【よそのこ】女装ヤリチン男の娘がお嬢様学園の極上雌を喰い散らかす話
Added 2025-01-31 13:00:00 +0000 UTCヌケブでご依頼いただいたよそのこ女装お嬢様えっちです(ふたなりではありません)。
ちょっと一癖のあるやつなんで支援サイツゆきとなりました🏫
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
――ごきげんよう。私は、都内某所の女子学園に通っております、トールと申します。
私の通う学園は、俗に言うお嬢様学校と申しますか……右も左も家柄のよろしい方ばかりで、私自身、毎日身の引き締まる思いで学業に勤しんでおります。
その甲斐あってか、学内ではそれなりのご評価をいただいております。成績は常に学園トップ、スポーツでも好成績をマークし、容姿のほども――まあ、先生方や同窓の皆様方にも、よくお褒めいただく程度ではあります。大変僭越ながら、私のファンと言ってくれる方も少なくはありません。
当校は清廉と純潔をよしとする校風で、そんな中にあって勉学を修める毎日は、緊張感がありつつも充実したものです。この学園に通える自分を誇りに思っております。
……なのですが、実は私には、ひとつ大きな秘密がありまして……♡
◆◆◆◆
(ぷぢゅっ♡♡ ぢゅぽッ♡♡ ぶヂュる♡♡ ぢゅっぽ♡♡ ぢゅっぽ♡♡ ぢゅっぽ♡♡)
「んぉ゛~~キくキくっ……♡♡ いいですよ♡ そのまま丁寧に、チンしゃぶ抜き抜き♡ してくださいね♡♡」
実は私、がっつりおちんぽの生えたオスなんです♡♡♡
お嬢様なんてウソウソ♡ 顔と頭と家柄がいいのをいいことに、女装して女子高に潜り込んだ、性欲バキバキの男の娘で~す♡♡
毎日毎日、片手間に学業をして♡ 美味しそうな女学生を捕まえて♡ 便所扱いでコき捨てるのが、私の日課♡♡ 今日も今日とてヌきやすそうな女を引っ張って、おトイレの個室でご奉仕ジュポフェさせています♡♡
「ん♡ ぁんっ♡♡ それイイぃ……♡♡ もっとしゃぶってぇ?♡ 私のおちんぽ、心を込めてたぁっぷりヌプコキしてくださぁい♡♡♡」
まあ女装もまんざら雌漁りの手段だけではないと言いますか、半分以上は私自身の趣味ですね♡
だってほら、私って超美人じゃないですか?♡ これほど顔が良くて、背も高くてスタイル抜群♡ そんな子がお嬢様学園の可愛い制服に身を包んだら、どんな女も霞む極上の美人女生徒が生まれるに決まってるんですよね♡♡
それで頭のユルい百合学生を引っかけて、ちんぽ見せてレズごっこ交尾♡ まあ、ちんぽとまんこで完全に上下関係は確定しているんですけど、制服着衣セックスにこそ価値があるわけですから♡
(じゅっぷ♡♡ じゅっぷ♡♡ じゅっぷ♡♡ じゅっぷ♡♡)
「んふぅ♡♡ あっ♡ あは♡♡ あぁん♡♡ んくぅぅうんっ……♡♡ ベロあったかぁい♡♡ お口ほっかほか♡♡ このフェラ便器、とっても具合がいいですね♡♡」
ええと確か、この子の名前は……思い出せませんね。どうせ便女には違いないのですから、仮に「お口便器1号ちゃん」とでも呼びましょうか♡ なかなか具合のいい口オナホで、何度かリピートしていますので、栄えある「1号」のナンバーをあげてもよろしいですよ♡
彼女は長い髪を耳の後ろに回して、一生懸命頭を前後させフェラ抜きに没頭しています♡ 定期的にブッッ濃いザーメンを飲ませていますから、もうすっかり精飲中毒♡♡ 私が使ってあげないと、ザーメン飲みたすぎておかしくなってしまいそうですからね♡ これもご主人様の役目です♡
「ほらほら~ぁ♡♡ 貴女たちは一人残らず、私専用のお便所穴なんですからぁ♡♡ フェラ便器担当は、しっかりご奉仕フェラしてご主人様のキンタマ空っぽにするのがお仕事でしょう?♡ しっかり、お役目を、果たしてください……ねっっ!♡♡♡」
(ごぢゅッッッ!!💢♡)
