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揉寺
揉寺

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自称恋人の乳魔に不法侵入された挙句おっぱいフェロモンとパイズリでどろどろに蕩される話

「──あ、おかえり……遅かったね……? ごめんね、勝手に部屋入って……」



 ──びぐっっ♡♡♡ びぐんっっ♡♡♡



「えっ……大丈夫? いきなり白目剥いて、脳イキして……腰砕けになっちゃった。 ど、どうしたの?」


「……あ、もしかしてこれかな……キミが帰ってくるまで、暇だから……キミのこと想いながら、乳首くにゅくにゅ弄って、その……オナニーしてたから……」


「ミルクもちょっと溢れて、部屋にドロドロで甘いおっぱいのフェロモン、籠っちゃった……ごめんね? 部屋に入った瞬間にイっちゃうくらい濃厚になってたなんて、思わなくて……」


「お、お詫びって言ったら、おかしいけど……おっぱいフェロモンにやられて、おちんちん辛くなってるでしょ? また、私のおっぱいでイかせてあげるね……」


「遠慮しなくていいよ……? だって、私たち……恋人同士、だもんね……えへへ……」


「……え? 恋人じゃないって……ま、まだそんなこと言ってるの? 夢の中で、あんなに情熱的に告白してくれたのに……忘れたなんて言わせないんだから……」


「……夢の中だから、俺は言ってない……? えへへ、照れなくても大丈夫だよ……♡ キミの本当の気持ち、私はちゃんと分かってるから……♡ ツンデレさんだもんね……仕方ないよね……♡」


「……ま、まだ否定するの……? むぅ、そんなに怒られると……私も不機嫌になっちゃうかも……いいもん、キミがちゃんと素直にならないなら、こっちにも考えがあるんだから……」


「キミの枕、借りるね……キミがいつも使ってる枕……すぅ……えへへ、いい匂いする……♡ 今ので私もイっちゃいそうになっちゃった……♡」


「……何をするつもりだ、って……? この枕を、私色に染め直しちゃうの……♡ キミが寝てる間も、私のこと忘れられないように……♡」


「ほら、谷間開くから……私のおっぱい、見て……?」



 ──ぐっっ……ぱぁ……♡


 ──びぐっっ♡♡♡ びぐびぐっっ♡♡♡



「あ、また脳イキ……えへへ、閉じ込めてた一番濃厚なおっぱいフェロモンで、頭の中ぐちゃぐちゃになっちゃった……♡ おちんぽミルク、止まらなくなっちゃったね……♡ ズボンもドロドロになってる……♡」


「ほら、私の谷間……さっきまで乳首オナニーで体温めてたから、じっとり汗が溜まってるでしょ……? キミが少し嗅ぐだけで狂うくらい脳イキしちゃうほど大好きな、あまーいフェロモンが漂う乳汗……♡」


「この、乳汗がじっとり溜まった谷間に……キミの枕、挟んであげる……えいっ……♡」



 ──むにゅううぅぅ……♡♡♡



「ほら、すごいでしょ……♡ すっぽり挟み込んじゃった……♡ キミの頭より面積広い枕なのに、私のおっぱいなら余裕で包めちゃう……♡」


「これで、枕に私のおっぱいの香りを染み込ませてあげるの……これなら、寝てる時でも私の香りで脳イキしながらぐっすり気持ちよく寝れるから……♡」


「しかも、これで終わりじゃないよ……? こうやって、しっかり枕を谷間でホールドしたまま……ん、ぅ……♡」



 ──ぐにっ……♡ ぐに……♡



「このまま乳首オナニー、再開しちゃうね……♡ そしたら、どんどんフェロモンもあふれて、濃くなって……もっともっと、枕に甘い匂い染み込ませられるから……♡」


「キミが脳イキして悶えてるところ、オカズにさせてもらうね……♡」



 ──ぐにっ♡ ぐにゅう……♡



「ん、ふぅっ……♡ はぁ……♡ 気持ちよくなむてるその顔、可愛い……♡ 想像だけでオナニーするよりも、ずーっと気持ちいい……♡ ん、うぅっ……♡」



 ──びゅっっ♡♡♡ びゅぐっっ♡♡♡



「あ……ふふ、またミルク漏れちゃった……♡ ほら見て、手で掬えるくらいドロドロで濃厚だよ……♡ キミを想って搾ると、こんなのが出ちゃうの……♡ 匂いも、すっごく甘いよね……♡ 部屋の中、ミルク臭でいっぱいになっちゃった……♡」


