カルデアのデータベースには倉庫と記録されている部屋・・・その部屋は人理修復のために呼び出されたキャスターたちの魔術によって拡張され、夜な夜な女性サーヴァントたちが覇を競い合うためのリングが設置されていた。 「うふふ・・・・これで勝負ありよ・・・妾の前にひれ伏しなさい!!」 「いやっ!!こんな・・・・・・!!んんっ!!!・・・あんんっ!!!・・・・・あああっ!!!・・・んぐっ!!悔しい、・・・んんんんっ!!!悔しいい!!!!!わ、私が負けるなんて!!!!んんんんあああああっ!!!!!!!!!」 美に対して絶対の自信がメイヴとクレオパトラ。そんな2人がぶつからないわけもなく・・・真に強く美しいのはどちらか、互いのプライドをかけた戦いだったが、互角のだったのは最初だけで、中盤以降はクレオパトラがメイヴを一方的に犯し続ける結果となった。 「す、すごい・・・カルデアにこんな場所があったなんて・・・で、でもここでなら、もっと強くなって・・・先輩を取り戻すことができます。あっ・・・準備ができたみたいですね。・・・対戦相手は教えて貰えませんでしたが、どなたが相手をしてくださるんでしょうか」 クレオパトラとメイヴのハイレベルな戦いを目の当たりにして、感嘆するマシュ。ブーディカとの勝負が終わり、目を覚ました直後、「もうあたしが教えることはないけど、BBさんと戦う前に腕をもっと磨きたいならここにいきなさい」とこのリングの場所を教えてもらったのだった。 拡張された部屋に入り驚いたのも束の間で、ブーディカが話を通してくれていたのか、マッチメイクを取り仕切るマネージャー又は胴元であるシバの女王によって、試合が組まれていた。 「当日に申し込んで試合ができるなんねぇ。誰が相手からしらないけど、このイライラを存分に発散させてもらうわ。」 先にリングに上がって苛立った表情をしながら、ジャケットは身につけず黒と赤で統一された水着のみの姿で腕を組み対戦相手を待つジャンヌダルク・オルタ。 マシュ「えっ!?・・・オルタさん!?・・・オルタさんが対戦相手はなんですか」 紫色の水着姿でリングに上がるマシュ。そこには、ジャンヌ・ダルク・オルタが待ち構えており、驚きの声をあげる。 「マシュ?・・・なんでこんなところにきて・・・まぁ、いいわ。私をイライラさせてる原因の1人がわざわざ目の前にやってきてくれるなんて・・・八つ裂きにしてやるわ。」 「そ、そこまでの敵意を向けられるようなことをした覚えがないのですが!?」 「なによ。わからないの?あの頭のネジがいかれた女がマスターの周りをちょろちょろしてるのに、正式契約してるあんたは止めることもせず、こんなところにいるなんて・・・イライラしないわけないでしょ!!」 「・・・っ!!?・・・そ、それは・・・すみません。・・・私の責任です。」 「別に謝って欲しいわけじゃ・・・もしかして、あんた、あの女に負けたの?」 「・・・・はい。先日、BBさんに勝負を挑まれて、負けてしまいました。」 ジュンヌ・オルタ「それであいつにリベンジするために、ここに特訓しにきたわけね。ふ〜ん。なるほどね。」 マシュ「その通りです。・・・なので、オルタさん。勝負よろしくお願いします。」 「イヤよ。気が変わったわ。あんたを潰して、BBのやつも捻り潰してやるわ。・・・それで、あいつを私専属のアシスタントすることにしたわ。ふふっ・・・大丈夫よ。クリプターだっけ?そいつらは、あいつと私で燃やし尽くしてやるわ。だから、マシュあんたは正式契約なんてさっさと放棄して、モニター係でもやってなさいな。」 「なっ!!???・・・そ、それは絶対にダメです。先輩のサーヴァントは私です。譲るわけにはいきません!!!」 「たとえ自分が惨めったらしく負けても、マスターの隣にい続けるのが、サーヴァントってもんでしょ。そんなこともわかってない女があいつの相棒づらしないでくれる?不愉快だわ。ほら、さっさとかかってきなさい。あいつは私のものよ」 「っ!!??