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天音かなた VS沙花叉クロヱ

ホロライブ公式アカウントのメンバーシップに長期間、登録しているファンを普段のYouTubeのチャンネルとは異なる配信媒体に迎えて、ホロライブメンバー同士のエッチな勝負…つまりレズバトルの生配信が行われようとしていた。 本日の対戦カードは、四期生の天音かなた vs 六期生の沙花叉クロヱ。 今日のために整備された特設リングの上でお互いにホロサマ2022の共通の水着を身につけて向かい合っている。 「キャッチコピーは握力50kg!ぎゅ♡ぎゅ♡握りつぶしちゃうぞ☆ホロライブ4期生かなたんこと天音かなたです!皆さん、こんかなたー。沙花叉をボコボコにしてやろうと思ってるんで、応援よろしく〜。続いて〜」 「ばっくばっくばく~ん秘密結社ホロックスの掃除屋でインターン、シャチの沙花叉クロヱです。今日はかなた先輩を美味しくいただいちゃおうと思いまーす。」 「ちょっとぉ!?なんてこと言うんだこの後輩は!!」 「かなた先輩も私のことボコボコにするって言ってるじゃないですか〜。大丈夫ですよ。ちゃんと優しくして食べてあげますからね?」 「くっ……お前のその余裕がムカつくんだよ……。見てろよ?ボクの実力を体に教えてやるからなあ」 「はいはい。じゃあお手並み拝見させていただきましょうかね〜」 「絶対、泣かしてやるっ!!」 クロヱの生意気な後輩ムーブに苛立ちを覚えながら、先ずはこちらからいってやろうと素早く近付いてそのままクロヱを組みふせてマウントを奪おうとしていく。 「きゃっ!?ちょっと、いきなり乱暴すぎませんっ!?」 「うるさいっ!!油断するのが悪いんだよ!!この乳牛っ!!」 クロヱの胸に手を伸ばす。自分のそれとはあまりにも差があるクロヱの胸に対し、嫉妬の炎を燃やしながら、揉んでいく。 「ひゃあんっ♡ち、乳なしの嫉妬は見苦しいんじゃないですかぁ!?」 かなたに胸をもまれて少し頬を赤く染めるクロヱだが、同じようにかなたの平坦な胸に左手を伸ばしながら、かなたの下半身に右手を忍ばせていき、股間を水着の上から弄り、一気に体制を入れ替えようとしていく。 「んんっ!!…乳なしっ!?おい乳牛が言ってんなぁっ!!」 「ほらせっかくですから、沙花叉の胸いっぱい揉んでもいいんですよ」 かなたにそう言い放ちながら、しっかりと発育の良い胸を突き出してみせるクロヱ。そして、その股間への刺激も忘れずに、責め立てていく。 「ふんっ!!『その程度』のおっぱいなんて興味ないねっ!!ボクの元同居人とか団長と比べたらあってないようなものだしっ!!それより、その生意気な口、ボクのテクニックで黙らせてやるっ!!!」 クロヱの指テクに果敢に応戦していき、自分の強さを見せつけてやろうとクロヱの股間を細く綺麗な指で弄りながらクリ○リスを探り当ててソレをコリコリと抉り込んでいこうとしていく。 「んんっ!!ど貧乳に『その程度』扱いされるとかムカつくんですけどぉ!?…むっ…沙花叉のテクで、わからせてあげますよぉ!!」 クロヱもスタイルには結構自身があるが、それを羨ましくないと言い張るかなたに少し苛立ちを募らせながら、水着の股間に指を押し込むように、その割れ目を撫でるようにゆっくりと力強く指を押し込んでいく。 「あっ……ぐぅ……!?……ボクの方が気持ちよくできるしぃ!!」 「感じてるくせに、そんなこと言っても、負け惜しみにしか聞こえないんですけどぉ?……んんっ!!」 「んあぁ……そっちこそ、喘いでるじゃん!!……ひゃんっ!?」 「ふっ……もうすぐ、イかせてあげますよ。かなた先輩の、ここを……!!」 そう言うと無理やりかなたの腕を振り払うとそのまま態勢をくるっといえれ変えて69の体制に持っていく。 「なっ!…きゃぁ!!……んんっ!!なめんなっ!!!」 体制を崩され69にされてしまったことに驚いてしまうが、すぐさま水着越しに舌を這いずらせるとそのまままるでクロヱの股間を食べ尽くすかのように舐めまわしていくのだった。 「んんんっ!?んっ♡んんん〜っ!!」 「んっ……ふぁ……どうしたのさ?沙花叉?」 「うっ……うるさいですよぉ!まだまだこれからですっ!