XaiJu
niku-18
niku-18

fanbox


肉躯(にく)の語らい

隻眼「なぁ爺さん…いい加減あんたの鉱山、譲っちゃくれねぇか」(グブッグブッ

老熊「こ…断…るッっっづ!!!」

隻眼「へっ…ここまでされてまだ意地張れるたぁ大したもんだ…

   だがな…!」(ズグゥ!

老熊「うおおおおおおおおおおおお!!!!!!」

隻眼「わかるぜぇ…感じてんだろ?爺さん…

   ぶっとい腕で腹ン中掻き回されんのが嬉しくて仕方ねぇんだろ…なぁ?」

老熊「ち…!違…っ!!」

隻眼「なぁにが違うだ…もうバレバレなんだよ!……あぁ~そうか

   意固地なフリして実はもっとヤってほしいってワケか。素直じゃねぇなァ」

老熊「ひっ…や…やめろ…!」

隻眼「遠慮すんなや…山の男はそんなヤワじゃねぇだろ?

   お望み通りもっとイジめてやっから悦びな鉱山長様よぉ!!」

老熊「やめっ…やめてくれぇぇ!!しぬ…しんじまう…!

   し……おごあああぁぁああぁぁぁぁあぁ!!!!」

🐮「おう、爺さんが機関長相手にどこまでもつか賭けねぇか?」

🐺「あの状態からァ!?」

🐗「意味ねえよ。ありゃもう堕ちてるぜ…それに…」

🐺「…あ~…たしかに」

🐮「あの爺さん、機関長好みだわ…」

🐗「…だろ?機関長もお愉しみ入っちまってるしな。

  ここはさっさと受け入れ準備しとくべ」

🐮🐺「「うぇ~い」」

……

………

老熊(…ビクッ…ビクッ…

隻眼「…ここまで粘るたぁますます気に入ったぜ爺さん。

   次はもっとイイコトしてやるから楽しみにしてな」

🐮🐺🐗(((また『お仲間(こいがたき)』が増えちまうな~)))

肉躯(にく)の語らい 肉躯(にく)の語らい 肉躯(にく)の語らい

More Creators