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⑦マシュVSBB part1

BBに屈辱の敗北を喫してから約1ヶ月、ブーディカに指導を受け、ジャンヌ・オルタとネロそしてコルデーとの勝負を経て、ついにBBとの再戦のリングに立っていた。 「いやぁまさかこんなに早く3勝するとは思ってもいませんでした。貴方は奥手だと思っていたので正直見直しました。可愛い顔してやることはやるんですねぇ」 「もう以前のわたしとは違います。今日は絶対に勝たしてもらいます!!!」 「仕方ないですねぇ〜約束は約束ですしね。相手をしてあげますよ。でも、わかってるんでかぁ?こんな皆さんがみている前で負けたら正式サーヴァント(笑)の面目丸潰れになってちゃいますよ。」 「そんなことは、十分にわかっています。ですが!!わたしは先輩の正式サーヴァントとして皆さんの前で力を示す必要があるんです。」 「なるほどなるほど♪ここでわたしを倒して皆さんにも釘を刺すつもりなんですね。ふふっ、マシュさんにしてはずいぶんと強気ですね〜。」 「強気ではありません。ただ、絶対に負けないと決めているだけです。こちらの準備はできています。BBさんがよろしければ、はじめましょう。」 「ふーん。うふふっ、わたしもいつでも大丈夫ですよ。」 紫の水着に包まれたマシュの身体とその表情から自分を倒すために心も体もしっかりと準備を整えてきたことみてとれる。 そんなマシュを叩きのめして心をへし折る絵を想像して口元に笑みを浮かべるBB。 マシュとBB…互いに準備が整った確認が取れたところで会場に試合開始を告げるゴングが鳴り響いた。 「ふふっ、前みたいに途中で見逃してあげるなんてことはしませんからね。んんちゅ、んむっ」 左手をマシュの後頭部に伸ばし、ゆっくり引き寄せると吐息を感じるかのように唇同士を合わせていく。 マシュのふっくらとした唇の感触を楽しんだ上で潰してやろう舌を絡めていく。 「んむ……んんっ、先程も言いましたが、前回と同じようにいくとは思わないでください。」 唇同士が触れ合うと小さく吐息を漏らしながらも、スポーティな水着パーカーに包まれた巨乳に手を伸ばし刺激しながら、舌をゆっくりと絡ませてく。 さらに太腿をスッと股間に割り込ませ水着の上から優しく、だが的確に感じるポイントを攻めてく。 「んっ……ふっ…クチュクチュ…っ…ん?…流石に、んんっ、上手くなったみたいですねぇ」 成長したマシュの責めに甘い声を漏らし、その攻めにBBは興奮していくが、まだまだ自分には及ばない「本当はこうやってするんですよ」と見下した視線を送りながら自分も太腿を水着の上からマシュの股間に押し付け、ゆっくりと秘貝を揺さぶるかのように、攻めはじめていく。 「んっ!…ぁっ……っ!んんっ…あんんっ!!…んんっ!!!」 BBの太もも攻め。確かにそれは強烈なものではあるが、ブーディカに教えられたように一つの攻め方に拘らず、キスと胸への刺激をしっかりと行いながら太ももでグリグリと膝をBBの股間に押し当て痛みと快感を様々な方面から与えていく。 「んん…あんんっ…ふっ…んっ……んんっ!?あっ!」 「んっ…っ……ん…んんっ!!」 BBの顔が少し赤くなっていることで自分の責めに手応えを感じながら、さらに感じさせてみますとばかりにそのまま太ももで股間を押し上げるようにして責め上げながら、不意にその右手で掴んでいた巨乳を引っ張るようにしていく。 「…んんっ…ぁ…ん…んんっ…な、生意気ですねぇ」 こう言い放つや否やBBは一気に両手でマシュを抱き締めると、完全に密着した太腿で秘貝を大きく揺すり、これまでの太腿攻めで快感の扉を緩めたマシュの身体に、より確実な刺激を送り込む。 この攻めを耐えられますかと挑発的な視線を送りながら、濃厚なキスでマシュのペース奪っていく。 「んっ!……っ……ぁっ!?っ!んんっ…まだまだっ!!」 太ももが押し付けられると、今までよりも強い刺激が体に与えられ、思わず声を漏らしてしまい腰が引けてしまうが、しっかりと擦るように突起を狙いながら強弱を上手くつけるようにして攻めつつ、BBの後頭部を左手で抱き寄せてキスで主導権を奪われるものかと責め返してく。 「ん……んむっ!……クチュクチュ…レロレロ…んんっ…どうです?気持ちいいんじゃないですかぁ」 マシュのテクニックは全く侮れないものであり強弱を付けた絶妙な攻めが突起に襲いかかると、BBの下半身にも少しずつ快感が伝わっていく。 そのテクニックは前にBBがマシュを圧倒した時とは比べ物にならないレベルのものだが、BBも自分の身体とテクニックには自信を持っており、現にこのリングに時折現れては手練れの女性サーヴァントを簡単に葬ってしまうほどのものである。 お返しをするように太腿で秘貝を震わせつつ突起にも刺激を与えに掛かる 「ぁっ…っ!ん、んんっ…簡単にイカせると思わないでください!!」 「んぁっ!…ん……ぁ…んんっ!…そうみたいですねぇ。うふふっ♪弄りがいのある『おもちゃ』に成長してもらってわたしはとっても嬉しいですよ。マシュさん♪」 「んっ!っ…っ…んんっ、『おもちゃ』にできると思っているなら痛い目をみることになりますよ!!ん、んむっ…ここはどうですか?」 あくまでも余裕な態度を崩さず、自分を見下すBBにムッとしながらも、少しずつそのテクニックを強めるようにして、太ももで突起を弄りながらも、BBの巨乳を水着の上から掴んで揉み上げ、水着の上からでもわかる乳首を指先で弄りながらキスを堪能して舌と舌を絡めて唾液を織り交ぜあいながら、その唾液をBBの胸の谷間に垂らすと谷間に唾液を塗りこむように胸を揉む。 「んんっ!…んむっ…っ!…ん…んぁ!…んんっ、あんっ!…くっ!!…やりますねぇ。なら、これはどうです?」 