むぐ、ん、レロレロレロレロレロっ……んちゅ、ジュルジュルジュルジュルっ……!!」 舌でしっかりと愛撫しながら水着をぐしょぐしょにしていくクロヱ・・・しっかりとかなたのお尻を掴み、逃がさないとばかりに抱え上げながら顔を押し付けて舌で、歯で、唾液でしっかりとかなたの女の子の部分を刺激していく。 「んんっ…んんっ…はむんっ…くちゅるるるっ!!」 クロヱの女の子の部分を自慢の口や舌を使って巧みなテクで股間を弄り倒す・・・しかし、クロヱも簡単には責めさせてくれず少しでも油断すればすぐにイカされてしまえそうな状態が続いていく。 「んむっ…ん、レロレロっ!ぐちゅくちゅっ……」 「んんんっ…はむんっ……くちゅるるるっ……ちゅるるるるぅ~……ぐちゅぐちゅるるる」 「んぁっ!?っ…っ……んんっっ……、クチュクチュクチュ……」 「んんんんっ!!??……むぐぐぅううう!!……はむんんっ…くちゅくちゅくちゅるるる!!!」 「んんっっ…っ!?っ…むぐむぐっ……っ……むぐ、レロレロ、んじゅ、くちゅくちゅくちゅくちゅ!!!」 「んんんんっ!!……そろそろ、我慢の限界だろ?…はむぐぐぐぐっ!!……くちゅるるるるるっ!!」 かなたも顔を真っ赤にしながら必死にクロヱの太ももとお尻を鷲掴みにして顔を無理やり侵入させて舌を這いずらせ歯でクロヱのシンボルを刺激していく。 「んぐぅっ…っ!っ…そ、そんな訳ないじゃないですかぁ!!かなた先輩と一緒にしないでもらえま…っ!??むぐっ、ん、クチュクチュクちゅくちゅっ……ンジュルルるッ…っ!???……っ・・・っ!!!!」 快感に実も心も震わせてしまうクロヱだが、かなたの声の震え方やその体の反応からして感じていることは事実・・・このまま逝かせてやると一気にスパートを掛けるようにさらに顔を埋めていくように水着をグショグショに濡らしながらしゃぶり上げていく。 しかし、クロヱもまたかなたの攻めで感じてしまっているために攻めながらも途中途中で身体がビクっと反応していく。 「んんんぐっうう!!!……だ、だったらコレに耐えれるよなぁ!?……喰らぇっ!!むちゅるるるるうっ!!!!……ぐちゅぐちゅるるるるるうぅぅう!!!」 クロヱが自分をイカせる事にスパートをかけてきたと感じたかなたも勝負に出てやろうと顔をいったん離して沢山の酸素を身体に吸いこむとそのまますぐにクロヱの股間にむしゃぶりつき、息がつつく限り吸いついいていく。 「っ……っ!??っ……んぐ、っ!?っ……んぁああああっ!?????むじゅ、んぐじゅるるるるっ……っ!んぐ、レロレロレロレログチュ、グチュジュルルルッ…っ!?っ……ぁあっ!?……あっ!あっ!うそっ!?あっ……、……ぁあ……だめ、だめぇぇぇえええええっ!??????」 突如股間に襲い掛かる衝撃的な刺激に思わず身体を震わせながら喘ぎ声を漏らすクロヱ。 かなたの驚異的なバキューム攻めに攻め抜くことが出来ずに思いっきり負け飛沫をかなたの顔面にぶちまけてしまった。 「んんんんんっ!?…ふぱぁ~…ふふふ♪沙花叉?……めっちゃ気持ち良そさそうだけど、ボクをイかせるんじゃなかっけ?」 敗者の証である負け汁を顔に思いっきり浴びせられると手でそれを払いのけながら視聴者たちにもソレを見せつける様にクロヱの愛液がついた指を見せつけながら、勝ち誇る目でそう言うかなた。 「はぁ、はぁ……沙花叉がイクのを一回も観れないと、みんな消化不良になっちゃいますからね……!ハンデですよぉ。ハンデ。……」 「へー……それじゃみんなには申し訳ないけど、ボクは一度もイカずに沙花叉をボコってあげるよ!!」 絶頂の余韻で動けないクロヱに近づいていくと腰を下ろして股を広げていきかい合わせを仕掛けていく。 「くっ……!調子に乗らないでくださいっ!」 貝合わせを挑まれ少し、表情を曇らせるクロヱ。 しかし、逝きそうだったのはかなたも同じだとばかりに睨みつけながら、腰を動かすと一度負けているためか、少し感情的になりながら逝きなり思いっきり腰を揺さぶって荒々しく、そして素早く股間を擦り付けていく。 「くっ……んんっ……!??ちょっ……っ!?……はやっ!??んんんっ……っ!!くぅっ……!!んんんんんっっ!!!」 「なぁっ!?っ・・っ!?っ・・・ぁああっ!???…くぅ!!