ページ数は適当ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ 1p 「畜生、なんて雨だ...」 「ちょっと山菜採ってただけなのに...ついてない」 しゃがんでカエルと遊んでいる少女 (...女の子?こんな雨の中どうして...) ゴゴ... (ッ...!)「危ないッ!!」 「!」 ギュル... (諏訪子さま、瞳孔が変形する) 2p ドンッ (男、諏訪子さまを吹っ飛ばす) 「やば...これ...死」 ドゴゴゴゴゴ!!! (男、土砂崩れに巻き込まれる) (諏訪子さま、土砂崩れの後を眺める) 3p 「うーん...」 「あ、起きたね」 「ここは...?」 「具合はどう?」 「具合...そうだ、俺はあの時女の子を庇って土砂崩れに...ぐっ...」 「こらこら、あんまし動いちゃダメ」 「即死じゃなかったから助けれたけど、酷い有様だったよ」 「そうだったのか...ありがとう」 「ところで、キミは一体?」 「洩矢諏訪子」 「守矢神社の裏の祭神やってます♡」 どうやら俺は、とんでもない人に拾われたらしい... 「治るまで一ヶ月ぐらいかな〜」 「それまではお世話してあげるから、なんでも言ってね」 「助けてもらったお礼♡」 女神というのは、こういうことを言うのだろう... 先の発言に違いはなく、諏訪子さまは食事からお風呂の介抱まで、なんでもしてくれた しかし、男という生き物は単純で... かわいい女の子とひとつ屋根の下... 案の定、よからぬ感情が生まれてしまう... しかし、自分で発散することも出来ず...日に日に欲は強くなるばかり... そんな生活が続いた、ある日のこと... 「諏訪子さま...」 「なあに?」 「前に、お世話してあげるから、なんでも言ってね、と言ってましたよね?」 「うん、言ったね」 「その......」 「一発...抜いてくれませんか...」 (ぽかん) 「なんか最近様子がおかしいと思ったら、そういうこと」 「いいよ、気付いてあげれなかった私にも責任があるしね」 (諏訪子さま、下を脱がす) 「全部世話するって言ったんだから、遠慮しなくても良かったの...に」 (ボロン! 「わ」 「もうこんなに...」 (軽く舐める) 「♡」 「みてほら、ぐちゅぐちゅいってるよ」 「久しぶりだから、嬉し泣きしてるのかな...?♡」 「大丈夫だよー、怖くないよー」 (亀頭責め) 「あ...っ諏訪子さま...」 「手ェよすぎて...もうっ...」 (手のひらに射精) 「きゃ♡」 「せっかくだし、全部コキ出すね」 (諏訪子さま、射精にあわせて手を動かす) ぎゅううう... 「ぐあ...あっが...」 「すごーい...手がベトベト...」 (諏訪子さま、精液を舐めとる) 「すっきりした?」 「はい...すごく」 「それは重畳♡」 「またシたくなったら遠慮せずに言うんだよ?」 「溜めすぎは体に良くないしねー」 これにて一件落着、とはいかず... 発散して貰ったはずが、欲はどんどん拗れていき... 澱んでいくその劣情を、諏訪子さまに処理してもらう生活が続いた そんなある日... くちゅ...くち... ん...ふ... (なんだ...?) (何か音がする) (男、起き上がって諏訪子さまの部屋に行く) そろーり... 「!?」 「あ...♡はぁ...♡」 (諏訪子さま、一人で発散している) (諏訪子さま...あんな声で...ッいやらしく...) (も、もう少し近くで...あっ) ドンガラガッシャーン!!! (男、勢い余って襖が外れてしまう) 「あ...起きてたんだ」 「あ、ど、どうも...」 「諏訪子さまも一人でするんですね...は、はは...」 (やってしまった...) (くすっ) 「もー、神さまだってオナニーぐらいするってば」 「...ここ最近ね、君の立派なおちんちんみて、私もムラムラしちゃってたんだ」 「でも、キミは怪我してるし、付きっきりで見てあげないと心配だったから...」 「その、ひとりの時間が、ね」 「けど、もう怪我もいい具合だろうし...」 (パキン!) (腕の拘束具が外れる) 「お互いそういうことしたい気分らしいし...」 (股間を見つめながら) 「しちゃおうか...♡」 (Dキス) 「ん...キス上手...♡」 (男、下を触る) 「んぁ...♡」 「もうこんなに...」 「ふふ、さっき一人でしてたからね」 「途中でキミが入ってきたけど」 「う...ごめんなさい」 「いいのいいの、でもその代わり、ちゃんと気持ちよくしてほしいな」 (諏訪子さま、寝転がる) (乳首舐めながら手マン) (諏訪子さま、絶頂) 「はぁ...っ♡はぁ...♡」 「諏訪子さま...」 「ん、そうだね...」 「おいで♡」 「キミの全部、受け止めたげる...♡」 1ページ丸ごと使う 正常位→バック→種付けプレス 定点カメラもいれたい そのまま暗転... 「ふぅ...」 「えっちした後には風呂に限るねー♡」 「そ、そうですね...」 (カラカラ) (かぽーん...) 「...」 「もしよかったらなんだけど、さ」 「また、来てくれない?」 「...!」 「その時は...また、ね?♡」 おしまい