互いに太腿で股間を狙うなか、マシュに巨乳を揉み上げされ、更に指先で乳首を弄られると静電気が走ったような刺激に思わず上半身がピクリと動いてしまう。 さらに重ねた唇から漏れ出した唾液まで利用されて揉みほぐされるが、こちらも指先に溢れだした唾液を艶かしく絡めるとマシュの乳首に塗りつけ、3本の指を使ってそこだけを集中的に刺激していく。 「んっ…ぁっ!んんっ…あんっ!!…んんっ、んんっ!!」 小さく声を漏らして体を反応させてしまうが乳首を責められて早くも声を上げてしまうものの、乳首を責めつつ、太ももで突起を責めて舌を絡ませる。 徐々に攻めあう場所が増えていくにつれて二人の体が火照りはじめていく。 「んん…くぅっ!……んっ…ぁ…ふふっ、身体が火照ってきたんじゃないんですかぁ」 乳首を刺激してマシュを喘がせるが、こちらもマシュの太腿攻めと乳首攻めを受けて少しずつ声を出し始める。 しかし、まだ序の口だと言わんばかりに口元を緩ませながら、太腿を大きく上下させながら、マシュの秘貝を水着ごと摩擦して刺激し、左手も使って乳首を捏ね回す。 「んっ…び、BBさんこそ声が漏れてますよ。気持ちいいんじゃないんですか?」 一度敗北していることもあり、どこかいつもより好戦的な挑発を行いながら、秘部を太ももで擦りつつ、その水着をTフロントのように紐状になるまで引っ張って思い切り食い込ませていきつつ、乳首攻めを続行していく。 「んぁっ……ん…そうですね……っ…でも、あなたほどではないですよ。」 一瞬押し込んだかと思えば、すかさず押し返してマシュに喘がされてしまう。 前回より明らかに成長したテクニックと身体に、そのポテンシャルの高さにいつものような軽口を挟む余裕はないが、まだまだ自分には及ばないと両手でマシュの乳首を捏ねくり回し、ムチムチの太ももでマシュの股間をグイグ擦り上げていく。 時には突起を押し上げるかのように刺激を加えていく。 「んんっ…あんっ、そんな強がりをいっちゃだめですよ…本当は気持ちいんんですよね。」 「んんっ!?…くっ!…っ……ん……あっ……んっ…ん…やるじゃないですか」 少し押されはじめたところでこの辺りでマシュ圧倒してやろうかと、一気に太腿のスピードを上げると股間にめり込ませるかのように押しつけていく 「んっ!っ…ぁっ……っ!んんっ!!!」 「ん…ぁ…んんっ…んふっ…どうしました?」 「んっ……んんっ!?っ…く、まだまだ、これからですっ!」 「んんんっ……っ……あっ!!…ん…っ…前はマシュさんの太ももを堪能させて貰いましたからね。これはそのお礼です♪」 前回の勝負ではマシュの太もものにイカされた意趣返しだと意地悪な笑みを浮かべながら、一気に両腕でマシュの身体を抱き締めると、零距離になった身体と身体を絡ませながら密着させた太ももでダイレクトに刺激を送り込み始める。 「んっ!っ…くっ!きゃっ!!あっ!あっ!??…あっ……んっ!んんっ!??」 密着させれた状態で肉感のある太ももがマシュの股間を襲い、思わず大きな声を漏らしながら、一気にその水着が湿り気を帯びてジュプジュプと嫌らしい音が響き始める 「ふぅっ…んん…っ…あらあらぁ、そんな声出すなんて…よっぽど気持ちいいんですね」 「あっ!っ…んっ!っぁっ!ぁっ!?あっ!あっ…っ…あ、あまり、甘くみないでくださいっ!!!」 強烈な太もも攻めにその表情がさらに曇ってしまい、体は素直に反応してしまうのだが、マシュの瞳が一気に鋭くなると、その指をいきなりBBの大事なところを貫くように水着の上から人差し指を突き入れる。 「ん…まだまだ感じてもらいますよぉ……っ!んぁっ!!??…ぁ……んん!!…くっ…」 このまま逝かせて押し倒そうとするのだが、マシュの指が突き入れられると思わず感じてしまい、その奥からは愛液が溢れ出す。 「んんっ!っ…あっ…んんっ!…あっ…ゆ、油断してると一気にイカしてしまいますよ!!」 「んぁっ!…んん…っ…あっ!……んんっ!!い、言ってくれるますねっ!!んんっ…ぁ…くっ!ん、んむっ!!…クチュクチュッ!!!」 マシュの指テクが炸裂するとBBが快感を漏らす声が次第に大きくなり、いつしかその股間からは愛液が湧き出して水着を濡らし始める。 しかし、太ももでマシュの秘貝を責めながら、胸同士も絡ませてマシュの乳首を刺激する。 更に再び、唇を重ねて、そのまま舌を口内に侵入させていく。 「んっ!っ…っ!…っ!んっ!んっ!っ…んむっ!!んんっ!!??んんっ!!んむっ、ん、んふぅっっ!」 「んむっ!…ん……っ…んんん!!…んんん!!…んんっ!!…っ……ぁ……んっ!!??」 「んむっ!?っ……んっ…ぁ、んっ!」 「んんっ!?……っ……ん……む…んんっ!!んむつ!…ぁ…んんっ!!…くっ!!!」 マシュの指テクも強烈でありその秘貝は確実に濡れ、水着を屈辱の愛液で染め上げる。 じわじわと広がる快感に喘ぎ声を洩らす、何とかキスでそれを塞ぎつつ……太ももで力強く股間を突き上げ、突起をへし折るかのように狙い撃つと同時に、秘貝全体にも身体に響くような刺激を与えていく。 「んふっ……んっ!んっ……んっ!!…び、BBさん。…どうですか?わたしのテクニックは?我慢せずに声をあげてもいいのですよ」 BBの太ももが自分の大事なところをしっかりと余すことなく刺激するようにして押し付けられ、そして突起を突上げられる刺激に体を仰け反らせそうになってしまい、徐々にその水着にも快感の色が露となってきてしまう。 しかし、BBもまた水着が湿り気を帯びてきている上に饒舌なBBが止まっていることに自分の成長を実感するととをしっかりと確認すると動揺を誘うため、強気な挑発をしていく。 「んぁっ……んはぅ……んんっ!!!…おっ、お生憎様です〜貴方程度の愛撫なんてちーーーっとも…んんっ!!気持ちいくよくなんか、んあっ!!ないんですから。」 お尻を両手で引っ掴み、無理やり引き寄せながら股間にを太ももを叩きこむ。 