Mカップ爆乳○Kに痴漢させられてお金を取られちゃったあげく特濃母乳でドロドロにされちゃう話
Added 2025-04-08 15:00:00 +0000 UTC──むにゅううう〜〜……♡♡♡
「あれれ〜……?♡ ちょっとオニーサンっ♡ ……あは、何きょとんとしてんの〜♡ そうそう、オニーサンのこと♡……さっきから背中であたしのおっぱい触って、どういうつもりなのかな〜?♡」
「……当たってるだけ? あー、ひっどーい♡ それ、『テメェの乳がホルスタインみたいにバカでけぇからぶよぶよ触れちまってるだけだろ、勘違いしてんじゃないぞウシ女』って言ってるのと同じだからね〜? やだやだ、こわ〜い♡」
「どうしよっかなぁ……♡ このままオニーサンがとぼけ続けるつもりなら、あたしも考えがあるんだけどなぁ……なんて♡」
「……あは、分かってくれた? よろしい♡ ……じゃあ次の駅で、あたしと降りよっか♡ そこで色々お話しするってことで……どう? 嫌なら、すぐに駅員さんのとこに突き出すけど♡ あたしのカラダ、痴漢される説得力エグいからさ……きっと何言ったってオニーサン信じて貰えないよー?
「……よし、決まりね♡ 物分かりよくてえらいぞー♡ ……あ、ちょうど駅着いたし♡ ほらほら、行こっ♡」
◇
「……なにそわそわしてんの? 大丈夫♡ ここの多目的トイレ、ずーっと壊れてるから誰も来ないんだよね〜♡ 駅も過疎ってるし、他の人には絶対バレないから安心して♡」
「さーて……それじゃオニーサン、とりあえず……痴漢料1万円で勘弁したげる♡ ……うっわ、嫌そうな顔〜♡ うら若いJKのおっぱい触ってるんだからさ〜、それぐらいで済んでむしろラッキーって思いなー?♡」
「……はい、1万円いただきましたー♡ ……あーもう、そんな怖そうな顔しないでよ〜♡ 今からたっぷり、ヨユーで元取れるくらいのことしてもいいからさ、ね?♡」
「言ったじゃん、痴漢料1万円って♡ つまりあたしはこれからオニーサンにどんなに痴漢されても……1万円貰ったから、許してあげるの♡ 分かる?」
「……あは、顔つき変わった〜♡ そうだよね、魅力的だよね〜♡ 考えてみなよオニーサン、多分今後こんな機会一生来ないよ〜?♡ 現役JKの許しを得て痴漢し放題なんて♡ この、スカートの上から形分かるくらいでーっかいお尻を鷲掴みにしてもいいし、おちんちん擦り付けてもいいし♡ なんならぁ……おっぱいも揉み放題♡」
「……あー、やっぱりそこかぁ♡ 電車にいた時からジロジロ見てたもんねぇ、あたしのおっぱい♡ 自分でもちょっと大きすぎるかな〜って思うぐらいでっかいもん♡ 男の人だったら絶対気になっちゃうよね♡」
「ゆっとくけど、本物だよ?♡ ほら、ブラウスパツパツだから、ボタンの隙間から谷間見えるでしょ?♡ ここににゅぷ〜♡って指入れてったら……ほら、ぬぷぬぷ沈んでく♡ んで、引き抜くとねとねと肉が絡みついて……こんなの、天然おっぱいじゃなきゃあり得ないよね♡」
「あーあ、獣みたいな目つきになっちゃって……♡ どうする〜?♡ 1万円払えば、このおっぱい揉み放題だけど♡ ほーら、ぼよんぼよ〜ん……♡ 」
──たぷんっ♡♡♡たぷんっ♡♡♡
「あ、ちなみに見れば分かるかもだけど……あたしのおっぱい、100cmヨユーで超えてるから♡ 学校でも一番大きいんだよねー♡ 多分日本にあたしよりおっぱいでかいJKいないんじゃない?♡ ふふ、1万円で日本一の爆乳JKに痴漢出来るって、安すぎるよね〜♡」
