黛冬優子VS桑山千雪
Added 2022-06-28 16:52:53 +0000 UTC「今日はよろしくお願いしますね。千雪さん。」 「こちらこそ、よろしくね。ふゆちゃん。」 冬優子は黒の黒を基調にしてピンクの差し色が入ったビキニ、千雪は青を基調とし舵がプリントされたビキニとお互いに一回戦と同じ水着を身につけて向かい合っている。 大崎甘奈と月岡恋鐘との戦いから3日。 『283プロレズバトルトーナメント』も残すところあと2試合。 準決勝・第二試合 黛冬優子VS桑山千雪が始まろうとしていた。 「やっぱり、千雪さんの体…凄いですね。とっても魅力的です。」 「そ、そうかしら?ふゆちゃんこそ、胸の形とっても綺麗。それに肌もとってもきめ細かくて、羨ましいわ。」 「ありがとうございます。千雪さんにそんなこと言って貰えるなんて嬉しいです。」 「私もふゆちゃんに褒めてもらってとっても嬉しいわ。で〜も、今日の勝負は負けないから。」 「望むところです!!ふゆも負けるつもりはありません!!」 二人の準備が整ったことを確認したはづきにより試合開始のベルが鳴った次の瞬間、千雪に飛び掛かる冬優子。 先手必勝とばかりに千雪の巨乳を水着越しに揉んでいく。 「きゃっ……っ!!」 「わぁ~♪感度もいいですね。」 千雪の豊満な胸を揉んでいく冬優子。ユニットの和泉愛依とやり合っているため、巨乳相手には手慣れたものなのか、丁寧に刺激しながら、指を器用に動かし千雪の乳首を摘まんでいく。 「んんっ…っ!!ほら!!ふゆちゃんもっ!!それっ!!」 冬優子のテクニックに甘い声をあげてしまうが、その手を外すとグイっと冬優子を引き寄せて、胸を胸に押し付けるかのように前に突き出していく。 「んんっ…あんんっ…あっ!!…や、やっぱり凄いですね。」 千雪の巨乳に冬優子の美乳が押し込まれ、形を変えていく。 胸の圧力に次第に表情が険しくなるが、いくら大きさで負けてるからと言って開始早々に逃げるようなことはせずに、両手で抱き締め、胸を擦り付けながら、太ももを千雪の股間に押し付けていく。 「ふ、ふゆちゃんこそ。んっ…あんんっ」 「んっ…んんっ…こっちも失礼しますね♪」 体を擦り付け合いながら、千雪の唇にむしゃぶりつく冬優子。唇同士が触れ合わされ唾液を交換していく。 「んむっ……んっ……あむっ…んんむっ…」 「んちゅ…んんっ……んんっ…どうですか?…気持ちいいですか?」 唇同士に加え舌をねっとり絡ませ合うディープキス合戦を繰り広げる二人・・・さらに太股も鍛え上げている二人は的確に相手の股間を捉えている。 「んんっ……あんんっ…ふゆちゃん。甘奈ちゃんほどじゃないけど、凄く上手。」 「んっ!…えへへ。ありがとうございます。でも、本番はここからですよ。」 互いにお尻と背中に腕を回し抱き合うと不敵な笑顔を見せ合い。一気に太もものスピードをトップに上げていく。 感じさせられながらもまだ余裕の表情を保っていく。先に千雪の余裕を崩してやろうと太ももを強く押し付け、前後にズリズリと擦り上げていく。 「んっ…あんんっ……ふふっ、私だってっ」 冬優子の太股に頬を赤く染めてしまうが、まだまだ余裕があるという風な笑みを浮かべ、その太股のスピードを一気に上げていき、上下に激しく震動させて擦り付けていく。 「ん…っ!!…んんっ…ほらっ!!…ほらっ!!…我慢しなくていいんですよ。」 「んっ……あんんっ…ふゆちゃんこそ、顔真っ赤にして、ふふっ、気持ちいのね。」 「んん…っ!…んっ!…みてください。千雪さんのここ。ぐちょちょですよ。もう限界なんですよね。遠慮せずにイッちゃってくださいっ!!」 両手で千雪のお尻を掴み上げるとグイッと引き寄せ、太ももをより密着させたまま全力で擦り上げる。 「んんっ!?...っ…げ、限界なんか……っ!!んんっ…くっ……ほらっ!ふゆちゃんもイキそうなんでしょ?」 頬を赤く染め身体をピクピクっと震わせながらも冬優子の股間を扱き上げる。 