続・長身爆乳彼女に他の男にパイズリしてあげた話を聞かされて嫉妬心煽られちゃう話
Added 2025-09-06 15:00:00 +0000 UTC長身爆乳彼女に他の男をおっぱいで搾り取った話を聞かされて嫉妬煽られながらパイズリで搾り取られる話
長身爆乳彼女に他の男をおっぱいで搾り取った話を聞かされて嫉妬煽られながらパイズリで搾り取られる話
──ぎゅうううっっっ……♡ ん……どうしたの、会って早々抱きついてくるとか珍しいじゃん。 いつもは私の方からぎゅ〜〜って抱きついて、おっぱいに頭埋めさせてちんちん無理矢理勃起させてんのに。なんかあったの? ……分かんない? あーそっか、もしかしたらアレかも……今日体育あったからさ、そのせいでいつもより多めにフ...
こちらの続編です!
◇
……お待たせー、飲み物麦茶しかなかったけどいいよね? はい、どうぞ。
ふー……ふふ。しっかし、あんたも随分立派になったよね。
あぁごめんね、お母さんみたいなこと言っちゃって。でも、ちょっと感動しちゃってさ。
だって──私の部屋にいるのに、全然射精しなくなったもん。
私の部屋だから当然なんだけど、私がず〜っといるせいで、すっかりフェロモン染み込んで消えなくなっちゃってるのに。
でも……初めて部屋に入れてあげた時なんかさ、凄かったよね。
部屋に充満してる私のフェロモン、くんって一嗅ぎしただけで……びゅぐびゅぐびゅぐ〜っ……♡ってなりながら、膝から崩れ落ちちゃったもんね。
……思い出したくない? ふふ、無理だよ。あんなの、どうやったって忘れようないもん。
でも、今は克服してるからいいじゃん。大好きな彼女の匂いだけでみっともなく射精するところなんか見せられないぞ〜って、頑張ってくれてるんだよね?
ふふ、かっこいいと思うよそういうの。
……勃起してるのは隠せてないけどね。ズボンの上からでもがっちがちになってるの分かるし。
まぁ、私の匂い嗅いで勃起しない男なんて多分この世にいないし、それはもうしょうがないよね。
一回勃起したら、抜いてあげるまで戻んなくなっちゃうから外に出られなくなっちゃうけど……まぁこっちも、それを承知の上で連れ込んでるって言うか。
……もう、言わせないでよ。〝そういうつもり〟なの、なんとなく雰囲気で分かるでしょ?
今日、結構ムラついてるっていうか……あんたのおちんちんから精液搾り上げたい気分なんだよね。
二桁くらいは搾るかもしれないけど……まぁ、今のあんたなら大丈夫だよね。
──ぷち、ぷち、ぷちっ……♡
──ばるんっっ……♡♡♡
ふぅ、ボタンきつかった……最近また成長が著しくなってるんだよね。
ほら、こんなえぐいデカブラなのに、乳肉抑えきれなくてみっちみちになってるの分かるでしょ?
ウエストこんな細いのに、なんでここだけ栄養集中するんだろうね。自分でも不思議かも。
やっぱり、誰かさんが毎日精液注いでくれてるおかげかな? パイズリの比重多いから、ここだけ栄養過多だもんね。
それでいうと、あいつのやつも影響してんのかも……やたら粘っこかったし。
……ふふ、やっぱり聞き逃さなかったか。そ、あんたが思ってる通り。
この前話してあげた子、いたじゃん? 体育倉庫で、私に腰ヘコしながら告白してきた同級生の子。
──実はあいつと、また〝そういうこと〟しちゃったんだよね。
……あは、分かりやす。露骨にちんちんびくってなったじゃん。
やっぱりさぁ、あんた〝そっち〟の気あるよね。彼女が他の男に抱かれることに、興奮しちゃうやつ。
まぁ、抱かれてはいないんだけど……その前段階までは、行っちゃったって言うか。
……ふふ、抜いてあげようと思ってたのに、どうもそっちの気分じゃないみたいだね。
いいよ、分かった。じゃあ今日も話してあげよっかな。
せっかくだから、聞いてる間、私のおっぱいじ〜〜っと見ながらおちんちんしこしこしてていいよ。
あんただけのものだったこのおっぱい、どんな使われ方したのか──また、聞かせてあげるから♡
──確かこの前、あんたが部活の大会前の練習始まって遅くなった時だったかな。
一人で帰ってたら、家に着く直前くらいにあいつに声かけられたんだよね。
どうしたのかな、また急に抱きついてきたりするのかなって思ってたら、開口一番……『この前はごめん』だってさ。
自分でもとんでもないことしたって思ってたみたい。
……まぁ、あの時は私のフェロモンでちょっと理性がおかしくなってただけだからね。正気に戻ったら、そりゃすごいことしちゃったって反省しちゃうよね。
どっちかというと、悪いのはこんなエロい体つきと匂いしてる私っていうか。
……ふふ、否定してくれないんだ?
