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⑦マシュVSBB part2

「んんっ!!……はぁ…その程度で返せると思ってるんですか…んんっ…笑わせないでくれますっ??」 マシュに太腿を捉えられ、そのまま身体を突き上げられる。 強烈な快感と共にバランスを崩しそうになるが、お返しだと体重を掛けて股間同士をぶつけ合わせていき、バチィン!!と音がするほどの勢いで秘貝同士を衝突させていき、ぶつけ合う瞬間に自分のクリがマシュのクリと合わせていく。 「あっ!?…ひぎぃっ!??っ…んんっ…ふぅっ!?…っ!!」 BBの秘貝が一瞬はなれたかと思えば、いきなり上から力強く秘貝を叩き落されるが快楽に喘いでしまう。 ここで引くわけにはいかないとBBをにらみつけるとマシュも負けじと全力で応えるように腰を突上げていく。 2人の突起がぶつかり、重なり合うたびにいやらしい音が響き渡る。 「んっ!…ぁあっ!……はぁ…んんぁあっ!!っぅ!……ぁっ!…んん」 上からマシュのクリをへし折ろうとするBBだが、マシュが勢い良く腰を突き上げて突起をぶつけてくると、その衝撃と快感にBBの秘貝からは愛液が勢いよく溢れ出す。 「んはっ…はぁ、っ!!?っ……ぁっ!?んんっ!???…んんくっ!!…は、早く…イ、イッてください…っ…んくっ!!ぁっ!!!」 BBが愛液を一気にあふれ出したかと思えば、今度はマシュがBBの上からクリをへし折ろうとする刺激に声が漏れ出す。顔を真っ赤にしながら激しい貝合わせを繰り広げる。 クリの根元から互いに擦り付けあい、そんな中で腰を揺さぶってBBを犯そうとするマシュ。 当然その腰の勢いはどんどん激しくなっていく。 「ぁああっ!????…っ!……ひぃ……んんっ!!……はぁ…ああっ!!……無様に……ぶちまけなさいぃ!!」 激しいぶつかり合いが続き、絶え間なく漏れる喘ぎ声の合間にそう吐き捨てるとBBはマシュの突起に自分の突起を押し当てたまま秘貝ごと押し潰す。 ここまでなら今までと同じ動きだが、今度は重たまま体重を掛けてグイグイと圧迫し、続いて高速の腰振りでマシュを感じさせる。もはやBBも身体の限界は近く、顔を赤く染めながら快感を押し殺す。 これでどうだと、渾身の攻めをみせていく。 「はぁっ……はぁっ!っ……ん、っ……ぁっ!?っ…く、か、勝つのは…わたしですっ!!!っ…っ!?ぁ、ぁっ!?っ……んぁっ!???」 BBの秘貝がマシュのそれをしっかりとかみ合う。 突起同士を重ねたまま上から体重を掛けられるとマシュの表情が歪むが、自信を奮い立たせすぐに反撃に出ようとする。 その時だった突起に直に振動を送り込まれるような高速の腰振り。 BBと密着した突起がグニグニと形を変えてしまうかのような間隔すら覚えてしまい、思わず身体がピクンと仰け反る。 「くぅっっ!!!…ん……ぃ……はぁ……んぁあっ!!!…くっ……ふふっ…残酷に冷酷に快楽に底に落としてあげます!!」 マシュの身体がピンと反り返ったのを見るとBBはそのまま腰を振り続けて快感を次々に送り込む。 押し付け合ったまま直接突起同士を擦り合うこの攻め方は自分自身も大きく感じてしまうが、身体を震わせながらもBBは一気にマシュを絶頂させてやると小細工抜きの責めを続けていく。 「あっ!っ…ん、っ!んっっ!っ……くぅ、こ、この程度っ……っ!??あっ……ん、んんっ!!? 声を漏らし、身体を反応させ快感に悶えるマシュ。BBの腰振りの快感により見る見るうちに2人の接着面からはマシュの愛液が溢れだすが、マシュも腰をつき上げ、必死に抵抗をしてみせる。 「んぁっ!!…っぅ!……ん……ぁ……す、素直に……感じて、イってくださいよ…はぁ…くっ…んんん〜〜!!!…い、逝きなさいっ!!早くっ!!早くぅ!!!」 このまま押し切ってやると腰を振る速度を上げマシュの秘貝と突起を揺さぶるBB。 マシュの抵抗に自分もビクビクと震え、思わず歯を食いしばってしまうほど快感が高まるが、グチュグチュと混ざり合った愛液を垂れ流しながらも、意地で攻めを続けていく。 そして、最後の一撃のタイミングを見計らいつつ、体重を掛けたり緩めたりを繰り返していく。 「はぁっ!っ…ん、はぁっ!っ…い、いやっ……っ!!…いやですっ!!っ……んふぅ、ぁっ!!はぁ、はぁっ!!…んんっ!!!」 必死になって快感を堪え、腰を振って抵抗するマシュ。