完堕ちしゅーこちゃんが愛するPさんにチンイラ挑発して案の定お仕置きハメ潰しを喰らうだけ
Added 2025-04-01 11:00:00 +0000 UTC「おっつかれさま~♪ いやぁ今日も疲れた疲れた~」
てことで、今日の仕事おしまーい。
おっと! こんなところに、あたしが座るのにちょうどいい椅・子・が♡
(どさっ! むんにゅぅぅうっ……♡)
と、飛び乗るのは事務所の高そーなオフィスデスク!
……に座ってる、プロデューサーさんの膝の上♡
「ん~?♡ なぁに変な顔してぇ?♡ かわいー担当アイドルが疲れたって言ってるんだからさぁ、椅子くらいになってくれてもよくない?♡」
なんか仕事中だったみたいだけど、それくらいは我慢してもらわなくちゃね♡ ちょっとの間だけだし♡
……おーおー、わたわたしちゃって♡ こんくらい甘えさせてくれたってええやんなぁ?♡ それとも何か問題あんのかな~?♡
(むにゅ♡♡ もにゅぅぅ♡♡ どっっさりっ……♡♡♡)
……あ~、これかぁ……♡♡
「え?♡ なーにぃ?♡ シューコちゃんの、お・し・り・が♡♡ どうしたって~?♡ そりゃ座ってんだからお尻はくっつくじゃん♡♡ ほらほら椅子は椅子らしく、ご主人様がくつろげるようにしなってぇ♡」
(ぐり♡ ぐりゅぅ♡♡ もにっ、もにゅっ♡♡ ぐにゅむにゅゥ♡♡ どっさり♡♡)
ケツ肉ぐ~りぐ~り♡♡ 体重かけて押し付けたれっ♡♡
んふふ、どーお?♡ デビュー当初はスレンダー美女ってことで鳴らしたシューコちゃんだけど、今のあたしときたら、すっごいことになってるねぇ?♡♡
なにしろ、お尻も♡ おっぱいも♡♡ なんなら身長まで♡♡ むっちむちの長身ドエロ雌ボディに成長しちゃったんだからさ♡♡
「あ、それともあれか、あたしのカラダがおっきくなりすぎたから♡ 前見えなくて困っちゃう~的な、そういう理由?♡」
ま、仕方ないよね♡ だってプロデューサーさんってそもそもあんま体格よくないもん♡♡
不器用で弱っちくて、ちょっとオタク系な感じでさ♡ 背が高くて顔も体もいいトップアイドルにくっつかれたら、手も足も出ないのは当然かぁ♡
「えーとなになに~、マウス借りるね~?♡ プロフィールのデータ呼び出しっと♡ ――塩見周子は、デビュー当時と比べて、体格にめっちゃ差があります、と……♡♡ だよね~♡ だって今のあたし、身長だって10cm以上伸びて、今174cmだし……♡♡」
(ぐりっ♡♡)
「バストサイズはぁ、脅威の114cm♡♡」
(むっちぃっ……♡♡)
「あ、でもウエストはすんごい頑張って、絞りに絞って58cm♡ まあそれでもちょっと太くなったんやけど♡♡」
(ぐりぐりぃっ♡♡ ぐぅ~りぃ~っ♡♡ むにゅ、むっちゅ♡♡ もっちゅぅ♡♡♡)
「お・し・り・はぁ……♡♡ ぴったり100cm~♡♡♡ 今じゃ事務所で上から数えた方が早いくらい♡♡ なぁんでこんなに育っちゃったんだろうねぇ?♡♡ 謎だな~♡ わかんないな~♡♡」
……って、女のカラダが育った理由なんてひとつしか無いやないかーい♡ つって♡
特に成長期が終わった女が、更にドスケベボディになる理由なんて……ねぇ?♡♡
「……ね~ぇ……♡♡ カタいの当たっとるんやけど~……?♡♡」
(ぐりっ♡ ぐりっ……ぐりぃっ……♡♡)
「気付かないと思ったのかな~?♡ ほぉらぁ♡ あたしの、でっっかいケツ肉♡ 棒みたいなのが下からぐいぐい押し上げてきててさぁ……♡♡ これなーにぃ?♡ シューコちゃんわかんないんだけどな~……♡♡」
肩越しに振り返り、唇を寄せて、ひそひそ……♡ こっそり話さなきゃみんなに聞かれちゃうし♡♡
ぁん♡ ケツ肉圧迫に耐えながら、勃起押し付けるオスの顔好きっ……♡♡ マゾっぽく悶えてるくせにちんぽの主張だけは立派とか♡♡ 好みすぎるっ……♡♡♡
んふ♡ てか普通にわざとなんだけどね♡♡
そもそも今のあたし服装からしてエロすぎだし♡♡ ぴっちりタイトスカートに、ぱっつぱつのシャツっていうオフィススタイル♡ パンストハイヒールで、乳肉もケツ肉もぶりんぶりん揺らしながら来ちゃった♡♡ ちなみにこれ、プロデューサーさんの好み♡ はいはい実は最初から誘惑する気マンマンでーす♡
