いつもご支援ありがとうございます!
キャラとかストーリーとか設定を考えるとき、いつもはテキストエディタを使いますが、今回は試験的にここでやってみようと思います。度々更新して、設定を追加していく形になるかと思いますよ。ネタの仕込みなので、ネタバレもあるかと思います。
↑ヒッポリュテB案、メスゴリラ版。
↑最強原始人(女)ルシール
↑ヒッポリュテA案。
↑英雄ヘラクレス
「今日は生徒の皆さんに、ちょっと未来を救っていただきます!」
↑担任の先生・愛田れいいち(れいちん)
【キャラ案】
担任
未来から来たネコ耳ショタヒューマロイド先生・愛田れいいち(れいちん)
詳細は後述。
副担任
御政所雅愛(オマン博士)
普段は長い黒髪だが、ときおり「聖母乳神」なる謎の神が憑依し、神懸かり状態になる。その際は金髪碧眼になり、胡乱な曖昧なトランス状態になり、危険な発言をしたりする。
愛田れいいち(れいちん先生)
未来から助けを求めてやってきたネコ耳ヒューマロイド、アーティフィカル・ヒューマン(人造人間)。愛田れいたの仲間。古の英雄たちを喚び寄せ、過去の心残りの清算を交換条件に、未来を救ってくれと懇願する。基本、天使のようなキャラだが、ときおり悪魔的でもある。ただひとつの目的ははっきりしていて「地球人類の存続」である。
女性であれば好意を抱かずにはおれない美少年風の男の娘で、なぜかブルマをはかされ息子スティックのラインを晒しているが、女性のたくましい筋肉に性的魅力を感じるタイプ。たくましい筋肉を見せつけられると赤面して恥ずかしがる。鍛え上げられた筋肉はエロい。
前髪ぱっつんでもよかったかな。クラピカっぽく流してみたけど。
「もしあなた方が僕らの未来を助けてくれたら、再びあなた方の過去へ戻り、かつての遺恨を断ち切る手伝いをいたしましょう。時間をさかのぼって、悲しい過去の歴史を変えるのです!」
「結論から言いますと、未来は……終わっています。僕らも過去と未来を行ったり来たりして、それこそ数え切れないほど延々と奔走…右往左往して、いろんなことを試行錯誤してきたわけですが、どうしたって終わっています。そこで、あなた方に助けて欲しいのです。」
「種としての進化・技術の進歩とともに、人類がその手からこぼしてきたものがあります。長い歴史を歩むうちに失ってしまった数々の力があるのです。それはほかでもないあなた方の肉体に表現された魂の力、意志の力です。」
「筋力です。」
「え?」
「筋肉です。」
「え?」
タイトルは全くの仮題で、「伝説」とか「自由」ってフレーズも入れ込みたいけど、蛇足になるかなと。「時を超えた筋力」ということで、このあたりが妥当かなと。仮とはしてますがいつものパターンだとこのまま決まりそう。もう「学園」もとって「超時空筋力」でもいいかな(笑)
「-へようこそ」 ってつけたいけど、「ようじつ」みたいなったらイヤだからな。だってあっちは超頭いいイメージで、こっちは完全にバカの集まりですからね。(笑)
「超時空筋力バルクス」 マクロスに引っ張られて。バルクスの部分は要再考。インパクトがあって、語感がよくて、憶えてもらいやすいようなやつ。
マスキュリア / マスキュリー ←バルキリーっぽく
バルキュア / ゴリキュア ←プリキュア的な。全員キュアゴリラだけど。
↑キュアゴリラは原西じゃんというツッコミをいただいたので多分ボツにします
メスゴリラ ←一番なじみがある 入れ替えで メゴリラス
メゴリラス / ゴリメラス ←メスゴリラのアナグラム
マスキュラ ←そのまま
ちゃむゴリラ / ゴリライザー ←ちゃむライザーから
↑いま一応の第一候補。ゴリメスってなんだよって話ですが(笑)
武速天刃(たけはや・あまは)
