XaiJu
yuu
yuu

fanbox


シスターズウォー・R-18

「こんな時間に来てもらって、すみません。一花」 「別にいいよ。それでどうしたの?五月ちゃん」 四葉とやりあってから一週間ほど経過したある晩、一花は五月に呼び出され、五月の部屋を訪ねていた。 「はい。単刀直入に言います。一花。私と勝負をしてください。」 「五月ちゃんもか~。こんな時間に呼び出されたからそんな気はしてたけどね。」 「はい。少し前から、みんなが上杉さんをめぐって勝負していることは知っています。その勝負に私も加わりたいんです。」 「こっそり、やってたつもりだったけど、ホントに姉妹に隠し事はできないね。それにしても、まさか五月ちゃんに挑まれるとは思わなかったな~。次は三玖かなって思ってたんだけど」 「そうですね。私自身も思い切ったことをしてると思っています。私はみんなと違って上杉君のことが・・・その・・・・異性として好きかどうかはまだわかりません。でも、少なからず、好意を抱いてることは確かです。なので、私もみんなと競い合いたいと思います。」 「ふふっ・・・五月ちゃんは相変わらず、真面目だね。いいよ。やろうか」 四葉は最後の最後に本音を漏らしたが、五月は戦う前から自分の本音を実直に話した上で勝負を挑んできたことに笑みを浮かべる一花  「ありがとうございます。では、お願いします。」 勝負を受けてくれた一花にお礼を言うとゆっくりと服を脱ぎ、アダルトなデザインの赤色の下着姿になる。 「五月ちゃん。随分派手な下着だね。やる気満々ってことかな。私も負けてられないね」 意外に大胆な下着を着けている五月に少し驚きながらも、一花も服を脱ぎ、贅沢な刺繍感のある華やかな黄色の下着姿になっていく。 「いきます!!んむっ!!・・・んんっ・・・レロレロっ」 言葉と同時に一花の顔を引き寄せ、唇を奪う五月。自分の舌と一花の舌をしっかりと絡めていく。 「んむっ!?・・・んんっ・・・んっ!!」 いきなり唇を奪われてしまうが、一花も即座に反応してその舌を絡め返していく。 そのまま、五月の頭と首に手を回して体を密着させると、拙い動きだが、足を引っ掛けるようにして五月の体制を崩し、マウントを奪おうとしていく。 「んんっ!!・・・んんむっ!!?」 舌を絡めていく最中に足を引っ掛けてられ、体制を崩してしまう五月。 しかし、床に背中がつく瞬間に必死に身体捻り、なんとか互いに横倒しの状態に倒れこんだ。 「んんむっ!!・・・んんっ!!・・・っ・・・んむっ!!」 五月に上手く逃れられてしまいマウントを奪えず、同じ体制になってしまうが、五月の頭を抱き込み舌を絡ませあって主導権を握り合っていく。 その上で五月の股間に膝を押し付け、振動させるように膝アンマを仕掛けていく。 「んふぅっ!!・・・んんっ・・・・っ!!!」 一花に頭を抱き込まれつつ、股間には膝を入れられ刺激されたことにより体を震わせてしまうが、負けるものかと五月も一花の頭に手を回しより密着して舌を絡めていく。 さらに片方の手で一花の股間を鷲掴んでいく。 「んんあっ!?・・・んんっ!!・・・んんちゅ!!・・・あむぅぅぅっ!!!!!」 股間を鷲掴みにされビクッと体を反応させてしまうが、ここで一度その口を大きく開くと、五月の舌をしっかりと捉えた上で一気に吸い上げていく。 「んんぅぅぅぅぅぅぅっ!!???・・・・んんっっ!!????」 バキュームキスにより目を白黒させてしまう五月。一花のキステクに口内を蹂躙されてしまい反撃できずに、息苦しさと快感を同時に与えられてしまう。 「んふっ・・・っ・・・・んっ・・・ズズズズズゥゥっ・・・!!!!」 抵抗が弱まると最後にもう一度、五月の唾液を吸い上げ、自分の唾液とブレンドして、飲み込ませようとその口内に送り込んでいく 「んんっ!!??・・・んんぐぅぅ!!!・・・んんっ!!・・・んんんふっ・・・・ぁ」 一花の口内から大量の唾液が送り込まれ、抵抗することができず飲まされてしまい、頬を染めながら快感に悶えさせられてしまう。 「んふっ♪・・・最初は少しびっくりしたけど、まだまだね。五月ちゃん。どうする?これくらいでやめとく?」 唾液を送り込むと唇を離し、五月を開放していく一花。 マウントを奪えずに同体での責めあいにされたことには、驚かされたが、女優業で今も進歩している自分のテクニックを受けて、涎を垂らしながら動けずにいる五月を見て、少し優越感に浸った表情を浮かべていく。 「んはぁ・・はぁ・・・んっ・・・ぁっ・・・・ま・・・まだです。