(むわっ♡♡ むわっ♡♡ ほわわぁ~~んっ……♡♡)
で、全身から濃くて甘ぁ~い雌の香りがして……♡♡
さっきから体でむぎゅむぎゅしながらも、匂いで誘惑セクハラしちゃってたわけ♡♡
プロデューサーさんってば必死に耐えて、パンツにガマン汁じゅんわぁさせながら「はぁ♡ はぁ♡」って荒い息♡ かわいすぎ♡♡ 喰いたくなるやろそんなんっ……♡♡♡
「……トイレ、行こっか♡♡」
あたしはそう囁いて、赤くなった耳を「ぺろっ♡」と舐めてみたり……♡
…………
……
「――は~い♡♡ 勃起しちゃったおちんちん、ちーちーするために出しちゃおうね~♡♡」
てことで男子トイレの個室♡ このフロアにはアイドルとプロデューサーさんしかいないから、実質彼専用の空間だけど、あたしだけは入る権利あり♡♡
う~わ、それにしても勃起ひっど♡♡ これはさっさと楽にしてやんなくちゃね~♡ じゃ、ズボンとパンツを失礼して、っと……♡♡
(かちゃかちゃ……じじぃ~……)
(――ぼッッッろおぉんっっっ!!💢♡💢♡💢♡)
「ひっっっ……??♡♡♡♡♡」
ぉ……♡♡♡
うっそ♡♡♡
で…………っかぁぁぁああ~~~~~~っ……♡♡♡♡♡♡
(ぺたんっっ……♡♡♡)
あ♡ やば♡♡ 屈服モード入っちゃった♡♡♡ プロデューサーさんのちんぽかっこよすぎてまんこ負け負け準備できちゃった♡♡♡
腰、ヘコつくっ♡♡ トイレの床にへたりこんで前後にカクカクしちゃうっ♡♡ 目の前に突き出されたデカチンに舌「べェ~♡♡♡」って出しながらヨダレ垂らしちゃうっ♡♡♡
「んぁぁちんぽぉ♡♡ 旦那はんのちんぽぉン……♡♡♡ ……はっ!?♡ い、いや?♡ 別に脳みそ蕩けてないけど~?♡ シューコちゃんのこと甘く見てんじゃないの~?♡ 大体、何度このちんぽ見てると思ってんのさ♡ 流石に慣れ……な、慣れっ……♡♡♡」
(ぐぢゅ……ゥ……💢♡)
あ♡ 聞いてない♡ もうヤることしか考えてないっ♡♡
あたしのこと無理矢理立たせてそのまま対面でハメる気っ♡♡ こんなの小便器じゃん♡♡ 「いいからさっさとパコらせろぉ~💢♡」っておちんぽキレてる♡♡
「は、はいはい♡ そんなに言うなら穴使わせたろかな♡ こらえ性のないカレシさんはほんましゃーないなぁ♡♡ けど♡ どうしてもって言うんなら(ぬ゜るぶヂュッ!💢♡💢♡)あぎゃ??♡♡♡♡♡」
…………あ♡♡♡
はい……った……♡♡
(ぐっぢゅゥ💢♡💢♡ ね゛り💢♡ ぬ゜りゅ💢♡ ぐぅりぐぅりぐぅ~~~りぃぃぃっ……💢♡💢♡)
「ふぎ??♡♡ っい?♡♡ んひ♡♡ っぐ♡♡ ちょ、ォ゛♡♡ そんっなっ♡♡ こ、腰使い、ねちっこぉぉ……♡♡♡ んおおォ?♡♡♡ ほおォ~~~ンっっ……♡♡♡♡」
(ぽややぁ~~~んっ……♡♡♡)
あ、ダメこれ負けさせようとしてる♡♡ 最初からヌルハメ穴のいっちばん奥に突っ込んで♡♡ そっからわざと抜き差ししないで、子宮口ぐりぐりこねくり回してるぅ~っ♡♡♡
ちんぽあっつ♡♡ つよい♡♡ かたぁい♡♡ しつこいぐりぐりキっくっ……♡♡♡ あ♡ あっダメ♡♡ それだめっ♡♡♡ デカケツ肉掴んでぐりぐりハンドルにするのやだっ♡♡ プロデューサーさんの胸板でおっぱい潰れるっ♡♡ 顔近いっ♡♡ すき♡♡ すき♡♡ かっこいい♡♡ 粘着ぐりぐりされながら見つめられるの響くぅっ♡♡♡
(ぶ……ッぢゅ♡♡ ぐりゅプっ♡♡ ぐりゅプっ♡♡ ぐりゅプぢゅぅ~っっ……💢♡)
「ほに゛ょォ♡♡ っく♡♡ ふぅ♡♡ くぅふぅぅ~~~っ……♡♡♡ ぁっ♡♡ あぐっ♡♡ な、な~にぃ、必死になっちゃってぇ~……♡♡ そ、っそ、そんなにシューコちゃんとぉ、おトイレ排泄ぱこぱこ♡♡ したかったん~?♡♡ はぁ♡ はぁ♡♡ ま、まったくさぁ、あたしのまんこ、好きすぎやろぉ――」
(ぐぢゅぐり゛ィ~~ッ!💢♡💢♡ ぐぢぐり゛ッ!💢♡ ごりッ!💢♡💢♡)
「はいいぃぃあたしもちんぽ好きですぅぅ~~~~~っ♡♡♡♡♡ お゛っ♡♡ っご♡♡ キくキくキくっっ♡♡♡ 深いとこチン先でエグられるのキっくぅ♡♡♡ 好きっそれすきっ♡♡♡ お便所こーびしてっ♡♡ あたしのまんこ使ってっ♡♡♡ ダーリンのつよつよちんぽでわからせてぇぇ~~~っ♡♡♡」
