XaiJu
揉寺
揉寺

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気弱爆乳性欲つよつよ彼女に別れを切り出したら徹底的なパイズリ搾精で立場を分からされた話


「……え、えっと……ど、どうしたの? 改まって、話がしたいって……」


「も、もしかして……だ、ダメだよ。私も出来るなら、今したいけど……流石に結婚するのは、卒業してからじゃないと……え、えへへ……」


「……あ、ち、違うの……? うぅ、舞い上がっちゃった、恥ずかしい……っ」


「じゃあ、話って……?……え、わ、別れたい……?」


「そ、そんなぁ……わ、私、何か悪いことしたかな……?」


「わ、私が根暗で、地味で、目立たないから、嫌になっちゃった……?」


「……え? も、もうあんなに搾られるのは嫌だ……って?」


「う、うぅ……そ、そんなにたくさん、してたかな……?」


「平日はちゃんと、翌日に疲れが残らないように、十回だけイかせたら終わるようにしてるのに……」


「そ、そりゃ休みの日とかは、精子空っぽになっても朝までイかせたりはしてるけど……ふ、普通のカップルだったら、それぐらいはしないかな……?」


「……し、しないんだ……うぅ、そ、そっか……」


「……で、でも、きみも悪いと思うんだけど……」


「だ、だって……毎日毎日、搾ってほしそうな可愛い顔で、私のおっぱい見てるでしょ……?」


「そりゃ、私のおっぱいすっごく目立つし、歩くだけでぼよんぼよん揺れちゃうから、つい見ちゃうのはわかるけど……で、でも恋人から見られるってことは、えっちOKのサインだって思っちゃうじゃん……」


「そ、それにきみ、搾ってあげる時ってすっごく可愛い顔と声で喘いでくれるから、私もちょっとムラムラしちゃって……つ、ついやりすぎちゃうんだから……」


「……わ、私に好き放題イかされるのが、男として惨めになるって……?」


「で、でも……私、いっつも手加減はしてるんだよ……? きみが壊れちゃわないように、宝石を触る時みたいに丁寧に、ほんっとに丁寧に奉仕してるつもりなんだけど……」


「で、でもきみ、下乳をおちんちんの先っぽにぴとって触れさせてあげただけで、女の子みたいに喘ぎながら、びゅくびゅく暴発射精しちゃうでしょ……? だ、だからどんなに頑張って手加減しても、イかせちゃうっていうか……」


「えっと、つまり……き、きみが弱いのが、悪い……っていうか……」


「……ひぅっ、ご、ごめんね? バカにしたつもりはなくて……だ、だからそんなに怒らないで……?」


「……そ、そっか、そんなに別れたいんだ……うぅ……で、でも私は別れたくないし……」


「……あ、じゃ、じゃあその……私と、勝負しない……?」


「き、きみがその勝負に勝ったら、すっぱり諦めて、別れるから……ね?」


「……え、えっと勝負の内容はそうだなぁ……私の奉仕で、3分間イかなかったら勝ち〜……みたいな……?」


「……う、む、無理だよね……私も、自分で言ってて、ぜっっったいに無理だな〜って、思っちゃったもん……」


「最近じゃ、調教しすぎて、服を脱いでおっぱいがばるんってなるところ見せるだけで、甘イキしちゃうもんね……その気になれば、触らずにおちんちん枯らすのだって、出来ちゃうと思うし……」


