XaiJu
kntrlove
kntrlove

fanbox


クリスマスプレゼント

12月23日クリスマスイブの前日、僕は冬のボーナス全額を鞄に忍ばせ

待ち合わせに遅れないように急いで駅の階段を駆け上がる。


駅前広場は人々でごった返していたが目的の人物は一目で解った。

なぜなら周りの日本人女性とは比べ物にならない美しさだったから。

急いで僕はその人物の下へ向かう。

「すみません遅れました!」

「あんたがツイッターでDMくれたチョッパリ?」

「ちゃんとプレゼント、持ってきてくれた~?」

2人の女性は都内の朝鮮学校に通う日本人のソヨン様とヨンヒ様。

日本人と言われないと韓国人女性にしか見えない今時のオルチャンJKだ

そんな2人となぜ僕みたいなチョッパリが会う約束をしていたのかというと、

2人がツイッターでクリスマスプレゼントを募集していたからだ。

「は、はい!ちゃんとプレゼント持ってきました!」

緊張で声が上ずりながら僕は鞄の中からボーナスの入った封筒を二人に渡す

「うわキモwどんだけ緊張してんのこのチョッパリ」

「へ~チョッパリの癖になかなか稼いでるんだ」

2人は僕のようなチョッパリの為に日本語で話しかけてくれる。

なんて優しいだろう。

「ありがとね~チョッパリ君。プレゼント貢いでくれて♪」

「これで欲しかった服買える~♪」

楽しそうに会話をする二人。

「それじゃプレゼントしてくれたチョッパリにご褒美上げなきゃね。」

「チョッパリ君うちらについて来なー。」

「は、はい!」

2人のお誘いに僕は裏返った声で返事をしてしまう。

クスクスと笑い、僕を先導するように歩き始めた2人の後を期待に胸を膨らませついていった。


「「はい到着~」」

声を合わせ足を止めたのは公園の前だった。

「なにきょとんとしてんの~。」

「まさかホテルとか期待してた訳~?」

「いやいやそんな事は・・・。」

否定するものの嘘は簡単に見破られてしまう。

「そんな事言ってズボン膨れちゃってるじゃん(笑)」

クスクスと笑う2人のイジワルそうな目に僕のチンポはびくびくと反応する。

「ほら、中についてきて♪」

そうして僕たちは公園の中に入っていった。


公園の人気の少ない所に連れてこられる。

「じゃあ、脱いで。」

ヨンヒ様にそう命令され僕は寒空の下服を脱いでいく。

「脱ぎ終わったら正座ね。」

脱いでる最中にソヨン様からも命令を受ける。

2人を待たせないため急いで脱ぎ、僕はすぐに2人の前に正座した。

「寒い中で全裸で勃起するとかマジ変態だね~。」

「勃起しててもチョッパリらしいサイズだけどw」

正座をして太ももの間から顔を出す僕のチンポを言葉責めしながら2人は靴先で蹴る様に弄ぶ。

「あっ、ありがとうございます!ありがとうございます!」

2人に弄ばれる快感の中、僕は感謝の言葉を繰り返す。

僕みたいなチョッパリがこんなオルチャンJKの2人にチンポを弄ってもらえるなんて普通ならありえない事だから。

「こんな事されて喜ぶとかチョッパリキモw」

「ね~♪ってかさソヨン、なんか寒くて私おしっこしたくなってきちゃった。」

「ヨンヒも?実は私もなんだよね♪」

そう言うと二人は僕を見てニヤッと笑う。

「ここにちょうどいいトイレあんじゃん❤」


「キモイから土下座したまま顔上げないでよ♪」

僕は土下座をしてその時を待つ。

2人がベルトを外しジーンズを下げる音が聞こえる。

「それじゃチョッパリ君にプレゼントのお返し上げるね♪」

そうヨンヒ様が言うと僕の背中や頭に2人のおしっこが降り注ぐ。

「あ~すっきり♪」

「ちょうどいい便器あってよかったねヨンヒ♪」

ピュルピュルッ!

2人の温かいおしっこにつつまれ僕は射精した。

「ありがとうございます!ありがとうございます!」

2人から一足早くこんなクリスマスプレゼントをもらって僕はなんて幸せなチョッパリなんだろう。


2人は僕の脱いで置いてあった服でおしっこを拭きとった。

「それじゃチョッパリ君今日はありがとね~❤」

そういって2人は土下座したままの僕を置いて夜の街へ消えていく。

「明日のオッパへのプレゼントなに買おうか?」

「結構お金あるしいいもの買いたいね♪」

プレゼントしたお金を手にしながら楽し気に会話をする2人の背中を見ながら

僕は2人のおしっこの臭いと幸せな気分にいつまでも浸っていた。




More Creators