その勢いはマシュの指マンが激しさを増すと共に強まっていき、気がつけばかなりのハイスピードで攻め合っている。 BBの身体にも快感は走り、背筋を逸らしそれに耐えていく。 「んんっ!!…これは前回のお返しです!!」 そういうとBBの足に足を絡めると以前のBBの巨乳に圧倒されてたが今は違いますとばかりに巨乳を下から上に突き上げるようにしながら体重をかけて押し付けていく 「んんっ!!くぅぅっ!!!…あんっ!!んんっ!!!…あぅ!!」 一気に押し倒され、小さなうめき声を上げるBB。だが、すぐさま右足の膝を立て、その太ももをマシュの股間に添える。両手をマシュの背中に回し、二つの巨乳を潰しあっていく。 「んんっ!!…あんんっ!!あんっ!!…やあぁっ!!!」 BBの体を抱きしめるようにしながら上から腰を振り、ゆっくりとその太ももで秘貝を擦り上げて、さらにその動きにあわせるようにBBの胸を圧迫していくように水着の上からのまるで巨乳を巨乳でパイずるようにしていく。 「んっ…くぅ!!さ、盛ってますね…ですが、この程度でBBちゃんをイカせられるとは思わないでください!!」 あきらかに押されていたBBだったが、ゆっくりと動き出したマシュに合わせるように、太腿で秘貝を捏ね回していき、その入り口を押し広げるかのようにねちっこく責めを加える。 さらに背筋にも指を這わせて擦り上げる。キスも仕掛けていきねっとりとマシュの舌に自分のそれを絡ませながら、クチュクチュとくすぐっていく。 「んっ…あんっ!!…んんっ!!くっ…イカせてみせます!!」 太ももとそして、またも仕掛けられるキスに対応するが、その胸中はなかなかBBを落とせないことに焦りを覚えはじめてしまう。 「ふん……んっ…むぅ…クチュクチュ……ジュルジュル~…んんむぅ……あんんっ!!!」 「んっ…んむ、ズリ、ズリっ…っ!んんちゅっ!!」 「んんっ…はぁ……ぅ……んっ!…た、大したことありませんねぇ…んんっ…ぁ……むっ!!んんんっ!!!」 「んっ……っ!っ……っ!?…あんんっ…つ、強がりは……っ……や、やめてください」 「っぅ!……んっ…むぅ…んん!!……マ、マシュさんこそ、げ、限界が近いんじゃないですか…んんっ!!あんんっ!!!」 「んっ!っ…BBさんほどじゃ、ありませんっ…っ!」 挑発し合いながら責め合うマシュとBB。静かながらも熱く火花を散らすような責めの応酬に二人の身体は敏感になっていくが、それでも二人は自分のほうが上だと信じて疑わず、攻め合いを続けていく。 「んんっ!?……ぁ……ふぅ……んっ……そうですかねぇ?…んんっ!!!」 次第に吐息を荒くするBB。どちらも互いの瞳を見据え合ったまま類稀なボディを絡ませるが、上になっているマシュの方が体重を掛けやすいため、BBの股間には圧力が襲いかかり、その刺激に股間もいつしか震えだす。 しかし、BBもそう簡単にやられるわけではなく、マシュをしっかりと抱き込んだまま太ももを動かしていく。今回の勝負ではどちらの性欲も高く、一度逝き出せば止まらなくなるのは確実。 それ故、先に逝かせて流れを掴もうと必死に我慢と責めを続けていく。 「はぁっ……っ……ん、っ……そ、そうに、決まって…ますっ!!」 「んっ!…あっ…くぅ……んんっ!!…わ、わたし、我慢しているとでも?…んんっ!!…ぃ…んんっ…ぁあっ!!……こんなにグチョグチョにしてる癖に♪」 「あぁっ!っ……んんっ!?っ・ぁっ!っ…ん、っ!っ……んんっ!?…あっ!!」 「くっ…んんっ!!あっ!?…っ……ん!……っぅ!!……あぁっ!!」 「っ!っ……ぁっ!んんっ!あっ!?っ…んんっ!!っ……ぁっ!く…ま、負けませんっ!!」 BBの太ももが擦られるたびに秘貝から愛液がジュプジュプと音を立てて溢れ出る。 だが、BBの限界が近いことも事実だと太ももで股間を此れでもかと上からグリグリと潰すようにして攻め返すが・・・ 「んんっ!!……ぁ……っ!……んっ!…き、気持ちいんなら……素直に、なった方が身のためですよぉ。」 淫らな音を立ててマシュの愛液が太ももを濡らしていく。 その感触に手応えを感じるが、体重を掛けて秘貝を刺激してくるマシュの攻めもまた強烈であり、両者一歩も引かぬ責め合いで、BBの秘貝からもジュブジュブと屈辱の水音が聞こえ始める。 既にどちらの頬も赤く染まり、絶頂もそれほど遠くはなさそうだが・・・ここでBBはマシュの反撃を封じようと、両手で掴んだマシュのお尻を前後に揺すりながら、太ももの動きと連動させてより強烈に擦り上げる。 「っ…んっ!あっ!っ……くぅ!!…んんっあんっ!!」 疼き始める秘貝の刺激に頬が真っ赤になりながらも、沸きあがってくる愛液からBBも相当我慢しているのが充分伝わってくるのだが・・・それ以上に、突上げられた自分の股間が段々我慢できないと火山が噴火してしまう寸前のように愛液がグツグツと煮えたぎって今にも爆発しそうになってしまう。 「あぁっ!!……んっ……ぃ…くっ!…んんっ!…ぁ…ぁんんんっ!…っ…んんっ!!」 「んぁっ……はぁ。はぁっ……っ!んっ!っ…っ……あっ!?っ…んんっ!!…は、はやく!!!」 「んぁあっ!!?…ぁ…はぅっ…んん!!……んぁっ!!…イ、イッてください!!…んんっ!!」 「っ…ぁっ!?っ…っ!……ぁっ!…っ!!!…はぁ、はぁっ!!…っ!!…んっ!んんっ!!」 「んっ……くっ!…ぁ……んん!!…んんぁっ!!…っ!……ぁあ!!」 「はぁっ!はぁっ……んっ……ぁっ!?あぁっ!?っ…っ!?!!!!!! っ!あっ!あっ!あっ・・・っ!?っ・・んっだめっぇ!?ぁ!?あっ!っ…っ!??」 「んぁあっ!!??…くぅっ!…ぁ…んんっ!…ぁ!…んっんっ……ぃ……はぁ……ぅんん~~!!」 「ぁっ!あっ……んっ!んっ!ぁっも、もう……っ!っ……ぁっ!?……ぁっ!あっ!!あっ!!……んんっ!!んん、嫌……あっ!あっ!あぁぁぁっ!!??」 