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揉寺
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「大きくなったら結婚する」と約束した淫魔の子がおっぱい急成長させて叔父さんを堕としちゃう話【ズリ本サンプル・3】


「ごめんねおじさん、ブラジャー買ってもらっちゃって……」

「いいんだよ、せっかく一緒に来たんだし……」


 あの後、俺たちは会計を済ませてさっさと店を後にした。

 今日デパートに行くことは、事前に両親に言っていたとのことで、お小遣いを貰っていたらしいが、下着代は代わりに俺が出してあげた。


 まさか、姪っ子にお金を出させるわけにはいかないだろう。

 ……それに、勃起した罪悪感を、少し軽減するためにも、なんとしてでも奢らなければならなかった。

 ……それにしても、結構高かったな。

 あれだけ大きいサイズなのだから、当然だが。

 その高級さがまゆの胸の大きさをさらに際立たせている気がして、さらに興奮しかけてしまったのだが。もういよいよ俺も末期かもしれない。


「……うわ、あの子胸でけ……」

「まだ小○生ぐらいだろ? ヤバ……」


 ふと、そんな時。横を通り過ぎた声に、バッとそちらを振り返る。


「うわやべ、聞こえてた」

「バカ、早く逃げろって」


 俺を親と勘違いしたのだろう、声の主である若い男性2人は足早にその場を去っていった。

 なんてやつだ、こんな小さい子をそんな目で見るなんて……って、俺が一番言ってはいけなかった。


「……おじさん、ちょっとトイレ行ってきてもいい?」


 まゆは握っていた俺の手を離すと、もじもじしながらそう尋ねる。


「え? ああ、時間は全然あるし行って来な……一緒に行こうか?」

「えっと、今は着いてこないでいいかな……それじゃ、行くね」


 たたた、と、まゆは急ぐようにその場を離れた。こういう時、必ず着いて来てほしいと言うのに珍しい。

 ……まさか今日、勃起していることがバレて幻滅されたとかじゃ、ないよな。

 いや、まゆは勃起の意味すらまだ分からないだろうし、それはないだろう。

 ……分からないなら分からないで、父親に聞く可能性があるかもしれない。


『ねぇお父さん、今日まゆが下着見せた時、おじさんのおち◯ちんがおっきくなってたんだよ』


 ……もしそんなこと言われたら、一貫の終わりだ。

 そうならないことを、願うしかないだろう。

 





──じゅぶっっっ♡♡♡♡じゅるるるっっっ♡♡♡♡じゅぞぞぞっっっ♡♡♡♡


「ひっ♡♡♡♡ひぃっっっ♡♡♡♡♡ひぃっっっ♡♡♡♡♡」

「ひゃめてっっっっ♡♡♡♡♡これいじょうは♡♡♡♡♡♡♡しぬっっっ♡♡♡♡♡♡しぬからっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡」


──びゅぷ〜〜〜〜っっっ♡♡♡♡びゅるるるるっっっっ♡♡♡♡♡びゅ〜〜〜〜〜〜っっっ♡♡♡♡♡♡


「……大丈夫、たぶん、死にませんから……もう一生、私以外でぴゅっぴゅ出来なくなっちゃうとは、思いますけど」

「やだっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡やだぁっっっ♡♡♡♡♡♡♡」

「もうやめてっっっっ♡♡♡♡♡♡もう……すわないでっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡」


