ふたなり提督を逆レしようとした長波サマが逆にこってりハメ潰される話
Added 2025-03-31 11:00:00 +0000 UTC「て・い・と・く~♪」
(だきっ♡ むんにゅぅぅ~~~っ♡♡)
提督みっけ♡ てことで、後ろから抱き着いてやーろおっと♡
……ん~? 何慌ててんだ? ふふん、ちょっと不意打ち気味に、背中におっぱい「むぎゅぅ~♡♡」って当てただけだろ?♡
「……っと、はいはい、わかったわかったって♡ 油断している提督サマに奇襲作戦を仕掛けてしまい、もーしわけございませーん……ってな♡ で、どした? なんか上の空じゃなかった? 考え事か?」
ふむふむ……あーなるほど、次の海域の編成ね。縛りキツいもんなぁ。
「じゃあさ、こっちの雷撃編成は一旦バラして、こっちに回さない? そんでさ――」
肩寄せ合って、ああだこうだと相談して……。こういうのももう慣れたもんだよね。
あたしと提督は付き合いが長いんだから。もうず~っと一緒に戦い抜いて、秘書艦としてサポートもして。もちろん上司と部下ってのもあるけど、それ通り越して、戦友みたいにも思ってるっていうか♡
あとはまあ……♡
(むにゅっ……♡♡ むちぃぃいっ……♡♡♡)
(……じっ……)
見てる見てる……♡ あたしの、腕でむぎゅっと寄せられたデカパイ、横目でチラチラしてんなぁ……♡
夕雲姉ぇとまではいかないけどさ、昔と比べてあたしだって大人っぽくなったろ?♡
なんてったって、長波サマ改二! 改二だぜ!? ま、背はそこまで伸びなかったけど、おっぱいもお尻もどっっさり育って♡ もう充分、立派な大人と言ってもいいと思うんだよな~……♡
「――は~、それにしても暑ぃなぁ、ここ♡ ちょっと胸んとこ蒸れてきちゃったよ……っと……♡」
(しゅるっ……ぷちぷちっ……♡ ――むっっっわぁっ♡♡♡)
(…………ムラッ…………💢♡)
「……♡♡♡」
お~、意識したなぁ♡♡ 胸元開いて、あたしの深くてなっがぁ~~いデカパイ谷間が剥かれて、熟成された乳湯気が漏れたとこ……♡♡
で、ここからが本題♡
実はあたし……提督のこと、すんっっげぇエロい目で見てんだよね……♡♡♡
もうほんと、着任した瞬間からめちゃくちゃ好み♡ 一目惚れってやつ♡♡ あ、提督ってちなみに女なんだけどさ、そんなのは別に関係ないだろ?♡ 好きになっちゃったんだから♡♡
しかも、他の艦娘から聞いたことなんだけどな?♡
提督、こんな綺麗なイケメス顔しといて……股ぐらに、エッッッグぅ~~~いふたなりちんぽぶら下げてんだって……♡♡♡
提督はいつも一人でこっそり風呂入ってんだけど、やっぱ隠し通せないもんでさ、何人かは見ちゃってんだよな♡いやズルいだろ♡ こんな綺麗な顔で、グロくてデッカい巨根まであるとか最高すぎ♡♡
それ聞いて以来、あたしは毎日、駆逐艦寮で一人の時に……♡♡♡
『提督っ♡ てぇとくぅ~っ♡♡ マンホジしてっ♡♡ かっこいいふたなりちんぽでずぽずぽしてよぉっ♡♡ 提督のちんぽ欲しい欲しいっ♡♡ 長波サマのザコまんこやっつけて♡ わからせて♡♡ 提督専用のオナホにしてぇぇ~~~っ♡♡♡』
って、マン汁ぶしゃぶしゃオナニーしまくり♡♡ 天井に向かって腰突き出して、エアちんぽ妄想で腰ヘコとか♡ 乳首ねじりあげながらシコシコとか♡♡ キッツぅいセルフ開発で勝手にどんどんドスケベ女になってくの止まんなくて……♡
だからまあ、こんな爆乳になっちゃったのも半分は提督のせいなんだぞ?♡ 艦娘の性欲ムラつかせて、悪いイケメスだよなぁまったく……♡♡
「ん~っ……ふ♡ いやさぁ、乳んとこすげー蒸れてて……んっ♡♡ 改二になったのはいいけどさ、流石に育ちすぎだよなぁ?♡ な、提督もそう思うだろ?♡♡ んぅ♡♡(むちッッ♡♡♡) んはぁぁ♡♡(ぼゅゆうぅんっ♡♡♡) 重った……♡♡ なぁ~提督ぅ~♡♡ 聞いてるのかぁ~?♡♡」
(ムラッ💢♡ ムラムラッ💢♡ イライライラ……💢♡)
あ、目付き怖くなってきた……♡♡
だよな♡ 提督、おっぱい星人だもんな♡♡♡
みんな知ってるんだぞ~♡♡ で~っかいおっぱいが大好きで、デカパイ艦娘の胸元についつい目線がいっちゃうってこと……♡♡
長波サマを舐めんなよ♡ 提督のムラつきポイントは把握ずみ♡♡ ほら、股間が「むくむくむく~💢♡」って膨らんでるのバレてるぞ……♡♡ あたしのこと、順調に「美味そうな雌💢」だと思い始めてるな……♡♡
――って状況から、一時間くらい経って……♡
「よし、次の編成はこんな感じで決まりだなっ♡ ……ん~?♡ どうしたんだよ提督、こわぁい顔して♡ 長波サマの顔に何かついてんのか?♡♡」
顔じゃないよな♡ 完全におっぱい見てるもんな♡♡
これはもう、今日あたしの計画「イケる」かな?
