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レベッカVSホムラ

「カメラはこれでよしっ!!みんな〜みえてる?そろそろ裏AONEKOチャンネルはじめるよ〜!!今日はあたしの仲間!!ホムラと勝負したいと思いまーす!!!ルールは概要欄に書いてるんで確認してね〜。」 桜宇宙を駆ける魔王戦艦エデンズゼロ。魔王四煌星のシスターとハーミットにより居住区の一部を改築して作られた金網に包まれたリングの上で1人の女性がピンクのビキニ姿でカメラを確認しながら視聴者たちに挨拶している。 彼女の名前はレベッカ・ブルーガーデン。冒険者ギルド流星の灯に所属する動画配信者「B・キューバー」である。 「手合わせ願いたいと言ったのは私だが・・・これは少し恥ずかしい。」 一方、リングには赤いビキニを纏いながら少し顔を赤らめている女性がもう1人。 名前はホムラ・コウゲツ。魔王四煌星の1人であり、剣のエーテルギアソウルブレイドを持ちヴァルキリー直伝の剣術戦乙女一刀流を使う剣士である。 「あたしも裏Bキューブに投稿するのは初めてて少し恥ずかしいけど、ここの動画は記録媒体に保存できない仕様になってるし、いざというときはハーミットもいるからね。手合わせと動画投稿どっちもできて一石二鳥でしょ♪ルールは相手を動けなくして10カウントを取ったほうが勝ち。ホムラがOKならさっそく配信スタートするけどいい?」 「望むところ。いざ、尋常に勝負っ!!」 「それじゃあ、配信スタート!!みんなっ!!ボコボコに犯しちゃうから楽しみしててねぇ!!!」 笑顔で配信をスタートすると中央まで歩いていき、今にもその巨乳同士がぶつかりそうな位置でホムラに向かい合う。 まずは一歩踏み込み、自慢の巨乳をホムラのそれにグイッと押し付けて挑発していく。 「んっ!!ボコボコにされるのはレベッカゆえ。あっ!!また思ったことを言ってしまった!!」 レベッカのピンクのビキニに包まれた巨乳を赤のビキニで受け止める。 一旦その胸をグイっと押し付けるようにしてレベッカを後退させると、ホムラもまた少し距離を取って試合開始の合図を待つ。 「ん・・・っ?・・・さすがに大きいわね・・・でも、勝つのはあたしっ!!どっちが女として上なのか、その体に教えてあげるっ!!!」 予想を超える巨乳とその張りに一歩後退させられ、女のプライドを刺激されるレベッカ。 しかし、同時に性欲と闘志に火が付き、全身に軽く力を入れてそのムチムチボディを見せ付けていく。 そして2人が向かい合ってちょうど10秒後・・・ゴングの音がリングに響き渡った。 試合開始と同時に真正面からぶつかりに行く。そしてぶつかり合うと思った瞬間に不意に姿勢を低くして頭からホムラの股間に頭突きを喰らわせ、さらに太股を掴んで一気に押し倒そうとしていく。 「んっ・・・!っ・・・ぁっ・・・ひくっ!?・・・んっ・・・んはぁっ!?」 「ふふっ、ホムラのことだから真っ向勝負で来ると思ってたんだ。それじゃまずは・・・この生意気なおっぱいから苛めちゃおうかなっ!!」 押し倒したホムラのお腹にお素早くお尻を落とし、先ほど後退させられた胸に狙いを定めて両手で赤いビキニに包まれた巨乳を掴んで握りしめ、視聴者のボルテージを引き上げていく。 「あっ・・・くっ!っ・・・んんっ・・・重いゆえっ・・・んんっ!!くぅっ!?」 お腹の上にお尻と落とされる苦しみに声を震わせながらも、振り払おうとジタバタと抵抗していくが、巨乳を乱暴に掴み上げられ、さらに捏ね上げられるその光景に視聴者が湧き上がる。 「ほら、みんながホムラのいやらしい声を聞きたがってるわよ?・・・それにココも硬くなってきてるんじゃない?」 下で暴れるホムラを大きな尻肉で受け止めながらホムラの胸を好き勝手に蹂躙していく。 ホムラの巨乳は実際に掴んでみると今まで感じたことがないほど柔らかさと張りを兼ね揃え、感度も良好。 