乳魔ハーフの彼女と一緒にお風呂に入っておち○ちんをおっぱいで洗ってもらう話
Added 2025-02-14 15:00:00 +0000 UTC「……ん、起きたかな? おはよう。よく眠れた?」
目を覚ましたはずなのに、目の前は暗闇に覆われていた。
顔面の上に、何か乗っかっているのだ。
ずっしり重くて、顔から溢れそうなほど大きく、温かくて、そして信じられないほど柔らかい。
おまけに、ものすごくいい匂いがする。ミルクを何倍にも濃くして桃を混ぜたような、甘ったるい匂い。
この柔らかさと香りには、覚えがある。
ついさっき、味わったばかりのような。
そういえば、なんで僕は気絶しているんだっけ。
そう確か、久山さんの家に呼ばれて、そこで──。
「っっっ!?♡♡♡」
「んっ……♡ ふふ、さっきのこと思い出しちゃったかな?」
眠る──いや、気絶する前の記憶がだんだん呼び起こされる。
確か僕は、久山さんの家の中に入った途端──甘い、甘ったるい匂い……曰く、久山さんのおっぱいの香りでお漏らしさせられて。
その瞬間、毒を盛られたみたいに体に力が入らなくなって、ミルクを飲まされて、おっぱいで搾り取られて──自分でも驚くほどに、射精してしまい、そして気絶した。
そして今、僕の顔を覆い尽くしている柔らかさと匂いは──さっき、僕をさんざん搾り尽くした、あの凶悪なおっぱいと全く同じもので。
顔の下に感じるむっちりと、しかし蕩けるような脂肪感は、久山さんの太ももなのだろう。
つまり僕は、久山さんのおっぱいと太ももにサンドイッチされて、閉じ込められている状態ということになる。
常人離れして豊満な女肉を実らせてなければ、絶対にできない芸当。
必死に逃れようとしても、乳肉があまりに重たいせいで頭を動かすことさえままならない。
その間ずっと、谷間で濾された甘い乳臭しか嗅げなくて、頭がくらくらしてしまう。
「ふふっ、そんなに慌てないで? ただ膝枕してるだけだよ? あの後すぐに気絶しちゃったから……恋人なんだもん、これくらいはしてあげなくちゃね」
──恋人。
そうだ、確か。さっき僕は久山さんにおっぱいで搾り取られる最中、恋人になることを約束させられてしまったのだ。
久山さんみたいな可愛くておっぱいの大きな人と付き合えると言うならば、これ以上ない幸運ではあるだろう。
けれどこんな脅される形で、しかも健全でない関係。
こんなの絶対に良くないと断ろうとしたが、頭がおっぱいに侵されていたせいでまともな判断が出来ず、しかも断れば死ぬまで搾られるみたいなことを言われて、了承した覚えがある。
「……あれ? もしかして覚えてない? ……ふーんそっかぁ……じゃあまた、恋人になるって言うまで搾ってあげなきゃかな?」
「──んむぅっ……!?♡♡♡」
さわ……と、肉棒に滑らかな感触が触れる。
久山さんの白魚みたいに細くて綺麗な手が、僕のペニスをさわさわと優しく愛撫してきたのだ。
ぞわっ……♡と、甘い快感が走る。
それはくすぐるように優しい手付きで、とても射精を促すものとは思えない。
しかし、下乳に頭を挟み込まれて甘ったるいおっぱいの空気を肺いっぱいに吸い込んだせいで、ペニスの耐性が著しく落ちている状態。
これ以上激しくされたら、絶対に射精してしまう。
久山さんはその塩梅を分かっているみたいで、絶頂に至る寸前の一番苦しい状態をキープするかのように、肉棒をさわさわと撫でるだけだった。
「んっっっ♡♡♡んむぅっ……♡♡♡」
そんな甘い地獄から抜け出したくて、意思を示そうと必死で首を横に振る。
ぼよんっ♡ぼよんっ♡とおっぱいが弾んで、たぷたぷと顔に重たく打ちつけられる。
そのたびに乳臭い薫風が鼻腔に雪崩込んで、ぴりぴりと脳が痺れてしまう。
「……ん、思い出してくれた? ふふ、よかった♡ あれだけいちゃらぶしたんだもん、当然だよね……♡ 改めてこれからよろしくね、町田くん……♡」
ぎゅううう〜〜〜……♡♡♡
さらに強くおっぱいを押し付けるみたいに、久山さんの体が前傾姿勢になる。
ずむずむと、やわらかすぎる太ももと乳肉の中に溶け込むみたいに頭が沈んでいって、このまま飲み込まれてしまうんじゃないかという錯覚に陥ってしまう。
「あ、流石に苦しいよねごめんごめん」
「ぷ、はっ……♡♡♡」
おっぱいから解放されて、久方ぶりに新鮮な外の空気を取り込む。
──そこで気づいた。さっき散々搾り取られた時の、危険なまでに濃密なフェロモンを感じられない。
さっき部屋に籠っていた香りは、ほんの少し吸うだけで脳が壊されて、意志と関係なく精液を吐き出させるような代物だったというのに、今はそれがさっきに比べて薄いのだ。
薄いとは言っても、ミルクのような香りは依然ほんのりと感じられるが。
起き上がって周りを見渡してみると、そこはリビングとは別の部屋だった。