お互いの意地がぶつかり、相手を逝かせようとその太股の動きは時間が経つにつれてどんどん激しくなっていき、両手を冬優子のお尻に回してグイっと引き寄せると、今までの中で一番力強く太股を押し付けてその突起を太股ですりつぶすような勢いで上下に擦りあげる。 「んああっ!…んくぅうううう……っ!!ま、まだまだです。」 「んんっ…あっ…んんっ……ぁああっ!!」 「んぁああ……もぅ……っ!……あぁっ!……んぁあっ!?」 「んんっ……ぁっ……んっ!!!は、はやくぅ……んんっ…くっ」 「んぁあっ!…んくぅ…っ…こ、これでぇっ!!!」 太これまでの快感で屹立し肥大化した千雪の突起を擦り付け、勢いのまま太ももで捏ね繰り回していく。 「あぁっ…っ…っ……くぅっ!!んんっ…ぁあっっ!??」 「んん…っ!…んぁっ…っ……んあっ!!…げ、限界ですよね?…んんっ!……だったらぁっ!!!」 「んぁっ…っ…あぁあっ!!んっ…あくぅっ……っ!!!」 冬優子の太股の動きがここに来て一気に素早くなり思わず天を仰ぐかのように上を向きながら身体を仰け反らせて快感に悶える千雪。 反撃も徐々に勢いを失って抵抗するかのように弱弱しくなっていき・・・ 「んっ……はぁ、はぁ…もう少しっ!!!」 千雪の責めが弱まってきたことを感じる冬優子。 だが自分も気を抜けば勢いのない千雪の責めにも逝ってしまうくらいに追い詰められている。自信を奮い立たせるように声を出してをスパートをかける。 ここが正念場だと感じ太ももを使って全力で千雪の突起を捏ね繰り回していく。 「あぁぁっっ…んっ…いやぁっ……んくぅっ!!!」 「んんっ…あんんっ…おっぱいもお尻もふゆより大っきいからって油断しましたね。…ほらっ、千雪さんのイッた顔見せてくださいっ!!」 「あっ…あふぅっ……んっ……っ!!んんっ…あっ…あぁぁっ!!あっ…いやぁっ…っ…んんっ……あぁああああああっ!!!!!!!!!!」 冬優子の言うとり、一回戦のめぐるとは違い、密着し合えば負けることはないと考えていた。その考えは冬優子の太ももの前に打ち砕かれ、ガクガクと膝を震わせて冬優子にしがみついてしまう。 ついには支えなしでは立っていられないほどになりながらも下からその突起を突き上げられ、既に目もとろ~んと快感の餌食となり、その表情はどんどん崩れていき、涙と唾液が千雪の表情を覆う。そして、ガクガクガクガクっと身体を震わせながら、ついにその冬優子の太股に今まで異常の愛液をぶちまけてしまい、その快感の強さに半ば絶頂失神すらしてしまった。 「んん…っ!?…わぁ、凄い量……はあ…はあ…気絶は、してないみたいですね。さすがです。だった〜ら♪んしょっ♪ちょっと失礼しますね」 あわよくば三峰との勝負と同様に一度の絶頂で意識を刈り取れたらと考えていたが、それは千雪のイキ顔をみてそれが叶わなかったことを確認するや否や千雪の顔にお尻を下ろし、胸に手を伸ばしていく。 「……んっ……ピクっ……っ……んむっ…っ!!んむっ……っ……っ!! その身体は快感による痙攣でピクピクと反応していく。完全に意識を失ったわけではないが、指がピクリとしか動かすことが出来ず、その下半身はさっきから自分のものではないかのようにビクビクっと震えている。 そして、冬優子のお尻が千雪の顔を覆うと反射的に声を漏らすが、失神寸前の千雪にこれを返すことが出来るわけなく、ただただその冬優子のおもちゃとなってしまう。 「ふふっ、千雪さんのおっぱいに悪戯しちゃいますね♪」 喋れない千雪の顔を敷いたまま、両手で千雪の両乳首を摘まんだり、引っ張ったりして弄り倒していく。 「んっ……むぷっ!!んんっ……っ!!」 「あ、もう動けちゃうんですか?……な〜ら♪」 このまま千雪を弄くりたいところだったが、徐々に反応が強くなってきたことを感じると、千雪の股間に顔を寄せ、溢れ出て来る愛液を舐め取る。特に突起近くの愛液をわざと音を立てて吸い上げていく。 「んんっ……っ!!????んくっ…っ……っ!!!」 やっと意識が回復したかと思ったらいきなりの股間の刺激に思わず身体が跳ね上がる千雪。