そんな上物を責めることに楽しみながら、尚も暴れるホムラに更なる屈辱を与えようと乳首を指で摘まんで引っ張り上げ、その硬さと大きさをビキニ越しに周りへ見せ付けていく。 その光景はリングに設置されたカメラで捉えらていく。 「はぁ・・はぁっ・・・あっ・・っ!っ・・・くっ・・・んんっ!???・・・そう簡単には責めさせない!!」 乳首を引っ張り上げられるとリングに設置されたカメラがその光景を映し出していくが、ホムラはその両手を伸ばすとレベッカの巨乳を乱暴に掴み返し、その胸を左右から捏ね上げて胸と胸でカスタネットでも叩くかのようにバチン!バチン!と音を鳴らすようにしながらその胸を捏ね上げていく。 「ふふっ、なかなか可愛い声を出すじゃ・・んん・・・っ!?ちょっ!?やめてっ!!」 「んっっ・・・っ!っ・・・あっ!!・・・不意をつかれてしまったが、今度はこちらの番なればっ!!!」 左右から中央へと二つの乳房が叩き付けられるように強く捏ね上げられ、流石に声を出してしまい。さらにビキニを引っ張って上半身を引き寄せるとその唇を奪うようにしてお互いの身体を起こそうとする 今度はカメラがレベッカの弾む胸を捕らえ、画面で映されると視聴者が大いに盛り上げある。 。 「んんぅ・・っ!?んんちゅっ!!」 「んふぅっ・・・・んむっ!んっ・・・んむぅううっ!!んむっんっ・・・レロレロレロレロっ!!!!!」 「んむぅ・・・っ!?・・・クチュクチュクチュクチュッ!!!!」 「んむぅううっ!っ・・・んむっ・・・んんんんっ!!!!!クチュクチュクチュ・・・レロレロレロレロ・・・っ!!!」 卑猥な音を響かせながらバチバチと火花を散らすようにして睨み合うあうホムラとレベッカ。ねっとりとした舌が絡み合って唾液を混ぜ合わせ、繋がった2人の口内にどんどん広がっていく・・・その下では、4つの肉の塊が押し潰し合って形を変え、その大きさと張りを競い合っている。 「はむぅううっ!!!・・・レロレロレロッ!!・・・クチュクチュクチュクチュクチュッ!!!!んむぅうう・・っ!!!・・・こっひも・・いじめへあえる・・っ!!」 「っ!っ・・・んっ・・・かえりうひにするるゆぇっ・‥!!!」 ねっとり、そして濃厚ながらも乱暴で激しいキスを繰り広げていく両者。 そして殴り合うかのような胸と胸でぶつかり合いをさらに激しくさせていく中で、レベッカがさらに太ももで股間を擦り上げてくると僅かにホムラの声をあげる。 しかし、両手でレベッカのお尻を掴み上げると乱暴に捏ねながら後ろから指を回してその股間を擦り上げる。 「んぅうう・・っ!!?・・・やっへ、みなはいよっ!!!」 「んふぅっ・・・んむ・・っ!?っ・・・んぁあっ!??あぁっ!っ・・・んぐっ・・・っ・・・んむぅうううっ!!!!!」 「んんん・・っ!!・・・ふぁんっ!?・・ふむぅうう・・っ!!?」 「んはっ!?っ・・・ぁっ・・・そょっちこひょっ!!!!!」 「んむぅぅううっ!!!!・・・クチュクチュクチュチュッ!!!!!・・・ぷはぁっ!!どっちが先に逝くか・・・勝負よっ!!」 「んんんっ!?っ・・・んっ・・・ぷはぁっ・・・っ!っ・・・望む、ところっ!!!!!」 秘貝に指を差し込み指テクでイカせようと責めてきたレベッカに対し、ホムラはレベッカの水着を掴み上げつつ、右手を滑らせるようにしてレベッカの秘貝を文字通り鷲掴むと、そのまま掌で捏ね上げるようにグニグニと責め上げていく。 「んくぅうう・・っ!?・・・っ・・・なっ!?なにそれっ!!くぅぅぅっ!!か、感じてるんでしょっ!!・・・が、我慢してないでイキなさいよっ!!!」 指ではなく掌そのもので秘貝を捏ね上げられ、ビクッと腰を震わせてしまう。 どちらも水着を思い切り喰い込ませたことでお尻はほとんど丸見えであり、2台のカメラがそのお尻をアップで映し出す。 互いに至近距離で攻め合うが今まで経験したことがない責めにこのままでは、押されてしまうと感じたレベッカは羞恥心を刺激するために手を振りかぶってホムラのお尻を思い切り叩いていく。