XaiJu
揉寺
揉寺

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ダウナー気味爆乳彼女のおっぱいローションぬるぬるマッサージで仕事の疲れを癒してもらう話


「おかえり〜……うわ、めっちゃ疲れてんじゃん。今日の仕事そんな大変だったの?」


「……お〜よしよし、頑張ってえらいねー、褒めてつかわそう」



──ぽふぅっ……♡



「……ちょ、いきなり乳に顔埋めんなし……やーめろ、吸うなって、まだ風呂入ってないんだから……」


「はぁ……あんたってほんとあたしの谷間で呼吸すんの好きだよねー、そんないい匂いする? ……するんだ、ふーん……」


「……ま、いっか。今日は特に頑張ったみたいだし、特別に甘やかしてあげよう」


「ほら、一旦おっぱい終わり。……そんな絶望的な顔すんなって〜、もっといいことしてあげっからさ」


「よいしょっ……ほら、ここ来な〜、あたしの膝の上、乗せたげる」



──ぽふっ……♡



「はーい、いらっしゃ〜い……そんでほら、こうやっておっぱい乗っけて〜っと……♡た



──むっぎゅうううっ……♡



「はーい、むちむち雌肉サンドイッチのかんせー……どうどう、気持ちいいっしょ」


「……うわ、おっぱいの下あっつ……乳乗せてるせいで全然顔見えないけど、興奮してんの丸わかりだし……喜んでるみたいで何よりですわ」


「あんた高校の時からこれ好きだったよね〜、あん時はまだ今より小さかったから、鼻までしか隠せなかったけど……今じゃ頭どころか、ちょっと乗り出して首のとこまで乳が乗っかってんのどーよ?」


「あんたが毎日毎日おっぱい使うから、こんな馬鹿みたいにでっっっかくなっちゃったんだからさぁ……責任取って、たくさん堪能すること♡」


「……うわ、めっちゃふすふすしてる……下乳の匂い直に嗅がれてんの恥ず〜、ちょっとこっちまでなんか興奮してきたわ……」


「……あ、めっちゃ勃起してる……あたしの谷間の匂い嗅いでたら、性欲ギンギンに溢れちゃったんだ」


「あんた、昔っからあたしの乳で呼吸するとすーぐフル勃起しちゃうよね〜……フェロモンってやつが濃いせいかな?」


「ま、おかげでえっちしたい時は、こうやって無理矢理おっぱいに埋めさせたら簡単なわけだから、助かるんだけど……♡」


「あー、そんじゃ……いい感じにあったまってきたことだし……やりますか……♡」


「……あ、ちょい待って……せっかくだからあれやらせてよ」


「えー、こほん……お風呂にする? あたしにする?それとも……お風呂×あたし?♡」


「……ちょっと違う? ふふ、いいじゃん細かいことは。さ、どうすんの」


「……あは、だよねっ……♡ そういうと思って、こっちは準備してんだから」


「そんじゃ、風呂場行こっか……めっちゃくちゃにしてやるから、覚悟しろよ〜……♡」





「んっ……しょっ……」



──だぽんっっっ……♡♡♡



「……うわ、デカ……いや毎日見慣れてるんだけどさ、こうやって鏡越しに見るとマジで引くぐらいデカいわ……見てよこれ、スイカかっての」


「ほら、ブラの縁からおっぱいの肉溢れてるし……これ半年前に買ったのに、もうきつくなってんのマジ……?」


「あんたが一生揉んでくるせいで、マジで一生成長期終わんないんだけど……高校の時でも友達から「牛」って呼ばれてたぐらい乳あったんだから、あそこで満足しとけばさ〜」


「……ま、デカけりゃデカいほどいいズリキチのあんたには、Iカップで満足しろったって無理か……」


「……高校の時のブラ着けてパイズリして欲しい? 無理無理、すぐぶっ壊れるって。どんだけ成長したと思ってんの? 乳の重さなんて倍ぐらい増えたんだからね?」


「ま、重いっつっても、食べたら乳と尻に行く体質のせいで、ウエストはこの通りくびれてるわけなんですけど……ほんっと不思議だよね、割と間食とかしてるし特にダイエットとかしてないのに、ここだけぜんっぜん肉付かないんだもん……」