「……あ、じゃあ、えっと……3分間で、10回イかされたら負け……っていうのはどうかな?」


「そ、それなら、よわよわなきみのおちんちんでも、なんとか頑張れば達成出来ると思うんだけど……どう、かな?」


「……えっ、と、これが、私に出来る最大限の譲歩……かな……」


「こ、これもダメなら、その……交渉決裂ってことで、私も強硬手段に、出ちゃうかも……」


「何をするのかって……え、えっと……〝みちみち〟しちゃおうかな、って……」


「……あっ、こ、怖がらないで……そ、そっか……すっかりトラウマになっちゃってるもんね……ごめんね……」


「おっぱいにベルトを巻いて、ぎゅうぎゅうのぎちぎちにして、おちんちんを閉じ込める……って、だけのことなんだけど……」


「そ、それだけでこの前、朝までず〜〜っとイきっぱなしになっちゃったもんね……」


「最初の30分ぐらいで、精液空っぽになっちゃって……後は夜中から朝まで、絶え間なく空イキしっぱなし……」


「私も、イキ狂うきみが可愛すぎて、ついつい朝まで見つめちゃってたけど……あれはやりすぎたなぁって、ちょっと反省してるもん……」


「あれから丸一日、おっぱいから解放してあげても、甘めの絶頂止まらなかったもんね……本当にごめん……」


「で、でも……もしきみが、さっき出した条件を呑んでくれないんだったら……無理矢理、やっちゃうよ……?」


「きみ、私よりもず〜っと力弱いから……無理矢理されたら、抵抗できないよね……?」


「だ、だからきみを無理矢理ウチに連れ込んで……お部屋に軟禁して……」


「暖房も付けて、おっぱいの甘〜い香りをたっぷり篭らせてから……きみのおちんちんの先っぽに、ぽたっ……♡ぽたっ……♡って何時間も……おちんちんがふやけるまで、私のミルクを染み込ませ続けて……」


「それで、限界までおちんちんを弱くしてから……2〜3日くらい、ず〜っと休みなく〝みちみち〟しちゃうから……」


「そ、そしたらきみ……今度こそ、廃人になっちゃうよ……? 生きてるうちは、ず〜〜っと射精のことしか考えられなくなる……そんな人生、送りたくないよね……?」


「……わ、私と付き合い続けても、大した変わらない……? う……それは、確かにそうかもしれないけど……。」


「で、でも……恋人でいてくれたら、ちゃんと手加減して、あまあまの範囲で済ませてあげるよ……?」


「無理矢理搾り取られ続けるよりは、全然良いと思う……」


「……だ、だから……私と、勝負してくれる……よね?」


「……う、うん、お利口さんだね……よしよし……」


「え、えっと、じゃあ……さっそく、はじめよっか……脱ぎ終わったら、タイマースタートね……」


「んっ……しょっ……あ、目は逸らしておいた方がいいよ……? じゃないと、ほら……ばるんってなるところ見るだけで、1回イっちゃうでしょ……?」


「んっ……しょっ……♡」



 ──どだぷうぅんっっ……♡♡♡



「お、お待たせ……いいよ、こっち向いても……」



 ──びぐっ……♡ びぐぅっ……♡



「え、え……ど、どうしたの……?……も、もしかして……もう、1回イっちゃった……? ただの、下着姿、見ただけなのに……」



 ──みぢッ……♡ ぎちぃッ……♡



「あ、そ、そっか……今日は、ワンカップ小さめのブラを着てきたんだった……も、もうすぐホックが壊れちゃうから、最後にきみのこと、たっぷり搾り取ってから、乳圧で壊すところ、見せてあげようかなって……」


「下乳とか、脇のところとか……たっぷり溢れたおっぱいのお肉見て、興奮させちゃったね……ご、ごめんね……」


「このブラで、前に頭を丸ごと包んであげたことあるから……すっごいサイズしてるの、分かってるもんね……そこからでっぷりお肉溢れるなんて、どれだけ大きいんだ〜って……思っちゃうよね」