懸命に快感を押し殺して、突起をグチュグチュと捏ねあうようにして擦りつけながらもがいていく。 BBがトドメのタイミングを今か今かと待ち望む。だが、マシュは決して隙を見せないようにとしつつ、BBがその隙を待つ今こそ逆に好機だと腕を伸ばしてBBの巨乳を掴むとそのまま胸を引っ張り、不意を突こうとする。 「あっ!?…はぁ……っ!……んぁあっ!……ぃ……んん…往生際が……わ、悪いですねっ!!!んぁっ!!…ぅんんっ!!ぁっ!!!」 マシュが隙を見せ、勢いを乱せばすぐにでも逝かせてやると腰を前後左右に振っていたBB。 だが、マシュに巨乳を掴まれ引っ張られるとBBも攻める勢いが弱まりそうになり、身体も一瞬ふらつくが、BBもマシュの巨乳に手を延ばして掴み上げると、それでバランスを取るかのように上半身を支えながら、一層激しく腰を振り回す。ビンビンに勃ったクリはマシュのそれと何度も何度もぶつかり合い、今すぐへし折ってあげますと言わんばかりに鬩ぎ合う。 「はぁっ…っ!っ……ん、っ……こ、これでっ!!!…っ!?……ぁっ!あっ!んんっ!??っ…く、っ……ぁっ!あっ!んんっ!???」 BBの巨乳を掴んでバランスを崩させようとするマシュ、それと同時に勢い良く腰を捻り上げるようにして突起を打ち付けたが、BBが逆に体制を保つようにマシュの胸を掴み、寄り一層激しく腰を振る。 勢いはBBの方が激しく、マシュも必死にBBの突起を押しつぶし、突上げようとしているのがわかるが、やはり上から押し付けられる刺激にマシュの身体はどんどん高まっていく。 「んぐぅっ!!……はぁっ!……ぁ……ん……っ……んぁっ!!…んんっ!!…っ!……ぁあっ!!??……くぅっっ~~~!!!」 「はぁっ!っ……ぁっ!あっ!あっ!っ……んん、んっ!??っあっ!?あ!っ…いや、ぁっ…ん、んっ!っ…んんっ!???」 「んぁっ!?…っ……ぁ……ひっ…んんんっ!!!…うふふっ……も、もう限界なんでしょう?…ぁああっ!!??…んぐっ!!…はぁっ!!これで…最後っ!!!」 BB自身もかなり厳しく、痺れるような快感が伝わる股間からは愛液が止まることなく流れ出している。 しかし、明らかに腰使いが衰え、喘ぎ声を洩らすばかりとなったマシュに対してBBはスパートを掛けていく。 マシュの一端股間同士を重ねてグイグイと揺すり、そのまま瞬時に腰を大きく浮かせると・・・BBはニヤリと笑みを浮かべ、マシュの突起めがけて・・・一瞬の間を置いた後、勢い良く股間を振りおろしてマシュの秘貝と激突させる。 「んぁ…っ!っ……ん、はぁ、はぁっ……ひ、ひぃっ!!っ!?っぁっ…ひぎぃっ!?ひぃぃあぁぁぁああぁあっ!??????????はぁ…っはぁ…っ!…ま、まだ…っ…は…んんっ…せ、せんぱ……まだっ…ぁ……ぁっ……………………」 BBが腰を浮かした瞬間、快感と敗北への恐怖が頭を駆け巡り、怯えたような悲鳴を漏らすと同時にBBのトドメの一撃がマシュの股間に炸裂した。「ビグンっ!!!!」と大きくマシュの身体が跳ねたかと思えば、まるで噴水のように盛大に愛液と潮をという負け飛沫をぶちまけてしまった。敬愛するマスターを取り戻すために絶対に負けるわけにはいかない決意で挑んだリベンジ戦だったが…BBにはあと一歩及ばず、絶頂の反動でそのまま意識を飛ばされてしまった。 「ああっ!!…んんうぅぅんん~っっっ!!!…っっ!!!!……はぁっ!…はぁっ…はぁっ!!…ふぅっ!…はぁっ…はぁ…うふふふっ…勝負ありですね。格の違い、身に染みてわかってもらえましたね。…あははっ、これでしばらくはあなたの大好きな「先輩」はわたしのおもちゃにさせてもらいますね。ふふっ、せいぜい、今後も懲りずに足掻いちゃってください♡」 股間同士を激突させた瞬間、マシュの秘貝の震えや愛液の噴出までダイレクトに受け取ってしまい、BBも快感を味わい、腰を痙攣させながら絶頂してしまうが、意識を飛ばされることだけはなんとか耐えていく。膝を震わしながら、ゆっくりと立ち上がると、観戦している全てのサーヴァントに見せつけるようにリング中央で大の字になり失神するマシュの胸を踏みにじると試合終了のゴングが鳴り響いた。

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この続きってないんでしょうか?バットエンドなのですか?

reoreony.km


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