XaiJu
揉寺
揉寺

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あらあら系乳魔お姉ちゃんのおっぱいに徹底的に甘やかされてどろどろにされちゃう話

「──あ、弟くんお帰りなさい♡ ふふ、今日も学校楽しかったですか?」



──むわぁ……♡



「んー? ふふ、どうしたんですか? そんなにお顔をとろんとさせて……♡ 蕩けてる弟くんも可愛いですけど♡」


「……あまーい匂いがする? ああ、気づいちゃいましたか?♡ うふふ、今日はちょっと外が寒かったので、暖房をつけておいたんです♡」


「でも、少し温度を高くしすぎちゃったみたいで……ほら、見てください♡ お姉ちゃんのふかーい谷間、汗がたまってるの分かりますか?」


「そのせいで、ちょっと甘ったるい匂いが籠っちゃったみたいです……うふふ、ごめんなさいね♡」


「……ん? どうしたんですか、そんなに手を広げて。……あぁ、そうですね♡」


「はい、おかえりのハグ〜〜……♡ むぎゅ〜〜〜……♡」


「うふふ、いつもは弟くんから求めてくることなんて少ないのに、今日は珍しいですね♡ ……フェロモンを篭らせておいたからでしょうか♡」


「……ん〜……? あれあれ、弟く〜ん……♡ なんだか妙な匂いがしますよ?」


「これは……他の女の子の匂いですかね? うふふ、お姉ちゃんは淫魔の血が入っているから、こういうの敏感なんですよ♡」


「……ふーん、今日学校で告白されちゃったんですか♡ うふふ、弟くんのかっこよさを他の子が分かってくれて、お姉ちゃんも嬉しいです♡」


「それで、お返事はどうしたんですか? 付き合うことにしたんですか? ……あらぁ、断っちゃったんですか……♡ うふふ、そうですよね♡」


「だって他の子と付き合っちゃったら……お姉ちゃんと、えっちなこと出来なくなっちゃいますもんね♡」


「毎日毎日、お姉ちゃんのおっぱいとか、お尻に甘やかされているんですもの♡ もう弟くんの体は、他の女の子じゃ満足出来ないようになっているんですから♡」


「それをちゃんと分かってくれていて、お姉ちゃん嬉しいです♡」


「……うーん、でもやっぱり、女の子がむやみやたらに寄ってくるとなると、お姉ちゃん不安になっちゃいます」


「やっぱり弟くんの朝着ていく服は、ぜーんぶお姉ちゃんのおっぱいで温めてから着せてあげるのがいいでしょうか?♡」


「お姉ちゃんのぽかぽか体温で温まって、濃ゆい谷間のフェロモンが染み込んで……淫魔にマーキングされたんだなって、一発で分かっちゃいますから♡」


「……ああでも、そうなると今度は男の子にモテモテになっちゃいますね♡ お姉ちゃんの谷間のフェロモンはと〜っても濃いので……きっと、男の子をみんなメロメロにしちゃいます♡」


「うふふ、知っていますよね♡ 前に、お姉ちゃんのブラジャーと一緒に弟くんのお洋服を洗った時に……おっぱいの匂いが、たっぷり染み込んで取れなくなっちゃったことがあるんですから♡」


「その服を学校に着ていったら、クラスの男の子も、担任の先生もみんな匂いだけで絶頂しちゃって、授業にならなくて大変でしたものね♡」


「そして弟くんも……1日中お姉ちゃんの匂いに包まれて、おちんちんムラムラしちゃって……♡ 結局その日は早退して、お姉ちゃんにおっぱいでぬきぬきしてもらいましたもんね♡」


「あの時の弟くん、とってもお顔が真っ赤で、息も絶え絶えで、おちんちんからおつゆがとろとろ垂れてて……可愛かったなぁ……♡」



──ぴゅ……じわっ……♡



「んっ……ふふ、いけませんね♡ 弟くんの可愛かったお顔を思い出して、興奮してしまって……♡ ちょっとだけ、ミルクが溢れてきちゃいました♡」


「……あら? 弟くん、なんだかお顔が真っ赤ですよ? うふふ、お姉ちゃんのミルクの香りにあてられて、興奮しちゃいましたか?♡」


「ふふ、それならしょうがないですね♡ 告白をちゃーんと断れたご褒美と、ムラムラされちゃったお詫びに……お姉ちゃんが、おっぱいでたくさんびゅーびゅーさせてあげますね♡」


