「そう言うメジロマックイーンだって、もうヌルヌルになってきてない?」 「それは貴女も同じではございませんこと?ビクビク震えていますわよ?」 二人が相手に言葉をぶつけあう度に興奮が高まっていき、どんどん息遣いが激しくなっていく。そして・・・ 「テイオーさん。そろそろ本気でいきますが、よろしいですわね?」 二人の股間は既に、どんどん湿り気を増してきている。喘ぎ声を抑えつつ、水着の中に指を入れていくメジロマックイーン・・・トウカイテイオーの生股間を優しく撫で上げて挑発していく。 「んっ…っ!!いいよ……ボクも本気出しちゃうから……」 股間に指を入れられただけで声を漏らしてしまうトウカイテイオー・・・それほどトウカイテイオーの股間はメジロマックイーンによって感じさせられてしまっているが、マックイーンの挑発に答えるようその股間に指を入れていく。 「んんっ!…では、いきますわよ。」 お互いゆっくりと指を突き込んでいく。メジロマックイーンは中指をトウカイテイオーの股間の奥まで突き込み、親指と人差し指でクリトリスを摘まんで転がしていく。 「はぁ……んっ……ああっ!」 「んっ……ふっ……どうしました?そんなに身体を震わせて。」 「んっ……はっ、んっ、それはマックイーンも同じだよね。もうイッちゃいそうなんじゃないの?」 「んっ…んっ、貴女が・・イクまでは持ちこたえてみせますわ。」 「んんんんっ!!!」 「ふあああんっ!!」 「ふっ!ふっ!ふっ!ふんっ!」 「んんっ!んっ!んっ!はっ!」 トウカイテイオーは、メジロマックイーンのクリトリスの根元に親指を・・あとはその内壁にぴったりと指をくっつけて勢い良く突き刺す。既にその水着はグショグショに濡れてしまっており、トウカイテイオーの手にはそのねっとりとした愛液が伝い、それが高速で擦られてクチュグちゅっといやらしい音を立てる。 一方、メジロマックイーンも負けじとトウカイテイオーのクリトリスを何度も捻り上げ、他の指で内壁を抉り続ける。 トウカイテイオー水着も既に愛液でグショグショであり、メジロマックイーンの指にはトウカイテイオーの愛液が絡み付いている。 愛液で濡れた指はさらに奥まで突き込まれ、二人の腰を奮わせていく。 「んはぁ……っ…っ……」 「んぅ…っ!…んあっ!これは……っ…いかがです?」 「んぁっ…くふぅっ!??んんっ…ま、まだまだっ!!」 メジロマックイーンのその指捌きに思わず吐息が漏れ、身体から一瞬力が抜けるように膝がガクっと崩れるトウカイテイオー。 しかし、このまま身体を預けてなるものかと、メジロマックイーンの股間に突き刺した指を高速ピストンで動かしながら、グリグリっと捻じ込みクリトリスを刺激していく。 「くぅ…っ!?…や、やりますわね。私だって…っ…まだまだっ!!」 メジロマックイーンも膝がガクガクになっていて、いつ崩れてもおかしくないほどに追い込まれている。 だがそれでも気丈に振る舞い、反撃の糸口を探るべく、トウカイテイオーの膣内なかを激しく掻き回していく。 「んぁっ…っ……ひぐぅっ!!…あふぁっ……っ…こ、このぉっ!!」 次第にトウカイテイオーの股間から溢れる愛液の量が増え始めていく。 既に水着はグショグショでメジロマックイーンのその指を濡らし、愛液が太股を伝って床に落ちる。 それでも意地に欠けても負けられないと、メジロマックイーンのクリトリスに指をピタっと押し付けると自分のその指を今まで以上に素早く擦り上げていく。 ピストン運動を何度も繰り返し、一刻も早くメジロマックイーンをイカせようと責め立てていく。 「ふぁあああっ!?