・・・そ、そんなのわかってまっ!?・・・いえ、違いますね。・・・勝負です!!ジャンヌ・オルタさん。」 オルタの言葉に図星をつかれ、反論しようとするがギュッと唇を噛み締めて、本気でマスターを奪おうとしているオルタを・・・倒す!!っと紫の水着に包まれた大きな胸を揺らしながらオルタに近づいていき、手始めに胸を揉んでいく 「ええ、勝負よ!!イキ狂わしてやるわ!!・・・んんっ!!」 勢いよく飛び出してくるマシュに対して、オルタも前に飛び出しながらお互いにまずは巨乳をつかみ合うと・・・さっそく水着の中に手を入れて生乳をまさぐる。 「んあっ・・・んんっ!!・・・あんっ!!やあっ!!!」 先ほどのオルタの言葉に触発されたのかとマシュには珍しく、最初から全開で生乳を刺激していき、早速オルタの股間に手を伸ばして行く。 ジ「んっ!!・・・い、意外に激しいじゃない!!・・・んんっ!!・・・ほらっ!!!」 股間への刺激に少し頬を赤らめるオルタ。だがすかさず、そのマシュの腕を掴むと、そのままマシュのバックに回るようにして、相手を逝かせる為に優位な体勢をとオルタは背後に回るとマシュの片腕をつかみながらもう、片方の手で生乳をこね回す。 「んんっ!!させませんっ!!!んんっ・・・これはどうですか!!」 後ろに回られてしまうが、すぐさま腕を掴み責められないようにして向かい合い今度は胸と胸を合わせていく。対面しあった状態で巨乳を押し付けあう形となるが・・・お互いに相手の腕をつかみ合いながら、胸を押し付けあう中でマシュはすかさず太股でオルタの股間を擦りあげる。 「んんっ!!生意気っ!!んむっ!!!」 マシュのムチムチの太ももで股間を刺激されてしまい声を漏らすが、唇を奪い応戦しながらしっかりと胸を押し付けて行く。 「んむっ・・・ん、レロレロっ!!んんっ!!!」 ジャンヌ・オルタ「んむっ!!・・・んちゅ・・・んちゅう!!んっ・・・んちゅっ・・・っ!んんっっ・・っ!!」 「んっ・・・やあっ!!んんっ!!・・・んくっ!!・・・あんんっ!! 互いの魅力的な体を使い、一進一退の攻防がつづいていく。 「んっ!んっ・・・、ほらっ・・・本当は、もう、感じているでしょ!! 「んんっ!!・・・あんっ・・・か、感じてるのはオルタさんのほうじゃないんですか」 「んんっ!!こんなに濡らしているのに?・・・嘘ついてんるんじゃないわよ!!・・・んんっ・・・くっ、埒があかないわね」 自分の責めについてくるマシュに対して苛立ちを感じながら、埒が明かないとばかりに一旦力ずくでマシュから離れると、そのまま取っ組み合うようにしてリングに押し倒していく。 「んっ・・・あっ!?・・・くっ・・・やらせませんっ!!」 オルタに押し倒されそうになるが、すぐさま体を入れ替えようとしていく。しかし、それをさらに入れ替えられ、転がりあいながらも互いに相手を責めることは続けていく。マシュが上を取ってはオルタの胸に吸い付き、そして膝で股間を抉っていく。だが、ひとたびオルタが上を取れば、今度はオルタがマシュを圧倒するように責め上げいく。 「んんっ!!くっ!!・・・これで黙らせてやるわ!!!」 上下の取り合いをやめて、イカされる前にイカしてやるち69の体制とっていく。 「んんっ!!・・・のぞむところです!!」 マシュもオルタの股間に舌を這わせていくとブーディカとの訓練で身に付けたテクを見せ付けいく。 . 「んんっ!!・・・んんちゅ!!・・・あんんっ!!・・・んんんっ!!!」 マシュのテクに感じながらもオルタもまたマシュの股間に吸い付き・・しっかりとヒップを抱えて舌で突起を転がしていく。 「んあっ・・・んんんっ!!くんんっ!!・・・・あんんっ!!んあっ!!・・・んんっ・・・は、早くイッてください」 「んっ!っ・・・んっ!逝くのはっ・・・あんたよ!!んむ、んっ!んっ!んっ!レロレロレロレロっ!!!!!」 体をビクビクと震わせながらも、これで一気にイカやると割れ目に舌を突き刺してピストン運動しながらも突起を口内で嬲るようにして責め立てていく。 