「ほら、おズボンぬぎぬぎますしてください♡ じゃないと、大変なことになっちゃいますから♡ はい、ぬぎぬぎ〜……そうそう、上手ですよ〜♡」


「……まぁ、うふふっ♡ おちんちん、こんなにおつゆをとろとろ漏らしちゃって……そんなに期待しちゃってたんですね♡ お姉ちゃんで興奮してくれて、とっても嬉しいです♡」


「それじゃあ、お姉ちゃんもちょっとだけ脱ぎ脱ぎしますね♡ 弟くんの大好きな〝アレ〟、してあげます♡ ……んっ……しょっ……♡」



──ぶつっ……♡ぶつっ……♡ぶつっ……ぶつっ……♡


──どっっゆんっっっ……♡♡♡



「うふふっ♡ セーター越しからでも、おっぱいがちょっと大きくなったのわかりましたか? ぎゅうぎゅうに締め付けていたので、外すとこうなっちゃうんです♡」


「そして〜……ふふ、よく見ててくださいね?♡ それっ、ずるるるる〜〜〜……♡」



──ずるっ……ずるるるぅぅっ〜〜……♡♡♡



「はい、脱ぎ立てほかほかデカブラジャーですよ〜♡ うふふ、今日は黒にしてみたんです♡ とってもセクシーでしょ?♡」



──ぴゅっ……♡びゅくっ……♡



「あはっ♡ 甘ったるい匂いがむわっ……♡って広がったせいで、ちょっとだけ甘イキしちゃいましたね♡ いつもやってあげてるのに、なかなか慣れませんね♡ もしかしたら、一生慣れないかも……?♡」


「それよりほら、見てくださいこのホックのところ♡ お姉ちゃんの重た〜……いおっぱいを支えるために、特別頑丈に作ってある4段ホック♡ ……一番外側のところが、ちょっとだけぐにゃって歪んでるのわかりますか?♡」


「うふふ、実はお姉ちゃん、おっぱいがまた大きくなっちゃったみたいで……♡ このブラジャーも、もうちっちゃくなっちゃったんです♡ スイカも包めるくらい大きいのに、お姉ちゃんのおっぱいは詰め込みきれなくなっちゃいました♡」


「乳魔の血が覚醒する前は、100cmちょっとしかなかったのに……どんどん大きくなって、お姉ちゃん困っちゃいます♡ うふふっ♡」


「でも……弟くんは、嬉しいですよね♡ 大きすぎるくらいのおっぱいが大好きですもんね♡ だったら、もっともっと大きくなってもいいかもしれません♡」


「というわけで、この使えなくなったブラジャーは弟くんにプレゼントです♡ 気になる女の子とかいたら、その子にあげてもいいですよ♡……あぁ、でも弟くんのクラスの女の子全員分のおっぱいのお肉をかき集めても、きっとこのサイズのブラジャーを満たすことなんて出来ませんね♡」


「育ち盛りの女子高生数十人分のおっぱいよりも、お姉ちゃん一人のおっぱいの方が、多分ずーっと重いんですから♡ ……あぁでも、Eカップの貧乳でも1キロはあるらしいですからね♡ もし弟くんのクラスの子全員がEカップ以上なら、なんとか互角ぐらいには持ち込めるかもしれませんよ? うふふっ♡」


「今のお姉ちゃんのおっぱい、どれくらい大きいか教えてあげますね? ……Uカップ、135cmです♡ 先月からまた、カップが大きくなっちゃいました♡」



──とぷ……♡ とろっ……とろっ……♡♡♡



「あらあら、バストサイズ教えてあげただけで、おちんちんからどんどんお汁が溢れて……♡ うふふ、ちょっと焦らしすぎちゃいましたね、ごめんなさい♡ お詫びに、〝この中〟で気持ちよ〜くさせてあげますから、許してくださいね?♡」


「お姉ちゃんのセーターの中……♡ ほかほかに温まって、おっぱいが蒸された空間の中に、弟くんの頭を包み込んであげます♡ とろふわおっぱいでお顔を食べてあげますね〜♡」


「それじゃあ、いきますよ〜?♡ ……はい、ぱっくんっ……♡♡♡」



──むにゅううううっっっ……♡♡♡


──びゅぐっっっ♡♡♡ぶびゅびゅびゅびゅるっっっっ♡♡♡



「あらあら、一瞬でお漏らししちゃいましたね♡ 相当溜まっていたんでしょうか、すごい勢いです♡ お姉ちゃんのおっぱいの中、そんなに気持ちいいですか?♡」



──ぶびゅっっっ♡♡♡びゅぐぐぐぅぅぅっっっ♡♡♡



「うふふ、お射精で返事してくれていますね♡ お顔が全部おっぱいのお肉に包まれているせいで、お口では喋れませんものね♡ 後頭部まで丸ごと、お姉ちゃんのおっぱいでハグしちゃってます♡」


