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【通し読み】保健体育のローションストッキングくすぐり亀頭責め実習

はじめに

"思春期の男の子の大事なところをくすぐって躾をする"


教育学者の著した本による影響もあって、私立の中学や高校では性教育の授業を行うところもある。


ある地方にある私立高校では、保健体育の授業で1人の男子生徒を女子が多勢に無勢で押さえつけ、ローションストッキング亀頭責めの実習を行っているようです。


今回はその様子を見ていきましょう。


______________________

3時間目


「男子は全裸になって一列に整列!」


体育館では、1年1組と2組が合同で保健体育の授業を行っていた。3時間目と4時間目通しで行われる授業で、最初は射精耐久テストと亀頭の感度チェックが行われる。


1クラスは女子20人、男子20人。


男子は全員全裸の状態で横一列に並んで待機。

手を後ろで組んで股間を隠すことは許されない。


女子は体操服を着て地面に体育座りをしていた。


「皆揃っているね?ではこれより3時間目を始めようか」


2人の保健の先生に、体育の先生が指揮を取る。


保健の先生達は2人とも穏やかで優しそうな女性。

体育の先生は、30代前半の女性で合気道や柔術、逮捕術を身に付けている強者だ。言うことを聞かずに抵抗したり逃げようとしたり、暴れる生徒が現れてもすぐに制圧して拘束できる。


「1組の保健委員の人は前に出てください♪」


「はい」「はーい」


保健の先生に呼ばれて2人の女子が前に出る。

1人はストップウォッチ。もう1人は記録用紙を渡される。


名簿順に並んだ男子の先頭。

ペアの女子が立ち、体育委員の女子が男子の背中側に立って後ろ手に押さえつける。


滑りの良い手袋を装着した女子。


「ではまず射精の耐久チェックから行ってください」


「は~い♪ほらほら、早くおちんちん大きくさせなよ?」


「ぐっ…んぁぁっ、やばいっ、ぁぁぁん…」


女の子に顔をニヤニヤと覗き込まれながら、いやらしく手でシコシコと弄ばれたり蟻の門渡りや玉袋を優しくくすぐられる男子。


「あんまり暴れないでよね。じっとしなさい!」


「んぁぁっ、そ、そんなこと言ったってぇぇ…」


快感に悶えながら上半身をクネクネと動いてしまう男子に、後ろ手に押さえていた女子から注意が入る。


男子達は抵抗することを許されない。

女の子にされるがままに責められるしかないのだ。


あっという間に勃起して大きくさせてしまったモノを、容赦なくシゴき立てていくと…


「ぁぁぁぅっぁぁっ!も、もうだめぇぇっで、でちゃぅからぁぁぁっぁぁぁっ!!!」


亀頭からピュルッッッ♡と白濁した液体が漏れて床に落ちる。イッている最中もシゴく手は止まらず、最後の一滴まで搾り出されてからようやくストップウォッチが止まる。


「3分12秒。では次亀頭の感度チェックを行ってください」


「はぁ~い♡ほらほら、亀頭よしよし~なでなで~♪」


「んぁぁっ!?ぎゃぁぁぁぁっやめっぁぁぁぁっやめてぇぇぇっぁぁぁぁっじぬぅぅぅっぁぁぁぁっ!!!今イッたぁぁぁぁぁっイッたばっかだからぁぁぁぁぁっ!!!!」


体育館の中に絶叫に近い喘ぎ声が響いていく。

イッたばかりの亀頭を手のひらでぐちゅぐちゅと撫でられ、後ろで押さえられている手や腕にも抵抗する力が入る。


「抵抗してるから減点ね」


「そんなぁぁぁっひゃらぁぁも、もう充分でしょぉぉっだめぇぇぇぇっぁぁぁぁっぁぁぁっむりぃぃぃっ!!!」


1分間は亀頭をぐちゅぐちゅと責められてようやく解放された男子。もう全身に力が入らないのか、へなへなと床に座り込んでしまい体育教師に怒られていた。


射精耐久チェックと亀頭の感度検査によって、男子達の弱点を記録して把握していく。


また男子達にとっては、クラスの中で一番成績の悪かった男子は4時間目に行われるローションストッキング亀頭責め演習の実験台となるため、何とか射精しないように必死に我慢しようと無駄な抵抗をしているのだった。