「前どんだけ食べりゃ太るかなってめちゃくちゃお菓子とか食いまくってた時期あったでしょ? あん時ブラのサイズ1ヶ月で2つ上がったかんね。おかしくない?」


「はぁ……まぁいいや。ほら、さっさと風呂入っててよ。あたしは準備あるから、後で入る」






──ガララッ……。



「ほーい、お待たせー……んふふ、どした? そんなにガン見して」



──どっっったぷんっ……♡♡♡



「あーそっか……見るの久しぶりだもんね、あたしのビキニ姿♡ サイズ合うのが店に無くなってから、全然着なくなってたもんねー」


「これ、先週海外のグラマー専用水着サイトで注文したの。サイズ探すのめっちゃ苦労したんだからな〜?」


「ま、ぴったりとはいかなかったけど……この通りぱつんぱつんだし、肩紐とかみっちみちだし……でも、最低限ビキニとしての役割は果たせてるからいいっしょ?」


「……あはっ、そんな独占欲全開にしなくたって、外には着てかないって♡ てか、何かあってもあんたが守ってくれるでしょ?」


「……なんでビキニか? ま、ある程度汚れても大丈夫な服装っていうか……じゃーん、これなーんだ」


「そ、ローションでーす。いっつもパイズリの時使ってるから、そりゃ分かるよねー」


「じゃーこれ使ってぬるぬるパイズリするかって言ったら……んふふ、ちょい違うんだなーこれが。マット敷いてあるんだからさ、何やるかは大体見当つくっしょ?」


「こいつを、体全体にたーっぷり垂らしてっと……んっ、冷たっ……おっぱいに入れてあっためときゃよかったかなー」


「で、これを塗りこんでくわけ。ほれ、ぬりぬりぬり〜……」


「ほーら見て、ただでさえつやつやぷるぷるのもち肌が、ぬるんぬるんになってくよー。てっかてかでエッロいでしょ」


「太ももにも塗ってっと……うわ柔らか〜、あんま念入りに触ることないからたまーにこうやってじっくり触るとビビるくらいやわこいんだけど」


「ほら見てよ、こうやってぺちぺち叩くとふるんふるん揺れてる。どんだけ駄肉付いてんだって話だよね」


「ふふ、んでおっぱいも……ん、しょっ……♡」



──ぬりゅっ……♡ ぬるるっ……♡

──ぬぽっ♡たぽんっ♡ぬるぅっ♡



「うーわ、こっちはもっと柔らかぁ……自分で触っててもこんな気持ちいいんだもん、こんなのにちんちん挟まれたら、そりゃすぐにびゅーびゅーしちゃうのも当然かー」


「高校ん時も、よく触られてたからね〜……どいつもこいつもあんまりでっかいもんだから、言葉無くしてたけど」


「……あ、もちろん女友達だよ? あんた以外の男にあたしの極上爆乳触らせるわけないじゃん」


「……女相手でも嫉妬しちゃうんだ、ふーん……♡」


「……ほれ、準備完了ー。全身ぬっるぬるのてっかてかになっちゃいましたー」


「うっわ、見過ぎでしょ……♡ 爆乳彼女のローションまみれのぬるぬるドスケベボディ、そんな興奮する?」


