⑨ジャンヌ・オルタVSアルトリア・オルタ
Added 2022-04-11 11:34:43 +0000 UTCカルデアのある部屋で夜な夜な女性サーヴァントがその身体と技をぶつけ合うリング。通称、カルデアレズバトルリング。 今日も今日とてマッチメイクを取り仕切るマネージャーもしくは胴元であるシバの女王により、試合が組まれ、2人の女性サーヴァントが睨み合っている。 片方は肉感のある体に黒と赤で統一された水着を身につけたジャンヌ・オルタ。もう片方はアルトリア・オルタ。無駄のない肉体に生気を感じさせない青白い肌それに黒ビキニを身につけリングに上がっている。 「まさか初めての勝負の相手がお前とはな。突撃女。すでに私の輩下のマシュに破れているだろう。そんなお前が王である私に挑むなど厚かましいとは思わないのか?」 「思わないわね。マシュには不覚をとったけど、ど貧乳冷血女に私が負ける道理はないわ。」 「今の言葉は聞き捨てならないな。そのような脂肪の塊をぶらさげているだけで、私に勝てるつもりでいるのか?」 こめかみを一瞬ピクッと反応させて、自分の胸を見て見下すような笑みを浮かべるジャンヌを睨む。水着の上からはみ出そうな豊かな乳房をチラ見しながらもあくまで勝つのは自分だと挑発を返していく。 「勝てるに決まってるじゃない。そんな胸も無ければお尻もない貧相な王様がのこのこでできていい場所じゃないってことを体に教えてあげるわ」 「マシュの尻に敷かれて失神した田舎娘がずいぶんな口を叩くではないか。どちらか強いか、さっそく確かめてみようではないか?」 段々険しさを増す二人の瞳。口元は笑みを浮かべているが内心目の前の女を蹂躙してやりたい衝動に駆られている。ゆっくりとジャンヌを引き寄せてより密着させるアルトリア。お世辞にも大きいとは言えないその胸をジャンヌのズッシリとした乳房に擦り付けていく。 「そうね。どっちの方が格が上か、はっきりさせようじゃない!!」 乳房を擦り付けられても眉一つ動かさずに無言で重圧を掛けるようにしてその乳房を重量感溢れるバストで潰そうとする。 「んんっ!!望むところだ。いくぞ」 自分の胸を意にも返さないジャンヌに少し苛立ちを覚えながらもの太股を前に出してジャンヌの股間に押し付ける。そのままジャンヌを押し倒そうとするかのように体ごと前に押し込んでいく。 「ふふっ、この程度?」 「ん・・・お前こそ、この程度か?」 お互いに相手を潰そうとするかのようにジャンヌは胸でアルトリアの太股で責めながら睨み合う。 「あんたの肉感のない太股じゃあ私を感じさせることなんてできないわよ。ほらほらっ!!」 アルトリアのお尻を引き寄せると太股を押し付け、乳房もしっかりと押し込みながら唇を奪い肉感のある体を存分に活かした攻めをみせていく。 「んむっ!・・んむむむ・・・レロレロッ!!」 ジャンヌに唇を奪われるが負けじと舌を入れ返し、舌を絡め取ろうとしていく。同時に太股を素早く擦り付け、感じさせようとしていく。 「んんっ!!・・・んちゅ!!レロレロっ!!」 しっかりとアルトリアの身体を抱き寄せて胸でその胸を圧迫しキスを仕掛け、太股で愛撫してお尻を引き寄せる。まさに全身を使って相手を愛撫していく。 「んむんむんむっ・・・レロレロッ!・・・んむぅううううっ!!!」 アルトリアも怯まずにジャンヌを押し上げようとするかのように太股を突き上げ、同時に圧倒的に差があるにも関わらず、果敢に前に出て胸を押し付けていく。 「んむぅっ・・くちゅくちゅ・・ん、レロレロっ・・・んむ、じゅるっ!!」 挑発的な視線をアルトリアに向けたまま舌を絡ませる。 その大きな胸は水着から既にはみ出してしまいそうなほどのボリュームでアルトリアのバストと密着し、生意気にも胸を突き出して前に出てくる胸を平たく潰してやろうとしていく。 「んむぅっ!・・・んんんんん・・っ!!!」 