本作品
こちらは過去のskebお題でいただいた内容で、そのときはイメージが湧かずにキャンセルさせていただいたのですが、今回、ふと、こうしたら青娥の能力が違和感なくはまるかもしれないと思って描いてみた作品です。
skebの作品も価格帯によってはそこそこのページ数になってきていて、なかなかぽっと浮かぶことも少なくはなってきていますが、こうして浮かんだときには描かせていただくこともあるかもしれません。
ということで、青娥にゃんの「壁をすり抜けられる程度の能力」について、いまの自分の認識で描いてみました。
壁(硬いもの)に自由に穴を空けられる認識ですが、紫さんや豊姫さんの能力のような距離を無視はできないと思っているので、そこまでチートではないような印象を持っています。
とはいえ強力なことには違いなく、とくにこういった不意打ちに絶大な効果はもたらしそうです。
ということで、今回は、おしっこしたかっただけなのに、おしっこ我慢しなくてはいけなくなって、でも、でも結局おしっこしてしまう華扇さんのお話となりました。
ご閲覧、ありがとうございました。
謎の全裸版(コミック)
セリフなし
セリフ・効果なし
漫画部PSD
ありがとうございました。