「大きくなったら結婚する」と約束した淫魔の子がおっぱい急成長させて叔父さんを堕としちゃう話【ズリ本サンプル・4】
Added 2025-07-31 15:00:00 +0000 UTC『──おじさーん、来たよー』
それから、また1週間後。
ピンポーンと呼び鈴がなって、ドアの向こうからまゆの声が聞こえた。
「お、おお……」
だというのに、俺はドアを開けるのを少し躊躇ってしまった。
あの日、まゆをオカズにしてチンポを扱いた罪悪感から、まだ立ち直れていなかったのだ。
──しかも、一回だけではない。
あの日送られてきた写真と文章で、一日二回以上は致してしまっていた。
それがどんな罪であるかは十分理解しているというのに、やめられなかった。
あの日以来、まゆのおっぱいが気になって気になって、しょうがないのだ。
他のオカズで気を逸らそうとしても、無駄だった。
まゆの巨乳以外では、どうやっても射精出来なくなっていたのだ。
そんな俺が、果たしてまゆに会ってもいいものなのか。
彼女の姿を見た瞬間に、勃起してしまうかもしれない。
叔父として、人間として最低だろう、そんなのは。
『……おーい、おじさーん……? 暑いから早く開けてよ〜……』
だが、こんな炎天下で追い返すというのは、あまりに酷というものだろう。
……そうだ、いくらエロい体をしているとはいえ、相手は姪っ子なんだ。
いつもの、にぱっとした可愛らしい笑顔を見てしまえば、この邪念もすっかり浄化されるに違いない。
邪な考えは、捨てろ。
相手は姪っ子、可愛い弟の娘。
数回、深呼吸を繰り返して心を落ち着ける。
──よし。
「すまんすまん、今開けるよ」
ガチャ、とノブを回して、ドアを開いて──。
「──………………」
そこに立っていたまゆの姿を見て、凍りつく。
「も〜、暑かったのに……どうしたの、おじさん?」
──どっっっ……たぷんっっ……♡♡♡ ぼよんっっ……♡♡♡
違った。1週間前とは、何もかもが。
もう、成長とかいう次元を超えて──おっぱいが、めちゃくちゃ大きくなっていたのだ。
着ていたのが1週間前のものと同じ服だったから、その違いが余計に際立つ。
胸元をぎっっっちぎちに引き伸ばして、あまりの大きさにシャツが浮いて、へそが見えそうになっていて。
あの時見た、爆乳とさえ言えるほどのサイズ。
グラビアアイドルを凌駕するくらいの、グラマラスな大きさ。
それが、目の前の爆乳と比べると、とても小さく思えてしまう。
大玉のスイカほどもある、抱えきれないほどの特大サイズ。
釘付けになる。あれほど、二度とまゆをいやらしい目では見ないと誓ったというのに。
そこから目が離せない。姪が実らせた規格外の爆乳おっぱいに、頭が支配される。
そんな俺のザマを見て、まゆは。
「……くす……♡♡♡」
ぞわっ……と、背筋に寒気が走った。
まただ。あの日見た、妖艶な笑顔。
恐ろしくなるほどの色気を孕んだ、その表情。
俺の劣情を見透かしたようなそれに──たまらなく、興奮してしまう。
その凄まじいまでの妖艶さに、気づけば俺の股間は──びきびきぃっっ……♡♡♡ と、はち切れんばかりに怒張してしまっていた。
この子は、誰だ。
今まで見てきた姪っ子とは、まるで別人。
可愛らしい雰囲気は消え失せて、ただただ怖いくらいの色香を、全身から振り撒いている。
本当にこの子は、まゆなのか。
「……おじさん、とりあえず家の中入ろっか……ね?♡♡♡」
ぐいっ……と、体を押し付けてくるまゆ。
──む、にゅうぅぅぅぅ……♡♡♡
腰元を、あり得ないほどの柔らかさが潰す。
トロトロのスライムのようで、しかし餅の如き凄まじい弾力を含むそれ。
服の中に詰まっているのが、そんな矛盾した感触を孕んだ極上の爆乳なのだと、訴えかけてくる。
「っ……や、めなさい……」
じり、じり。
一歩ずつ、後ろに下がっていく。
おっぱいの凄まじい圧力によって、家の中に無理矢理押し込まれるようだった。
「くす……やだ……♡♡♡」
にこぉ……♡♡♡ と微笑んで、より強く、むんにゅうぅ〜〜♡♡♡ とおっぱいが押し付けられる。
ぱちくりと大きな目は細められて、口は歪に歪んで。
無邪気な子供のものとは、とても思えない。
その色香を以て男を誑かし、国を意のままに操る──傾国の美しさを誇る魔女。