胸が圧迫されることで息苦しくなるがここで引く訳にはいかないと逆に少しでも感じさせてやろうと押し返しながら、さらにジャンヌの太股など効かないとばかりに自分の両足の太股で挟み込み、締め上げながら舌を捻じ込んでいく。 「んっ・・・ちっ!!」 その太股を挟み込んできたアルトリアに対して舌打ちとをするジャンヌ。『生意気よ!!』心の中でそう呟きながら捻じ込まれた舌を吸い上げるようにしてから、圧倒的に優位である乳房をグニグニと押し付けていく。 「むちゅうっ・・・んむんむ・・っ!・・・んむぅっ!!」 ジャンヌの豊満な胸が揺さぶられる度に密着しているアルトリアの胸も大きく揺さぶられてしまう。まるで自分の胸がジャンヌの胸に遊ばれているように感じながらも決して引くことはせず、胸を前に突き出していく。そして舌での主導権を握ろうとジャンヌの舌に自分の舌を絡ませて唾液を混ぜ、唾液を送り込もうとする。 「ん、くちゅくちゅ、レロレロレロレロっ!!!」 アルトリアが胸を果敢に押し付けてくることに対して挑発的にそれを押し返しながら見下すような笑みを浮かべていく。 「レロレロレロレロッ!!!・・・んむぅううっ!?んむぅ・・・っ!!・・・んんんんっつ!!!!」 舌を絡め合って唾液を送り合う中、ジャンヌの胸が大きく突き出されてアルトリアの胸が見えなくなるほど押し込まれてしまう。しかもジャンヌに見下されたような笑みを浮かべられたことに苛立ちを覚え、ジャンヌの股間へ太股をズンッ!!と叩き込んでいく 「くちゅくちゅっっ・・ん、んふぅっ!??んっ・・・んむ!」 「んむんむんむっ・・・くちゅくちゅくちゅっ・・・んっんっんっ!!」 「んむっ、あむっ・・・くちゅくちゅ、んちゃ、むちゅっ・・っ!!!」 ここでジャンヌが一気に仕掛けた。自分の方が上だと言う事を主張するように胸を思いっきり突き出すと密着しあった状態でそれを上から押しつぶして一気にアドバンテージを奪おうとしていく。 「んむぅうううううっ!!!?むぐぐぐ・・・っ!!!んぐぅうううっ!!・・・んんんんんっ!!」 ジャンヌの乳房が一気に突き出されるとアルトリアの乳房はみるみるうちに押し潰されていく。今まで以上に胸囲の格差を見せつけられることになってしまう。 「んんむっ・・っ・・・んむぅ、レロレロレロっ!!!」 「んむんむんむ・・っ!!?・・んんんんんんっ・・っ!!!んぐぅっ!?・・・んむぅうううぅっ!!」 胸を押し潰されたことで呼吸が苦しくなり、口内でもジャンヌの舌に自分の舌が蹂躙されてしまっていた。ジャンヌの見下したような視線に悔しさを覚えながらも睨み付けるのだけはやめなかった。 「んむっ・・・レロレロレロレロっ・・・んむっ!!んんちゅっ!!!・・・ほらっ!!イキなさいっ!!!!」 苦虫を噛み潰したような表情をしながら睨むアルトリアをサディスティックな笑みを浮かべながら舌を絡めるジャンヌ。アルトリアの限界が近いことを察するとスッと身体を解放すると同時にこれまで攻め合いで水着の上からでもわかるほど主張している乳首をグニィっ!!っと摘み上げていく。 「んむぐぅうううううううっ!!!!・・・くぅ・・・っ!!」 「ずいぶんあっさりイったわね。ふふっ、やっぱり、ど貧乳の乳首は敏感なのかしらね。どう?格の違いがわかったんじゃない?」 「はぁ・・はぁ・・はぁ・・・んんっ・・・この程度で勝ったつもりでいるのか?勝負はまだまだこれからだっ!!!」 女の格は胸だけでは決まらないとばかりに膝を振り上げ、ジャンヌの股間に叩き込む。既に手加減する気はなく、凄まじい衝撃が伝わった。 「んっ・・んぁっ!?んぁっ・・あふっ・・っ!?・・・くっ、あぁっ!!!」 アルトリアの怒りの一撃は股間に響き、思わずそのまま力が抜けてしまい身体がガクガクと震え、その激痛と感触に手で股間を押さえ涙目になってしまう。 「格の違いだったか?お前と私、どちらが上かしっかりと体に教えてやろう。」 涙目になりながらも自分を睨むジャンヌの腰を掴んで無理やり引き寄せ、股間を隠す手を引き剥がすと今度は股間に太股を叩き込む。