ペアの女子は、早く射精させた方が成績が上がるため皆必死に情け容赦なくぐちゅぐちゅと手でシゴキ上げていくのだった。


「ほらほら、早くイーケっ♡イッちゃいなさい!」


「ぁぁぁっぐっ…くそぉぉ…絶対やだぁぁっ……」


射精した直後の亀頭責め感度チェックは男子にとって嫌がる程つらいものであり、歯を食い縛るようにして必死に我慢していると…


「抵抗しているとみなしてペナルティを与えます。ほぉら、こちょこちょこちょこちょ~♪」


記録用紙を持っていた保健委員の女子は、両手で首筋をこちょこちょとくすぐり始める。


「ひっ!?ひゃめっぁぁぁぁっあはっぁぁぁぁぁっあはははははははははははははは!!!!ぁぁぁっひゃめっひゃめろぉぉぉっぁぁぁぁっあはっぁぁぁぁっひぃぃぃっイッちゃうからぁぁぁっ~~~♡」


ビュルッッッッ♡ピュッッっ♡


「きゃっ!?ちょっと!服にかかったじゃん!もう!お仕置きだからね!!」


「んぁぁぁぁぁぁっだめぇぇぇっそれひゃばぃぃぃっだめだってぇぇぇっぁぁぁぁぁっおかじくなるぅぅっぁぁぁぁっ!!!!!!」


射精した後もくすぐられながらの亀頭責めをされてハチャメチャに笑い狂いながら泣き叫んでしまう男子。


1分間きっちりと亀頭を責められ続け、ようやく終わる頃には腰が抜けて立てなくなってしまうほど衰弱していた。


その様子を隣で見ていた男子は、恐怖でプルプルと震えて怯えている様子だった。


(次は自分の番…いや、いやだ…!!!!)


「ぅぁぁぁぁっ!!!!」


「あっ!こらっ!待ちなさい!!」


錯乱して体育館から逃亡しようとするが、体育座りで待機していたクラスの女子達に取り囲まれて多勢に無勢で取り押さえられてしまった。


「ぐっ、や、やめてぇぇはなしてぇぇっ!!」


「大人しくしろっ!!」「動くな!!」


両手両足を1本ずつしっかりと体重をかけて馬乗りされて固定される。そこに、体育教師が近付いていく。


「貴様には"罰"を与えねばな。しっかりと手足を押さえつけておきなさい。」


四肢を押さえる4人を残し、他の女子達は残る男子達への感度チェックへと戻っていく。


取り押さえられた男子は顔を青ざめて「ごめんなさい」を繰り返していた。


「謝るくらいなら、こんな馬鹿な真似を最初からしなければよかったのにな。ほぉら、こちょこちょこちょこちょ。」


「ひっ!?ぎゃぁぁぁぁぁっあはっぁぁぁぁぁっひゃめでぇぇっぁぁぁぁぁっあはっぁぁぁぁぁっくひゅぐっだぃぃぃっぁぁぁぁぁぁっあははははははははははは!!!!」


無防備に開かれた腋の窪みに指を添えて、容赦なくこちょこちょとくすぐり尽くしていく。


学年では生徒指導も担う体育教師のくすぐり技術は、どんなに我慢強い男の子でも数秒で泣いて許しを乞うレベルの腕前だった。


くすぐられている男子はイヤイヤと顔を左右に振りながら情けなく泣いて涎を垂らして恥ずかしい姿で笑い狂っている。


教師は腰の辺りに馬乗りになり、しっかりと押さえつけながら腋をくすぐり続けていく。


「ごめんなさい?そんな笑いながら謝ってふざけているのか?反省が足りないようだな。お前達もくすぐってあげなさい。」


「はい!」「分かりました!」


左右で手足を押さえつけていた女子達は、首筋や腋の窪みに手を伸ばして手加減無しでくすぐり始める。


膝の上に乗って足を押さえていた女子達は、足の指を掴んで固定しながら土踏まずをカリカリこちょこちょと引っ掻くようにして責め立てていく。


そして、体育教師は脇腹を掴んで指先でツボを刺激するかのようにしてくすぐり始める。


「っぁぁぁぁっ__!?ぅぁぁぁっぎゃぁぁぁぁっぁぁぁぁぁっひゃめっぁぁぁぁぁぁっじぬぅぅぅぁぁぁぁっぁぁぁぁぁぁぁぁっあはっぁぁぁぁっあははははははははは!!!!!ぎゃぁぁぁぁっぁぁぁぁっあはははははははははははははははははははははははは!!!!!!」