…も、もう……っ!?イキ…なさぃ…っ!!んぐぅうううう・・・っ!!」 必死に喰らい付いてくるトウカイテイオーの責めにメジロマックイーンは限界を超え、無我夢中でトウカイテイオーの股間を刺激する。 それから永遠とも思える時間を過ごした二人はついに決着の時を迎えた。 メジロマックイーンの渾身の突き上げにトウカイテイオーのカラダが激しく震え、愛液を噴き上げた。 「やりましたわ」・・と思った瞬間、痙攣するトウカイテイオーの指がメジロマックイーンの中を刺激する。それを歯を食いしばって、絶頂を耐えるメジロマックイーン。 「あふぁぁっ…っ!…んぁっ…ひぐぅぅっ!!…あっ…ふぁぁっ…んぁっ!!…ッ…ひぐぅっ……ひぃぁああああああぁぁああぁぁっぁぁぁっ!!!!!!!」 次第にそのメジロマックイーンの攻めに身体がビクビクと感じてしまい、快感に膝がガクガクと震え始めるトウカイテイオー。 その指の動きもメジロマックイーンのそれに比べれば大分威力もスピードも衰えてきてしまい、ガクガクガクっと身体を震わせながらついに絶頂してしまう。 勢い良く愛液を噴き上げながらそのまま力なく崩れ落ちるように・・まるで腰を砕かれたかのようにメジロマックイーンに寄りかかってしまった。 「んぅっ!…はぁ…っ……はぁっ……はぁ…私の勝ちですわね。」 「はぁっ!はぁっ!はぁっ!はぁ……っ!そ、そんな……ボクがマックイーンに…」 メジロマックイーンのその指テクに腰を砕かれてしまいメジロマックイーンの支えなしではそのまま崩れ落ちてしまいそうなトウカイテイオー。 1度思い切り噴かされたその脱力感と敗北感・・・しかし、勝負はまだ終わっていないとマックイーンを睨みつけている。 「あら?まだやる気でして?なら、何度でも相手になりますわよ?」 「くぅ……っ!」 「さぁ、立ってくださいまし。まだまだこれからですわよ?」 「ふぅ……はぁ……ま、まだだよ……っ……ま、負けてたまるかぁっ!」 メジロマックイーンの言葉に顔が真っ赤に染まるトウカイテイオー。 屈辱とその怒り、そして快感に身体を震わせ、メジロマックイーンのその肩を掴むとグイっと力を込めて突き放し、再び向かい合っていく。 そして・・・再びその指を股間に沈めていく。 「んんっ!?…ふふっ、そうこなくては。」 「んんっ……んっ……さっきみたいにはいかないからね。」 「んっ……どうでしょうか……っ……んんっ!……」 先程の仕返しとばかりにトウカイテイオーが指をピストンさせ、メジロマックイーンの膣内を掻き回していく。 一方、メジロマックイーンも指を突き入れて、トウカイテイオーの膣内を掻き回す。 「んふぅっ…っ…っ…っ!!んんっ…ぁああっ…っ!!」 一度絶頂を迎えたその体でメジロマックイーンを相手するのは想像以上に辛く、表情が崩れるトウカイテイオー。 「ふふっ……どうしました?…んっ…指の動きが鈍くなっていますわよ」 「んんっ…あんんっ…う、うるさいなぁ。あんんっ!!」 メジロマックイーンのそのテクに溺れかけるトウカイテイオー。 しかし、それでもその指を必死にに動かしていき、クリトリスを摘むと捻ったり、摘み上げたりするわけでもなく、摘んだままで強く擦るように刺激していく。 「んぁあああっ!?…… んんっ…これはいかがです?」 何とも言えない快感がメジロマックイーンの身体に広がり、顔を赤くしながら快感を受け止めつつ、トウカイテイオーのクリトリスを根元から摘み直すと乳絞りのように連続で引っ張る。さらに優しく摘みながらも指先でクリトリスの根元に刺激を加えていく。 