全体的にピンク色で、可愛らしいぬいぐるみなどが置いてある。
「あ、気づいた? リビングだと、ずーっと町田くんが射精し続けちゃうからさ……私の部屋に連れて来たの。すごかったよ、気絶してるのにびゅくびゅく出て……おちんちん壊れちゃったのかと思った」
──どうやら自分は、信じられないほど恐ろしい状態になっていたようだ。
久山さんが加減を一つ間違えれば、そのまま精液を吐き出し続けるミルクサーバーになっていたかもしれない。
一歩間違えれば訪れてたかもしれない最悪な未来。想像すると、今更ながら恐怖が湧いてきた。
「さ、町田くんも起きたことだし……行こっか」
「えっ……うわっ!?」
ひょい、と体が宙に浮く。
僕の体は久山さんに持ち上げられてしまっていた。
重さなんて感じないかのように持ち上げられて、男として少しプライドが傷付く。
「え、っと……行くって、どこに?」
「お風呂だよ。さっきすっごい射精してたから、体中ドロドロだったんだよ? ちょっとは拭いてあげたけど、流石に帰る前に入っておかなきゃね」
言われてみれば、そうだ。
その割には、精液の臭いはあまり漂ってこない。むしろ、甘ったるい匂いがする。
そういえば、気絶する前に5人に分身した久山さんに体中をおっぱいで包まれていたんだった。
僕の吐き出した臭いが、おっぱいの匂いで塗り潰されて、染み込んでしまっている。
それはまるで、久山さんにマーキングされているみたいだった。
「ほーら、お風呂場にとうちゃーく。さ、先に入ってて。私はちょっとだけ準備してから行くから」
「あ、ちょっと……」
僕を風呂の前に置いていくと、久山さんはさっさと何処かへ行ってしまった。
それどころじゃなかったから気にする余裕もなかったけど、そういえば僕は丸裸で、そのまま風呂に入ってしまえる。
「……本当に、入るの……?」
同級生の女の子の家の風呂に、その子と一緒に入る。
感覚が麻痺してしまいそうだが、とんでもないことだ。
恋人なのだから、そういうこともするのかもしれないけど、どうしても緊張してしまう。
……いや、変に意識するな。
あくまで体を洗うだけで、さっきみたいなことにはならないはず。
体を洗い流すのに、また精液で汚すなんて意味のわからないことはしないはずだ。
だったら、何も緊張することはない。
意を決して、風呂場の扉をガラガラと開き──。
──む、わぁっっ……♡♡♡
「……ぁ、ぇ……♡♡♡」
──ぴゅくっ……♡♡♡ ぴゅくぴゅくっっ……♡♡♡
考える暇さえなかった。
気がつけば、一瞬で射精してしまっていた。
風呂場に籠った熱気、湿気。
それを多分に含んでじめっと纏わりつく──甘い、とてつもなく甘ったるい匂い。
久山さんのおっぱいの香りを、さらに何倍にも濃くしたような、そんな匂いが風呂場に充満していた。
例えるなら、練乳や生クリーム。
それをじっくり、何十時間もかけて煮詰めて、どろどろの塊になるまで煮詰めきったような、とんでもない甘さ。
さっきの、リビングに籠っていた匂いよりもさらに濃い乳臭。
それが一瞬で脳を、肺を蝕んで、匂いを感じた瞬間に絶頂させられてしまった。
一体、何が。
ちら、と湯船を見ると、そこには蓋がしてあった。
けれど、その湯船からは、何か白い液体が垂れ落ちていて。
それは、湯船からどんどん溢れて、排水溝に飲み込まれていっている。
指先で、それに触れる。
重い。指先で掬った一滴にすら重みを感じるほどの凄まじい濃さ。
ねっとりと糸を引いていて、粘度だってものすごい。
知っている。さっき、似たようなものを見た。飲まされた。
だとすると、この蓋がしてある湯船。
この中に溜まっているものはもしかして、もしかすると。
「──うわ、ミルク臭すご……町田くんおちんちん大丈夫? 射精は……してるね、ちょっと精液の臭い感じるし……♡」
考えを巡らせていると──ガラガラ、と扉が開いて、久山さんの声が聞こえた。
振り向いて見てみると、そこに立っていた久山さんは──水着姿だった。
しかも、学校指定のスク水なんかではなく──牛柄の、際どいビキニだった。
「もぉ〜……♡ ウシさんだぞ〜……♡ ふふ、なんちゃって……♡ ふふ、この水着どうかな? 町田くんを喜ばせようと思って買って、昨日届いたんだけど……こんな風になっちゃった♡」
くい、と肩紐を持ち上げて笑う久山さん。
ぎし……♡と、カップが悲鳴を上げている。
そんなことをしたら、ちぎれてしまいそうなくらい。
昨日買ったと言った久山さんの水着は──全く、サイズが合っていなかった。
乳肉があちこちからどぷんとはみ出て、溢れて。
乳輪くらいしか、覆えてないのではないだろうか。
逆に水着が、おっぱいに呑み込まれそうになっている。
さっきのブラジャーを彷彿とさせる、ぎゅうぎゅう、みっちりと圧縮されきった爆乳。