半ば白眼を剥いて顔は涙や涎でぐしゃぐしゃになり、悲痛な笑い声を上げて苦しそうな男子生徒。


まるで拷問や処刑とでも言わんばかりに執拗に脇腹をくすぐり続けていく教師と、しっかりと押さえつけながらニヤニヤと腋の下や足裏をねちねちくすぐるクラスの女子達は。


逃げようとすればどんな目に遇うのか。

他の男子達にもしっかりと分からせていくように激しくくすぐり続ける。


「くすぐったいか?そろそろ気絶させてやろう。」


「ぁぁぁっ、げほっ、ごほっ、ぁぁぁっぁぁぁっ__ぅぁぁぁぁぁぁっあはっぁぁぁっ、じぬぅぅ__っぁぁっ…」


しばらくすると、男子はだらりと白眼を剥いて脱力する。

身体は小刻みにピクピクと痙攣して、おしっこを漏らして失禁して気絶してしまったようだ。


「身体を拭いて、床も綺麗にしておけ。」


「はい!」


体育教師は他の男子達に注意を促す。


「お前らも抵抗したり、逃亡しようとすればあんな目に遇う。下手なことは考えない方が身のためだからな。」


その言葉に、ガクガクと恐怖で震えて今にも泣き出しそうな男子の姿もあった。


その後も1人ずつ射精耐久テストと亀頭の感度チェックが行われ、男子達は全員1回は射精させられて亀頭を責められて弱らされていく。


2クラス共に最後まで終わる。

保健委員の女子から保健の教師に記録用紙が手渡されて記載内容を確認される。


「はい、ありがとうございます♪では3時間目は終わりにしましょう。4時間目はローションストッキング亀頭責め実習を行いますから、プールマットの用意をしておいてくださいね。では解散♪」


キーンコーンカーンコーン…


長い3時間目が終わり、男子達は緊張の糸を解いた様子だった。


「室井のやつ、大丈夫かな?」

「あいつ馬鹿だよな~。何で逃亡とかしたんだろ。連帯責任でペナルティくらわなくてよかったけどさあ」


体育教師にくすぐり失神させられていた男子生徒は、台車に乗せられて保健室へと連行されていた。


高校生といえども、女の子のくすぐりには絶対に逆らえないし抗うことはできない。


大学生や社会人となる前に、きっちりと身体に刻み込んで"教育"をしていくのであった。


______________________

4時間目


青いプールマットが置かれて、その周りを女子や男子達が取り囲むように座っている。


「では実習を始めていきましょうか♪え~っと、1組で成績の悪かったのは…青木くんですね。前に出てプールマットの上に寝転がってくださいね」


「は、はぃ……」


"早漏"である男子を鍛えて改善するという名目で行われるローションストッキング亀頭責め実習。


周りのクラスメイトから注目を集め、顔を赤らめながら恐る恐る前に出てプールマットの上に寝転がる。


そして、4人の女子が立ち上がり、青木くんの両手両足を大の字で1本ずつしっかりと体重をかけて馬乗りして押さえつけていく。


もし押さえつけている途中で抵抗されたり逃げられてしまえば、女子であろうと大幅に成績が減点されてしまうため皆真剣な表情をしていた。


「ではまずは…実習中に抵抗されては困りますから、くすぐって体力を奪ってあげましょうね。ローションはたっぷり使っていいですから、皆さんくすぐってあげてください♪」


クラスの女子達は一斉に青木くんの近くに寄って、ローションを全身に垂らしながらぬりぬりと手のひらで広げていく。


「ひゃぁぁっ!?くっ、や、やめっ…ぁひっっ!!」


まだくすぐられていないのに、青木くんはくすぐったそうな声を出して身をよじらせる。


首筋も腋の下も乳首もお中も脇腹も。

太ももやアソコ、足の裏もしっかりとローションでぬるぬるにして準備をする。


そして…誰かが「こちょこちょこちょこちょ~♪」と言って手を伸ばすと、他の女子達も一斉に青木くんの身体に指を這わせて容赦なくくすぐり始める。


「ひっ!?ぎゃぁぁぁっあはっぁぁぁだやだぁぁぁっぁぁぁっひゃめてぇぇぇっぁぁぁぁっあはははははははははははははははははは!!!ぎゃぁぁっじぬぅぅっくひゅぐっだぃぃぃっぁぁぁぁっあはっぁぁぁぁったすけてぇぇっぁぁぁも、もうむりぃぃっぁぁぁぁぁっあはははははははははははははははははははははははははは!!!!!」