「……はい、毎度ありー♡ オニーサンみたいにおっぱい視姦しまくってる人、ほんとちょろくて助かるわ〜♡ これで課金して新しいスキン買おーっと♡……あぁ、いつでもどうぞ? 抵抗なんてしないからさ♡」
──むにゅ〜〜〜っっっ……♡♡♡
「お、後ろから持ち上げちゃう感じ?♡ なんかホントに痴漢っぽくてやらしー♡ どうよ、あたしのおっぱい持ち上げた感想は♡ おっっもいでしょ〜♡ スイカより重いんだからねこれ♡ 軽い米袋くらいあるんじゃない? なんか他の子よりも脂肪がみっちり詰まってるらしくて、それで重いんだって〜♡」
──ぼよんっ♡♡♡ぼよんっ♡♡♡
「うわ、揺らして楽しんでる〜♡ 手のひらに乗っかるたびにものっすごいずしっ♡ってきて重み感じるでしょ?♡ 走ったりすると、これとは比べ物にならないくらい揺れちゃってホント困るんだよね〜♡ ゆっさゆっさ揺れすぎて、時々ブラのホック千切れることあるし♡ オニーサンもあんまり激しく揺らしちゃダメだよー? 下手したら──」
──バチンッ♡♡♡
──どゆんっっっ♡♡♡
「んっっ……♡♡♡ あーあ、言わんこっちゃない♡ 見てこれ、さっきまでブラでしっかり持ち上げてたおかげでまぁるい綺麗な形のおっぱいだったのに……オニーサンがホック外したせいで、こんなでろ〜ん♡ってながーい元のおっぱいに戻っちゃったじゃん♡」
「ブラどうなってるかなー、引っ張り出そ……んっ♡♡♡」
──ずるずるずる〜〜……♡♡♡
「あー、やっぱホック千切れてるか〜……最近めっちゃきつかったからしょうがないかぁ。……ん、どしたのオニーサン♡ そんなにあたしのブラ気になる?♡ でっっかいでしょ♡ こんだけおっきなおっぱい包んでるんだから、当然っちゃ当然なんだけどね♡」
「顔の横並べたげる♡ ……ほーら、オニーサンの顔よりでっかい♡ これでマスク作ったら、覆面みたいにオニーサンの顔覆い尽くしちゃうかも♡ 10代の女の子がこんなバカデカい面積の下着使わなきゃおっぱい収めきれないのどう思う?♡」
「……あは、これ欲しいんだ♡ JKの使用済みのデカブラ買いたいとか、いよいよ本物の変態だねー♡ ま、サイズ合わないしホック千切れたしで使えないから、あげてもいいんだけど……でもこれ高かったからさ〜、さっきの1万円で、ってわけにはいかないんだよねー♡ 3万円追加してくれたら考えてあげてもいいよ♡」
「流石に高すぎ? いやいやだってほら、タグのところ見てよ♡ 『M70』って……つまり、Mカップあんのこれ♡ すっごい高いんだよー? 日本にはこんなウシみたいなサイズ想定したデカブラ置いてないから、わざわざオーダーメイドしなきゃいけないし……3万円でも破格だと思うよー?♡」
「たった3万円で、MカップJKの乳汗がたーっぷり染み込んだ、あまーったるい匂いが籠ったデカブラ買えるんだよ……♡ きっと、一生使えるオカズになるんじゃないかなー……♡」
「……はい、毎度ありー……♡ あは、そんなあたしのブラ欲しかったんだ〜……♡ 気持ち悪〜……♡ なんならここでくんくんしてもいいよ、なーんて♡」
「……うっわ、本当に嗅いでるし♡ きっも〜♡ デカブラ顔に押し付けてめーっちゃ吸ってるじゃん……♡ んで深呼吸一回するたびにぶるぶるぶるっっ……♡って震えてるし……♡ オニーサンの顔ブラに隠れて見えないけど、多分めっちゃ蕩けた顔してるんだろうな〜♡」
「あっまい匂いすごいでしょー♡あたし、見ての通りおっぱいでっっかいし、おまけに汗っかきだからさぁ……♡ 蒸れまくって、匂いがたーっぷり籠っちゃうんだよねー……♡」