その衝撃にジャンヌの顔が歪むのを楽しみながら叩き付けた太股をそのままグリグリと突き上げる。 「んぁっ・・っ・・くっ!!・・・なめんなっ!!!」 「んっ・・・なにか言ったか?」 自分の太股でジャンヌの股間を力強く押し込む。さらに膝を押し当ててズンッ、ズンッ!と突き上げる。ジャンヌの水着がどんどん濡れていく感触にジャンヌを見下すような笑みを浮かべる。 「んふぁっ・・っ・・ぁっ・・・くそぉっ!!!・・・んんっ!!・・・あんんっ!!!」 「ふん・・・口程にもないとはこのことだな。さあ、無様にイキ果てるがいい!!」 快感で顔が歪むジャンヌに追い討ちをかけるようにジャンヌの股間を素手で鷲掴む、指の何本かはジャンヌの股間に突き刺さり、同時に親指でその突起を押し潰しにかかる。 「んんふぁぁあっ!?あっ・・っ・・んぁっ!??んぁ、あ、あああっ!??」 アルトリアの指がジャンヌの中を激しく掻き回す。痛みと巧みなテクニックを合わせた責めにあっという間に感情が高まってしまいジャンヌは愛液を溢れさせ、そのままなす術なく達してしまった。 「吠えた割には所詮この程度か。・・・ほら、私の配下が世話になった礼だ。存分に悶えるといい。」 ずるずると崩れ落ちそうになるジャンヌの髪を掴み強引にリングに叩きつけ、さらに股を開かせるとその踵をジャンヌの股間に振り落とす。そのまま振動を加え、電気アンマを仕掛けていく。 「あぐぅっ!!・・・はっ!!・・・はなっ!!!・・んんぐぐぅ!!・・・あ、あんた・・・なにを!?んふぁぁあっ!???んぁ、あっっ・・あぁっ!??」 「随分気持ち良さそうじゃないか。踏まれるのがそんなにいいのか?ほらっ!!どうだっ!!」 「あっ・・・っ。く、んぁっ!?んはぁ、っ・・んぁっ!?っ・・はぅうっ!??・・・くっ、くそっ!!んんんっ!!!あんんっ!!!」 電気アンマの強力な刺激に身体が震えるジャンヌ。刺激に身体は素直に反応してしまい、必死に逃れようとするもののしっかり脚をつかまれてしまい耐えるしか術が無い。だが、それにも限界があり・・・ 「どれだけ足掻いても逃げられないぞ。2度目の絶頂だ。噴き上げるがいい。」 必死に逃れようとしながら感じているジャンヌを嘲笑うアルトリア。ガクガクと震えるジャンヌに満足しながらさらに何度もそれを繰り返して股間を蹂躙していく。 「んはっ・・っ。あ、っ!くぅ、、、っ・・んふぁ、!?あっ!あぁぁっ!!!!んはぁっ・・っ・・はぁっ・・っ!くっ・・・っ・・・っ!!!」 「ふふっ、派手にイッたな。そんなに気持ちよかったのか?」 「くっ・・っ・・!はぁ・・・はぁっ・・・うるさいっ!!気持ちよくなんか無いわよ!!!」 イカされてしまった屈辱に頬を赤く染め、ゆっくりと立ち上がる。屈辱に身体を震わせながらアルトリアをキッと睨みながらいきなり組みつこうとしていく。 「んん・・っ!・・・なんだ?まだやるのか」 「当たり前でしょ!!このど貧乳女がっ!!!」 睨みつけながらアルトリアを組み敷いてやろうと力を込めていく。胸を思いっきり押し付け、それを小刻みに揺らしながらも身体を上下に動かし、小さな波と大きな波の波状攻めでアルトリアの胸を圧迫していこうとしていき、腕を掴んで抵抗も許さないというかのように責めていく。 「んくっ・・・ ちっ!!いい加減にしろ!!!」 巨乳が強く押し付けられ、その乳房が大きく揺さぶりをかければアルトリアの乳房も大きく捏ね回されてしまう。再び胸を一方的に責められることに舌打ちをしながら、アルトリアも太股を股間にズンズンと押し付けて、無理やり隙間を作ると両手でジャンヌの両乳房を掴んで握り込む。 「んんっ!!??いたっ!!!・・・んんっ!!下がガラ空きよっ!!!」 「んぐぅっ!?んん・・・っ!!・・・その生意気な乳を再起不能にしてやろう!!」 「んんっ!!・・・っ・・・ふんっ!!やれるもんならやってみなさいっ!!」 苦しい表情を浮かべるがその胸は庇うことなく突き出す。