谷間が歪んで、乳肉がひしゃげて、どれだけぎちぎちだとこうなってしまうのだろうか。
「一番大きいやつ注文したんだけどね……昨日試着した時点でぎりぎりだったんだ♡ ……さっき町田くんがおっぱい大きくしてくれたから、今はもっとかな?」
「……ぁ、ああ……♡♡♡」
その一言で、思い出す。
久山さんのおっぱいに閉じ込められて、ぎちぎちのおっぱいの乳圧で搾り取られた時のことを。
谷間から溢れるほどに吐き出した精液を久山さんが飲んで──むちり、みちりと、おっぱいがさらに大きくなったことを。
曰く130cmに届いたと言う規格外の爆乳は、水着で押さえつけられてなお、久山さんの肋骨を隠してしまうほどに大きくて長い。
だというのに、ウエストは内臓が詰まってるのか心配になるほどくびれている。
男を殺すために練り上げられたかのような、凶悪の一言に尽きるグラマラスな肉体。
いや、実際そうなのだろう。
何せ、久山さんはハーフとはいえ乳魔。
僕という好意を抱いた人間をさらに効率よく虜にするために、それに相応しい姿に進化したのだ。
成長する前ですら、抗いようなんてなかったのに。
「町田くん、そこのボディソープ取ってくれる?」
「え……あ、これ……?♡♡♡」
足をふらつかせながら、指差されたそれを手にとって渡す。
「ん、ありがと♡」
久山さんは、にっこりと可愛らしく微笑み──ボディソープのノズルを、つぷっ……♡と谷間に沈めて、ちゅこちゅこと押していった。
「え、久山さん……!?」
「ん……もうちょっと足したほうがいいかな? おっぱい広すぎて、いっぱい出さないと塗りきれないんだよね」
ちゅこちゅこ、ちゅこちゅこ。
何度も何度もノズルを押す度に、ボトルに溜まっていたソープがどんどん減っていく。
多分、両手でも溢れ出すくらいはもう出している。
なのに、久山さんの胸からは全然ソープが垂れてこない。
「う、ぁ……♡♡♡」
いやでも、さっきのパイズリを連想させられる。
普段オナニーしてる時なんか比にならないほどに、間違いなく人生で一番と言っていいほど大量の精液を吐き出したというのに、そのほとんどを呑み込んでしまった、深い谷間。
僕の短い腕くらいならば、もしかすると肘まですっぽり入ってしまうんじゃないかとすら思ってしまう。
「ん、これくらいでいいかな……」
彼女がそう言った時には、ボトルはもう元の半分くらいの量しか残っていなかった。
当然ながら、谷間から溢れる様子はない。
深い谷間に、みっちみちの乳圧に阻まれて、ソープが全部閉じ込められてしまっていた。
「よい、しょ……ほら、出来たよ町田くん♡」
膝立ちになり、僕を見上げて言う久山さん。
じーっと僕の目を見つめて、動こうとしない。
出来たって、何が。僕は、どうすればいいのか。
「んー、分からない? ほら、汚れたところを洗わなきゃって言ったでしょ?
一番汚れてるおちんちんから、洗ってあげようと思って……♡」
「……ぁ……♡♡♡」
その言葉で、全てを理解した。
谷間をボディソープで満たしていたこと、今、膝立ちになっていること、おちんちんを洗うということ。
それが意味することを分からない男は、多分いない。
「ちょうどここに、世界で一番やわらか〜いスポンジがあるから、ね……♡♡♡
今から〝これ〟で、おちんちん綺麗にしてあげる……♡♡♡」
ぎゅうう……♡と腕で寄せあげられた胸を見せつけられる。
ぎちぎちと、水着の紐が悲鳴をあげて、カップが張り裂けそうになるほどの、長乳。
これで、おちんちんを、洗う。
パイズリを、してもらう。
「ほら、早く来て……?♡♡♡
早くしないと、外暗くなっちゃうから……♡♡♡」
「は、ぁっ……♡♡♡ はぁっ……♡♡♡」
どぐどぐどぐどぐどぐ……♡♡♡
心臓の音がうるさすぎて、久山さんの声が半分入ってこない。
さっきまでの、おっぱいの方から無理矢理搾ってくる一方的な搾精パイズリとは違う。
今回は僕が能動的に動いて、ペニスを挿乳しなければいけないのだ。
つまり、自分から食べられに行くようなもので。
それがどんなに恐ろしいことかは、十分すぎるほど理解していた。
気絶するほど搾られた経験なんて、あれが人生で初めてだったから。
鮮烈で、だからこそ余計に脳にこびりついている。
もしかしたら、トラウマにさえなっているかもしれない。
ペニスは、勃起している。
甘ったるいフェロモンと、目の前に大迫力で聳え立つ爆乳。
赤ん坊だって、勃起を我慢できるわけがない。
けれど、体が動かない。
これからまた、さっきみたいに気絶してしまうまで、枯れてしまうまで搾られるのかと思うと恐ろしくてたまらない。
そうなったら、今度こそ廃人になる。
久山さんに依存しなければ、久山さんのおっぱいがなければ生きていけないようになってしまう。
「ん……おっぱい怖い? さっきあんなびゅくびゅくしてたもんね……じゃあ仕方ないか」