まだできます。」 唇から垂れる涎を手で拭いながら、快感を溜め込まされてしまった体を動かし、ゆっくりと立ち上がり一花と向き合っていく。 「そう?じゃあ、どんどんいくよ」 胸をグニッっと握り、未だ惚けている五月がビクッと反応した瞬間に後ろを奪い、背後から胸を揉み、股間へ手を伸ばしていく。 「・・・・んんっ!!・・・あっ・・・ぁ・・・えっ!?・・・は・・・離してください・・・んんっ!!」 「だ~め♪ちゃんと、気持ちよくしてあげるから、存分に感じちゃっていいよ」 四葉のように筋力で拘束することはできないため、無理やり抜けられたら仕方がないと思いながら、ブラの上から丁寧に胸を刺激し、さらにショーツのなかに手を入れ、ゆっくりとそして優しく指を入れ、股間を刺激していく。 「んんっ!!・・・ぁ・・・んっ!・・・はぁ・・んんっ・・・ぁ・・」 先ほどのキスで体が火照りきっている五月には、優しく丁寧に責めていくる一花の責めは効いてしまい、ピクっとピクっと体が反応してしまっている。 「さっきのキスが効いちゃってるみたいだね・・・ふふっ・・・」 抵抗できず体を反応させる五月に嗜虐心が煽られてしまい笑みを浮かべながら、イカせるほど刺激することはせず、耳に息を吹きかけるなどをして、快感を蓄積させるが決してイカさない、生殺しの状態を続けていく 「ぁ・・・んんっ・・・ぁん・・・んっ・・・はぁ・・・ぁ・・・んっ・・・」 ネットリと刺激される快感に顔を真っ赤する五月。明らかに一花に遊ばれている悔しさから瞳には涙を浮かべてしまっている。 「五月ちゃん・・・顔が真っ赤。そろそろ、イカしてあげるね・・・」 そういうと以前、二乃とやりあったときと同じように五月のクリトリスに指をピッタとあわせて刺激するテクニックで五月が溜め込んだ快感を一気に解放させようとしていく。 「あっ・・・ぁあっ・・・んんっ・・・ぁ・・・ひぃぁああああああああっ!!!!!」 ガクガクガクガクっと体を震わせながらついに絶頂を迎える。 勢いよく愛液を吹き上げながらそのまま力なく床に崩れ落ちてしまう。 「ふふっ・・・ぐちゅぐちょだし、脱がしてあげるね。散々、焦らしてからイカしたし、もう動けないよね・・・私の勝ちかな」 イキ果てた五月にさらに精神的なダメージを与えようと下着を奪い取ってしまい、勝利宣言をする。 「んんっ・・・ぁ・・・ぁ・・・んんっ・・・まっ・・んんっ・・・まだ・・ぁ・・まだです・・・まだっ・・・んんっ・・・負けてませんっ!!」 思いっきり噴かされた脱力感と敗北感さらに下着まで奪われてしまった屈辱感を感じながら、五月は立ち上がろうとしていた。 「・・・・っ・・・うそっ?・・・」 じっくりと快感を溜め込ませ、それを解放させる責め方をした。一度の絶頂ではあったがしばらくは動けないほどのダメージを与えたはずだった。しかし、五月は少し足を震わせてはいるが、立ち上がっていた。 その事実があまりにも衝撃的で面食らい動きか止まってしまう。 「お返しです!!!」 震えた足をグッと踏ん張り、一花の腰にタックルを仕掛け、マウントを奪う。 「えっ!?・・・きゃぁっ!!・・・あんなに激しくイったのになんで・・・」 タックルを受け、さらにあっさりとマウントを奪われてしまったが、そんなことよりも「なぜ、五月がすぐに動き、反撃できたのか」その疑問が一花の頭を占めてしまっている。 「そ、そのエッチな子みたいで恥ずかしいんですが、イったあとの回復が人より早いみたいなんです。なので、まだまだ戦えます!!」 驚きの表情をしている一花に少し顔を赤くしながら、疑問に答えていく。 そして、マウントを奪った状態から胸同士を押し付けていき、さらに先ほどやられたお返しとばかりに股間に手を伸ばし、指で突き上げていく。 「なっ!?・・んんっ!?・・・ふあっ!!・・・んんっ・・・あんっ!・・・」 五月の言葉に驚いた声をあげたときには、指が股間に差し込まれ、喘ぎ声を上げさせられてしまう。 「どうです。気持ちいいですか?一花!!」 胸を上から押さえつけることで動きを制限しながら、ココだとばかりに一花の股間の突起・・・クリトリスを摘まみ上げてコネ回していく 「んふぁああっ!!??・・・んはぁ・・・んんっ・・・んああっ!!」 「これで一気にイカせます!!」 快感に悶える一花に追撃だと、胸のプレスをやめ、ブラを少しズラすとその乳首に吸い付いていき、股間と乳首を同時に責めることで一気に絶頂に追い込もうとしていく 「んっ・・・んはぁ・・・い、嫌っ・・・あっ・・・ダメッ・・・んんふあぁぁぁぁっ!!!???」 