提督のこと、ラブラブ逆レしてやるっていう……♡♡♡
こんなに立派なイケチン持ってるのに、提督ときたら艦娘のことは大切な部下としか思ってない♡ 付き合いの長いあたしのことだって、信頼できる親友とかそんな感じ♡ こっちはこんなにまんこ熱くしてんのにさぁ♡
じゃあもう仕方ないよな♡ あたしが提督のこと押し倒して、無理やりにでもナマこーびしなきゃな♡♡ 提督のムラつきを受け止めるのも、秘書艦の仕事だもんな……♡♡
もう部屋の中は、あたしの体から出た発情フェロモンでいっぱい♡♡ 提督だって、甘ったるぅいミルクみたいな香りで脳みそおかしくなりそうだろ?♡ 提督のズボンから漏れ出たケダモノっぽいオス臭も混ざり合って……♡ 嗅ぐだけで一生もんのオカズになっちゃいそうだ♡
「息、荒くないか?♡ どっか熱でもあるのか?♡ どれどれ、長波サマに見せてみ……ん~?♡♡」
(むっっっぎゅうぅう~~~~~~っ♡♡♡♡♡)
熱測るフリして、体を密着させて♡♡ デカパイ押し付けて、ほかほか艦娘のエロ臭嗅がせてやるっ……♡♡
「な~あ、提督ぅ……♡ あたし、提督のことほんとに大切に思ってるんだぞ……?♡」
で、耳元に口寄せて、囁いて……♡
「提督のためならぁ……な・ん・で・も♡♡♡ してやりたいんだ……♡♡ 我慢なんか、するなよ……な……?♡♡」
(…………ぶちッッッ…………💢♡💢♡)
……!♡♡
キレた♡ 理性ぷっちんイった♡♡ 提督の顔、今までで一番怖くなったぁ♡♡
となれば、次のステップだ♡ あたしはスルッと提督から離れて、執務室のドアに向かって……♡
(がちゃっ)
鍵を、かけて♡
「んァ~~……んぐっ! ごっくんっ♡」
その鍵、飲んじゃった♡
よ~し♡ これでもう、外からも内からも絶対に開かないぞ♡♡
ちょっと変な構造に見えるかもしれないけど、あるんだぜこういうの。ほら、海域防衛が打ち破られた時は、この鎮守府そのものが本土を守る最終防衛ラインになるわけじゃん? だからここ自体が、ある程度は戦闘向きに造られてあって、この執務室に立てこもれるよう頑丈に作られてるわけよ♡
けど今は、ただの密室♡ ハメ頃の爆乳雌と、ふたチン持ちのイケメス二匹しかいない、ヤ・リ・部・屋♡♡
「あっ!♡ うわぁ~、こいつはうっかり♡ 鍵、飲んじまったよ~♡ どうしよっか提督ぅ?♡ このままだと、外のみんなが気付くまでず~~っと、二人き――」
(ビギッッ💢♡💢♡ ビギビギィィッ💢♡ バッギィィイイ……ッッ!💢♡💢♡)
「り……??♡♡♡」
え?♡ え?♡♡ 提督、顔こっわ♡♡ かっこいい♡♡♡ 今までどんな厳しい戦局でもしなかった顔……♡♡♡
そ、それになんだよ、あのズボンの膨らみ♡ 魚雷でも積んでんのか? 普通こう、もっこり膨らんで、みたいな程度じゃないのかよ? は、はち切れそうになってるぞっ……!♡
ま、待て待て!♡ 落ち着け!♡ あたしが犯してやるんだからっ!♡ れ、冷静になって、余裕を忘れんな!♡ あたしは艦娘なんだから、いざって時は提督よりも力が強くて……!♡
(かちゃ、かちゃ……じじじぃ~~っ……)
(―――― ぼ ろ゛ ォ゛ お ん ッッ!!💢♡💢♡💢♡ ビギビギッッッ💢♡💢♡ びィィィーーーーーんッッッ……!!💢♡💢♡💢♡💢♡)
「ひぇっ……!?♡♡♡♡」
(ぺたんっ……)
あ、無理だこれ。
こんなの無理。デカすぎる。
無理無理無理入んない入んないデカすぎるデカすぎるっ……!!♡ 長すぎて太すぎてワケわかんないっ!♡ 聞いてない聞いてない聞いてない!!♡♡
に、逃げなきゃ、外に出なきゃ! そうだ、演習場まで行けば巻雲姉ぇが新人の訓練をしてたはず! 工廠に行けば明石だって……!