その視界は屈辱だが冬優子のお尻にふさがれているために何も見えず、必死にもがき、そのお尻を持ち上げようとする。 「んっ?…だめですよ。千雪さん。ふゆのテクニックちゃんと味わってくれないと」 「ンムゥゥッッ…ッ!!!ピクピクピクピクゥゥゥゥっ……っ!!!」 「気持ちいいですか?ふふっ、もっとやってあげますね?もっと…もっと」 暴れないように両手で千雪の太股を抱きかかえるとその間から顔と舌を突き出し、千雪の股間の奥まで舌を捻じ込ませていく。 「むぐぅぅっ…っ…んんっ……ピクピクピクピクっっ!!!!!」 その舌攻めに身体が跳ね上がる千雪。 抵抗すら間々ならないこの状況で一方的に攻められてしまう。 それでも何とか身体をねじり、冬優子のお尻に舌を這わせたりとしていくのだが、勢いを失った千雪と勢いにのった冬優子とでは相手にならず・・・ 「んっ?…そんなとこ舐めちゃだめです。ふふっ、お仕置きしちゃいますね。」 「んんんんっっ…………っ!!????んんっ……っ……」 突起を弄ばれるかのように攻められると、その身体がビクビクっと痙攣させながら、まるで弧を描くように背中を仰け反らせる。 愛液と共に、その目には屈辱の涙すら浮かんでいるのだが、それすらも冬優子のお尻で潰されてしまう。 「ジュルッ…チュク……ジュルっ……」 「ふぐぅっ……っ!!!」 「ジュルルッ……ジュルッ!ピチャッ…ジュルル…チュパ……」 「んっ!んっ!んんんっ!!!んむっ…ふぶぅぅぅぅっ……っ……!!!」 「んんちゅ、んんんっ……これで…2回目ですっ!!!」 「んんんっ…っ…ピクッ……ピクっ……っ!!!!んっ……んむぅっ……んぐぅぅぅぅうううううっ!!!!!!!!」 まるでお漏らしをしたかのように愛液を噴出す千雪。 冬優子のテクの前に千雪の秘貝はすでに限界を超えており、今にも火山が噴火しそうな勢いで愛液が煮えたぎっていた。そして、フェイスシットに意識が朦朧としてくるそのさなか・・・股間に突き刺さる生暖かな感触に一際身体が跳ね上がると同時にまるで火山が噴火するかのように潮が噴きあがる。 「んぅううっ!……きゃぁっ!……はあ…はあ…ふゆの勝ですね。…ありがとうございました。千雪さん。」 愛液の勢いと量に冬優子も驚いてしまい股間から顔を離してしまう。2連続の絶頂で自分の勝利を確信し、くるりと千雪に背を向け、立ち上がろうとしていく。 「……っ……ぁ………はぁ……はぁ………っ……くっ………っ!…んっ……まだ、まだ…」 まだ意識が朦朧としているが、呼吸の回復とともに、苦しめられてたそのお尻と、冬優子の勝利宣言に納得いかないと、背後から抱きつきいていく。 「え……きゃあっ!?う、嘘っ!?千雪さん!!」 「はぁ…はぁ……ぁ……まだ…私…ま、負けてないわ。」 2連続で逝かされて意識も失いかけた千雪。今までここまで一方的に犯されたことなど一度たりとも無かったのだが、まだ負けてはいないとピクピクっと身体を痙攣させながら、これまでのお返しとアナルと股間に指を突き刺していく。 「んああっ!…あぁあああぁあああ……っ!!…んぁ……ま、待ってくだっ!?…あんんっ!!!」 「あぁああっ!!……お願い!!…早く、早くイッて!!!」 「んぁああぁっ……っ……は、離してぇ……あんんっ…離してぇっ!!!」 「んくぅっ…は、離さないっ!!絶対に離さない…これでイッてぇっ!!!」 「んぁ…っ…ぁ……んぎぃっ……だ、だめっ!!ひぎぃっ!!や、いやぁあぁぁあああああああっ!!!!」 「んくっ…っ…はぁ…はぁ……はぁ………っ……っ……や、やった。…はぁ…はぁ…」 呼吸を乱しながら、絶頂して崩れ落ち、噴きあげる愛液と虚ろな瞳の冬優子を見て少し満足そうな笑みを浮かべていく。 「ぁ……ん……っ?んっ………くぅ……っ……」 これまでの攻め合いで我慢に我慢を重ねた絶頂であったため、凄まじい快感が冬優子の身体を駆け巡り、思考もうまく働かない。 ただ千雪の満足そうな笑みを見て、ぼんやりながらも悔しさを感じるながら、ピクピクと身体を震わせ、千雪を見上げ続ける。 