淫乱爆乳な大家さんの罠にかかってしまいどろどろ甘やかしおっぱいレイプされちゃう話
Added 2025-08-16 15:00:00 +0000 UTCこの春から、親元を離れ一人暮らしをすることになった。
念願であった第一志望の大学に、晴れて合格することが出来たからだ。
ただ、東京の敷金は田舎のそれとは比べ物にならないほど高い。
通う大学近くのアパートを探している時、それはもう目を回したものだ。
しかし、そんな折ものすごく好条件のアパートを見つけたのだ。
その家賃なんと、月額たったの300円だという。
しかも駅から徒歩2分、水道電気代も負担してくれるらしい。
ただ一つの入居条件は、「20歳前後の若く健康的な男性」であるということだった。
こんなのもう、俺が入るためにあるとしか思えない好条件だ。
周りからは、なぜか死ぬほど止められた。
詐欺だとか、絶対裏があるとか言っていたが、みんな人のことを疑いすぎだと思う。
きっと都会にも、こんな風に苦学生の助けになりたいと思うような親切で心の温かい人がいるんだ。
だったらありがたく、その心遣いに乗らせていただかなければならないだろう。
そうして周りの反対を振り切ってそのアパートを契約した俺は、数日後に東京に来ていた。
──そアパートに着いた俺は、目を丸くした。
吹けば飛ぶようなボロ家を想定していたというのに、なんとも立派な佇まいだったのだ。
築数年も経ってないであろう、まるで高級住宅のような豪華さ。
本当にこんなところに、たったの300円で住んでもいいのだろうか。
「……うふふ、入居予定の子ですね? お待ちしていました♡」
アパートの凄さに度肝を抜かれていると、背後から声をかけられた。
振り返ると、そこにはこれまた度肝を抜かれるような、ものすごい美人が経っていた。
金色の長くてふわふわした髪を揺らす、おっとりした垂れ目の若い女性。
肉眼で見る美人というのはやはり違うのだろうか、テレビで見る女優などよりもよっぽど綺麗に感じられる。
なんだか顔を見るのが照れ臭くなって、ちら、と視線を下にやると……。
──どっっっ……たぷんっっっ……♡♡♡
思わず、目を見開いた。
視界全体を埋め尽くさんばかりに大きな、もうとにかく大きすぎるおっぱい。
クリーム色の縦セーターが、内側から大玉スイカを二つ無理矢理詰め込んだみたいにボンッと膨らんでいる。
片方だけでも、きっと俺の頭より余裕で大きいだろう。
間違いなく、人生で見た中でも一番大きな爆乳。
僅かな呼吸で服越しにもふるふると震える様が見えて、凄まじいまでの柔らかさが伝わってくる。
「あらあら、気になるのは分かりますが……そんなに見られると、少し照れてしまいます♪ これから毎日見ることになるのですから、慣れていただかないと……♡」
恥ずかしそうに、腕でおっぱいをかき抱くように隠す美女。
しかしその細腕でここまで巨大な胸を隠し切れる訳がなく、ぎゅううう……と乳肉がひしゃげて、よりその大きさを強調させてしまっていた。
セーターの布地が乳肉の変形に巻き込まれて、服越しにもくっきりと谷間が浮かびあがっている。
……というか、これから毎日見ることになるって。
「ふふ、自己紹介させていただきますね♡ この柵星荘の管理人を務めさせていただいております、園田めぐみと申します♡ よろしくお願いしますね♡」
……なんていうことだ。
安いだけでなく、高級住宅にも劣らない綺麗な建物で、おまけに大家さんがこんな爆乳の美人だなんて。
やっぱり詐欺だなんて嘘だったんだ。ここは他の人が見つけられない穴場物件だったのだろう。
これから毎日この大家さんに見送られながら大学に通うことになるのだと思うと、たまらない。
正に天国のような生活が始まるのだ。
「それで今日は、〝面接〟にいらしたのですよね? わざわざ遠方からご足労いただいて、ありがとうございます♡」
──そうだ、浮かれてはいけない。まだ入居出来ると決まったわけではないのだ。
なんでも入居するには簡単な面接が必要らしく、それを現地で行うとのことで今日ここまで来たのだ。
まぁ確かに安さに釣られてモラルのない人間などが入ってきてしまえば、治安が大変なことになってしまうだろうし、必要なことなのだろう。
「面接はこちらで行いますので、着いてきてください♡」
どうやら、さっそく始まるらしい。
言われるがままに、大家さんの後ろを着いていく。
──改めて見ると、とてつもない肉体をしている。
背中越しでも、大きすぎるおっぱいがたっぽたっぽ揺れているのが見えた。
いったい何カップあれば、背中越しに乳肉がはみ出すようなことになるんだろう。
なのにウエストのラインは華奢で、それこそ両手で掴みきれてしまいそうなほどだ。
さらに視線を下げると、乳に勝るとも劣らないほどの迫力を誇る尻が視界に飛び込んでくる。
マーメイドスカートを爆発的に盛り上げる規格外のサイズ。
歩くたびにふるりと震えて、詰まっている極上の脂肪の質が伺える。
あと、すぐ後ろを着いていってるから、大家さんの匂いがふわりと漂ってくる。
ものすごく甘くていい匂いだ。ミルクを連想させる甘みに満ちた香り。
嗅いでいるだけで、なんだか気分が昂揚してきてしまう。
……気がつけば、なんだか股間が熱くなってくるのを感じた。
いけない、いくら大家さんの体が魅力的だからって、勃起なんかしているところを見られたら嫌われてしまう。
ここは平常心だ、心を落ち着けるんだ。
「ふふ……♡ さぁ、ここです♡ どうぞ入ってください♡」
大家さんは扉の前で止まると、先に俺に入るように促してくる。
自分が先に入るタイプの面接は経験したことがないな、と思いつつ、ガチャリと扉を開ける──。
──ぁ、ぇっ……?