(がちゃ! がちゃがちゃがちゃっ!)
「なんでっ! なんで開かないんだよぉっ!! やっヤバいっ来る来る来るぅぅ!♡ あっそうだっ鍵っ鍵鍵っ……!?」
は、腹の中……!
(どんっ! どんどんっ!! どんっ!!)
「開けてっ! 開けてよおっ!! ヤバいんだってぇ!! ゆ、夕雲姉っ! 巻雲姉ぇぇ! みんなぁっ!! た、たすけっ……!!」
(がしっ、ぐいっ!)
あ。え?
肩、掴まれて、無理やり振り向かされ……。
(ぎんッッッ!!💢♡💢♡💢♡)
「こひゅっっ……?♡♡♡」
目の前に、真っ赤なチン先が……♡♡♡♡
うぁ♡ でっっっか♡♡♡ げ、ゲンコツくらいあるんじゃないか?♡ ぁ♡ あっ♡♡ 先っぽクパクパして♡♡♡ 「どろォォ~~♡♡♡」ってブッ濃いスライムみたいなガマン汁、漏れ出してる……♡♡♡
「て、ていと、く……♡♡ で、でもあたし♡♡ 腰、抜けちゃ、って……♡♡ あ、あの、謝るからさ?♡ な?♡ こ、『コレ』♡ 落ち着けようぜ?♡ ね?♡♡ ちっちゃくしよ?♡ 勃起やめよ?♡♡ おちんぽかっこいいの、も、もういいだろ?♡♡ だって、こんな……♡♡ あたし……し、しらないっ……♡♡♡ しんじゃう……よ……?♡♡♡♡」
(ビキッ💢♡ ビキッ💢♡ どくどくッ……💢♡ ぐつぐつぐつゥッ……💢♡💢♡)
あ……♡♡
もう、何も聞いてない……ような……♡♡♡
「……た……♡♡ たしゅけて、くだひゃ――(ずぼォッ!!💢♡💢♡)んブぅうぅ!?!?♡♡♡♡♡」
やっぱり♡ 提督なんにも耳に入ってない♡ あたしのこと穴としか思ってない!♡
いきなり髪掴んで、口開かせて♡
馬鹿みたいにぶっといの、喉奥まで……ずっぼぉぉ♡♡♡♡
「うブっ!?♡♡ ぐぼェ゛!♡♡ げぼッ!♡ おぼッ♡♡ ごぶるォ゛えぇエえェエ゛っっ!?!?♡♡♡」
(ぶっぼ!♡ ぶっぼ!♡ ぶっぼ!♡ ぶっぼ!♡ ぶっぼ!♡)
やばい♡ 提督完全にキレてる♡♡ あたしのこと穴としか思ってない♡♡♡ 「ふーッ💢♡ ふーッ💢♡」ってかっこよく鼻息荒くして、あたしの口に思いっきり腰打ち付けてるっっ♡♡♡
「ッッ??♡♡♡ ぶゥ……?♡♡ ぐげ♡♡ んむ゛ォ゛ェ゛♡♡♡」
息……詰まる……♡♡ 喉の奥、食道? 胃袋ギリギリくらいのとこまで、なっがァァ~~いふたなりオス肉が捻じ込まれて……♡♡ ぶっとくてギチギチのが詰まってて呼吸できないっ♡♡
(ぞォる゛る゛る゛る゛る゛ゥッ!!💢♡)
「おぼェ゛えろ゛ろ゛ろ゛ろ゛ろ゛ろ゛ろ゛ォォォ!?♡♡♡」
思いっきり引き抜かれて……♡♡♡
(ずに゛ゅる゛ッッぶヂュん!!💢♡💢♡💢♡)
「ッッ゛む゛ゥ!?♡♡♡ ぼゲッッ♡♡♡ えぶォ゛!?♡♡♡」
また、思いっきり突っ込まれて♡♡
(ずろ゛ッ!💢♡ ぼぢゅッ!💢♡ ぐぼッ!💢♡ ぶぢゅッ!💢♡)
「ぐっぼ!♡♡ ぐっぼ!♡♡ ぐっぼ!♡♡ ぐム゛っぶぉげエっ!?♡♡♡ っも゛!♡♡ っも゛!♡♡ っも゛!♡♡ ――ぐぶァ゛っ、ぶはァ!♡♡ しぬ♡♡ ぢぬっ!♡♡ てぇとくっ♡♡ ぢっそくする゛っ!♡♡ お願゛いっま゛っで――ぶごオ゛!?♡♡♡♡」