身体の奮えがどんどん大きくなっていく。ピクピクと御尻が痙攣するようにして水着越しであるのにもかかわらずに夥しい量の愛液を漏らし、BBの太ももにそれを撒き散らしてしまう。 それでもマシュの足はBBからはなれず、今にも絶頂を迎えそうになりながらもBBの身体に溜め込ませた快感を一気に解放してやろうとその突起を真上から潰すように押し付けていた。 だが、それと同時に、BBの太ももにより限界を突き破れられ、絶頂による喘ぎ声が響き渡る。 「んっ……あっ……っ!……んっ!……ぅ……んっ!……んぁっっ!!!?んんっ!!!……くっ、っんぁあああっ!!!??…んん〜〜〜!!!……っんんんんんぁああああっ!!!!!!」 マシュの絶頂とほぼ同時にBBも限界を迎え、マシュ以上に愛液を撒き散らしながら背筋をエビ反りにして喘ぎ悶える。 そしてマシュの絶叫が聞こえるか聞こえないかというところでBBの身体が大きく痙攣すると身体の中に押し込めていた性欲を爆発させるかのように、両手でマシュを抱きしめながら絶頂してしまった。 「はぁ、…はぁっ…くっ、…ど、同時ですね…BBさん」 息を荒々しくさせながらぐったりとするマシュ。 本気の攻め合いで同時絶頂に持ち込んだというのはマシュにとってしてみれば大きな一歩ではあるのだが、マシュはBBに勝つつもりだったために屈辱を覚えながら苦い表情を浮かべている。 「んっ…はぁ…はぁ…くっ…ふふっ、ずいぶんとやるようになりましたねぇ…ふふっ」 荒く、そして熱い息を吐き出しながら目の前のマシュと見つめ合うBB。 はっきり言って責め合いで同時絶頂に持ち込まれるなど予想もしておらず、内心はかなりの屈辱を感じていた。 しかし、それでもここまで成長したのなら十分に遊べるだろうし、屈服させ甲斐があると笑みを浮かべながら、右手をマシュの巨乳に添え、ゆっくりと揉みしだいてみる。 「あなたを倒すために必死に訓練したんです。次はBBさんだけイッてもらいますよ!!覚悟してください!!!」 マシュもまたBBと同時に腕を伸ばしてその巨乳を掴み。 そのまま右手は胸をそして左手はBBの濡れた水着の中に手を入れるとそのまま割れ目に指を突き入れていく。 「あっ…んっ…ふふっ、次は、存分にわたしの身体とテクニックを堪能させてあげますよ」 同時絶頂で身体に熱が入った二人は、まるで水を得た魚のように濃厚な絡み合いを始めていく。 マシュの右手と左手がそれぞれにBBのポイントを弄り、それだけでもBBの身体にはかなりの刺激が襲いかかり、愛液を洩らすが…BBも右手でマシュの巨乳を刺激しつつ、左手でマシュの水着を掴んで引っ張り上げ、愛液まみれの股間に喰い込ませる。 「んっ…!!…あんんっ!!」 水着が食い込む刺激に小さく声を漏らす。食い込んだ瞬間にジワ~っと愛液が滲み出てしまうほど、既にマシュの身体はBBの太ももによって敏感にさせられてしまっているが、マシュはそれを表情を変えずにで受け止めると、左手の人差し指でBBの膣内をゆっくりと広げるようにして突き入れながら、そのまま胸を揉みあげて胸と股間を同時に責め上げる、 「んんっ!…ふふっ…この程度でじゃ、全然ですねぇ。もっと気持ちよくしてくれてもいいんでよ♪」 マシュの指先が中に入ってくるとBBの腰は小刻みに震え、その刺激が決して弱くないことを物語る。 同時に胸も揉み上げられるが、BBは右手をマシュの水着の中に忍ばせると、直接生乳を弄り始め、親指と人差し指で乳首を捏ね回しつつ、掌で巨乳を押し上げる。 そして、左手では水着を思いきり引っ張り上げ……ペチペチとお尻を叩き、マシュの屈辱を煽って挑発して見せる。 「んふっ…んっ!っ…くっ!?BBさんこそ、この程度ですか!?」 BBの挑発に少し悔しそうな表情を浮かべながらも、逆にBBに対して、もっと激しくして見せてくださいと挑発を仕返してく。 乳房を揉みしだかれてその頬がまた染まり始め、食い込む水着の感触に小さく声が漏れるがマシュはBBをゆっくり攻略していくかのように、胸は荒々しく責めるが、突き入れた指は優しく丁寧に攻略していくかのように動かしていく。 「んっ……っぅ!…ぅん…ふふっ、わたしの本気にマシュさんが耐えられるわけないじゃないですか。」 両手で互いの性感帯を刺激しつつ、表情は余裕の笑みを浮かべたまま挑発の応酬を繰り返す二人。 やるならそっちから来いと上から目線で視線を送りながらも、その間にも指の動きは止まらず、マシュの丁寧な指の動きに侮れないものを感じながら、BBも生乳を指で捏ね回し、遂には水着を掴んでいた左手を直接マシュの秘貝に向けていく。 「んんっ!!…ほ、本気を出さないのはBBさんの自由です。ですが、本気の私のテクニックを受けてもそんなこと言えますか!!!」 BBの挑発にマシュも挑発で返す。 前にやりあったときもなんとか一度イカすことができたがあきらかにBBは手を抜いており、本気を出させることも出来ずにBBの手篭めにされてしまい、実力も発揮できないまま負けてしまった。 それほどの屈辱の大敗から己を磨き上げ、今日はその本気のテクニックをしっかりとBBの身体にお見舞いしてやるとキッとBBを睨みつけ、力強くその指を突き入れながら一気に人差し指を根元まで突き刺して振動を与えていく。 「んんっ!!……ぁ…ふ……んっ!…ぁ…んんっ!!…っはぅ!?…ま、まだまだBBちゃんを屈服させることはできませんよ」 マシュの指が奥深くにまで入り込んでくると、その動きにBBの秘貝はピクピクと震え、愛液が指を伝って流れ出る。 相当なテクニックが襲いかかってくる事を予想しながら、それでもBBは笑みを崩さず、自分も左の2本指をマシュの股間に挿入すると、膣壁を擦り上げつつ震えわせ、それくらいなんでも無いとマシュを煽ってみせる。 「んっ!っ…ぁっ!んんっ、絶対にイカしてみせます!!」 