……はい堕ちました♡♡ あーあー、あたしいっつもこうなっちゃうんだよねー……♡♡
いやさ、いつもはあたしが主導権握ってんだよ?♡ でも一回ハメるとほんとだめ♡♡ まんこからお嫁さん本能がムラムラ湧き上がってきて、「このちんぽに負けろっ♡♡」「屈服して嫁入り準備しろっ♡♡♡」って脳内ドピンクになっちゃうの♡♡
でもま、仕方ないよね♡♡ ダーリンのおちんぽが強すぎるのが悪い、ってことで……♡♡
(ぐり💢♡ ぐりぐり💢♡ ぐりィ💢♡ ぐ・ぐ・ぐ・ぐッ……💢♡💢♡💢♡)
「あ♡ あ♡♡ あ♡♡♡ でる?♡♡ びゅーする?♡♡ 排泄おトイレちーちーしちゃうん?♡♡ え、ええよぉ♡♡ このまま出してな♡♡ あたしのまんこ使ってっ♡♡ 漏らさないでっ♡♡ 誘惑わるわるまんこに、お仕置きびゅーーっ♡♡♡ しへぇぇっっ……♡♡♡♡」
(ぶっびゅゥ~~~~~~ッッ!!💢♡💢♡ びゅるびゅるびゅぶぅう!💢♡💢♡ どぐっどっぐっどっぐんッ!💢♡💢♡ み゛ゅる゛どぶゥっ!💢♡💢♡ びゅっびゅっびゅっっ!!💢♡💢♡💢♡)
「んに゛ゅぅううぅうう!?♡♡♡ お゛っご♡♡♡ あぎゅ♡♡♡ んぃいいィ゛イ゛~~~~~……っっ!!?♡♡♡♡♡」
あっつ♡♡ 射精しつこいっ♡♡ ピストンの時よりねちっこいドピュ出しぃぃっ……♡♡♡
そのまま、お互い背筋を反らして♡♡ 全神経をまんことちんぽに集中して♡♡ 股間押し付け密着ブビュハメっ……♡♡♡
(どくんッ……💢♡ どくんッ……💢♡ どくんッ……💢♡)
「はぁ……はぁ……はぁ……♡♡ い……いっぱい、でたぁぁ……♡♡♡」
うひ♡ 一滴も垂れてこない……♡♡ ぶっ濃い~いザーメン、全部あたしが食べちゃった♡♡
あ~キスしたくなってきた……♡ 最後にむっちゅり唇押し付けちゃお♡♡
「ちゅぅ♡ んちゅ♡♡ むっちゅ……♡♡ ん~?♡ なぁにぃ?♡♡ ねちっこくまんこいじめしたの、気にしてんの……?♡♡ ちゅ♡ ちゅぷ♡♡ 別にいーってそんなの♡♡ あたしの方も誘惑したんだしさぁ♡♡ ま、ここはお互い様ってことで……♡♡」
とか言って、ほぼほぼ悪いのあたしなんやけど♡♡ でもそれで受け入れちゃうのもプロデューサーさんの気弱なとこなんだよなぁ……♡♡
はぁ、ほんと可愛い♡♡ ちんぽはかっこいいし……♡♡ このダーリン、絶対あたしだけのモノっ……♡♡♡
◆◆◆◆
あ、言い忘れてたけどあたし、プロデューサーさんと同棲してんのね。
だからまあ、仕事が無い日はお留守番しながら、ちょいちょい家事とかしてるんだー♡ ま、ぐーたらなシューコちゃんも、好きピの為には花嫁修業もしますってことで♡ たまにだけど♡
……で、棚の整理とかしてたらね?
「……ほぉ~ん……?」
はいはい出てきましたよエロ本が……♡
漫画やね♡ 薄い本ってやつ♡ それも一昔は前のやつみたい。ぴっちぴちのスーツに身を包んだ、エロぉ~い女が汁だくにハメられまくってさぁ……?
「……はいはい、こういうのが好きなのね。これオカズにいっぱいシコってたんだぁ? ふぅぅ~~~ん……💢💢」
[🔎 ゴーダンナー 藤村静流 パイロットスーツ]検索
スマホいじいじ。通販サイトチェック。ジャンルから検索……あ、あったわ♡ やっぱみんな考えることは一緒ね♡
ということで、早速ポチッ……と♡
…………
……
「おかえり~♡ 今日もお仕事おつかれさ~ん♡♡」
(ぱつッッ……♡♡ むちッ♡♡ むちむちッ♡♡ だっぷゥ~~~んッ……♡♡)
「えぇ? この格好?♡ あ~なんか本で読んでさぁ♡♡ ネットで調べたら、コスプレセットが見つかったんでちょっとね♡♡ ……で、どうよコレ?♡ 似っ合う~?♡♡」
(だぷんっ♡♡ ずしッ♡♡ ゆさゆさッ♡♡ ぼりゅっばりゅぼりゅぅんっ♡♡♡)
「てかこれキツいんやけどぉ?♡♡ パイロットスーツっていうん?♡♡ ほんとにロボット乗る時こんなエロいの着るん~?♡♡ 絶っっ対チン媚び用のエロ衣装でしょこんなんっ……♡♡」
(ムラッ……💢♡ ムラムラムラッ……💢♡💢♡)