もしかして、やめてくれるのだろうか。
淡い期待を抱いたのも束の間、久山さんはおっぱいをたぷりと持ち上げて。
「じゃ、こっちからやっちゃおうかな……♡♡♡」
「ひっ……♡♡♡」
ざざざ、と後ろに仰け反る。
冗談じゃない。それは絶頂から射精に至るまで、その全ての匙加減が久山さんに委ねられるということだ。
自分でやるよりも、遥かに恐ろしい。
「ま、待って……♡♡♡」
「待ちませーん……♡♡♡ 私のおっぱいも、もう待ちきれなくなってるもん……♡♡♡」
壁に迫った僕に、久山さんが近づいてくる。
おっぱいが、近づいてくる。
──覚悟を、決めるしかないのか。
「ぼ……ぼくから、行くから……♡♡♡」
意を決して言うと、久山さんはにっこりと笑って、おっぱいを持ち上げてた手を下ろし、ぐいっ、と胸を突き出した。
「ん……じゃあ、どうぞ♡」
ごくり、と喉がなる。
今から挿入するんだ、あのおっぱいに。
小さいビキニ──とはいっても僕の顔くらいは包めるだろう──は、ただでさえ大きな久山さんのおっぱいをみっっっ……ちみちに締め付けて、とんでもなく長い谷間を形成している。
しかし柔らかさと重さのあまりか、その締め付けを以てしても少し垂れ落ちてしまっていて、そのままでは挿乳するには難しそうだ。
となると……おっぱいを、自分で持ち上げなくてはいけない。
「……♡♡♡」
久山さんは可愛すぎる顔で僕をじぃーっ……♡♡♡と見上げるばかりで、動こうとはしない。
つまり、これは僕自身の手で行わなくてはならないということで。
──いや、今からパイズリされようというのに、おっぱいを触るくらいで尻込みしていては話にならない。
それこそ、久山さんが痺れを切らしてしまう前にやらねば、今度こそ有無を言わさずに搾り尽くされてしまいかねない。
やらなければ。
深呼吸し──濃厚な乳臭でくらくらしてしまったが──覚悟を決めて、水着からみっちり溢れた乳肉に、両側から挟み込むように触れた。
──むっっ……にゅううう……♡♡♡
「ふ、ぁぁっ……♡♡♡」
自分でも驚くほどに、蕩けた声が漏れた。
乳肉の、あまりに柔らかいこと。想像してた遥か上を行っている。
さっきあれほど肉棒を通して触れていたというのに、その記憶がリセットされたのではないかと思うほど新鮮な衝撃。
まるで、巨大なバケツプリン。それぐらいぷるぷるで、つやつや。
いや、そんなものではないかもしれない。
プリンに手づかみで触れたことなどないので分からないが、これより柔らかいなんてことは絶対にない。
あと少し強く触れたら、崩れてしまうのではないかと思うほど。
しかし、信じがたいことにこれは生物が蓄えた脂肪であり──尋常の握力で潰れるということは決してない。
その証拠に、手がどんどん沈んでいくというのに、壊れる気配は一切ない。
芯の全くない乳肉は力を入れるとどこまでもむんにゅう♡と沈んでいって、底のない沼みたいだ。
このまま吸い込まれて消えてしまうのでは、とさえ思ってしまう。
──み、ちぃぃっっ……♡♡♡
しかし──ある境から急に、むっちりとした餅のような弾力が現れて、これ以上は進めないと手を押し返してくる。
表層の蕩ける柔らかさからは考えられないほどの、圧倒的なもちもち感。
これが、あの暴力的なまでの乳圧を生み出しているのだろう。
「ふふ、おっぱいぎゅ〜〜ってしすぎじゃない……?♡
ほら、見て……すごいことになっちゃってるよ……?♡♡♡」
「ふっ……♡♡♡ ふっ……♡♡♡」
渾身の力で、みっちりと寄せあげたおっぱい。
久山さんの言うとおり、その迫力はとてつもないものになっていた。
──ぎゅ〜〜……♡♡♡みちぃっ♡♡♡みちっ……♡♡♡
水着と僕の手による圧で、みっっっ……ちりと深く、濃く刻まれた谷間の線。
肉肉しい大量の脂肪が密集して出来た、空気さえ通さないほどの乳肉の渓谷。
ぐちゅ♡ぐちゅ♡と谷間の中のボディソープが擦り潰されるような音が聞こえて、その乳圧のほどが知れる。
「こんなに、谷間なが〜くしちゃって……大丈夫かな? おちんちん、奥まで入るかな……?♡♡♡」
「う、うぅ……♡♡♡」
確かめるまでもない。
奥まで届くわけがない。
だって、こうして見下ろして比較すると、その差は歴然だった。
おそらく、僕のペニスは小さいわけではない、とは思う。
平均程度の長さと太さはあるだろう。
しかし──久山さんの爆乳と比べると、なんて矮小なこと。
奈落じみて深い谷間の、半分の長さにすら達してない。
こんなの人間のペニスで攻略出来るわけがない。
例え外国人並みの巨根であったとしても、絶対に奥まで達することなんて出来ない。
ともすれば、馬のペニスでさえ呑み込んでしまうかもしれない、そう思わせるほどの迫力だった。
──ぽたっ……♡♡♡ぽたっ……♡♡♡
