XaiJu
ぽいずん
ぽいずん

fanbox


ディアナ 娼婦館にて


English1209H

中文1209H


ドンッ


ディアナ

「キャッ、な、何するんですか!?」


おっさん客

「なにって、娼婦館でするって言ったら1つだろが」


ディアナ

「し、しますっ、しますからベッドに――」


おっさん客

「馬鹿野郎! ここでやるから面白いんだろうがっ」


ディアナ

「ま、待ってくださいっ、だってここ……

 お願いです、わ、わたし……その、初めて、なの……」


おっさん客

「ほっほぉぉ! なんだお前処女なのかよ!

 なんだなんだ、そんなに金に困ってんのか?」


ディアナ

「い、いえ、そう言うわけでは……そ、その、だから

 せめてベッドの上でおねが―――」


おっさん客

「ふんっ!」

ディアナ

「ひぐうぅぅぅッ!?」


ディアナ

「痛っ、痛い……! 痛いですっ、や、やめ……んあぁっ!」


おっさん客

「ぎゃははははっ! なんの冗談かと思ったが本当に処女かよ!

 こりゃ良い、まさかこんな場末の娼婦館で

 こんな上玉を処女で食えるとは思わなかったぜ、なぁ!」


パンパンッパンパンパンパンッ


ディアナ

「ひあっ、あっ、やめっ、まだ動いちゃっ、あっああっ!」


おっさん客

「うひょーっ、良い締まりだっ。

 ぎゅうぎゅうと俺のチンポを締め付けてきやがるっ」


パンパンパンパンッパンパンパンッ


ディアナ

「あっあッ! せ、せめて優しく……んっひあああっ!

 や、やらッ、そんな奥まで、はげしッ、んああっあっああぁッ!」


おっさん客

「おいおい、喘ぎ過ぎだっての。

 ここがどこか判ってんのかよ」


パンパンッパンパンパンパンッ

ディアナ

「あっあっ、んっ、やだ、見えちゃうっ

 ここ、見えちゃう……っ、お、おねが、お願いします。

 ベッドに、ベッドで、ひああッ、あんっ、やっ、やめっ」


パンパンパンパンッパンパンパンッ


おっさん客

「馬鹿野郎! このスリルが良いんじゃねーか。

 もっとも観られて困るのはお前だけだがなぁ!」


パンパンッパンパンパンパンッ


ディアナ

「んっああっ! そ、そんなっ、イヤッ、いやあぁっ!

 お、お願いっ、バレないいでっ、おねがっ

 あっあっあんっ、ひあっ、や、やぁっ、んっ、ひああぁっ!」


おっさん客

「へへ、じゃあそろそろ1発抜かせてもらうとするかぁ!」


パンパンパンパンッパンパンパンッ

ディアナ

「ひああっ!? やっ、やだっ、そんな激しくっ、あっあっあっ!

 ほ、本当にっ、誰かに見られちゃうっ、見られちゃうよぉっ!」


おっさん客

「おうおう、見てもらえ見てもらえっ

 もしかしたら客が増えるかもしれねぇぞ~?」


ディアナ

「や、やだっ、増えなくて良いからっ、あっ、あっあっ

 お願いしますっ、もうベッドにっ、んあっ、あああっ!」


おっさん客

「くうっ、出そうだ……出すぞ出すぞっ!」


パンパンッパンパンパンパンッ


ディアナ

「あっあっあああ―――っ!!」

ドビュドビュッ、どびゅるるる~~~ッ!


おっさん客

「オラッ、たっぷり味わいな!」


ディアナ

「あっ、中ッ、中に熱いのっ、入って……んっんああっ!」


ドプッドプッ!


おっさん客

「くうううっ! 搾り取られる!」


ディアナ

「ひああっ、も、もう許して、許してください。

 ンッンンッ、あっ、ひああああッ!」


ドビュッ

ディアナ

「あっ、ふぅ……ハァハァ」


おっさん客

「ふぅぅ、こんなに出たのは久々だ。

 どうだ? 見られるかもしれないってスリル、なかなか良いだろう?」


ディアナ

「うぅ、もう離してください……」


おっさん客

「ほら、次はご希望通りベッドでやんぞ。

 早く拭いて準備しろ」


ディアナ

「う、うぅ……あと40分の我慢……」

ディアナ 娼婦館にて ディアナ 娼婦館にて ディアナ 娼婦館にて ディアナ 娼婦館にて ディアナ 娼婦館にて ディアナ 娼婦館にて

More Creators