まぁかくいうあんたも、私のフェロモンにやられちゃった一人だもんね。ちょっと気持ち分かっちゃうよね。
まぁ、そんなこんなでそいつのことは許してあげたんだけどさ。
そいつ、お詫びにならないかもしれないけど、なんか奢るって言ってくれたんだよね。
そんなのいいよ、別に気にしてないしって言っても、なかなか引き下がろうとしないわけ。
そうやって問答してるうちに、雨降ってきちゃってさ。
とりあえずそいつも濡らすわけにはいかないから、急いで家に入れてあげたんだよね。
……まぁ、それが結果的にはマズかったっていうか。
だってさ、考えてもみてよ。蒸れてたとはいえ、ちょっと近くで匂い嗅いだだけで発情しちゃうような奴だよ?
そんな奴を、私が毎日過ごしてる家──あまったるーい匂いがすっかり染み込んじゃったところに連れ込んじゃったら、どうなっちゃうと思う?
……まぁ、ものの見事に発情しちゃったっていうか。
さっきまであんな申し訳なさそうにしてた奴がさ、ふーっ♡ふーっ♡ってケモノみたいに息荒げて、顔真っ赤にして……ズボン越しにも分かるぐらい、勃起しちゃってんの。
……あ、でも勃起してた理由、多分匂いだけじゃなかったかな。
雨にちょっと降られちゃったせいでさ、ブラウス透けちゃってて……見られちゃったんだよね。
その日あんたとするつもりだったから着てた、牛柄のビキニ。
新品だったから、一日蒸らしてあたしの匂いしーっかり染み込ませとくために学校にも着て行ってたんだよね。
タイミングが悪すぎたっていうか……そいつに、それ着てるってバレちゃった。
そしたらそいつ、ガッ、って私の肩掴んできて。
私のこと、血走った目で見上げながら言ったんだよ。
──『こんなの学校に着てきてたのかよっ……♡ ふざけやがって……♡そんなに男共の劣情煽りたかったのかよっ、このっ……ビッチがっ……♡』だってさ。
男共っていうか、あんたの劣情煽るためだったんだけどね。ふふっ。
……まぁ、その後そいつ……なんていうか、案の定理性がぷっつり切れちゃったみたいで。
前みたいに、私のおっぱいの谷間にむにゅんっ♡って顔埋めてきたんだよね。
すぅ〜〜〜っっ♡ふぅ〜〜〜っっ♡って、えっぐい深呼吸で乳臭嗅がれちゃった。
おまけに、遠慮なくおっぱいをもにゅうんっ♡って揉みしだいてきてさ。
あーあ、せっかく謝ったのにまたお猿さんになっちゃった。そんなにフェロモン吸ったらまたみっともなく暴発しちゃうのに。
そう思ってたら、やっぱりと言うか、かくっ♡かくっ♡って腰ヘコらせ始めてさ。
それで数秒後には……びゅぐっっ♡♡♡ ぶびゅびゅびゅ〜〜〜……♡♡♡ ぶびゅるるる〜〜〜ッッッ……♡♡♡──って。
濃い精液、いーっぱいひり出しちゃってた。
凄かったよ? ズボンから垂れて、ぼどぼどぼどっっ♡♡♡って床に垂れ落ちちゃってたもん。
……あれ、何日かオナ禁してないとあんな出ないと思うなぁ。
多分、貯めてたんだろうね。
私に謝るって言うのも、建前っていうか。
そう言って私に近づいてきて、おっぱいとかた〜っぷり視姦したり、クッソエロいフェロモン嗅いだりして、その日の夜にオカズにしてやるつもりで近づいて来たんだと思う。
だって、言ってなかったけど……会った時から、もう既にちょっと勃起してるの分かっちゃってたもん。
目線も、ず〜〜っとおっぱいのとこ向いてたし。下心丸出しっていうか。
クソっ♡こいつがエロすぎるのが悪いのになんで俺が謝らなきゃいけねーんだよっ♡絶対許せねぇ♡今夜妄想の中でぜっっっったい陵辱してやるから覚悟しとけよこの乳女っっ♡
……ぐらい思ってたんじゃないのかな、ふふっ。
ま、実際は私のおっぱいに埋まりながらだったし、もっと気持ちいい射精出来たからよかったよね。
……それで、1分ぐらいず〜っと射精してたかな? それぐらいしてから、やっと収まってきたんだよね。
そしたらそいつ、なんかまた絶望したような顔しちゃってさ。