「ほら、おっぱいもいつもよりなんかでっかく見えるっしょ? 迫力エッグいよね〜、自分で見てもエロすぎてビビるわ」


「ほら、湯船から出てきな? 今度はあんたのこと、ぬるぬるにしてあげるから♡……もちろん、手で塗ったりはしないけどね♡」


「はーい、そこに寝っ転がる……よしオッケー、そんじゃ、上乗るよ〜……えいっ」



──ずしぃっ……♡



「んっ……ふふ、重いっしょ♡ 細身だけど、乳と尻だけはぶっくぶく肥えてるかんね……♡ それのせいで、多分平均体重より重いんだよね♡」


「見てよ、あんたの胸元で潰れてる爆乳……♡ でっっっかいっでしょ♡ あんたの胸板から溢れちゃいそうだし♡」


「そんじゃ、やってくか〜……全身ぬるぬるパイズリ、開始〜♡」



──ぬ、りゅうううっっ……♡♡♡ ぬるんっっっ♡♡♡

──ぬるっ♡ぬるるっ♡ぬぷぅっ……♡



「うーわ、気持ちよさそ〜……♡ 気持ちよすぎて歯ぁ食いしばってんじゃん♡ そんなに良い?」


「ま、そうなんのも当然か〜……あたし元々うるおい肌体質だから、肌荒れとかは全然困ってないんだけどさ。あんたが触る時のために、毎日化粧水とか塗りこんで肌ぷるぷるのつやっつやにしてあるからね」


「触れたら指にしっとり吸い付いてくんだよね〜……ほら、今だってローションでぬるぬるになってんのに、ぺっとり肌に絡みついてくんでしょ? ちょいもちもちにしすぎたかな?」


「ま、気持ちよさそうだからオールオッケーか……ほら、腕はおっぱいでしたげる。それ、むにゅ〜……」



──むんにゅうううっっっ……♡♡♡



「そーら、腕パイズリだぞー……谷間ふっかいから、こんぐらいの太さだったら簡単に呑み込めるんだよね〜」


「ほら見て、手の先から手首ぐらいまでなら簡単に隠せるんだからね。すごくない?」



──たぽたぽっ♡もにゅっ♡



「ちょ、揉むなし……♡ どうせ揉むなら風呂上がりの、ほっかほかに蒸されて乳液とかも塗り終わった後の、いっちばんやわこくてしっとりしてる時に揉んだ方がよくない? 多分めっっっちゃくちゃ気持ちいいから♡」


「ほらほら、今は腕に集中する〜♪ ほれ、ずりずりしちゃうぞ〜っと……」



──ずりゅうううっっっ……♡



「あは、きっもちよさそ〜……声出てんじゃん♡ みっちみちに締め付けられた厚ぼったい爆乳で腕パイズリされんのそんな気持ちいい? 気持ちいいだろうな〜、女のあたしでもこれやってほしいって思うし」


「はい、左腕おーわり。んじゃ次右腕ねー、ずにゅにゅにゅにゅ〜〜……♡」



──むにゅっ……ずにゅううっっっ……♡



「おらっ、どうだ〜♡ 言っとくけど、並のおっぱいじゃこんなこと絶対出来ないかんね? 彼女がメートル超え余裕の爆乳でよかったね〜♡」


「……うわ、てかあんたの腕からなんかあまーい匂いすんだけど……♡ やば、こんなみちみちの谷間でずりずりしたせいで、あたしのおっぱいの匂い染み付いちゃってるじゃん……♡」