はぁぁ~~♡ 頭掴んで喉奥ドチュるのキっくぅ~♡♡♡
便所のくせにえづいて喉穴痙攣するのもなかなか乙なもの♡♡ 柔らかい食道肉にちんぽ包まれながら、唾液まみれのズリコキするのはやっぱり最高ですね♡♡ ただのオナホとは違う、生きオナホだからこそ味わえる生理的な反射です♡ ……まあ、シリコンオナホなんて使ったことないからわかりませんけど♡♡ 私のちんぽは、精通からず~~~っと雌穴で磨き続けてきた逸品ですし♡♡
「聞こえてますか~?♡ 貴女の姿は、しっかり動画で撮影してますからね♡♡ 喉オナホを使われる一部始終を映してるんですから、しっかりご奉仕するように♡♡ これをばら撒かれたくなければ、私には逆らわない方がいいですよ♡♡ ぉ゛おっ♡♡ 喉締めたまんないっ♡♡ やればできるじゃないですか♡♡」
(ぐっぼ!♡♡ ぐぶっぽ!♡♡ おぶェ゛♡♡ んげェェ゛♡♡♡ ごぢゅッごぢゅッごぢゅッ♡♡)
「んっ♡♡ んっふ♡♡ んフぅぅ~~っ♡♡ ほらっ次は歯磨きですよっ♡ 貴女の綺麗な歯を私のオス汁まみれにしなさいっ♡♡ ほっ♡ ほっ♡ ほっ♡ ぉおカッタぁい♡♡ お肉とはまた違った感触が、カリに引っかかってたまりませぇん♡♡」
(ちゅこ♡ ちゅこ♡ ちゅこちゅこ♡♡ ぢゅこぢゅこぢゅこっ♡♡ ぢゅっぷ♡ ぢゅっぷゥ♡♡)
上の歯、下の歯♡ 前歯、奥歯♡ 痛くない程度にコスって、エナメル質にガマン汁の匂いこびりつけてあげましょう♡♡
あ、今日は普通の歯磨きするの禁止ですからね♡ 何を食べてもちんぽの味思い出して、まんこグチュらせながら寝なさいっ♡♡
(ぢゅこぢゅこっ♡♡ ぢゅこぢゅこぢゅこっっ♡♡ ぶゥぢゅるるっ♡♡ ン゛ぢゅるっべぇぇ♡♡ れるぉぢゅううぅぅう~~~~~~っっ♡♡♡♡)
「お♡ っほ♡♡ 歯磨きの後のひょっとこ吸引すっご!♡♡ 敏感になった先っぽ喉オナホに呑まれてっ♡♡ キンタマぐつぐつ煮え滾りますぅぅぅ……っ!💢♡」
(びぐ!💢♡ びぐびぐッ!💢♡ ぐつぐつぐっつゥ~~~……!!💢♡)
「お゛っ射精るッ!♡ 雌小便器にザーメンどぴゅるッッ♡♡ イクイクイクっっ!♡♡♡ イグイグイグいっきゅうぅううんっっ♡♡♡ ッッッぐ!!💢♡💢♡」
(ぼォ゛びゅッッ!!💢♡💢♡💢♡ どぼッぶゅるボ!!💢♡💢♡)
「あ゛~~~イぐイぐイっっぐ!💢♡ 喉奥締めてッザーメン飲んれ゛ッ💢♡ あはぁぁぁ~~~~~っ……♡♡♡」
(ぶぅッビュ~~~~~~~!!💢♡💢♡ どぼどぼどぼどびゅゥウ゛ッ!💢♡💢♡ びゅぐッッどびゅるゥ!💢♡💢♡ ぼりゅゥびゅう~~~~~~ッッ!!💢♡💢♡💢♡)
「あ゛っでるッ💢♡ まだでるゥッ!💢♡💢♡ 顔にもかけさせてっ♡♡ 早く口からちんぽ抜きなさいったら!💢♡ お゛~~~っほ♡♡♡ ドスケベ小便止まんないですぅぅ~~~~っ♡♡♡♡」
(ぶびゅっっば!💢♡💢♡ びぢゃびぢゃびっぢゃぁあっ!💢♡💢♡ どぼばりゅ゛ぅっ💢♡ どぼどぼどぼッッ……!💢♡💢♡ びっぢゃぁぁあ~~~~っ……💢♡💢♡)
「はぁぁぁ~~~っ……♡♡♡ 顔のいい女の子モノ扱いして、好き勝手チンコキ穴にするの最っ高です♡♡ やっぱりこれが無ければ、一日が始まりませんね……♡♡」
(どっろぉぉぉ~~~~っ……♡♡♡)
それにしてもたくさん出ました♡ 今日もきんもちよぉ~くザーメンおしっこ排泄できましたね♡
私がいっぱいザーコキした後の便器顔も好きなんですよね♡ もったり重~いザーメンで顔中パックされて、口と鼻の穴から「ぷひぷひ♡」呼吸してる姿、無様すぎてキンタマ重くなります♡
「さて、ちんぽを拭かなくては……『紙』を使わせてください?♡ ほら早く💢♡」
(さらっ……♡ ごし♡ ごし♡ ごし♡)
「ふぅ~っ……♡♡ やっぱりこの『紙』、ちんぽ触りが良くて最高ですね♡ カリ裏にまでまとわりついて、残りザーメン綺麗に拭き取ってくれますし♡ 便利便利♡」