──あ、あ、ちがっ、また……ゆ、ゆるしてっ……。
って、言ってくんの。
ね、聞き覚えあるでしょ? ──この前の時と、まったく同じ。
ぜんっぜん反省も学習もしてないの。バカだよね〜、ほんと。
それでなんていうか、あんまりにもバカすぎてというか……母性、みたいなの湧いちゃってきて。
……気づいたら、胸の先っぽじんわり濡れてんの。
その日あんたとするつもりだったからさ、たーっぷり飲ませてあげるために前の日から貯めてたんだよね……母乳。
だから、ちょっと漏れてきちゃって……ブラウス越しに、床にぽたっ♡ぼたっ♡って落ちるぐらい溢れてきちゃってさ。
そいつが床に溢した精液の匂い、ぜーんぶ私ののミルクの匂いで塗り潰しちゃった。
練乳よりあまっっ……たるい乳の匂い、家の中にむわって広がって大変だったよ。パパとか帰ってきた時射精してたもん。
それでそいつも、射精直後だっていうのにめちゃくちゃ勃起して、あっ♡あっ♡って言いながら私のこと見上げててさ。
その顔見た瞬間──あ、今日はもうこいつでいっか、ってなっちゃって。
──とりあえず、汚れちゃったし……お風呂入る?
って、誘っちゃったんだよね。
そ、あんたも入ったことあるウチのお風呂に、彼氏じゃない男入れちゃった。
しかも、二人一緒にね。
……あ、もちろん全裸じゃないよ?
結婚する予定ない男に、まさかおまんこまで見せるわけにはいかないじゃん。
だからちゃんと、牛柄ビキニ着て入ったよ。
……結論から言うと、なんというか……裸より興奮させちゃったかもね。
布地がおっぱいとお尻にめっちゃ食い込んでるの、すっごい癖だったみたいで。
あたしの水着姿見た瞬間、びゅるるっ♡ってちょっとお漏らしさせちゃった。
まぁ、AV女優よりすっごい体してる同級生が、ぎっちぎちの牛柄ビキニ着て自分と同じ空間にいるんだもん。
そりゃ勃起不全になってたって、すぐ暴発しちゃうよね。
それで、そいつ私の体見たまま固まっちゃって、自分から動けそうになかったからさ。
仕方なく、私が洗ってあげることにしたんだよね……仕方なくね。
そ、前にあんたにもやってあげたやつ。
おっぱいの谷間にボディーソープをぶちゅ〜〜〜っっ♡って注ぎ込んで、そのまま乳肉をスポンジ代わりにして全身洗ってあげるやつね。
私のおっぱい、知っての通り馬鹿みたいに面積広いからさ。
普通にスポンジで洗うよりもこっちの方が効率いいわけ。
え、なにをっ……とか戸惑ってるそいつ無視して、とりあえずおっぱいでもちゅんっ♡って腕から挟んであげて。
そこからず〜り♡ず〜り♡って全身舐め回すように洗ってあげたんだ。
あんたに気持ちよくなってもらうために肌の手入れ欠かしてないから、擦るたびにそいつの体にもっちり吸い付いて洗うの大変だったけどね。
それで、そいつの全身洗い終わったんだけど……まぁ、甘ったるい匂いが染み込んじゃってて。
あ、もちろんボディーソープの匂いじゃないよ。私の谷間の匂い。
正直ボディーソープの匂いより濃いから、洗っても乳臭で上書きしちゃうんだよね。
全身から立ち昇ってくる私のフェロモンに、もう蕩けちゃってる顔しててさ、あれは可愛かったなぁ。
とっても幸せそうだったけど……でも、なんか求めてるような顔もしてたの。
メートル超えおっぱいで洗ってあげたのに、これ以上求めるものがあるなんて贅沢だよね。
……まぁ、でも当然かも。
だって、一番洗って欲しいところ、まだ洗ってあげてなかったもん。
……そ、おちんちんね。
他の部位洗ってあげてる最中にも、どびゅっ♡びゅぐっ♡って射精止まらなかったからさ、後回しにしといたの。
で、そいつすっごい物欲しそうな、泣きそうな顔で私のことじーっと見てたんだよね。
それで私、『何か言いたいことあるなら言わなきゃ分かんないよ』って言ってあげたんだ。優しいでしょ。
そしたらそいつ、震える声で……『ち、ち、チンポもっ……♡』だってさ。