「自分じゃあんま嗅ぐ機会ないけど、こんな乳臭いえっろい匂いさせてたんだ〜……そりゃあんたも勃起しちゃうよね♡」


「そんじゃ、この甘ったる〜いおっぱいの香り……脚にも染み込ませちゃお♡ あんたのことあたしのおっぱいでマーキングして、他の女が寄り付かないようにしたげる♡」


「『うわ、◯◯さんの体臭雌くさ……♡これ絶対に独占欲強い女がマーキングしてるわ〜』って誰でも丸わかりになるようにしてやるから♡ それっ♡」



──ずにゅうっ……ずりゅりゅりゅ〜……♡


──むんにゅう……むにゅ〜……♡



「よーし、これで脚もおーわり♡ ふー、これで全身洗えたかなぁ? ど、気持ちよかった?」


「ん〜……?♡ ふふ、何か言いたそうだなぁ〜?  なになに、あたしのマッサージに文句でもあるっての? ほれ、言ってみなさいよ♡」


「……………………ふふっ、あははっ。ごめんごめん、じょーだんだって、そんな泣きそうな顔すんなっての♡」


「いやここまでお膳立てしといてさぁ……『アレ』、やんないわけないじゃん♡」


「もちろん、やるに決まってるでしょ♡ まだ洗ってないところ……おちんちんも、おっぱいマッサージしたげるから♡」


「ほら、股広げる〜♡ ……うわ、ガッチガチじゃん♡ そんな期待してたんだ〜、このズリキチめ♡」


「いいよ〜、一生記憶に残って消えないぐらい、最高のパイズリしたげる♡」


「そんじゃ、おっぱいぎゅ〜〜〜って寄せて……っと♡」



──ぎゅうう………みち……みちぃぃ……♡♡



「はーい、みっちみちおっぱいオナホのかんせー♡ これ乳圧エッグいから、覚悟してよねー♡」



──どくっ……♡ どぷっ……♡



「うーわやば……♡ おっぱいオナホ見せつけただけで先走り出てんじゃん……♡ ちょっとエロすぎたかな?♡」


「はいはい、おちんちんくんそんなに涙出さなくても、お姉ちゃんが泣き止ませてあげますからね〜……ん? もっと泣かせるの間違いか? まいいや♡」


「ほら、挿乳すんぞ〜、歯ぁ食いしばれ〜♡ それ、ずぷぷぷぷ〜〜〜……♡♡♡」



──にゅぶ……ぬぷぷぷぅぅぅ……♡♡♡



「うわ、こんなみっちみちにしてるのにどんどん入ってくし……やっぱローションの力ってすごいわ〜♡」



──にゅぷぷぷ……ぬっぷん♡



「はーい、全部入りました〜♡ いつもの事だけど、ぜーんぶ呑み込んじゃった♡ こんだけ勃起しても胸板までぜんっぜん届かないのすごいね〜♡ 谷間深すぎて引いちゃうよね〜♡」



──どぷっ……♡♡♡ ぶびゅびゅびゅうっ……♡♡♡



「んっ……♡ お〜マジか……♡ 挿乳だけで射精しちゃった……♡ いつもなら最低でもワンストロークぐらいは耐えるのに、今日はやけに早いじゃん♡」


「やっぱ全身念入りにおっぱいでマッサージして性欲高めさせてあげたからかな〜?♡ んふふ、もう挟む前から暴発寸前になってたんだぁ〜、かーわい♡」


「……てか、出したのに全然萎えてないじゃん♡ 谷間の中でまだ硬いままなんだけど……これって、まだまだ出せるってことでOK?」


「……も〜しょうがないなぁ♡ んじゃ、ぬるぬるパイズリ続行ってことで♡」


「ほれ、おっぱいから引き抜いたげる♡ あんたは射精の余韻で腰抜けて動けないだろうから、あたしが動かしたげるね♡ ほれ、ぬぷぬぷぬぷ〜……♡」



──ぬぶっ……♡ ぬぽぽっ……♡



「うわマジか……こんなぬるっぬるにしてあんのに、おっぱいめっちゃちんちんに吸い付いてんじゃん……♡」


「入れる時はあんなすんなり行ってたのに、いざ抜く時だけこんなしつこく乳肉へばりつくなんて……あたしのおっぱい、どんだけあんたのちんちん好きなんだって話だよね……♡」


