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揉寺
揉寺

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痴漢した爆乳◯K(乳魔)2人に捕まって母乳漬けにされながらパイズリで精液搾り尽くされる話

「──はい、オニーサンスト〜ップ♡ 今がっつりお尻触ったっしょ〜♡ 感度いいからすーぐ分かんだからね〜♡」


「……うわ、こんなにあっさり……ほんとにツノと尻尾隠すだけで釣れちゃうんだ……もっと早くすればよかったな……」


「ね〜、言ったっしょ〜? あー、もっと早くから試しときゃよかったぁ〜♡」


「……お兄さん、ぽかんってしてるね。今の状況分かってない感じ? ……私たち、実は淫魔なんだよね」


「やっちゃったね〜♡ 淫魔に痴漢するなんて、人間さん達からすれば自殺行為もいいとこだって小学校でも教えてんのに♡ ま、あーしらからすれば求愛行動だけどさ♡」


「……淫魔から人間を襲うのは禁止されてるけど、求愛行動を受けた場合、それに対して返事という意味でのあまあまレイプをすることはOKとする……って法律、当然知ってるよね」


「淫魔の子に狙われたら死ぬほど搾り取られちゃうからさ〜、マトモな人間なら淫魔に痴漢するなんてバカみたいなことしないんだけど……ツノと尻尾隠しちゃえば、人間の女の子と間違って痴漢してくれんじゃないかって思ってさ♡」


「……まさかこんなに上手くいくだなんて思ってなかったけど。いくらツノとか擬態しても、こんなにおっぱいとお尻が大きい女子高生、人間にはいないと思うから」


「あーしは絶対成功するって思ってたんだよね〜♡ 頑張ってツノと尻尾隠す練習してよかったっしょ?♡」


「……まぁ、それはそうかも。実際、こうして釣れたわけだし」


「と、いうわけでオニーサン♡ 見事引っかかって求愛痴漢してくれたってコトで……あーしらとカップル成立♡ ぐちゃぐちゃにぶち犯してあげっからね〜♡」


「……あ、逃げようとしてる。ダメだよ、獲物は獲物らしく大人しくしてなきゃ。ほら、ぎゅー……」


──むにゅうううっっっ……♡♡♡


「うわ♡ 背中から抱きついてバカでかい乳押し付けられちゃった♡ 潰れた乳が正面からでも、オニーサンの胴体の幅はみ出るくらい押し付けられてるの見えるし♡ 逃がさない意志強すぎっしょ♡」


「……久しぶりの獲物だもん。私だって毎日ムラムラしてたから、あんたの誘いに乗っかったんだし」


「それはそうかもだけど最初っから飛ばしすぎだって♡ ほら、サキュ乳思いっきり押し付けられたせいで、オニーサンの顔と体へなっへなのタコみたいになっちゃった♡ 多分1ヶ月はこの感触思い出しただけで勃起しちゃうよ♡」


「……そうなの? 後ろからじゃ顔見えないから……まぁ、当然骨抜きにするつもりで抱きついたから、そうなってくれてないと困るんだけど」


「うーん、やる気あっていいねー♡ じゃ、あーしもメロメロにさせちゃおっかな〜♡ ブラウスのボタン外してっと……うわ、目ぇ釘付けじゃん♡ 谷間エグいっしょ♡ オニーサンの顔の幅よりも長いかんね♡」


「……まさか、もうあれやるの? 大丈夫? 先に軽いので慣らしとかないと、廃人になっちゃわない?」


「ん〜、まーいいっしょ♡ そうなったらなったで、あーしらが責任持って飼ってあげればいいし♡ それよか、認識阻害ちゃんとかけてるよね?♡」


「……お兄さんがあんたの尻触った瞬間にかけといたよ。これでどんなに激しく犯しても周りの人にはバレないから、安心して」


「オッケー♡……ってわけでオニーサン、助けとか期待しないほうがいいよ♡ どんだけ叫んだって誰も気づかないかんね♡」


「……大丈夫、痛くはしないから。ただ、死ぬほど気持ちよくなっちゃうだけ。だから安心して、ね?♡」


「こーら、暴れない暴れない♡ 聞き分けのない悪い子は、おっぱいにお顔閉じ込めちゃうぞ〜♡ うりゃっ♡ ぎゅ〜〜〜♡」


──ぎゅ〜〜…………♡♡♡


「あ、すごいびくんびくんしてる……一瞬で脳イキしちゃった。まぁ淫魔のおっぱいに顔埋めさせられたら当然そうなるか……」


「こーしてあげるために、さっき走って蒸らしておいたかんね〜♡ 谷間に溜まった乳フェロモン、めっちゃくちゃ濃厚になってるから♡ このまま30分ぐらい乳臭漬けにして、2度とあーしらから逃げようなんて思えないようにしたげる♡」


「うわ、えぐいことするね……30分も淫魔の蒸れた谷間でどろどろのミルク臭嗅がされ続けたら、肺の中全部ぐずぐずに蕩かれて、おっぱいの空気以外受け付けなくなっちゃうんじゃないの? お兄さん廃人確定だね、かわいそうに」