責められてから数分、快感が蓄積した状態から逃れることができず、そのまま絶頂に追い込まれてしまった。 「やっと一度イカすことができました。これで一番得意なことができます。いきますよ。一花!!覚悟してください!!」 そういうと体制を入れ替えて、絶頂の余韻で動けずにいる一花の顔にゆっくりと座り込みフェイスシットで拘束した上でクンニ攻めを仕掛けていく。五月は他の姉妹より、少し体重が重い・・・その姉妹により蓄えている脂肪はお腹ではなく下半身に蓄積されていたようで、ムッチリとしたお尻を存分に活かしたフェイスシットが五月の一番の武器であった。 「んんっ!?・・・んんんむむっむむっ!!!!・・・・んんんっ!!!!」 快感が抜けずに息を整えていたところに五月のお尻が迫ってきていた。 ギョッとしながら、なんとか脱力している体に力を入れ直して、五月の股間を下から責め返せるように体を動かし、指と舌を使って刺激し返していく。 いくらイッてからの回復が早いとはいえ、あれだけ快感を溜め込ませてイカせたダメージが簡単に抜けるはずがない。 五月の許容範囲を超える快感を与えれば、勝機があると、快感と呼吸を奪われる二重の責めを受け、五月の下でムームーと声を上げながら、体をよがらせながらも、必死に反撃を行っていく。 「んんっ!?・・・さすがですね。・・・負けません!!」 顔面にそのお尻を乗せようとしたとき、一花の反撃を受けてしまい思わず体を反応させてしまうが、一花の股間を不器用ながらも指で開かせ、下着をずらして舌で舐め回していき、その顔を自慢のムッチリとしたお尻で潰して呼吸を奪っていこうと責めを続けていく。 「んんんっ!!???・・・んんんん~~~!!!・・・んんっ!!!」 呼吸を奪われ、苦しむ一花だが、股間を責めることで五月が体を反応させた瞬間に少しづつだが、息を吸い込みフェイスシットに耐えていく。 「んんっ!!・・・んんっ!!んっ!!・・・あっ!!・・・この状況でも責めかえしてくるなんて・・・」 自慢のお尻を使ったフェイスシットをしているにもかかわらず、責め返してくる一花に焦りを募らせる五月。 このままではイカされてしまいフェイスシットを外されるのでは?そんな恐怖が頭によぎり始めた五月はここで勝負に出た。 「んあっ・・・んんんっ!!・・・こ・・・これで完璧です!!」 このままクンニで責め合えば、競り負ける可能性がある。 その前に一花の呼吸を完全に奪ってしまえば、確実に勝てる。 自分のお尻ならそれができる。そう考えた五月は、クンニを放棄してそのまま一花の両方の太ももに両手を置いて体を支えながら、ドッシリと体重をかけてお尻を揺さぶり、自信のあるフェイスシットで一花を戦闘不能にしようとしていく。 「んんっ・・・!?んんむっ!!!・・・んちゅっ!!!!」 顔への圧迫が今まで以上に強くなり、くぐもった声を上げながら苦しむ一花。 五月の想像以上に強力なフェイスシットをこのまま受け続ければ、敗北は濃厚である。 しかし、五月のクンニ責めが止まっていた。 それによって喘ぎ声を上げないですむようになり、少しの間だが、呼吸が持つようになっていた。その僅かな時間を利用して、失神する前にイカせるしかないと一気に逆転するために全力で責めあげていく。 「んんっ!!・・・絶対にこれで決めます!!」 グイグイっと自慢のお尻を一花の顔に押し付けて、その顔を磨り潰すかのように力強く擦り付けていく。 ムッチリとした太股でしっかりと顔を挟み込んで絶対に逃がさないように、重量感溢れるムチムチなお尻で一花の呼吸を塞ぎ、このまま意識を失わせようとしていく。 生来の真面目さ故か、それとも自分のお尻への自負からか、完璧にフェイスシットを決めるために一花をイカせることを中断したが、自分の最も自信のある技であるフェイスシットで確実に勝負を決めようと腰を振り続ける。 「んんんん~~!!!・・・んんっ!!!・・・んうむっ!!!」 五月が腰を振ることで、一花の顔に圧迫感と痛みが加わる。 目に涙を浮かべながら五月の股間を責め続け、ただ股間を責めるだけでは、自分の呼吸が尽きてしまうと、片方の手をお尻の方へ回し、指をアナルに捩じ込んでいく。 激しい高速のピストン運動とアナル責めで勝負を掛ける。 「んっあああ!!??!?っ・・・・くっ・・・あっ・・・そっ・・そんなところぉぉ!!・・・んんっ!!!・・・あっ!!・・・まだです!!まだイってません!!」 