BBの指がマシュの秘貝を割り言って突き刺さるとマシュもまた小さく声を漏らし、震わせながらも擦り上げられる刺激に頬がまた染まるが突き入れた指をそのままにクリも親指で捏ね繰り回す。 「あっ!…んっ……ぅ…っ!……んん!…こ、こんなテクでわたしが…んんっ!!」 「んっ…んっっ……!っ……ぁっ!…くっ、う、上手いっ!!…んんあんっ!!」 流石に激しい股間攻めにマシュの口からも喘ぎ声が漏れ始め、夥しい量の愛液がまた溢れ出してBBの指を濡らすが、BBもまた身体を仰け反らせるほど感じている。互いに本当に一瞬の隙も見せることが出来ない状況が続いていく。 「んんっ!…っ……ぁ……ぅ……んっ!……んんっ…んんっ…が、我慢は身体に毒ですよ…っっぅ!!!…さ、さっさとアクメ顔を晒しちゃってください」 愛液は次々に湧き出し、マシュの手やリングを濡らしていくが、BBもマシュの弱点を探りながら、指で股間の奥を何度も突き上げ、突起も強く押し捻る。 「んっ…っ!っ……ぁっ…んんっ!…あんんっ!!…あぁ!!…んんっ!!」 次第にどんどんその口調が少なくなり、逆に喘ぎ声が漏れ出してしまって、屈辱と快感の狭間で揺れながらBBを犯そうとしていく 「ぁ……んんぅっ!!…っ!…んぁっ!…あれあれぇ?どうしましたマシュさん?もしかしてイキそうなんですか?イッちゃいそうなんですか♪」 快感に震え、口数も少なくなってきたマシュを嘲笑いながら、BBも次々に湧き上がる快感を押しとどめながら指マンを続ける。 自分のカラダも既に痙攣し始めそうなほど感じているが、右手をマシュの胸から外して股間の方へと下ろしていき、タイミングを見計らって左手と入れ替え、一気に2本の指を挿入して高速ピストンを放っていく。 そして左手は愛液でグチョグチョのままマシュの胸へと忍ばせ、ねっとりとした愛液を活用しながらマシュの乳首を捏ねくり回していく。 「んふぅっ……んっ!???っ……ぁっ!!あっ!!…ま、だぁ…っぁ!!…んんっ!!…まだぁ……んんっ!!!」 BBの手が左手から右手に切り替わるとマシュの身体には電流が走るかのようにビクっと震え上がり、股間攻めと乳首攻めというBBのレズテクに一気に飲み込まれそうになってしまう。 身体は正直に反応してしまい、乳首もクリもどんどん硬くなってしまい夥しい量の愛液を漏らしながらも、絶対に負けないという強い信念から必死に踏みとどまり、一気にその指を2本から3本にすると高速ピストン運動を仕掛ていく。 「んぁあっ!…ぅ…くぅっっ!!…あっ!…っっ…あんんっ!!……っっ!!!…あっ…んんぎっ…くぅぅっ〜〜!!!くっ…し、しつこいっ!!」 マシュが指を3本に増やして高速ピストンを仕掛けてくると、一気にBBは絶頂寸前まで押し上げられ、背筋も完全に反り返って苦悶の表情を浮かべるが、自分も右手の指で高速ピストンを続け、左手でも捻り千切るかのように乳首を刺激していく。 「はぁ、はぁっ…んっ!っ…ぁっ!あっ!あっ!っ…ひぎっ!?っ…ぁっ!!…くっ、こ、これでっ!!はぁ、はあっ…んんんむぅううっ!!!!」 身体がビクビクと反応し、マシュの身体が痙攣し始めてしまう。表情は完全に快感に歪み、今にも絶頂を迎えてしまいそうなのを必死に堪え、苦しそうでありながら、快楽の波に飲まれそうになりながら、必死にBBと犯し合いを続けていく。 乳首を刺激されればマシュの口から喘ぎ声が漏れ、股間を高速のピストン運動で突上げられればマシュの腰がガクガクと震える。 既に限界が近く、マシュの責めるという強い意志も快感に揺らぐが、右手でBBを犯しつつ、左手でその乳首を掴むと同じように乳首とクリと両方攻め上げながら、上からいきなり唇を奪うようにして奇襲攻撃をすることによって一瞬でも隙をつこうとしていく。 「ぁあっ!!……っ……ぃんっっ!……ぁ……んっ……あっ…くっ!!無様に白目向いにあっ!!!…っっ!!…ぅ…ぁ…ひっ!!!んんんっ!!???」 もはやどちらも絶頂する寸前だが、ここが一番の正念場だと壮絶な犯し合いで意地を見せつけ合う。 BBのカラダも全身がビクビクと震えあがり、硬くなった突起を捻られ、股間を犯される快感に自制心が吹っ飛びそうになるが、それでも両手の動きを止めずにマシュの身体を快感で満たしていく。 しかしいきなりマシュに唇を奪われたことで全身から力が抜けてしまい。 「はぁっ……はぁっ…ん、っ!っ…んむ、レロ、レロっ!っ…んふぅっ!っ……ん、っ…ぷはぁっ!っ……今日、白目をむいて失神するのはBBさんです!!!!‥‥んんっ!!我慢しないでイッてください!!!!!」 キス攻めと乳首攻めにBBが今までで一番大きく身体を反応させると、マシュは3本の指を束ねるようにして膣内の奥深くまで挿入させるとそのまま腕を振動させてその振動を股間に叩き込みながら、一瞬の隙が命取りだと一気にその快感を解放させスパートをかけていく。 「ぅんんんっっ!!!…っ……あっ!……はぁっ!…ん……ぃ……んんっ!……が、我慢なんて……っ!!…んんぎぃっ!!……っ!!!……くぅっ!!!イクっ!!!イクッ!!!!!んんぁあああっ!!!! キスでペースを乱されたことが大きく響いてしまい、BBは全身を大きく痙攣させながら悶え、快感を押さえこむことも最早出来ず、ついに身体をえび反りにさせながら愛液をぶちまけ、本日2度目の絶頂を迎えてしまった。 「っ…はぁ、はぁっ!っ……はぁ、はぁっ!ふふっ…逝っちゃっいましたね。BBさん。」 逝ってしまったBBを勝ち誇るように見下して上体を起こすと勝ち誇り、そして見下すように笑い、そのままゆっくりと立ち上がっていく。 足が震え、立ち上がるのも楽ではないがついに真正面からBBをイカせることができた充実感からマシュは満面な笑みを浮かべる。 「くっ!…っ……はぁっ……はぁっ……ん…っ!や、やってくれましたね…はぁ……んんっ…まさかこのわたしが真っ正面からイカされるなんて夢にも思いませんでした。」 