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LV.14 プレイ日記&徒然回顧録 

いつもご支援ありがとうございます!

この投稿ではFF14のスクショを見直していきます。

スクショは自分のPCのHDに貯めてるだけなので、よく考えたらクラッシュしたら一瞬で吹き飛びますからね。全部クラウドにアップするにはあまりにも量がデカすぎるので、ちょいちょい記事として投稿していけたらと。



本日のユキオ

↑ただのニーアコス女と思われるかもですが、コルセットでウエストは細くなり、ニーアコラボ装備の体型補正効果がエグい。このブーツで足が細くなり、パンツでケツ肉が盛れる。祭りだ!


アイスクーネRE

↑一番最近のユキオ氏。ニーアコラボ装備を身に付け、かぶれております。アイスクーネREをマケボで90万くらいで買いました。

↑刀身は控えめに光ります。

↑さやはこんな感じ。派手侍。違法改造した悪役ミニ四駆みたいなカッコよさがある。ほめてますよ?


オドゥネRE

↑ガンブレ先生もニーアにかぶれております。極ハーデス武器シリーズはどれもかっこいいけど、特にガンブレードが絶妙にかっこいいかなと。オドゥネRE。

↑期間イベントで新マウントも入手。いい感じである。ガンブレードはなかなかカッコいいデザインが少ない気もするけど、こいつはいいものだ。

↑薄紫の透明感、REだとかすかに発光し、どれも安っぽくならないのがいい。


アラガンスーツ

↑アラグ文明技術のぴっちりスーツも入手。これ体の線が出るね。

↑ニーアコラボ装備との親和性は高め。刀はMW最終形態。マンダヴィル家の始祖はワンチャン宇宙人じゃね?という疑惑も出てきて、ハイテク系のデザインになっており、アラガンスーツとの相性も良い。


マンダヴィルウェポン[最終段階]・刀

↑抜刀すると青から紫に光る。刀身のハニカムのパターンもかっこいい。性能も優秀。


妖精刀

↑妖精刀も入手。さやは螺鈿細工っぽい。

↑つばは白い花びらのような意匠。

↑抜刀するとつばのあたりから妖精の翼のような光が。また、光の蝶が舞うような演出もよき。


ヒーラーもある程度は育てていく

↑最近の賢者。直近のメインクエストでは、最後のボス戦でロスガルの女性(王女)と共闘することになり、彼女が戦士かなにかのタンクで、最初ユキオはガンブレで行って、王女がAOEを踏んだかで最初に落ちて負けたので、これはヒーラーで行くのがいいかなと。で、賢者で勝てたので、ヒーラーもある程度育てていくのが必要かなと。今になってよくよく考えたら、王女がタンクで一番最初に落ちるなら、ヒーラーとして彼女を支えるのが一番適材適所というか、ハマるもんな。


↑「パーーメットリンクッ! ガンビット! 行ってくださいッ!

↑賢者のマンダヴィル・ウェポンも最終形態に進化。ゲーミングPCほど光るなこれ。


↑ちなみに、シリーズでも初登場となるロスガルの女性、王女。斧っぽいの持ってるね。姫もいい笑顔である。

↑大量の肉を前に、王女もいい笑顔。

↑タンク職・戦士である王女を護りきれるのは、唯一ヒーラー職だけであったという、メインクエスト中では初めてヒーラーだけが最も有利な局面だったのかもしれない。タンク・ヒーラー・DPSともにまんべんなく育てておいてよかったっていう。

↑またこの元・暁メンバー(全員じゃないけど)で集まるのも、夏までおあずけかな。

↑「あ〜あ、姫がおれのバディになってくれたらいいのになぁ〜。そしたらずっとい一緒に冒険できるのに。」

姫「それも面白いかも知れないわね! でも私は私でやることがあるのよ。夏になったらまた会えるじゃない!」

ユキオ「え〜? 姫成分が足りぬんよ〜」

姫「何よそれ(笑)それくらい我慢しなさいよっ!」

↑「新ジョブも楽しみじゃね?ピクトマンサーはクルルおねえちゃが無双するとして、ヴァイパーってなんか、ラハ君に似合う気がする。おれにはなんとなくピンとこんけども。ラハ君ヴァイパーやったらかっこよくね?」