「んはぁ!!あっ!!あっ!!!まっ・・・まけませんっ!!!」 体を震わせ一瞬だが責めが止まってしまうが・・・この勝負は絶対に負けるわけにはいかないとオルタの突起をしゃぶり、それを吸い上げ舌で刺激していく 「んむ、っ・・・んっ!レロレロっ!ほらっ・・このままイカせっ・・・ッ!?ッ・・んっ!っ・・あっ!あっ!!?」 「んんっ・・・んあっ!!ああっ!!んんっ!!んちゅう!!んちゅううぅ!!!」 「んっ!っ・・・っ!!?っ!?っ・・あっ!あっ!っ・・んっ・・・んぁあっ!?」 「んんっ!!ああっ・・・だ・・・だめっ!!・・・んんああっ!!ああっ!!!んぁああっ!!!!!!!!」 「ぁあっ!っあっ・・っ・・・・・っ!!?んんんんあああああっ!!!!」 我慢比べに耐えられなくなり、マシュは声を上げながら絶頂した。一方、オルタもまた、あまりの快感に耐えられなくなり、イカされてしまっていた。 「ん・・・はぁ・・はぁ・・・くっ!!・・・ひ、引き分け?・・・はぁ・・・はぁ・・・」 「はぁっ・・はぁ・・・・・・っ・・・・ど、同時なんて・・・っ??はぁっ・・はぁっ・・・・くぅっ!!・・・ほらっ!!早く立ちなさい!!!・・・・このおおおっ!!!!」 引き分けという結果に納得の行かないオルタ。怒りをあらわにしながらすぐさま立ち上がり、感情のままマシュの髪を掴み、強引にを立ちあがらせて、巨乳を揺さぶり顔面に乳ビンタを仕掛けていく。 「はぁ・・・はあっ・・・えっ!?・・・・・あぐううう!!!・・・んんっ!!!・・・あっ!?・・・・きゃあああっ!!!」 オルタにされるがまま、立ち上がらせた上に容赦のない乳ビンタを顔に受け、尻餅をついてしまった。 「ふんっ!!・・・私と互角なんて生意気なのよ!!ほらっ!!足でイカしてあげるわ!!!悶えなさいっ!!!」 「んっ・・・っ・・・ぁ・・・・っ!!??・・・・ああんんっ!!!・・・い、いやっぁ!!・・・んんんっ!!!!・・・ああんんっ!!!!」 乳ビンタがモロに入ってしまったことで少し意識が揺らいでしまい、気づいたときには、電気アンマを決められてしまっていた。その瞬間、電気アンマでBBに一方的にイカされたことがフラッシュバックしまい、怯えながら逃れようとしていくが・・・・・・・オルタはそれを許さず、痛みと快感を同時に与える責めが5分ほど続いた。 「あっはははははは!!!・・・どうっ!?気持ちいい?気持ちいいわよねぇ!!!ほらっ!!イキなさい!!イッちゃいなさい!!!!」 「はぁっんっぐうぁ・・・・んんっ!!あああっ!!!ふあああああっ!!!!!!!!!!」 止むことのない痛みと快感に次第に逃れならなくなり、ほぼ抵抗できずに愛液をぶち撒けさせられてしまった。 「ふふふっ・・・口程にもないわね。どう?あいつを私に渡すならこのあたりで勘弁してあげなくもないわよ。」 「ぁっ!!・・・くぅぅ・・・はぁっ・・・はぁっ・・・ぁっ・・・・ま、まだです。・・・まだっ・・・まだですっ!!」 本来のマシュの実力ならば、オルタの電気アンマから逃げられてたはずだった。しかし、意識が薄れたところに、BBに負けたときのトラウマを刺激されたことで弱腰になってしまった。その悔しさに唇を噛み締め、快感で震える足で必死に踏ん張って立ち上がり、再びオルタと向き合っていく。 ジャンヌ・オルタ「あら?まだやるっていうの?・・・いいわ。ここで降参しなかったことを後悔させてさせてあげる!!」 諦めずに立ち上がるマシュに苛立ちを覚えながら、いきなりマシュを抱き寄せると背中に手を回しベアバックのように締め上げていき胸を押し付けていく 「あっ!?・・・んぐううう!!・・・さ、さっきみたいにはいきません!!!」 先ほどは弱気になってしまったところを責められてしまったが、今度はそうはいかないとオルタと真っ向から巨乳を重ね合わせていくマシュ。