見てる見てる……♡ 仕事終わりのお疲れちんぽムラつかせて、あたしのクソエグぴちぴちコスプレ衣装ガン見してる♡♡ ぁあん♡♡ ズボン越しに美味しそうなイカ臭も漏れてきたぁ……♡♡
「てかなんだっけ、旦那?♡ がどうとか?♡ 色っぽい大人のお姉さんが、こ~んなエロスーツで合体ロボに乗るとかさぁ♡♡ 絶対シコシコ捗るやつやん♡♡ テレビの前でオナ猿生みまくってたんじゃないの~?♡ プロデューサーさんもこれオカズに童貞ちんぽシゴきまくってたんでしょどうせ♡♡」
むっちりボディライン丸見え♡♡ おっぱいの強調もヤバい♡♡ テカテカぱつぱつの生地いじめて、今にもはちきれそう♡♡
で~も♡ この衣装でいっちばんヤバいのは、下半身……♡♡ エグすぎハイレグがマン肉に食い込んできて、ふとももはほとんど丸出し♡♡ そんなんだから、お尻も半分以上出ちゃってるし……♡♡ これ、股間の布ずらしたら即ハメられるやつやん♡♡ アニメでも見えないとこでパコパコしまくっとったんちゃうの?♡♡
「うり♡ うりっ♡♡ ほらっ♡♡ このキャラでシコってたんやろっ♡♡ え~となんだっけぇ、スリーサイズはぁ?♡♡ ネットで見た感じだと、確か上から87、53、88……へ~ぇ?♡ まあ、なかなか?♡ そこそこ?♡ エロい体みたいだけど?♡ うちの事務所にもしいたら、かなりのシコドルとしてファンのオナザー搾ってたんちゃうかな~?♡♡ ま、で~も……♡♡」
(ぐいっ……♡♡ だぷっ♡♡ ばゆんっっ♡♡♡)
「あ・た・し・の♡♡ 方、がぁ~っ……♡♡ んんっ♡(どゅんっ♡♡) よっぽど♡♡(ばっゅゅゅうんっ♡♡) エッロぉ~~いシコ抜きボディ、しとるんやけどなぁ~?♡♡♡(ぶるるぅ~~んっ……♡♡♡)」
あ、顔めっちゃ怖くなってる……♡♡
ほれほれ、もう一押し~♡ ピッチピチのエロレオタードに包まれたツヤツヤ卵肌♡ どっさり雌肉揺らしてアピールしちゃえ♡ プロデューサーさんが今いっちばんちんぽイラつくオンナは誰?♡ 昔のアニメキャラなんかよりも、もっともぉ~っとキンタマ汁ぶっ濃ぉくなるまんこはどの穴~?♡♡ こんなエロ本大事に大事に保管してさぁ、何考えてんだか……💢♡
「ほぉらぁ~♡♡ そんなとこで突っ立ってないでさぁ♡♡ もっと近くでよく見てみなよ♡♡ ねえったらぁ~……だ・ん・な・さ・ま♡♡♡」
(ぶちィッ……!💢♡💢♡)
「(がしっ💢♡)あ♡ あ?♡ ちょっ、こらぁ♡♡ んォ゛♡♡ そっそんな♡♡ おっきな手ぇで、おっぱいハンドル掴んで引っ張っちゃっ……あっ♡ あっ♡♡ ぁあんっ♡♡♡」
(つかつかつか……がちゃっ! ばたんっ!)
………………
…………
……
(ぱんッ!💢♡ ぱんッ!💢♡ ぱんッ!💢♡ ぱんッ!💢♡ ぱんッ!💢♡)
「オ゛っ!?♡♡ オ゛っ!?♡♡ オ゛っ!?♡♡ オ゛っ!?♡♡ んっぎ!♡♡ んぎゅぅうう~~~っっ♡♡♡」
やばいやばいやばいっ♡♡ 完全にちんぽ怒らせたっ♡♡
寝室入るなり押し倒されてっ♡ 食い込みハイレグずらされてっ♡ バックでぱこぱこお仕置きケダモノピストンされてるぅぅ♡♡♡
「ちょ、まっ♡♡ がっつきすぎっ♡♡ そ、そこまで怒ることないや(ばちぃぃんッ!!💢♡💢♡)んっぎゅううう!?♡♡♡」
それ好きっ♡ ハメながらお尻叩かれるの好きっ♡♡ プロデューサーさん、いつもはすっごく優しいのに、ちんぽガチギレモード入ってハメ穴食うことしか考えてないいぃぃ♡♡
(ぱんぱんぱんッ!💢♡ ぱんぱんぱんぱんぱんッ!💢♡ ボぢゅっどっぢゅぅ!💢♡💢♡ ぐぅりぐりぐりぐりぃぃぃ💢♡💢♡)
「ぉへっ?♡♡♡ ぷぎゅ?♡♡ おっ奥゛ぅ♡♡ ぐぢゅ♡ ごりっ、で゛ぇへっ……♡♡ っひ♡ っひ♡♡ あ、赤ちゃん部屋っ♡♡ ドチュるの゛やっめ゛(ばちィンッ!!💢♡💢♡)ひぎゃうゥ!?♡♡♡」
だめこれのーみそ焼けるっ♡♡ 好きオスにオラつき愛情れーぷされてまんこおかちくなるっ♡♡
頭ばちばちして♡ 雌穴どろどろになってぇ♡♡ 他雌のコスプレしてるのに、めっちゃ求められてバカになっちゃうぅぅ♡♡
「ぷ、ぷろでゅーさー、さぁんっ……♡♡♡」