始めて受けるアナル責めに受け、体をビクビクっと震わせ、その快感に呑まれそうになるが必死に堪え、更に力えお込めてお尻を押し付け、一花の顔を完全に塞いでしまおうとしていく。 「んんっ!!??・・・んっ!!!・・・んむっ~・・・んんっ!!・・・・・・っ・・・・・・・・・・ んっ・・・・」 必死に行ったアナル責めを寸前のところで耐えられてしまい、さらに密着されるお尻により、呼吸が奪われる意識がどんどん遠くなってしまう。 それと並行して一花の責めが徐々に弱くなり、自慢のテクニックは見る影もなくなってしまう。フェイスシットで体力を消耗しきっていた一花・・・そこで最後の賭けにでようとしていた。 「んんっ!!・・・あっ!!・・・んんっ!!!・・・あっ!!・・・・っ・・・・や・・・やりました。私の勝ちです!!!これでトドメです!!!」 一花の責めが次第に弱くなってきたことで・・・耐え切った。 自分の得意なフェイスシットで一花が虫の息になっている。 あとひと押しで倒せるその事実に笑みを浮かべながら、一花の反撃の芽を完全に断ち、確実にトドメをさすために少し腰を浮かして全体重を乗せて、その顔に座り込もうとしていく。 ・・・しかし・・・ 「んんっ!!!!!!!!」 真面目な五月のことだから、自分が消耗しきっていても油断することなく「確実」に仕留めようとしてくるはず、その瞬間を狙う。 それが一花の最後の賭けだったのだ。 五月がトドメをさすためにほんの少しお尻をあげた瞬間に最後に力を振り絞り、股間とアナルを激しく突き上げていく。 「んんっ!!??????っあっ・・・・あ・っ・・・いやっ!!・・・ぁっ!!・・・な・・・なんで!!??・・・・っ!!・・・ああっ!!!」 決して油断はしたわけではなかった、むしろ確実に仕留めようとしただけだった。 しかし、そこを付け込まれてしまった。反撃はないあとは責めきるだけとある意味で気が緩んでいたところを一気に責められてしまい、今まで五月の体内に蓄積された快感が一気に噴き出してしまい・・・ 「っ・・・っっぁあああっ!!??っ・・・っ・・・・んんぁぁぁぁああああああああああああっ!!!!!????????」 あまりの快感から最初に一花に嬲られてイカされたとき以上の愛液をぶちまけてながらお尻を震わせて、そのまま絶頂に追いやられてしまった。 「ぷはぁっ・・・すぅ・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・五月ちゃんは相変わらず、真面目で不器用だね・・まぁ・・・それがいいところでもあるんだけど・・・・じゃあ、お返しするね!!」 五月がイキ果てるとその下から抜け出して呼吸を整える一花。 五月の性格に依存する賭けだったが、それに勝利した一花は、苦しめられたお返しとばかりに五月の顔にお尻を落として敷き潰していく。 五月のようにそれだけで勝負を決められるほどの威力はないが、そこに自慢のテクニックによるクンニ責めを加えていく。 「んんはぁ・・・ぁあっ・・っ・・・そ、そんなっ・・・っ・・・はぁっ・・・はぁっ・・・んぶぅっ!???・・・んぐっ!?っ・・・んっ・・・んんっ!!??んんむっぅ!!!????」 「んんっちゅ!!・・・んんちゅ!!・・・あむっ!!!・・・んんっちゅううう!!!」 もし五月がフェイスシットにこだわらずに拙いながらもクンニ責めを受け続けてていれば、状況は逆だったと思うと背筋が凍るが、現実は自分が敷き潰している。このまま失神するまでイカせてやろうと、一切手を抜かずに責めつづけていく。 「んっ!!んんっ!!!っ・・・・んぐぅぅううう!!!???・・・んんっ!!・・・っ!!!・・・っ!?!????っ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」 いくらイったあとの回復が早くてもイカされ続ければ、なすすべはなく。 股間の痙攣は収まらず、一花のテクニックにより、立て続けに絶頂に追い込まれてしまい、最後に思いっきり飛沫を噴き上げて、ガクガクと体を震わせながらそのまま脱力したように動かなくなってしまったのだった。 「はぁ・・・はぁ・・・五月ちゃんがこんなに強いなんて思わなかったな。でも、これであとは三玖を倒せば・・・フータローくんは私の・・・」 快感を全て吐き出し、気を失った五月を見下ろしながら、立ち上がるとシャワーを浴びるために部屋を出て行く一花。 その心は既に三玖との最後の戦いに向いているのだった。


More Creators