お互いのビキニに包まれた巨乳が相手の胸を圧迫しあい、行き場のなくした乳肉が相手の胸を押し込むことでその苦しさから逃れるかのように潰れ合う。 「んんっ!!・・・ぐっ!!・・・ほらっ!!!」 真っ向からの勝負では胸の大きさそして力がものをパラメーターでは、オルタの筋力はマシュのそれを上回っており、腕力で締め上げ、マシュの胸を圧迫していく 「ぐうううぅぅ!!んあっぅ!!!・・・んんっ!!!くっ・・・こ、これで!!」 グイグイっと胸を突き出しながらオルタの身体を抱き寄せ、互いに乳房を潰しあうようなベアハッグを仕掛けあう。さらには筋力の差の太股で股間を擦り、手でお尻や背中を弄ったり、オルタを感じさせようとしながら取っ組み合うように責めあっていく。 「んんあっ!!んんっ!!・・・あんっ!!・・・あっ・・・んんっ!!」 「んんっ・・・あんっ!!・・・・ああっ・・・んんぐっ!!」 「んんっ!?・・・あんんっ!!・・・あっ!!・・・んんあっ!!!」 密着した状態での勝負が開始し、互角の勝負が続いていたが、約15分が経過したころ、胸の押し合いでは分があったオルタだったが、それ以外のところで感じさせられてしまい徐々に差が開いてきてしまう。 「んんっ・・・はぁ・・・んんぐっ・・・ど、どうしたのですか・・・オルタさん?んんっ・・・感じてますよね?」 「んっ・・・あっんっ・・・んんっ・・・なっ!?・・・くっ・・・負け犬の分際で舐めんじゃないわよ!!!!」 先ほど一方的にイカしたマシュに挑発されたながら責められることに屈辱を感じ、マシュを黙らせるためにベアバックを外し、マシュの股間に容赦なく膝をねじ込んでいく。 「・・・っ!!甘いです!!!・・・んんんっ!??・・・んっ・・・・やあああっ!!!!!」 オルタが股間めがけて膝を打ち込もうとしてくるのを見破ると、マシュはそのタイミングに合わせて自らの腰を引き、そのオルタの股間蹴りを受け流すかのようにしてダメージを逃がしながら受けると、カウンターの股間蹴りで一気に止めを刺そうとする 「なっ!!?・・・・っ!!!・・・ひやぁぁんんああっ!!!!!!!」 状況を逆転するための股間蹴りだったが、上手くダメージを逃されてしまい。さらに無防備になったところにカウンターの一撃を受けてしまい、その衝撃でイってしまい崩れるように倒れてしまった。 「まだです!!畳みかけます!!!」 痛みと快感で悶えるオルタの背中の上にのり、そり返させながら巨乳を揉みしだく胸揉み式キャメルクラッチでオルタを拘束したまま感じさせることでこちらに傾きつつある勝負の天秤を確かなものにしようとしていく。 「んなっ!?・・・んんああっ・・・む・・・胸ぇ・・・くっ!!・・・んんんっ!!!・・・あんんんっ!!!くっ・・・は、はなしなさいよ・・・んっ!!」 「お断りします!!!」 体を揺さぶるオルタの上で巧みにバランスを保ちながら丹念に胸を揉みながら、時折、ビキニの上から乳首をつまんでいく。 「んんっ・・・あんんっ!!・・・んんあっ!!くっ・・・んはぁっ!!!・・・あっ!!・・・んんっ!!!・・・こ、んなのいくら続けても・・・んんっ!!」 「オルタさんをこれくらいで倒せないことはわかっています。ですが!!!」 そういうと最後に水着の上からでもわかるほど勃起したオルタの乳首キュッと摘み上げるとキャメルクラッチを外し・・・流れるような動きでフェイスシットを決めていく。 「んっ・・・んんんっ!!!・・・な、なんの、つもっ!んむっ・・っ!!???!!・・・・!?」 「んんっ!!これで決めますっ!!!!」 完璧な流れフェイスシットを決めたマシュに対して、他の女性サーヴァントから歓声が上がる。そんな、歓声が今のマシュには届いておらず、マスターを奪おうとするオルタを倒してみせるとフェイスシットをしながらオルタのお尻を抱えて股間に吸い付き責めあげる大技を行なっていく。 「んっ!?っ・・・ん!んっ!!んっ・・・はぁっ・・はぁっ・・・っ!っ・・・こ、のっ・・・っ!!!!」 