で、でも、これだけは確認しとかなきゃっ……♡♡♡
「ぁ……あたしの、方が♡♡ いい、でしょぉ?♡♡ アニメの女なんかよりもさぁ♡♡ はぁ♡ はぁ♡ しゅ、しゅーこちゃんの方が♡♡ かわいくて♡♡ きもちぃくて♡♡ 好き、だよね?♡♡ ね~えぇ……?♡♡」
(なで……♡♡)
ぁ……♡♡♡♡
(ぽややぁ~~~~んっ……♡♡♡)
急にピストンゆっくりになって♡ 奥くちくちしながら、頭、なでなで……♡♡♡
あぅぅぅ♡♡ これ好きぃ♡♡ カレのために毎日整えてる髪、指で梳かれるのたまんないっ♡♡ プロデューサーさんの愛情伝わってくる♡♡ ちんぽはブチギレてるけど、あたしのこと心から愛してくれてることわかっちゃうぅぅ……♡♡♡
「はぁぁぁんん……♡♡♡ ぁ、あたしもぉ♡♡ あたひもすきぃ♡♡ プロデューサーさんがいちばんん♡♡ プロデューサーさんのことしか考えらんないのぉ♡♡ だ、だから、あんなことしちゃって……♡ ゆ、許して、くれるぅ……?♡♡」
……なんて、ガラにもなくニャンついちゃうあたし……♡
でも頭じゃわかってるんだよね♡ プロデューサーさんの心は許してるけど、ちんぽは全然別ってこと……♡♡
(ばっちィンッ!!💢♡💢♡)
「ッぎゃう!!♡♡♡♡」
(ばちッ!💢♡ べぢぃんっ!💢♡ ぱんぱんぱんッ!💢♡ ばっぢゅばっぢゅばっぢゅばっぢゅぅ!💢♡💢♡ ぱんぱんぱんぱんぱんぱんッ!!💢♡💢♡)
「あォ゛っ!?♡♡ はぎェ!?♡♡ っが♡♡ んぎゅ♡♡ お゛っお゛っお゛っお゛っ!?♡♡♡ おおォほォオォオ゛~~~~~~~~っ??♡♡♡♡」
スパート入った♡♡ コスプレ元よりデッカすぎる無駄肉エロケツぶっ叩かれながら、しつこくしつこぉ~く強引ピストンしてるっ♡♡
オス都合でちんぽ快楽貪るだけの身勝手な排泄ぴゅっぴゅ来るっ♡♡ あたしも腰クネっちゃう♡♡ 本能でデカケツぶりんぶりん振りたくりながら、キンタマぐつぐつ捗らせる媚び謝罪しちゃう♡♡♡
「ごめ゛っ♡♡ ごべんなしゃいっ♡♡ オ゛っ♡♡ プロデューサーさんの思い出汚してごめんなさいっ♡♡ 思い出のシコネタヒロインにまでマウント取ってごめんなさいっ♡♡ だってだってぇ♡♡ ヤだったんだもぉん♡♡♡ だ、だ~いすきなプロデューサーさんがぁ♡♡ 他の女でシコって♡♡ ドピュってぇ♡♡♡ オカズ大事に取ってるの、めっちゃジェラっちゃったんやも~んっ♡♡♡ っぐ♡♡ へぅ♡♡ あっあたしのっ♡♡ このちんぽあたしのっ♡♡♡ かっこいいオタクちんぽ全部あ~た~し~のぉ~っ♡♡♡ あたしだけでドピュるのぉっ♡♡ コレから出るザーメンみんなあたしがごくごくすゆのぉっ♡♡♡ 好き好き好きっ♡♡♡ プロデューサーさんすきっ♡♡ 好きオスの好きちんぽ独り占めできなきゃや~だぁ~~っ♡♡♡💦」
(ご゛゛リ゛゛ぃいっ!!💢♡💢♡💢♡)
「ぷェ゛゛??♡♡♡♡」
あ♡♡ 出っ……♡♡♡
(びゅるびゅゥーーーーーーーーーーーーッッ!!💢♡💢♡💢♡ ぶびゅるびゅッ!💢♡ ぼびゅっどびゅっぼォるびゅぅっ!!💢♡💢♡ どぐッッどぐッッどびゅゥ!!💢♡💢♡ ブごっびゅぅぅ~~~~~~~……!!💢♡💢♡)
「ォ゛~~~~~~っ???♡♡♡♡ ひ♡♡ ぇひ♡♡ いひ♡♡ ぎだ♡♡ きた♡♡ あたひの♡♡ うひ♡♡ あたぢの♡♡ ざーめん♡♡ ひっ♡♡ ひひっ♡♡ んぇひぃっ……♡♡♡」
これ全部あたしの♡♡ マグマみたいなあっつぅ~い子種汁っ♡♡ あたし以外の誰にもやらんも~ん……♡♡♡
事務所のみんなにも♡♡ どんなオンナにも♡♡ アニメのシコメスにもぉ……♡♡ 一滴たりとも、分けてやんないも~ん……♡♡ ひひひ♡♡ ざ、ざまーみろぉぉ……♡♡♡
(どぐんッ……💢♡ どぐんッ……💢♡ どぐんッ……💢♡)
「……ぁ……う……♡♡」
(なで♡ なで……♡♡)
なっがぁ~~い射精が落ち着いて♡ 頭ぽやぽやのあたしを、またカレがなでなでしてくれて……♡♡
あぁ、やっぱり優しい♡ あたしのダーリン♡♡ 好きぃ……♡♡
「あ、ぅ……んぁ……♡♡」
……てかアレやな。なんかあたし、勢いに任せて恥ずいこと言ったような……?