(ずん゛ッッッ!💢♡💢♡ ぐいいぃ~~っ💢♡💢♡)
またピストン始まった♡♡♡ あたしの口の中ぜんぶオナホにされるっっ♡♡♡
あっやだっ♡♡ 髪掴んじゃだめっ♡♡ 提督のために毎日綺麗にしてるのにっ♡♡ 夕雲姉ぇにも「長波さんも最近、女の子らしくなったわね♪」って褒められたばかりなのに♡♡ 提督の気を引くために手入れしてる髪、じゅぽじゅぽイラマのオナホハンドルにしちゃだめぇぇぇ♡♡♡
「ぐぼッ!♡♡ ぐぼッ!♡♡ ぐぼッ!♡♡ ぐぼッ!♡♡ ぐぼッ!♡♡」
(とろォ~~~んっ……♡♡♡♡)
ちんぽ♡♡ おいしい……かも……♡♡♡
ゴリ太の熱々オス肉があたしの食道でチンコキしてる♡♡ べっとりガマン汁塗りたくって口の中ちんぽ味でいっぱいにしてる♡♡
喉からベロから口の内側とか♡♡ みんなみんなちんぽシゴいてきもちぃくするためのヒダ壁になってる♡♡ はい♡♡ これはあなたのです♡♡ もっと腰振ってください♡♡ キンタマもデカパイもぶらんぶらんさせながら、ふたなりちんぽぶっこんでください♡♡♡
(ぼぶリ゛ュ!!💢♡💢♡💢♡)
「ッぶゥ゛!?♡♡♡」
(びゅゥゥウウウっっびゅーーーーーーーーーーッッ!💢♡💢♡ どぼどぼどぼどぼォォ゛!!@💢♡ びゅるびゅ~~~~ぶっびゅぅ~~~~~~~~ッッ!!💢♡💢♡💢♡)
「んブぉごぼッ!?♡♡♡ ぼっげェ゛♡♡♡ っご♡♡ ごぶッ!?♡♡ っぐ♡♡ っぐ♡♡ んぐンっ♡♡ ごぎゅッ♡♡ ごぎゅッ♡♡ ごぎゅッ♡♡」
(どっぷン゛っ💢♡ どっぶン゛っ💢♡ どぐッどぐッどぐッ……ごぼぽォ……💢♡)
「ッッ……ぷぎゅ……♡♡ うぶ……ォェ゛……♡♡♡」
射精た……♡♡♡
すっごい粘度の重油みたいなもったり大量ザーメン、胃袋に直接注がれて♡ あたしの腹の中が一発でたっぷたぷになっちゃった……♡♡
(ずる゛る゛る゛る゛る゛る゛…………ちゅぽンっっ♡♡)
「ぷァ゛はっ♡♡ はーッ♡ は~~ッ♡♡ は~~~っ♡♡♡」
や、やっと呼吸できた♡ 脚ガクガクで立てない♡ おなか熱い♡
あ、やべ、腹ン中から上がってきてっ……♡♡
「――ごォ゛エ゛げぇぇエエ゛~~~~~~~~ッッぷ!!♡♡♡♡ ぼォ゛げえェエ゛゛♡♡♡ ッブ♡♡♡ げっぼォ゛♡♡♡♡」
うっわ♡ 出ちゃった♡ ザーメンゲップ……♡♡
夕雲姉ぇに聞かれたら絶対叱られる、下っ品すぎるヤツ♡♡ うっすら黄色く濁ったみたいな息が漏れて、部屋の中ザーメン臭でくっさぁ~くしちゃう♡♡
「え゛プっ♡♡ うぶ♡♡ ッ、ぽげ、ェ゛♡♡ はふ~~ッはふ~~~ッッ」
よ、ようやく落ち着いた……♡
提督も一発出して、な、なんとか正気を取り戻して……?♡
(ギギギィィン゛゛ッッ……!!💢♡💢♡ ビギバッギイィ!💢♡💢♡)
な、ない、よなぁ……♡♡♡