その先に待っていた光景に、言葉を失う。
面接というからには、椅子と机だけが置かれた殺風景で無機質な部屋をイメージしていたというのに。
その部屋には何故か、巨大なベッドが一つ置かれてあったのだ。
紫色のネオンライトで照らされたそこは、まるでラブホテルみたいで。
……いや、それよりも……っ♡
──むわぁっっ……♡♡♡
甘い、とてつもなく甘ったるい匂い。
さっき大家さんから漂ってきた匂いと少し似ているが、濃さが圧倒的違う。
練乳と桃を合わせてドロドロに煮詰めたものを、さらに凝縮しきったような。
とにかく脳を蕩かすような香りが、部屋いっぱいに充満していた。
嗅いでいると、びきびきとペニスが硬くなっていくのが分かる。
しかしそれを隠そうとする余裕もなく、俺はただただ立ち尽くすことしかできなかった。
「あらあら……♡ ほんのすこーし〝蒸した〟だけのつもりでしたが……こんなにメロメロになってしまうだなんて♡」
──むん……にゅうううっっ……♡
直後、頭の後ろものすごく柔らかくて大きなものがひしゃげた。
柔らかい布地と、何かゴツゴツとした布地の感触……それを貫通するみたいな、とにかくとろとろと柔らかい感触。
それが頭頂部から肩甲骨のあたりまでを覆い尽くすかのように、みっちりと潰れている。
こんな、大きくて柔らかなもの、この世にあるんだろうか。
もしかしてこれは、大家さんの。
「さぁ……どうぞ、奥に……♡」
むんにゅりと、柔らかなものが俺を押し潰す感覚が強くなった。
柔らかさの奥に隠れたとんでもない弾力が、有無を言わさない力でもって俺の足を無理矢理に進ませる。
一歩、一歩とベッドへ近づいていき……やがて、その上にどすんと倒れ込まされた。
──ぅ、ぁっ……♡
ベッドから漂う匂いは、部屋に籠っているそれよりもさらに一段と濃かった。
頭がくらくらする甘さ。いきりたったペニスの先が、じわじわと濡れそぼっていくのを感じる。
「あら、危ない……♡ このままうつ伏せでいたら、射精してしまいますね……♡」
脇腹あたりを掴まれ、ごろんと仰向けにさせられる。
そうすると、俺の上に大家さんが覆い被さるような形になっていた。
ただでさえ身長が俺よりもだいぶ高い大家さん。
見上げると、その乳肉の圧倒的ボリュームも相まって、まるで巨人のように感じてしまう。
これは一体、どういう状況なんだろう。
面接は、一体どうなったんだろうか。
「私、若くて可愛い男の子が大好きなんです……♡ もっと言えば、若くて可愛い男の子が必死になって喘ぐ姿が……♡」
大家さんは言いながら、腕を交差させてセーターの裾に手をかけて、捲り上げていく。
「だから、安い家賃で男の子を釣り上げてその子を食べようかと思っていたのですがなかなか引っかかってくれる子がいなくて……でも、やっと一人現れてくれました……♡」
するすると、セーターが捲られる。
きゅっとくびれたウエストまでスムーズに脱げていくが、ある地点でぐっ……と詰まる。
言うまでもなく、あまりにも突き出すぎた爆乳。
布地がつっかえて、なかなか脱げそうにない。
「面接なら、ちゃんとしますよ……♡ 君が、私をちゃんと満足させてくれるかどうか……♡ 合格したら、ちゃあんとここに住ませてあげますから……♡」
それでも、無理矢理引きずりあげる。
ぐぐぐ……と、おっぱいごと布地が持ち上がって、そして。
「頑張って、耐えてくださいね?」
──どっっっ……たぷぅんっっ……♡♡♡
ぼよんっ、ぼよんっっ……♡
服の脱げた余韻で、爆乳が大袈裟に揺れる。
ぎしり、ぎしりと布が軋むような音。
余震の如き揺れは、やがてふる、ふると小さくなっていって、そして収まった。
──ぅ、ぁ……♡
あまりの迫力に、声が出せない。
服越しで見てもあれほど大きいと思っていたのに、生で見ると段違いに凄まじい。
いや、正確には生ではない。ちゃんと下着を着けていた。
豪奢な刺繍が施された、黒いデカブラ。
相当な重さを支えることを想定して作られたのだろう、がっしり、ごつごつとした素材。