ローションによって滑りが良くなった身体を、女の子の器用な指先でこちょこちょと手加減無しでくすぐられる。


首筋は包み込むようにして細い指先が潜り込み、左右からこしょこしょとくすぐられて力が抜けてしまいそうになる。


腋のくすぐったい窪みには爪を立ててカリカリと引っ掻くようにしてくすぐられ、頭がおかしくなりそうなほどのくすぐったさが襲いかかる。


「ほれほれ、おちんちんこちょこちょこちょこちょ~♪」


「あひぃぃっそ、そこはぁぁぁっだめぇぇぇっぁぁぁっひゃめっひゃめてぇぇぇっんぁぁぁっあひぃぃんひゃらぁぁぁっあはっぁぁぁぁっあはっぁぁぁっあはははははは!!!」


ローションでぬるぬるになったおちんちんも、指先でこちょこちょ~♪とくすぐられて弄ばれてしまう。


裏筋をこしょこしょと撫でられたり、脚の付け根や蟻の門渡り、玉袋といったくすぐったくて恥ずかしくて気持ちいいところも責められて青木くんはひぃひぃと喘ぎながら涎を垂らして悦んでしまう。


そして、情けなく勃起して興奮しているおちんちんが震え出して…


「あんぁぁぁぁっあはっぁぁぁも、もうだめぇぇぇっぁぁぁぁぁぁっい、イッちゃぅぅぅぅぁぁぁっ~~!!!」


ビュルッッッッ♡ビュッッッ♡ピュルッッッ…♡


「きゃっ!?もう!急にイカないでよね!お仕置き!」


「ひぃぃぃっだめぇぇぇっぁぁぁっい、今むりだったばぁぁぁっあはっぁぁぁっぎゃぁぁぁぁっじぬぅぅぅぁぁぁっあはっぁぁぁぁぁっあははははははは!!ひぃぃっ!!!」


射精している途中も全身のくすぐりは止まらない。

おちんちんをくすぐっていた女子は、ローションや精液でぬるぬるになった手でぐちゅぐちゅと掴んでシゴき上げていく。


青木くんが笑い疲れてぐったりとしてきた頃、ようやく保健の先生が止めに入る。


「はい、そこまで~♪じゃあ今からローションストッキングの見本を見せますね。拘束係以外は離れてくださいね~♪」


「っひぃぃっ、も、もうやめてぇ………」


「やめません。じゃあまずはストッキングにたっぷりとローションを付けましょう。」


顔は涙や涎でぐしゃぐしゃになって息絶え絶えになった青木くんを心配する素振りも見せず、淡々と準備を進めていく先生。


軽くシゴかれてまた無理やり勃たされて亀頭が露になると、ストッキングを被せてゆっくりと動かして撫で始める。


「…ぁぁぁっ!?ひっ!?ぁぁぁっぎゃぁぁぁぁっま、まってぇぇむりぃぃっぁぁぁっこ、これやばぃぃぃっぁぁぁっじぬぅぅぅぁぁぁぁぁっいひゃぁだぁぁぁぁっひゃめでぇぇぇっぁぁぁぁぁぁぁぁぁっぁぁぁんぁぁぁっ!!!!!!」


「こうやってゆっくりと撫でてあげると、どんな男の子でも可愛く鳴いてくれます♪じゃあ皆さんも順番にやってみてください♪手が空いている人は好きなところくすぐっていていいですよ♪」


先生に代わり、保健委員の女子が率先してローションストッキング責めを行っている。


「こんな感じかな?ほらほら、どう?気持ちいいのかな?」


「ぁぁぁっひぃぃぃっぁぁぁっひぃぃぃも、もうゆるじでぇぇぇっぁぁぁぁっぎゃぁぁぁぁむりだってばぁぁぁっあははははははははははははははははは!!!!」


「全く!男の子なんだからもっと我慢しなさいよ!お仕置きにこちょこちょ地獄の刑~♪」


再び女子達は青木くんの身体に手を伸ばしてくすぐり始める。100本以上の指先が細かくこちょこちょと這いまわり、脚の付け根や玉袋といったくすぐったくて気持ち良くてきわどいところも遠慮なくくすぐっている。