いつの間にか、ビキニの先端からはミルクが滲んで、丸い乳肉を伝って床に溢れ落ちていた。
牛柄ビキニの黒いブチ模様は、濃い母乳に浸されて、少し色素が抜けて白くなっている。
「ほら、早く挿れて……?♡♡♡ 私のおっぱいも、もう待ちきれないよ〜……♡♡♡ 早くおちんちん洗わせて〜〜……♡♡♡って、よだれ垂らしちゃってるよ……?♡♡♡」
くねくねと、いやらしく体を捩らせるたびに、ぶるん♡ぶるん♡と大袈裟なくらいにおっぱいが揺れて、誘惑してくる。
もっちゅ、もっちゅと手を愛撫する柔らかさ。今から、この中に挿れるんだ。
「っ……♡♡♡」
やるしかない。覚悟を決める。
ほんの少しだけ剥けた亀頭──その先端を谷間の入り口に、ぴとっ……♡♡♡と触れさせた。
──もちぃ……♡♡♡
「っっっ……ぅ、ぁっ……♡♡♡」
ぶるるるっ……♡♡♡と、背筋が快楽に震える。
まだ亀頭の先を、ほんの少し、本当に軽く触れさせただけ。
指先──どころか爪の先でちょん、と突いたみたいなそれ。
なのに──乳肉がしつこく、むっちゅりと吸い付いてきた。
久山さんのおっぱいは軽く触れただけでペニスの存在を敏感に感じ取って、その暴力的なまでのハリと艶を以てして、亀頭を咥え込んでしまったのだ。
ちゅううっ♡♡♡と、バキュームフェラを思わせるような異様な吸い付き。
とにかく、もっちりとした感触がねちっこく纏わりついてきている。
一度捕らえた獲物を絶対に逃さないという強い意志がおっぱいに宿っているみたいだった。
きっと腰を引けば、ねちねちと肉が絡みついてきて、簡単には引き剥がせないのだろう。
もしかすると、その感触だけで数回は射精させられてしまうかもしれない。
つまり、一度触れたからには最後──挿乳しても引き抜いても、搾られるまでは逃れられないのだ。
「ふふ……どうしたの? まだ触れただけでしょ……?♡♡♡ 男の子なら、ちゃーんと奥までおちんぽにゅぷ〜〜〜って挿乳して、おっぱい犯してやる〜……♡♡♡って気甲斐くらい見せないと……♡♡♡」
「ぅ、ぁっ……♡♡♡」
無理だ、到底出来ない。
今だって、ぷるぷると体全体が震えて、射精を我慢するだけでいっぱいいっぱいなんだ。
これ以上進んだら、絶対に射精する。
かといって腰を引いても、同じこと。
一体、どうすれば。
「ん〜……想定はしてたけど、やっぱり無理か……。
じゃあ、ちょっとだけ手伝ってあげる……♡♡♡」
「ぇ……っ♡♡♡」
──む、ぎゅうううっっっ……♡♡♡
「ぅ、ぁっ……!?♡♡♡」
突如、肉棒の先端に感じる乳圧が、みっちりと増した。
快楽に悶えながら見ると、久山さんは腕をボクサーのガードみたいなポーズで折りたたんで、ぎゅ〜〜っっ♡とおっぱいを寄せあげていたのだ。
久山さんはにやにやと口元を歪めながら、そのまま、ぐぐっと前傾姿勢になって。
「にゅぷっ……♡♡♡」
──ぬぷ……♡♡♡
乳肉に、ペニスが沈んでいく。
むりむりと、皮が乳圧で無理矢理剥かれて、隠れていた亀頭が丸出しになって、むっちゅりと包み込まれていく。
「ぁっっっ♡♡♡♡♡くやまさっ♡♡♡♡やめっ……♡♡♡♡♡」
「にゅぷぷぷっ……♡♡♡」
──ぬぷぷっ……♡♡♡
懇願が聞こえてないみたいに、久山さんは容赦なく、おっぱいを押し付ける。
みっちみちに乳圧がかかってるはずなのに、まるで吸い込まれるみたいに抵抗なくペニスが呑み込まれていく。
ペニスが、乳内に消えていく。
久山さんのおっぱいに吸いつかれて、食べられて──遂には、根本に至るまで。
「──にゅっっ……ぷんっ♡♡♡」
──ぬぷんっっ……♡♡♡
全てが、おっぱいの谷間に捕食された。
「あ、あ、あ、あ♡♡♡」
腰が、かくつく。快感が抑えきれない。
睾丸がきゅううっ♡♡♡としまって、その瞬間に備える。
ぐつぐつと、尿道を何かが昇っていく感触。熱い。ドロドロとしていて、濃い。
フェロモンで、乳圧で、煮詰められたそれが、ぷくぅっと亀頭を膨らませる。
出る。おっぱいに出す。射精する。
久山さんのおっぱいに、なっがい谷間に、種付けする。
イく、イく、イくっっっ──♡♡♡
──ぶりゅるぅぅ〜〜〜〜っっっ♡♡♡ ぶびっっ……♡♡♡ ぶびびっっ……♡♡♡ ぶびゅうう〜〜……♡♡♡
「……ふふ♡♡♡ 挿乳しただけでイっちゃった♡♡♡ よわ〜……♡♡♡ 谷間どろどろしててあつ〜い……♡♡♡ どんだけ濃い精子出してるの……♡♡♡」
じーっ……♡♡♡と僕の顔を見上げて、妖艶に目を細める久山さん。
耳を塞ぎたくなるような、耐えがたいほど汚い射音が聞こえているというのに、その顔は余裕に満ちている。
それも当然だろう。
自分自身でも信じられないくらい、大量に精を吐き出しているにも関わらず──久山さんの谷間は、その全てを余裕たっぷりに受け止めているのだから。
外から見るだけでは、本当に射精しているかすら定かではない。
