隻眼「なぁ爺さん…いい加減あんたの鉱山、譲っちゃくれねぇか」(グブッグブッ
老熊「こ…断…るッっっづ!!!」
隻眼「へっ…ここまでされてまだ意地張れるたぁ大したもんだ…
だがな…!」(ズグゥ!
老熊「うおおおおおおおおおおおお!!!!!!」
隻眼「わかるぜぇ…感じてんだろ?爺さん…
ぶっとい腕で腹ン中掻き回されんのが嬉しくて仕方ねぇんだろ…なぁ?」
老熊「ち…!違…っ!!」
隻眼「なぁにが違うだ…もうバレバレなんだよ!……あぁ~そうか
意固地なフリして実はもっとヤってほしいってワケか。素直じゃねぇなァ」
老熊「ひっ…や…やめろ…!」
隻眼「遠慮すんなや…山の男はそんなヤワじゃねぇだろ?
お望み通りもっとイジめてやっから悦びな鉱山長様よぉ!!」
老熊「やめっ…やめてくれぇぇ!!しぬ…しんじまう…!
し……おごあああぁぁああぁぁぁぁあぁ!!!!」
🐮「おう、爺さんが機関長相手にどこまでもつか賭けねぇか?」
🐺「あの状態からァ!?」
🐗「意味ねえよ。ありゃもう堕ちてるぜ…それに…」
🐺「…あ~…たしかに」
🐮「あの爺さん、機関長好みだわ…」
🐗「…だろ?機関長もお愉しみ入っちまってるしな。
ここはさっさと受け入れ準備しとくべ」
🐮🐺「「うぇ~い」」
…
……
………
老熊(…ビクッ…ビクッ…
隻眼「…ここまで粘るたぁますます気に入ったぜ爺さん。
次はもっとイイコトしてやるから楽しみにしてな」
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🐮🐺🐗(((また『お仲間(こいがたき)』が増えちまうな~)))