「あぅ♡ あ♡♡ な、なあ提督?♡ 一回、きゅ、休憩しないか?♡ あたしもさ、その、こういうの初めてだし、そ、そう訓練!♡ 一回訓練してさ、ひ、日を改めてまたちゃんとォ゛ごエ゛げっぷッッ♡♡♡ や、やべまた出たっ……♡ い、いや、今のは違くてっ……ふたなりちんぽ挑発したかったわけじゃ……♡♡」
(びっぎィィィ……💢♡ イラ💢♡ イラ💢♡ ムラ💢♡💢♡ ムラ💢♡💢♡)
「ひいぃっ……!?♡♡♡ ま、待ってったら♡♡ 戦術的撤退は大事っていうだろぉ♡♡ ぅ♡ うぅう♡ こわい♡♡ ちんぽこわいっかっこよすぎてこわいっ♡♡♡ こんなのに処女膜ブチ抜かれたら絶対あたし死んじゃうっ♡♡ お、お願いだよ提督、なんでもするか(むっぎゅうぅうう!💢♡💢♡)おぴょぉおっ!?♡♡♡」
え?♡ え?♡♡ あたし??♡♡♡
おっぱい、揉まれてる……??♡♡♡
(もにゅっぐんにゅッ!💢♡ もみもみっこねこねぇえ💢♡💢♡ むぎゅゥぐんにゅぅう~~~~~ッッ💢♡💢♡💢♡)
「ン゛にいひィっ!?♡♡♡ まってやべでっ!♡♡♡ それ以上デカパイこねこねや゛だっ!♡♡ そんな乳肉握り潰されるとっ♡ ぉ゛♡ お゛!♡♡ でる♡♡ でるでる噴乳(で)りゅうぅうっ……!?♡♡♡」
(どぷッ♡♡ どろッ♡♡ ごぶぽッッ……びゅぅっば!!♡♡🍼 びゅるびゅッッ♡♡🍼 びゅぅる゛う~~~~っっ♡♡🍼🍼)
ぉおっほ♡♡ でちゃった♡♡ 提督の前でミルク出ちゃったぁ♡♡♡
実はあたし母乳体質なんだ♡ 妊娠してないどころか処女なのに♡ 片乳だけで頭くらいあるデカパイから、どっぷり濃厚なメレンゲ状の甘ぁ~いミルク出ちゃうの……♡♡
おかげでいつも全身乳臭くて大変なんだよね♡ ちゃんと綺麗に洗ってはいるんだけど、ちょっと興奮したり、提督と一緒にいる時なんかは「ぴゅく♡ ぴゅるッ♡」ってプチ噴乳しちゃったり……♡♡
提督、確かこういうのも好きなんだよな?♡ クッソ下品な爆乳も、デカ乳首からぶりぶり噴き出る母乳とかさぁ……♡ こっそり隠してるエロ本に書いてあったぞ♡ こんなの見たら、た、大変かも……♡
(イライライラァァァッ……!💢♡💢♡)
(ぐい!💢♡ がばッ!💢♡💢♡)
「きゃうぅぅん♡♡♡」
シャツに染み出た甘臭ぁいミルクに、提督の理性がまた一段ブチギレたみたい♡♡ 有無を言わさず、あたしの服を無理矢理ひん剥いちゃった♡♡
普通なら嫌がるんだろうけど、あたしもうザーメンの味に酔っぱらっちゃった上、母乳ドピュったデカパイ快楽で「とろぉ~ん♡♡」ってなっちゃってて♡♡ ろくに抵抗もせず、鼻にかかった甘えんぼの仔犬みたいな声で、されるがまま……♡♡
あ、でもいいのかな♡ このままパンツ脱がせたら、ぐしょぬれまんこ丸見えになっちゃうけどさぁ……♡
(もさっ♡♡♡ もさもさっ♡♡ もっさぁぁ……むぅわあぁぁぁ~~~~っ……♡♡♡♡)
「ゃぁぁん……♡♡ 恥ずかしいぃ……♡♡♡ て、ていとくぅ、見ないでぇ……♡♡♡」
マン毛もっさもさの、ド下品エロまんこなんだよなぁ……♡♡♡