「せっかくだし、このミルクも枕に染み込ませちゃお……♡ そしたらもっともっと、素直になってくれるよね……♡」


「……じゃあ、オナニー続けるね……♡ んっ……ふぅ……♡」


 ──ぐに……♡ くにぃ……♡







「……ふぅ……そろそろ1時間ぐらい経ったかな……キミも、たくさんイっちゃって、ズボンもすっかりドロドロになってるし……もういいかも……♡」


「ごめんね? 床にミルクぽたぽた漏れて、真っ白になっちゃった……♡ しばらく私のミルク臭消えないと思うけど、我慢してね……♡」


「あ、でも……枕は、もっとすごいことになっちゃった……ほら、見て♡ 1時間ず〜っと、乳首オナニーしながら谷間に挟み込んでたせいで……私の乳汗でぐしょぐしょになっちゃった……♡」


「甘い香りも……すぅ……んっ♡ すっごく濃厚……♡ 乳魔の私が嗅いでも、頭がくらくらして、火照って……イきそうになっちゃった♡ キミが嗅いだら、射精止まらなくなっちゃうね♡」


「あ……一応だけど、洗っても無駄だからね? 乳魔の乳汗の香りって、ものすご〜く濃いから……どれだけ洗っても、ずっと甘い匂いが残ったままなの♡」


「知ってるよね? 前にキミにハンカチ貸してもらった時……おっぱいに挟んでから返してあげたことあったでしょ? あのハンカチと一緒にブラウス洗ったら、ブラウスにおっぱいの香りが染み込んで……今も、乳臭消えないもんね?」


「キミの友達の男子、全員脳イキしてたもんね……あの時のキミの慌てた顔、可愛かったなぁ……♡」


「……さて、この枕はちゃんとキミのベッドに置いといて……そろそろ、キミも挟まれたいよね?」


「ごめんね? 枕ばっかり構ってたから……やきもち、妬いちゃったよね♡ 大丈夫だよ、キミもちゃーんとおっぱいでハグしてあげるから……♡」


「ふふ、嫌だ嫌だも好きのうち……だよね♡ 大丈夫、私はちゃんと分かってるから……安心していいんだよ♡ 察しのいい彼女でよかったね♡」


「じゃあ、脱がしてあげる……あ、もう、逃げちゃだめ。そんなに抵抗しても無駄だよ? キミよりも私の方が、ず〜っと力が強いんだから……今日もキミが部屋に鍵かけてたから、ドアノブ無理矢理捩じ切って入ったんだからね?」


「……あ、おちんちんふにゃふにゃになってる……そっか、私がオナニーしてる時にずーっと脳イキしてたから、精液枯れちゃったんだ♡」


「えへへ、大丈夫だよ……♡ すぐに回復させてあげるから……♡ キミの大好きなミルクで……♡」


「ほら、私のおっぱいさっきよりおっきくなってるでしょ? 乳首オナニーしてたせいで、ミルクどんどん溜まっちゃって……このままじゃ爆発しちゃいそうだから、キミに飲ませてあげるね♡」


「ほら、あーんして……はい♡」



 ──ちゅぷ……♡



「えへへ、乳輪大きすぎてお口いっぱい広げても入りきらないね♡ じゃあ、ミルク注ぐね……んぅ……♡」



 ──びゅぶっっ♡♡♡ びゅぐうぅぅぅぅっ♡♡♡



「ドロドロ濃厚母乳、美味しい? キミのこと想いながら、乳首オナニーでたっぷり煮詰めたから……いつもより何倍も甘ったるいでしょ♡ 量もすっごいから、頑張って飲まないと溺れちゃうかも……♡」