この便器の気に入っているところは、長くて綺麗な黒髪を持っているところです♡
まさかこの私が、備え付けのトイレットペーパーでちんぽを拭くなんてあってはなりませんから♡ この、つやつやでしっとりした、上質なウェットティッシュにも勝る髪でちんぽを拭いてこそ、気分よく排泄を終えられるというもの♡
「さ、ピースしてください♡ ……しなさい💢♡ ちゃんと笑って💢♡ 貴女の無様な便器顔を、身分証明付きで私に記録させなさい……💢♡」
ということで、締めのご挨拶までで動画終了♡♡ トール様の美味しくて栄養満点なザーメンをお恵みくださり、ありがとうございます……とね♡♡
顔面も髪もべっとりザーメンマーキングされた、無様で可愛らしい便器顔♡ ついでに勃起ちんぽで目元を隠してあげますから、これで身バレは防げますよ♡ 良かったですね♡♡
……あ、学生証も映してるんなら意味ありませんか♡ ま、どうでもいいことでしょう♡ どうせ私にしか使わせない専用便器ですし♡♡
◆◆◆◆
(に゜ゅっとんっ♡ に゜ゅっとんっ♡ に゜ゅっとォ゜んっ♡)
「んっ♡ ふぅ♡ ふふっ♡♡ この肉厚みちみちパイ肉、なかなか上等なオナホですね♡♡ 私のおちんぽ肉にむっちゅり吸い付いて、浅ましく種汁おねだりしてきますよ♡♡ お下品ホルスタイン女のくせに、偉い偉い♡♡」
次のオナホは、爆乳が自慢のデカパイ牛女♡♡ みっともなぁ~くぶるんぶるん揺らしてる馬鹿乳も、私にかかってはザーメンおしっこ排泄するための便所肉になります♡♡
場所は体育倉庫、跳び箱に腰掛けた私に、牛女は必死のパイズリ奉仕を見せてくれます♡♡
(むっちゅ♡♡ むぢゅずりゅぅっ♡♡ にゅぅっぷ♡♡ にゅぅっぷ♡♡ にゅぅっぷぅ♡♡)
「んっ♡ ふっ♡♡ よしよし……♡♡ なかなか上手になってきてますよ♡♡ そうそう、両腕で乳肉圧迫して、右乳と左乳で互い違いのこねこねズリコキ♡♡ それザーメン濃くなりますっ……♡♡ そのまま続けるように……♡♡」
うんうん♡ 当初の、うすらデカいだけで使い方もわきまえてなかった馬鹿乳女とは大違い♡ 私の愛の籠もった指導で、それなりに成長しているようですね♡♡
それにしても、なんですかこのおっぱいは♡♡ デカすぎるにもほどがあります♡♡ 私が最初に見初めてあげた時より更に成長していませんか?♡
そうそう、さっき今年度の身体測定の記録を提出させたんでしたっけ? 確かここに……なになに……?
「……うっっっわ♡♡♡ 106cmのKカップぅ?♡♡ 馬鹿なんじゃないですか?♡ そんなエロ乳ぶら下げるなんて、存在自体が風紀違反じゃありませんか♡ このっ♡ このっ♡♡ 私のちんぽでやっつけてあげますっ♡♡ 重乳に知能吸われてないで、オス様へのご奉仕作法を脳みそに叩き込みなさいっ♡♡」
(むぅっぎゅうぅう~~~~っ♡♡ き゜ゅぷッ♡♡ き゜ゅぅっぷ♡♡ ぎゅぷぎゅぷにゅぶに゜ゅこに゜ゅっとぉん゜゜っ♡♡♡)
「ぉっ♡♡♡ ほ♡♡♡ それイイっ♡♡ 響く響くっ♡♡ わざと体操服着て、ちんぽ閉じ込め圧迫デカパイズリきっっく♡♡♡ ぉぉおイくイくイっく♡♡ 貴女のデカパイ便器にしてイきますっ♡♡ みっっちり乳肉おむつにザーメンしーしーしてあげますからねぇ~っ♡♡♡ ――ぉイ゛゛ぐッ!!💢♡💢♡💢♡」
(ぼり゛ょぶり゛ゅびゅヂッ!!💢♡💢♡💢♡ どくどくどくッどっぐゥ!💢♡💢♡ どぼっごぼっブっっぽ♡♡ びゅるるぅ~~~~びゅぅーーーーっびゅうううぅぅ゛゛~~~~ッッ♡♡♡♡)
「んはぁぁぁぁたまんなぁぁぁ~~いっ……♡♡♡ これ最高ですぅ~♡♡ Kカップ牛女の無駄に深ぁ~いデカパイ谷間をザーメン糊で封入するの素敵ぃ♡♡ ぉ゛~~あったかい♡♡♡ ちんぽだけ温泉に浸かってるみたぁい♡♡ ぉ♡ お♡♡ おっ出るっ💢♡ まだ出るっ💢♡ 最後の一滴までひり出しますぅ~っ……♡♡♡」
