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タイトルに深い意味はないんですが、FF14での僕の自キャラ・ユキオことユキちゃんは、たま〜にいい顔をしますよ。ヘッダー画像は、事件屋のイベント中の1シーンで、完全にハシゴを外されたような若干悲しげな感じ。文脈的には呆れてるみたいなシーンだったと思うけど。
いつもは大体、武蔵に煽られたときの独歩みたいな顔してますけどね。まあまあ好戦的なんだよな。
かと思えば「は? なぁ〜に言ってんだ?おめ」みたいになるときも。たぬき目のメイクにしてよかったな。
いつもは大抵ブサイクなユキオが唯一綺麗だったシーン。
印象に残ってる方も多いと思いますが、「我らが友」オルシュファン卿が敵の狙撃から身を呈して守ってくれた場面。
今際の際、心配で泣き出しそうになるヒカセンに「おまえは笑顔でいるほうが、イイ」と語りかける。
「我らが友」オルシュファン卿を永遠に失った瞬間であった。ウルダハ政変で命からがら落ち延びてきた極寒のイシュガルドで、最初に暖かく迎え入れてくれて、匿い守ってくれた騎士であり、ともに戦ってくれたかけがえのない仲間。最後は本当にヒカセンの盾になって、自らの命を犠牲にしてヒカセンを守り、逝ってしまった。オルシュの誇りを知る友の一人として、彼に認められた戦士の一人として、我々はこれからも悪に対して膝を折ることはないだろう。
たまに電波を受信するユキちゃん。ときどき急に頭が痛くなって「過去」を幻視する。この声の主、ネタバレになるのであまり書けませんが、この方のムーブは、個人的にはちょっと「?」ってなるときもあるんです。人格的には尊敬できる感じだけど、決的的な局面で選んだ選択がヤバ過ぎない?っていう。もっと他の選択肢はなかったの?って疑問がぬぐえない。僕は元来、逆張りというか判官びいきの気が強いのですが、どっちかというか初代ソル帝のあのお方のほうに感情移入しちゃって。彼らの選んだ方法で進んだほうがよかったんじゃね?とも思うのですが、それだったら未来に訪れる終焉には対抗できなかったってことですもんね。マザークリスタルが選んだ方法が結果的に多様性を生み出して、その中から終焉に対抗できる者が登場する可能性が高まったから。でも結果オーライじゃね?って。そこまで計算してたんですかね。僕も一回しか読んでないので、ミスリードがあるかもしれない。やはり二回三回とプレイして読みを深めたいな。とりあえず第一世界編は激アツだから。画像とは全然関係ない話になっちゃいましたけど。
ただまあ局所局所において助けられたり守られたりしたのは確か。最終的には彼女の期待に沿う形で望みも叶えられたので、そこはよかったかなと。
激アツといえば、蒼天編も忘れてはいけない。ドラゴン族との軋轢と因縁、竜を狩る者・竜騎士として参戦し、イシュガルドの竜騎士団とともに槍を連ねて戦い、エスティニアンの兄ぃと出会って。蒼天はマジで止まれない状態になります。
連続絶頂させてくる女神と、クールに戦うリーパー・ユキちゃん。奥にリセが写ってますね。右は局長。このあたりからはもうNORMALで戦う意義を見い出せなくなってて、ていうか単純に抜けなくなってきて、ずっとVERY EASYでやってましたよ。
タタルがくれる服は、まあまあ着るようにしてました、特にもらった直後は。タタル嬢はやたら見せ場が多くて、魅力がデカいキャラですよね。僕も好きです。
はい、御大(笑)。ゼノスはね〜、下手したら僕は一番好きですよ。もっとカッコいいスクショがあるはずなんですけど、いつかは発掘できるかも。絶対の強者ゆえにギリギリの戦いに飢え、バトルを求めるゼノスがヒカセンに執着し、勝手に自分と同種の人間と思い込んで付きまとうっていうね。さらに、僕は女キャラでプレイしてたので、さらに複雑な感じになってきて。ゼノスは女性を愛するってことを知らないだけで、ヒカセンのこと絶対好きでしょっていう(笑)。二人の戦いの結末は、まあ完全に伝説と化してるわけですが、男キャラと女キャラではかなり意味合いが違ってきますからね。もうヒカセンのことが好きでしょうがないんだけど、女性を愛する方法が全く分からなくて、あの形になるしかなかったっていう。ヒカセンが好きで好きでしょうがないとしか読めないですから。この二人のバトルは、ちょっと衝撃でした。個人的には、全部の中でベスト3に確実に入ると思います。