何よりカップの大きさがとんでもなくて、片方だけでも、スイカを収め切れる特大サイズ。
人間一人の胸を包むために設計されたとは思えない。
グラビアアイドルの巨乳でさえ、片側だけでも数人分は詰め込めてしまうだろう。
「くす……分かりますよ、君の考えていること♡ 不安になっちゃいますよね♡──こんな小さなブラジャーだと、壊れてしまいそうで……♡」
──みっっ……ちぃぃ……♡ ぎちぃぃっっ……♡
しかし、そんな桁違いのデカブラでさえ、大家さんの規格外のおっぱいを包み込むには役不足だった。
乳肉がカップの縁から、脇のところから、下乳から、たっぷり、ふるふると溢れ出している。
少しきつそう、なんてレベルじゃない。こうして無事に包めているのが奇跡と言えるほどにサイズが合ってない。
きっと溢れた乳肉だけをかき集めたって、人並外れた爆乳が出来上がるほど。
「この下着、1ヶ月前くらいまではまだマシだったんですよ……? けれど、君が入居してくれると聞いて、興奮が収まらなくなって……一人でおっぱいを慰めていたんです♡ そしたら……2カップ分くらい、大きくなっちゃって……♡」
目の前に、おっぱいを近づけられる。
視界の全てが乳肉の白に染まった。
だぽん、だぷんと揺れる爆乳。
むわむわと、甘ったるい乳香が鼻腔を侵していく。
部屋に籠っているものより、さらに数段濃い香り。
「だから……責任を、取ってくださいね……♡」
次の瞬間──どぷんっ♡と。
顔面いっぱいに、乳肉が覆い被さった。
──〜〜〜〜〜〜〜っっっ!?♡♡♡
びぐんっ♡と、体が電流を流されたみたいに跳ねた。
顔全体をもっちりと覆い尽くす、信じられないほどの柔らかさ。
ブラジャーのせいでみっちりとした圧力がかかっているというのに、そのあまりの柔らかさと肌のすべすべさのせいで全く苦しくない。
気持ち良すぎる。この世のどんな高級クッションでさえ、取るに足らない布クズに思えてしまう快楽。
しかし、顔中が隙間なく包み込まれているせいで、呼吸が困難になる。
持ち上げようとしても、あまりの重量のために顔が動かせない。
「苦しくないですか……? 少し隙間を開けてあげるので、ちゃんと息を吸ってくださいね……♡」
ほんの少しだけ、おっぱいが顔から浮く。
本能が生存を求めて、すぅと呼吸して──。
──〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっ!♡♡♡
びぐぅんっっ♡と、さっきよりもさらに強く腰が跳ねた。
むせかえるほど濃厚な乳の香りが、鼻腔を侵してきたのだ。
外に漂うそれと似たような、射精感をたまらなく誘発するフェロモン。
しかし胸の谷間に籠っているそれは外の何百倍も濃ゆくて、あっという間に脳がぐずぐずに蕩された。
「あらあら、吸っちゃいましたね……私のおっぱいの谷間の香り……♡ 幼い頃から、男の子を誘惑するあまぁいフェロモンが濃い体質だったのですが、おっぱいは特に濃いらしくて……♡ 以前、近所の高校に通う男子学生がよく利用する電車に一緒に乗ったことがあるんですけど、夏場ということもあって汗がたくさん溜まっちゃって……♡ 車内にあまぁいおっぱいの匂いが籠って、男の子たちをみーんな前屈みにさせてしまったんです……♡ それがとっても可愛いから、胸の谷間を指でくぱぁっと開いて乳奥の一番濃い香りを嗅がせてあげたら……全員、その場で射精しちゃったんですよ♡ 1週間は車内に、私の谷間の香りが残ったていたくらいなんです♡」
男の本能をぐちゃぐちゃにする、おっぱいのフェロモン。
漂う香りだけでも、簡単に射精してしまう凶悪な乳臭。
そんなものを直で嗅がされて、ただで済むはずがなかった。
脳が粥状に溶けていくような感覚。内側から猛毒で蝕まれて、このまま体が形を失ってしまいそうだ。
これ以上吸えば、きっとこの匂いの中毒になりきって、おっぱいのこと以外考えられない廃人になる。