「今日のお姉ちゃんのお乳、すっごく柔らかくて気持ちいいでしょう?♡ 弟くんが帰ってくる前に揉みほぐしておいたので、とろっとろのふわっふわになっちゃってます♡ スライムよりもてろんてろんなんですよ?♡」


「でも、マッサージしながら弟くんのことを考えていたせいで、おっぱいがほかほかに温まりすぎちゃって……♡ 弟くんの鼻の先っぽが当たってる、谷間の一番深いところなんて、きっと、と〜っても濃ゆいフェロモンが溜まっちゃってます♡」


「乳魔はおっぱいが大きいほど、濃いフェロモンが籠りやすいらしいんです♡ お姉ちゃんは乳魔の中でも特別大きい方なので……普通の男の子が嗅いだら、一発で頭が壊れちゃうくらい甘ったるい乳臭が籠ってるんでじゃないでしょうか♡」



──どびゅっっっ♡♡♡びゅぐぐっっっ♡♡♡びゅぶぶっっっ♡♡♡



「うふふ、慣れている弟くんでさえこれですもの♡ きっと今日は特に濃いおっぱいフェロモンが籠ってるんですね♡ このまま10分ぐらい閉じ込めてあげますね♡ ぎゅううう〜〜……♡♡♡」



──びゅぶっっっ♡♡♡ びゅぐぐぐっっっ♡♡♡びゅるるるるるるるっっっ♡♡♡





「……はい、おしまいです♡ そろそろ解放してあげますね♡」


「……あらまぁ、こんなにお顔が蕩けちゃって……♡ うふふ、やっぱりお姉ちゃんのおっぱいでとろとろになっちゃった弟くんの顔が、一番可愛らしいですね♡」


「匂いも……すんすん……♡ うふふ、弟くんの頭、すっかりお姉ちゃんのおっぱいの香りが染み付いちゃいました♡ ミルクを煮詰めたみたいな、とっっっても濃ゆ〜い匂い……♡ こんなに濃いと、きっとお風呂に入っても取れませんね♡」


「ほら弟くん、下見てください♡ ……うふふ、おっぱいに包まれている間、ず〜〜っと脳イキし続けていたので……♡ 弟くんの出した精液で、水溜まりが出来ちゃいました♡ これは後でお姉ちゃんがいただ……片付けておきますね♡」


「本当は続けざまに搾ってあげたいんですけど……このままパイズリしてあげるときっと干からびちゃうので、水分補給をしましょうか♡」



──ぶるんっっっ♡♡♡



「はーい、お姉ちゃんのおっぱいちゅうちゅうしましょうね〜♡ 栄養たっぷりの濃厚ミルクをのくごく飲んで、立派な精液を作っちゃいましょう♡」



──む、ちゅううううっっっ……♡♡♡



「あん♡ もう、食いつきすぎですよ?♡ そんなに急がなくても、お姉ちゃんのおっぱいは弟くん専用ですから♡ ゆっく〜り飲みましょ、ね?♡」



──ちゅう……♡ ちゅう……♡



「うふふ、お利口さん♡ お姉ちゃんのミルクどうですか? と〜〜っても甘くて、濃ゆくて……頭と舌が蕩けちゃいますよね?♡」


「お姉ちゃん、おっぱいが大きくなる度に母乳もどんどん濃くなっちゃうんです♡ この前なんか、お風呂にぽちゃっ……♡って一滴ミルクを垂らしただけで、湯船が真っ白になっちゃって……♡ 甘ったる〜いミルク風呂になっちゃったんです♡」


「はい、弟くんがこの前入った、あの甘い匂いのするお風呂ですよ♡ 全部ミルクだと思っていましたか?♡ うふふ、弟くんが望むなら、そうすることも出来るので、いつでも言ってくださいね♡ お姉ちゃんのおっぱいは、牛さんよりもず〜っとたくさんの量ミルクを溜めておけるので……♡」


「んっ……♡ ふふ、そんなに急いで吸わなくても、ミルクは無くならないから安心して飲んでくださいね〜♡ お姉ちゃんのあまあまおっぱいミルクは、ぜーんぶ弟くんのものですから♡」