今のまゆからは、そんな妖艶さが溢れて止まらなくなっていた。
やがて、家の中に押し込まれて──ばたん、と、まゆは後ろ手で扉を閉じる。
「あー、エアコン効いててすずし……♡♡♡ 今日、すっごい暑かったんだよ……? ここまで来るのに、こんなに汗かいちゃった……♡♡♡」
ぱたぱた、と襟元をはためかせるまゆ。
その時、見えてしまった。
腰元に押し付けられる肉塊の──合わさって出来た、みっっっ……ちりと深い、深すぎる胸の谷間。
襟から覗くその断片的なものだけでも、理解が追いつかないほどの深さ。
暑さから蒸れたその谷間は汗の粒をつぅーっ……♡と飲み込んで、じんわりと濡れている。
──むわ……♡♡♡ と、甘ったるい匂いが部屋を満たしていく。
甘い、桃とミルクをぐつぐつ煮込んでかき混ぜたみたいな、体に悪そうなほどの甘い香りが、鼻腔を蕩かす。
べとつくように濃いそれを嗅ぐと、ぴく、ぴく、と陰茎が更に硬くなっていく。
俺の部屋に、そんな匂いを発するものは置いていない。
だとするとこの匂いは、まゆから発されているということになる。
こんな、ペニスをどうしようもなくひくつかせるような淫卑なフェロモンを、この子が。
「……おじさん、どうしたの……?♡♡♡
お顔が真っ赤になってるよ……? お風邪引いちゃった……?♡♡♡
……なんだか、ここもヘンになってるし……♡♡♡」
──さわ……♡♡♡
「うっ……!?♡♡♡」
びくんっ……と、体が跳ねた。
ぴりぴりっとペニスに走った、甘い快感。
それは、怒張したそこに──まゆの小さな手が、触れてしまっていたから。
「わぁ……すっごい硬くて熱いね……♡♡♡
最近、ず〜っと暑いもんね……おじさんのおちんちんも、お熱出ちゃったんだね……♡♡♡
まゆが看病してあげるからね……よしよし……♡♡♡」
さわ……さわ……♡♡♡
優しく、しかしねっとりと、怒張が愛撫される。
根本から先っぽ、裏筋に至るまで、年相応の小さな手のひらが蛇のように這っていく。
「う……ぐ……♡♡♡」
ぞわっ……♡♡♡ ぞわっ……♡♡♡
背が快楽でぴんと反る。服越しだというのに、気持ちいい箇所を徹底的に撫でさするようなその動きは、とても小学生のそれとは思えない。
まるで、熟練の娼婦の手付きのような。
──今、俺は何を思った。
あろうことか、愛する姪に向かって、娼婦のようだと感想を抱いた。
なんという、おぞましい事実。これでは、唾棄すべきロリコン達と何も変わらないではないか。
その事実が、辛うじて俺に冷静さを取り戻させた。
「や、やめなさいまゆ。少し調子が悪いから、そっとしておいてくれ、な?」
そう言って、まゆを引き剥がすようにする。
「え……うん、わかった……」
「べ、別に怒ってるわけじゃなくて……その、心配してくれたのはありがとな」
しょぼん、と項垂れるまゆを見て、慌てて訂正する。
さっきまでの妖しい雰囲気はどこへやら、すっかり年相応の幼い姿に戻ったまゆを見て、どこかほっとする自分がいた。
そうだ、いくら不自然なまでに胸が大きくなっていたって、まゆは可愛い姪なんだ。
こうして正しい目で見れば、劣情るす要素なんてどこにもないじゃないか。
「そ、そうだ、なんかテレビでも付けようか!」
リモコンを取って、ピッとボタンを押す。
何かまゆの気が惹けるような、あとついでに俺の邪念も晴らせるような番組でもやっているといいのだが。
『──相次ぐ連続通り魔事件について、警察は調べを進めており──』
流れていたのは、ニュース番組だった。
最近多発している、男性だけを狙った通り魔事件についての報道。
最近のテレビはもっぱら、この話題でもちきりになっていた。
「物騒なこともあるよな〜……狙われてるのは男の人だけみたいだけど、まゆも気をつけるんだぞ?」
「ふふ、大丈夫だよおじさん♡」
まゆはくすくす、と笑って。
「だって──これやってるの、まゆだもん♡」
「……え……?」
◇◇◇
サンプルはこちらで最後です!
発売をお楽しみにお待ちください!
Comments
Please draw again. I miss your art.
bearssssssss
2025-07-31 16:38:05 +0000 UTC