リングにパァン!という肉の叩かれる音が響き渡る。 「んんんんっ!っあぁっ!っ・・・くぅううっ!っ・・・んっ・・・っ!っ・・・なにをっ!?・・・くっ!!!はあっ!!!」 大きなお尻がレベッカの手によって叩かれるとホムラは羞恥心で顔を真っ赤にするが、それをやり返すようにレベッカの大きなヒップを掌で叩くだけではなく、叩いたのちに、そのヒップを掴み、グニグニと捏ね上げる様子を見せつけていく。 「みんなへのサービスに決まって・・んんぁっ!?・・・ちょ、ちょっと・・っ!?っ!!」 叩き返されることくらいは覚悟していたが、尻肉を捏ね回す様子を観られるのは流石に恥ずかしく。 太股に力を込めてホムラの股間を僅かに持ち上げ、後ろにお尻を突き出すような体制にさせると水着がTバックのように喰い込んだお尻を鷲掴み、思い切り開かせて濡れた秘貝とお尻をカメラに見せ付けてやる。 「んんっ!っ・・・あっ!っ・・・あくっ・・・っ!??・・・さ、さすがにやりすぎゆえっ!!」 お尻を掴み上げられるようにしてその秘貝とお尻をレベッカの手によって披露されてしまうと、恥ずかしさを覚えてしまうのだがここまでやられて引き下がれないと自慢の巨乳をレベッカの巨乳に押し付けつつ、その股間を揉みほぐすような手つきで捏ねながら水着を食い込ませる。食い込んだそのヒップと指と掌で責め上げるその秘貝をカメラに移しながらレベッカを押し込もうと体重をかけていく。 「んん・・っ!・・負けないんだからっ!!」 「あっ・・・んんっ!!押し通るっ!!!」 金網のリングの中で繰り広げられるホムラとレベッカの二人の美少女によるガチンコのレズバトル対決。たかが相手を10カウント抑え込めばいいただそれだけの勝負であるのだが、二人はただ相手を押し倒してカウントを奪うようなことはせず、女としての実力の差を見せつけたうえで負かしてやると言わんばかりの責め合いだったがここで勝負が動いた。 ホムラは右手で秘貝をそして左手でヒップを掴み上げ、その状態でレベッカの秘貝を掴み上げているその自らの右手の甲を蹴り上げるように右足を振り上げた。 「んんっ!!やらせないっ!!勝つのは私よっ!!!・・・んひぃいいいっ!!!??」 「もう一撃っ!!!!」 「んぐぅうううう・・っ!!?・・・ああっ!!!くぅううううっ!!!・・っ!!!・・・くっ!!ど、退きなさいよっ!!」 ガシャァアアン!!!と大きな音とともに金網のリングにレベッカは押し付けられてしまう。しかし、黙って犯されるものかと両腕に力を込めて強烈に締め付けて舌を絡めていくと太股で股間を擦り上げていく。 「んむぅううっ!?っ・・・んぐっっ・・・んっ・・・んふぅううっ!!!!!」 太ももで荒々しく攻め返してくるレベッカに対し、ホムラもまた負けじとその両手で金網を掴むようにし、さらにその身体を密着させるようにして巨乳を押し込む。 「はむぅうううぅぅうううううんっ!!!!!!・・・んむぅううううんっ!!!??」 勢いでは互角だが、金網に押し込まれている分ホムラほどの力が出せず劣勢に追い込まれていくレベッカ。 このまま一方的に責められるなど屈辱でしかなく、しかし力だけでは押し返せない。ならばと手を伸ばしてホムラの水着を掴み、思い切り引っ張り上げて股間に喰い込ませる。 カメラにはTバック状の水着とホムラの肉感の良いお尻がアップで映され、さらに太股が割り入るとお尻と秘貝の間までが丸見えになる。 「んふぅううっ・・・んぐぅううっ・・・んむ、んんんんっ!!!!んんんっ!っ・・・あっ・・しつこいっ・・・ゆえっ!!!!!」 レベッカの反撃にお尻を視聴者に見せつけられる形となってしまい。 力ずくでその行為をやめさせる!と言わんばかりに一旦その太ももを秘貝から離すと勢いをつけて股間に叩き付けるように太ももで股間を蹴り上げてやろうとする。 「んむぅあっ!!・・・ホムラこそっ・・・いい加減にしなさいよねっ!!!