XaiJu
吐息.
吐息.

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ふたりの水星 仮 歌詞

ふたりの水星の仮のワンコーラスの歌詞です。

音源をあげたいのですが中々うまく出来上がらなくてひとまず歌詞で許してください


大人になった僕たちは

ふたりで小さな秘密を覗いた

それは酷く輝いていたけど

きっと綺麗なものじゃない


「ふたりの水星」


子供のままだな 僕だけが

ふたりの秘密を思い出した

それは酷く霞んでいたけど

ずっと綺麗なままだった


最低な言葉

だけが

残ってしまうよ

残ってしまうよ


曖昧な世界

だけじゃ

救えないの 

救えないの



曲全体のイメージとしては主人公と親友(幼馴染?)が大人になるにつれ疎遠になっていっちゃって、2人で子供の時に夜空を見上げた想い出が強く残ってるよ〜って感じなんですけど、もうちょっと歌詞に具体性もたせたり、ストーリーを魅せるために言葉の順序を見直したりとかできると思うんです…。なので結構時間をかけたいんですよね。

でも吐息自身この曲に時間をかけてる場合じゃなくて、2つ別曲が他で進行してるんですよね。

忙しくなってる時に限って何で新しいことしたくなっちゃうんでしょうね。気付いたら部屋の電気消して深夜に勢いで作ってたんですよね。それもあっていい意味で自分らしくないっていうか好きなことを無意識に出力できた曲だと思います。今月中には音源を絶対ここにあげる約束をします。約束です。

おやすみなさい。


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