「……はーい、たくさん飲めましたねー♡ えらいえらい♡ お背中トントンってしてあげますね♡……あら、ゲップが出ちゃいました♡ うふふ、お姉ちゃんのミルクの甘ったる〜い匂いがするゲップ♡ 弟くんの体の中にお姉ちゃんが染み込んだみたいで嬉しいです♡」


「それじゃあお腹もいっぱいになったことですし……元気になったおちんちんさん、おっぱいで搾り取ってあげますね♡」


「その前に、準備をしておきます♡ こうやっておっぱいを咥えて……ちゅ、じゅうっ……♡ ん、むぐ……べぇぇぇ……♡♡♡」


「はーい♡ おっぱいの谷間が唾液と母乳の混ざったお姉ちゃん特製ローションでどろどろになっちゃいました♡ 昇ってくる乳臭すごいでしょう? こんなフェロモン溜まりに挟んだら、弟くんのおちんちんからお姉ちゃんのおっぱいの香りが取れなくなっちゃいますね♡ た〜っぷり染み込ませて、マーキングしてあげます♡」


「うふふっ♡ 期待と興奮でおちんちんがそり返っちゃってます♡ おつゆも溢れてて、今にも射精しちゃいそう……♡ でも我慢してくださいね♡ 出すなら乳内で、です♡」


「おちんちんもお待ちかねみたいですし、さっそく挟んじゃいますね♡ とろとろになったおっぱいを両手でぎゅ〜〜っと寄せておっぱいまんこを作って……♡ はい、にゅぷぷぷぷ〜〜〜……♡」


──ぬぷぬぷぬぷ〜〜〜……♡♡♡


──びゅるるるるっっっっ♡♡♡ びゅぐ〜〜〜〜………♡♡♡


「あらあら、即射精しちゃいました♡ もちもちおっぱいの重みと乳圧で皮剥かれて、敏感になった亀頭をきめ細かい乳肉に練り潰されながらの乳内射精……♡ これやってあげると、すぐにお漏らししちゃいますよね♡ 嬉しいです♡」


「……はい、にゅっとん♡ おちんちんぜーんぶおっぱいで食べちゃいました♡ 弟くんのクラスの子に、おちんちん丸ごとおっぱいで包み込めるくらい大きな女の子はいますか? ふふ、いませんよね♡ お姉ちゃんにしか出来ない、弟くんを丸ごと愛してあげられる完全埋没パイズリです♡」


──びゅるるるるっっ♡♡♡ びゅぐっっっ♡♡♡


「うふふ、乳圧だけでも射精が止まりませんね♡ でも、ここからが本番ですよ? おっぱいでずりずりおちんちんを扱いて、たっぷり射精させてあげますね♡ いきますよ♡ おっぱいをた〜〜っぷり乳圧かけながら寄せて……♡ ずにゅずにゅずにゅ〜って持ち上げてから……だぽんっ♡」


──だっぷぅんっっっ♡♡♡


──びゅるるるる〜〜〜っっっ……♡♡♡


「気持ちいいですか? ただおっぱいを持ち上げて落としただけの単純なパイズリですけど、お姉ちゃんくらいおっぱいが重くてすべすべだと、こうやって重みと乳圧と肌のキメで無理矢理快楽を与えるパイズリが一番気持ちいいんですよね♡」


「さ、今のでちょっと慣れましたよね♡ 次はもっと勢いつけてたぷたぷしちゃいますね♡ 一往復ごとに絶頂射精しちゃうでしょうけど……精液はぜーんぶおっぱいで受け止めてあげますから、安心してびゅくびゅくしてくださいね♡」


──だぽんっっっ♡♡♡ だぽんっっっ♡♡♡ だぽんっっっ♡♡♡ だぽんっっっ♡♡♡ だぽんっっっ♡♡♡


──びゅっ♡♡♡びゅぐっっっ♡♡♡びゅるるるる〜〜〜♡♡♡ ぶびゅびゅびゅびゅ〜〜〜♡♡♡


「あらあら♡ おっぱいをたぽんたぽんするたびに体が跳ねて、こんなに絶頂してしまって……♡ うふふ♡ まるでお姉ちゃんのおっぱいにレイプされてるみたいで、なんだか可愛らしいです♡」