グ・ラハ「何言ってんだ、あんたならあっという間に両方使いこなしてしまうんだろうよ。宇宙の果てまでブッ飛んでいって世界を救っちまった冒険者、エオルゼアの英雄なんだからさ。」

「ちょ、やめれ〜(笑)こそばゆいわ」

↑「ほいじゃらば、次は夏かの?(広島弁)」

グ・ラハ「ああ。またあんたと次の冒険、楽しみだ!」

「俺もやで」

↑「ほいじゃあエレンヴィルも、またよろしゅう頼むけぇ(広島弁)」

エレンヴィル「依頼主が英雄殿ともなると、報酬は期待してもいいんだよな?」

「貴様には、世界の半分をやろう(ダミ声で魔王のモノマネ)」

一同「www」

↑「ほいじゃあの!」





↓以下、ネタバレ含みます!




FF15コラボイベント回顧録

↑直近コラボイベントより。怪しい男の目撃情報を得て、ザナラーンの荒野に繰り出す、ニーアかぶれコスプレ女。一瞬ガセネタをつかまされたかと思い、情報提供者をどのように暗殺するか思案していると…

↑アメ車に乗った異世界のイケメン王子と出会う。車が故障して困っとるらしい。

↑アメ車はメチャかっこいい。前からもちゃんと撮っておけばよかったな。

↑故障したアメ車は、我らがイケおじ・シド御大が直してくれるっぽい。

↑修理自体はできるらしいが、交換が必要な部品を一から作らないといかんので、それなりに時間がかかるとのこと。

↑若干の時間ができた王子とニーアコスプレ女。王子の服の作り込みはエグい。レザーっぽい質感も然り、インナーのTシャツのダメージ加工も凝っている。弾痕みたいな意匠なのだろうか。かっこよ。ちょ、王子の髪型…髪…、うん…



↑とりあえず、ゆるきゃん△的なことに。

↑野営の醍醐味といえば、ファイヤーでしょうが。「いい!火おこしは俺がやる!退けぃ!

↑「王子は食事を頼む!」 おにぎり的なやつを用意してくれる王子。気が利くではないか。酒も何種類かあり、女の機嫌の良くなり具合は未知の領域に!

↑酒と食い物を目の前にして、この笑顔である。

↑一定程度イチャつく。

↑恋愛リアリティなんとかでは、ない。

↑切り株に腰かけ、キャンプファイヤーを囲むのは、ロマン。


↑なんか異世界の蛮神みたいのと戦うことになり、イケメンの頼みをまたもや安請け合いする女!

↑なぜおまえは時々イケメンムーブをキメたがるのか! またゼノス殿下みたいなのにつきまとわれるぞ! まあいいけども。


↑しかし、王子のまったくようわからん説明を受けて、これまた変な動きで対応するユキオ。「んん〜〜…?」

不勉強にもFF15を履修していないので、そんな急にいろいろわけわからんこと言われても、理解が全然追いつかん!という思いを全身で表現しております。

↑「ちょ、ごめん! 全然わからんわ!」

別な話、FF15って一部で炎上というか、賛否が分かれたタイトルだったですよね? なんかそのような気が。王子のキャラデザと車のカーデザインだけ見る限り、かなりかっこいいと思いますけどね〜、これだけで。


↑最初は侍のユキオと異世界の王子で挑んだが、コンビ技みたいなアクションの要領がわからず、初戦は王子が先に沈没。ガンブレ先生に変身して、ヘイト管理が出来てたかはわからんけど、ベリー・イージーで突破。これ賢者で王子を回復しながら戦ったらどうなるんだろう。時間はかかるだろうけど、面白いかもしれん。