古の昔から戦闘職に従事してきた部民の末裔っぽくね?感を出したいネーミング。グラップラー刃子(ばこ)と若手天才格闘家のイメージも入れる。
/武知天刃(たけしろ・あまは)←語感はこっちのほうがいいかも
/武産天刃(たけむす・あまは)←合気道色が強すぎるか
/剛力天刃(ごうりき・あまは)←女キャラの特徴を描写するとき「剛力」という表現を使いたい。そのときに言葉がカブる。
女子キックボクシング・MMA・ボクシング無差別級無敗の王者。世界的に有名な格闘家。男性のチャンピオンを立て続けに撃破した話題の人。
歴史の英雄たちや古代人にボコボコにされがちな基本咬ませ犬。原始人に小型犬のようにあしらわれて最近は悔しい。
日本拳法の道場の娘で、幼少時から遊び感覚で稽古に親しんで育つ。
あるとき琉球空手の名門の先生と出会い、感銘を受け以来師事している。
幼児期より異常に身軽で、あだ名は常に「サル」。県の短距離走の記録保持者。
身体能力は総じて高いが、ハンドスピード、ボディバランス、目の良さは人間離れしている。妙な運足で相手を寄せつけず、手打ちのパンチで倒せるハードパンチャーである。
クラシックな中段突きを決めることが多く、フィニッシュブローは前手のフック、クロスカウンターのストレートが最も多い。両構え。
尊敬する武道家は、空手の先生とナジーム・ハメド、モハメド・アリを挙げている。
アタランテ/Atalante
【悲願】ヒッポメネスと添い遂げる/キュベレーの打倒
伝説の英雄。アルテミス女神の加護を受け、人間離れした瞬足を誇る。また弓技に長ける。オリンピアン枠。
ヒッポリュテ/Hippolyte
【悲願】ヘラクレスとの婚姻・娘をもうける/妹ペンテシレイアがアキレウスと納得いく結末を迎えること/部族の繁栄
敬愛する英雄ヘラクレスと行き違いにより争い倒れてしまったことを悔いており、やり直したいと考えている。
↑ヒッポリュテはロリとメスゴリラとどっちがいいかな。個人的には当初のロリ体型のほうがイメージに合ってるけど、ヘラクレスとの体格差の面白さを強調する意味でもチビキャラのほうがいいと思うけど、ほかのキャラデザとの兼ね合いで決まっていく感じになるのかな。というのも、チャイナ娘キャラと縄文人キャラもロリ体型のイメージがあるので。チャイナ娘は春麗みたいな体型にしてもいいのだろうけど。
神話の中では、諸説ありとされながらも割とはっきり記述されているが、この物語上での役割は未定。今の時点で決まってるのは、英雄ヘラクレスを推していて、彼をディスられるとキレるということ。アマゾン族の女王ではあるが、戦って強いのかは未定。メスゴリラ版ならば多分強い。
前提として、愛田れいいち等未来のAIロボットたちが地球人類存続のために実行した事業のうちの一つに『ヘラクレス計画』というものがあり、これがまあ派手に失敗するのだが、それにはある理由があって、それは今回召集された過去の英雄が全員女性であることと深い関係がある。
ジャンヌ・ダルク(男性名ジャン・ロワール)
【悲願】主によって救われること/腐敗した宗教家の一掃/祖国の安泰
↑これらは叶えることが基本的に難しいため、ジャンヌは常にメソメソしていて、少しのことですぐ泣く。と、チェウやピクミンがすぐ慰めに来る。非業の死を遂げたためか、いつも悲観的で、すぐ涙を流す。神への信仰を原動力に命をかけて戦い抜いたものの、「神は存在しない」or「神は自分を見捨てた」というどうしようもない現実を突きつけられ、基本やる気をなくしたときのシンジ君みたいになっている。
超常的な治癒能力を持っており、これは魔法といったものではなく単なる超能力である。現役時代も旗手にこだわり剣を振りたがらず、彼女の周囲にだけ謎の回復・蘇生現象が確認されていた。結局、彼女は一人も殺していなかったどころか、致命傷を負った友軍・敵軍兵士を何人も助けていた。無自覚オーバーヒーラー。