(どぷッ💢♡ どぷッ💢♡ どっぷゥ……💢♡ どくっ、どくっ……どくんっ……💢♡)
んフゥ~っ……♡♡♡ 出た出た♡♡ たっぷりドピュれました♡♡
それじゃあ、どろどろザーメン沼になった乳谷間から、「ずるぅ~~~♡♡♡」っと抜いて、と……♡
(ちゅっ、ぽんっ……♡♡ ほか♡ ほか……♡♡♡)
「…………♡♡♡」
あ、いけません♡ ぽっかり開いた谷間まんこ見てたら、またムラついてきました♡
とはいえ他に便器はありませんし……♡ コレでいいですかね♡
「さ、次です♡ 下を脱いで、マットに仰向けになってください♡ あ、上は脱がなくていいですよ♡ 汚す方が興奮しますし、みっともなく横に伸びて全然読めない名前のワッペンがエロいので♡」
……と言うと、牛女は珍しく反抗の意思を見せます♡
どうやら今回はパイズリオナホだけで、まんこ使われることは予想外だった様子♡
涙目になりながら必死の訴えを続けますが……あ~……今日はこれから予定が? 放課後にデート? 実は学外に彼氏が? ああはいはい、そうですか♡
「残念ながら、知ったことではありませんので♡ ほらっ♡♡ さっさと股を開きなさいっ♡♡♡」
(がばっ!💢♡ ぐいいぃ~~っ!💢♡)
忘れていませんか? 女装していても、私はオスなんですけど?♡
いくら抵抗したって男の腕力には敵わないんですよ♡♡ ほら、下着を剥ぎ取って♡ 両脚を開かせて♡ 両腕押さえつけて、一気に……♡♡♡
(ずっっっ……ぶううぅう~~~~~っ!♡♡♡)
「はぁぁぉぉぉっ……♡♡♡♡ まんこあっつ♡♡ きんもちい~いっ……♡♡♡ ふふふ♡ なんですか、このどろどろまんこは?♡ 口ではイヤイヤ言ってるのに、本当は期待してたんじゃないですか♡♡」
はぁ~たまりません♡♡ 抵抗する女を抑え付けて、全体重をかけて正常位ズブハメっ……♡♡
一気に「ごっぢゅゥ💢♡」って子宮まで押し潰して、イキりチン肉ぎゅぎゅぅ~って圧迫してもらいます♡ ああなんでしたっけ、彼氏さん? その人は、このオナホこんなに奥まで潰すのが一番キくって知ってるんでしょうか?♡ 知るわけありませんよね~♡
(ずっぢゅ!💢♡ ごっぢゅ!💢♡ どっぢゅ!💢♡ ぱっちゅんッぱっちゅんッぱっちゅぅんッ💢♡)
「ふッ♡ ふッ♡ ふッ♡ んぁぁあ♡♡ まんこ♡♡ まんこきもちぃです♡♡ あったかオナホまんこ最高ぉ~っ♡♡ ほぉらぁ、もっと締めてくださいよぉ♡♡ 貴女たちのザコ穴はぁ、私がきもちよ~く使い捨てるためだけにあるんですからぁ♡♡」
(だっぷっ♡♡ だるっどる゛ぅうんっ♡♡ だぷだぷっむっちぃぃ♡♡)
あは♡♡ ピストンする度にデカパイ揺れてエッロォ♡♡ さっきマーキングしたザーメンも「じゅんわぁ……♡」と体操着に染み出て、私専用便器としてそれらしい装いになってますね♡♡
(ぐつ💢♡ ぐつぐつ💢♡ ぐつぅっ……💢♡)
「あ~ザーメン上がってきたっ……💢♡ そろそろイきますよ?♡♡ ハメ穴にどっぷり出しますよっお射精恵んで差し上げますからね~え?♡♡ 馬鹿まんこで私のちんぽイかせられること、光栄に思ってくださいねぇ♡♡ おっイぐ♡♡ イっくイっくイっっくぅぅんっっ……♡♡♡」
(じたばたっ!♡ ばたばたばたっ!♡ ん~っ、ん゛~~っ……!♡)
「……あら?♡ ふぅ~~ん?💢♡ 抵抗するんですか?💢♡」
せっかく私が射精快楽に気持ちよく溺れようとしていたところに、みっともなく足掻くなんて💢♡
ドピュ出し直前のおちんぽ様を抜こうとするなんて重大な背信行為💢♡ これはもうこの女が悪いです💢♡
うふふ♡ まあでも、少し興が乗りましたから……♡ この女のお遊びに付き合ってあげましょうか♡♡
思いっっっきり、子宮の奥まで抉り込むトドメピストン決めてっ……💢♡
(ごッッヂュ!💢💢♡ ぐりぐり゛ぃぃ~~~ッ!💢♡💢♡)
