XaiJu
揉寺
揉寺

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気弱長身爆乳○Kに感覚共有ディルドで逆レパイズリされて無理矢理恋人にさせられる話

「あの、え、えとっ……は、はじめましてっっ♡わ、私と、付き合ってくだひゃいっ……♡」


「あ……ご、ごめんなさいっ……初めて話すのに、こんな…こと……び、びっくりさせてごめんなさいっっ……♡」


「あの、でも、私……は、はじめて見た時からあなたのこと、す、好きになっちゃって……ど、どうしてもお付き合いしたくてっ……♡」


「だ、だからお願いしますっ……わ、私と恋人になってくださいっ……♡」


「……ぁ、うう……だ、ダメですか……そ、そうですよね……こ、こんな無駄に図体と、おっぱいがデカいだけの女なんて、気持ち悪いですよね……」


「……え、そ、そうじゃなくて話したことないから……? と、友達からなら喜んでって……い、いえ、いいんです……無理に気を遣ってもらわなくなって……」


「こ、子供の頃からデカ女とか、おっぱいオバケとか、男子からいじめられていましたから……わ、私なんかが男の子と普通にお付き合い出来るなんて、そんなこと、思っていませんっ……♡」


「……で、でも、あなたのことは本当に大好きで、その……ぜ、絶対に、諦めたくないんです……ど、どうしても、恋人になりたいんですっ……♡」


「だ、だから……ご、ごめんなさいっ……い、今からあなたに、ちょっとだけ酷いこと、しちゃうかもしれませんっ……♡ あ、い、いえ、痛いことはもちろんしないですよ……?♡ た、ただ、私のことを絶対恋人にしたいって、あなたの方から思ってもらえるように、するだけですからっ……♡」


「……え、と……たしかこのあたりに……あ、あった……こ、これ、なんだか分かりますか……?」


「……え、えへへ、そうです、おちんちんのおもちゃ……ディルド、ですっ……♡ こ、こういうの知ってるってことは、やっぱりあなたもえっちなことに興味あるんですねっ……♡ よ、よかったぁ……も、もし性欲とかない人だったら、わ、私の計画、台無しになってましたからっ……♡」


「……え!? い、いえっ♡ これを、あなたのお尻に刺そうとか、別にそういうのではないんですっ♡ だ、だから安心してくださいっ♡ そういう趣味は、ないですからっ……♡」


「こ、このディルド、実は普通のディルドじゃないんですっ……♡ こ、こうやって、スイッチを入れてから、先っぽのところを指でそーっと触ると……♡」



 ──びぐっ……♡



「あ、震えた……え、えへへ、あなたも、びくついちゃいましたね……♡ や、やったぁ……♡ 成功しちゃったぁ……♡」


「い、今、おちんちんがつぅーっと撫でられるみたいな感覚、しましたよね……?♡ じ、実はこのディルド、通販で買った魔法のディルドで……あ、あなたのおちんちんと、感覚を繋げちゃいました……♡ つ、つまりこのニセモノおちんちんを触ったら、あなたのおちんちんも触られたみたいな感覚になっちゃうんです……♡」


「だ、だからこうやって、指でしゅこしゅこってしてあげると……♡」

 


 ──び、ぐっ……♡ びぐんっ……♡



「え、えへへ……き、気持ちいいの伝わってきましたよね……♡ い、今からこのおちんちんを、たっぷりいじめちゃいますっ……♡ 何度も何度もイかせて、イかせて、イかせて……気絶しても、絶対にやめませんっ……♡ あ、あなたが恋人になるって言ってくれるまで、ず〜〜っと射精させ続けちゃいます……♡」


「い、意外と簡単なんですよ? お、男の人をイかせ続けるのって……♡ あ、あなたにシてあげるために、このディルドを使って、適当な男の人達と感覚共有させて、何度か練習したんですけど……み、みんな面白いくらい、びゅくびゅくって簡単に射精してくれてっ……♡」


