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母の再婚

母が再婚した。

若くして父が無くなり母は幼い頃から女手一つで私を育ててくれた。

だから再婚した事自体は喜ぶべきことだろう。

しかし問題なのは再婚相手が・・・在日韓国人だったこと。

反日運動や領土問題のニュース、荒唐無稽な起源説を見て良い感情は持ってなかった私としては、再婚で自分が彼らと家族になるなんて考えもしなかった。

そして何より最悪なのは義父は私たち母娘の身体が目当てだった事――


「ただいま」

「あっ・・・んっ❤沙綾おかえりぃ❤あんっ❤」

家に帰るとリビングで母が義父に後ろから突かれている。

再婚して義父の家に住むようになってから毎日のように見る光景だ。

「お帰り沙綾。風呂で先に準備していなさい。」

「はい。アッパ・・・」

「あっ❤んっ❤チョアっ❤アッパ アネダサジョっ❤(中に出して❤)」

「また一段と腰遣いがよくなったな。中に欲しければもっと浅ましく腰を振れっ!」

パンッ❤パンッ❤

「あんっ❤アッパ激しっ♪あっ、あんっ❤いっぱい突いてっ❤下品な牝チョパリのポジで気持ちよくなってっ❤」

母の喘ぎ声を背に自室に戻る。

母は義父の務めていた不動産会社で事務として働いてるうちに目をつけられ調教され、貞淑だった母の頭の中はセックス一色に染められてしまった。

そして私も「母親の写真や動画をばら撒かれたくなかったら俺に抱かれろ」

という彼の脅しに屈して調教されているのだ。


帰宅後母とのセックスを終えた義父の身体を洗い奉仕するのが私の日課にされてしまった

自室で服を脱ぎ奉仕の際のユニフォームに着替える。

下品なピンク色をして乳輪も毛も隠す事の出来ない趣味の悪い殆どヒモのビキニだ。

こんな水着を着てあの男に奉仕なんて嫌なのに

クチュッ❤

私の開発されてしまっている身体は期待してしまっている。

自然に手が胸とオマンコに伸びる

クチュ♪クチュ♪

「はぁ・・・♪はぁ・・・♪んっ❤」

さっきの母と義父のセックスがちらつく

自分も母の様に受け入れたら・・・❤

「だっ、ダメっ!快感に流されちゃ❤」

そう自分に言い聞かせるが身体は言う事を聞かない

クチュ❤ クチュ❤ クチュ❤

オマンコを弄る指が激しくなっていく

「こっこれはぁ❤あいつのモノを期待してるんじゃなくてぇ❤

 あいつに弄られてイかない様に先に済ませてるだけだからぁ❤

 あんっ、イクッ♪イクゥゥゥゥゥゥゥ❤」

プシャァァァァァ


またやってしまった・・・

自己嫌悪に陥りながら私は奉仕の為に風呂場へ向かう。



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