亀頭を責められ続けて強すぎる快感に射精できず、全身こちょこちょされて頭がおかしくなるほどのくすぐったさを体験させられる。


他の男子達は座りながら、(自分じゃなくてよかった…)と心底安心した表情で惨状を見つめていた。


「次は私がストッキング責めやる~♪ほぉらよしよし~♪亀頭さんなでなで~♪くちゅぐったい?気持ちいいでちゅね~♪よかったね~もっとしてあげようねー?」


「ぁぁぁぁぁっむりぃぃぃっやだぁぁぁぁっぁぁぁっしぬぅぅぅぅやめてぇぇぇぇっぁぁぁぁぁっ!!!」


「ん~?せっかく責めてあげてるのに、そんなこと言うんだ?もう絶対やめてあげないからね?」


半ば白眼を剥いて発狂している青木くん。

頭上に座った女子に顔を太ももで挟み込まれ、恥ずかしい顔を覗き込まれながらねちねちと首筋をこちょこちょされている。


「こちょこちょこちょこちょ~♪ふふっ、男の子なのにちょっとくすぐられて亀頭責められただけで恥ずかしい顔して情けないね?悔しいね?男の子は女の子に絶対勝てないんだよ?分かった?」


「ひぃぃぃっわ、わかりまじだからぁぁぁぁぁっぁぁぁぁぁぁぁぁっも、もうひゃめでぇぇぇっひゃめでくださぃぃぃづぁぁぁぁぁぁぁっんぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!」


「ま、やめないけどね~♪」


こうして、青木くんは授業が終わるまで女子達に代わる代わるストッキング亀頭責めをされながら全身をこちょこちょされ、最後には潮を吹いて気絶してしまっていた。


「……ひっ……あひっ…………」


白眼を剥いて手足の指をピクピクと痙攣させている。

全身は汗やローションでぐちゃぐちゃになり、皮膚はくすぐられた痕で少し赤くなっている場所もある。


2組の方でも同様にローションストッキング亀頭責めの実習が行われており、同様に被験者となった男子生徒は白眼を剥いて気絶してしまっていた。


「いいかよく聞け男子!お前らも学校で悪いことをすればローションストッキングで亀頭責めをしながらくすぐり地獄の刑にしてやる。気絶しても無理やり起こして、反省するまで止めないから覚悟しておけよ。…返事は?」


『は、はぃぃぃっ!!!』


体育教師からの言葉を聞いて震え上がる他の男子達。

こうして4時間目が終わり、お昼休みという束の間の休息が訪れたのであった。


_____________________

【その後のお話】お昼休みの特訓


「あ~マジで死ぬかと思ったわ~…あれはヤバい…思い出すだけでまだ身体がゾクゾクしてる…」


「そんなに~?大袈裟すぎない?気持ち良さそうに笑ってイッてたのに~♪」


お昼休みの時間。1年1組の教室ではお昼ごはんを食べていた。先程の4時間目でローションストッキング亀頭責めくすぐりの被験者となり半ば気絶していた青木くんも、何とか回復して今は隣の席にいるペアの女子である麻木さんと雑談しながらお弁当をつついている。


「いやいや…女子にはあの亀頭を責められる地獄のようなくすぐったさは分からないだろうよ…」


「食事中に亀頭の話しないでよね!後でお仕置きだから。」


「そんなぁぁ勘弁してよぉぉ…」


ペアの女子と仲良く話をしていても、明確な上下関係は存在している。


「女の子の言うことは絶対」


反抗したり抵抗することは校則においても禁止されている。現に、3時間目の保健体育の時に逃亡しようとして捕まり体育教師にくすぐり気絶させられた室井くんは未だに教室へと戻ってきていない。