「……ぁ、あのさぁ……♡♡ あたし、なんか、変なこと言ったと思うんだけど……♡♡ あ、あれさ?♡ まんこバカになって勢いで言ったことだから♡ あ、あんまり本気にしてもらっちゃ、困るなぁっていうか(ごぢゅッ!!💢♡💢♡)ぴっぎ♡♡♡」
あ♡ だめだ♡♡ 全然収まってない♡♡
またまんこアホにされる♡♡ ケツ肉ハンドル掴まれて思いっきりザー捨てびゅーびゅーされるっ……♡♡♡
(ぱんッ!💢♡ ぱんッ!💢♡ ぱんッ!💢♡ ぱんッ――――)
◆◆◆◆
……ってなお仕置きハメ潰し事件から、何日か経ちまして。
「……いっや、プロデューサーさんさぁ……♡♡」
(ぎちッ……♡♡ ぴちッ♡♡ みちッ♡♡ むっちィィ♡♡)
「そりゃさぁ? 買ったのも着たのもあたしだよ? アニメのキャラに嫉妬して、同じやつ着て思いっきり誘惑したのもあたしだけどさぁ~……♡ 『あれクッソエロくて最高だったから、もう一回着て』ってのはどうなん?♡」
(びぎぎぎィィっ……!💢♡ ぎんッ💢♡ ぎんッ💢♡)
って聞いてないんかーい♡♡ もうガチ勃起してるし……♡♡
二人ともお風呂入って、プロデューサーさんは丸裸♡ くっさぁ~い勃起マラからオス湯気立たせてガマン汁だっくだく……♡ ハメ穴喰う気マンマン♡ 寝室にはドピンクなお香を焚いて、エッロォ~い雰囲気プンプンだし♡ あ、ちなみにこのお香、我らが志希ちゃん特製のやつね♡♡
……で、あたしはというと、例のピチピチレオタードをまた着て♡♡ むちむちデカパイやもっちゅりマン肉に、キッツい生地を喰い込ませてるってわけ……♡♡
「は~ぁ……♡ てかこれ、買える中じゃ一番でっかいサイズだったはずなのになぁ♡ それでも全然キツいし♡ 誰かさんが育てまくってくれたエロ肉のおかげで、満足にコスプレもできないとかどうなってんのやら……♡♡」
(ビッギィィィッ……!💢♡💢♡ だく💢♡ だく💢♡ ムラッムラッ💢♡ ムラァァ~ッ💢♡💢♡)
はいはい、ちんぽで返事すなっつの♡♡
普段は優しいくせに、好みの雌見つけたら「早くヤらせろ……💢♡」「まんこ使わせろぉ~っ💢♡」ってオラつきアピールしてさぁ♡ こんなん、いつもヤってる時よりちんぽ太くなっとるやん……♡
……てか💢♡
シューコちゃん的には、それって結構フクザツなんだけどな~……?💢♡
「あのさぁプロデューサーさん……わかってる? そーんな勃起してるけどさぁ、コ・レ♡ 彼女に昔のオンナの衣装着せてるってことになるんですけど~……?💢♡」
(!?)
「うわなにその顔♡ 意識してなかったん? いっくらアニメのキャラっていったってさぁ、昔のプロデューサーさんから散々ザー汁シコ出させたオンナなんやろ~?♡ こんなエッロぉいコスチューム着て、ムラつくエロボディでオタクちんぽ誘惑して……♡♡ シコシコ♡ こすこす♡♡ ぴゅっぴゅ~♡♡♡ させてたとかぁ……♡ それってどう考えても『昔のオンナ』やんなぁ?💢♡ 第一、あたしと出会う前にザーメン捧げてたシコペットとか、つまり童貞捧げた相手とあんま変わんないやろ……?💢♡」
あ、やっと気付いたみたい♡ そうそう♡
だっておかしいやん? プロデューサーさんはあたしのオスなのに💢♡ 今更昔のオンナ思い出して気持ちよくコき抜こうなんてさ~ぁ?💢♡
「お気に入りのエロ同人を後生大事に抱えてさぁ……♡♡ 思い出のエロメスでまたシコる~♡ 今カノまんこを代わりにしてコスプレセックス楽しんじゃお~♡♡ ってかぁ?💢♡ いくらなんでもムシが良すぎ💢♡ オタクの夢にもほどがあんでしょ、このぉ……💢♡ そういうのなんて言うか知ってる~?♡」
(……はぁぁぁぁっ……♡♡♡)
耳元に口を寄せて、あっまぁ~い吐息吹きかけて……♡
「キ・モ・オ・タ……♡♡♡♡」
(ムラッ……💢♡)
「ん~? 聞こえなかったん? キ・モ・い! って言ったんですけど~?♡ こんの、キモオタっ♡ キモすぎっ♡♡ あたしじゃなきゃドン引きされてるよ~?💢♡ もう、即冷めてフラれちゃうに決まってるっつの💢♡ キモ♡♡ キッモ♡♡♡ このキモオタっ💢♡ さいってー💢♡ わがままちんぽっ💢♡ 勃起かっこいいくせに、昔のオナネタに未練タラタラでみっともな~い💢♡ 今カノに謝れっこのっ💢♡ ほぉら、シューコちゃんに謝罪せんか~い💢♡ キモキモ駄目オタクちんぽでぇ、ごめんなさぁ~いってさぁ~💢♡」