これも提督のエロ本から知ったやつ♡♡ あんまり手入れしてないもじゃもじゃまんこが好きらしいんだよな♡♡ 興奮したらマン汁が絡んで、ねばとろエロ蜜でぬっちょぬちょのジャングルになっちゃう♡♡ ぷぅ~んって磯臭い匂いが漂って、鼻から股間にキくケダモノスメル振りまいちゃう……♡♡♡
もさもさマン毛大好きな変態イケメス♡♡ そんな提督の性癖に合わせられるのは、あたしだ~け……♡♡♡
つまり、今のあたしはぁ♡♡
何から何まで提督の、こ・の・み……♡♡♡
(めらめらめらぁ~っ……!!!!💢♡💢♡💢♡💢♡)
「ぁ♡♡ あぅ♡♡ やだ♡ やらぁ♡♡ れーぷやだ♡♡ たすけてぇ♡♡ あ、あたし、ほんとにしんじゃ(ごぢゅッッッ!!!💢♡💢♡💢♡💢♡)ぅき゜ょ???♡♡♡♡」
(みち……みっぢ……!!💢♡💢♡💢♡)
ぅひ?♡♡ ぇ……?♡♡
こ、これ、ほんとに♡♡ はいって……??♡♡♡
(ごり゛ッッ!!💢♡💢♡)
「うブ!?♡♡♡」
(ぞぅりゅッ💢♡ ブぢゅんっ!!💢♡💢♡ ばっぢゅばっぢゅばっぢゅッ!!💢♡💢♡)
「ほぎょッ!?♡♡ んに゛ゅェ゛♡♡♡ オ゛っオ゛っオ゛っオ゛~~~~~~っ!?!?♡♡♡♡」
あ♡ これ、始まってる♡♡ 交尾……♡♡♡
オラつきふたメス様の本気ピストン♡ ちんぽイラつかせたザコ雌に対するキツぅ~いお仕置き♡♡ 自分が射精することしか考えてない、自分勝手な便所パコパコぉ……♡♡♡
(ごり゛ッッ💢♡💢♡ ごぢゅッッ💢♡💢♡ めり゛ゅぐぢィィ💢♡💢♡ がっぢゅ!💢♡ がっぢゅ!💢♡ がぼごぢゅッ!💢♡ がっぢゅン゛ッ!💢♡💢♡)
「ぎゅひ??♡♡♡ へぎッ♡♡♡ てってぇとっ♡♡ てぇとくっう゛!?♡♡♡ おおォォ゛おォオ゛おっ!?♡♡♡ んぎゅぅぁっ♡♡ あ゛ッ♡♡ おぎょっ!?♡♡ ほべェエ゛!?♡♡♡」
持ち上げられて、体全部自由に使われてる♡♡
ケツ肉がっちりホールドして、駅弁スタイルでずっこずっこ♡ ばっこばっこ♡♡
あたしの体重がかかって、なっがぁ~~い凶悪鬼チン奥までニュブってる♡♡ こんなのせっくすじゃない♡♡ 提督のゴリゴリ性欲満たすためだけの道具ずぽずぽ♡♡♡ ひどいひどいっ♡♡ あたしが小柄だからって♡♡ やだやだっ♡♡ 提督ひとすぎっ♡♡ きらいっ♡♡ かっこいい♡♡♡ すき♡♡♡
(がぁぶッ!💢♡💢♡ じゅるぢゅゥッ💢♡💢♡ じゅるじゅるぢゅちゅぅう~~~~~~~ッッ💢♡💢♡)
「あ゛に゛ゅう゛ぅうぅ!?♡♡♡ やべでっチンズボしながらおっぱい食べない゛れ゛っ♡♡♡ もっどでり゛ゅっ!?♡♡ ぶッッ濃ィいみるぐ止゛ま゛んなぐなり゛ゅッッ!!💢♡💢♡」
(ごぎゅッ♡🍼 ごぎゅッ♡🍼 ごぎゅッ♡🍼 じゅるじゅろずぞぞぉっ♡🍼 ごっぎゅぅんっ♡♡🍼)
デカパイ寄せて母乳直飲みしながらチンズボ♡♡ 栄養補給されながら射精準備されてる♡♡ あたしの栄養でキンタマぐつぐつおせーし作ってる♡♡♡ やだやだやだぁぁ♡♡ それ赤ちゃんのだからぁ♡♡ まだ妊娠できてないけど、いつか産む提督との赤ちゃんにあげる栄養なんだからぁ♡♡♡ パパ(ママ♡)が横取りしちゃだめええええ♡♡♡