「うふふ、中毒になっても大丈夫ですからね? 君が引っ越してくる予定のお部屋は、私が数日間暖房をつけたまま過ごしたおかげで、蒸されたおっぱいの香りが完全に染み込んで一生取れなくなっちゃってますから……♡ 枕もちゃあんと谷間に挟み込んで乳汗をじっとり染み込ませてあります♡ これからずーっと、私のおっぱいと一緒ですよ♡」
逃げ場は、既に封じられていた。
ここに来た時点で、どう足掻いてもこの人のおっぱいフェロモンの中毒にさせられる運命だったのだろう。
正常な状態ならばそれが如何に恐ろしいことかわかるのだろうが、今の俺にはそんな余裕はなかった。
むしろ、もっとこの匂いを嗅いでいたい、このまま堕ちていきたいとさえ思ってしまっていた。
脳内はすでに大家さんのおっぱい一色。
この時点で俺は、完全に大家さんなしでは生きていけない体になってしまったのだった。
「ほら、もーっとおっぱいくんくんしてください……♡ あまったるーい香りをたくさん嗅いで、肺の中の空気をぜーんぶ私のおっぱいの空気で満たしちゃいましょうね……♡」
言われるがままに、吸い続ける。
肺の中の汚れた空気を全て吐き出して、おっぱいの匂いを取り込んでいく。
脳が蕩けるような猛毒を、喜んで摂取していく。
ぱく、ぱくと尿道が開くような感覚。
快楽が限界点に達しようとしていた。あと一回でもおっぱいフェロモンを吸えば、絶対に出る。
おっぱいの匂いで射精して、2度と普通の生活には戻れなくなる。
いく、イく、イくっ……♡
「ふふ、イっちゃえ……びゅ〜………♡」
──ぶびゅうぅぅぅ〜〜〜っっっ♡♡♡ びゅぐびゅぐびゅぐぅぅ〜〜〜っっっ♡♡♡
──ぶびゅびゅっ♡♡♡びゅぶっっ♡♡♡ぶりゅるるるっっっ♡♡♡
「ふふ、おっぱいの匂いだけで射精しちゃいましたね……♡ これで完全に私のものです……♡ おめでとうございます……♡」
ぎゅうう……と、射精してる途中にもっと強くおっぱいに抱き込まれる。
そのせいで、余計にイく。ぶびゅぶびゅと無限に精液が溢れてきて止まらない。
おっぱいの奥の匂いを嗅ぎながらの射精は、頭がおかしくなるほどに気持ちがよかった。
いや、既にもうおかしくなって……というよりおかしくされていたのだが。
それに危機感を抱くことすらなく、ただただ人間の許容を超えた快楽を享受し続ける。
大家さんの体に抱きついて、ぐりぐりと体を押し付けながら、何度も何度も精を吐き続けた。
びぐ、びぐと、やがて精液を噴き出すこともなくなったのに、絶頂が止まらなくなった。
そして、意識が朦朧として、目を閉じそうになって──。
「……はい、おしまいです♡ これ以上は死んじゃいますから……♡」
……そこでやっと、おっぱいから解放された。
意識が、ぼんやりとだが現実に引き戻される。
顔中はべったりと、俺の涙とよだれと大家さんの乳汗で濡れてしまっていた。
凄まじい疲労感のせいで、指一本も体を動かせない。
「あらあら、こんなにたくさんぴゅっぴゅして……♡ よっぽど気持ちよかったんですね……♡」
股間どころか、下半身全体がどろどろに濡れているような感覚から、俺がとてつもない量の精液を吐き出したのであろうことは感じていた。
人生で一度も経験したことのない、とんでもない射精だった。
快楽の余韻だけで、今もなお絶頂感が止まらないほどだ。
きっと傍目で見れば、俺はひどく犯されたような姿になっているのだろう。
しかしその実は、ただおっぱいに顔を埋められただけ。
たったそれだけで、こんなにも搾り尽くされてしまった。
「こんなに出して、喉が渇いたでしょう……? 少し、待っていてくださいね♡ 飲み物をあげますから……♡」
大家さんはベッドから立ち上がり、傍に置いてあった小さな冷蔵庫から何かを取り出す。
白い液体の入った瓶。それはまるで、牛乳のようだった。
「動けないでしょう? 飲ませてあげますね……♡」
大家さんは、俺の体を持ち上げて膝に乗せた。
ずっしりと、重たいおっぱいが胸元から下腹部までに蓋をするように乗せられる。
そのまま俺の頭を支えて、口元に瓶を持っていき、中の液体が流し込まれる。
──〜〜〜〜〜〜っっっ!?♡♡♡
口内を蕩かすとてつもない甘さに、驚愕する。