上乳はおろか、下乳からも一滴すらこぼれ落ちない。
挿乳だけで男を搾り取る凶悪な乳圧を以てして、みっちりと乳内に精液を閉じ込めてしまっている。
きっと、乳奥にだって達していないだろう。いや、絶対に届いてない。そう確信出来る。
肉棒を通じて感じる──吐き出した精液が、チンポにねとねと纏わりつく感触がその証拠だ。
ただでさえ水着でみっちみちになっているのに、それに加えて腕でぎゅ〜〜……♡♡♡と寄せあげているせいで、乳圧は奥に行くほど強くなっている。
空気すらも通さないほどぴっちり閉じた谷間は精液がそれ以上進むことを許さず、結果、吐き出した精液は逆流してペニスに絡みついてしまったのだ。
「は、ぁ、ぁ……っ♡♡♡」
ぶるぶるぶるっ……♡♡♡
全身が催したみたいに震え続ける。いつまで経っても、快楽が止まらない。
さっきあれだけ射精したはずなのに、まるで何ヶ月もオナニーを禁止してたみたいな、大量射精。
どぷどぷと精液が吐き出され続けて、このまま乳内に閉じ込められたままだと、一生射し続けるかもしれない。
「……じゃあ、おちんちん洗おっか……♡♡♡」
──だというのに。
「ちゃんと汚れを落とさなきゃだから……しっかり、ずぷずぷしないとね♡♡♡
私の乳圧で、ボディソープを絡めたおっぱいで、町田くんのおちんちんの汚れをぜーんぶこそぎ落としてあげる……♡♡♡
それにはそうだなぁ……三回ぐらい、おっぱいを往復しなきゃかも……♡♡♡
──その間、ぜっったいに射精しちゃダメだよ? また汚れちゃうから……♡♡♡
射精しちゃったら……また、一回目からやり直し、ってことで♡♡♡」
彼女は、とんでもない無理難題を押し付けてきたのだ。
そうだ、確かに言っていた。チンポを洗うのだと。
確かに、乳内にぬるぬると温かい、汗ではない液体の感触を感じる。
さっき彼女がたくさん谷間に注入していた、ボディソープだ。
これでペニスを洗おうというのだろう。
だけど──三往復なんて、とても無理だ。
だって挿乳しただけでこんな、蛇口を捻りっぱなしにしてるみたいに射精しているのに。
絶対に、耐えられるわけがない。
声すら出せないほどの快楽の渦に呑まれながら、必死で首を横に振る。
「ふふ、やめてほしい?
……無理で〜す……♡♡♡」
──ぬるるるるぅぅ〜〜……♡♡♡
願いは無残にも跳ね除けられて──乳内から、ペニスが引き抜かれていく。
ぬちぬちぬち……♡♡♡と、ぎっちり詰まった乳肉がチンポにしつこく纏わり付いてくる。
全力で抱きしめるみたいにして、谷間から抜け出そうとするのを阻む。
ぎゅううう〜〜〜っっ……♡♡♡と、谷間の中でチンポが伸びてしまうような錯覚すら覚える、みっちみちの締め付け。
なのに、全然痛くない。苦しくない。
常軌を逸してきめ細かな乳肉がもたらすのは、ただただ膨大な快楽だけ。
気持ち良すぎる。その感情だけが、僕の全てを支配せんと渦巻いている。
「ぁっっっ♡♡♡ぁぁっ……♡♡♡」
──ぶびゅう〜〜〜っっっ……♡♡♡ びゅぐぐぐ〜〜〜っっっ……♡♡♡ びゅるるる……♡♡♡
当然、抗えるわけがない。
無慈悲に、当たり前のように、精液が溢れ出す。
ぎちぎちおっぱいに、ウシの乳搾りみたいに精液を根こそぎ持っていかれる。
「あーあ、射精しちゃった……♡♡♡
せっかくボディソープでぬるぬるにしてあげたのに……また汚れちゃったね……♡♡♡
じゃあ、一往復目からやり直しね……♡♡♡」
「むりっ……♡♡♡ ぜったい、むり……♡♡♡」
こんなの、不可能に決まっている。
一往復どころか、片道すら耐えられるわけがない。
いくら絶頂したって、このおっぱいに慣れることなんて絶対ない。
むしろ、搾られるたびに耐性が落ちていくような、そんな錯覚すら覚える。
「じゃ、挿乳からね……♡♡♡ ほら、がんばれ、がんばれ〜……♡♡♡ 男らしいところ、もっと見せてほしいな〜……♡♡♡」
「ぅ、ぅ、ぅ……♡♡♡」
そんなこと言われたって、全く体が動かないのだからどうしようもない。
まださっきの射精が終わっていなくて、今もずっと精液が溢れ続けてるんだ。
この状態のまま挿乳するなんて、どんなに我慢強い人間でも無理だろう。
「もー、しょうがないなぁ……♡♡♡ えいっ♡♡♡」
「うっ……!?♡♡♡」
──がしっ、と尻を掴まれる感触。
見ると、久山さんの手は、僕の尻を抑え込むようにして回されていた。
おっぱいを抑えつけている手を離したというのに、ちっとも乳圧が弱まってない。
一体、どうやって──。
「……ぇっ……♡♡♡」
その時、見た。
久山さんのおっぱいに──何か、黒い紐のようなモノが巻き付いている。
それが、ぎゅぎゅうぅぅ……♡♡♡とおっぱいを締め付けて、さっきと変わらない──どころか、それ以上の乳圧を生み出していたのだ。
「……あぁ、知らなかった?