(ごり゛゛゛ッッ!!💢♡💢♡💢♡)
「ぅピ♡♡♡♡♡」
(じゅるるゥ……♡♡🍼 ごっく♡🍼 ごっく♡♡🍼 ごっく♡♡🍼)
ぁ♡♡ 今……♡♡
子宮、こじ開けられた……♡♡♡
初めてなのに♡ 処女膜ブチ破られたばっかりなのに♡♡ 母乳ごくごくでチャージしたねばねば種汁、受け入れさせようとしてる……♡♡♡
「ぅ……うぅ♡♡ う~っ♡♡ ううぅ~~っ……♡♡♡」
身をよじって抵抗しようとするけど、全然ダメ♡♡ 今のあたしは提督の腕の中でもごもごする肉オナホでしかなくて、動けば動くほどちんぽに刺激与えちゃう♡♡ あっ♡ あっ♡♡ ミルクサーバーみたいに母乳飲まれてる♡♡ キンタマビキついてきてる♡♡ ぐぐぐぅ~~って、尿道をマグマみたいなのが昇ってきてるの感じるぅ……♡♡♡
(ぐつ💢♡ ぐつぐつぐつッ💢♡💢♡ びきびきびきイイイッ……💢♡💢♡💢♡)
「ぁ……ぐ……♡♡♡ やめ、てぇ♡♡♡ たすけて……ぇ……♡♡♡ にんしん、しちゃぅ♡♡ はじめてなのに♡♡ 提督の赤ちゃん孕んで、ママになっちゃぅ……かりゃ……♡♡♡ ひっ♡♡ ひっ♡♡ ひぃ♡♡ おねがいします♡♡ たすけてくださぃ♡♡ ら、卵子だけは、おたすけをぉぉ……♡♡♡ ちんぽゆるして♡♡♡ にんしん、だめぇぇぇ……♡♡♡♡♡」
(ずん゛゛ッッッ!!!💢♡💢♡💢♡)
「ごひゅ???♡♡♡♡」
(ぼびゅるびゅる゛み゛ゅるびゅゥーーーーーーーーーーーーーーーッッ!!!💢♡💢♡💢♡💢♡ びゅ゛ろ゛ろ゛ろ゛ろ゛ッッどっぽどっぽどっぽォオオ゛゛!!!💢♡💢♡💢♡ ぶりゅ゛りゅ゛りゅ゛りゅ゛りゅ゛ッッ!!💢♡💢♡💢♡ ぶり゛ぶり゛どびゅどる゛ブヂュぶぢゃああッッ!!💢♡💢♡💢♡💢♡)
「はに゛ゃぎゃあ゛ぁ゛あぁう゛!?!?♡♡♡♡♡ ごぎゅッ♡♡♡ お゛ッお゛ッお゛ッ!?♡♡♡ んぬ゛ぅに゛ゅおオ゛オ゛オ゛オ゛~~~~~~~~~~っっ!?!?♡♡♡♡♡」
(ごぎゅッ!♡♡🍼 どびゅッ!💢♡💢♡ ごっぎゅ!♡♡🍼 どっびゅゥ!!💢♡💢♡ どびゅるぶヂュじょろろろろぉ~~~~~~~~~~ッッ!!💢♡💢♡ ごっぷごっぷごっぷゥゥ!!!💢♡💢♡)
「かひゅッッ?♡♡♡♡ んぎゅオ゛♡♡♡ ほッ♡♡ ほぎょ♡♡♡ ひょげッ♡ へ♡ へ♡♡ へ♡♡♡」
でてる♡♡ でてる♡♡ でてる……♡♡♡
ホースみたいな極太ふたなりちんぽから、おしっこより大量のザー汁ドピュ出されてる♡♡♡
出る端からミルク飲んで、ザーメン作って、出して、出して……♡♡♡ ああそっか、あたしザーメン袋なんだぁ♡♡ これがおしごと♡♡ 提督に母乳飲ませて、イケメス種汁お作りいただいて、どぷどぷ注いでいただいてぇ……♡♡♡
あっあっ♡♡ まだ止まんない♡♡ いっぱいでる♡♡ あ♡ あ♡♡ あ♡♡♡
(ごびょるるるるるゥーーーーーーーーッッ💢♡💢♡💢♡ ぶっびゅ💢♡ びゅッ💢♡ びゅッ💢♡ びゅッッ💢♡💢♡)
………………
…………
……
「長波さん! 提督! ご無事ですか!?」
(がちゃがちゃっ……ばんっ!!)
