月岡恋鐘VS桑山千雪
Added 2022-06-29 10:05:15 +0000 UTC街角の3階建て家屋に入っている新興芸能事務所「283プロダクション」その事務所内に完備されているレッスン施設。空はとっぷりと夜となった中で これまでの厳しい戦いに勝ち残ってきた二人のアイドル・・・月岡恋鐘と桑山千雪が向かい合っていた。 『283プロレズバトルトーナメント』 決勝戦が始まろうとしていた。 「んん〜!相手にとって不足なしやね。千雪!!勝負ばい!!」 「私も相手にとって不足なし。甘奈ちゃんの分も頑張らないとね。」 恋鐘はショッキングピンク彩られフリルが付いたビキニ。千雪は白と青を基調とし舵がプリントされたビキニ。 お互いにこれまでの勝負と同じ水着を身につけ緊張した面持ちで、試合開始のベルが鳴り響くのを待っていたが・・・突然、部屋に設置されたスピーカーから283プロの事務員七草はづきの声が聞こえてきた。 「お二人とも申し訳ありません。決勝で戦われる二人に連絡事項があるのを忘れていたました〜。」 「プロデューサーさんから、近日中にこういった形式でのオーディションがあるので、今回の大会で優勝した方を教えて欲しいと言われています〜。」 「オーディション会場が遠方とのかとなので、プロデューサーさんと二人で出張して頂くことになりますので〜そのつもりでよろしくお願いします。」 「ふぇっ!?」「えっ!!?」 「あっ…あくまでプロデューサーさんにお伝えするのは試合の結果だけですよ〜。試合の映像はもちろん、内容も絶対に言わないのでご安心くださいね。それでは〜お二人とも頑張って下さいね〜」 「ま、またんねっ!?」「は、はづき!!待ちなさい…ぁ…」 283プロの事務員である七草はづきによる突然の爆弾発言に未だ処理が追いついていない二人をよそに音声は途切れ、代わりに試合開始を告げるベルの音が部屋中に響いた。 「あ、えっと…よ、よし。こ、恋鐘ちゃん。ベルも鳴ったし、始めましょ。どっちが勝っても恨みっこなしよ。」 「の、望むところばい!!」 勝てばプロデューサーと二人っきりで出張という名のデート。 負ければ、プロデューサーに相手よりもアイドルとして・・・女として劣っていることを知られてしまう。 些かリスクとリターンが釣り合っていない状況ではあるが、今の千雪と恋鐘には、そのようなことを考える余裕はなく、 ただお互いに 『この勝負だけは絶対に負けるわけにはいかない』 と気持ちを切り替えていた。 「………いくけんっ!!!………んむぅぅううううう!!!!!!!!」 「…んむぅううううううっ!!!!!!!!」 試合開始早々に互いの唇に弄り付き、ビキニに包まれた爆乳を押し付けていく。 2人の唇が互いの感触を伝えながら、一気に相手の唇をこじ開け・・・同時に両手で恋鐘のお尻を掴み上げる。 「んはぁっ…!んむ!ん!っ…んむぅぅぅう…んふぅっ…!んむ!ん!んんんんんっ!!!」 たっぷりと舌と舌を絡ませあう中で恋鐘は早くもその右足を千雪の股の間に割り込ませ、水着の上から千雪の股間を捏ね上げ始める。 さらには身体も押し込もうとして壁際に押し込んでいこうとする。 「んぅううううっ!!!?……っ!!……んむううううううううっ!!!!!」 1、2歩下がってしまうが千雪も負けておらず、しっかり腰から下の下半身を踏ん張って安定させて、右足を恋鐘の股間に叩き付けるように押し付けていく。 そして負けじと巨乳と唇を押し付け、一気に押し込み返していく。 「んむぅぅぅう!!はぁっ…んッ!っ……んふぅぅっ!??っ…ん!んむぅぅううううううううう!!!」 「んんん…っ!!……んぅううううう・・っ!!?」 お互いに巨乳を押し付けあい。 ムチムチの太腿で水着ごと力強く捏ね上げる。