火が怖い。軽くウェーブがかかった金髪おかっぱ(片方を耳にかける)涙ぼくろ。女子にモテるイケメン女子。ボーイッシュな男装を好む。中性的で美少年っぽい風貌。
厳詠春/イム・ウィンチュン/Yim Wing-chu (ヤン)
【悲願】最強の証明/原始人と古代人に勝つ/さらなる強者との邂逅
チャイナ娘枠。最強現代女子・天刃(あまは)をかわいがり、鍛える。最終的に、ヤンの近接戦闘の強さは、未来のAIでも解析できない一種の超能力であることが判明する。
武芸百般の達人で、各種武器術にも長ずる。英雄チーム内でも単純な試合では最強だが、(ただし乱戦の中では歴戦の猛者である巴や坂額が強いと思われる)縄文ベイベーとピクミンにはどうしても勝てず、この二人を倒すために修業中。
チェウ・ティ・チン(趙氏貞)
【悲願】呉(孫権)の撃退/男性とお付き合いをする/すべての象の保護(動物園で展示される象の解放も含む)
身長2mを超し、八尺様と遜色ない巨躯の女性。また、とんでもない爆乳の持ち主。クラスで最大のバルクを誇り横幅があるので、原始人ピクミンとサイズ的には見合う。褐色枠?
男に免疫がなく致命的に苦手だが、恋愛には憧れがある。ジャンヌに好意を寄せる。れいちん先生に対しては、男っぽくないせいかギリ大丈夫で割と普通に話せるが、ブルマに浮き出た息子スティックのラインを見せつけられるとさすがに赤面して鼻血を出し卒倒する。
伝説によると、チェウは軍勢を率いて呉に反抗していたが、生娘で男が苦手すぎていた。そこで、対峙した軍勢の男どもが息子スティックを丸出しにし、スーパーオテンテンダンスをレボリューションしたところ、恥ずかしすぎて崖に飛び込んで果てたとも言われている。
このエピソードは強烈なので、なにかしらのエピソードに反映させたい。もうこれだけでイケるやろと。チェウはヒロインとしては考えてなかったけど、もう少し愛着をもって丁寧に作り直してもいいかもしれない。勢いだけでとりあえず描いちゃったから。でもB案の髪型はけっこうイケると思うんですが、どうでしょうか。
【チェウA案】
A案はちょっと安直すぎたかなと。昔に描いたテラフォのイザベラが気に入ってて、それっぽく気軽に描いちゃいました。
↓このときに描いたやつ
https://www.pixiv.net/artworks/38883341
クラスで最もバルキーな体格。(一番筋力があるというわけではない。ただ組み力(くみぢから)はトップレベル)
【チェウB案】
ゾウ娘。こっちのほうがピンときてます。昔に見たなんかに出てきた「象の獣人」?「ゾウのモン娘」?っぽいキャラデザ。なんのキャラだったか全然思い出せません。垂らした前髪の束がゾウの鼻を、両サイドの髪がゾウの耳をそれぞれ表現してるんでしょうな。伝説の絵師・伊藤若冲が描く白い象っぽいイメージも出せたら面白いかな。出せないだろうな(笑)。
髪の色や肌の色は、ほかのキャラとの兼ね合いがあるので、つまり、ほかのキャラとカブらないようにしたいので、少しづつ決めていくような感じになるかなと。ただ、巴御前などは日本人で、黒髪で色白の美人という明確な描写が伝説として残ってるので、その場合はできる限り記述に忠実に描ければなと思います。
↑性知識がなく、男性に免疫が全くないため、すぐ真っ赤になる。
巴御前/Tomoe Gozen
【悲願】源義仲が死ななかった未来を見ること/義仲と添い遂げること
弓・薙刀、とりわけ素手の組み打ちを得意とする強者(つわもの)。坂額ほどの体格はないが、義仲が絡むと超人的な力を発揮する。意外と乙女で女子力も高い。色白で長い黒髪の美人。
真エンドでは、義仲の命令を無視して主君の救出に挑む。れいちんの忠告にも関わらず何度も失敗を繰り返し、最終的に義仲とともに戦って果てることを選ぶ。