あれから、何時間経ったのかな……。
あたしの声を聞きつけた夕雲姉ぇやみんなが、ドアを破って入ってきてくれたんだ。
でも、もう遅くてさぁ♡ みんなが見たものは……♡♡
(ぷぅぅ~~~~ん……♡♡♡ むっわぁ~~~~~~……♡♡♡)
「たひゅけ……♡♡ たちゅけへ、くらひゃぃ……♡♡ ひ♡ ひ……♡ ひぃぃ……♡♡ おちんぽれ……ころひゃないれ゛……えぎゅ……えぐぅ……♡♡♡」
何発も何発も種付け中出しされて、提督専用のちんぽケースになっちゃったあたしの姿……♡♡♡
ぐっぽり奥までハメたまんま、何時間も抜かずに射精♡♡ おかげであたしのお腹はすっかり膨らんで、もう妊娠しちゃったようなザーボテ状態♡♡
両乳から「どびゅッ♡♡ ぶしゃッッ♡♡」って母乳撒き散らしながら……♡♡ もう部屋中、ザーメンとミルクまみれで……♡♡♡
(うぞうぞうぞうぞうぞっっ……♡)
「ぃひ……??♡♡♡」
しかも、タイミングが良かったのか悪かったのか♡♡
その時ちょうど、あたしの体内でうじゃうじゃうじゃうじゃ泳いでる何億何兆もの遺伝子虫さんが、ようやく標的を見つけたみたいで……♡♡
(ぷッッ……ちゅうゥ~~~~んっっ♡♡♡)
「ほに゛ゅッッ!?♡♡♡ んォ゛ほッ♡♡♡ ほべぇぇぇえ~~~~~っっ……??♡♡♡」
あ♡ キた♡ キちゃった♡♡
提督のザーメンにぎっっちり詰まった優秀遺伝子♡ あたしの卵子に、直撃♡♡ しちゃったぁ……♡♡
(ぶっし!♡♡ ぶしゃぁっ!♡♡ びゅるブぢゃ~~~っ♡♡🍼)
「ひ……ひっ……♡♡ ひひっ……えひひっ……♡♡♡ てぇとく……あかちゃ……♡♡ うひ♡♡ うひひ♡♡♡ うひひひひぃ~~っ……♡♡♡♡」
(ぽやぁぁ~~~んっ……♡♡♡)
みんながぽかんとしてるのも気にせずに、汁という汁をまき散らしながら♡
ラブラブ受精快楽に、溺れまくっちゃってたんだよなぁ……♡♡
◆◆◆◆
「て、提督ぅ~……♡ いくらなんでも、これはあたしでも引くぞ……?♡♡」
(ぼてっ……♡♡ ぼてぼてっ♡♡ ぼってぇぇ~~~っ……♡♡♡)
……て、ことで……。
あたしは、本当に提督の赤ちゃんを妊娠しちゃったわけで……♡♡
もうすっかりお腹もまんまる♡ もうすぐ元気な艦娘が産まれるってことで、いつもの官服からマタニティウェアに着替えて、提督の側で産休中♡
……なのは、いいんだけどさぁ……♡
(びぎッ……びぎびぎッ……💢♡💢♡ びィィィ~~~ンッッ……!💢♡💢♡)
腹の子のパパでありママな提督は、あたしのボテ腹にガチ勃起中……♡♡
ボテ腹えっちがしたいって、どんだけ性癖拗らせてんだよ♡ まあ、あたしも悪い気はしないけどさ……しばらくハメられてなかったし……♡♡
「ったく、仕方ないなぁ……♡ 表向きは一応、秘書艦業務に専念するって言ってるんだからな?♡ 執務室でこっそり胎教ボテハメなんてヤリまくってると知れたら、また夕雲姉ぇに叱られるんだから♡ ほ~らぁ……♡♡」
(ぎしっ……♡ ぐっぱぁぁあ~~~♡♡♡)
「ぁん♡ 早く使えってぇ♡♡ あたしの産みごろトロまん、いっぱいジュポって?♡ 元気な赤ちゃんブリュブリュひり出せるように、イケメス様のふたなりちんぽで産道ほぐし、してぇ……?♡♡♡」
(へこ♡ へこ♡ かくっ♡ かくぅっ♡♡ ぼてっ♡♡ ぼてぼてっ♡♡)
備え付けのベッドに仰向けになって、ボテ腹見せつけ正常位ポーズ♡
前よりもっとデカくなった爆乳からは、甘ったるくてミルクくっさぁ~い母乳をどろどろ溢れさせて♡♡
手入れサボりがちなマン毛も、余計もっさもさになって淫汁じゅくじゅくのドスケベジャングル……♡♡
そのぜ~んぶ、提督の好みド真ん中♡ 綺麗な顔してこじらせまくったエロエロ旦那様のふたなり孕ませ棒、思いっきり挑発してやる~っ……♡♡♡
(がばっ!💢♡ ずっぶぅぅぅうっ!!💢♡💢♡)
「きゃんっ♡♡ あっあっ、ていとっ……オ゛おォ゛!?♡♡♡ お゛ッ♡♡ ちんぽなっげ♡♡♡ 久々ちんぽやっべェ~っ♡♡♡ こんなん赤ちゃん届くッ♡♡♡ ドエロ胎教になっちゃうっ♡♡ おォォオ゛~~~~~っ!?♡♡♡♡」
……で、まあ……♡
産むまでのしばらくの間、こういうボテ腹えっちにお互いドハマりして、結局バレて……♡
姉妹たちに揃って叱られまくったのは、また別のお話……ってことで♡
~おわれ~