「ほぉ~らぁ♡♡ 抵抗しないと中出しされちゃいますよ~?♡♡ 危険日なのに、ブッッ濃ゆぅ~いオス精液ごくごく飲まされてぇ♡ お嬢様学校の、毛並みのいいJKなのに♡♡ 現役学生妊娠しちゃいますねぇ~♡♡ 一生懸命頑張ればぁ、私の串刺しピストンから脱出できて、妊娠だけは免れるかもしれませんねぇ?♡♡ が~んばれっ♡♡ ほら、が~んばれぇっ♡♡」
(ぐり゛ッッ💢♡ ぐりぐり゛ぃぃい💢♡ ぐ・ぐ・ぐ・ぐぐっ……💢♡💢♡)
(じたばたっ♡♡ じたばたじたばた!♡ ばたばたっじたばた~っ♡♡💦)
「はいダメ~~ぇ♡♡♡♡」
(ずん゛゛ッッ!!!💢♡💢♡💢♡)
(どッッッびゅううぅううーーーーーーーーーーッッ!!💢♡💢♡💢♡ ぶびゅル゛びゅぢぶびゅぼッッぶゆゅゅううぅ゛~~~~~~~ッッ💢♡💢♡💢♡ どぐッどぐッどぼろ゛ぼッッみ゛ゅる゛る゛る゛る゛る゛る゛る゛ッッ!!💢♡💢♡💢♡)
「んはぁぁぁ~~~~っ♡♡♡ でるでるでるぅぅ~~~っ♡♡♡♡ 便所穴コキ、ほんっとすっきりしますぅぅぅっ……♡♡♡ ……ほらっまだ出ますからねっ💢♡💢♡ 雌穴にチン汁ぶっこいてあげますから大人しくしなさい💢♡💢♡ しろっ💢♡💢♡」
(どっぼどっぼどっぼどっぼどっぼオ゛オ゛オ゛!!💢♡💢♡💢♡ びゅろ゛ぐゅろ゛ぶぢゅびゅッッ!!💢♡💢♡💢♡ ぶり゛ぶり゛ぶぅり゛ィイッ!!💢♡💢♡💢♡ びゅっびゅっびゅッッッびゅーーーーーーーーーーーーーーッッ!!!💢♡💢♡💢♡💢♡)
(……ばた……♡ ばた……ばた……♡♡ びくッ♡ びくッ♡♡)
うんうん♡ 抵抗も弱まって、従順なザーメン袋になりましたね♡♡ まんこはしっかりザコイキしているようで偉い偉い♡♡ それじゃあ最後に、もう一塊ブビュって……と♡♡
(ぼり゛ょる゛ゥッ!!💢♡💢♡ む゛りゅぶびゅどっびゅ!!💢♡💢♡ びゅっぐ💢♡ びゅッ……びゅっくんッ……💢♡💢♡)
……はぁぁ~出た出た♡♡ 排泄ヌプコキは何度ヤっても気持ちいいですね♡♡
って、牛女の方もザコイキ余韻に溺れて、腰ヘコつかせながら泣いちゃってますし……♡ そんなに気持ちよかったですか?♡ まあ、穴の方がどう思うかなんてわかりませんけど♡
……あ、危険日?♡ あらそうですか♡ それは良かったですね♡♡
運が「良ければ」♡♡ 私の赤ちゃんを孕めるかもしれませんよ?♡♡
その時は、更に膨れ上がって、おまけに母乳まで出るようになったママ牛爆乳でも使わせてもらいましょうか♡ それはそれで楽しみですね、ふふ……♡
◆◆◆◆
(べっち💢♡ べっち💢♡ べちぃんっ💢♡ べちべっちィ!💢♡)
「ほらっ♡ ほらっ♡ ほらほらぁ~っ♡ さっきまでの威勢の良さはどうしたんですかぁ?♡ 私のことを、こ・う・せ・い♡♡ させるんじゃなかったんですかぁ?♡ ね、せ~んせい♡♡」
放課後の教室……♡ 夕陽が差し込む学び舎に、丸出しの白いプリケツが実に映えます♡♡
机に手を突き、こちらにお尻を向け、屈辱に耐えつつも睨んでくるのは……今年度から本校に赴任した新人教師♡ 私のクラスの副担任になった方です♡
「ほ、らっ♡ どうです、かっ♡ こう、やってぇっ♡ おしおきっ♡ したかったんでは、ないですかぁ?♡♡ 私にっ、仕返しされてるようではっ♡ 形無し、ですねぇっ♡♡」
(べちっ💢♡ べっちぃ💢♡ べちべっちぃ💢♡ べちぃ~~んっ💢♡)
そして私は、そんなぴちぴちの新人まんこ候補さんのお尻に、往復ちんぽビンタをして差し上げています♡
どうやら彼女は正義感が強い素敵な女性のよう♡ 悪いことをした子には相応の罰を……などと考えていたようですが、自分がお尻ぺんぺんされては意味がありませんね♡♡
そうそう……♡ 彼女、私がこの学園でしていることを知ってしまったみたいなんです♡
それで放課後に私を呼び出し、ああだこうだとどうでもいいことを……♡
『このことが理事会に知られたらどうなるか』?