ガツンッ・・・・っ!?・・・くらうぜよぉっ!!!!!」 股間から太股が離れ、蹴り上げようとするのを感じ一瞬ニヤリと笑みを浮かべるレベッカ。 こちらも足を振り上げて太股でホムラの股間を思い切り蹴り上げ・・・いや、もう一つ振り上げた。それは頭。頭を思い切り振り上げ、ホムラのおでこにヘッドバットを叩き込んだ。股間を同時に蹴り上げて悶絶する中、ヘッドバットを決めると金網を掴んでその衝撃をモロに食らったホムラに体ごとぶち当たり、一気に押し倒した。 「んんんんっ!っ・・・あっ・・・んぁぁあああっ!????」 「ほらほらっ!!!今度はこっちの番よっ!!!」 もがくホムラの上でバランスを取りながらマウントを奪い、こちらも股間に痛みを感じながらお尻をホムラの股間に下ろす。 お尻を金網に喰い込まされたお返しとばかりに両手でホムラの両手を抑えながら巨乳でホムラの巨乳を上から押しつぶしていく。 股間と額に痛みが残る中、今度は巨乳同士で激しい潰し合いを見せ付ける2人に視聴者は湧き上がる。 「あぁああっ!っ・・・くぅうっ!?っんっ!っ・・・あっ!!くぅ!!!!!」 「このままホムラのおっぱい潰してあげるっ!!!みんなもホムラのおっぱいが潰れるのをみたいだろうしねっ!!!」 巨乳同士を激しく押し付け合い、その大きさと張りを競い合わせる。映像には潰れ合う2人の巨乳が映し出される。 レベッカは体重を掛けてさらに力一杯押し込んでいき、さらに痛む股間をホムラの股間に擦り付け、まるで自分がホムラを犯しているかのように視聴者に見せつけていく。 「んんっ・・・あぁっ!・・・くぅぅううっ!!!!!・・・レ、レベッカの胸が潰される方が皆、喜ぶはずっ!!!」 ピンクのビキニに包まれたその重量感あふれる巨乳を上から押し付けられ、自慢の巨乳を圧迫されてしまいながらも、何度も身体をブリッジさせ、そのたびに胸を突き上げて激しく抵抗していく。 「んん・・っ!?・・ホムラ程度に・・っ!・・・潰されるわけないでしょっ!!!・・・くぅ・・・っ!?・・・大人しくするぜよっ!!!」 ブリッジによってホムラの巨乳がレベッカの巨乳に喰い込み、レベッカも徐々に喘がされてしまう。 しかし、巨乳を上から喰い込ませ、激しく潰し合わせながらホムラの額にもう一度ヘッドバッドを叩き込もうとする。 「んんんんっ!・・・っ!!くっ!!!このぉおおっ!!あがっ!????」 「んぐ・・っ!・・・このまま・・犯してあげるわっ!!!」 再びヘッドバッドで叩き伏せたレベッカ。ここから怒涛の猛攻が始まった。 額に痛みを残しながらも勝ち誇った笑みを浮かべ、ビキニに包まれた巨乳を叩き付けるとそのまま体重を乗せて一気に潰していく。 下から響くホムラの喘ぎ声を聞きながら、少しずつ巨乳を潰していく感触を楽しみ、さらに股間も叩き潰してやるとばかりに腰を持ち上げ、上からムチムチの股間をホムラの股間に振り下ろそうとしていく。 「んんっ!?っ・・・ぁっ・・・あぁああっ!????・・・あっ・・・っ・・・アハァアッ!???」 レベッカの仕掛ける2度目のヘッドバットに今度はリングに押し倒されたままで逃げ場のなかった衝撃がもろに入ってしまったためか先ほど以上のダメージを受けてしまう。 両腕もしっかりと上から抑えられているために、その頭を抑えることもできず、ただただその口から声を漏らしながら、ズムゥンン!!!!と、その胸が強く圧迫され、肺の中の酸素が一気に押し出されるかのように苦しそうな声を漏らす。 ホムラの巨乳がレベッカのそれによって強く抑え込まれ、さらに足を絡まされての腰振りに股間も刺激されてその身体が思わずビクン!と跳ね上がる。 「ふふっ・・・気持ち良さそうね?・・・みんなにもっとサービスしてあげてよ」 「あぁっ・・・っ!あっ・・・っ・・・っ!?くっ・・・んっ・・・んんぁああっ!???あっ・・あっ・・・あぁあっ!?っ・・・っ・・・んんくぅうううううっ!?????」 「ん・・っ!