「……はぁ……ぁ…はぁ……こ、これで私の勝ち…はぁ…よ。。」 体を震わし肩で息をしながら、そのまま覆いかぶさるようにして冬優子の胸の頂に口づけする。その胸を揉みし抱きながら舌で乳首を転がすようにしながら、ゆっくりと身体を前にもっていき、冬優子のバストを圧迫しながら徐々にそれをずらして顔面に移動させていく。 「ん…んぅ……っ……っ…や…や……やめっ……んぅ……っ……あ…っ…んんっ……んんむぅっ!!??」 「んっ……はぁ……はぁ……ごめんね…ふゆちゃん!!」 胸を冬優子の顔に押し付けてそれを軽く揺さぶってみせる…そして、乳ビンタを冬優子の顔面に浴びせていき、しっかりと呼吸をふさぎながら膝でその股間を突き上げていく。 「んぅ… っ!…んっ…んんっ… …っ!!んんむっ……っ!!……んんんっ!!」 千雪の巨乳に顔が揺さぶられ、乳ビンタをもらってしまい、さらに股間を膝で突き上げられまた股間から愛液を垂れ流していく。 何とか意識をはっきりさせ、千雪を振りほどこうと千雪の巨乳を両手で掴み、必死に持ち上げようとしていく。 「んんっ…っ……大人しくしてっ!!!」 そう言うと一度胸を持ち上げてそれを間髪いれずに顔面に叩き落す。ムニュムニュと胸を押し付けていき、膝で股間を刺激し続けていく。 「んっ……ぷはぁ……っ!!……えっ!?…んむぅっ!!んぅっ…んんっ…っ!!」 一瞬息を取り戻した冬優子だがまた千雪の巨乳に顔を覆われてしまい視界も真っ暗になる。さらに股間は膝で押し込まれ、ビクビクと股間を震わせるしかない。 今度は千雪の肩を掴んで何とか持ち上げようとするが股間からの刺激もあって手に力が入らない。 「ほらっ……ほらぁっ!!」 「んむぅっ!…んぅっ……んんんっ!んんぅ…っ…んんっ!!」 「んんっ!…んむぅううっ!……んぅぅううううっ!!んぐぅ…っ!!…んんむぅぅぅうっ!!!」 千雪にされるがままに追い詰められる。なんとか千雪から逃れようとその震える手で千雪の髪を掴み上げ、無茶苦茶に引っ張っていく。 「んぁっ……っ!!!…んんっ……離してっ!!!」 髪の毛を引っ張られ思わず苦痛の声を上げる。しかし、ここで逃げられたら勝負が本当に終わってしまうと、右手でその股間を刺激し、左手で前髪を掴んで引っ張ると胸を少しずらし。うまく位置を調整して、そのバストで鼻と口塞ぎ直していく。 「んぐぅ…っ!……んんっ……?んんむぅ……っ!!…っ!!……んんぅうううっ!!!」 「んっ……はぁ…はぁ…んんんっ!!えいっ!!えいっ!!!」 右手が忙しく冬優子の股間の突起を扱きあげていく。 根元から突き上げるように連続して擦り上げ、時には爪で引っかき、内壁を擦り、その突起を指で弾きながらもピストン運動を続けていく。 「んむっ!…んぅう……っ!……んぐぅっ!…んんんっ……んんむっ!!!」 突起や内壁を責め上げられ、カラダを大きく痙攣させる。最早抵抗もできず目の前が白くなり、股間を激しく震わせてしまう。 絶頂失神寸前の冬優子。最早視界は真っ白で激しく痙攣を繰り返し、股間からは愛液が噴火寸前に・・・ 「……これで……最後っ!!!!」 「んぐぅっ!……んぅぅ……っ!……っ……っ…っ!!!……っ………………」 股間の突起を連続で磨り潰すように責め上げられ、ついに声にならない叫びを出しながら、再び激しい絶頂に追いやられてしまった。 そして・・・涙で顔を濡らし、カラダをガクガクと痙攣させながら、千雪の巨乳の下で完全に失神してしまった。 「……はぁ……ぁ……はぁ……ふゆちゃん?……はぁ……ぁ……よ、よかったぁ。勝ちましたぁ……はぁ……ぁ……」 『283プロレズバトルトーナメント』 準決勝・第二試合 ●黛冬優子ー桑山千雪○
Comments
本当に申し訳ございません。 元データを削除したようで、投稿は難しいかと思います。
yuu
2022-06-30 01:56:35 +0000 UTC投稿ありがとうございます。 冬優子対三峰も好きな作品なので是非お願いします。
ラペエル
2022-06-29 15:27:58 +0000 UTC