淫魔ってさ、尻尾を自在に出し入れ出来るんだよね……♡♡♡
普段はしまってるから、分からないよね?
これ出すと、母乳の出も、よくなっちゃう、からっ……♡♡♡」
──ぶしっ……♡♡♡ ぶしっ……♡♡♡
その言葉が示す通り、ビキニの繊維を貫通する勢いで母乳が噴き出して、僕の太ももをびちゃびちゃと濡らしている。
久山さんの母乳がかかった場所がじんわりと熱くなって、そこから快楽が昇って全身を駆ける。
まるで、ミルクの触れた箇所が性感帯にされてしまったようだった。
「ふーっ……♡♡♡ 淫魔の、本能が出てるのかな……♡♡♡
シッポ出すと、性欲もすっごい昂って来ちゃうんだよね……♡♡♡」
尻尾だけではない。
久山さんの側頭部に、2本──羊を思わせるような、うねった巨大なツノが生えていた。
乳魔としての、本当の姿を晒していたのだ。
「だから、ちょっと乱暴になっちゃうかもだけど……♡♡♡
また気絶させちゃったら、ごめんねっ……?♡♡♡」
──ぎゅうう、ぅぅぅ……♡♡♡
僕の尻に添えられた腕が、その力を増す。
ほとんどが谷間から抜けて、亀頭だけを包み込むおっぱい。
その中に、もう一度根本まで挿乳させようとしてるのだ。
このままだと、無理矢理に。
「ちょ、くやまさ、やめっ……♡♡♡」
「──んっ……♡♡♡」
むちゅっ……♡♡♡
僕の必死の懇願も虚しく、ペニスがずぶずぶと乳内に沈んでいく。
むりむりと皮が剥けていって、このままだとまた、さっきの繰り返し。
必死に抵抗しようとしても力なんて入らないし、そもそも久山さんに力で敵うはずもない。
「ん、ぅっ……♡♡♡」
──ぬぷぷぷぷぅ〜〜〜〜っっっ♡♡♡
「ぁっっっ♡♡♡ぅぁっ──♡♡♡」
──ぶっびゅううううっっっ……♡♡♡ びゅぐっっっ♡♡♡ びゅるるるぅぅっ……♡♡♡
そうしてさっきと同じく、乳内に全て肉棒が包み込まれた瞬間──あえなく、射精してしまう。
風呂に入ってからだけでも、脳イキも含めて3回も射精したというのに、その勢いは全く衰える様子がない。
久山さんの匂いに満ちた空間にいるだけで、金玉が無限に精子を量産しているみたいだった。
けど、体力的な限界まではカバー出来ず、風呂場の熱気も相まって、頭がクラクラしてしまう。
このまま乳内で射精し続けたら、本当にまた気絶してしまうかもしれない。
──なのに。
「ん、んっ……♡♡♡」
──むにゅ、ぅぅぅ……♡♡♡
久山さんは、さらに強く僕の腰をおっぱいに押し付ける。
もうすでに、チンポは全部呑み込まれてしまっていると言うのに。
「くやま、さっ……♡♡♡ なん、でっ……♡♡♡」
「だって……♡♡♡ せっかくならおっぱいの一番奥まで、町田くんのおちんちん感じたいし……♡♡♡」
ぞくっ……と、寒気が走る。
それはつまり、このまま僕のペニスの先が久山さんの胸板に触れるまで、挿乳を続けるということ。
絶対無理だ。だって、長さが圧倒的に足りていない。
「今、おっぱいの半分くらいまで来てるから……平べった〜くなるまで押し潰せば、多分いけるでしょ……♡♡♡
大丈夫、私のおっぱいめっちゃくちゃ柔らかいから……♡♡♡」
「く、やまさっ……♡♡♡ やめっ……♡♡♡」
「ふふ、やめな〜い……♡♡♡」
──むっっっ……にゅうううっっ……♡♡♡
「ぁぁっっ……♡♡♡♡♡」
──ぶびゅ〜〜〜っっっ♡♡♡びゅぐぐぅぅ〜〜〜っっっ♡♡♡
腰ごとおっぱいに押し付けられて、チンポが狭い乳内を掻き分けるごとに、絶頂させられる。
前からの圧力によってむんにゅり潰れたおっぱいはべったりと横の面積を広くして、もはや僕の腰幅をはみ出すほど。
それでも、全く谷間の奥まで到達する気配がない。
どこまで深く沈んだって、蕩ける脂肪の感触しか伝わってこない。
「んぅっ……んん〜……♡♡♡」
それでも、久山さんは力を込めるのを止めない。
腕がぷるぷると震えるほどに、もしかしたら尻の骨が砕けてしまうんじゃないかと思うほどの力を込めて、おっぱいに押し付けている。
──みぢっ……♡♡♡
嫌な音が響く。
何か、凄まじい圧力によって繊維がちぎれてしまいそうな音が──久山さんのおっぱいから。
──み、ぢっ……♡♡♡ ぶち、ぶち……♡♡♡
どんどん大きくなっていく音。
その正体に、僕はなんとなく気付きつつあった。
乳肉がひしゃげて段になってしまうぐらい、横にべったりと広がったおっぱい。