両手でお尻を掴み上げ、揉み漁り絡め合う舌は互いに唾液を流し込む。 283プロでトップクラスの肉体をもつ二人がその身体を武器にして主導権を奪い合う。 「んむぅぅぅ!!!…っ!んふっ!?んっ!んんんんっ!!!!????」 『これはどがんねっ!!」と言わんばかりに千雪の流し込む唾液を受け止めながら、逆に流し返すようなキスを仕掛け返す恋鐘。 ビキニから零れ落ちそうなほどの巨乳を押しつぶし合い、ムチムチな太ももで力強く千雪の秘貝を捏ね潰していく。 両手でつかみあげた千雪の水着をさらに食い込ませるように力を加えつつ、恋鐘は不意に千雪をまっすぐ睨みつけながらも身体をひねり、そのまま千雪の体勢を崩すと同時にマットが敷かれた床に叩き付けてようとしていく。 「んんん……っ!!?んんっ…あんっ!!このくらいっ!!」 恋鐘が体を捻り、床に叩き付けようとするが、叩き付けられそうになると怯むどころか、叩き付けられる直前に突き上げて、もろとも倒れ込む。 倒れ込むとすぐに上にいる恋鐘を下から抱き寄せ、思い切り腰を突き上げて水着越しに股間に股間をぶつけていく。 「んっ!……ふあっ…!?んぐぅぅぅうううううっ!????…最初から全開やね。千雪っ!!」 下から千雪のムチムチな秘貝を叩き付けられ、思わずその腰が浮き上がってしまうほどの衝撃を受けてしまったが、負けじと恋鐘もまたに巨乳同士を鬩ぎ合わせながらも、浮き上がってしまった下半身を重力にさ変わらずに真っすぐに千雪の秘貝に叩き落していく。 「んんっ!…んんぅ…っ!?……んんんっ!!?…んんっ…そうね。絶対に負けられないから」 「んぐっ…っ!?っ……んっ!!っ…そ、それはうちも同じばいっ!!」 「んむぅぅうううう…っ!!!……んぐぅうううっ!!!?…っ…恋鐘ちゃん。もうグショグショになってる。」 「んむぅぅううううっ!!!!!…んっ!っ…んんっ!!千雪だって気持ちよかやろ…んんんっ!!これでっ!!どがんねっ!!??」 「んむぅぅぅうっ!!!!!…はぁっ!!……っ!!?んんんんんん……っ!!!!??んむぅぅうぅぅぅううううううっ!!!!!!?????」 二人の張りと弾力性のあるパツンパツンな巨乳同士が真っ向からぶつかり合い、力強く押し付け合っていく。 叩き付け合うその秘貝の衝撃音もすさまじく、 二人の恥丘がぶつかり合うたびに、そしてめり込み合うたびに愛液の飛沫が飛び散っていく。 こう着状態が続くかと思われたが、決着はあっさりと訪れた。 恋鐘が再び腰を振り上げ、思い切り秘貝を振り下ろすと、その一撃に千雪の腰がビクンッ!と跳ね上がり、水着を愛液でずぶ濡れにして達してしまった。 「んむぅぅ!!!んふぅぅうっ!!!んむっ……はぁ…はぁ…うちの勝ちやね♪…このままやっつけちゃるけんね」 愛液をぶちまける千雪に対し、勝ち誇るように笑う恋鐘。 千雪から挑んできた貝合わせを真っ書面から打ち破ったことに気をよくして、一気に攻めようとしていくが・・・・ 「はぁ…はぁ…んんっ…ま、まだよっ!!!」 イッたばかりのカラダを震わせながらも決して退かず、すぐに体制を入れ替えてマウントを奪うと鬼気戦る表情と執念で上から恋鐘の胸に胸を押し付けながら、指で秘貝突き上げる。 「ふぇっ!?んむぅぅううっ!!!!??んふぅっ…ん!ん!んむぅぅううっ!?んふッ…ん!!???っ……んぐ、んッ!んんんんんんっ!!???…ま…まだぁ…」 身体をひっくり返され、ムチムチな千雪の巨乳に恋鐘の巨乳が圧迫されていく苦しさに思わず声が漏れ出してしまう。 上からの重圧に加え、千雪の激しい指マンに圧倒されてしまい、ビクン!ビクン!ビクン!!!っと腰を痙攣させるほどに感じてしまい、今にも逝きそうな状況となってしまうが、それを必死にこらえ、千雪の股間へ手を伸ばし、反撃を試みる。 