いや、あれは流石にきゅんと来ちゃったね、あんたには申し訳ないけど。
あんだけ声震えてて、弱気なくせに、ちゃんとおちんちんじゃなくてチンポって呼んで……この後に及んで、ちょっと雄の強い部分アピールした気になっちゃってるじゃん、ってさ。
思わず、ぶしゅっ♡ってミルクちょっと漏れちゃったくらいだもん。
そんな可愛くおねだりされちゃったら、やらないわけにはいかないよね。
牛柄ビキニの紐を、ちょーっとだけ強く締め直して、おっぱいみっちみちにしてあげて。
乳圧むっっ……ちり高まって深くなった谷間を見せつけてあげた後、ちゃあんと挟んであげたよ。
こう、おっぱいの重みで押し潰すみたいな感じで、上から……にゅっぷんっ♡って。
数週間ぶりの乳内に包まれる感触と、おっぱいの圧で皮剥きされる感触。よっぽど恋しかったんだろうね。
挿乳した瞬間、びゅぐびゅぐびゅぐぅぅ〜〜〜っっ……♡♡♡って。
おっぱいがぶるんぶるん震えるくらい、勢いよく射精しちゃってたよ。
流石に谷間から溢れるほどじゃあなかったけど……でも、さっきあんなに出したのによくこんなに残ってるなぁって、感心しちゃった。
もっちゅ、もっちゅって乳肉を絡み付かせるみたいにしつこく練り回してあげたら、もっとびゅーびゅーって出ちゃって……乳搾りしてるみたいな気分になったよね。
それで、ちゃーんと残らないように精液搾り尽くしてあげた後、シャワーで精液流してから2人でお風呂に浸かることにしたんだ。
でも、湯船空っぽだったから、そいつ結構困惑してたんだよね。
……あ、何するか分かっちゃった? してあげたことあるもんね、あれ。
そ、私のミルクをぷしゃ〜〜っっ……♡って注いであげて、それに浸からせてあげたの。
びっくりしてたな〜、私のおっぱいが牛より出るどころか、湯船たっぷりにしちゃうぐらい出るって想像もしてなかったんだろうね。
湯船の中に座りながら入れてたから、そいつの下半身どんどんミルクに浸かってっちゃって……そしたら、自分もミルク飲みたくなっちゃったんだろうね。
まだ出してる途中なのに、私のおっぱいにぶちゅううっっ♡ってしゃぶりついてきちゃってさ。
あ、もうしょうがないなぁ……ま、片乳だけでも貯めれるしいっか、って思って、頭をよしよ〜しって撫でながら授乳してあげたんだよね。
母乳の量が多すぎて分かんなかったけど、多分飲みながら射精しちゃってたんじゃないかな。
途中何度も、絶頂で体がびくんっ♡びくんっ♡って跳ねちゃってたもん。
……あは、めっちゃ悔しそうな顔してる……。あれ、多幸感すっごいもんね。
彼氏だけの特権取られちゃって、悔しいんだ。ごめんね?
そんなに悔しがらなくても、後であんたにもちゃんとしてあげるから。
彼氏のことすきすき〜、って気持ちでどろっどろに濃くなった、恋人専用母乳。
お風呂にどぼどぼって溜めながら、た〜っぷり飲ませてあげるから覚悟しときなよ。
……あ、話戻すね。
んで、お風呂上がったんだけど……そいつもう、その時点で正気じゃいられなくなってたっていうかさ。
まぁ、全身から私の母乳とかの匂いが絶え間なく香ってくるんだもん。赤ちゃんでもあっという間に精通しちゃうだろうね。
だからもうずーっとチンポどくどく脈打って、我慢汁漏れっぱなしで……常時絶頂状態になっちゃってた。
お風呂で母乳飲ませまくったから、全然収まる気配ないし……これはもう、責任とって枯れるまで搾っとかなきゃーって思って。
──ここ、連れ込んじゃった♡
ふふ、気づかなかったでしょ? 私の部屋に、あんた以外の男の子入れちゃったの。
私の甘ーい香り濃ゆすぎて、他の男の子の匂いなんかちょびっと混ざってたって気付けないもんね。
汗だくの男が何人いたって、私の匂いが簡単に塗り潰しちゃうだろうし。
……あ、ちなみにそいつにあんたのことも話してあげたよ。
彼氏以外の男の子入れたの、初めてだなーって。
そしたらさ……あいつ、どうしたと思う?