『即刻改めなければ、事はここだけの話で済まなくなる』?
『場合によっては退学、悪ければ警察沙汰に』……??
うふふ♡ ざ~んねん♡♡ そんなカビの生えた脅しが私に通用すると思ってるんでしょうか?♡ そんな心配はまっっったく必要ないというのに♡
何故なら私は、その理事長の息子なんですから♡♡
私の両親はこの学園のみならず、財界、政界にも顔の利く権力者♡ こーんな学園の片隅で行われた息子の「いたずら」なんて、一瞬で握り潰してしまえる立場にあります♡♡ この学園の女生徒も女教師も、みんな私に逆らえない奴隷まんこなんですよ♡ 知らないのは目の前のお間抜け教師だけ♡♡ 教鞭を執る身でありながら、ちょっぴりお勉強が足りませんでしたねぇ?♡♡
「あ~あ♡ なんだか、思い出したらちんぽイラ勃ってきました♡ 知らないこととはいえ、この私に散々面白いことを言ってくれましたもんねぇ、先生♡ こ・れ・は♡♡ 教育が必要です……♡♡」
(くちゅ、ゥ……♡♡♡)
飾り気のないダサダサぱんつをずらして、ぴっちり閉じたマン肉とチン先キス♡ あ、これは処女ですね♡
新任教師さんはこの後何が起こるのかを察し、途端に青ざめますが、まだ口先だけは達者なようで……♡
「あらあら……♡ まだ反抗するんですか?♡ ふぅ~ん♡ 貴女がこのことを学園上層部に訴えれば、私の立場が……ねぇ♡ ふふ♡ よろしいですよ?♡ やれるものならやってみればいいじゃないですか♡」
ん♡ ふっ♡ 角度を合わせて……と♡ ほら、もっとお尻上げてくださいよ♡
まだ何かごちゃごちゃ言っているようですが……♡
「き・こ・え……なぁ~いっ♡♡♡」
(ずっっぶうぅぅ!!💢♡💢♡ ぶぢぶぢッ!💢♡ ぶっぢィ!💢♡💢♡)
あ゛~挿入った♡♡ あったかぁい♡♡ キツキツぅ♡♡ やっぱり処女膜は強引にブチ破るに限りますね♡♡
(ぶっぢゅ💢♡ ぐっぢゅ💢♡ どっぢゅ💢♡ っぢゅ💢♡ っぢゅ💢♡ っぢゅ💢♡)
「んっ♡♡ くぉっ♡♡ ほぉ~らどうですかぁ~?♡♡ 貴女が敵視する、女装オスのれーぷちんぽのお味は♡♡ この学園の美味しそうな雌どもはぁ♡ ぜ~んぶこのちんぽで食べてきたんですからねぇ♡♡ 良かったですねぇ♡♡ 他雌のマン汁べっちょり染み付いたちんぽで、愛しい生徒たちと間接まんこキスできてますよ♡ せ・ん・せ・い♡♡♡」
はぁ~それにしても征服感ヤバいです♡♡ おめめキラキラさせたやる気まんまんの新任教師をいきなり汚すのたまりません♡♡ ほら♡ ほら♡ 処女穴ボコられて喘げっ♡ 初めてちんぽに屈服してあんあん情けなく鳴けっ♡♡
……ん~?♡ 何か言ってますねぇ♡
…………。
あ~あ~、まだ道徳がどうだの、将来がどうだの……💢♡
「……オラっ💢♡ 抵抗するなっ💢♡」
(ぼッッぢゅ!💢♡💢♡)
「この期に及んでまだ減らず口を叩くなんて、立場がわかってないですねぇ💢♡ 『僕』はこの学園を支配する側なんですけど?💢♡ あ~怒った💢♡ 今のちょっとムカついちゃいました💢♡ はいけってぇ~い♡♡ 僕に楯突く生意気まんこはぁ、ちんぽでド突きまくって無責任中出しの刑に処しまぁ~すっ♡♡♡」
(ぱんッ!💢♡ ぱんぱんぱんッ!💢♡ ぱんぱんぱんぱんぱんッッ!!💢♡💢♡)
おっほぉ♡♡ この女、息も絶え絶え♡♡ ちんぽ快楽に翻弄されて言葉もろくに出ないようになりました♡♡
痛いですか?♡ そろそろ気持ちよくなってきましたぁ?♡ ぼ・く・の♡♡ まんこ慣れしたヤリチン肉棒で調教されたら、どんなに賢しらぶった生意気まんこもすぐザコザコのよわよわになっちゃうんだよね~♡♡