「た、多分、うちのクラスの女の子のおっぱいぜーんぶ詰め込んでも……片方のカップも、埋められないと思う……」


「わ、私のおっぱいだったら、片乳も収めきれないのに……み、みんななんで、あんなにおっぱいちっちゃいんだろうね……」


「……こ、この方が興奮してくれるみたいだし……ブラ着けたまま、搾るね……」


「……ひ、卑怯じゃないと思うけど……多分、生おっぱいでやっても、結果は変わらないと思うし……ほ、ほら……きみも、脱いで……ね?」



 ──ぼろんっ……♡



「……わ、ぐじゅぐじゅになってる……さっき話してる間も、我慢汁止まらなかったんだね……ご、ごめんね? なんか、焦らして興奮煽ったみたいになっちゃって……」


「え、と……これだけぬるぬるなら、いらないとは思うけど……一応、準備してきたし……使っちゃおうかな……」


「ん、しょっ……あれ、どこに……奥の方に沈んじゃったのかな……あ、あった……んっ……」



 ──ぬぽんっ……♡



「ふぅ……あ、こ、これ? えっと、これも、今日使ってあげようと思ってて……朝、ミルクを搾って、瓶に詰めておいたの……」


「きみのことを考えながら搾ったから、ちょっと……だいぶ濃ゆくてねっとりしたのが出ちゃったけど……ローション代わりに使うには、ちょうど、いいよね……」


「朝からず〜っと、おっぱいの体温で温めておいたから……ほかほかで、気持ちいいと思うよ……?」


「それじゃ、おちんちんに垂らすね……」



 ──でろぉ〜っ……♡ ぬちゃ……♡



「あ、びくびくって……また、イっちゃった……?」


「おっぱいでぬくぬくになったミルク……ねっとり、しつこく絡みついて……おちんちん、きもちよすぎておかしくなりそうだね……」


「このまま放っておくだけでも、何回かイっちゃいそう……」


「で、でも、始める前に枯らしちゃったら、私の負けになっちゃうし……タイマー、スタートするね……よーい、スタート……」


「えっと、じゃあ……今から3分以内に10回イったら、きみの負けね……」


「それじゃあ、おっぱいで挟んじゃうね……乳内、かなり窮屈だと思うけど……ローションでぬとぬとにしてあるし、挿乳は問題なく出来ると思うから……あとは……暴発しないように、頑張ってね……?」


「えっと、じゃあ……ブラから溢れた下乳、おちんちんに触れさせるね……ん……しょ……」



 ──つ、ぷっ……♡


 ──びゅぐびゅぐびゅぐぅぅッッッ♡♡♡ びゅぶぅぅぅッッッ♡♡♡



「あ……も、もうイっちゃった……まだ、ちょびっと乳肉に触れただけなのに……」


「付き合い始めの頃は、もうちょっと耐えてたよね……なんで、最近は触れるだけでイっちゃうのかな……」


「あ、も、もしかして……きみと付き合い始めてから、毎日おっぱいに化粧水とか塗り込んで、ケアしてるからかな……」


「私の肌、化粧水とかすっごく馴染みやすいみたいで……ただでさえ、おっぱいもっちもちだったのに……最近は、ハリもツヤも、前にも増してすごくて……触るだけで、指にしっとり吸い付いちゃうぐらいで……」


「そんなおっぱいで、性感帯……しかも、一番敏感なおちんちんに触れちゃったら、絶対射精しちゃうよね……」


「……あ、喋ってたら、時間無くなっちゃう……つ、続けるね……ん……」



 ──つ、ぷっ……ぬぷぷぷっっ……♡♡♡


 ──びゅぶぶぶぅぅうッッッ♡♡♡ ぶびッッッ♡♡♡ びゅぐぅぅぅッッッ♡♡♡



「あ、す、すごい……おちんちん、おっぱいかき分けるたびに射精しちゃってる……」


「ちっちゃいブラジャーで、おっぱいぎっちぎちにしてあるから……乳圧だけで、おちんちんの皮剥けていっちゃうよね……」


「だから、一番敏感な亀頭が露出して、そこにおっぱいがむっちゅり絡みついて……ど、どう頑張っても、絶頂しちゃうよね……」


「えっ、と……このままじゃ、挿乳だけで10回イかせちゃいそう……か、可哀想だから、やっぱり、根本まで呑み込むまでは、カウントしないでおいてあげるね……」



 ──ぬぷ……ぬぷぷっ……♡♡♡


 ──ぶびゅううううッッッ♡♡♡ びゅぐぅぅぅううううッッッ♡♡♡




「……は、はい、全部呑み込めた……かな? す、すごいね……今ので絶対、10回以上イっちゃってたよね……こ、こんなにおちんちん弱いなんて……ちょっと、想像してなかったかも……」