「体育の後とか、念入りに谷間ケアしとかなきゃ教室の中あっまいフェロモンでいっぱいになって授業になんなくなっちゃうし……♡ 隣の席の男子なんか、我慢出来ずにびゅぐびゅぐ〜ってお漏らししたこともあんの♡ あれが面白くて、たまにおっぱいムレムレのままにしとくこともあるんだよね〜♡」
「それとぉ……なーんか、ミルクみたいな匂いもしない?♡ 女の子のフェロモンとはまた別の、練乳みたいに濃っゆぅ〜い、脳がドロドロに溶けちゃうみたいな乳臭い匂い……♡ それ、なんだと思う〜?♡」
「ほーらオニーサン……♡ 一回ブラ嗅ぎやめてこっち見てよ♡ あたしのおっぱいの、先っぽのところ……♡ いくよ〜?♡ こうやっておっぱいぎゅうぅぅってすると〜……んっ♡」
──びゅぐ……♡♡♡じわぁっ……♡♡♡
「ほーら見える〜?♡ ブラウスも白いからちょい分かりにくいかもだけど……乳首のとこ、なんかじわぁ〜って染み出してんの分かるよね?♡ これ、なんだか分かる〜?♡」
「……あは、ぴんぽーん♡ その通り、母乳でーす♡ 別に妊娠してるわけじゃないよ? おっぱいデカすぎるからか知んないけど、なんか出るようになっちゃったんだよね〜♡」
「……あ、ごくっっ……♡♡♡て唾飲むの聞こえた〜♡ JKのおっぱいから出てきたミルク飲みたいんでしょ♡ オニーサンってとことん気持ち悪いから分かりやすいんだよね〜♡」
「……でもさぁ、あたしがタダで飲ませるわけないの分かってるよねぇ♡ そうだなぁ……ま、特別に2万円でいいよ♡」
「……なーに、文句あんの? これでも良心的だと思うけどな〜♡ 数に限りがありますのでー、くすくすっ♡ それにMカップ現役JKの母乳飲める機会なんてこれから先一生無いと思うし♡」
「ま、出し渋るなら別にいいけど♡ ちょうど便器あるし、ここに全部流しちゃおっかな〜♡」
「……あは、そうそうそれでいーの♡ 最初からスッと出しときゃまだダサくないのに、なんで負けるの分かってて渋っちゃうかなー♡」
「そんじゃ、ミルク出したげるねー……んっ……♡♡♡」
──どたぷんっっっ……♡♡♡
「はーい、現役○KのMカップ生おっぱいご開帳〜♡ どうどう、ご感想は? 服越しに見るよりもでっっかく感じるでしょ〜♡ ブラウスぎゅうぎゅうすぎて、おっぱいみっちり抑え込まれちゃってるんだよね〜♡ 母乳溜まってるから今日は余計かな?」
「それじゃ、手のひら出して〜♡……何その顔、まさか直飲みさせてくれるって思ってたー? ぷっ、そんなわけないじゃ〜ん♡ いい大人におっぱいちゅうちゅう吸われるのとかマジで勘弁だし♡ 飲ませてもらえるだけありがたいって思いな〜?」
「……あは、黙って手ぇ出してるし♡ こんな年下の女にバカにされてるのに、プライドよりもおっぱい早く飲みたくてたまんないんだ♡ マジでキモイねオニーサン♡」
「そんじゃお望み通り、ミルクあげちゃお♡……んぅっ♡」
──びゅぐっっ♡♡♡ どぷどぷどぷっっ……♡♡♡
「んふ、ほ〜らオニーサンの手にドロドロミルクがたーっぷり注がれちゃってるよ〜♡ おっぱいの温度でほんのりあったかいでしょ〜♡ もういいってところでちゃんとストップって言いなよ〜♡ じゃないと手から溢れちゃうから♡」
「……はい、ストップね♡ うーわ、手のひら真っ白になっちゃった♡ ほら、冷めないうちに飲んだ方がいいよ〜♡ 鮮度が落ちちゃうから♡」
──ごぎゅっっ♡♡♡ごぎゅっ♡♡♡ごぎゅっっ……♡♡♡