「ありがとうございます。でも、勝負はこれからですよね?BBさん」 「ふん、そんなのいうまでもないじゃないですか。ふふっ、それに…もう、遊んでる場合ではないことは、じゅ〜ぶんにわかりました。ここからは本気のBBちゃんでいかしてもらいますね」 体を労わる様にゆっくり立ち上がると、BBも笑みを見せながらマシュを見据えていく。 股間から太腿にかけてはべったりと愛液が付いており、直前の絶頂の激しさを物語っている。つまり、マシュの磨き上げた牙は自分に届くものとなっている。 最初はマシュを貪りながら楽しもうと思って始めた『遊び』だったが、今はそんな余裕はない本気でやらないと喰われてしまうと気を入れ直して自分の巨乳を突き出してマシュのそれに押し付けると、唇が触れ合うか否かのところでマシュと睨み合う。 「BBさんがいくら本気を出してもわたしは負けません!!あなたにとっては遊びだったかもしれませんが、『わたしの』先輩に手を出したことが大間違いだってこと、その身体にたっぷりと教えてあげます!!」 あえて挑発的な言葉を放つことで自分を鼓舞しながら、マシュは唇を奪ったかと思うとすかさず右手を水着の中に入れて膣内を2本の指で掻き回しながら、張りのあるマシュマロおっぱいを柔らかくそして大きなBBのそれに重ねて形を崩しあいながらも押し込もうとする。 「んっ…あんっ、一度イカした程度でグレートデビルなBBちゃんから『おもちゃ』を奪えると思っているんですかぁ……ちょっと生意気がすぎますよ」 マシュの指が再び秘貝に差し込まれてくると、BBも瞬時に右手を延ばしてマシュの秘貝に突き刺していく。 一気に2本の指でピストンを仕掛ける。同時に巨乳をマシュの巨乳にぶつけるとともにそのぶつかり合いでマシュの水着の上からでもわかるほど存在を主張している乳首に対して自分の乳首を時折擦り付けるとことで刺激していき、その口から熱い吐息と喘ぎ声を引き出してやろうと、左手をマシュの背中にまわして引き寄せていく。 「ん…あっ!?っ…ん!んふぅっ…っ!?…あっ!?んっ!んんっ!!」 膣の入り口を無理やり抉じ開けながら指2本を突き刺し高速ピストンを仕掛けていくマシュ。 しかし、先に仕掛けてきたのはマシュのほうではなくBBだった。BBの指もまたマシュの膣内に挿入されてしまい、さらには重ねあったその巨乳を上から押し付けられて、その圧迫感にマシュの胸が押し込まれ、早くも背中を仰け反らせてしまう。 背中に腕を回されて逃げることも出来ず、BBの胸に胸を圧迫される苦しみと背中を仰け反らせることによって突き出される股間を突上げられる快感に思わず声を漏らしてしまいながら、マシュはすかさず指を3本に増やし、ドリルのように指をグリグリと動かしながらグチュグチュという淫らな音を響かせてBBの攻めに抵抗していく。 「っ!……ぁ……んんっ!……っ…くっ!んんっ!…ぁ……んんっ!!ふっ……んんっ!?」 マシュが背中を仰け反らせると、すぐに胸を押し込むようにして身体を前に進めるBB。 左手で上半身を抱え込むと、鯖折りを仕掛けるかのように体重を掛けて圧迫していく。 しかし、マシュが3本の指で繰り出すテクニックは強烈であり、その快感にBBも下半身を震わせながら、熱い吐息を吐いてしまう。 当然BBもマシュの股間を蹂躙していき、指テクのバトルも熾烈さをましていく。 「はんっ……っ!っ……んくっ………っ!っ……んっ!!!」 BBの巨乳がマシュの巨乳に襲い掛かり、圧迫と挟みこむかのような下から股間を突き上げる攻めにマシュの身体には一気に快感がたまり、マシュの膝が震えだす。 ガクガクと徐々にその震えが大きくなってしまうが、マシュもまたBBの膣内を3本の指で掻き回しながら一気に突上げると、左手をBBのヒップに回し、右手で膣内を責めながら左手はクリと弄り始めてマシュは両手でBBの股間を徹底的に刺激していく。 「んんっ!……っぅ!…ぁ……っ…んふふっ…膝、震えてますねぇ。さすがに限界が近いんじゃないんですか?」 巨乳同士を押しつけたまま捻じ込んで上から押し潰す。 マシュに左手まで使って秘貝を弄られ、BBも吐息に喘ぎ声を混じらせるが、マシュの下半身が震えたのを感じると、それを嘲笑うかのようにマシュの細い胴体をきつく締めあげる。マシュの胴体を引き寄せながら圧迫し、並行して膣を掻き回す指マンを浴びせていく。 その表情は水を得た魚のように生き生きと責め立てていく。 「ぁっ!っ…んふぅっ!っ…ぁっ!あっ…っ…んくぅううっ!????」 これまでの勝負のダメージもありBBの責めの前にマシュは悶絶し、頬を真っ赤に染め上げてしまう。 身体を引き寄せられながらもその胸によって胸を圧迫されて身体を押し込まれて背中が仰け反り、BBの指がマシュの膣内を掻き回すとクチュクチュと嫌らしい音を立てながらマシュの太ももに愛液が滴り落ちる。 快感に喘ぐマシュもまた両手を使ってまでしてBBを責め返そうとするのだが、勢いに乗っているのは当然のようにBB。 真っ向からやり始めた勝負だったが早くもマシュはBBに押し込まれるかのように、たまらず一歩後退してしまう。 「んぁっ!?…んんっ!…っ…んむっ!!…ぁ…あらあら、さっきまでの珍しく威勢のいいマシュさんはどこに行っちゃたんでしょうねっ!!…ほらほらっ!!!もう限界ですよね!!強がってないで負け汁をだらしなく吹き出しちゃってください!!!」 「はぁっ・・ッ・・ぁっ!っ・・んっ!っ・・別に、強がってなんかっ……っ!!あっ……っ!!っ!!んんっ!!んぁ、ぁあああああっ!!!!????」 耐えれば耐えるほど、マシュの身体がビクビクと震え上がっていく。 傾いた天秤を戻すことは敵わず、必死に堪え、懸命に抵抗して見せるものの、BBの身体とテクニックの前に耐え切ることが出来ずに本日2度目の絶頂を迎えるように身体を痙攣させ、これでBBと同じ回数の昇天を迎えてしまう。 