「んふぁぁっ…っ……くっ……こ、これくらいっ!!!んんっ…このぉっ!!」 顔が真っ赤に染まり膝がガクガクと震えてしまうが、食らいつくようにして何とか耐えていく。散々扱かれたそのクリトリスは既に敏感になっており、それを絞られるように何度も刺激されて股間からは愛液がしたたり落ち、強がっていても体が正直に反応してしまう。 しかし、そのメジロマックイーンのクリトリスを摘み上げると強く摘んでそれを摩擦するように高速で扱く。 「んぁ…っ…こ、こんなに溢れさせて…っ……んんっ!?んぅっ…んぁあ……っ!……まだ……まだっ!」 感じているトウカイテイオーに優越感を味わうメジロマックイーンだったがここでトウカイテイオーの指がメジロマックイーンのクリトリスを磨き潰すような勢いで 摩擦してくる。自然と愛液が溢れ出し、喘ぎ声が我慢できなくなってきた。 「んくっ…あふぁっ…っ…っ……っ!!くっ……マっ…マックイーンだってこんなに濡らして……っ!!」 喘ぎ声の大きさに比例して、メジロマックイーンのその手の動きが徐々に弱まってくる。 ここが攻め時だと容赦なくメジロマックイーンのクリトリスを攻め上げるトウカイテイオー。 その皮を剥くようにクリトリスを執拗に攻め上げ、親指で突き上げ、人差し指と共に摘み上げ、捻るようにグリグリっと何度も何度も・・・メジロマックイーンが一番感じるそぶりが見せそうな場所を探しながらその攻めを継続していく。 「んふぁぁっ!!……そ、それは……んんっ!……貴女のせい……んぁああぁっ!!?……そ、そこはぁぁぁっ!?んは …ぁっ!!」 「ふふっ……見つけたよマックイーン。ココだね。」 「んくぅぅぅぅぅぅっ!?ひぐぅぅぅぅぅぅぅっ!!!」 今までで一番の反応を見せ、ビクビクと腰を跳ねさせるメジロマックイーン。 その反応を見て、ニヤリとした笑みを浮かべるとトウカイテイオーはその弱点を徹底的に責め立てていった。 「にししっ!!マックイーン。もうイッちゃいそうなんだよね。ほらほらほらっ!!!」 「んぁああっ!?……お、お止めなさいテイオーさん……っ……んんんっ!?」 「ふふふっ。止めるわけないじゃん♪」 メジロマックイーンの股間に突き上げたその指を高速でピストン運動させていくトウカイテイオー・・・・しかもただ突き上げるのではなく、その内壁を抉るように指を密着させ、クリトリスの裏を何度も何度も親指で刺激していく。 「ふぁああああ…っ!!?…あぁっ!んぅっ!あはぁ……っ!!んぁあああっ!!ふぁああああああああ ……あっ……っ!!!!んぁあああっ!!……ふぁあああああああああ……っ……っ!!!!」 ただトウカイテイオーに突き上げるがままのメジロマックイーン・・・激しい快感に全身が痙攣し、股間が激しく震え出す。 そしてついにトウカイテイオーの指に屈してしまうメジロマックイーン・・・激しく痙攣しながら夥しい愛液を噴き上げ、トウカイテイオーに身体を預けてしまいながら頭が真っ白になってしまう。 「ほらほらほらっ!!ウマ娘の闘いに待ったなしだよっ!!」 メジロマックイーンが今まで見たこともないほど勢いよく愛液を噴き上げてとうとう絶頂を迎える。 しかし、トウカイテイオーはそんなメジロマックイーンにお構いなしにと容赦なくピストン運動を続けていく。愛液を噴きながらも尚もそれを噴き出させずに体に中に押し戻すかのように強制的にピストン運動で愛液をメジロマックイーンの体に流し込もうと刺激を続けていく。 「んぁあああああああっ!!!?……は、はぁあああああ……っ!!!んぁああ……っ!!……くぅうううううう………っ!!!!!」 