XaiJu
揉寺
揉寺

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気弱爆乳性処理係のクラスメイトに成績1位記念のご褒美搾精パイズリで徹底的に搾り尽くされる話

 ──性処理室──



「……あ、よ、ようこそ……は、ちょっと違うよね……私のお部屋じゃないし……」


「で、でも入学してからず〜っと私が性処理係だから、実質的に私の部屋でもある……のかも?r


「あ、ご、ごめんね。どうでもいいお話して……も、もう待ちきれないよね?」


「え、えっと、改めて……成績学年1位、おめでとうございます……」


「き、君も知ってると思うけど……期末で最も成績が優秀だった生徒には、ご褒美として性処理係による、甘々性処理が受けられるんだよね……」


「せ、性処理係になるのは、学校で一番えっちな体つきをしている女の子……つ、つまり私なんだけど……」


「ご、ごめんね? わ、私、体つきにしか自信なくて……て、テクニックとかそういうのは、あんまり自信ないから、満足させられるかは分からないけど……きみのこと気持ちよくさせてあげるよう、頑張ってみるからっ……!」


「……え? め、めちゃくちゃ気持ちいいって評判……? そ、そうなんだ……確かに、これまで性処理してあげた人たちは、みんないっぱいびゅくびゅくしてくれてたけど……」


「で、でも勉強一筋みたいな、真面目な人たちばっかりだったから……あんまりそういうことに耐性ないせいで、すぐに射精しちゃうんだろうなって……」


「な、中にはおっぱいを揉んだり、見せてあげただけで、びゅ〜〜ってなっちゃった子もいたし……え、えっと、きみも気をつけてね? 10回射精したら、強制終了だから……」


「……あ、おちんちん、ズボン越しでも分かるくらいおっきく膨らんで……ごめんね、もう待ちきれないよね? そ、それじゃあ早速始めよっか……」


「えっと、制服脱ぐから……おちんちんに力入れて、準備してた方がいいよ……? ──んっ……しょっ……」



 どだぷうぅんっっっ♡♡♡



「ふぅ……あ、す、すごいね……お漏らし、我慢できたね……制服脱いで、おっぱいがばるんってなっ飛び出るの見るだけで、射精しちゃった子も少なくないのに……」


「想像してたよりもブラジャーとおっぱい大きすぎて、びっくりしちゃうんだって……ふ、服越しでも、ある程度大きさは分かると思うんだけど……や、やっぱりおっきすぎて、本物のおっぱいだって思われてないのかな……一応、100パーセント天然なのに……」


「ほ、ほら、こうやって喋ってるだけでも、ブラの縁から溢れてるお肉が、ふるふるって柔らかそうに震えてるでしょ……? プリンよりも柔らかいから、こんな鎧みたいながっちりしたデカブラで抑え込んでないと、大暴れしちゃうの……」


「……あ、そ、そうだ……性処理の内容は好きに選べるんだけど……た、多分パイズリでいいよね……? 一番人気だし……」


「わ、そ、即答……私にパイズリされるために勉強頑張ったんだ……? す、すごいね……私も、頑張らないと……」


「え、えっと……でも、気をつけた方がいいよ……? 初めてだから、壊れないようになるべく手加減はするけど……一度私のおっぱいで射精したら、オナニーじゃ絶対にイけなくなっちゃうみたいだから……」


「せ、性癖が完全に壊れちゃうんだって、気持ちよすぎて……彼女さんとのえっちでも、全然いけなくなった人もいるし……そ、それでもいいかな……?」



 びぎっ……♡ びぎぎっ……♡



「あ、おちんちん硬くなって……ご、ごめんね? ここまで来てやめるわけないよね? バカなこと聞いちゃった……じゃあ、パイズリで抜いてあげるね……」


「……あ、そ、その前に……これからパイズリされるおっぱいはこんなに凄いんだぞ〜って、期待を煽ってあげた方がいいんだよね……」


「えっと、じゃあ……ここに、重量計があるんだけど……ここに、おっぱいを乗せて重さを見せてあげるね……えいっ」



 ──がしゃあぁぁぁんっっっ!!!



