彼女がいるのにビッチ乳魔の誘惑に負けて縦パイズリで搾り尽くされちゃう話
Added 2024-12-31 15:00:00 +0000 UTC「──ねぇ、精液搾らせてよ」
「ああごめんね? いきなり呼び出されてこんな事言われたら混乱するよね」
「知っての通り私、乳魔なんだよね。だから精液が好物っていうか……それで、ちょっとでいいから搾らせてくんない?」
「大丈夫、痛いことなんてないよ。めっっっちゃくちゃ気持ちよくなるだけだから。すごいよ? 多分腰とか抜けちゃうんじゃないかな」
「……無理? 彼女がいる? あーそうなんだ……それじゃ気の毒だね。私の体で搾精されちゃったら、今度から人間の女の子じゃイけなくなっちゃうから」
「ほら、私のおっぱいすっごいでしょ? セーラー服越しでも馬鹿みたいに張り詰めてるっていうか……これでちんちんぎゅぅぅぅ〜〜〜っっっ……ってしてあげると、どんな子でもすぐびゅるびゅる精液吐き出しちゃうんだよね」
「……え、もちろん他の男の子からも貰ってるよ。私、大食いだからさ。一人分の精液じゃ全然足りないんだよね」
「じゃあ彼女いない男狙えばいいだろって……んー、それはそうなんだけどさぁ……私、結構グルメなんだよね。だから、試したことない味も一応試しとこっかなって。美味しかったら、定期的に搾ってあげるし」
「……んー、意外と強情だな。しょうがない、無理矢理メロメロにさせるか……んっ、よいっ、しょっ……」
──ぷつっ、ぷつっ、ぷつっ……♡
──どたぷんっっっ……♡♡♡
「あ、めっちゃ胸見てる……外したらこんなふうにどゆんってなっちゃうんだよね、すごいでしょ……んっ、しょっ……」
──ずるるるるるぅぅ〜〜〜っっっ♡♡♡
「じゃーん、脱ぎたてほかほかブラジャーでーす。でっっっかいでしょ? 目ぇかっ開いてたもんね、今。こんなおっきいサイズ見るの初めてでしょ」
「彼女さん、おっぱいいくつ? ……へー、Fカップか。人間にしては結構でっかいじゃん。私が小3の時ぐらいかな?」
「ま、今はとーぜんそんなもんじゃないけど。ほら見て、片方のカップだけで頭よりでっかいでしょ。毎日これにぎゅうぎゅう胸詰め込んでるんだよ」
「今から君の顔にこれ被せたげる。おっぱいの汗たっぷり吸い込んだブラの裏地の匂い、たーっぷり吸わせてあげるね。これやると、みんなすぐに言うこと聞いてくれるようになるんだよ」
「……ふふ、口では抵抗してても逃げようとしないんだね。それとも足に力入んない? デカブラ抜いた時、むわっておっぱいの匂い溢れて、それ嗅いじゃったもんね。ちょうどいいや」
「はーい、それじゃあ被せちゃいまーす……えいっ」
「……あ、ビクビクしてる。脳イキしちゃった? 今日体育あったからなー、ちょっと濃いの籠ってたかも。頭壊れちゃってたらごめんね?」
「めっちゃいい匂いするでしょ。乳魔のおっぱいフェロモンって男の子をメロメロにする効果があるんだけど、私のは特に濃いみたいでさ……ちょーっと嗅がせただけで、みんな私のことすきすき〜ってなっちゃうんだよね」
「体育終わった後とか、教室に私のおっぱいの匂いが籠って大変でさ……みーんな脳イキしちゃって、授業になんないんだよね。ま、そうなってくれたら効率よく搾り取れていいんだけど」
「……これぐらいでいいかな。はーい、ブラジャー終わり……あは、すっごい蕩けてる。そんな気に入った? んじゃ持って帰ってもいいよ。どうせそろそろサイズ合わなくなってきたし」
「あ、彼女さんにそれあげたら? 私の匂いがたっぷり残ってるからさ、着けさせてあげたらフェロモンが移っておっぱいの匂い濃くなるかもよ? ……あーでも、Fカップじゃ両乳使っても片方のカップでもガバガバになっちゃうか」