張りと弾力のあるその大きな胸にアルトリアの指が食い込むが、負けてたまるかとその内壁を指で擦り上げるようにして攻め上げる。 「んんっ・・くぅ・・っ・・んんっ!!どんどん萎んでいるではないか・・・降参するなら今のうちだぞ」 「んっ!!あんたバカじゃないの!?これは萎んでるんじゃなくてあんたの指が私の胸に食い込んでいるだけ!!んんっ!!ほらっ、ほらっ!!」 こんなの手を離されてしまえば元の状態に戻ると良いながら、股間を責めるようにしてピストン運動を仕掛け、指をクイクイと曲げながら股間の中を掻き回していき、ゆっくりと開いている手でそのアルトリアを抱きしめて唇を奪う。 「んっ?・・んむぅっ!!んんっ・・・んむんむんむっ!!!」 股間の中を掻き回され、感じてしまった瞬間にジャンヌの唇がアルトリアのそれと押し合わされる。一瞬押されるがこちらも負けじと舌を突き出して絡めながら憎くて仕方ない巨乳を握り締める。 「んむっ・・っ・・・ん、くちゅくちゅっ・・んっ!!ふふっ!!」 唇を交わしながら、ゆっくりとその背中に回した腕を下ろしてそのお尻を弄りながらアナルに指を当てていく。アルトリアが胸から狙いを変えないならこちらも下半身を徹底的に犯してやるとばかりに責め続けていく。 「んんん・・・っ!・・・んむんむっ!んふぁ・・・ふふっ・・・いつまで持つか見ものだな」 ジャンヌの指が巧みにアルトリアの下半身を刺激して思わず喘ぎ声を漏らしてしまう。しかし、下半身はあえて無防備にしたまま力を加えて乳房を押し込み続けていく。 「んんっ。んっ!!それは、こっちのセリフよっ!!」 「あんんっ・・ほら・・お前の自慢の胸、潰してやるっ!!んくぅ・・っ!!」 「んんんっ・・っ・・くっ!!し、しつこいっ!!んんっ!!! 守りを捨てて真っ向から胸を潰そうとするアルトリアに苛立ちながら、その股間を攻め上げていく。指を入れて掻き回し、クリの裏側を突きあげるように激しく指マンをしかけて腰砕けにしてやろうとしていく。次第にそのアルトリアの重心が傾き押し込まれつつあるが、感じさせているのはこっちのはずだと・・・ 「んくぅっ!・・・んんん・・っ!・・んんぅううううっ・・・このっ・・潰れろぉおおおっ!!!」 ジャンヌの指が股間とアナルの奥で激しく暴れ周り、今まで感じたことのない快感に体が支配されてしまいそうになるが、手首を捻り、ジャンヌの乳房を捻じ曲げて爪を立てて抉り込む。 「んんっ・・っ・・く、んん、・・・っ・・あんんっ!!!・・・さっ・・さっさとイキなさいよぉぉっ!!!」 まるで両方の乳を片方ずつ肉食獣に噛み付かれたかのようにさえも感じられるほど深くその爪が食い込む。張りと弾力のあるジャンヌの胸に容赦なく傷つけられてしまう。一方でジャンヌもアルトリアの股間がどうなっても知らないとお構いなしに爪を立て、アルトリアの股間を突き上げてイカせてしまおうとしていく。 「んぁっ!・・くぅっ、・・あぁああっ!!・・・んくぅううううっ!!!」 「んんっ・・・んんっ!!・・・いっ・・・いい加減にしなさいよっ!!!このっ!!!!」 股間とアナルを掻き回しながら、その胸への徹底的な責めに耐えていくジャンヌ。均衡状態が続くことに我慢の限界がきてしまい股間から指を抜くと、思いっきりその膝で股間を蹴り上げ、そのまま押し倒していていく。 「んんっ・なっ・・・なに!?んんんっんぐぅううう・・・っ!!!!!???」 膝が叩き込まれた衝撃でこれまで我慢していた快感が溢れてしまいガクガクと体を震わしながら絶頂してしまう。 「ふんっ!!ざまぁないわね!!!ほらっ!!これでトドメよっ!!」 アルトリアを押し倒すとすぐさまアルトリアの顔面を散々痛めつけられた胸で潰しながら、自由を奪おうとその足を絡め、腕を掴んでリングに押さえつよけようとする 「くっ!!んっむぅうううう・・・っ!?・・・むぅううっ!!??」 ジャンヌの体に押し込まれてしまい身動きが取れなくなってしまう。