「と、特に、ここがすごく人気で……っ♡ あ、あなたもさっきから釘付けになってる、このおっぱい……♡ ここに、ディルドの先端を押し当ててっっ……♡」



 ──むにゅうぅぅぅ……♡♡♡



「え、えへへ、どうですか……? ブラウスの生地越しなのに、こんなに沈んで……♡ ものすごい柔らかさ、伝わってきますよね……?♡ ぷ、プリンよりも、ず〜〜〜………っっと柔らかいんですよ……?♡ わ、私がこのままディルドを強く押し当て続けたら、どこまでも沈んじゃいます……♡」


「ん、おちんちんがびぐびぐって……え、えへへ、おっぱい気に入ってくれたんですね、嬉しいです……♡ ゆ、唯一の自慢ですからっ……♡ で、でもどうしましょう……♡ ぬ、布越しでこれなら……生のおっぱいに触れさせてあげたら、大変なことになっちゃいそうですっ……♡」


「た、谷間なんて特にすごいんですよ……? ちょっとだけ、ボタンを開けてみせますね……ほ、ほら見てください……♡ お肉がみっっ……ちり集まって出来た、深くて長いおっぱいの谷間……♡ こ、ここにおちんちんをずぶずぶずぶ〜〜って挿れてあげると、どんなに屈強な男の人でも絶対にびゅーってなっちゃうんですっ……♡」


「こ、このディルド、複数の対象に同時に共有することができるので……ま、前に電車の中にいた男の人全員に、谷間に締まっておいたままのディルドを感覚共有したら……だ、誰一人欠けることなく、びゅぐびゅぐって射精しちゃったんですっ……♡」


「ふ、普通の女の子のおっぱいじゃ、あんなこと出来ないと思いますっ……♡ 感覚共有しても、なんかおちんちんがちょっと気持ちいいな〜、ってなるくらい……♡ わ、私のおっぱいが、特別大きくて、脂肪がみっっちゅり詰まってて、柔らかくて、肌触りが気持ちいいから……お、おっぱいに挟まれてるって自覚させてなくても、挟んでる感触だけでおちんちんを無理矢理搾り取れちゃうんですっ……♡」


「え、えへへ……な、なのに、こうやっておっぱいを見せつけながら挟んだら、一体どんなふうに喘いでくれるんでしょうか……ちょ、ちょっとだけ楽しみですっ……♡ あ、あなたが私のおっぱいで可愛く喘いでるところ、見たいなぁ……♡ み、見たいから、おっぱいに呑みこんじゃいますっ……♡ ちょ、ちょうど谷間も露出してることですし……♡」


「と、止めてもダメですっ……♡ え、えいっ♡ ぬぷぷぷぅぅ〜〜っっ……♡♡♡」



 ──にゅぶっっ……♡♡♡ ぬぶ、ぬぷぷぷぅぅ……♡♡♡


 ──びゅぐッッッッッ♡♡♡ びゅぶぶぶぅぅぅッッッ……♡♡♡



「あ、ディルドがぶるぶるって……あ、あなたも前屈みになって……え、えへへ、イかせちゃった……♡ 挿乳だけで、おちんちんイっちゃいましたね……♡ みちみちに詰まったおっぱいの乳圧だけでおちんちんの皮が剥かれる感触、そんなに気持ちよかったですか……? う、嬉しいです……わ、私のおっぱいで気持ちよくなってくれて……♡」


「ほ、ほら見てください……と言っても、見えませんけど……ディ、ディルドがおっぱいの中に隠れちゃいました……♡ ふ、深い谷間の中に台座ごと呑みこんじゃったんです……♡ や、柔らかいお肉にぎゅうぎゅう圧迫されてる感覚で、分かりますよね……?」