「まぁそんなことはいいや。じゃ、いい感じにメロメロになってくれたことだし……さっそく精液搾り取っちゃおっかな」
「パイズリでいいよね? これが一番得意だし。やみつきになっちゃう子も多いんだよね。ふふ、君もそうしてあげよっかな」
「そんじゃ、おちんちん出してもらうね〜……うわ、結構でかいじゃん。思った通り上澄みチンポだったか。私が見てきた中だと一番でっかいよ」
「こんなでっかいとおっぱいに収まるか心配だな〜……ふふっ、じゃあ私も脱いじゃうね。んっ……」
──どっっっ……だぷんっっっっ……♡♡♡
「ふぅ……ふふ、でかすぎてびっくりするでしょ。乳魔の子でもここまでおっきいのはなかなか居ないと思うよ。うちの母さんも乳魔だけど、私の方がおっきいし。毎日何人もパイズリで搾り取ってるからだろうけど……」
「ほら見て。乳魔のおっぱいって基本垂れないゆだけど、あたしのは重すぎてちょっとながーくなってるんだよね。まぁ11kg以上あるからしょうがないんだけど。君の彼女の10倍くらい重いんじゃない?」
「あは、我慢汁漏れてる……おっぱいの重たさ分からされて興奮しちゃった? じゃ、今からたっぷり、今度は感触で教えたげる」
「……あ、忘れてた。〝あれ〟やんなきゃ。ほら、乳首の下のところにおちんちん持ってきて……そう、そこそこ。そのままね。んぅっ……」
──びゅっ……びちゃびちゃびちゃっ……♡♡♡
「すごいでしょ、濃厚母乳ローション。これやるとみんな喜ぶんだよね。中にはこれだけで暴発しちゃった子もいるし」
「ふふ、母乳が垂れるたびにチンポしなっちゃってるね。重たいでしょ? 練乳より濃いから、一滴一滴が重いんだよね」
「……飲みたい? あー、やめといたほうがいいよ。ほんと信じられないぐらい甘いから、絶対中毒になっちゃうし。実際、毎日2Lは飲まなきゃ生きていけなくなった子もいるんだよね」
「いちいち哺乳瓶に詰めてからあげるのもめんどいし、この前その子の家に牛柄ビキニで突撃して、湯船から溢れるくらい母乳搾ってあげたんだよね。そしたらめっちゃ興奮してたな〜……君もやってほしい? ふふ、もうちょっと仲良くなったらね」
「……あ、母乳出しすぎてチンポどろっどろになっちゃった。ま、いいや。多い方がチンポにいっぱい染み込んで元気になるし」
「んじゃ、おっぱいをむぎゅ〜〜〜って寄せて……ほーら、長乳おっぱいまんこの完成。みっちみちに詰まりきった乳圧たっぷりの谷間で、君の精液搾り尽くしたげる」
「はーい、おちんちんおっぱいの前に持ってきてー……うわー、改めて見るとほんとチンポでっかいね。これ谷間に収まりきるかな……」
「ん、いつでも挿れていいよ。半端に挿乳するとすぐ暴発しちゃうから、一息に入れた方がいいかも。それ、ずぷぷぷぷ〜〜………」
──ぬぷぬぷぬぷぅぅっっっ……♡♡♡
「……はーい、全部埋まっちゃった。ふふ、全然胸板まで届いてないよ。すっごい深いでしょ。30cm定規でも呑み込んじゃうんだから。彼女さんのおっぱいじゃ、こんな風に乳肉で丸ごと包み込んであげるみたいなの出来ないでしょ?」
──びゅぐぅぅぅっっっ……♡♡♡びゅうううっっっ……♡♡♡
「あー、やっぱり射精しちゃったか。挿乳まではちょいちょい耐える子もいるんだけど、流石にここで全員我慢できずにびゅーってなっちゃうんだよね」
「ま、きつきつぎゅうぎゅうのおっぱいまんこに無理やり皮剥かれて、一番敏感な亀頭を乳魔特有のきめ細か〜いもっちもちのお乳で包み込まれたら、そりゃ誰も耐えられるわけないか。私がその気になったら、このままぎゅ〜ってしとくだけで死ぬまで射精させられるし」
「精液が空っぽになっても絶頂って出来るんだよ、知ってた? ま、乳魔には母乳があるし、枯らすことなんてないんだけど……」