(ビギッッッ!💢♡💢♡ ビギビギビギィィィッ……!💢♡💢♡)
「へ?♡ あっ……!♡」
(どんッ! ぼふっ)
ベッドに押し倒されちゃった♡♡ 仰向けになって、デカすぎおっぱい左右に垂れ落ちちゃう♡♡
プロデューサーさんあたしにのしかかって「ふーッ💢♡ ふーッッ💢💢♡♡」ってぇ……♡ こ、これは流石に、挑発しすぎたかな~ぁ……?♡
「な、何してくれてんのいきなりっ……♡ あ~わかった、いつもみたく凶悪ちんぽであたしの子宮ぶっ叩いて、強引に言うこと聞かせたろ~ってハラでしょ?♡ はぁ♡ はぁ♡♡ そ、そんなことしたってぇ、あたしは屈服しませ~んっ……♡♡」
(ぬ゜プちゅ、ゥ……♡♡♡)
「あっあっあっ♡♡♡ レオタードずらしてっ♡♡ ぬるとろマン肉にチン先キスしてるっ……♡♡ やっやぁ♡♡ れーぷっ♡♡ こんなのれーぷやぁっ♡♡ 元カノに未練たらたらのキモオタちんぽに今カノまんこ犯されちゃう~っ♡♡ このっ♡ キモいキモいっ♡♡ キモすぎ~っ♡♡ わかってんの?💢♡ あたし怒ってるんやけど?💢♡ いくらちんぽかっこよくたって、こんな雑~な誤魔化し交尾にあたしは負けっンぷむちゅぅぅ??♡♡♡♡♡」
……あ♡♡♡
愛情たっぷりの、ベロ交尾キス……♡♡♡♡♡
「んむ゛ぅ~~れっ?♡♡ れぅぷちゅ♡♡ っあむ♡♡ んぷぁむぅう♡♡ ぬ゛ぢゅぶぅっちゅむれろぉっ♡♡ るぇろれろれろれろべろべろべろべぇぇぇ~~~っ♡♡♡ はぁんむっ♡♡ むちゅ♡ むちゅ♡♡ ちゅっちゅっちゅ♡♡ ぶっぢゅぅぅぅ~~~~♡♡♡」
(なでなで♡♡ よしよし♡♡ なでなで……♡♡♡)
たっぷりベロ押し付けて、お口の周りヨダレまみれになるくらいの濃厚ブチュキス♡♡ からの、抱きしめて頭なでなで……♡♡♡
これやばい♡♡ 溶かされる♡♡ 愛情伝わってくる♡♡♡ プロデューサーさんの「周子♡♡ 周子ぉ♡♡♡」って気持ちが直接流し込まれてのーみそキマる……♡♡♡
ぁぁん……♡ あたし何考えてたんやろ……♡♡ この人がこんなブッ濃ゆぅいエロキスするの、あたしだけ♡♡ 頭なでなでして好き好きハグしてくれるのもあたしだけ♡♡ 格好はコスプレだけど、見つめ合ってラブラブケダモノ交尾してくれるのは、あたしだけ♡♡♡ このちんぽ食べていいの、あたしだけぇ……♡♡♡♡♡
「ぶっぢゅぅうぅ~~~ぅぅう~~~~……っ♡♡♡♡♡♡」
(ぬぷ♡♡ くちゅ♡♡♡ る゜っぢゅぅぅぅ……♡♡♡)
「んぷぁぁ……♡♡ はぁい♡♡♡ おいでぇ~っ……♡♡♡♡」
もう、身も心も完全オープン状態♡♡ お股がっぱぁ~~って開いて、ラブ堕ちおちんぽ大歓迎~っ……♡♡♡
(ぬ゜るるぬぷっぢゅぅぅ~~…………っっずんッ!💢♡💢♡)
「うぎゅ♡☆♡☆」
(ぷしゃッッ♡♡♡ ぶっしゃぁぁぁ~~~~~っ!♡♡♡)
あ♡♡ イった♡♡ 挿れただけでまんこイった♡♡
いや~、なんやらかんやら言いながらあたしも、ガチハメ期待しまくってまんこじゅくじゅくだったみたい……♡♡ あ~あ♡♡ 偉そうに説教くれようとしてたくせに、この体たらくって♡♡ やっぱあたしってこの人に首ったけなんやなぁ……♡♡♡
(どぢゅッ!💢♡ ぐぢゅッ!💢♡ ぼぢゅッ!💢♡ ぼっぢゅゥ!💢♡)
「あっ♡ あっ♡ あぅ♡♡ あ゛っ♡♡ おっォ゛♡♡ ちんぽ♡♡ ぢんぽッ♡♡♡ これすきっ♡♡ これ待ったのぉ♡♡ ちんぽちんぽっ♡♡ ちんぽぉ~~っ♡♡♡」
(へこへこっ♡♡ かくっかくっ♡♡ くねくねぇ~っ♡♡)
(ぱんッ!💢♡ ぱんッ!💢♡ ぱんッ!💢♡ ぱんッ!💢♡)
もう最初っからガチピストン♡♡ 恋人ハメ穴貪って、二人できもちぃくなって最高のドピュ出し種付けまっしぐら♡♡
完全に赤ちゃん作ることしか考えてない腰振りに、あたしも一生懸命応えちゃうっ……♡♡ エロ肉だぷ揺らして、腰ヘコ♡♡ くねくね♡♡ 交尾リズム合わせていっちにっ♡♡ いっちにぃ♡♡♡