「あっ!…んん~っ!…んっ?…っ…ふふっ♪…まさか一回イッたくらいで逃げられるなんて思ってないですよね」 限界を迎えたマシュが絶頂していくとBBは笑みを浮かべながら、逝っている最中にも関わらずその指を奥深くに捻じ込んでいく。 「あっ!?っ・・んっ!んっ!っひぎっ…ぁあっ!?!??」 リング中央で身体を弓なりに反り返らせながら絶頂を迎えてしまうマシュ。 だが、その弓なりに反り返り、つき上げられた秘貝にはしっかりとBBの指が突き刺さったままであり、指がさらに深く捻じ込まれるとまた愛液が吹き上がるようにして身体が痙攣する。 「あははっ!!連続アクメ頂きました!!うふふっ、これはもう勝負ありなんじゃないんですか?ほらほらっ、どうです?どうなんですか?」 指を膣の奥まで捻じ込むと途端に愛液が噴き上がってマシュの身体が大きく痙攣する。 BBはそんなマシュに勝ち誇るような笑みを見せながら、逃げようとするマシュの身体を圧し掛かって押さえつけ……反り上がった背中に左手をまわして身体を密着させると、胸同士も擦り合わせつつ、3本の指を激しく動かしてマシュの膣を掻き混ぜる。 「んぁっ!っ……ぁっ!あっ!っ…ぁあっ!っ……ぁっ!……んんっ!!くぅぅ…ま、まだぁ……んんっ!!!!」 BBの指がマシュの中で暴れまわるたびに大きな声が漏れ、身体が震え上がる。 BBに抱きかかえられながら悶絶してしまい、顔も身体も真っ赤になりながらも懸命にそれを押し殺そうとしていく。連続絶頂で思考が止まってしまいそうになるが、負けたくないという一心でBBが体勢をずらして胸に胸を重ねてくると、マシュはすかさず腕を伸ばして何とかBBの秘貝に指を這わせると高速で割れ目を擦り上げたかと思えばそのままいきなり指3本を捻じ込んでいく。 「ほらほら、もう一回イカして……ぁあっっ!?……んっ!…くっ……ぁ…んんっ!!ちょっ!!まだやるつもりですか!?」 マシュを逝かせた勢いもそのままに再度の絶頂を浴びせかけようとするBB。 身体をマシュと相対するところまで持ち上げたため、自分の秘貝にもマシュの3本の指が襲いかかり、一気にねじ込まれえるとBBの愛液もグチュっと音を立てて溢れ出す。 マシュに反撃ができる力があったことに驚きを覚えながらも、高速ピストンでマシュの中を犯していき、上から巨乳でマシュの巨乳をグニグニと押し込んでいく。 「ぁあっ!っ……んっ!っ……っ……と、当然です!!!…はぁ、はぁっ……わたしは負けるわけにはっ!!んんっ!!!」 快感に表情を歪ませながらもBBを睨むとピクピクと身体が震えながらもその指をさらに力強く突き上げていく。 勢いではまだBBの方が有利であり、上から巨乳を押し付けられてマシュは息苦しさも感じるが右手の指で秘貝を捕らえながら、左手を胸に当てていくと、その巨乳を持ち上げようとしながらも、爪が食い込むほどまでに強く握り締めていく。 「んぁっ!…っ……んんっ!……いっぅ!!もうっ!!わたしのおっぱいになんてことするんですかー!!」 BBも顔を赤くしながらマシュを睨みつけていき、胸に喰い込む指先に痛みを感じながらも上半身に体重を掛けて巨乳同士をきつく押し合わせていき、特に爪を立てられていない方の胸に力を込めながら、水着の上からでもわかるほど勃起した乳首同士を弾き合わせるようにしてマシュに快感を送り込む。 激しく二人の腕が動き回る下半身では3本の指を捻じ込み責め立てていく。 「あっ……っ!っ……んんっ!?っ……ひぎっ……っ……っ!!!」 BBの巨乳が力強く上から押し付けられる。 マシュのビンビンに立ってしまった乳首にBBの 同じく硬くなった乳首を押し付けられる。 ただ押し付けれらるくらいならなんともないのだが、流石BBと言ったところか、しっかりとマシュの乳首の根元から折り曲げるように乳首を押し付けてきたためにマシュはBBの乳首を押し返すことが出来ず、ただただ押し込まれてしまい劣勢の状況は続くが、マシュは必死にBBの秘貝を掻き回し抵抗を続けていく。 「ぁっ!!…くぅぅっ!!……んんっ!!……ぃ…っっ!!!」 自慢の巨乳とテクニックでマシュを押し込むBB。 マシュの乳首をへし折らんばかりに捏ね回し、膣と突起を粘り強く刺激するが、劣勢とはいえマシュの指テクも相当なものであり、腰がピクピクと震える中溢れだすBBの愛液は太腿やマシュの手を伝って次々に流れ落ちていく。 「あぁっ!?っ……んんんっ!!??……ぁあっ!?」 「んぁあっっ!!……んぐぅぅっっ!!?…っ……ぁ……はぁ!んっ!!これでっ!!イッて、くださいっ!!!!」 BBとの激しい犯しあい。BBのほうが経験が豊富であり、スタイルも悔しいが、自分よりもいいとはいえ絶対に負けるわけにはいかないと思っていたマシュ。 だからこそ、今回の勝負でBBを打ち破ってやろうと、これまでの戦いの中でココだと思うポイントを見つけると、執拗に責め立てていく。 「んっ!!……ぁ……ぁあっ!!……っ…んんっ!!……くっ!!……ひっ……ぁああっ!!」 「あっ!っ…んっ!っ…ぁ、は、はやく…はぁっ……んんんっ!??っ…ぁっ!!…んんっ!!やぁぁっ!!!」 BBの膣内を扱き上げながら、力強く荒々しくドリルのように削るような刺激を叩き込みながら、一気に突起をつまんで捻り上げ、一気に昇天させようとしていく。 「んぁあっ!……ぃ……あっ!……んんっ!……っ…んっ!…ひぁっ!!」 小刻みに腰を震わせ、足のつま先まで反り返るような刺激にピンとカラダを硬直させる。 突起をつまんで抜き上げられる刺激はBBの予想以上に強烈であり、まさかここまでの技術を身につけているなんてと焦りながらも、思い切り巨乳同士を撫で合わせると、乳首でマシュの乳首を陥没させるかのように押し込んでいく。 両手も今まで以上のスピードで動かすが、マシュのテクニックにその身体が限界を迎えていく 「ぁっ!っ……んっ!