「え、えっと、実はあのディルド、先端にカメラみたいなものが付いてて……膣やおっぱいに埋めると、中の様子をスマホに共有して見せられるんです……ほ、ほらこんな風に……♡ み、見てください、これが私の乳内の様子です……♡ 」



 ──みちっ……♡ みちっ……♡



「す、すごいですよね? 柔らかいお肉が、そり返ったカリ首の裏まで隙間なくむっちゅり絡みついて……膣内と勘違いしちゃうくらいの、ものすごい密着度……♡ と、とっても狭そうなのに、すごく気持ちよさそうです……♡ わ、私もこれを初めて見た時、えっちすぎてびっくりしちゃって……♡ も、もし自分におちんちんが付いてて、こんなおっぱいに挟まれたりしたら、なんて想像したら、少し火照っちゃいました……♡」


「しゅ、集音マイクも付いていて……き、聞こえてきますよね? みちゅっ……むちゅっ……♡ って、水気を含んだみたいな粘っこい音……♡ こ、これ、おっぱいのお肉が絡みついてる音なんです……♡ もっちもちの乳肌が、おちんちんにしつこくぴとぴとくっついて、抱きしめてる音……♡ ゆ、指一本入れても引き抜くのに苦労するくらいの乳圧ですから、こんな太いおちんちんだったら……えへへ、ぬ、抜け出せませんね……♡」



 ──びゅッッッ……♡♡♡ びゅぶぶッッッ……♡♡♡



「あ、またイって……え、えへへ、おちんちんがどんなふうにおっぱいにイジめられてるのか見せつけられながら、乳圧を感じて……射精、しちゃったんですね……♡」


「ぬ、抜いてほしい、ですか……? え、えへへ、イヤです……♡ こ、恋人になってくれるまでやめないって、言いましたよね……♡ ど、どうしても抜いて欲しいなら、恋人になるか……じ、自分でディルドを助けてあげてください……♡」


「わ、私の服を脱がして、おっぱいからディルドを引き抜くんです……♡ そ、そしたら、気持ちいいのから逃げ出せますよ……♡ ほ、ほら、私は抵抗しませんから……♡ ぼ、ボタンを外して、無理矢理脱がせてください……♡」



 ──ぶつッ……♡ ぶつッ……♡



「ん……え、えへへ、ボタン、外しにくいですよね……♡ サイズがきついせいで、ぱんぱんに張り詰めちゃってますから……にゅ、入学式の時には、まだ余裕があったんですよ……? お、オーダーメイドで、成長を見越したゆったりサイズにしてましたから……♡ け、けど、あなたのことを見かけてから、すきすきホルモンが過剰分泌されちゃって……想定してたよりも、おっぱいが大きくなっちゃったんですっ……♡ だ、だから今おっぱいのところのボタンを外しにくいのは、あ、あなたのせいなんですっ……♡ えへへ、ぼ、墓穴掘っちゃいましたね……♡」



 ──ば、るんッッ……♡♡♡



「ん……え、えへへ、おっぱい曝け出されちゃった……♡ わ、私、好きな男の子に無理矢理服を剥かれて、下着姿晒しちゃってる……う、嬉しいなぁ……♡」


「え、えっと、どうですか……? ふ、服越しに見るよりも、迫力凄いですよね……♡ こんなに大きいおっぱい、見るのは初めてですよね……♡ わ、私自身も、自分より大きなおっぱい、知りませんからっ……♡」


「ぶ、ブラジャーが壊れそうなくらい、おっぱい溢れちゃってるの気になりますか……? え、えへへ、この下着もオーダーメイドで作ってもらったんです……に、日本に私のおっぱいが収まるサイズがないので……♡ だ、だから決してこのブラが小さいわけじゃないんですよ……? お、大玉のスイカくらいなら、包み隠せちゃいますから……♡ わ、私のおっぱいが大きすぎるだけなんです……♡」