マンダヴィルのパパと最初に出会ったのは、ブロンズレイクの温泉だったですかね〜。なんかスゴい体してるやつがおるなと思ったら、初対面で全身にオイルを塗らされてね。それは何度も何度も。普通初対面の女子にオイル塗らせるぅ〜?って思うじゃないですか。下手したらリフレ系のパパ活ですよ。パパに限らず、ヒカセンってやたらオイルを塗らされがちじゃないです? ただ、塗り方がよかったんでしょうね。何回も何回もやってて慣れてるから。パパに気に入られて、その後も何かと面倒を見てもらいました。現に、いまのエースの侍が使ってる刀もアメイジング・マンダヴィル武器だし。
みんなで踊ってるのは、お察しのとおりクガネを舞台にした事件屋クエストのラストシーンでしょうな。ヒルディブランドは僕も好きで、助手との肖像画を部屋に飾ってます。助手は爆弾ネタも好きだけど、進行の途中で寝てて話を聞いてないやつが好きですね。
はい天使。もうカワイイしかない。カワイイとかっこいいの融合体。世界のアイドルこと、姫です。アリゼーは言うまでもなくFF14で一番好きですが、おいそれと手は出せないですからね、恐れ多くて。他のNPCには平気で「車検みたいなことしよ!」っつって、まあ抱くんですが、「私と性交しないと宇宙人に食べられる」ゆうてね。お嬢には絶対無理ですね。だって嫌われたくないもん(笑)。なんなら姫の前でカッコつけようとしてますから。現状では、姫は若干ユキオのこと尊敬してくれてるっぽいんですよね。なんとかこう…距離を縮められんものかなと。ただ、姫に関しては、僕は絶対にギャンブルをやらないです。他のNPCなら平気で「合体しよ!」ゆうて、まあ抱くんですけどね。。
ゼロ。ゼロは普段男装で仕草も男っぽいから、女性っぽい倒れ方をされると非常にグッときます。ただ、ゼロにも「性交みたいなことしよ!」とは言いにくいですね。好きだけど言いにくいキャラの層があって、例えばゼロとかユウギリとか、アリゼーももちろんそうだし、アリゼーのママにも言いにくい。まあ既婚者ですし。好きの気持ちが一定以上高まると、逆に言いにくくなるっていうか。あと、好きの気持ちの種類もあって、僕らがアリゼーを好きなのは小中学生男子の気持ちで好きなんですよね。なので気軽には口説けない。他のNPCに対して好きの気持ちが小さいってわけじゃなくて、おっさんとして好きという気持ちなら、カジュアルに「ドッキングみたいなことしよ!」ってイケるんですけどね。「シックスナインみたいな形になろ!」ゆうてね(笑)。
アリゼーのママの話が出ましたけど、好きでしてね。一時期通いつめてましたよ。ママは非常に良くしてくれるんです。まあこっちも一応世界的な英雄の一人ってことになってますから、息子と娘とつるんでるわけですから、もしものときはよろしくお願いしますわねっていう、ちゃんと守ってあげてね、っていうニュアンスは感じてますよ。しかも、ユキオの中身がおっさんで、アリゼーを性的な目で見とることも完全にバレてるんすよ。さらには、大好きなアリゼーの面差しが自分にもあって、(それは当たり前で、実の母親ですから)その意味では自分も好きなタイプではあるでしょ?っていう、ママのことも好きなタイプの女性であることも見抜かれてるんす。で、女同士ならハグくらいは普通でしょ?つって、抱き合ったら身長差的に当然顔パイズリの状態になるわけですから、まあ正直ママのおっぱいにハマってたんすね。こっちの中身がおっさんってわかった上で、肉体が女だからって、おっぱいを許してくるんです。これはハマりますって。その代わり、娘と息子のことくれぐれもよろしくお願いしますねって雰囲気はビンビンに感じるんですけどね。手を出したらダメよとも全然言われない。正直ね、服の上からだけじゃなく、乳首にも直で行きたい。ただ、そうなると今度はパパに合わせる顔がないでしょ? 双子にもちょっと悪いような気もする。ある意味、同じおっぱいで育った兄弟みたいなことだねって、非常に変な感じになる。なので、服の上からモフらせてもらう段階で止めてる。めちゃエロい格好してもらってね。こりゃ効きますよ。
アリゼーのママについて書き過ぎだろっていう(笑)思い入れというか実績がありすぎて。なかなかいいスクショが発掘できませんが、また書こうと思います。こうして冒険を振り返るのは楽しいですね、けっこう忘れてるから。