・・・このまましっかり仕留めてあげるっ!!油断はしないからね!!!」 「あ、あ、あぁあああっ!???っ・・・・あっ!っ・・・くぅっ!?っ…んは、あっ・・あっ!?っ・・・あぁぁぁああっ!??????」 両手両足を拘束され、上から激しくその胸や股間を叩き付けてくる力強い攻めに喘ぎ声を漏らさずにいられないホムラ。 その股間を叩き付けられるたびに思わず喘ぎ、身体がビクつくかのように震わせてしまい。レベッカの下で悶えてしまうかのように大きな声を上げる。 「んっ、んっ、んぁ・・っ!・・・思ったより、頑張るわねっ!?んんんっ!!でも、これでっ!!イっちゃってっ!!!!」 至近距離でホムラの顔を見つめながら、小刻みだった動きに力と勢いを乗せて荒々しく犯していく・・・ホムラの巨乳を一気に押し込んで乳首を弾かせ、股間そのもので潰し込みながら下着の上から突起まで感じさせていく。 「あ、あぁああっ!?っ・・・っ!っ・・・あ、いいっ・・あっ!あっ!???気持ちいいっ!!!・・・っ!??あぁっ!あ、あっ!っ・・・あ、イクっ!あ!あ!あぁああっ!???????」 両手を拘束されてしまっているためにろくな反撃ができず、上からただ単にその身体で犯されるかのように攻めあげられてしまうホムラ。 自慢の巨乳がレベッカの巨乳によって圧迫され、そしてその乳首を弾き上げられてとレベッカのグラマラスボディでまるで食べられてしまうかのようにしてホムラの身体がビクン!ビクン!身体が脈打つかのように跳ね上がる。 その表情は見事なまでに快感に染まり切ってしまっており、最初の威勢はもはやなくなっていた。 そして、レベッカの秘貝が、力強くホムラの秘貝に押し付けられると、秘貝から一気に飛沫が噴き上がり、動画上にはのレベッカとホムラの名前の横に【レベッカ1-0ホムラ】という表示がでかでかと映し出された。 「はぁっ、はぁっ・・・逝っちゃったわね・・・私に犯された気分はどう?気持ちよかった?」 ホムラが絶頂した瞬間がリプレイで映し出され、一番の盛り上がりを見せる中、2人はまだ体を重ねたまま息を整えていた。 どちらもグラマラスなムチムチボディをしっかりと押しつけ合わせ、今にもキスしそうな至近距離で見つめ合う。そしてレベッカはもう一度逝かせてやろうと再び全身愛撫を仕掛けていく。 「はぁ、はぁっ・・・あっ・・・っ!っ・・・はぁ・・・はぁっ・・・はぁっ・・・レベッカがここまで上手いとは・・・はぁ・・・だが、勝負は・・・はぁ・・・まだっ・・・んんんっ!?」 絶頂の余韻にホムラの身体がピクンピクンと小さく痙攣し、その息遣いも荒いものとなってしまうが、その瞳はまだ勝負をあきらめてはおらず、快感に真っ赤に頬を染め上げ、呼吸を荒くしながらもホムラの闘志を衰えていなかった。 身体を擦りつけるようにして腰を動かしてきたレベッカにホムラも今度はただ受け身にはならず、しっかりと反撃するように腰を突き上げた。 「それはこっちのセリフよ。あのまま攻められてたらヤバかったわ。だからっ!!今のチャンスはしっかりと責めさせてもらうからっ!!」 「はぁ、はぁっ・・・っ!・・・くぅっ・・・っ!んんっ!っ・・・そう簡単には責めさせないっ!!・・・次にイクのはレベッカゆえっ!!」 「次もイクのはホムラよっ!!みんなもそれが希望みたいだしね!!」 レベッカの一方的なレイプシーンが終わり、さっき以上に激しい逝かせ合いに突入した2人に視聴者もヒートアップしていく。ホムラの猛反撃にホムラへの歓声も上がり始め、スクリーンには激しいぶつけ合いを繰り広げる2人の股間が映し出されて・・・愛液で濡れた2人の股間が繰り広げるいやらしい光景がより興奮を高めていく。 「はぁ、はぁあっ・・・っ!!!っ・・・あぁっ!っ・・・皆が望んでることなんて関係ないっ・・・このままじゃっ・・・っ・・・私の気がっ・・・んっ!っおさまらないっ!!!!」 