「んんぅうぅぅうう!!!???……さっきのお返しよっ!!恋鐘ちゃん!!」 「っ!???っ……んふぅぅぅぅうううっ!??んぐ!?ん!ん!っ……っ!?ンむぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ……んふぅぅうううう!???んぐ!?っ…んんんんんんんっ!?!?!?!?!」 ついに千雪のそれに堪えきれず、秘貝から盛大に我慢汁を溢れさせてしまったかと思えば、それをきっかけに一気に恋鐘のダムが決壊して、ビクビクビクビクビクン!!!!っと盛大に身体を跳ね上げさせると同時に、ビュシュゥゥゥゥゥウウウウ!!!!っと、大きな潮を噴き上げさせられてしまった。 「はぁっ、はぁっ、はぁっ…これで私も恋鐘ちゃんも一回づつ。でも、まだまだこれからよっ!!」 「ぷはぁっ……っ……はぁ、はぁッ……っ…はぁッ…はぁッ………っ…っ!!…うちだってまだまだやれるけんね。」 盛大に負け飛沫を噴き上げさせられ、恋鐘もまた呼吸を乱してしまうが、絶対に負けられないという気持ちを火種に体を動かして、水着の中に指を突っ込み、さらにガバっ!!っと足を開脚させて、左手で千雪の頭を抱え込むと唇を重ねていく。 「んぐぅぅうううううううっ!!!!!????…んんむっ…んむぅうううううううっ!!!??」 千雪も負けじと舌を捻じ込み、再び巨乳を上から押し付けながら逝ったばかりで敏感になっている恋鐘の秘貝を突き上げていく。 「んむぅぅぅうううっ!!!!!んぐぅううっ!???んっ……っ!!ん、ふぅううっ!!!」 「んむぐぅぅぅう!!!!!!?????」 「んんんっ!!!あんんんっ!!!んんんんっ!!!!」 「っ!!!!……んんんんんんんんんんんん……っ!!!!!!???……んむぅぅぅぅうぅぅぅううううぁあぁああああああああああああああああああっ!!!!!!!!!!??????」 お互いに一歩も引かない凄まじい逝かせ合いの末、ついに千雪が耐え切れずに絶頂してしまう。 あまりの快感に唇を離し、恋鐘の目の前で巨乳を振り乱し、大きく背を逸らして、秘貝から大量の愛液と潮をぶちまけてしまった。 「んむぅぅううう!!!っ…ぷはぁッ…!!っ……んっ……んふぅ…っ!!っ……これで終わりばいっ!!」 2度目の絶頂を迎え、愛液をぶちまけ全身を痙攣させながら恋鐘の上に倒れ込む千雪を、恋鐘は一気に上下を入れ替えるようにして組み敷いていく。 再び上を取ると、恋鐘は上体を起こし、体制を整えるようにして千雪のお腹の上に跨るようなマウントポジションを奪ってからのバックハンドで右手での指マン。 そして左手で千雪の巨乳を捏ね潰すように…まるでミルクを押し出すように千雪のそれを上から圧迫していく。 「はぁっ!はぁっ!…くぅ…っ!?……負けられない…はぁ…はぁ…負けられないのっ!!」 2度目の絶頂で後がなくなった千雪。 上下を入れ替えられ体制も不利な状況だが、千雪もこのまま黙って犯されるつもりはなく。 両手を伸ばして恋鐘の胸にある二つの膨らみを掴み上げ、揉み上げ、引っ張り上げていく。 恋鐘も敏感になっているのは同じ、集中的に責めたてていく。 「はぁ、はぁッ……っ!っ……勝つのはうちばいっ!!!」 「んんんんんんんん…っ!!?… …くっ …だったらこれはどうかしらっ!?」 恋鐘の巨乳を揉み上げるが、やはり恋鐘の勢いは止められない。 逝ったばかりの秘貝を蹂躙され、右乳を捏ね回され・・・さらには、秘貝を千雪のお腹に押し付けたままグラインドを始める。 このままでは本当に『負ける』と悟った千雪は一か八かの賭けに出た。 恋鐘の巨乳から両手を離すとお腹に跨る恋鐘の両足へと伸ばし、ムチムチの恋鐘の太腿へ腕を巻き付け、簡単には逃げられないようにすると自らお腹と腕を動かして、逆に恋鐘の秘貝を擦り上げ始める。 