「な、なのにウエストは細くて……こ、高低差凄すぎて、びっくりしちゃいますよね……♡ 人よりもいっぱい食べる方なんですけど、栄養は、身長とおっぱいと、お尻に全部回っちゃって……♡ ど、どんなにカロリーの高いものを食べても、絶対にくびれが消えないんですっ……♡」



 ──びゅうッッッ……♡♡♡ びゅぐッッッ……♡♡♡



「あ、また射精……え、えへへ、おっぱい見せつけられて、興奮しちゃいましたね……♡ ただでさえ、乳圧で立ってるのもキツいのに……♡ は、早く抜かないと、も〜っとお漏らししちゃいますよ……?♡」


「ど、どうぞ遠慮なく、私のおっぱい触ってください……♡ 谷間をぐぱぁって開いて、ディルドさんを助けてあげてくださいっ……♡」



 ──ぐ、ぱぁっ……♡♡♡



 ──もわぁッッッ……♡♡♡



 ──びゅぐぅぅぅぅッッッ♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅぅぅッッッ♡♡♡



「あ、またイって……え、えへへ、吸っちゃいましたね……♡ 谷間に篭ったおっぱいフェロモン……♡ す、少し嗅ぐだけで脳みそをどろどろのぐちゃぐちゃに壊しちゃって、射精のことしか考えられなくなる、あまーいおっぱいの香り……♡ 谷間がぎゅうぎゅうなせいで、とっても蒸されてたから……き、きっとディルドと感覚共有してなくて、ただ香りを嗅いだだけでも暴発射精しちゃってたかもしれません……♡」



 ──びゅぶッッッ♡♡♡♡ びゅぶぶぶぅぅぅッッッッッ♡♡♡♡ びゅぐぅぅぅぅぅッッッ♡♡♡



「あ、射精止まらなくなっちゃった……♡ べしゃって、へたり込んで、立てなくなっちゃって……♡ お、おっぱいフェロモンで、完全に頭壊されちゃった……♡ え、えっと、聞こえますか……? こ、このままじゃ死ぬまで射精が止まらないかもしれません……♡ だ、だから、早く恋人になるって言ってください……♡」


「じゃ、じゃないともっとひどいことしちゃいますよ……? 例えばこうやって、一回ディルドを引き抜いて……♡」



 ──ぬぽっっ……♡ ぬぷぷぷっっ……♡♡♡



「わ、す、吸い付き凄すぎ……♡ よ、いしょっ……♡ ふぅ、やっと抜けた……そ、それで、また挿乳しちゃいますっ……♡」



 ──ぬぷんっっ♡♡♡


 ──びゅぐッッッッッッ♡♡♡ びゅるびゅるびゅるぅぅぅッッッ♡♡♡



「え、えっと、はやく頷いてくれないと、何度もこれやっちゃいます……♡ 何度も何度も挿乳と抜乳を繰り返して、ワンストロークごとに暴発させます……そ、それでもダメなら、腕でおっぱいをぎゅーって抱きしめて、もっと乳圧を濃厚にしてからにゅっぽにゅっぽしちゃいますよ……?」


「……あ、い、今頷いてっ……♡ じゃ、じゃあ恋人になってくれるんですかっ……?♡ わ、私とお付き合いしてくれるってことで、いいんですよねっ……♡ ──っっ〜〜〜♡ や、やったぁっ……♡ 」



 ──ぎゅうううぅっっっ……♡♡♡



 ──ぶびゅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜っっっ♡♡♡ びゅぐぅぅぅぅッッッ♡♡♡



「あ、や、やっちゃった……感覚共有切らないまま、おっぱい抱きしめちゃった……♡ い、今まででいちばんの射精……♡ き、気絶しちゃってる……♡」


「で、でも恋人だから、気絶するまで搾り取っちゃうくらい、いいよね……♡ え、えへへ、せっかくだから、起きるまでずーっと射精させちゃお……♡」

Comments

最高すぎます!スペック知りたすぎる!

すていむ


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