──びゅるるるる〜〜……♡♡♡びゅうううう……♡♡♡
「あ、そんな事言ってたらまた射精しちゃった。こうやって乳圧だけで精液搾り取れるから、ほんとおちんちんって単純だよね」
「でも、せっかくの縦パイズリなんだからさ。やっぱりストロークした方が絶対気持ちいいよ。ほら、おっぱい掴んでていいから、頑張って腰振りしてみな?」
──むっにゅうううう〜〜〜〜………♡♡♡
「そーそー、上手上手……あは、やっわらかぁ……って声に出てるよ。ま、無理もないか。いくらなんでも柔らかすぎるもんね、私のおっぱい。自分でも引くぐらいふわっとろだもん」
「こんだけおっぱい柔らかいと、谷間使わなくてもパイズリ出来ちゃうんだよね。こう、片乳にチンポ埋めるー、みたいな感じで。2人同時に搾り取る時なんかはめっちゃ楽なんだよ」
──ぢゅぽぽぽぽっっっ……♡♡♡
「あ、引き抜いてる引き抜いてる……ほーらがんばれー。めっっっちゃ乳肉吸い付いてるけど、ごめんね? これ私の意思じゃコントロール出来ないんだよね」
「特にケアとかしてないけど、肌がめちゃくちゃきめ細かいんだよね、私。特におっぱいなんか、もちもちすぎて咥え込んだチンポをバキュームフェラみたいに吸い付いてぜったい谷間から逃がさないようにしてるし……」
──びゅぐぐぐぐ〜〜〜……♡♡♡びゅるるるぅぅぅ……♡♡♡
「あ、また出てる……ふふ、ぎっちぎちに乳圧かけてチンポ圧迫してるから、牛の乳搾りみたいな感じで精液搾られちゃってるね」
──びゅるるる……♡♡♡びゅぐぐぐ……♡♡♡
「ほーら頑張れー。まだ半分も抜け出せてないぞー? このまま谷間に捕まったままだと、死ぬまで搾り取られちゃうよー?」
──ぐ……ぐぐぅ……♡♡♡ ぢゅぷぷぷ〜〜……♡♡♡
「お、そうそう頑張れ〜。真ん中あたりがいっちばん乳圧と吸い付きエグいけど、そこ抜けたら比較的ゆるゆるだから、あとちょっとだぞ〜」
──ぢゅぷ……ぢゅ、ぷ……♡♡♡
──ぬぽんっっっ……♡♡♡
「はーい、よく出来ました。ふふっ、勢い余って尻餅ついちゃった。おっぱい脱出成功おめでとー」
「ほら、チンポ見てみなよ。あんだけ母乳でドロドロになって、いっぱい射精したのに、濡れてるだけで精液も母乳もほとんど残ってないでしょ? 私のぎちぎちおっぱいまんこに、一滴残らず絡め取られちゃった」
「でも、ほら、ぜんっぜん谷間から溢れてないでしょ? ふふ、谷間深すぎて、ちょっとやそっとの射精ぐらいならこうやっておっぱいで呑み込めちゃうんだよね」
「本当に射精したかも分かんないでしょ? じゃあ見せてあげる。ほーら」
──ぐっっっ……ぱぁぁぁ……♡♡♡
──ねぢょおおおっっっ……♡♡♡
「ふふ、こんな射精したの初めてでしょ。おっぱいどろっどろになっちゃった」
「んじゃ、ありがたく吸収しちゃおっかな〜……いただきま〜す」
──きゅいいいん……♡♡♡
「んっ……♡ ぷはっ……♡ あー美味し……最近だと一番だわ、なんでこんな美味しいんだろ。やっぱ彼女さん裏切った背徳感で濃くなってんのかな。ふふ、これからは優先的に彼女持ち狙っていこうかな」
「……んっ♡ やば、栄養たっぷりすぎて……ちょっと、アレ来るかも……っ♡」
──みちっ……♡ みちちぃぃっっ……♡
「や、んっ……♡ あーあ、栄養たっぷりすぎて、またおっぱい太っちゃった……♡ こりゃ130の大台乗っちゃったかな?」
「ほーら、君が育てたおっぱいだよ〜……あーダメだ、完全に私のおっぱいにメロメロになってる。彼女さんには悪いけど、これはもうミルクサーバー確定かなー」
「これでもう、普通の子とのセックスじゃぜっっっったいにイけなくなっちゃっただろうから……ムラムラしたら、また私のところに来なよ」
「もっと育ったおっぱいで、また搾り尽くしてあげるからさ♡」