「うぅ、また重くなってる……ど、どうかな? い、一応補足なんだけど……ホルスタインのおっぱいの重さって、8キロぐらいなんだって……」


「わ、私のおっぱいの重さ、見えるかな……? う、うん……8.4キロ……片方だけで……」


「両方合わせたら、17キロぐらいかな……? ほ、ホルスタイン2頭分以上あるの……す、すごいよね……? クラスの女の子全員分合わせたのより、もっと重いの……」


「小学校を卒業するくらいには、もう両方合わせて8キロ超えてたから……その時点で、牛さんよりおっぱい重たかったってことになるかな……ど、どう?」


「……あ、興奮してくれてる……これやると、みんなすっごくおちんちん硬くしちゃうんだよね……お、重たいのがそんなに良いのかな……」


「え、えっと次は……この、30cm定規を使うね……」


「これを、おっぱいの正面から……ずぶずぶずぶ〜…………」


「……は、はい……全部、飲み込んじゃった……こ、これでも一番奥までは届いてないんだよ……? 深さ、すごいでしょ……?」


「わ、私のおっぱいからおちんちん突き抜けたことある人、一人もいないの……大人の外国人でも、全然余裕で包み込めちゃうし……お馬さんのおちんちんでも、すっぽり覆えちゃうかも……」


「き、きみのおちんちんはどれくらいあるかな……多分、15cmくらい? ば、倍あっても奥まで届かないね……?」


「え、えっと……試しに、腕差し込んでみる? これも、人気なんだけど……射精だけはしないように、気をつけてね……?」


「い、いくよ……? ずぷぷぷ〜………」



 ──ぬぷっっ♡♡♡ ぬぷぷぅぅ……♡♡♡



「ぶ、ブラでがっちり締め付けてるから、ちょっときついけど我慢してね……? ずぷぷ〜……」


「……あ、お、奥まで届いたね……で、でも肘まで飲み込んじゃった……」


「ど、どうかな……おっぱいの奥の感触……乳圧一番濃いから、乳肉が指の隙間までねっとり絡みついて来るでしょ……?」


「……あ、こ、これ以上挟んでたら、本当に射精しちゃうかも……じゃあ、抜くね……」



 ──ぬぶぶ……ぬぽんっ♡



「ふぅ……あ、おっぱいの汗付いちゃったね……た、谷間の奥は汗かきやすいから……」


「か、嗅がない方がいいよ? 暴発しちゃうかもだから……わ、私のおっぱいの香り、すっごく濃くて……ほら、今もお部屋の中に甘い香りが充満してるでしょ……?」


「嗅ぎすぎたら、それだけで射精が止まらなくなっちゃうから……注意してね?」


「……お、おちんちんも期待感煽られて、そろそろ限界かな……? じゃ、じゃあそろそろ、パイズリしよっか……」


「えっと、ブラ着けたまま乳圧みっちみちの無理矢理搾り取るみたいなパイズリか、なま乳でとろふわ甘やかしパイズリか選べるけど……どっちにする? ぶ、ブラつけたままの方が早く終わるけど、その分気持ちいいとおもう……」


「……搾精パイズリだね、わかった……じゃあ、デカブラは着けたままにしておくね……」


「そ、それじゃあローションかけるね……ん、しょっ……」


 ──ぬぽんっ♡



「……あ、こ、これ……? おっぱいの下に挟み込んで、ボトル温めておいたの……暖かいほうが、気持ちいいだろうから……」


「そ、それじゃあ、谷間にボトルを差し込んで……えいっ……」



 ──どぷどぷどぷどぷぅっ……♡♡♡ どぼっ♡♡♡ どぷどぷどぷっ……♡♡♡



「は、はい……一本まるまる注いじゃった……おっぱい広すぎて、これ一本全部使わないと乳内ドロドロにできないんだよね……」


「……すごく甘い匂いする……? えっと、このローション、私の母乳を混ぜてあるからかも……お昼休みに搾っておいたの……おっぱい搾ってる時の動画も撮ってあるから、後で送ってあげるね……」


「そ、それじゃあきみも、ズボン脱いでくれる……? こ、これ以上待たせると、暴発してパンツドロドロになっちゃうかもだから……」



 ──ぼろんっ♡♡♡



「あ、我慢汁でどろどろ……こんなに勃ってるし…………あ、あれ?」


「そ、そっか……包茎なんだね……あ、ううん。包茎自体は、悪いことじゃないんだけど……ちょだと、問題があって……」


「その、ブラで締め付けてると乳圧が窮屈すぎて……挿乳する時に、乳圧で無理矢理おちんちんの皮を剥いちゃうみたいになるって言うか……」


「その感覚が癖になっちゃって、挿乳した瞬間に暴発して、頭が快楽で壊れて、一日中絶頂が止まらなくなっちゃった人がいたんだよね……だ、だからぎちぎちパイズリは危険かもしれないけど……それでも、やる?」