きっと、保健室に連行された後キッチリと"懲罰"を受けているのだろう…。


お昼ごはんを食べ終えると、教室ではトランプをして遊んでいる女子のグループや、小学生のように外に出てサッカーをしに行く男子達もいた。


一方の青木くんはというと、教室の後方窓際。

空いているスペースに連れてこられて女子5人がかりで多勢に無勢で制服のシャツやズボンを脱がされ、パンツ1枚の恥ずかしい姿で教室の床に押さえつけられていた。


「な、何でだよぉぉ!麻木さん許してくれよぉ…」


「だーめっ!あんたが3時間目のテストで成績悪かったから、ペアの私まで成績下げられるかもしれないでしょ?だから簡単に射精しないようにたっぷり鍛えてあげる。他の皆も手伝ってくれてるんだから感謝しなさいよね?」


麻木さんと仲の良い女子4人は、青木くんの両手両足を大の字にひろげてしっかりと体重をかけて馬乗りして押さえつけている。


いくら男子とはいえ、女の子複数人から馬乗りされて人力拘束されてしまえば容易には逃げられない。


麻木さんは青木くんの膝上に太ももを乗せて軽く押さえつけながら、無防備に晒されたパンツの上からおちんちんをこしょこしょと優しくくすぐり始める。


「あひぃぃっんぁぁっ、や、やめっぁぁぁっあはっぁぁぁぁっひゃひゃひゃめっぁぁぁっんぁぁぁっひぃぃぃっ!!」


「ちょっと~キモい声出さないでよ変態!」


敏感で恥ずかしいところをねちねちと指先でくすぐられて、恥ずかしい喘ぎ声を出して情けなく笑い悶えてしまう。その姿を見て、腕を押さえつけている女子達は顔を見下ろしながら「恥ずかしいね~?」「情けないね~よわよわだね?」と辱しめて言葉責めをしていた。


亀頭をよしよしとパンツ越しに撫でられたり、裏筋や玉袋をこしょこしょとくすぐられてしまい、あっという間に興奮して大きくさせてしまった青木くん。


「さっきの授業で3,4回イッてたのに、あんたまだ貯まってんの?」


「はぁっ…んぁぁっ、う、うるしゃい……ひゃぁぁっ!?」


「男子の癖に生意気な口の聞き方しない!皆もお仕置きに死ぬほどこちょこちょしてあげて!」


「うん、任せて♪」「ほぉら、腋の下こちょこちょ~♪」


「ひっ!?ぁぁぁっあはっぁぁぁっぎゃぁぁっひぃぃぃっぁぁぁぁぁぁっあひっぁぁぁっあはははははははははは!!だ、だめぇぇぇやめっぁぁぁぁっあはっぁぁっやめてぇぇぇっぁぁぁぁっも、もう無理だってばぁぁぁっぁぁぁぁっあひゃぁぁぁっんぁぁぁっあはっぁぁぁぁっあはははははは!」


四肢を押さえていた4人の女子も、青木くんの身体に指を這わせて一斉に容赦なくこちょこちょとくすぐり始める。


左腕を押さえている女子は、片手で首筋や耳をこしょこしょとくすぐりながら左腋の窪みを容赦なくカリカリと引っ掻くようにしてくすぐっている。


一方、右腕を押さえつけている女子は右腋の窪みを10本の指で素早くこちょこちょとくすぐったり、時折指の腹で乳首をなでなでと可愛がったり胸周りを細かくくすぐっている。


「こらっ!足の指閉じるな!」

「抵抗したからお仕置きね♪」


下半身では膝の関節の上にしっかりと馬乗りして押さえつけながら片手で足指を掴んで反らすように固定して、もう片方の手で容赦なく敏感な土踏まずをこちょこちょカリカリと引っ掻くようにくすぐる女子たち。


「ぎゃぁぁぁっやめっ、足はひゃめでぇぇぇっぁぁぁぅぁぁぁぁっこわれるぅぅぅおかひくなるからぁぁぁぁっぁぁぁぁぁっあはははははははははははははは!!!!!」


「そう言えば青木くんサッカー部だったっけ?じゃあ部活できなくなるくらい足の裏よわよわにしてあげるね~♪」


普段人から触られることのない敏感な足の裏を容赦なくこちょこちょとくすぐられて、目には涙が滲んでひぃひぃと笑い狂って情けなく涎を垂らして恥ずかしい顔で笑い狂っている青木くん。