練乳をさらにぐつぐつ煮込んで甘みを濃くしたような信じられない甘み。
牛乳など比較にならない濃度。粘度ももよすごくて、どろどろと喉に絡みつきながら胃に落ちていく。
「ふふ、美味しいですか? 気に入ってくれたようで何よりです♡」
大家さんはにこにこと微笑みながら、中の液体をどろりと流し込み続ける。
甘ったるい、極上のスイーツのようなそれを、飲まされ続ける。
さっきのおっぱいの匂いみたいな、中毒になる危険な甘さ。
もっと、もっと飲みたい。もっと……。
「……あら、残念♡ 空になっちゃいました♡」
──ぁ……。
気がつくと、瓶の中身を全て飲み干してしまっていた。
その事実に、俺の胸に穴が空いたかのような悲痛が満ちる。
あれがなんなのかは分からないが、もっと飲みたい。
その思いが脳を支配して、我慢できなくなる。
「ふふ、そんなに可愛い顔しないでください♡ ……おかわりは、たくさんありますから♡」
たくさんある。つまり、まださっきのミルクが飲める。
それに対する喜びが満ちて、脳の中を快楽物質が駆け巡る。
しかし、大家さんはさっきみたいに立ち上がって冷蔵庫に取りに行くことはせず……なぜか、その大きなおっぱいをずっしりと持ち上げる。
「……ところで、さっきのミルク……なんだと思いますか?」
ぎゅう……と、おっぱいを持ち上げる手が、乳肉を強く握る。
その瞬間、びゅぶぶ……と液体が何かにぶつかるような、くもぐった音が響き始めた。
なんだこの音は、いったいどこから。
「牛さんのミルクよりずーっと甘くて……一度飲んだら病みつきになって戻れなくなっちゃうあのミルク……♡ くす、一体どこから用意してきたと思いますか……?♡」
むわり、と甘ったるい香りが余計強くなる。
さっきのミルクから漂ってきた、むせかえるような濃い乳の香り。
それがどんどん強くなって、部屋に充満していく。
「ヒントをあげますね……おっぱいの先っぽのところ、みてください♡」
促されるまま、腹に乗った大家さんのおっぱいにちら、と目をやる。
──ぁ……っ♡
そして、見た。
さっきまで確かに、漆黒だったデカブラ。
その布地がだんだんと、白く染まっている様を。
ぷつ、ぷつと、繊維に何かの液体が染み出して、まるで絵の具で塗り潰していくみたいに黒ブラを脱色させていく。
それほどに濃い液体が、ブラの内側から染み込んでいく。
あれは、あれはまさか。
「ん……ふふ、もう限界みたいです♡ かなり吸水性の高い生地なのですが……♡」
やがて、その布地がほとんど白に染まってしまったあたりで、大家さんはおっぱいを揉み込むのをやめた。
そして、背中に細い腕を回すと……ぶちっ、とブラのホックを外した。
──どゆんっっっ……♡♡♡
直後、おっぱいが激しく揺れて形を変えた。
さっきまでみちみちに締め付けられていたおっぱいがその拘束から解放されたのだ。
ブラでよほど締め付けられていたのだろう、解放されたおっぱいは二回りほど大きく見えて、形も重みからか少し垂れ下がっている。
大家さんはそのまま、がぽり、と甲冑のようなブラを外して、その裏地を見せつけてきた。
──ぁ、ぅ……♡
ぐっちょりと、ブラ裏を染める白い液体。
それは、とてつもなく甘い匂いをむんむんと振り撒いて、湯気を立ち昇らせていた。
糸を引くほどの粘り気、甘ったるすぎる香り。
これは、もしかして。もしかしなくても。
「ふふ……わかりましたか?♡」
ブラを傍らに置いた大家さんは、おっぱいの片方を持ち上げて、見せつける。
ぷっくり膨れた、桃色の巨大な乳輪──そこか溢れる、白く甘い液体。
大家さんの、母乳。
「正解のご褒美に、たーっぷり飲ませてあげますね……♡ とっっても甘いので、気をつけて飲んでください……♡」
濡れそぼった乳輪が、俺の口元へと近づいてくる。
言われてもいないのに、俺はぷるぷると大口を開く。
むしゃぶりつきたいという欲望が、抑えきれなかった。
やがて、ぷるつく瑞々しい乳輪が、俺の口をたっぷりと満たして。
「……どうぞ、召し上がれ……♡」
──ぶしゅっっ♡ ぷしゅうううっっっ……♡♡♡