「……はーい、先っぽまで抜いたよ〜……んじゃ、また呑み込むね〜♡ ぬぷぬぷぬぷ〜……♡」



──ぬるるぅぅっっっ……♡♡♡



「はーい、おっぱいの中におかえりなさ〜い♡ ふふ、今度は限界まで押し付けたげよっかな? 今日こそ胸板まで届くといいね♡ それ、むにゅうううっっっ……♡」



──むんにゅううううっっっ♡♡♡



「ほーら、おっぱいがあんたの腰に押し付けられてどんどん平べったくなってく……♡厚みエグいね〜、まだ潰れてるし……♡」


「ほらもうちょいで乳奥だよ〜、あたしの一番奥まであとちょっと♡ おちんちん頑張れ〜♡」



──こつんっ……♡



「あは、届いたじゃん♡ すっご♡ こんだけべったり潰してるとはいえ、あたしの谷間の奥まで届くおちんちん中々ないよ♡ えらいえらい♡」



──ぶびゅっっっ♡♡♡びゅるるるる〜〜♡♡♡びゅぐっ♡♡♡びゅぐっ♡♡♡



「あはっ、出てる出てる♡ 達成感でめっちゃ濃いの出てんじゃん♡谷間すっごい熱いんだけど♡」


「いいよ、いっぱい出しな♡ ぜーんぶあたしのおっぱいで受け止めたげるから♡」



──びゅううっ……♡ びゅるるるっっっ……♡



──ぼたっ……♡ ぼたぼたっ……♡



「うわ、下乳からちょっと溢れてんじゃん……♡ あたしの谷間から溢れる量とかマジか、今日よっぽど興奮してんだね……♡」


「……なんかあたしも興奮してきたわ、もうちょっとおっぱいでいじめてやろ♡」


「ちょい乳圧緩くなるよ〜……一回ビキニの紐外して………もっかい、今度は超窮屈に締め直して……っと♡」



──ぎゅぎゅうううっっっ♡♡♡ みちっ♡♡♡みちぃっっっ♡♡♡



「うわ、ちんちん跳ねすぎでしょ♡ いきなり乳圧上がってびっくりした?♡」


「ほら見て、ただでさえきっつきつだったのに、締め付けたせいでもうみっっっちみち♡ 乳肉何キロ分溢れてんだろうね♡」


「この超凶悪な乳圧かかったおっぱいで、全身揺さぶって〜……おらっ、ノーハンドパイズリ行くぞ〜♡♡♡」



──ずにゅうううっっ♡♡♡ぬぽんっっ♡♡♡ぬぷっっっ♡♡♡ぬぽっっっ♡♡♡だぽんっっっ♡♡♡



「あは、気持ちいい?♡ みっちみちになった乳肉で無理矢理精液搾り取られんの好きだもんね♡ これやると枯れるまで射精してくれるから好きなんだよね〜♡」



──ぬぽんっっっ♡♡♡ぬぷっっっ♡♡♡ぬるぅっっっ♡♡♡



「お〜、いつもは一瞬でびゅるびゅるすんのに、今日はやたら耐えんじゃん♡ やっぱあんな大量に出した後だから、やっぱ厳しいか〜?♡」


「……しょーがない、『魔法の言葉』、言ってやるか〜♡ これ言うと、絶対にあんた射精するもんね〜♡ あたしの必殺技っていうか♡」


「ほら、言ってごらん? あたしの、どんなおっぱいでびゅるびゅる乳内射精したいの?♡」


「……『122cmPカップの爆乳おっぱいで射精させてください』……ふふ、言えたじゃん♡」


「──でも、それじゃあ無理かなぁ♡」


「だって──今日測ったらあたしのおっぱい、124cmのQカップになってたし♡ Pカップの貧乳おっぱいで出したいって言うなら、無理かも♡」


「ほら、言いなおしなよ♡ 『俺のせいでもっと下品に成長したQカップおっぱいで精液搾り取ってください』って♡ さん、はい♡」




「……よく出来ましたっ♡」




──びゅるるるるぅぅ〜〜〜っっっ♡♡♡ びゅっっ♡♡♡びゅぐぐぐぐ〜〜〜っっっ……♡♡♡








「ふ〜、いいお湯だった〜……見て、肌がもっとつやっつやになっちゃった♡」


「あんたは……ふふ、げっそりしてんね。まぁあんだけ搾り取ればねー」


「そんじゃ、さっさと寝よっか。あんた先に寝室行っててよ。あたし準備あるから」


「……なんのって、ふふっ。さっき風呂場で言ったでしょ?『めちゃくちゃ柔らかいおっぱい揉ませてあげる』って♡」


「今から、乳液とか塗りこんで、おっぱいてろんてろんにしてから行くからさぁ……先待っててよ♡」


「じゃ、またあとでね♡」


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