「全く…こちょこちょされたくらいで大袈裟だよ?ほらほら、おちんちんもくすぐったいね?イッたら許さないんだからね?」


麻木さんはパンツの中に手をいれて、指で直接おちんちんをこちょこちょといやらしくくすぐり始める。


裏筋を人差し指ですーっとなぞり上げたり、蟻の門渡りをこしょこしょと執拗にくすぐり尽くしていく。


玉袋には10本の指でカリカリこちょこちょと表面を撫でるようにして優しくくすぐり、聞いている方まで恥ずかしい声を出して青木くんは悦んでしまう。


(ちょっと~青木~変な声出さないでよ~♪)

(涎垂らして嬉しそうに笑ってる~♪麻木ちゃんにおちんちんくすぐられるの嬉しいんだ~悦んでるんだね~♪)


気づけば教室でトランプをして遊んでいた女子達も、野次馬のようにして青木くんの近くに立っていた。


逆に他の男子達は、自分まで巻き込まれるのはごめんだとばかりに教室の外に出て避難していくのであった。


「皆もこちょこちょ手伝ってよ!」


「え~いいの~?じゃあ遠慮なく♪」

「私もー!脇腹もらうね♪」

「じゃあ私は太ももくすぐっちゃえー!」


さらに5人の女子が青木くんの身体に手を伸ばして遠慮無しにこちょこちょとくすぐり始める。


「ぎゃぁぁぁっぁぁぁっあはっぁぁぁぁっひぃぃっも、もうだめだってばぁぁぁっぁぁぁっぎゃぁぁぁっひゃらぁぁぁむりぃぃぃっぁぁぁぁっあははははははははは!!!ぁぁぁぁっだめだってぇぇぇっしぬぅぅおかひくなるぅぅぅぁぁぁぁぁぁぁぁっあははははははははははははははは!!!!」


脇腹は左右から遠慮なくもみもみとくすぐられて、思わず自然とくすぐりから逃げるような形で腰をへこへこ左右に振ってしまう。


「あはっ♪なにその動き~♪もっとしてほしいってこと?」

「ほらほら、脇腹のツボもみもみされるのくすぐったいよねー?やばいよね?絶対やめてあげないよーだっ♪」


「ぁぁぁぁっも、もうむりだったぇぇっギブぅぅ勘弁してぇぇぇっぁぁぁぁっくるひぃぃぃっぁぁぁっあはっぁぁぁむじぬぅぅぅだれかたずげでぇぇっぁぁぁぁっ!!!!」


もちろん、教室で男子がくすぐられていても誰も助ける人はいない。もしこれが男女逆転して複数の男子が女子をくすぐっていたとしたら、すぐにでも先生が駆け付けて厳しい懲罰が行われることであろう。


女子達も、「自分達は男子を躾るために正当なことをやっている」のだという意識が強くあり、手加減をする方が却って失礼だという気持ちすら感じていた。


どんなにくすぐったくても苦しくても、顔は涙や涎でぐしゃぐしゃになって汗だくになって笑い狂っていても決してくすぐる手は止めない。


「もうくすぐりにくいからパンツ脱がせてあげるね?」


「ま、まってぇぇぇっいやだぁぁぁっひゃらぁぁぁぁっ恥ずかしいからぁぁぁぁっいひゃぁぁぁぁっ!!!」


「ふふっ♪さっきの授業で裸でくすぐられといて、今さらなに恥ずかしがってんのよ?ほら、脱がすね♪」


麻木さんによって無慈悲にもパンツを腿の辺りまで脱がされて情けなく勃起したおちんちんが顕になる。


亀頭からは我慢汁が垂れ落ち、今にも射精しそうなくらいに興奮させて固くなっていた。


「私もおちんちんこちょこちょしたい!」

「じゃあ私も~♪」

「いいよ♪3人でくすぐろっか♪」


脇腹をくすぐっていた女子2人も、青木くんの恥ずかしいところをくすぐることに参加する。


亀頭を指でいやらしく撫でられ、裏筋やおちんちん全体をこしょこしょと指でくすぐられる。


脚の付け根や鼠径部といった際どいところまでくすぐられ、蟻の門渡りや玉袋、肛門の辺りにまで指を這わせてこちょこちょとくすぐっていると…


「ぁぁぁぁっ~~~!!!!ひぃぃぃも、もうだめぇぇ~~~~んぁぁぁぁっ~~♡」


ビュルッッッッ♡ピュッッッ♡びゅるっっ…


「きゃっ!?ちょっと~!スカート汚れちゃったじゃん!」

「最低!お仕置きしてやるんだから!!」


腰の左に座っていた女子のスカートに飛び散った精液が付いてしまったようで、お仕置きとばかりに脇腹のツボを左右から指先でもみもみと刺激されてくすぐられる青木くん。


「ぎゃぁぁぁぁぁっ!?んぁぁぁぁぁっあはっぁぁぁっだめぇぇぇぇっじぬぅぅぅぁぁぁぁぁっくひゅぐっだぃぃぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!」