──ん、むぅっっ……♡♡♡
やがて口内に、どろどろと母乳が流れ込んできた。
甘い。ひたすらに甘すぎる。
さっき飲んだ冷たいミルクよりも、段違いに甘い。
舌がバカになるような、味覚を乳の香りで満たす信じられない甘さ。
「さっきよりも、甘いでしょう……? あれは、舌に慣らしてあげるためにちょっとだけ薄めたものですから……♡ 具体的には、ブラックコーヒーに一滴だけミルクを混ぜたものです♡」
信じられないような宣告。
さっきのだって、今まで口にした全ての甘味が足元にも及ばないほどの甘味だった。
だというのに、あれはほとんどブラックコーヒーだったというのだ。
それをほんの一滴で染め上げてしまうほどの、とてつもない濃さ。
舌に絡みつく甘さが、その説得力を示していた。
「本当なら、お風呂いっぱいの水で薄めるくらいがちょうどいいんですよ? そうすれば、牛乳よりちょっとだけ甘いくらいになりますから……♡ こういう直飲みは、本当は危険なんです♡……一日中、私のおっぱいを飲みたくてたまらない中毒体質になっちゃいますから♡」
それが本当ならば、もう俺は手遅れなのだろう。
これから先の人生、毎日大家さんのおっぱいを飲まなければ、気が狂ってしまう。
しかし、それがわかっていてもなお、飲み続ける。
ごっぎゅ、ごっぎゅと喉に絡みつく特濃母乳を、本能の赴くままに嚥下し続ける。
「くす……♡ まだまだたくさん出ますから、たーっぷり飲んでくださいね……♡」
──ぷしゃっ♡♡♡ ぷしゃああっっ……♡♡♡
──ごぎゅっっ♡♡♡ ごぎゅっっ♡♡♡ ごぎゅっっっ♡♡♡
「……ん、お腹いっぱいになりましたか? ふふ……たくさん飲みましたね♡」
けぷっ……と、口から甘ったるいゲップが溢れる。
結局、腹がパンパンに膨れて、胃の中にもう何も入れられなくなるまで、大家さんの母乳を飲み続けた。
あんなに大量の母乳を出したというのに大家さんは全然余裕そうで、むしろ乳輪からはまだどくどくとミルクが溢れている。
「ふふ、こんなにいっぱい飲んでくれるなんて……とってもいい子ですね♡ ここも、すっかり元気になってしまって……♡」
ちら、と大家さんの視線が俺の下半身に向けられる。
──びきっっ♡♡♡ びきびきぃぃ……♡♡♡
そう、ミルクを飲み始めた時から、兆候は感じていた。
あれほど射精して、枯れるまで精を吐き尽くしたはずの肉棒。
普通ならば、萎れて悲惨な姿になっているはずだというのに。
それが何故か完全に勃起──いや、それ以上の大きさに腫れていたのだ。
「私のミルク、栄養がものすごくて……一滴だけでも、こんなふうにおちんちんを元気にさせてしまうんです……♡」
一滴だけでも、普通の精力ドリンクを遥かに上回る効能を発揮する母乳。
それを俺は、あんなに大量に飲まされた。
そのせいだろうか。あんなに射精したというのに、興奮が収まらない。
一刻も早く、さっきみたいに絶頂させられたいという気持ちが溢れてくる。
「あらあら……おちんちん、びくびくしちゃってますね♡ また、気持ちよくなりたくてたまらないんですよね……♡ うふふ、可愛い……♡」
大家さんはくすくすと微笑みながら、体勢を変えていく。
さっきまでは俺を横向きに膝に乗せていたのを、縦に。
俺の下半身を、正面から向かい合うように膝の上に置き直す。
──ぁ、ぁ……♡♡♡
その体勢で、何をするか分かってしまった。
天に向かって聳え立つように直立するチンポ。
それを覆い隠すようにして、直上に鎮座するのは……大家さんの、爆乳で。
「……少し、刺激が強いかもしれませんが……ミルクをたくさん飲んでいるから、大丈夫だと思いますので……♡」
むっちゅりと、おっぱいを両手で寄せる。
それだけで、とろふわのおっぱいがぴったりとくっついて、深い深い谷間が形成されて。
ぴとり、とたぷつく乳肉がペニスの先端に触れた。
ぁ──と軽い喘ぎ声を漏らした、次の瞬間。
──もっっっちゅんっ……♡♡♡
肉棒の全てが、乳内に飲み込まれた。