 ──ごぎゅっ……♡♡♡ ごぎゅっ……♡♡♡



「ん、お利口さん♡ お腹いっぱいになるまで飲ませてあげるからね〜♡」






 ──びゅっっっ♡♡♡ ぶびゅうっっ♡♡♡



「あ、おちんちんから精液溢れて……ミルク飲ませすぎて許容量オーバーしちゃったかな? ふふ、じゃあそろそろおーしまい♡」


 ──げふっ……♡



「ふふ、ミルク臭いあまーいゲップ出ちゃった♡ お腹もたぷたぷになっちゃったね、たくさん飲めてえらいえらい♡」


「んー、でもまだミルクたっぷり余ってるし……後で湯船に貯めて母乳風呂作ってあげるから、一緒に入ろうねー♡」


「じゃあ、おちんちんもたっぷり元気になったみたいだし……そろそろ、おっぱいえっちで搾り取ってあげようかな♡」


 ──びぎっ……♡ びぎぎっ……♡



「ふふ、おちんちんすっごく大きくなってる」♡ そりかえってて、とっても長ーい……♡ でも……私のおっぱいの方がもーっと長いけどね♡」



 ──ぐぱぁ〜……♡♡♡



「ほーら、おっぱいが開いて大口開けてるよー……♡ 今からこの凶暴な爆乳おっぱいで、キミのおちんちん食べちゃうぞー……♡」


「さーん……にーい……いーち……えいっ♡」



 ──ばちゅんっっ♡♡♡


 ──ぶびゅッッッ♡♡♡ どびゅるるるるうぅぅッッッ♡♡♡



「えへへ、挟み込まれた瞬間に射精しちゃった……♡ でもおっぱいから全然突き抜けないね、谷間深いねー……♡」


「このまま、射精したてで敏感なおちんちん、おっぱいでぎゅーってしたままたぽたぽしていじめてあげるね……えいっ♡」



 ──ばちゅんっっ♡♡♡ ばちゅんっっ♡♡♡ ばちゅんっっ♡♡♡


 ──べちっっ♡♡♡ べちっっ♡♡♡ べちっっ♡♡♡



「ふふ、腰におもたーいおっぱいがべちべち当たって声出ちゃうね……♡ 両方合わせて余裕で10キロ超えてるから、すーっごく重たいんだよ? 普通の人間の子じゃ、こんなの支えきれないけど……私は乳魔だから、軽々おっぱいたぽたぽって揺らせるの♡」



 ──びゅぶッッッ♡♡♡ ぶびゅうううぅぁッッッ♡♡♡



「あ、また乳内射精しちゃった……♡ もー、そんなんで大丈夫かな……♡ こんなちっちゃなおっぱいで射精してたら、本気出した時大変だよー?」


「……えへへ、気づいた? そうだよ♡ 今の私、ツノとか引っ込めて人間体のままだから……乳魔体になったら、もーっとおっぱい大きくなるの♡」


「いつもの乳魔体の時ぐらいおっぱい大きいから、気づかなかったでしょ? 最近、また成長期が来たみたいで……人間の姿のままでも、おっぱい120cm超えちゃったんだ♡」


「ここから乳魔体になったら、おっぱい10cm以上大きくなるから……どうなっちゃうか、楽しみだね♡」


「……あ、そうだ♡ いいこと思いついちゃった♡──これ、人間体の時のブラジャーなんだけど、これを着けて……ん、しょっ……♡」



 ──ぎゅ、ぎゅぎゅうぅ……♡♡♡



「ふふ、乳圧濃くなっておちんちん辛いね♡ このブラも2週間前に買い替えたのに、もうぎちぎちで……これ以上おっぱい小さくできないから、新しいの買いに行かないと♡──だから、もう壊しても大丈夫♡」


「えへ何するか分かっちゃった? ──このまま、乳魔体になっちゃうね……えいっ♡」



 ──ぎゅ……ぎゅぎゅうぅぅ〜……♡♡♡


 ──みぢぢぃぃっっ……♡♡♡



「はーい……♡ 130cm越えデカブラみちみちおっぱいの完成〜……♡」



 ──ぶっっびゅうぅぅぅ〜〜〜〜ッッッ♡♡♡ どぶッッッ♡♡♡ ぶびゅううぅぅっっ♡♡♡



「きゃ、乳内ですっごくおちんぽ暴れてる……♡ 乳圧強すぎて、噴水みたいな乳内射精止まらなくなっちゃったね♡」


「くす、こんなに出されたらまたおっぱい大きくなっちゃうかも……♡ このまま気絶するまでたーっぷり搾り取ってあげるから、覚悟してね♡」





「……あ、おはよう♡ えへへ、目覚めはどうかな?」


「……うん、そうなの♡ キミのおかげで、またおっぱい成長しちゃった♡ もうブラもズタズタになっちゃったんだよね♡」


「この大きくなったおっぱいで、またたくさん搾り取ってあげる♡ ──キミが大きくしたんだから、責任とってくれるよね?♡」


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