射精したばかりの気持ちいい余韻に浸る暇さえ与えない。


腕を押さえる女子達は顔を覗き込みながら腋の下を執拗にくすぐり、足裏へのくすぐりも強くなる。


さらに、麻木さんはイッたばかりで半分萎えているぺニスを掴んでシコシコと機械的に上下運動を始める。


射精感も消えてくすぐったくてたまらない敏感なおちんちんをシゴかれ、無理やり勃起させられると…


「女の子にくすぐられて情けなく興奮して射精しちゃうよわよわなあんたには亀頭責めの刑にしてあげる。ほら、手のひらでぐちゅぐちゅされるのもヤバいんだよね?」


「ひっ!?___ぁぁぁぁぁっ!!?ぎゃぁぁぁぁっぁぁぁぁぁぁぁぁっじぬぅぅぅぁぁぁぁぁぁぁぁっむりぃぃぃっやばぃってぇぇぇぇっぁぁぁぁぁぁぁんぁぁぁぁぁぁっぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!!!!!」


亀頭の上に手のひらを乗せて、「の」の字を描くようにしてぐちゅぐちゅと撫でていく麻木さん。


その瞬間、手足に力が入って大きく腰を跳ねさせて抵抗する青木くんを、女子達は慌てて押さえつけ直してしっかりと体重をかけて力ずくで制圧していく。


喉が張り裂けそうな悲痛な喘ぎ声を出して、半ば白眼を剥いて絶叫する青木くんを全く心配する素振りも見せずに淡々と亀頭を撫で続けて躾をする麻木さん。


他の女子達も、失神させる勢いで容赦なく全身をこちょこちょとくすぐってサポートする。


「ひぃぃぃっだめぇぇぇっぁぁぁぁぁぁぁぁっじぬぅぅおねがぃぃぃぃぃぁぁぁぁっぎゃぁぁぁぁぁぁんぁぁぁぁぁぁゆ、ゆるじでぇぇぇぇぇぇっぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっぁぁぁぁぁぁぁぁぁっだめだからぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!」


「こちょこちょこちょこちょ~♪ほらほら、男子なんだから女子のこちょこちょくらい頑張って耐えようね?」

「そうそう。よわよわな青木くんが悪いんだよ?」


理不尽になだめられて、くすぐったくて苦しくて亀頭から襲いかかる暴力的な快感に我慢できなくて発狂してしまう青木くん。廊下や、他のクラスにもその声が響いていたようで、別のクラスの女子達も気付けば野次馬のように取り囲んで見物をしていた。


「あれ?誰かと思えば1組の青木くんじゃん♪」

「うわ~くすぐったそ~♡私もいじめたい♡」


見ず知らずの女子達にまで全裸で笑い狂っている姿を見られて辱しめられているが、当の青木くんはそんなことを気にする余裕すらなかった。


亀頭だけを責めらると射精したくても射精できず、たっぷりも焦らされるような強い快感に襲われていく。


結局、休み時間が終わる学校のチャイムが鳴るまでの間お仕置きされ続け、半ば気絶してぐったりと息絶え絶えになっている青木くん。


「ほら、休み時間終わったよ~授業始めるよ~。ほらほら、麻木さんと青木くんも早く座るように~」


「青木くん気絶してるから保健室連れていきまーす♪」


「はーいわかった。じゃあ早速教科書の28p開いて~」


担任である女性の先生は、いつもの光景だと言わんばかりに淡々と授業を始めていく。


保健委員の女子の手も借りて台車に乗せて、青木くんをベルトで拘束する。連行している時に急に起き上がったり暴れたら怪我をしてしまう恐れがあるためだ。


「ひっ…あひっ……ひっ………」


麻木さんはピクピクと涎を垂らして身体を震えさせ気絶している青木くんを、愛おしそうに見つめながら保健室へと運んでいくのであった__


【通し読み】保健体育のローションストッキングくすぐり亀頭責め実習

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