今までで最高峰の絶頂を味わったメジロマックイーンだがさらにトウカイテイオーの責めは激しさを増す。噴き出した愛液を送り返されるようなピストン運動にメジロマックイーンはさらに連続でイカされてしまった。  しかし、トウカイテイオーはさらに畳み掛けようと指を動かしてくる。ふらふらになりながらもその責めから逃れようとトウカイテイオーを突き飛ばす。 「んぁ……はぁ……っ……て、テイ……オ……ーさん……あなた……っ!」 「へぇ……流石、マックイーン。まだやれるみたいだね。」 「当たり前ですわ……。こ、この程度で私が……」 そう言いつつも、足はガクガクと震えており、立っているだけでやっとだった。それでもメジロマックイーンは闘志を失わずに、トウカイテイオーに睨みつける。 「でも、次で勝たせてもらうよ。ボクも結構限界だしね。」 トウカイテイオーも相当疲れているようで、肩で息をしていた。 「えぇ……私も全力で行かせてもらいますわ。メジロの名にかけて。」 「最後の勝負は……これだよ。」 そういうとグショグショに濡れた水着を脱ぎ捨て、ゆっくり座り股を開き、足を伸ばす。 その行動に観客のウマ娘たちが驚きの声をあげる。 「電気あんま合戦」それはウマ娘の宝とも言える脚で股間を責め合う勝負方法である。 「テイオーさん…あなた本気ですの?」 「もちろん、本気だよ。ボクの方がマックイーンより強いってことこれで証明してやるっ!!!」 「分かりましたわ。その勝負受けましょう。」 メジロマックイーンが思わず聞いてしまうがトウカイテイオーは真剣な眼差しで見つめ返してくる。 その瞳には絶対に負けないという強い意志が感じられた。それを見たメジロマックイーンは覚悟を決め、同じように水着を脱ぎ捨て、座る。 お互いが向き合い、相手の秘所に自分の足を滑り込ませていく。そして、その脚をゆっくりと動かしていく。 「にしし、勝負だっ!!マックイーンっ!!!!」 そういうとメジロマックイーンの股間に爪先を入れるとグリグリと抉るように・・・だが流石に身長差があるためメジロマックイーンの足の方が長く、トウカイテイオーはその爪先が少しメジロマックイーンの股間に触れてちょこっと中で抉ることしかできない。 「んっ……ふぅ……っ……んぅぅぅぅぅっ!?!?!?!?」 その刺激に一瞬声を上げそうになるが、なんとか堪えてトウカイテイオーの股間に己の足の指を侵入させる。 「んくぅぅっ!?!?」 自分から足を押し込もうとしていくトウカイテイオー。 メジロマックイーンの足が自分に突き刺されば刺さるほど、自分の足も突き刺さっていく・しかし、やはりリーチの差でメジロマックイーンのほうがトウカイテイオーの股間をしっかりと奥まで捕らえている。 そこから二人はまるで互いが互いに喰らいつくかのように激しく足を動かし始めた。 「ふぅっ!ふぅっ!ふぅぅぅっ!んぅぅっ!んぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!」 お互いに少しずつ押しこみ合っていく二人。二人の足の指は股間の中に飲み込まれ、湿った音を響かせ合う。 メジロマックイーンは足全体を振動させてトウカイテイオーの股間を抉っていく。足をグイッと突き出したまま振動することで動きを抑えようという狙いもある。 「んふぅっ!んふぅっ!んふぅっ!んぐぅっ!!んひぃっ!!んくぅっ!!くふぅっ!!」 メジロマックイーンの方がトウカイテイオーに比べて股間に深く差し込んでいる。トウカイテイオーはそれをカバーするかのようにその足でピストン運動をするかのように何度も振動を加えつつ戦後に足を動かしていく。 