↑ボス敵をまったく撮影してなくて草(笑)。写真が下手すぎてウケる。


↑ともあれ、車も修理できて、いい感じで王子は自分の世界に帰還できることに。

↑「短い間だったけど、楽しかったけぇ(広島弁)。」

↑「じゃあの。」




↑王子はなぜか自分が着てる洋服と全く同じデザインの服を報酬としてプレゼントしてくれて(意図は不明)、自分の世界に帰っていった。 なお、カジノのポイントをアホほど貯めたら王子のアメ車のマウントと交換できるらしいけど、コストが高すぎひん?かっこいいけど。イベントはサクッと終了。




風を感じる

↑馬タイプのマウントは、これも持ってる。かわいい。風属性の馬。

↑異世界の荒野の侍。



やっぱ本物は違うわ

↑過去のニーアコラボイベントにて、世界的アイドル・2B女史との夢の共演。

トップアイドルはやはり美人度が違う。

↑美人過ぎて、括約筋が自動的にキュってなる、背筋が凍りつく美しさである。

↑みんなもらえるニーアコラボワンピースもかわいい。まだ本気では染めてないけど。

↑戦闘職だけでなく、生産職でも誰でも着れるのがいい。



ジョブクエの苦い記憶の断片

↑過去、侍ジョブクエストにて。侍の師匠・ムソウサイ先生と用心棒として雇われたユキオ。「先生、こいつら全員斬っちゃってもいいんだよな?」 ムソウサイ「フォフォ、かまわんよ」

侍のジョブクエの後味の悪さは屈指なんじゃないかな。全部やってないからわからんけど。

↑アウラ女子の初期装備のトップスのデザインはかわいい。

↑この下に袴を合わせて着ていた姫カット時代。



自分のメイドが好きすぎて

↑時は経ち、髪型はヨツユの前髪ぱっつんロングストレートに。アサシンっぽい出で立ちの侍。

↑拠点のメイドに粘着的な視線を送るアサシン。完全にビビっているメイド。

↑めちゃ手を出したいけど、手出したら絶対次の日から来てくれなくなるからな。毎日出勤してくれる方がいいや。ちなみに背後に映りこんでるうな重はメイドへの捧げ物。食い物とか甘いものでご機嫌を伺う。

↑バレンタインイベントの新モーション。

↑季節イベントで入手したモーションでメイドに秋波を送る女!

↑硬直するメイド! 周りが止めてやるべきである。



プリーツスカートは正義

↑赤魔道士の修行時代。クリスマス時期かな。赤は一番高い染料を使ってます。発色は大事。

↑ローアングラーの世界は奥が深い。鋭角の、その深度の限界に挑む。

↑赤魔は一応LV90まで上げたけども、ほとんど触ってない。自分には操作が複雑に感じられて。かっこいいけどね! 上手く使ってる人とか見ると特に。

カラーガードっぽい帽子がかわいい。



蒼天の日々

↑遠い過去、蒼天時代。イケメンに囲まれご満悦の姫カット野郎。たしか、食客としてお世話になってるお家の次男坊・エマネランくん(ユキオが視線を送っている手前のユニコーンの盾の男)のメンツを立てるために、国対抗のスーパーボール的な武術大会に助太刀として参戦。エマネランくんはチャラい社交派タイプでまったく荒事向きではなく、実際ナメられがちなのだが、うまいことアシストして見せ場を作ることができて、ユキオ的にもお館様に恩義を返すことができたのでよかったのであった。

↑こいつ、アイメリクにはすごいニコニコして接しとるな。ガイウス閣下には親の仇くらい当たり強いのに(笑)閣下がなんかしゃべったら「なんだァ?てめェ…」くらい当たりが厳しいですからね。「●すぞ!」くらいの勢いで咬みついていきますから。

↑さらに時をさかのぼって、イシュガルド防衛戦。初期装備のアウラ(女)が征く。

↑多数のドラゴンたちの強襲を受け、歴戦の猛者たちが避難していく中、「おれは行くよ?」とでも言わんばかりにズイズイと歩を進める。

蒼天も激アツよなあ。ストーリーも演出も。


↑「あにぃが…! し! …●んでる!! このタマは? 何かしらの…タマ的な…! 返す? あにぃ!これ返したほうがいいのっ?」 


↑ドラゴンと仲良くなりがちなドラゴン娘。アウラ族って進化的にはどういう系図をたどってるんですかね?