──びゅるるぅ〜〜〜〜っっっ……♡♡♡♡びゅる〜〜〜っっっ……♡♡♡♡♡


「ん……もう、空っぽになったかな………んっ……♡」


──むちっっっ……♡♡♡♡みち、みち……♡♡♡♡ぎちぃっ………♡♡♡♡


「ん………♡ぁ、ぅん……♡んんっ……♡」


──みゅ、ち……みちぃっ……♡♡♡♡


「……ふ、ぅ……これだけかな……薄い精液だったもん、仕方ないよね」

「でも……また、〝おっきく〟なった……♡♡♡」

「もっともっと、もーっと食べて……♡もっともっともっともっと、も〜〜〜〜っっっ……と♡大きくしなきゃ……♡」





 ……結構、長い時間かかってるな。

 いや、女の子のトイレの時間を詮索するのはあまりよろしくないかもしれないが……もう30分近く経ってる。

 さっきのような輩もいるし、まゆはあんな体をしているだけあって、心配になる。

 何かあってからでは遅い、やはり探しに──。


「──おじさん、お待たせっ。ごめんねっ」


 行こうと、した時だった。

 まゆは大きな胸をばいんばいんと揺らしながら、こちらへと走って来た。

 その様子はとにかく目立って周りの目線が胸元に集中していた。


「おお、大丈夫だったか……?」

「うん、長くなってごめんね。ほら、帰ろっ」

「うぉっ」


 まゆは俺の腕を掴んで、ぱたぱたと走り出す。

 その力は意外にも強く、俺は体をぐいと引っ張られた。

 急いでる気がするが、何かあったのだろうか。


「……ん?」

「どうしたの、おじさん?」

「ああいや、なんでもないんだ、さぁ帰ろう」


  今しがた感じた違和感に蓋をして、まゆの背中を押し、出口へと向かって歩いていく。

 ……気のせいだ、流石にそんなわけがない。

 だって、こんな短時間だぞ。ありえるわけがないんだ。

 ──まゆの胸が、さっきよりも大きくなっているだなんて。



 その夜のことだ。

 風呂上がりにスマホを見ると、数件のメッセージが来ていた。まゆからだ。


『今日はありがとうございます🙏またお出かけしようね』


 ポップアップには、今日の感謝を綴るメッセージが書かれていて、くすりと笑みが溢れた。

 そんなに気にしなくてもいいのに……と思いながら、LINEを開く。


「………………ぇっ………」


 手から、スマホが落ちそうになった。

 まゆから送られて来たのは、メッセージだけではなかった。

 写真も一緒だ。先週と同じような、まゆの自撮り写真。


「……なん、で……」


 その写真に写っていたものを見て、声が震えた。

 まゆは、今日買った下着を着けた写真を送ってきていたのだ。

 間違いなく昼間買った、ふりふりのレースがついた可愛らしい桃色の下着。

 まゆの胸にぴったりだった、ブラジャー。

 ──みちみち、ぎちぎち。

 そんな擬音が聞こえてきそうだった。

 昼間見た時、間違いなくまゆの胸にフィットしていたはずのブラジャー。

 だというのに、今まゆから送られてきた写真はどうだ。

 カップの縁から、肉が溢れている。

 ぱつぱつにカップ内に肉が押し込められているはずなのに、それでも足りずに、抱えきれない分の乳肉が、はみ出てしまっていたのだ。

 ぎゅうぎゅうに締め付けられているせいで、ただでさえ深い谷間も、さらにみっちりと寄せられて、深いI字を描いている。

 まゆの胸が、昼より大きくなっていた。

 目視で分かるほど、ボリュームアップしていたのだ。

 なぜ、どうして。いくら成長が早いって言っても、そんなこと。

 混乱し、正常な判断が出来なくなっていく中──ピロン、と、再び通知が鳴った。


『すごいでしょ、おじさん』

『まゆ、どんどんおっきくなってるんだよ』

『おじさんと、早く結婚したいから』

『お店で測ってもらった時ね、おっぱい95cmだったの』

『今さっき自分で測ったらね』

『98cmだって』

『測り間違えてたのかな』


 矢継ぎ早に、メッセージが飛んでくる。

 測り間違えるはずなんてない。

 相手は採寸のプロだ。どちらかといえば、間違うにしてもまゆの測った方だろう。

 でも、ボリュームアップしたと言われれば、一切疑える余地なんてなくて。


『おっぱいの谷間も、すごい長いでしょ』

『ぎゅ〜〜って寄せたら、もっとすごくなるんだよ』

『おっぱいのお肉がみっちりくっついてね』

『まゆのお顔よりも、長くなっちゃうんだ』


 写真が、一緒に送られてくる。

 定規の写真だった。

 30cmの、木製の定規。学校に備え付けてある、とても長い定規だ。

 その定規の、0cmから18cmのところまでが、じっとりと濡れている。


『おじさんのは、どれくらいかな』

『今のまゆでも、全部包んであげられるかな』

『もしこれより長くても、安心してね』

『次におじさんと会う時は』

『おじさんがどんなに太くても、長くても』

『全部全部包みこんで、隠れて見えなくしちゃうくらい』

『おっきくしておくからね』


 直接的に、何のことかは言及していない。

 しかし、少し頭を働かせれば、それが何をどうする前提のものなのか容易に分かって。

 叱らなければならない。

 大人を揶揄うものじゃない、こんなことを悪い大人にすればどうなるか分かっているのか。

 そう諭すのが、良識ある大人の正しい対応だろう。

 だが、そんな理性も、今の俺にはひとかけらすらも残っていなくて。

 気が付いた時には、俺の手には肉棒が握られていた。


「ふーっ……♡♡♡ふーっっっ……♡♡♡ふぅーっっっ……♡♡♡」


 一心不乱に、扱き上げる。

 まゆとのチャット欄の、まゆから送られてきた写真。

 姪っ子のおっぱいが映った写真を見ながら、肉棒を高速でしごき上げる。

 睾丸に溜まった疼きを、一秒でも早く収めるために。


「まゆっ……♡♡♡ まゆっ……♡♡♡ まゆっ……♡♡♡」


 姪っ子だから、小学生相手だから。

 そうやって遠慮してきたのが、バカになるくらい気持ちのいいオナニー。

 姪っ子のおっぱいを見ながらの自慰行為は、今まで生きてきた中で一番気持ちいい。


 ──びゅぐ、びゅるる、びゅる……♡♡♡

 

 達するまでは、ほんの一瞬だった。

 極限まで興奮したことにより、限界まで腫れて、怒張していた肉棒。

 触れるまでもなく暴発しそうだったそれは、ほんの少しの刺激を与えてやるだけで、あっさりと白い命を吐き出したのだ。

 飛び散った精子は、スマホに──画面いっぱいに拡大された、まゆのおっぱいにどろっとかかっていて。

 まるで、本物のまゆのおっぱいに、精液をかけたみたいに錯覚させられた。

 ──ピロン、と再びスマホがなる。

 送り主は当然の如く、さっきまで俺がオカズに使っていた姪っ子からで。


『ごちそうさまでした♡』


 ──ドグン、と心臓が鳴った。

 全てを見透かしたようなメッセージ。俺が誰で何をしたのか、全部知ってるみたいな。

 まゆのおっぱいで、姪っ子のカラダを見て、40超えたおっさんがチンポ扱いて精液を出した。

 それを全部理解した上で、受け入れてくれているように思えて──。

 ──結果、俺はこの日、10回も射精した。

 オナニー覚えたての時も、性欲最高潮の学生時代も、余裕で更新する記録。

 ゴミ箱がティッシュでこんもり盛り上がるほどに精液を吐き出した。

 そのあとは、気絶するみたいに眠りについた。

 全身の疲労、立てなくなるほどの倦怠感。

 それがまた、画面越しにまゆに搾り取られたみたいで、余計に興奮した。



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