「ンぅ…っ……くっ……っ!!ん…っ!…」 振動数で責め立てて来るトウカイテイオー・・・負けじと奥まで突き込んで振動を送り返す。 トウカイテイオーの責めが腰に響くが負けじと足の動きを早めていく。振動数に及ばないかもしれないが奥まで突き込んでいる分、効く筈だと・・・ 「んんっ…っ……っ!!ッ…はぐぅっ……っ……んんっ!!」 足が奥まで差し込まれると思わず顔が一気に赤面してしまう。 必死に耐えようと歯を食いしばるが、それでも奥歯がガタガタと震えてしまうほどの威力でもある。 悶絶しつつ、メジロマックイーンの股間の中で振動させると、今度はそれに加えて足首の柔らかさを活かしながら、器用にその足の指を動かしていく。 「ん…ぁ…っ!…んんっ!!わ、私だってそれくらいはっ!…んん……っ」 トウカイテイオーの表情が変わったのを見て一瞬油断したメジロマックイーン。 そこにトウカイテイオーの足の指がメジロマックイーンに新しい刺激を送り込んできた。 トウカイテイオーの足指は股間の中を這い回って何とも言えない快感を伝えてくる。負けじと振動に加えて足の指を動かしだし、トウカイテイオーの奥に刺激を加えていく。 「んんっ…っ…ぁあっ…っ……んんっ…ボ、ボクの方が…」 そのメジロマックイーンの足指の動きと振動に激しく悶える。 しかし、そうではない、こうするんだよといわんばかりにその足の指の動きが激しくなる。 ただでたらめに動かしているようで、しっかりとその突起を擦ったり、内壁を抉ったりと要所要所で的確に攻めつつ、抉るように振動させるのも忘れない。 「んはぁ…っ!…んんん……っ…っ…!!んぐぅううう…っ!!…こ、この程度でぇ…っ!!」 トウカイテイオーの足技にメジロマックイーンも一気に赤面し、歯を食いしばるが奥歯の震えが止められない。 悶絶したことで一瞬動きが鈍くなってしまい、トウカイテイオーの激しい動きはさらに拍車がかかる。 しかし、メジロマックイーンも負けじと食い掛かる。股間をできるだけ締め上げてトウカイテイオーの足指を押さえ込み、激しく足全体をピストン運動させ、股間の奥まで何度も突き上げる。 「んんっ!??んんっ…ッ…んぐぅぅぅう.…っ!んんっ…ッ…んぐぅぅぅうっ……っ!」 「んぐぅううぅううう…っ…くぅ……っ!!」 「んはっ…っ……はぐぅっ……っ…んんっ……」 「んぐぅうううう……っ!!!」 目に涙を浮かべ、意地になって脚を動かすトウカイテイオー。一方、目の前にいるメジロマックイーンもその目に涙を溜めつつも、感情剥きだしになって脚を動かし、股間に突き刺さるたびに、二人同時に声を上げる。 そして、勝負もいよいよ終盤。二人はラストスパートをかけ始める。 「あぐ…っ…くぅ…ぁ……っ……負けません…負けませんわっ!!」 そう言うとかかとをトウカイテイオーの突起に押し当てながらグイッと足を突き出すメジロマックイーン。身長差を足の活かして少しでも有利に感じさせようとしていく。 「んっ…はぁっ…ぁっ……なっ!??ちょっ……っ……うそっ…っ!!!!」 「んぅ…っ…ふふっ……このままおイキなさいっ!!!」 トウカイテイオーのクリトリスをかかとで押し込んでいくメジロマックイーン。 対してトウカイテイオーは足の指がかろうじてメジロマックイーンの股間に触れる程度が精一杯のようであった。 トウカイテイオーが何とか足を届かせようと足掻く中でメジロマックイーンは足を振動させてトウカイテイオーのクリトリスをグリグリ潰していく。 「んはぁぁあああっ…っ……っっっっっぁあああああっ!!!!!」 