特に豊満な胸に顔が押し込まれて呼吸も苦しくなるアルトリアだったが、負けじと水着の上からでもわかるほど隆起した乳首に噛み付きながらその先端を舌で舐めあげていく。 「んんっ・・っ・・・んぁ、あぁっ!??んはあっ・・っ!?あっ・・・このっ!!」 乳首への快感と痛みに身体がビクンと反応してしまい、愛液を漏らしながら小さく果てしまうが、このままアルトリアを胸で落とそうとしていく。 「んぐぐっ・・・っ・・・んんんんっ!!んん・・っ!・・んむぅううううっ!!!」 「んんんっ・・っ・・あぁっ、んはぁっ!?・・・んんっ!!!」 「んむぐぐぐぐ・・っ!!・・・っ・・・ぐぅ・・っ!んぐぅ・・っ!・・・んんんむぅうううううううっ!!!!」 上から圧し掛かるジャンヌの身体に次第に呼吸不足になり力がどんどん弱まってきたアルトリア。このままでは、憎たらしい胸に失神させしまうと最後の気力を振り絞り、ジャンヌをどかせようと乳首に本気で噛み付いて捻り上げる。ジャンヌが必死に耐えようとしているのを感じつつ、こちらも必死に喰らい付いた・・・果たして・・・? 「んぁあっ・・っ・・・んぁっ・・っ!!あ、っ・・く、んんっ・・・っ!!!」 屈辱と快感そして身体を振るわせるほどの激痛に果ててしまい思わず、身体が浮いたことで、アルトリアを押さえつける力が弱まってしまう。 「んむ・・っ!?・・んくぅううううううっ!!はぁ・・はぁ・・・よくもやってくれたな・・・たっぷり礼はさせてもらうぞ。」 ついにジャンヌの力が弱まり、意識が限界寸前だったアルトリアは一気に身体を捻ってジャンヌを振るい落とした。そして、すぐさまフェイスシットを極めるとジャンヌの顔を敷きながら憎い胸に手を伸ばしていく。 「んむっ・・っ・んぐぅっ・・っ!?んんんっ!!!」 「どうだ?気持ちいいだろう?・・・もう逃げ場はないぞ。失神するまで感じさせてやる。」 決して肉感の良い身体とアルトリアだが、お尻を押し付けたまま太股を動かしてジャンヌの顔を挟み込むことで完璧にフェイスシットは極めることでジャンヌの顔を逃さないようにしながら、水着を脱がし、露わになった生乳を先程のまでの痛みを伴う責めから一転して、優しくそして丁寧な指遣いで刺激し、快感を与えていく。 「んむぅ!ん!んっ!!んむっ!?っ!んんんっ!!!」 「所詮はこの程度。お前が私に勝ってるのはこの脂肪の塊の大きさだけということだな」 自分の下でもがくジャンヌを挑発しながら太股とお尻でジャンヌの顔をどんどん押し込み、同時にジャンヌの乳房も自分の手で蹂躙する優越感に浸りながら、丁寧に丁寧にその胸を刺激し続けていく。 「んっ!んぐっ・・っ・・っ!!」 あまりにの屈辱に思わず目に涙が浮かぶジャンヌ。だが、こんなことで負けるものかと何とか舌でそのお尻の割れ目を舐め上げようとする。このまま何も出来ないまま散ってしまうぐらいならば、どんなことでも良いからアルトリアの隙を作って逃げ出してやると身体を激しく暴れさせる。 「んっ・・?・・・どうした?負け犬らしく奉仕でもしているのつもりか?」 「んむぅっ・・っ!?んんっ!!・・・んんっ!!・・・んっ!! 「ふふっ・・・そろそろ限界のようだな・・・どうだ?私の尻にタップしたら許してやらないこともないが?」 ジャンヌの抵抗が激しくなるがそれはつまり限界が近いということ。必死に逃れるために振り上げられるジャンヌの足をかわしながら乳房を力強く圧迫させ、お尻を揺すってその肉感と匂いをジャンヌの顔に覚えこませるように押し付ける。 「んむっ・・・っ・・・んっ・・・っ・・・んっ・・・ぁっ・・・っ・・・」 降伏などするはずもなく屈辱と快感に身体を震わせながらもこの恨みは絶対に晴らしてやると必死に逃れようとしていたジャンヌだったが、フェイスシットを極められてから数分後、アルトリアのヒップを掴んでいたその腕が力なくリングに落ちた。 「なかなか退屈しない勝負ではあったな。褒めてやらないこともないぞ。」 アルトリアは失神したジャンヌの胸を散々痛めつけた後に、そう言い残しリングを後にした。