マシュにフェイスシットされながらも、どうにか隙間を作るようにしてお尻を僅かばかり浮かせるとその隙に舌をもぐりこませ、下から股間に吸い付く。女としてのプライドのために、負けるわけにはいかないと、守りには入らずに攻め続けようとしていく。 「んんちゅ!!・・・んんんっ!!!・・・んちゅう!!!・・・んむっ!!・・・あんんっ!?・・・んんんっ!!!」 「はんっ・・・っ・・ぁっ!っ・・んっ!っ・・・そ、そう簡単にっ・・・逝くもんですかっ・・っ!!!!」 身体を震わせ、時折足をピクンっと反応させながらも必死に攻め返すオルタ。マシュの大技に会場は大盛り上がりしている。オルタは快感を感じてしまいながらも、マシュにも快感を味合わせて、何とか脱出しようとしていくが・・・・・・ 「んむっ!!これでトドメです!!!んんちゅううっ!!!!ペロペロっ!!んんちゅう!!!!んうちゅううう!!!!!!」 責めかしてくるオルタの胆力に驚きながらもこれで決着だと水着の上からではあるが舐め上げ股間を吸い上げていく 「んっ!んっ・・・っ!!!んぁっ・・っ!っ・・・あっ・・っ・・はぁっ・・はぁっ・・・っ!!!!」 マシュのフェイスシットに捕まってから数分と時間が経つ頃・・・。ついにオルタの身体が一際大きく震えたかと思うと、その股間からは愛液が零れ落ち始める。オルタの必死の抵抗でマシュの股間もオルタがフェイスシットを決められている間に散々嘗め回しているためグショグショではあるが、オルタの方が先にイってしまったようだった。 「んんっ!!・・・・あっ、イキましたね。まだまだ、いきます!!・・・このまま、オルタさんが倒れるまでイカせ続けますんで覚悟してください!!!・・・んんんっちゅうう!!!!!」 「はぁ・・・んんっ!?・・・っ!????・・・・んんんああっ!!!!・・・・ああんんっ!!!・・・・う、うそ・・・・いやぁ・・・ダメぇ・・・・イク・・・また、イちゃう!!!!ダメぇ・・・イクぅぅぅっ!!!んんああっ!!!!」 マシュの言葉に偽りはなく、オルタを屈服させるためにひたすら責め続け、オルタが5度目の絶頂に追い込まれた頃には・・・・ 「んんっ・・・んんんっ!!!んんっ・・・・・・・・・・・っ・・・・・・ぁっ・・・・・・」 「わたしの勝ちですね。・・・すみません。オルタさん・・・わたしが不甲斐ないばかりにこんな勝負をすることになってしまって・・・BBさんを倒して、先輩を取り戻してみせます。」 マシュのフェイスシットを最後まで破ることができず、ついに意識を保つこともできなくなり・・・・カンカンカンカァーーンっ!!!!!!!!オルタが失神するとマシュの勝利を知らせるゴングが会場に響わった。もう聞こえてはいないだろうが、オルタに対して謝罪と決意の言葉を残してリングを降りていく・・・そこには・・・・ 「あらら〜♪リングが凄く盛り上がってるみたいなんで様子を観に来たんですけど、マシュさんじゃないですかぁ・・・わたしに負けて先輩を取られちゃったから、こんなところで憂さ晴らしですか?いや〜ん、マシュさん、かっげきー♪」 「B、BBさん!?・・・ち、違います!!これはあなたを倒すためにっ!!」 「ふ〜ん。わたしを倒す?あはははっ・・・あ、あんなに惨めな負け方をしたのに、・・・あははっ!!・・・お、お腹い痛いです!!!・・・おかしすぎます!!!」 「・・・くっ!!・・・あのときとは違います!!試してみますか!?」 「ふふっ・・・そうですね〜。いますぐ、プチッ♪と潰しちゃってもいいんですけど、それはどうかと思うんですよ。ほら、エンターテイメント的に?な・の・で♪あと2回です。あと2回この場所で勝つことができたら、相手をしてあげますよ。どうです?」 「ここで2回・・・わかりました。ここで2回勝ってあなたを倒します!!」 「うふふっ・・・頑張ってくださいね。急いがないと、センパイ、わたしの体の虜になってますから♪・・・ではでは〜」 「・・・っ!!・・・せ、先輩・・・・・・」