っ……はぁ、はぁっ……っ……っ!!んん、これでぇっ…!!!!」 「んぎぃ!……はぁ…ぁあっ!!…っ……このっ…んん~~!!んんっっ!!!!……く……ぁああっ!??……っっ…んんああ!!イクぅ!!…ぁああああああっ!!!????……ぁっ!!くぅっ!!」 BBとマシュ。両者一歩も引かずに犯し合っていくが、マシュのテクニックを受けたBBの方が快感の高まり、静電気が走り抜けるように体中がビリビリと痙攣し、股間も愛液を垂れ流して爆発寸前になってしまう。 それでもとマシュの突起を捻り潰しながら膣の奥に衝撃を叩きこみ、胸同士を擦り合わせるが、背筋を反り返しながら大きく喘ぐとそのまま愛液を噴きあげて絶頂してしまう。 しかし、月の女王を自称するのは伊達ではないのか3度目の絶頂を味わいながらもBBは右手の指をマシュの奥深くに捻じ込んでいた。 「んはぁっ……はぁっ……はぁっ…どうですかっ!!……BBさんっ!!!!っ…はぁ、はあ…ぁっ!!??っ…んんっ!?あっ!!…そ、そんな!!?っあっ!……いぎぃいいいっ!!????」 BBが3回目の絶頂を迎えると勝ち誇るような笑みを浮かべるマシュ。 さらに継続して股間を犯して勝負を決めようととするが、BBの右手の指がマシュの膣の奥深くにまでねじ込まれるとBBをイカせたという事で気持ちが緩んでしまったのか、思わずマシュも身体をのけぞらせるようにして悶えると…… 「んん!!!はぁ……はぁあっ!!…ゆ、油断……しすぎですよ!!マシュさん!!」 身体中を震わせて屈辱に塗れるBBだが、秘貝に挿入した指を置くまで捻じ込んだことでマシュの身体が仰け反っていく。 その姿を見たBBはすかさず奥に捻じ込んだままの指をグイグイと震わせ、左手の指でマシュの乳首を刺激しながら、そう言い放つと一気に唇をマシュのそれに重ねていき、舌を捻じ込む。同時に、何が何でも逝かせると指を激しく動かしていく。 「んはぁっ!?っ……ぁっ…っ!んむぅっ!?っ……んっ!んっ!んんんっ!??!んっ!んっ!んっ…んむぅううっ!????っ…んむぅううううううっ!????????」 決して油断をしたわけではなかったが、やはりどうしても拮抗している状態で相手より優位に立つと気が緩んでしまう。 BBにそこを突かれてしまいマシュの身体の中を電流が走りぬけるように刺激が伝わり、マシュは声も溢れさせることの出来ないままそのままドッパァァアア!!っと勢い良くその股間から愛液を吹き上げてしまい4回目の絶頂を迎えてしまった。 「はぁっ……はぁっ…っ……はぁっ……はぁっ…ずいぶんとてこずらされちゃいましたけど、これで決着をつけてあげますね…んぁっっ!??」 絶頂を迎えたマシュの下半身の水着を引き下ろし、剥ぎ取って愛液に濡れた股間を露にすると両手で足を掴んで押し広げ、そのまま上から跨る様にマシュの秘貝に自分の股間を押し当てていくと、履いたままの水着を手でずらして秘所を露出させ、グジュグジュになった二つの花弁を絡ませる。 「あっ!ん、ぁっ!っ……っ!!!…わ、わたしは…まだ、やれます!!…んんっ!!!」 足をつかまれて必死に抵抗するマシュ。しかし、何を狙っているのかを理解するとマシュは抵抗するのをやめ、逆に今から仕掛けようとする行為に対して身構えるようにして、マシュはBBから仕掛けてきた貝合わせをこの勝負に決着をつけてみせますと覚悟を決めて勝負に挑んでいく。 「んっ…はぁっ!!…んんっ…い、いきますよっ!!!マシュさん!!!」 マシュもこちらの意を察したのか生意気にも強気な表情で見据えてくる。 BBは右手でマシュの巨乳を荒々しく揉みしだき、もう片方の手で足を掴んでバランスを取ると、円を描くように腰を振りながら濃厚な貝合わせを始めていく。 「んんっ!!……んっ!!…ぁっ…さ、最後の勝負です!!!BBさん!!!!やぁああっ!!!」 突き出された秘貝めがけて秘貝を突上げながら腰を振っていく、BBの巧みな腰使いに早くもマシュの表情が崩れかけるが、マシュもまた荒々しく、それでいて力強い腰使いを見せ付ける。 「っぅ…んっ…はぁ…っ…んっ!!」 「はぁっ…ん、んぁっ、…ん!あ、くっ!!」 「んぁっ!?…ん……っ…ぅ……んっ!…くっ!!…んんっ…ぁっ…」 「ん、っ!っ…んんっ!?…こ、これはどうですか!!」 秘貝に秘貝をあわせ、文字通りの貝合わせを続け、さらに2人の陰核を重ねあわせていき、どちらが強いのかと真っ向勝負で比べあっていく。ギチギチと二人の事なところが悲鳴を上げるかのように、愛液と快感が押寄せるが、自分のほうが上だと主張するように腰を揺さぶり、重なり合った突起を潰しあって、BBの股間をさらに刺激していく。 「あっ!……くぅぅっ!…ん……っ……んぐっ…はぁっ!…あっ!……んっ!!あっ…そ、その程度ですかぁ…んんっ!!」 下から突き上げるように攻めるマシュに対して、上から突き落として捻るように攻め込む。 しかし、マシュにグリグリと陰核同士をぶつけられ、敏感になったBBの股間は再び高まっていく。 だが、それはマシュとて同じことだと真っ正面から黙れせてあげますとクリでマシュのクリを弾くように擦りつけていき、じわじわと股間を震わせるような攻めを見せつける。 「はぁっ…っん、っんふっ…っ!っ……ん!ん、っ…ふぅっ…んんっ!!…っ!!!」 BBの太ももをグっと掴み上げると、マシュは突起を擦りつけ、そして突上げつつもギュっと太ももを抱きしめてゆっくりと身体を捻り上げ、下という体勢からBBをひっくり返そうと、貝合わせをしたままBBを押し込もうとする。

Comments

Glad to see Mashu vs BB again! Although, it seems it is missing the ending?

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