「はぁっ♡♡ はぁっ♡♡ はぁっ♡♡ ねっねえ♡♡ ね~え~♡♡ あっあたしのこと、すき?♡♡ すきぃぃ?♡♡ 言って♡♡ ゆってぇ♡♡ あたしだけが好きぃ~って♡♡♡ ゆってぇぇ~~ん♡♡♡」
(どっぢゅ!💢♡💢♡ ごり゛ゅぅぅ!💢♡💢♡ ぐりぐりィ~~~ッ💢♡ ぎゅぅぅっ……!♡♡♡)
「ぁっン♡♡ ぶぢゅ♡♡ んぬ゛るぉぢゅぅ♡♡ ぶっぢゅむぢゅンむぅるぢゅっ♡♡♡ べろれろれぇろぉぉ~~~っ♡♡ うん♡♡ うんっ♡♡ あたひもひゅきィ♡♡♡ ぷろりゅーひゃーひゃんひゅきっ♡♡♡ ぢゅっちゅっちゅ♡♡ ぶっぢゅぅ♡♡ あいしへゆっ♡♡ あたひのっ♡♡ あたひだけのっ♡♡」
(ごりッぐぢゅごりィ!💢♡ どぢゅどぢゅどぢゅどぢゅどぢゅッ!💢♡)
……い~や、これえらいことになってんねぇ……♡♡♡
今のあたし、絶対絶対他の子には見せらんない顔してる♡♡ 普段はおすましモードで「プロデューサーさん? ま、あたしのカレシやけど、別に?」みたいなツラしてんのに、いざ恋人モードになったらこれ♡♡ チョロすぎ恋心の底が抜けて、もうどこまでもアホみたいに好き好きアピールしちゃう♡♡ 口の周りどころか顎らへんまで糸引きヨダレでべっちょべちょにして、キス酸欠で頭ぽやぽやになりながら鼻の下伸ばして「ひゅき♡ ひゅき♡」鳴くだけのオナホおもちゃっ……♡♡♡
(ごりぐっぢゅゥゥ!!💢♡💢♡💢♡)
「んン゛ぅ~~~~っ!?♡♡♡♡」
子宮ぶっ叩かれた♡♡♡ こじ開けられようとしてるっ♡♡♡
くる♡ これイくやつっ♡♡ 最っ高にきもちぃガチイキびゅ~びゅ~くれるやつっ♡♡♡
深ぁ~くストロークする度にマン肉が伸びて「いかないでっ♡💦 抜かないでぇ~♡💦」ってひょっとこフェラした後、キンタマめり込むまで思いっきりずんッ♡♡♡ 卵子ロックオンしてキンタマぐつぐつモードぉぉっ……♡♡♡
(ぐ・ぐ・ぐぐぐッ……💢♡ め゛りめ゛りぐつぐつゥ~~ッ……!💢♡💢♡)
「だしてだしてだしてっ♡♡ いっぱいびゅ~してっ♡♡ けっこんっ♡♡ シューコに結婚しゃせぇっ♡♡♡ きてきてきてぇぇっ♡♡ だーりんっだーりぃん♡♡♡ だ・ん・な・はぁんっ……♡♡♡♡」
(ビュぶぢゅッ!!💢♡💢♡💢♡)
「ほッに゛ょ??♡♡♡♡」
(どぼょるぶり゛ゅぶぢゅどびゅびゅびゅぅう~~~~~~~~~ッッ!!💢♡💢♡💢♡ びゅーーーーーっご!💢♡💢♡ ぶびゅる~~~~~っっビュゥ!!💢♡💢♡💢♡ どぐどぐどぐッ💢♡💢♡ ぼぶっごぼっどぼっどっぼォ!!💢♡💢♡💢♡)
「んオ゛オ゛オ゛オ゛オ゛!?!?♡♡♡♡ うぶッ♡♡♡ んォェ゛゛♡♡ ぢんぽ♡♡ ぢんぽぉっ♡♡ ひっ♡♡ ひひぃ~~っ♡♡ あがぢゃぁ♡♡♡ にんし♡♡ っひ♡♡ へぎ♡♡♡」
(びゅるびゅるみ゛ゅるみ゛ゅりゅどっぶゥゥ💢♡💢♡💢♡ ぶくぶくッ💢♡ どくどくどぐぅっ💢♡💢♡ みぢぢッ……みっぢィィィ……💢♡💢♡💢♡)
「ひぎ……へぎ……♡♡♡ しゅき……♡ ひゅき……♡ ぇひ……♡♡♡」
(ぼってぇぇぇ~~~~っ……♡♡♡♡)
なっっ……がぁぁ~~~い射精が落ち着いた後……♡♡
あたしのお腹、妊娠したみたいに、大量ザーメンでぼってり膨らんじゃったぁぁ……♡♡♡
ああ、わかった♡ わかっちゃった♡♡ やっぱりあたしだけなんだ♡♡ ほんとにこのザーメンごくごくできるのも、この人の赤ちゃん妊娠できるのも、汁たっぷりのラブラブ夫婦生活できるのも♡♡ 他の誰でもなく、あたしだ~け……♡♡♡
結婚♡♡ 子作り♡♡♡ 妊娠♡♡♡ 出産♡♡♡ 産んだらまた子作り♡♡ その次も、次も、次も……♡♡♡
「へひ……あぅ……♡♡ プロデューサーさ……好きぃぃ……♡♡♡♡」
(……ぷっっ……ちゅぅぅ~~~~んっ……♡♡♡♡)
お腹の一番奥で「当たる」気配がして……♡♡
あたしは将来のことを考えながら、あったかぁい沼みたいな交尾アヘ余韻に浸っていたのでした……♡♡♡
あ~あ~……こんなとこ、ホント他の子には見せらんない♡♡
産休の言い訳、どうしよっかなぁ……♡♡♡
~おわれ~