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えすじい
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エロ漫画プロット(タイトル未定 おねショ○)

漫画にするにあたって以下略 ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ 守矢神社では...10歳になった子供に神さまが筆おろしする、というしきたりが存在する (諏訪子さま、神奈子様の情事をバックにナレーション) 当然、十代を迎えたばかりの少年には刺激が強く... それはそれはステキな体験なのだとか... (父親と少年、守矢神社を訪れる) (早苗) 「あら、祐介くんとお父さん!」 「どうしたんですか?揃いも揃って」 「実は、息子が10歳を迎えまして...」 「それはおめでたい......」 「じゃなかった、今すぐ準備しますね!」 (窓口にて) 「ではこちらに判子を...確かに」 「じゃ祐介くん、これ引いてね」 (おみくじを引く) 「カエルだ」 「では、息子さんを一日お預かりします」 「送り迎え、食事等もこちらで対応しますので、ご安心を」 「よろしくお願いします」 「祐介、失礼のないようにな」 「う、うん...」 (父親、別れる) 「早苗様、これから一体、何をするんですか?」 「んーーー...」 「気持ちのいい、こと....かな」 「?」 (場面変わって) 「諏訪子さま、お連れしました」 「御苦労、下がってていいよ」 「それでは失礼します...」 (諏訪子さま、目隠しを取る) 「はじめまして」 (どきっ 「あ...っ、えっと...祐介です、はじめまして...」 「ふふ、挨拶出来て偉いねえ」(なでながら) 「私の名前は洩矢諏訪子」 「お父さんから、ここで何をするかは聞いているかい?」 「いえ、何も...」 「何を...するんですか?」 「これからね...オトナになるための大事な儀式を、2人でするの」 (軽めのキス→Dキス) 「それはね...とても気持ち良くて...」 「心の底から満たされる、ステキな遊び」 「 っあ...」 (服を脱がせて、フェラ) (顔射) 「なに、これ...おちんちんから白いのが...」 「このどろどろはね...精液っていうの」 「これを女の子のナカで出すとね、赤ちゃんが出来るんだ♡」 (少年、気絶) 「って、気持ちよすぎて聞こえてないか」 (諏訪子さま、少年、お茶を飲む) 「落ち着いた?」 「はい...」 「ん、それは結構」 「じゃあ、気を取り直して...さっきの続き」 (プチン (スカートを脱ぎながら) 「精液を女の子の中に出すと赤ちゃんが出来るのはさっき教えたけど...」 「どうやって、中に出すと思う?」 「えっと...」 「ふふ」 「男の子にはおちんちんがついてるように...女の子にはね、おまんこがついてるの」 (くぱぁ) 「ココ♡」 「ここにおちんちんを入れて...精液を出すの」 (ここに...) 「ほら...おいで」 「気持ちいこと、いっぱいしよ♡」 (正常位→ 「そんなに口をパクパクさせて...」 「おっぱいが欲しいのかな?♡」 (ずらして 「ほらっ」 そのまま正常位、数ページ稼いだら見開きで中出し...(にしたいなあ) 「はぁ...っ、はあ...」 (諏訪子さま、少年を抱きしめながらなでる) 「おつかれさま...♡」 「キミのはじめて、確かに受け取ったよ」 (少年、もじもじしながら) 「諏訪子さま...もっと...もっとしたいです...」 いろんな体位ダイジェスト、中出しで〆 ...... ...... (少年に服を着せながら) 「これでよし、と」 「忘れ物、ないよね?」 「はい」 「...」 (じーっと見つめて) 「な、なんですか...?」 「んー、なんでもない」 「ちょっと男前になったかな?なーんて」 「この襖を通ったら、神社に戻るからね」 「はい...」 (諏訪子さま、もじもじする少年を見て、何かを察する) 「心配しなくても...きっとまた会えるよ」 「!」 「だって私は、神さまだからねっ」 おしまい

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