「……わ、わかった、きみがそこまで言うなら……こ、壊れちゃいそうになったら、ちゃんと言ってね……?」


「そ、それじゃあ挿乳するね……腰に力入れておいてね……ん、しょっ……」



 ──ぬ、ぷぷっっ……むりむりむりぃぃっっ……♡♡♡



「あ、乳内で皮剥けて……敏感な亀さん、丸出しになってる……乳肉にゅっちり絡みついて、おちんちん、びくびくびくって……」



 びゅぶッッッ♡♡♡ びゅぐびゅぐびゅぐうぅぅッッッ♡♡♡ ぶびゅううううぅぅ〜〜〜ッッッ♡♡♡



「あ……ぼ、暴発しちゃった……快楽に備えて、心の準備もちゃんとしてたのに……乳圧に負けて、挿乳だけで無理矢理大量乳内射精……」


「痙攣で腰浮いて、おっぱいもぶるんぶるん揺れちゃってる……お、押さえつけるね……えいっ……」



 むぎゅうぅぅぅっっ……♡♡♡


 びゅぶううぅぅぅぅッッッ♡♡♡ どぷどぷどぷッッッ♡♡♡



「あ、ま、また暴発……ただでさえおっぱい重たいのに、もっと体重かけて押し潰しちゃったせいで、尿道が乳肉に押し潰されて、強制的に射精させちゃった……」


「し、白目剥いちゃってるね……か、快楽強すぎたかな……で、でもきみがみっちみちの搾性パイズリがいいって言ったから……も、もっと搾ってあげるね……」


「え、えっとじゃあ……人気のやつ、やってあげる……ものすごく、おっぱい大きい人しか出来ないやつ……こうやって、腕でおっぱいを抱え込んで、乳圧もっと上げて……」



 ぎゅぎゅうぅぅ〜……♡♡♡



「このまま、揺らすね……よい、しょっ……」



 だぽっっっ♡♡♡ だぽっっっ♡♡♡ だぽっっっ♡♡♡ だぽんっっっ♡♡♡


 ぶびゅッッッ♡♡♡ びゅぐびゅぐびゅぶぶぅぅッッッ♡♡♡



「あ、乳内射精してる……き、気持ちいいかな……? 乳圧強すぎて、おっぱい上に持ち上げるたびに腰ごと浮いちゃうでしょ……? おちんちんを無理矢理搾り取るための、捕食者みたいなパイズリ……これやると、絶対におちんちんバカになっちゃうの……」



 びゅぶぶぶッッッ♡♡♡ どぶっっっ♡♡♡ びゅぐぅぅぅぅっっ♡♡♡



「射精、止まらないね……すっごく喘いでて、ちょっと可愛いかも……も、もうちょっとだけ激しくしちゃうね……」


  だぽんっっっ♡♡♡ だぽんっっっ♡♡♡ だぽだぽだぽだぽっっっっ♡♡♡


 ぼびゅるるるるるるッッッ♡♡♡ びゅぶうぅぅぅぅッッッ♡♡♡ びゅぐぐううぅ〜〜〜ッッッ♡♡♡




「……あ、精液出なくなっちゃった……い、一旦解放してあげようかな……?」



 ぬ、ぽんっっ……♡♡♡



「お、お疲れ……どう? 意識あるかな……? ……あ、ギリギリあるね、すごい……ここで気絶しちゃう人も少なくないのに……」


「精液、出なくなっちゃったね……? わ、私のおっぱいで一滴残らず搾り尽くしちゃった……ごめんね……?」


「えっと、じゃあ……そろそろ続き、始めよっか……」


「……ど、どうしたの? そんなに驚いて……い、言ったでしょ? 10回射精するまでやるって……」


「そ、挿乳した瞬間から、ず〜っと射精止まってなかったよね……? だから、全部合わせて一回カウントだから……あと9回、射精するまで終われないよ……?」


「だ、大丈夫……精液が出なくなっても、私のミルクを飲めばすぐにまた射精出来るようになるから……」


「それじゃあ……また、搾るね……?」


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