そのあまりの圧力に耐えきれず──水着を繋ぎ止める、紐が。
真相に辿り着きかけた──その瞬間。
──ぶ、ちんっっっ♡♡♡
どぷんっっっ♡♡♡♡♡
まさにその通り、水着の紐が弾けるように千切れて──おっぱいが、解放される。
拘束から逃れて、でろんっ♡♡♡と柔らかくまろび出た爆乳は、そのまま、僕の腰の横に溢れるように広がって──もるんっ♡♡♡と、腰ごと挟み込んでしまった。
「ぁっ………♡♡♡」
──びゅぐ、びゅぐびゅぐびゅぐぅぅ〜〜〜っっっ♡♡♡ ぶびゅう〜〜〜〜っっっ♡♡♡
腰を丸ごと包み込む柔らかさ。
そして、今までと一線を画す勢いで乳肉を掻き分ける感触。
暴力的な挿乳によって、3度目の乳内射精を果たしてしまった。
「……くす、あーあ、水着千切れちゃった……♡♡♡
でも、そのおかげで……♡♡♡
おちんちん、奥まで届いたね……♡♡♡」
そう──おっぱいの莫大な肉量、そのリソースが腰を包むのに使われてしまったために、辛うじてペニスの先が到達していたのだ。
久山さんの、果てしなく深い谷間──その、最奥まで。
「ぁ、ぁっ……♡♡♡」
びゅくっ……♡♡♡びゅくぅっ……♡♡♡
谷間の奥で、ぴくぴくと惨めにチンポが脈動している。
精液はもうほぼ出ていなくて、ほとんど空イキみたいな状態になっていた。
腰などはもう全く力が入らなくて、久山さんに支えられてなければ立てないかもしれない。
「ん……精液の勢い無いね……♡♡♡
もう、出なくなっちゃったかな……?♡♡♡」
ぬ、ぽっ……♡♡♡
おっぱいから解放されて、ずしゃ、とその場に崩れ落ちる。
チンポはへなへなと萎れていて、さっきまでの元気な姿は見る影もなかった。
「ふふふ、おっぱいに精子枯らされちゃったね……♡♡♡
でも、大丈夫だよ……♡♡♡
枯れたなら……補充すればいいもんね♡♡♡」
久山さんは、そう言って湯船を隠す蓋を取って──その瞬間。
むわっ……♡♡♡と、風呂場に篭るミルク臭が何倍にも濃くなった。
「う、ぁっ……♡♡♡」
びくっ……♡♡♡ びぐんっ……♡♡♡
チンポが、精液を出さず跳ねる。空になったと言うのに、絶頂してしまっていた。
「ほら見て、町田くん……♡♡♡」
「あ、あ……♡♡♡」
久山さんに見せられた、湯船の中身──そこには、薄々想像していた光景が広がっていた。
湯船いっぱい──本当に、なみなみ溜まった、白い液体。
ねっとり濃ゆくて、少しとろっとしていて──とてつもなく、甘い匂い。
紛れもなく、久山さんの母乳だった。
「大変だったんだよ、こんなに貯めるの……♡♡♡
おっぱい枯れるかと思っちゃったもん……♡♡♡
昨日から一回もミルク搾らずにおっぱいの中で熟成してたから、なんとかなったけどね……♡♡♡」
ママならプールでも行けるらしいけど、と付け加える久山さん。
いや、湯船だけでも、現実離れしている。
一体ウシが何頭いれば、湯船をいっぱいに出来るだけのミルクを搾れると言うんだ。
「今日はこの中に浸かって、たーっぷりミルクを染み込ませてあげるから……♡♡♡
そしたら、何回射精しても平気だし……私の匂いで、マーキングもしてあげられるし……♡♡♡
いいことづくめだよね、ふふっ……♡♡♡」
──結局僕はその後、1時間はミルク風呂に浸けられて。
ミルクのせいで溜まった精液を、全て搾り取られて。
久山さんの家で、一緒に寝ることになったのだった。
Comments
ありがとうございます!!
揉寺
2025-02-17 05:01:31 +0000 UTC牛を余裕で超える母乳量…最高すぎるっ…♡
てんび
2025-02-17 02:11:16 +0000 UTCありがとうございます!!
揉寺
2025-02-16 16:43:21 +0000 UTC乳魔にぶっ壊されるシチュが刺さりすぎて好きです
ベッゾン
2025-02-15 17:14:01 +0000 UTCありがとうございます!!
揉寺
2025-02-14 16:50:37 +0000 UTCおっぱいで天国へ逝かされ、おっぱいに現世へ戻される。 そんな魂が身体にいつ戻れなくなっても不思議じゃないくらいな搾られ具合のトドメに水着紐切れ&谷間の中へご案内されてタッチダウン…こんなの精子一匹残らず天国連れてかれちゃいますね… とにもかくにも、最高です…!
jun
2025-02-14 16:37:11 +0000 UTC