「このままじゃ気絶しちゃいそうですね♡ お姉ちゃんがこうやって、手をぎゅ〜〜って握って落ち着かせてあげるので、頑張って起きててくださいね?」


──たぽんっ♡たぽんっ♡たぽんっ♡


──びゅるる〜〜……♡♡♡ びゅくっ♡♡♡ びゅぶぶぶ〜〜……♡♡♡


「あら? お射精が少しゆっくりになりましたね? 乳圧をかけずに体をゆさゆさするふわふわのノーハンドパイズリに切り替えたからでしょうか♡ ……ん〜、でもお姉ちゃんは可愛らしく喘ぐ弟くんを見たいんですよね〜〜……あ、そうだ♡ いいことを思いつきました♡ んっ……♡」


「じゃーん♡ 尻尾をはやしちゃいました♡ 普段はしまってるんですけど、最近こうやって自由に生やしたり出来るようになったんですよ♡」


「この尻尾を、こうしておっぱいに巻き付けて……むっぎゅう〜〜〜〜♡♡♡」



──みちみちみちみちぃぃっっっ……♡♡♡


──ぶびゅびゅううぅっっ!!!♡♡♡ びゅぐぅぅっっっ!!!♡♡♡


「きゃっ♡ 谷間からチューブを絞ったみたいな音が……♡ 尻尾でおっぱいをみっちみちにしたせいでさっきよりもすごい乳圧に押し潰されちゃって、絶頂射精の勢いが増しちゃいましたね♡ 気持ちいいですね♡」


「でも、ここからが本番ですよ? お姉ちゃんの尻尾は、自由自在に動かせちゃうので……こういうこともできちゃうんです♡ えいっ♡」


──だぽんだぽんだぽんだぽんだぽんだぼんっっっ♡♡♡♡♡♡♡


──ぶびゅっっっっ!!!!♡♡♡びゅぐぐっっびゅるっっっ♡♡♡ ぶびゅうううっっっ♡♡♡


「あーあ、精液が噴水みたいになっちゃってますね……♡ 尻尾でぎっちぎちに締め付けた爆乳おっぱいで、杭打ちするみたいにだっぱだっぱとおちんちんをイジメ抜かれて、もう射精が止まらなくなっちゃいました♡」


「いいですよ、どんどん射精してください♡ お姉ちゃんのUカップおっぱいの谷間で、弟くんの出したお精子ぜーんぶ受け止めて、抱きしめてあげますから♡♡♡」


──だぽんっ♡♡♡ だぽんっ♡♡♡ だぽんっ♡♡♡ だぽんっ♡♡♡ だぽんっ♡♡♡ だぽんっ♡♡♡


──びゅっっっ♡♡♡ びゅぐ〜〜〜っっっ♡♡♡ ぶびゅびゅびゅ〜〜〜♡♡♡


──びゅるるるるるる〜〜〜〜〜っっっ♡♡♡


──……♡♡♡






「……あら、おはようございます♡ うふふ、弟くんあの後、搾られすぎて気絶しちゃったんですよ?」


「全身が精液でベトベトになっちゃってたので、少し拭いてあげたのですが……まだ汚れてると思うので、お姉ちゃんとお風呂に入りましょうね♡」


──ガラガラガラッ……。



──むっわぁぁぁっっっ……♡♡♡



──びゅっっっ♡♡♡ ぶびゅうっっっ……♡♡♡



「……あらあら弟くん♡ お風呂場に入った途端に射精してしまって……♡ まぁ、仕方ないですよね♡ こんなに濃ゆい匂いがすれば……♡」


「この香りの正体、分かりますよね……?♡ 湯船、見てください♡ 今度はお湯は一滴も入ってませんよ……? 100%天然の、お姉ちゃん特製ミルク風呂です♡」


「弟くんのことを思いながら溜めてたので、ちょっと濃ゆすぎるのが出てしまって……♡ ネトネトしてて入りづらいかもしれませんが、我慢してくださいね?♡」


「じゃあ、た〜っぷり浸からせてあげますね……♡ 100数えるまで、出ちゃダメですから♡」

Comments

ありがとうございます! ご購乳も感謝です!!!

揉寺

サイズ申告、ブラ破壊から辿り着きました。 音声作品も購乳し非常に楽しませていただいております。 Uカップとか素晴らしすぎるので頑張ってください。

Fab

ありがとうございます! 全身母乳に浸かりてぇよな

揉寺

ありがとうございます! 好評でしたらシリーズ化も検討します!

揉寺

続きものにしてもらいたいぐらい良い設定ですね〜。 大きくなるおっぱい最高‼︎

sunagimo7

尻尾乳圧パイズリ 湯船母乳埋め最高すぎ〜!ほんと感謝

てんび


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