「ふふ、全部隠れちゃいましたね♡ 私のおっぱいに食べられちゃいました♡」
──ぁ……ぁっ……♡♡♡
一瞬で、肉棒が消えた。
そう理解した瞬間、下半身にとてつもない快楽が込み上げてきた。
やわらかい、あたたかい、きもちいい。
そんな簡単な言葉で表せる感情が、徐々に増幅していって、体の内側で膨れ上がって、そして。
──ぶびゅ〜〜〜〜〜〜〜っっっ♡♡♡ びゅぐぐぐぐぐぐっっっっ♡♡♡ ぶびゅ〜〜〜〜〜っっっ♡♡♡
「あらあら……♡ 挟んだだけなのに、出しちゃいましたね♡ ミルクのせいで敏感になったおちんちんには、少し刺激が強すぎたでしょうか……♡」
くすくすと笑う大家さん。
その声が耳に入ってくる余裕がないほどに、よがり狂う。
乳圧で剥かれた丸裸の肉棒に伝わる乳肉の柔らかさは、常軌を逸脱していた。
プリンや卵黄なんてものじゃない、もしかすると液体よりも柔らかいかもしれない、圧倒的な軟乳。
それが呼吸だけでもふるふるとたぷついて、敏感な亀頭をもちゅもちゅと責め立ててくるのだ。
本人も言う通り、ただ挟んでいるだけ。パイズリとすら言えないような、技術も何もない、ただ乳肉の大きさと柔らかさと乳圧に任せた乳挟み。
たったそれだけのことなのに、人生で味わったことがないほどの膨大な快楽が溢れて止まらない。
「くす、すごい柔らかさでしょう……♡ 特別、脂肪が柔らかい体質なので……普通の子のおっぱいよりも何十倍もふわふわなんですよ……♡ なのに、脂肪がみっっ……ちり詰まってるから乳圧もすごいし……それに、ものすごく重たいんですよ?」
──むにゅううう………♡♡♡
大家さんが前屈みの姿勢になると、下半身を押し潰す圧がより増した。
みっちり重たすぎる乳肉が肉棒はおろか、腰幅すらはみ出るほど広がって下半身を犯す。
「ほら、すっごく重たいでしょう……?──8kgもあるんですよ……♡」
──ぅ、ぁ……♡
「……もちろん、片方のおっぱいだけで、です……♡」
──〜〜〜〜っっっ♡♡♡
──ぶびゅ〜〜〜〜〜っっっ♡♡♡ びゅぐぐぐぐぅぅぅ〜〜〜っっっ♡♡♡
「あら……うふふ♡ おっぱいの重さを聞いたら、もーっとおしっこの勢い強くなっちゃいましたね……♡」
8キロ、それも片乳だけで。
その情報はただでさえ極限まで高まった興奮をさらに冗長させるのに十分すぎた。
以前どこかで聞いたが、Jカップのおっぱいでさえ両方合わさて4kg程度だと言う。
片方だけでそれの倍。
だったら大家さんのおっぱいは、一体どれほどのサイズだというのか。
「……おっぱいの大きさも、気になりますか? うふふ、男の子はそういうの好きですものね……♡」
俺の心を、いや、男の思想を完璧に見透かした発言をする大家さん。
そばに置いてあったデカブラを拾い上げ、それを俺の顔の近くまで持ってきて、見せつける。
「ほら、タグのところ……見てください……♡」
言われるがままに、書いてある文字を読み上げる。
──『トップバスト 136cm』。
──『Uカップ』。
──ぶびゅびゅびゅびゅるるぅぅぅ〜〜〜っっっ……♡♡♡ びゅぐびゅぐびゅぐぅぅ〜〜っっっ♡♡♡ びゅーーーーっっっ♡♡♡ びゅぐぅぅぅぅっっ♡♡♡
「あらあら、今までで一番すごい射精ですね……♡ おっぱいのサイズ、すごいでしょう……? アンダーバストは、その半分くらいしかないんですよ……♡」
136cm。
子供の身長よりも大きい、馬鹿げたサイズ。
例え胸がなかったとしても、この美貌ならばそれだけで数多の雌を踏み躙れるほどの地位に立てるというのに。
例えとんでもないブスでもバストが100cmもあれば、弱者男性から存分に搾り取れるだろうに。
こんな超絶的な美人のバストが、Uカップ。
そんな超極上の美女のおっぱいで、肉棒を包み込まれる快楽。
幸福感が頭の中で危険な域まで高まって、無限と思えるほどの射精を誘発する。
「うふふ、おっぱいに包まれて、こんなに射精して……幸せそうですね……♡」
精を吐き続ける俺の肉棒を見ながら──とは言っても乳内に隠れているので射精の様子すら見えないが──にこにこと微笑む大家さん。