ぶつけ合うたびに先ほど愛液を噴き上げさせられたホムラの秘貝からその飛沫が飛び散るようにしてさらにその水着を濡らすが、そんなことなど気にしている場合でもないと言わんばかりに力強くそして妖艶な腰使いを見せつけるようにしてレベッカの秘貝を突き上げる。 「んはぁ・・っ!!・・・なら、気が済むまで逝かせてあげるっ!!・・・ふぁっ・・ぁっ!くぅっ・・・!!・・・負けるもんですか・・っ!!!」 「んふぅっ!っ・・・っ!っ・・・んくぅうっ!っ・・・ンはぁっ!??っ…はぁ、はぁっ・・・っ!っ・・・くぅっ!っ・・・んっ!ん!・・・んふぅううううっ!?????」 何度も何度も叩き付け合うその秘貝同士の殴り合いに視聴者たちもそれに魅入ってしまうかのようにスクリーンに映し出されたその映像に声を漏らす。 パン!パン!パン!パン!パン!!!!!と力強く肉と肉がぶつかり合う音が響く中、ホムラが徐々にレベッカ都の股間の殴り合いに競り負ける様にしてその声を漏らして響かせていった。 「んぁああ・・っ!?・・この・・っ!!・・くぅうう・・っ!?・・・ふぁあああっ!!!?ほらっ、もう腰砕けかしらっ!?んひぃっ!?・・・あたしを犯すんじゃなかったのっ!?」 「あぁあっ!?っ・・・あっ!っ・・・そ、そんなことっ!?っあぁっ!?っ・・っ・・・んはぁああああっ!????ぁ、あっ!あ!あぁああっ!????」 「んんぅっ!?・・・ふぁ・・っ!・・・っ、さっきよりも、呆気ないわねっ!?ほらっ、ぶちまけるところをみんなにみてもらってっ!!!」 こちらも愛液を滲ませて感じてしまうがホムラのように噴き上がるほどではなく、どちらが有利化は一目瞭然・・・どちらが女として上であるかを女の象徴で教え込むように再びレベッカの猛攻がホムラを追い詰め、絶頂へと近づけていく。 2人のぶつかり合う秘貝は割れ目や突起までを激しく刺激し、何度も繰り返すとその快感を連鎖式に高めていった。こちらを睨み付けるホムラに勝ち誇った笑みを浮かべ、その逝き顔を見ようと顔を近づけて扇情的な雰囲気を高めていった。 「あぁぁああっ!??あひぃっっ!?っ・・・いぎぃっ!?っ・・・んはっ・・・あ、あ、あっ!っ・・あっ・・・あひぃいいっ!????・・・あぁああああああっ!??あぁあっ!?・あひぃっ!?・・ぃぁっ・・あっ・・・あぁぁぁあああああああっ!????????」 レベッカの秘貝が力強く叩き付けられるたびに大きな声を漏らし、喘ぎ苦しむホムラ。 その顎が完全に上がり、快感のあまりに身体をヒクつかせ、その声すらも振るわせてしまいながら叩き付けられるたびに秘貝から愛液を溢れさせて、レベッカの肉厚なその秘貝にホムラの秘貝が食い尽くされるかのようビクン!ビクン!!とその身体は痙攣し、股を開いてしまいながら身体をビクビクと震わせると2回目の絶頂を迎えてしまった。 「んんん・・っ!?・・・ふぅ・・っ・・・・さっきよりも派手に逝っちゃったわね?さてと・・・まだやる?」 二回目の絶頂を迎え、全身をビクビクッと震わせて悶え続けるホムラをみて、勝ち誇った笑みを浮かべるレベッカ。 ゆっくりと腰を上げ、両手両足の拘束も解いて立ち上がる。女として上であることを示すようにそのグラマラスボディを見せつけながら、腰が抜けて動けなくなっているホムラの股間を足で踏んで見せる。 「あっっ・あぁっ・・・っ・・・ぁっ・・・。ま・・・参りましたゆえっ・・・」 ヒクヒク…。と、その秘貝と身体を痙攣させるようにしながら虚脱感に覆われるかのように力なくその声を漏らし、その口からも、下の口からもだらしなく液体を垂れ流した。 「ふふっ、いいよ。本当ならそのおっぱいも潰してあげたいところだけど、許してあげる。・・・・というわけで!!!今日の勝負はあたしの勝ちでした〜!!みんな楽しんでくれた?よかったら、AONEKOチャンネルに登録お願いします〜!!次回の更新をお楽しみに〜まったねぇ〜!!!!」


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