……私のこと、ベッドに押し倒してきたの♡
そ、今ちょうどあんたが腰掛けてるそこに、ぽすんって。
なんか、ふーっ♡ふーっ♡って息荒げて、怒ったみたいな感じ出してたなぁ。
俺以外の男と絡み合いやがって〜、みたいに思ってたのかなぁ。
ふふ、付き合ってもないのに何様だよね。
ちょっと私のおっぱいに顔埋めて、おっぱいにおちんちん挟まれて、おっぱい吸って。
それだけで、自分が恋人なんだって勘違いしちゃったみたい。
彼氏でもなんでもないくせに、浮気された〜って思っちゃってるんだよ? ふふ、正常な頭じゃないよね。
それで、誰が恋人に相応しいか分からせてやる〜、みたいな感じでさ……風呂上がりに羽織ってたシャツ、脱がされちゃった。
服捲りあげた瞬間、ばるんっっ♡って飛び出したおっぱい見て……涎垂れちゃうぐらい興奮しちゃってたなぁ。
でもその後さ、ぼよぼよ揺れるおっぱい見つめたまま、ずーっと固まっちゃってんの。
多分、興奮が頭の許容値超えちゃって、フリーズしちゃったんだろうね。
あんたも初めて私のおっぱい見た時、同じように固まってたから分かっちゃった。
しかもその時お風呂上がりだから、ブラジャー着けてなかったし、仰向けだったからおっぱいが横にでろぉ〜んって流れてるみたいな形になってたんだよね。
だから胸板に篭ってた一番濃いおっぱいフェロモンがむわって広がってたし、それにやられちゃってたってのもあるかも。
でも、私としては何かやるなら早くして欲しかったんだよね。
早くしないと親帰って来ちゃうなぁ、って思ったからさ……。
……おっぱい、使わないの?♡って、あまぁい声で言ってあげたんだよね。
そしたら……ぷつんっ、て何かが切れちゃったみたい。
突然、横に流れてる私のおっぱいを両手で掴んで、こう……もっっっちゅり。
真ん中にぎゅ〜〜〜っっ……って寄せて、深ぁい谷間作られちゃったんだ。
すごかったよ。下向いたら、私のおっぱいがこんもり山みたいになってたもん。
お肉がみっちみちに寄せ集まって出来た、おっぱいおまんこって感じ。
自分でもエロすぎるなぁ、なんて思ってたら……ぴとっ、て。
下乳のところに、何かあったかいのが触れたの感じちゃって。
なんか棒みたいな、先っぽが濡れそぼってる……なんて、ぼかす必要もないか。
……そ、おちんちん。自分から挿れて来たんだよね、あいつ。
お風呂では私にされるがままだったのに、自分でおっぱいまんこ作って、そこに挿乳して。
動きはゆっくりでぎこちなかったけど、みちみちの谷間をかき分けるみたいに、にゅぶぶっっ……♡ってどんどんおちんちん入って来て……そのうち、にゅっぷんって。
谷間からは全然飛び出さなかったから見えなかったけど、あ、これ根本まで入ってるってはっきり分かっちゃった。
……でも、びっくりしたのがね。
そいつ、射精我慢出来てたんだよね。
だって、乳圧で皮も剥けて、お風呂上がりの熱でぽかぽかに蒸されたしっとりおっぱいが剥き出しの亀頭ににゅちにゅち絡みついてるんだよ?
普通の男の子なら、それだけで枯れるぐらいびゅーびゅーしちゃうのに、我慢してたの。
……多分、男の意地って奴だろうね。
あんたよりも、自分の方が彼氏に相応しい強いチンポしめるんだぞー、って、必死にアピールしてたんだと思う。
だから歯を食いしばって、腰に力入れて、なんとか射精しないように頑張って……私のおっぱいの中で、必死に耐えてたんだよね。
すごくない?