「……もーっと、幸せにしてあげますね♡」
──ぁっっっ!?♡♡♡
直後、もっっっちりと乳圧が高まった。
大家さんの手が、さらに強く乳肉を押し潰したのだ。
圧力を加えられた軟乳がもっちりと変形して、楕円に変わる。
縦に30cm定規を挟み込んだとしても、余裕で奥まで飲み込めそうなほどにおっぱいが長い。
「ほら、〝ぱちゅぱちゅ〟しちゃいますね〜……♡」
──ばちゅんっっっ♡♡♡ ぱちゅんっっっ♡♡♡ もちゅんっっっ♡♡♡
上下におっぱいを打ち付けるようにして、肉棒を嫐り続ける大家さん。
さっきまでの挟むだけのパイズリがお遊びに思えるほどの、暴力的な乳嫐り。
──ぶびゅ〜〜〜〜〜っっっ♡♡♡ どくどくどくっっっ……♡♡♡
当然、精を吐き続ける。
凶悪なUカップおっぱいに童貞チンポなんてなす術もなく、ワンストロークごとに大量射精する。
いや、例え外国人の絶倫チンポだって、このおっぱいにパイズリされたのであればきっと同じ末路をたどることだろう。
どころか谷間のフェロモンを嗅がせるだけで、どんな動物であっても死ぬまで射精し続けるに違いない。
しかし、そんなパイズリに、ただの童貞である俺が長く耐えられるはずもなく、間もなく体力の限界を迎えようとしていた。
──も、ぅっ……むり、ですっ……♡♡♡
「うふふ、なんですか……?♡ おっぱいの音が大きくて聞こえないので……もう少し、大きな声で言ってください……♡」
しかしそんな降参宣言は通じない。
べちんっ♡べちんっ♡とやかましく響く乳肉の打擲音を言い訳に、さらにチンポをしつこか責め立てられる。
──ぶびゅうううう〜〜〜〜っっっ♡♡♡ びゅぐぐぐぅぅ〜〜〜〜〜っっっ♡♡♡
──ぁっっっ♡♡♡ むりぃっっ♡♡♡ もうでないぃっっっ……♡♡♡
「ん……もう出ない、ですか? こんなにたくさん射精したんですから、無理もないですね……♡」
射精の勢いで叫んだ言葉が伝わったのか、ぴとり、と乳嫐りが止まる。
そうして少しの余韻を挟んで、ようやく長い射精が終わりを迎えたのだった。
さっきとは比べ物にならない疲労感が、全身を満たしているのが分かる。
「あらあら、少しやりすぎてしまったみたいですね……♡ 名残り惜しいですが、このくらいにしておきましょうか♡ もう十分満足出来ましたし……♡」
大家さんはおっぱいの圧力を弱めて、乳内からチンポを引き抜いていく。
その際、むちゅむちゅとしつこく絡みつく乳肌の感触にまた絶頂しそうになるも、精液が枯れていたこともありそこには至らなかった。
やがて、肉棒が全て乳内から解放され──。
──ぇっ……?
いや、されなかった。
何故か、大家さんの腕の動きが止まる。
ちょうど乳肉に、肉棒の先──亀頭だけが包み込まれている状態で。
「……一度、見てみたかったんですよね……♡──男の子が、潮を噴くところ……♡」
──ゃ、めっ……♡
ぐぐぐ、と乳圧が高まる。
大家さんの手がおっぱいの中に埋まって、見えなくなるほどに潰されて、そして。
「……ぎゅうううぅぅぅ〜〜〜………♡♡♡」
──ぶしぃぃぃぃぃぃっっっっ♡♡♡ ぶしゅっっっっ♡♡♡ ぶしぃぃぃぃぃぃっっっっ♡♡
声すら、出なかった。
大家さんの腕がぷるぷると震えるほどの力でかけられた、凄まじい乳圧。
射精の連続で敏感になったカリだけが、その猛激を一身に受けた。
肉棒が潰れて細長くなってしまうんじゃないかと思うほどの凶悪な乳圧に晒された亀頭は、大家さんの目論見通りに潮を噴き出したのだった。
「あらあら、こんなに……♡ うふふ、大当たりの子だったみたいですね……♡
面接は合格です……♡ また今度と言わず、今日から一緒に過ごしましょうね……♡
今日からたくさん……びゅるびゅるさせてあげますからね……♡」
その恐ろしい宣告を最後に、俺は意識を手放したのだった。
Comments
136cm、Uカップのブラで全く抑えられていないということは・・・ 揉寺さん史上初のZ以上がありえる・・・?
くろまる
2025-08-22 03:51:52 +0000 UTC