「うーわ、すっごい音してる……♡ めっっちゃ濃いでしょ、あたしのミルク♡ 牛乳どころか、練乳よりもあっまいからね〜♡ コーヒーにちょびっと入れるだけで、極甘カフェオレになっちゃうんだから♡」
「……はーい、全部飲めたねー♡ お粗末さま♡ くす、顔蕩けちゃってるし〜♡ あたしのミルク飲むと、みーんなそうなっちゃうんだよね〜♡ この前バレンタインの義理チョコにちょーっとだけ母乳混ぜといたら、あげたクラスの男子みーんな食べた途端に発情しちゃってたし♡」
「おまけに中毒性もすごいから、もーっと飲みたくなってくるでしょ? あは、けどざんねーん♡ さっきストップって言ったから、もう飲めませーん♡ あーあ、止めとかなきゃ飲み放題だったのになぁ〜♡」
「……あは、分かってんじゃん♡ はーい、もう2万円いただきました〜♡ 今度こそストップって言わずたくさん飲んじゃいなー♡ でもどうしよっかぁ? 手のひらに収まるくらいの量じゃもう満足出来ないよねー?」
「……あは、なになにオニーサン、さっきあげたデカブラ広げて♡ まさかそこに母乳注いでくれってこと? うっわ、発想気持ち悪〜♡ オナニー用のデカブラにJKのミルクの匂い染み込ませて一生使えるオカズにしようとしてる〜♡」
「ま、金払ってもらってるし、しょうがないからやったげる♡ ほーら、注ぐよー? んぅっ……♡♡♡」
──どぷっっっ♡♡♡どっぽどっぽどっぽ……♡♡♡
「わー、さっすがあたしのデカブラ♡ こんだけ深いと、手のひらとは比べものになんないくらいいっぱい母乳入るねー♡ もっと入れちゃおー♡」
──どぷどぷどぷどぷっっっ……♡♡♡どぱどぷどぷ……びちゃっ……♡♡♡
「うわ、流石に溢れてきちゃったか〜……カップに収まんなかった分、床に垂れてきちゃった♡ ブラの繊維にミルク染み込み切って、黒ブラ真っ白になっちゃってるし〜……あは、どんだけ濃いんだって話だよね〜♡」
「ほらほらどうするオニーサン♡ ストップって言わないとどんどん床にミルク溢れてっちゃうよ♡ でももうブラには入り切らないし……ふふ、どうしようね〜♡」
──バサっ、ドサドサドサッ!
「お、どしたー? カバンの中ひっくり返して……ん? もしかしてこれに注げってこと? ……うっわ〜、キッモ〜♡ 大丈夫? これもう仕事じゃ使えなくなっちゃうよ? あたしのミルク、ちょっと洗ったぐらいじゃ匂い消えないからね♡」
「それに、このカバンなら流石に収めきれるとか思ってんでしょー? 舐められてるな〜あたし……♡♡♡ んじゃ、お望み通り注いであげるから、よーく見といてよー? んぅっ……♡♡♡」
──ぶしゃっっっ♡♡♡どぽどぽどぽどぽっっっ……♡♡♡
「あは、びっくりしてる〜♡ 勢いさっきと全然比べもんになんないでしょ♡ さっきは手加減してただけだっての♡ 本気で射乳すとトイレ中びっちゃびちゃになっちゃうからさ♡」
──どぷどぷどぷどぷどぷっっっ♡♡♡
「ほ〜ら、オニーサンのカバンの中にあたしの母乳がどんどん溜まってっちゃうよ〜♡ 仕事に使うやつなのに、JKのドロドロミルクでどんどん侵されちゃってるねー♡ もうちょい本気で搾っちゃお、んっ♡♡♡」
──どぼぉっっっ♡♡♡♡ どぷどぷ……びちゃっっ……♡♡♡ びちゃびちゃびちゃっっ……♡♡♡
「あーあ、結局溢れちゃった♡ オニーサンのカバンの中にも収まり切らなかったね♡ ほら見て、カバンがあたしの母乳でたっぽたぽになってずっっしり重たくなっちゃってる♡ あたしのミルク、めっちゃ濃いから一雫がすっごい重いんだよねー♡」