お腹を武器にして、腕で引き寄せ、愛液まみれのウエストで突き上げる。 お腹でこんな責めをするのは初めてだったが、これまでの勝負で余裕がないのは恋鐘も同じ。割れ目と突起にお腹を押し付け、思い切り擦り付けていく。 「んんっ…ほらほらっ……我慢せんでよかよ。千雪っ!!っ……んんっ…あっ!!ちょっ!?……んんくっぅぅっ!!!」 「んん…っ!…よ、よしっ!!このままっ!!」 予想以上に感じている恋鐘に千雪自身も内心驚いているが、それならばとさらに腕とお腹にブリッジのようにお腹を思い切り擦り付けていく。 「はぁ、はぁっ……っ!っ…くっ!っ……っ…なっ…んんんっ!!??」 千雪が思いっきりそのお腹を突き上げるようにしてまたブリッジをしたその瞬間。 バランスを崩してしまい千雪に振り落とされるような形で恋鐘の身体がそのまま後ろにひっくり返ってしまう。 「はぁっ、はぁっ!…今度は…負けないからっ!!んんんんんんっ!!!??」 バランスを崩した瞬間にすぐにマウントを取りながら舌を捻じ込み返していく。 さらに上から股間も恋鐘のそれに押しつけ、今度こそ勝つ!とばかりに股間同士を擦り合わせていく。 「んむぅぅううう!!!っ……んんっ!!んふぅっ……っ…んぁあっ!??んむぅううっ!???んぐ…んっ!???んふぅううっ!???」 「んんぅ…っ!!?…んくぅううううっ!??…んんんんっ!!!!……んむぅぅうぅうううっ!!!!?」 「んむぅぅうううっ!!!!んふぅううっ……んんっ!?んぁっ……だ、だめばいっ…!っ……んふぅっ…んむぅぅうううう!!!」 「んむぅうっ!?…んんっ!!…んぅっ!!!…んんん…っ!!!ダメなら早く…んんっ…イッてぇ…!!」 互いに負けるものかと激しく腰を動かし、秘貝同士を激しく叩き付け合わせる。 水着越しにも関わらずその衝撃は2人の秘貝にしっかり伝わり、溢れ出る愛液さえ飛び散るほど激しいものだった。 恋鐘が快感で徐々に腰の動きが鈍くなってくると、千雪の腰使いがどんどん激しくなっていく。 両手にも力を込め、張りのある巨乳を揉み込んで刺激を加えながら、舌も恋鐘の舌に絡めていき、3か所全てで恋鐘をイカせようとしていく。 「んむぅぅぅううううっ!?????んぐぅうっ!?んぁッ…っ…!んっ!んぁッ…っ!?んふうぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!?!?!???……はぁ…ぁ……」 激しく秘貝同士を叩き付け合っていた恋鐘と千雪であったが、ついにその攻め合いに動きが出たかと思えば、一気に天秤が傾くようにして恋鐘が押し負け、ぶっしゅぅぅぅうううう!!!!!っと恋鐘の秘貝から愛液の負け負末が飛び散り、そのうえで大きく身体をのけ反らせ、まるで体中に電流が流れたかのようにビクン!っと身体を跳ね上げさせてイッてしまった。 「はぁ…ぁ…はぁ…はぁ…めぐるちゃんも冬優子ちゃんも強かったけど、恋鐘ちゃんは別格。だから、私のお尻で…やっつけるね!!!」 息を整えながら腰をあげると水着を脱ぎ捨て、倒れた恋鐘の顔に283プロで一番の大きさを誇るお尻を押し付けていく。押し付けたまま腰を振り、恋鐘の顔に尻肉を擦り付けていく。 「んふぅぅっ!!っ…っんっ!っ……んはぁっ!??…っ…ぁっ…むぐぅっ!?ん!んむぅぅぅぅぅうううううううううっ!!!!?????」 これまでの試合では披露することはなかった千雪が最も自信を持っているフェイスシットが決まり、恋鐘の顔を尻肉で蹂躙しながら、股を開かせると愛液と潮の匂いがする恋鐘の股間に思い切りむしゃぶりつく。 さらに自ら腰を振ってお尻を突き出し、恋鐘の顔に尻肉を何度も叩き付け、強烈なバキュームキスで勝負を終わらせようとしていく。 「っ…あはぁッ!?