トウカイテイオーの下半身が自分の意志と反してガクガクと振動させられる。 もはやトウカイテイオーのそのメジロマックイーンを責めようとしていた足にも力が入らず、クリトリスをそのメジロマックイーンのかかとで潰されて捻じ込まれるかのように押し込まれることで愛液を噴きながら身体を痙攣させてしまう。 「んくぅぅぅっ!!ふふっ……これでっ!!」 「んひぃぃいいいっ!!ま、まだ負けて……ないぃぃぃぃっ!!!」 腰がガクガクと震えてしまい、愛液が止まらないトウカイテイオー。 しかし、意識ははっきりとしており、腰も抜けたわけではない。明らかに劣勢な状況ではあるが、そのメジロマックイーンを睨みつけると足を掴んで思い切り引っ張って自分の足をメジロマックイーンに突き刺していく。 「んぐぅうう…っ!……あんんっ…さすがテイオーさん…んんっっ!!!……んぐぅ……っ……んはぁああ……っ」 トウカイテイオーの足が股間に突き立てられると、メジロマックイーンも思わず声を漏らしてしまう。 しかし、すぐにトウカイテイオーの足を掴み返し、さらにトウカイテイオーの股間を深く突き立てる。 「ぁあっ…っ…んんっ…こ…これが…あんんっ…ボクの全力だぁっっ!!!!!!!」 メジロマックイーンのその股間に足を突き刺して、その状態で蹴りつけるような電気アンマを仕掛ける。振動だけでは駄目だという本能からくる感でメジロマックイーンの股間の中でそのトウカイテイオーの足が暴れていく。 「んあぁ…っ!…んぁあぁあ…あぁ……っ…あぁああああ……っ!!!?んぐぅ…っ!……んぁああぁああ…っ!?んんんっ……た、耐えて切ってみせ……んんんっ…ますわっ!!!」 予想外の衝撃にメジロマックイーンの身体が大きく痙攣し、愛液を噴出してしまった。さらに愛液を噴いてしまったことでさらにトウカイテイオーの足の侵入を許すことになり、メジロマックイーンの奥深くでトウカイテイオーの蹴りつけるような電機按摩が炸裂する。 二人とも限界まで顔が赤くなり、汗まみれになりながらも、意地を張って振動させ続けていく。 そして・・・ついに決着の時が訪れた。 「あふぁっ…っ…ぁあああっ…っ……ひぃぁああああああっ!!!!!!あがぁあっ……ぁ……ら、らめぇっ……っ!!!…ぁっ……んぁっ……ぁっ……っ……………」 「んぁぁぁぁぁあぁあぁぁぁあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあぁあぁぁぁっ!!!!んはぁっ……っ……あぁ……」 ブシャァアアッッ!!!! 二人の秘部から同時に大量の潮が吹き出し、そのまま二人はその場に倒れ、ビクビクと小刻みに震えている。 ・・・そして・・・ 「………………………」 トウカイテイオーはその快感に飲み込まれてしまいそのまま意識を手放してしまった。 「んはぁっ……っ……あぁ……っ……ぁ……ぁ……ぁ……っ……はぁ……はぁ………わ、私の勝ちですわね……はぁ……はぁ……」 一方、メジロマックイーンもあまりの刺激に意識が飛びそうになったが、紙一重のところで踏み留まった。 ふらふらな身体をなんとか動かして立ち上がると、股間の奥に突き刺さっているトウカイテイオーの足の指を引き抜き、意識のないトウカイテイオーに向けて勝利宣言をする。 その言葉を聞いて、観戦していた生徒たちが大歓声を上げた。 こうして、学園内トップクラス二人の直接対決はメジロマックイーンの勝利で幕を下ろしたのだった。


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