「あ~でもどうしよっかなぁ~♡♡ このままヤリ捨てるのもいいけどぉ、僕に反抗的な女が学園に居座るのもリスキーですからね~♡♡ キープしてやってもいいですけど、ヌき終わったらお父様に連絡して、さっくり追放♡ するのが後腐れなくて楽ですかねぇ♡♡」
――追放……。
その言葉で、新任オナホのまんこが「きゅぅっ♡♡♡」と締まりました♡
ふふ、やっぱり♡ これだけヤられても学園から離れたくないんですね♡ 生徒たちが可愛いですもんね~♡♡ 貴女は赴任早々生徒たちに慕われて、親友同士みたいに皆さんと接してますからね♡
学園から追放されたら、彼女たちを見捨てることになる……♡ この先何があっても、彼女たちを守ることはできない♡ そう考えると、ここで切り捨てられるわけにはいかない……と♡
(くいっ……♡ くい♡ くねっ♡ へこっ♡ へこっ♡ きゅぅぅ♡♡)
「お、お、ぉおっ?♡♡ ぉっほ♡♡ 腰クネいいっ♡♡ やればできるじゃないですかぁ~♡♡♡ ほらもっと媚びろっ♡♡ 僕のご主人様ちんぽにへこへこご奉仕しろっ!♡♡ ほらっ♡ ほらっ!♡ ほらぁっ!♡♡」
(どっぢゅ!💢♡ ぶっぢゅ!💢♡ ごぢゅっごぢゅっごぢゅっ💢♡ ぱんぱんぱんっ💢♡💢♡)
そうそう、この瞬間♡ この瞬間だよぉ♡♡ 反抗的なバカメスが抵抗を諦めて、僕のちんぽに媚びだす瞬間~っ♡♡
あ~パコパコ止まんないっ♡♡ オラつきピストン加速しちゃう~っ♡♡ 交尾リズム合わせて種付けスパート入るのイイっ♡♡ ガキ作るための同意れーぷ最高~っ♡♡♡
(ぐつぐつッ💢♡ ぐつぐつぐつッ……びきびきびきィィイッ……!!💢♡💢♡)
「お゛~クるっ♡♡ ザーメン上ってきたっ♡♡ ふ~ッふ~ッ♡♡ このまんこ気持ちいい~♡♡♡ 出すよ?♡ 中に出しちゃうからねっ?♡♡ バカまんこ先生の子宮に無責任中出しキメちゃいますからね~え??♡♡♡」
根元までちんぽ突っ込んで……♡ マン肉とキンタマぶちゅぅ~ってディープキスするくらい密着して♡♡ チン先で子宮口こじ開けてぇっ……♡♡♡
「ほら♡ おねだりしてよ♡ しろ💢♡ 中出し種付け懇願したら許してあげるから♡♡ 『私のザコまんこに種付けしてして♡♡ トール様の赤ちゃん孕ませてくださぁ~い♡♡』って言えば、僕の高級子種恵んであげますからっ♡♡ お父様にも言わないでおいてあげます♡♡ 僕専用のキープオナホとして可愛がってあげますよ~♡♡♡ ほら言って♡♡ 言えってばっ💢♡💢♡」
………………♡
…………♡♡
……♡♡♡
おっキたっ♡♡ 半泣きベソ声で言わされおねだり♡♡ これはご褒美をあげないといけませんね~♡♡
あ~喰うっ絶対この子宮貪るっ♡♡ 子宮サンドバッグにしてクソザコ孕み穴にしてやるっ!💢♡ さっさと子宮口もっと開けっ!💢♡💢♡
「んぬ゛ぅうコくコくコくっっ……!💢♡ 生意気な新任オナホまんこにどっぴゅりコき捨てるぅうっ……!💢♡💢♡ この゛っ💢♡ こっのォ゛💢♡ いっちょまえにちんぽ締め付けてっ💢♡ 完全に子種欲しがってるじゃないですかぁ💢♡ ザコのくせにっ無駄に正義感なんて掲げるからっこうなるんですよぉ💢♡💢♡ お゛~~~キくキくこれキっく!💢♡💢♡ サオの根元にキンタマぎゅぎゅぅ~って上がってくるっ!💢♡」
(ぐ💢♡ ぐぐ💢♡ ぐぐぐッ💢♡ ぐぐぐゥっ……!💢♡💢♡)
「はぁ♡♡ はぁ♡♡ これからぁ、先生の卵子をぉ💢♡ 僕の精子で集団レイプしてやりますからっ💢♡💢♡ オナホはオナホらしく、しっかり孕んでくださいねぇ~♡💢♡💢♡ お゛ッ💢♡ お゛ッ💢♡ お゛ッ💢♡ イグイグっ💢♡ いぐいぐいッッ――――」