→義仲が日の本の頂点に立った場合、劇的に国力が増強し、のちの世界にも多大な影響を与えることになり、それを望まない勢力の働きかけ・歴史の要求もあり、ここでの義仲の死が絶対条件であったことがあとで判明する。
坂額御前/Hangaku Gozen
【悲願】巴の願いが叶うこと/その上で最後に巴と戦い雌雄を決すること
坂額は己の人生に悔いはなく、武勇伝を伝え聞き憧れ、常に理想・目標としてきた巴の信者であり、恋慕にもにた感情を抱くが、巴の義仲への思いを何よりも優先・尊重している。190cmを超える長身、高貴な雰囲気をまとう絶世の美女にして剛力無双、強弓を得意とする一騎当千の女武者。
縄文ベイベー「かかせお(仮)」
(言語が通じないため、意思疎通が困難。)
縄文時代から呼んできた少女。人間離れした伝説の女傑らをさらに上回る神がかったポテンシャルを秘める。アイヌ風か琉球風か悩む。多分まぜる。謎の縄文神「あらがみ」の力を己のものとし、その神の姿はなぜか偽史「東日流外三郡誌」にあるアラハバキ(遮光器土偶)にそっくりである。神が人に成る過渡期の存在という意味では半神。アタランテにはアルテミス女神を想起させ、ヒッポリュテには英雄ヘラクレスを彷彿とさせる。
渦巻き・螺旋の謎の力を多用し、現代最強女子・天刃は「合気道に似ている」と表現。チャイナ娘ヤンは「ある意味では徒手空拳の理想形・最高到達点」と評する。
ピクミン(ルーシー)
(言語が通じないため、意思疎通が困難。)
白亜紀から連れてきたピクルの女版。神話の英雄を上回る縄文ベイベーに輪をかけて人間離れした原始人。「もし神話の神々を実際に目の当たりにすることができたら、神とはこのようなものだろう」と思わせる、独特の雰囲気をまとう。最強現代女子・天刃(あまは)を小型犬をあやすように扱う。恐竜と人間を足して二で割ったような容貌だが、美人ではある。ただ仕草は獣そのものの下品で、平気で屁をこいてみんなで笑ったりする。デカくて筋力も異常に強いが、柔和でみんなにやさしく、よく笑う。れいちん先生が可愛いいらしく、チワワのように抱き抱えてすぐ膝の上に乗せる。後述するれいちん先生好きの人物と取り合いになる。
原始人がみなルーシーのように強いというわけではなく、おしなべて強い原始人たちの中でも、女だてらに飛び抜けて強い英雄的存在がルーシーである。
八尺様?
未来から来たネコ耳ショタロボット・愛田れいいちを気に入り、自分のものにしたい。中国武術の達人であるヤンに強い興味を持つ。身長2mを超す異様な雰囲気の怪人。「八尺様」と呼ばれると振り返ることから、自分が呼ばれたと思っているらしい。
本名は「八月一日紗和(はっさく・さわ)」。
正体は未来の人喰い巨大イカ・タコ怪人に対抗する特殊部隊「ちゃむライザー」の最後の一人「ちゃむ8フィート」。人類最後の生き残りでもある。未来の近接戦闘技術の極致であり最終形。日本刀の切れ味を思わせる手刀切りと、大砲のような威力のワンインチパンチを多用する。対イカ・タコ怪人戦においては最強のちゃむライザー。
人間ではあるが、遺伝子操作を受けたデザイナーベビー。愛田れいたより『時空間渡りの権能』が付与されている笠(兼盾)を受け取り、あらゆる時空を長きに渡って彷徨ってきた。あまりに長い時間を孤独に放浪し、他人と話すことが全くなかったため、吃音症で上手くしゃべれない。
皮肉にも、クラス内で唯一ピクミンと互角近くに渡り合った。「最古の最強」と「最新・最先端にして最後の最強」との邂逅である。
↓ちゃむ8フィートについてまとめた過去の記事はこちらです
https://omangarl.fanbox.cc/posts/2702284
アクロバティックサラサラ(悪皿)?