「……あー、中途半端に乳出したせいでなんかうずうずしてきちゃったな〜……もうちょい搾りたいかも……♡ ねね、オニーサン♡ あと3万追加で払ったら直飲みさせたげるけどどーする? もちろんオニーサンが満足するまで飲み放題だよ♡」
「……もう現金ない? んー、じゃあP○yP○yでもいいよ♡ それなら出せるっしょ? ……はい、毎度ありー♡ もうJKにお金渡すのに抵抗無くなっちゃったね♡」
「ほ〜ら、MカップJKの生乳首ミルクバーだぞ〜♡ ここにむしゃぶりついたら自動的に母乳出るから、パクっていっちゃって♡」
──む、ちゅうっ……♡♡♡
「あは、本当に赤ん坊みたいに吸い付くじゃ〜ん♡ これが赤ちゃんだったらちょっとは可愛いんだけど、大人だったらただただキモいだけだよね〜♡」
「そんじゃ、ミルク注ぐよ〜♡ さっきちょっと出したからおっぱい刺激されて、母乳の勢いすっごいと思うけど……ちゃんと全部飲んでね♡ んぅっ……♡♡♡」
──どぷどぷどぷどぷっっっ……♡♡♡
「あは、口の中一瞬でいっぱいになっちゃった♡ ほらほら、どんどん飲まないとお口が破裂しちゃうぞ〜?♡♡♡」
──ごぎゅっっっ……♡♡♡ ごぎゅっっっ……♡♡♡
「うわ、飲み込む音すっご♡ さっき飲んだのと全然濃さ違うでしょ? 奥に溜まってるやつほど甘ったるくなっちゃうんだよね〜♡ おっぱいの中で熟成されて、生クリームよりも甘くてゼリーみたいなドロドロ母乳になっちゃうの♡」
「胃袋どんどん重たくなってくるでしょ? お菓子よりもカロリーやばいからね〜あたしの母乳♡ でもまだ全然無くならないから、ちゃんと全部飲んでよね〜♡」
「んー体感……まだ90%くらい残ってるかな? ……あは、何びっくりしてんの〜? さっきカバンに出したやつとか、ほんとに先走りみたいな量しか出してないんだから♡」
「あたしのおっぱい、片方だけでもウシ数頭分くらいミルク貯めれんだよね〜♡ でっかいバケツとかに搾ってもすーぐいっぱいになっちゃってさぁ♡ おまけにおっぱい大きくなるたびにどんどん貯乳量増えちゃって、この前パンパンに張ってた時なんか湯船から溢れるくらい出たんだから♡」
「……あ、ちなみにあたしの友達も同じくらいミルク出せる子何人かいるんだよね♡ その子ら全員で学校のプールミルクでいっぱいにしたことあるんだよ♡ 後に入った男子全員射精しちゃってて面白かったなぁ〜♡」
「……んっ、なんか思い出したらおっぱいむずむずしてきたしっ……♡♡♡ オニーサンごめん、なんかめっちゃ濃いの出るかもっ……♡♡♡ さっきの倍くらい甘いかもだから、気をつけてねっ……♡」
「あっ、逃げんなしっ……♡ も〜、頭押さえつけとくから……♡ ちゃんと口の奥までおっぱい咥え込んで、ミルク受け止めろよ〜?♡ ん、ぅぅっっ……♡♡♡」
──ぶしゃあああっっっ♡♡♡
「んっ、うぅぅっっ……♡♡♡ どろっどろのやつ出てる……♡♡♡ クソ甘特濃母乳、成人男性の胃にぶりぶり注ぎ込むのたまんな〜……♡♡♡ オナニーより断然クるわこれ……♡♡♡ ほらオニーサン、どんどん飲まないとミルクで溺れちゃうよ〜?♡♡♡」
──ごぎゅっっっ♡♡♡ごぎゅっっ♡♡♡ ごぎゅうっっっ……♡♡♡
「うーわ、エロ……♡♡♡ 涙目になりながら必死で母乳飲んでんのマジでエロいんだけど……♡♡♡ これ、あたしがもうちょい母乳の勢い上げたら本当に溺れちゃうかも……♡♡♡ 大人の命の手綱握ってんのすっごい興奮するわ〜……♡♡♡」
