ネ◯ウヨ妻、韓堕ち⑩
Added 2022-01-25 11:52:11 +0000 UTCもう一度動画を再生し、韓国人のペニスが映っているショットで動画を停止する。そのまま、スクリーンショットを撮り、写真アプリでその写真を拡大してじっくりと観察する。 「大きい…」 驚いた時に自然に声が出てしまう癖は昔からだ。動画ではブレていて捉えきれなかったペニスも、静止画でみるとその大きさがありありとわかった。 抜き差ししているシーンのちょうど「抜き」のところの画面ショットを撮ったので、女の子の性器からペニスはかなりの割合抜かれているはずだ。だが、それでも亀頭は未だ膣の中に隠れているし、見えているだけの長さで、すでに夫よりも数cm大きそうだった。 また、自分の秘部に手をやる。先程よりも濡れている。止めようと思っているのに奥から蜜が溢れてきて止まらない。この映像に、このペニスに興奮していることは隠しようがない。 「佳奈さんがしたいことをしてください」 不意に、キムくんの言葉が脳裏に蘇る。私のしたいこと、キムくんはきっと見抜いているのだろう。キムくんの思惑に乗るのはキムくんの掌の上で遊んでいるようで面白くない。だけど、映像の中で繰り広げられる韓国人によるセックスショーは、韓国人に抱かれることの幸福、女性としての悦びの在処を如実に伝えてくれるような気がして、もう我慢できず、ついに私はパンツの上から自分の秘部を触った。 「あっ」 声が出る。 「あっ、あっ♡」 サテン地のパンツの上から与えられる刺激は、映像とあいまって効果は抜群だった。映像の中の韓国人のゴツゴツした太い指で触られているかのようで、触っているうちにもどんどん奥から汁が溢れ出てきた。 パンツの上からの愛撫だけではすぐに物足りなくなった。 私はパンツを荒々しく脱ぐと、上に着ていたワンピースも脱ぎ捨てて、全裸の格好になった。オナニーするときに裸になるのは学生時代からだ。 中指をゆっくりとマンコに侵入させる。十分すぎるくらい濡れているあそこは、私の指をなんなく飲み込んだ。 「っす♡っはぁぁぁぁぁぁ♡」 衝撃が背筋を貫き通す。一人でしてこんなに気持ちいいのは初めてだ。これも韓国人の体を見ながらするオナニーの効果なのか。普段は自分の指でどうにか性欲を解消していたが、韓国人を見ながらオナニーするのがこんなに気持ちいいなんて知らなかった。 「…キムくん」 マンコをいじりながら何故かキムくんの名前を呼んでしまった。「キムくん」と呼んだ瞬間、これは心で夫を裏切っているのではないかと思ったが、言葉は止まらなかった。「キムくん」と呼びかけるたびに、体の奥底の熱い部分が疼く。体がかーっと熱を帯びていき、頭は夢遊病患者のように正常な状態を保てない。 「キムくん♡キムくん♡キムくん♡」 キムくんの名前を呼びながら動画の中の巨根を見てオナニーする。どう考えてもこんなのおかしい。今すぐやめるべきだ。やめるべきなのに、やめられない。 「キムくんオチンチン大きいんだねぇ♡私の旦那と全然違うよ♡」 クチュクチュ♡ 「キムくんのオチンチン私のおマンコに入れてみたいな♡え?だめ?♡なんでもするから入れてほしいな♡」 クチュクチュ♡ 「じゃあキムくんの犬になるから♡首輪もしてキムくん専用の犬になったら入れてくれる?♡」 クチュクチュ♡ 「キムくん♡キムくんが他の女に飽きて私のこと抱いてくれるまで待ってるね♡」 クチュクチュ♡ そう、本当の私はMだ。今までずっとその事実に蓋をしてきた。性的能力の低い夫にSの役割を任すのは無理だし、そもそも夫は10分もあれば自分一人だけ満足してしまうから、今まで私はセックスで満足したことがない。 この裏垢韓国人のセックスを初めてみた時、こんな素敵なセックスがあるのかと思った。韓国人というオスの象徴。長いペニスと逞しい筋肉と力強いピストンができる、まるでセックスのために作られたかのような生物の頂点にいる民族。 彼のセックスを見ているとそんな気にさせられる。 そして、今、私の身近には本物の韓国人がいる。この動画の彼に負けず劣らず魅力的な、キムくんという若い韓国人男性。彼の名前を呼んで、長い間封印してきた私のM心を解放したオナニーをしたらなんて気持ちいいんだろう。 「あっ♡あっ♡キムくん♡イっちゃいます♡佳奈、オナニーだけでイっちゃいます♡」 「だめ、だめなのに。キムくんのおチンポ欲しいのに♡佳奈の雑魚マンコ、指でいじるだけでいっちゃう♡」 「キムくん♡キムくん♡イっちゃう♡イっちゃうよ〜♡♡」 自らの膣にジュポジュポ指を入れながら、私は初めて潮を噴いてイってしまった。 どこまでお見通しなの?キムくん。 まさか私がこんなオナニーするなんて予想してないよね。