八尺様に恨みがあるらしく、(目は彼女にやられた?)彼女と戦って勝ちたい。どうやら八尺様の実の妹にあたるらしい。
本名は「八月一日更紗(はっさく・さらさ)」。「悪皿」と呼ばれると振り向くので、自分のことだと思っているらしい。
八尺様の赤バージョンで、赤い大きい笠or帽子(兼盾)に真っ赤なボディスーツ、目はマスクで覆っている。体の左側に傷痕が集中している。八尺様よりかは小さく、180-190cm。おそらく全盲。
正体は未来人の特殊部隊「ちゃむライザー」の一人「ちゃむアクセラレイター(アクセル)」。高機動力や変幻自在の体術を真髄とする究極の回避盾。多次元攻撃とあらゆる跳び蹴りを得意とする。
悪皿仕様の男子制服・女子制服も描いてはみたが、悪皿最大のチャームポイントである赤い帽子との親和性がないのか、しっくりこない。それなら未来の戦闘服である赤いボディスーツで体のラインを出したいという試行錯誤。
目はマスクで覆われているキャラに限って、目が上手に描けて気に入ってしまうという現象。目撃証言では悪皿の目は真っ黒な空洞だというが、別にこだわらなくてもいいのかな。いずれにせよ、いま全部を決める必要はなく、後で変えてもいい。
全編を通しての敵キャラ。一体でも超強いのに、数が多くて、しかもすぐ増える。海中ではほぼ完全な無双で、陸上での活動も全く問題ない。いろんな種類がいる。
イカやタコのゲノムをメインに宇宙人が遺伝子操作によって作り上げた人類駆逐専用の生物兵器だが、ヒトのゲノムもベースとしてガッツリ組み込まれていて、遺伝子情報のうえでは実はほぼヒトである。
↓イカ人間についてまとめた過去の記事はこちらです
https://omangarl.fanbox.cc/posts/2640135
↑イカ怪人の初期案。左は対比用の愛田れいた。実はイカ人間はいまだにキャラデザが確定していない。この敵キャラのキャラデザが一番重要だと思っていて、慎重に描いていきたい。テラフォの火星ゴキブリみたいな、インパクトもあって強くて怖い、傑作の敵キャラデザを目指したい。
↑これは失敗キャラデザ。イカ人間の中にはクイーンイカ人間みたいな女王アリみたいな存在もいて、人類との共存を模索するタイプもいたりする。
ちなみに宇宙人は↓こんな感じ。いろんな階級があって様々なタイプがいる。
↓宇宙人についてまとめた過去の記事はこちらです
https://omangarl.fanbox.cc/posts/2547410
【メモ】
キャラのイメージはかなり固まってて、特にジャンヌが泣き虫イケメン女子とか、悪皿が「ちゃむアクセル」とか、性格付けも気に入ってます。詠春拳の始祖となるチャイナ娘とか、原始人ルーシーとかもキャラ像がすでにしっかりしてるのに対して、ギリシャ神話の英雄アタランテとか、アマゾネスの女王ヒュッポリテとかはイメージがわかない。ほかのキャラで足りない要素を補完するような役割にするか、ストーリーの要求に応えるような役にするか、さもなければ削除するか、あるいは途中参加にするか。バラエティを出すのに描きたいっちゃあ描きたいが。
巴御前・坂額御膳はもとからイメージがあるので書きやすいが、ストーリーの要求がなければ補欠にするか。でもバラエティを出すためには描きたい。
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歴史に燦然と輝く女傑は数多いですが、この英雄を描いたらいいんじゃね?ってのがあればぜひ教えてください。女傑を自分で考えても面白いかもですね。名も無き英雄とか、知られざる・伝承されなかった英雄とかアツくないですか? ちょっと考えてみます。ただ、女子力(物理)・筋力に特化した女傑なので、歴史にハメ込んで0から設定を作るのは少しムズいかもですが。