…」 そのかなたの力強い腰の動きに密着しあっているそのクロヱの股間が跳ね上げられるような感覚に陥ってしまうクロヱ。 擦り上げているのはこっちも同じはずだが、かなたの方がその腰振りの威力が高く、思うように攻めれないが、気持ちでは負けないとばかりにクロヱもさらに力強く腰を振ろうと守りを捨てて一気に攻める。 ノーガードの殴り合いのように激しい勝負を繰り広げることになるが・・・・守りを捨てている分、・・・決着も早く・・・ 「んんんっ!!…あああぁっ!!……力が弱くなってるんじゃないの沙花叉!!!……やっぱりボクの敵じゃないんじゃない!?んんっ!!…ほらほらほら!!」 ノーガードで自分にひたすら責めてくるクロヱにそう言って嘲笑いながら、クロヱの股間に自分の持てる力をたたき込んで二度目の敗北を味合わせてやろうとしていく。 「くっ……!?っ……!まだまだですぅ!!まだ……っ!??……っく!!……この……!!」 「んんんっ!!……ほらほら!!……もう限界なんだろぉっ!?」 「んくぅっ…っ……ん、っ……う、うるさいですっ…!!…こ、これくらい…」 快感に身体が震え始めながらもかなたをイカせようと腰を振っていくクロヱ・・・しかし、感情に任せて荒々しく腰を振っていたためか、クロヱのほうが先にへばってしまい徐々にペースが落ちてしまう。 「……っ!??……っ……っんっ……くぅ……っ……っ!……んんぁぁああっ!??……っ……っ!?」 「ほらぁ!……どうしたんだよ!そんなもんかぁ!??」 時間の経過ともにクロヱの腰使いが荒くなるがそんなものがなんだとその腰使いの二倍、三倍と力を加えて確実にクロヱを感じさせていくかなた・・・その言葉のとおり時には激しくしていったり、力を弱めて女のシンボルを的確に扱き上げる様にピンポイントで磨きあげたりしてクロヱを性感的にも体力的にもそして精神的にも追い詰めていく。 「んっ!っ……そんなわけっ……っ……んんっ!??んっ!?っ……あっ!?っ……っ!!!??????」 かなたの挑発的な態度に反抗し、攻め返そうとするクロヱだったが、徐々にその体力が落ちていき、次第にこすり付けられることが多くなってしまう。そして、ついに我慢が出来ずにまた逝ってしまった。 「はいっ!!2回目っ!!!全然大したことねぇな!!」 二度目の勝利を掴み取ると追い打ちのごとくもう一度クロヱの股間を二、三度摩り上げるとクロヱの愛液でべチョべチョになった自分の股間を離して一度立ち上げる。 「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……くぅ……」 「さぁてと、3回戦いくぞっ!んちゅっ!!」 絶頂したクロエの唇に自分に唇を重ねるとそのまま一気に自分の口の中に浸食していき口の中をまるで泳ぐように舌を動かしていく。 「はぁっ…んんっ…はぁ…んんっちゅっ!!!んむ、ん、レロレロレロレロ」 2度目の絶頂で息を切らしながら、かなたのキスを受けていれ、ゆっくりと唇を重ね、舌を絡ませあう。 二人の口からは唾液が溢れるように顎を伝って喉元にも唾液が垂れていくがそれでもなおキスを交し合いながら、かなたの胸を自慢の胸で擦り上げる。 「むふぅうんんっ!!??……クチュルルクチュルルッ……レロレロレロロロ!!」 先程まではかなたがクロヱを圧倒し一気に勝負をつけようとしていたが、これまでの勝負で溜まった快感が影響しているのか、攻めにキレがなく互角の勝負が展開されていく。 クロヱの反撃に一瞬戸惑うかなただったが勝負はこうでなければ面白くないとクロヱの舌に舌を絡ませ自分の華奢の様だがメリハリのついた身体を擦りつけたり手でクロヱの身体を摩りあげたりして応戦していく。 「んむ、くちゅくちゅ、ん、じゅるじゅるじゅるじゅるっ…ん、ほらぁ♪へぇ〜やっぱりぺったんこですねぇ…かなた先輩のおっぱい♪」 最初は舌を絡ませるだけだったが、それだけでは足りない、かなたのをもっとよこせとばかりにその唾液を吸い上げるような激しいバキュームキスを仕掛けながら胸をこすりつけて、水着をずらしていく。そして、一旦キスを離すと、顕になったかなたの胸を見てクスっと嘲笑うとその胸をツンと指でつつく。 「んんむっ、くちゅくちゅるるるぅ~・・・じゅるじゅるるるるっ!!