「ち、力の差がありすぎて、全然勝負にならないね……ま、まだ甘イキしてるし……」


「……え、えっと……じゃあ、もう一個、ハンデあげるね……」


「の、残り10秒……残り10秒になるまで、待ってあげる……」


「そこから数えて、10回……イかなかったら、きみの勝ち……で、どうかな……?」


「つ、つまり、1秒ごとに1回以上イかなかったら、勝てるってこと……そ、それなら流石に、きみの弱すぎるおちんちんでも、頑張れると思うけど……」


「……あ、で、でもその代わり……私も、本気でパイズリするから……」


「き、きみのおちんちんの弱いところ、ぜ〜んぶ把握してるから……分厚い乳肉越しでも、きみのカリのところだけをにゅくにゅく責めて、責めて、責め立てて……この世で一番気持ちいい絶頂、させてあげられちゃうから……」


「す、数秒間で一気に何回もイかせるから、おちんちんがぶっ壊れて、一日中絶頂が止まらなくなっちゃうかもしれないけど……私には、どうしようも出来ないから、頑張って、耐えてね……?」


「……え、ぎ、ギブアップ……? もう別れたいとか言わないから……勝負やめたい……?」


「ご、ごめん……ダメかな……きみの可愛いところ、見たいし……」


「きみが初めから、別れたいなんて言わなければ、こんなことにならなかったのに……ま、間違えちゃったね?」


「……あ、あと20秒……そろそろ、乳圧上げておこうかな……んっ……」



 ──ぎゅむぅぅぅぅっっっ……♡♡♡


 ──びゅぶッッッ♡♡♡ びゅぐッッッ♡♡♡



「あ、乳圧あげた瞬間イってる……い、今のうちにイっておいた方がいいよ……? その方が、ちょっとでも有利になると思うから……ね?」


「……そ、そろそろ始めるね……3……2……1……スタートっ……」



 ──ぎゅうううぅぅ〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡


 ──びゅぶうううううぅッッッッッッ♡♡♡



「い〜ち……」



 ──だぽんっっ♡♡♡ だぽんっっっ♡♡♡ だぽんっっっ♡♡♡



 ──びゅぐッッッびゅぶうぅぅッッッ♡♡♡ ぶびびびッッッ♡♡♡ びゅぐぐうぅぅっっ♡♡♡



「にぃ、さん、よん……」



 ──にゅちッッッ♡♡♡ にゅちぃぃ〜〜ッッッ♡♡♡


 ──ぶびゅううううぅぅぅぅッッッ♡♡♡ どぷどぷどぷッッッ♡♡♡ びゅぐぐぐぐッッッ♡♡♡



「ごぉ、ろく、しち、はち……」



 ──だぱんッッッ♡♡♡ だぱんッッッ♡♡♡ だぱんッッッ♡♡♡



 ──びゅぐうううぅぅぅ〜〜〜ッッッッッッ♡♡♡♡ ぶびゅううぅぅぅ〜〜〜〜ッッッ♡♡♡



「きゅう、じゅう……あ、ご、5秒も余っちゃった……」



 ──びぐっっっ……♡♡♡ びぐっっ……♡♡♡



「えっと、じゃあ……潮噴かせちゃお……おっぱい、抱きしめるね……」



 ──ぎゅむうぅぅぅぅっっっ……♡♡♡



 ──ぶしぃぃぃぃぃぃっっっっ♡♡♡ ぶしっっっ♡♡♡ ぶしっっっ♡♡♡



 ──ピピピピッ……。



「あ、終わっちゃった……えっと、こ、こんなにハンデ貰ったのに、負けちゃったね……? し、しかも余裕ありすぎて、潮噴きまでさせられちゃったし……ど、どんな気持ちかな……?」


「……あ、き、気絶してる……うぅ、またやりすぎちゃった……? そ、それにしたって、いくらなんでも弱すぎるよ……そ、そういうところが可愛いんだけど……」


「えっと、じゃあ……私の勝ちだし、何してもいいよね……? このままお家に連れ込んで、お腹たぷたぷになるまでミルク飲ませちゃお……そしたら、またたくさんびゅくびゅくしてくれると思うし……」


「わ、別れたいって言ったの、ちょっと怒ってるんだから……に、二度とそんなこと言えなくなるまで、まだまだ責めちゃうもん……」



 


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