むぐぅっ!?ん!んむぅぅぅぅぅうううううううううっ!!!!?????っ…ん!んふぅっ……!んぐぅぅううう!!!!っ…んふぅっ…ん!っ…じゅるぅっ…!じゅちゅうぅぅぅぅぅうぅぅうううっ!!!!!!」 ムチムチなヒップを顔面に押し付けられるという圧倒的に不利な状況。 千雪はもちろん映像で観戦する283プロのメンバーの多くが『勝負あった』と確信するなか・・・月岡恋鐘はまだ折れていなかった。 千雪のその匂いを嗅がされるかのような体制にくぐもった声を漏らしながらも、両手で千雪のヒップを掴みあげ、鼻でお尻を逆にこじ開けるようにしながら、その肉厚な秘貝に舌を捻じ込ませて、意識が残る限り最後まで諦めずに千雪をイカせようとしていく。 「はぁ…はぁ…う、うそっ!??んっふぅぅうぅううううっ!!!??…くっ!!あむぅうぅぅううううっ!!!!…んむぅぅううっ!!!??……んんっ!??」 この状況でまだ反撃できるとは考えてもいなかったため、お尻を跳ね上げて強く感じてしまう。 しかし、自慢のフェイスシットが破られるわけないと気を持ち直して、すぐ様バキュームキスで恋鐘の秘貝を啜り上げれば、恋鐘の腰も激しく震え跳ね上がる。 「んふぅぅううっ!????んむ、ん!ん!ん!っ………んふぅううっ…っ!じゅるっ…!んふ、んッ!ん!ん!ん!んんんんんんっ!!!」 「んんんんんん…っ!!!…んぅぅうううううううぅ …っ!!!??~~~~~~~~~っ!!!!!!!」 「んふっぅうううっ!!っ…じゅるじゅるっ…っ…んむぅぅぅぅぅうぅうううっ!!!!!んふぅううっ!んぐぅううっ…!んむ、ん!ん!ん!んんんっ!!???」 二人のアイドルの壮絶な根比べ。両者の秘貝から卑猥な音とともに愛液を噴き零す中、ついに片方の女の身体が思いっきりのけ反りかえって・・・・ 「んふぅぅぅうううううっ!!!!???……っ!!!!…いっ、いやっ!!…な、なんで……なんでぇっ!!!…んむっぅうぅぅううっ!!!!んぶぅぅぅうううううううう・・・っ!!!!!??……っ、~~~~~~~~~~~~~っ!!!!!!!!!!」 恋鐘の舌が突き上がるだけで腰を跳ね上げ、愛液を溢れさせながらも必死に舌を動かし続ける千雪。 恋鐘も限界寸前なのか腰を震わせながら愛液を溢れさせて千雪の顔を濡らしている・・・だが恋鐘の舌は止まらず、腰を激しく震わせてしまう。 それでも必死に舌を突き返し、唾液を注ぎ込み、そしてさらに啜り上げ続けたが、ついに耐えきれなくなり、自慢のフェイスシットが破られた事実を受け入れることができず、悔し涙で顔を濡らし、髪を振り乱しながら絶頂し、恋鐘の上で身体を思い切り仰け反らせて愛液と潮をぶちまけてしまった。 「んふぅっ…!!んぷぅっ…!?っ…んむぅぅぅうううううううっ!!!!!んふぅっ…っ…ぷはぁ……はぁっ……はぁ……う、うちの……勝ちばいっ!!!!」 「……っ!!!!……ま、だ……っ!!?……っ!!??」 恋鐘の勝ち誇った声に屈辱感に打ちのめされながらも、まだ終わりではないと自分は負けていないと試合のルールを忘れて、再度責め返そうとするがそれよりも早く、試合終了のベルが鳴り響いた。 「試合終了でーす!!!おめでとうございます!!!今回の大会の優勝は〜月岡恋鐘さんです!!!!」 「や、やったー!!やったぁ!!!やったばい!!!うちが1等賞!!!!!!」 「っ!?………ぁ…………そ…そんな……」 自分の勝利を告げる放送を聞いて嬉しさのあまりぴょんぴょん跳ね回る恋鐘。 歓喜する恋鐘とは裏腹に、敗北したショックからか完全に脱力しきっている千雪はただ呆然と天井を見上げることしかできなかった。 こうして『283プロレズバトルトーナメント』は『L'Antica』月岡恋鐘の優勝という結果で幕を閉じたのであった。