…あんっ……!っ!!……ふん、そっちこそ、そんなに乳首ビンビンにしてるくせによく言うなぁっ!!!それにっ!!ボクの前にその無駄にでっかい乳を出したこと、後悔させてやるっ!!!!」 クロヱに胸を突かれ、ビクンと反応してしまうかなただったが、すぐにやり返すかのようにキャッチコピーでもある50kgの握力でクロヱの胸をギュゥと鷲掴みにする。 「ひゃうっ!??っ……いたっ!?!?……っく……っ……っ!?!?!?……っ……っ!?!?!?!?」 かなたのその乳揉みに声を上げてしまうクロヱ・・・しかし、その痛みはすぐに快楽へと変換されていく。 かなたの手が動くたびにクロヱは快感に身をよじり、喘ぎ声をあげてしまう。 「ココも団長も耐えられなかったのに沙花叉が我慢できるわけないだろっ!!ほら!気持ちいいんだろっ!?ほらっ!ほらっ!……どうだぁ!?」」 さらに強く握りしめ、クロヱを責め立てるかなた・・・クロヱはなんとか抵抗しようと必死に力を込めるものの、そんなものは無駄だと言わんばかりのかなたの力の前にどんどん力が抜けていき、ついには膝から崩れ落ちそうになる。 「あぁっ……っ……んっ……やめっ……っ……んんっ……っ……!……っ……っ!?!?!?」 かなたの執拗な乳攻めについに限界を迎えてしまったクロヱ。身体を小刻みに痙攣させ、愛液を吹き出しながら絶頂する。 「3回目っ!!よっしっ!!!ボクの勝ちぃっ!!!!」 「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……はぁ、はぁ、はぁ……」 3度目の絶頂でこの勝負の敗北が決まってしまったクロヱ。もはや体力は残っておらず完全に脱力してしまっている。先輩の実力をまざまざと見せつけられ、悔しさに歯噛みする。 「さぁて、散々生意気な口を叩いた後輩に罰を与えなくちゃいけないね。」 「くぅっ…………」 かなたの言葉が胸に突き刺さる。自分の言動が招いてしまった結果とはいえ、あまりにも屈辱的だった。 そんなクロヱをみて、かなたはニヤリと笑うと、倒れているクロヱの目の前に立ち、彼女の乳首をギュッ握り、クロヱの身体を少し持ち上げる。 「はぅっ!?!?!?んんっ……えっ!?ちょ、ちょっと、かなた先輩、何をっ!??!?!?!?んんっ!?!?!?!?!あっ!あああああ!!!ちくび、ちぎれちゃうぅっっっっっっっ!!!!!」 突然の乳首への刺激に悶絶し、顔を真っ赤にして目を見開き、あまりに強い快感に絶叫を上げるクロヱ。かなたはそのまま乳首を握る手に力を込め、引っ張りあげるとクロヱの身体が持ち上がり、まるでブリッジをしているかのような体勢になってしまう。 「ほら、こうするとよく見えるだろ?沙花叉のデカパイが♪このまま、30秒ほどみんなに楽しんで貰って今日の配信はおしまいにするよ。」 「そ、そんなぁっ!!!!っ……んんっ!!んんっ!!んんんーっ!!!」 かなたの宣言に絶望の声をあげるクロヱだったが、次の瞬間、強烈な快感が襲ってくる。 「あひゃぁぁんっ!!!」 「ほら、もう10秒だよ。」 「ひっ……!っ……!!っ……っ!?!?!っ……っ!っ!!っ……っ!!!っ……!」 「はい、20秒。団長もそうだったけど、おっぱいの大きい子は乳首弱い子が多いのかな?ふふっ、沙花叉のそうみたいだしねぇ♪」 「くぅ……っ……!」 かなたに乳首を引っ張られるたびにビクンビクンと身体を震わせ、甘い声をあげてしまうクロヱ。かなたはその反応を見てクスっと嘲笑いながら、クロヱの乳首をさらに引っ張っていく。 「はい、ラスト5秒。4、3、2、1……0」 「あひゃぁぁぁぁぁぁっ!!んんっ……!っ……!っ……っ!?!?!?!」 最後のカウントダウンと共にかなたは一気に乳首を引き抜く。その衝撃でクロヱはビクンと跳ね、声にならない悲鳴をあげ、盛大に潮を吹き出し、再びイってしまった。 「はい、おしまい♪みんな〜応援ありがちょ。また次回も観にくれると嬉しいな。ではでは、おつかなた〜。」 かなたが手を振ると同時に画面が暗転し、配信が終了する。そして、それと同時にクロヱもまた意識を失ってしまった……。


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