エオルゼア五大美少女の一人。暗黒騎士のとこの子。暗黒騎士はジョブクエも全然触ってないので、まだ縁がない。暗黒騎士LV上げるのもいいけどなあ。でもルーレットのレベリングにタンクで出るのが怖すぎる(笑)。正直1回も出たことないよ。IDも1回しか行ったことないやつとか多分普通にありますからね。



世界を渡る

↑第一世界の砂漠地帯。悲しい思い出が多い土地である。

↑妖精界の空を駆ける。なぜゆえか次期(現)女王に好かれたのは幸いであった。

↑月面上某所にて、謎の構造物を発見。グラサンの雑誌記者が喜びそうなやつやな。

↑パンチラはお家芸ですからね。まあ見せパンなので。「見るがいい!(ヅガ男役調のイイ声で)」

↑ヴェーネスが遺した忘れ形見・アルゴス。いろんな場所に、一緒に行こう。

↑「こりゃガルちゃん! 酒場のテーブルに乗ってはいけません! 酔っぱらいを蹴ってはいけません! あんたもうそんなんなら野菜なしよ?ええの? もぉ〜すんません。ごめんなさいね〜ほんと。」

↑月面にて。





レッツ・ゴー・ホーム

↑自分のとこの冒険者小隊の詰め所でこれみよがしに剣気を練る隊長。正直隊員たちからの視線は冷たく、奥のヒーラーさんもそっぽを向いている。もっといい服をプレゼントせねば…!

↑初めて大きい水槽を入れたときかな。これアロワナって金魚とか大好物なんじゃね?と思いつつも、今日まで平和にやっておりますよ。

↑うちのリテイナー1号・愛田れいた。バレンタインイベントのアイドルっぽい衣装。

↑赤もまあまあ似合うな。悔しいけど。

↑冬場はこういうステップ風の防寒性に特化した服装で。最近は何十万もする大物をあまり取ってこないな。もっとガンガン取ってきてくれてもいいんだよ。いやいや、いつも頑張ってくれてますけども。

↑元・暁にも世界のトップアイドルがいる。そう、である。どこにもおらんと思ってたら、自宅のテラスで雪のなか仁王立ちしてた。夏が待ち遠しいね。

↑イシュガルド復興特区・蒼天街にて。僕がエオルゼアに参戦した頃には当然というか、もうとっくの昔に復興は終わっていて。ただ、お得意様取引でドラゴンの子ども、エル・トゥと心温まる触れ合いがあったのは記憶に残っている。しかし、ここはいつも雪が降ってるな。




今回のFF14プレイ日記&徒然回顧録、イメージの3倍くらいのボリュームになってしまって、ちょっと反省。FF15コラボイベントもありましたからね。MWの武器強化コンテンツも完結しましたし。メインクエストもちょっと進んだし。


最近のメインクエストのストーリーの仕上がり具合を、割とボコボコに叩く論調ってのもあって、ヘビーユーザーのタイトルへの愛を考えるとさもありなんという気もする一方で、エンドウォーカーのラストのテンションを求めるのもまた酷であろうという気もしていて。あれは一種の奇跡のようなものだと僕は思っているので。


誰が正しいのかは僕にはよくわかりませんが、ただ一つ大事なことがあるとするならば、僕らがちゃんと覚えていればいいと思うんですよね。ゼノス殿下のことや、闇の戦士たちのこと、古代人の英雄のこととか、絶望してしまった人々のこととかもね。

最後だけ一瞬いいこと言ったな(笑)

では、またお会いしましょう!

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