……あは、すごくないか。
そうだよね。あんただったら、もっと頑張れるもんね。
初めの頃は、挿乳しただけで何度も何度もびゅくびゅくおっぱいにお漏らししちゃってたけど……最近は違うもんね。
おっぱいにぱんっ♡ぱんっ♡って腰打ちつけても、私ががんばれがんばれって応援してあげたら堪えられるようになってたし。
……ちなみに、なんだけど。
そいつも、私のおっぱいに腰振り出来てたんだよね。
あ、びっくりしてる。そうだよね、あんたは慣れるのに結構時間かかってたもんね。
いや、私も正直びっくりしたっていうか。
最初の方は、結構情けない感じだったんだよ?
恐る恐るっていうか、暴発しないようにっていうか……。
とにかく慎重に、慎重に……にゅっぷんっ♡ぬぷんっ♡っておっぱいを往復し始めて。
く、はっ……♡とか、うぉっ……♡とか、必死な喘ぎ声は聞こえてたけどね、ふふ。
それでも、何度もおっぱいにピストンしてるのに、まだ頑張って耐えてたんだ。
目から涙も滲んじゃってて、あぁ必死だなぁ。とか思ったりしたんだけどさ……だんだん、興味湧いちゃって。
……煽ってあげたら、どこまでこいつ耐えられるんだろうなぁ、って。
だから、私……ちょっとだけ、悪いことしちゃった。
──うわ〜……腰振りざっこ〜……♡
よわよわおちんちん、おっぱいに負けないような保守的腰振りしか出来てないじゃーん……♡
私のかっこいい彼氏は、もーっとエグいピストンでおっぱい孕ませに来るのになぁ〜……♡
──って♡
……ふふ、それからは凄かったよ?
ぎゅうううっっ……♡って、おっぱい握る力がすっごい強くなってさ。
さっきまで赤ちゃんみたいだったよわ〜い腰振りが、嘘みたいに変わっちゃって。
──ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
……って、本気で谷間を孕ませに来る男らしいピストンに変わっちゃった。
あぁ、こいつの中のオス、目覚めさせちゃったんだ……って、確信したよね。
おっぱいに負けるつもりじゃなくて、おっぱいに本気で勝ちに来てるんだ……って、そういうのが伝わって来て。
……じゃあ私も、思いっきり気持ちよーくびゅーびゅーさせてあげたいなぁ、って思っちゃってさ。
……教えてあげちゃった♡ ほんとのバストサイズ……♡
──すごいね♡ かっこいいね♡ このままじゃ、おっぱい孕んじゃう♡
──でも、○○くんならいいよっ♡ 私のおっぱいに種付けしてっ♡
──彼氏よりも濃い精液で、私の──121cmOカップおっぱい、孕ませてっ……♡
……ってさ♡
……初耳? ふふ、そうでしょ……♡
1cm大きくなって、121cmになっちゃったんだ……♡
その子に先教えちゃった……ごめんね?
……でも、その甲斐あって効果覿面だったよ?
バストサイズを教えてあげた瞬間……びゅっっ♡♡♡ ぶびゅ〜〜〜〜っっ♡♡♡ びゅぐびゅぐびゅぐぅぅ〜〜〜っっ……♡♡♡……って♡
溶岩みたいに濃い精液が、谷間から噴き上げて来ちゃった……♡
私のぶあつーいおっぱい……突き抜けるぐらい射精してたんだよ……♡
勢いも、量も……今まで見た射精の中で一番だったなぁ……♡
……もちろん、あんた含めて……♡
まぁ、その代償っていうか……終わった後、しばらく目覚めなかったけどね、ふふっ♡
……きゃん。
ふふ、どうしたの。そんながっちり肩掴んで……かっこいい顔してるじゃん。
……いやん、押し倒されちゃった。
──もう、我慢出来なくなっちゃった?
くす、そうだね。誰が本当の彼氏なのか、私に分からせたくなっちゃったね。
……ちなみに私、今のところ結構あいつ寄りだよ……♡
あんなつよつよおちんちん、そうそう忘れられるものじゃないし……♡
もーっと強いおちんちんでおっぱい孕ませられないと……向こうに行っちゃうかもなぁ……♡
……嫌だよね、そんなの♡
じゃあ、頑張って取り戻してよね……彼氏として♡
──ぬっっ……ぷんっっ♡♡♡
Comments
独占欲煽り上手すぎる こんな挑発する癖に結婚する予定もないのに裸なんて見せないとか言ってるのか……彼氏とは結婚する気じゃん……
蒼
2025-09-10 18:51:17 +0000 UTC