(ぼッッッびゃ!!💢♡💢♡💢♡ ばり゛゛ゅぶぢゃビュッッ!!💢♡💢♡💢♡ びゅうるる゛る゛る゛る゛びゅぅ~~~~~~ビューーーーーーーーーーーッッ!!!💢♡💢♡💢♡ びゅごッッびゅごごッッ!!💢♡💢♡💢♡ どぐどぶみ゛ゅるびゅる゛どる゛る゛る゛る゛ゥゥゥ~~~~ン゛゛ッッ!!!💢♡💢♡💢♡💢♡)
「ッッッぐうぅぅう~~~~~~~~~ッッ!!💢♡💢♡💢♡ っご💢♡💢♡ ぉ゛💢♡💢♡ んォ゛出るッまだでりゅッ!!💢♡💢♡ 最っ高ぉぉ~~~♡♡♡ 生意気バカ女は動物バックで屈服させて敗北宣言させるに限るぅ~~っ♡♡♡ 抵抗できないよわよわまんこに無責任射精キメるのやめらんなぁ~~いっ♡♡♡ あーでるッ!💢♡💢♡ でるでるでるでるでるッッ💢♡💢♡💢♡」
(ぶぢゃぶぢゃぶぢゃぶぢゃッッ!!💢♡💢♡ どぼぶぐビュッッどりゅぶびゅッッ!!💢♡💢♡ ぶり゛ぶり゛ぶり゛ぶり゛ぶっぢィィイイイッッ!!💢♡💢♡💢♡ びゅるるる゛ぅ~~~~~~ッッ💢♡💢♡💢♡)
「ん゛ォ゛ぉ゛お゛~~たまんなぁい♡♡ 無様に敗北したメスの子宮に勝利のナマ中出しっ♡♡ オス様の特権ザーメンコキ捨て最高すぎぃぃ~~っ♡♡ 僕の勝っちぃ~♡♡ おらおらおらっ!💢♡ まんこもっと締めろっ💢♡ おちんぽ様が射精してくださるんだから、ありがたぁ~く便所子宮オープンしろっ僕様の子種全部受け入れろぉっ!💢♡💢♡」
(どっぐ!💢♡ どっぐ!💢♡ どぐどぐっどっぐゥン゛ッ!!💢♡💢♡ びゅっびゅっびゅ~~~っびゅぅぅうう!!💢♡💢♡ びゅごッッぶゅごごッッ!!💢♡💢♡ み゛ゅるびゅぅうっッ!💢♡💢♡)
「はぁぁ゛ぁ~~まだ出るぅぅ~~っ💢♡ ションベンみたいに長くてしつこぉ~~いお射精出るぅぅぅ~~んっ♡♡♡ おらっ💢♡ おらぁっ💢♡ ザコ卵子喰い尽くしてやるよっ💢♡ 僕の精子に感謝しろっ!💢♡ 学園の支配者の優秀子種に誠心誠意感謝しながら受精しろっ!💢♡💢♡」
(どぶどぶッッどっぐうゥン゛゛っ💢♡💢♡ びゅぼッ……どぼッ……!💢♡ どくどくどくッッ……💢♡ どっぐんッ……💢♡ どぐんッ……どぐんッ……💢♡💢♡)
(びゅぐッッ……びゅッッ……💢♡💢♡💢♡)
(どぷッ……どぼォォ……💢♡💢♡)
……はぁぁぁ~~~~出た出たぁ~~~♡♡♡
上下関係しっかり叩き込んで、身も心もすっきり♡♡ 新任ザコオナホの子宮にもしっかりマーキングして、これで指導完了ですね♡♡
途中ちょっと素が出てしまった気もしますけど、これも愛ある指導♡ いかに先生といえど、間違いがあったら生徒の方から意見を述べるのも大切なこと♡ つまりこれは、『私』なりの思いやりなんです♡♡
……って、ちょっと♡ 抜いた途端、ヒクついたデカケツ穴からザーメンこぼれてるじゃないですか♡♡
「まったくもう、困った先生ですね♡♡ でもこれくらいの粗相は許してあげます♡♡ 大事な先生、ですもんね♡♡」
(べちンッ💢♡💢♡)
尻肉をちんぽでもう一叩きして、調教おしまいっと♡♡
う~ん、それにしても大量にブビュりましたね♡ 彼女のお腹がぽっこりザーボテしてしまっています♡♡ これは確実に孕みましたね♡♡
ま、孕んだら孕んだで、ご勝手になさればいいので♡♡ それにしても種付けに熱が入りすぎて、ちんぽまだイキってしまっています♡♡
「ん~、もう一発か二発はヌいておきたいですねぇ♡♡ どこかに都合のいいオナホは転がってないでしょうか?♡ 部活棟に行けばいいかな……?♡♡」
私は交尾汁まみれのちんぽを出したまま、教室を出ます♡ イキ余韻で気絶している先生は、寝かせておいてあげましょう♡
この学園は私の庭♡ さて、次はどの穴でぶっコきましょうか……♡♡♡
~おわれ~