「ほらオニーサン、もっと頑張んなよ〜? じゃないと10リットルぐらい一気に注ぎ込んで、胃袋破裂させちゃうぞ〜?♡♡♡」
──ごぎゅっっっ♡♡♡ごぎゅっっ♡♡♡ ごぎゅうっっっ……♡♡♡
◇
──ぷ、はっ……♡♡♡
「はい、お疲れ〜♡♡♡……はー、右乳ちょっとだけすっきりした〜♡♡♡ あんだけ飲ませたし、当然だよね〜♡」
「……うっわ、オニーサンお腹パンパンになってんじゃん♡ 妊婦さんみたいでちょっとエロいね♡ そのお腹膨らませてんの、ぜーんぶあたしのミルク♡ JKの母乳で孕まされたみたいなボテ腹になっちゃった♡」
「逆に私の方はちょい萎んだかな〜? ほら見て、右と左のおっぱい、明らかにハリが違うでしょ♡ 左の方はほぼマックスまで母乳溜まってるからパンパンだけど、右はちょい減ってるから柔らかそーにどぷんってなってる♡」
「は〜……てかオニーサンが中途半端にしか飲まないから、おっぱいまだ疼きっぱなしなんだけど……♡ あー、おっぱいむずむずする……♡ そうだ、いいこと思いついた♡」
「オニーサンの全身、ミルク浸しにしちゃお♡ シャワーみたいに母乳吹きかけて、全身あたしの母乳でびちゃびちゃにしたげる♡あ、もちろんこれはタダでいいからね♡ 無料でMカップJKの母乳シャワー浴びれるなんて、幸せ者だね♡」
「いや、拒否権とかないから♡ ここに連れ込んだ時点で、オニーサンに人権とかないと思った方がいいよ♡ それじゃ開始〜♡ んぅっっ……♡♡♡」
──ぶしゃあぁぁぁぁぁっっっ♡♡♡
「あ〜、思いっきり射乳するのきもち〜……♡♡♡ さっきまでちょーっとずつしか出してなかったし、やっぱこうやって思いっきり搾らないと発散なんて出来ないって♡♡♡」
「あは、オニーサンの全身、特濃ミルクでびちゃびちゃになってんね♡ スーツもミルク浸しになって、繊維まで染み込んで脱色しかけてるし♡ ちな、洗っても絶対取れないからねそれ♡ 何十回洗濯したって、ず〜っとミルクの匂いが染み込みっぱなし♡ 会社行く時とかも、あたしの母乳の匂いぷんぷん漂わせながら出勤することになっちゃうね♡ 母乳のフェロモンえぐいから、これからオニーサンの周りに男の人が群がっちゃうかもだけど、悪く思わないでね〜♡」
「……あー、やば……♡♡♡ これもう止まんないかも……♡♡♡ いっちばん濃いやつ出るっ……♡♡♡」
──どぼぉっっっ♡♡♡どぶっっ♡♡♡どぷどぷどぷぅっっ……♡♡♡
「んっ、んぅ……♡♡♡ はぁー、すっきりした♡♡♡……うーわ、オニーサンの体ミルクで真っ白になっちゃった♡ おーい、生きてる〜?」
「どれ、ちょいかき分けて……あーいたいた♡ あは、すっごいアヘ顔になってんじゃん♡ ドロドロ母乳のフェロモンで完全に頭壊されちゃってるし……♡ めちゃくちゃエロいんですけど……♡ 撮って友達に送ってやろ♡ はい、チーズ♡」
「……あ、よかったねオニーサン♡ あたしの友達も今からこっち来るってさ♡ オニーサンの情けな〜い姿見てムラついちゃったみたい♡ 全員おっぱいパンパンにして来るから、もーっとミルク飲めるよ♡ よかったね♡」
「じゃ、みんな来るまでもうちょいあたしと遊んでよっか♡ もーっとドロドロにしてあげるからね♡」
Comments
ドロドロミルクの甘ったるい匂い取れなくされたい
揉寺
2025-04-11 06:25:57 +0000 UTCJK母乳漬けにしてもらえるの最高すぎる
ベッゾン
2025-04-10 12:32:18 +0000 UTC