「ま、痴漢してくるような人だしセーフっしょ♡ そうなったらウチらで一生甘やかしてあげればいいだけだし♡ ほらほら、もっとふかーくお顔埋めちゃうぞ〜♡ おっぱいの奥に籠った一番濃ゆいフェロモンいーっぱい吸って、淫魔のおっぱいのことしか考えられない廃人にしてやっからな〜♡」


「……あんたばっかり楽しんでずるい。じゃあ私は顔以外やるから。体中におっぱいむぎゅむぎゅ押し付けまくって、柔らかさと乳臭でマーキングする。」


「うっわ、全身くまなくぐっずぐずにするつもりじゃん♡ あんたこそ考えエグいんですけど♡ もうあーしら専用のおっぱい奴隷にする気満々じゃんね♡ ……ってわけでオニーサン、そういうことだから♡ 幸福感すごすぎて気絶しちゃうかもだけど、勘弁ね♡」




「……っし、この辺でいいかな〜♡ そんじゃお顔解放したげる♡……うーわ、顔中涙と乳汗でぐちゃぐちゃじゃん♡湿度高いおっぱいにずーっと蒸されてたせいで湯気まで出ちゃってて、チョー可愛いんですけど♡」


「……うわ、蒸れすぎでしょ……お兄さんの顔解放した途端おっぱいからむわって空気溢れたんだけど……ミルク臭えぐ。電車の中の空気全部、あんたのおっぱいの匂いに塗りつぶされちゃったじゃん。1ヶ月は消えないよこれ」


「うわ、マジだ♡ オニーサンが谷間で呼吸しまくるから、もっと蒸してフェロモンどんどん濃くなっちゃって♡ これ認識阻害解いた瞬間、車内の人みんな脳イキしちゃうかも♡ ま、いっか♡」


「こんな甘ったるい乳臭籠らせてる谷間に直接お顔呑み込まれてたお兄さんは……あーダメだねこれ。何十回も脳イキしたせいで白目剥いちゃってる。ズボンもぐちょぐちょになってるし……人間として完全に終わっちゃったね、これ」


「うわ、マジじゃん♡ 精液の臭いえぐいんだけど……あ〜、やべ、めっちゃ興奮してきた……♡ おっぱいめっちゃドクドクいってんだけど……♡」


「……うわ、匂いあっま……ちょっと、母乳溢れてんじゃないの? ブラウス越しに透けてる黒いデカブラ、どんどん白いの滲んでるんだけど……」


「あ〜、引っ掛けた男に飲ませてやろうと思って、今朝搾らずに来ちゃったんだよね〜♡ おかげで昨日の晩から熟成しといたドロドロ特濃母乳漏れてきちゃった……♡ つか、そっちも人のこと言えなくね?♡ なんかめちゃくちゃミルク臭いんですケド……♡」


「……実は、私も母乳溜めてきてるんだよね。さっき全身乳肉漬けにしたせいで、体中に私のフェロモンが染み込んで、おまけにおっぱいの柔らかさに溺れてへなへなになったお兄さん見たら興奮してきちゃって……おっぱい張ってきてヤバいかも……」


「うーわ、特注ブラウスぎっっっちぎちになってんじゃん♡ おっぱい張りすぎっしょ♡ ま、あーしもなんだけど……そんじゃ、失神してるお兄さん起こすのも兼ねて、ミルク飲ませてやっか〜♡」


「そうだね。……あ、でも私が先だから。さっきはあんたが乳フェロモン漬けにしたんだから、今度は私の番。……ほーらお兄さん、おっぱいでちゅよ〜」


──ぶるんっっっ♡♡♡


──どぷどぷどぷぅ〜〜……♡♡♡


「あ、ちょズルいし〜……うわ、一瞬で起きたじゃん♡ 電流浴びたみたいに体ビクーッてなってたし♡ ま、寝起きに生クリームより濃い乳魔の母乳大量に注ぎ込まれたらそりゃそうなるか〜♡」


「ふふ、お兄さん目ぇ覚ました? さっきの脳イキで精液使いすぎちゃったからね〜……私の特濃母乳で精力補充してあげる。乳魔のミルクは濃い精液に変換されるから、たくさん射精出来るようにたーっぷり注ぎ込んであげるからね」


「ほんじゃ、あーしは下の方イかせてもらおっかな〜♡ ブラウス脱いで……うわ、デカブラパンパンになってる♡ ほら見てオニーサン♡ あーしのおっぱい、ミルクで張って余計でっかくなっちゃった♡」


「うわ、乳肉溢れすぎでしょ。確かそれ大玉スイカも入るやつじゃなかったっけ。肩紐もぎっちぎちだし……谷間も肉がひしめき合っててぎゅうぎゅうになってるじゃん」


「ほらほらオニーサン、ミルク飲みながらでいいから見ててよ♡ こうやって自分でおっぱい揉みしだいて……ぎゅ〜〜〜♡」


──ぶりゅ……♡ぶりゅりゅりゅううっっっ……♡♡♡


「ほら、お兄さん聞こえる? このきったならしい音……あいつ、ブラ越しに母乳搾ってんの。ほんとならあんだけ大量に搾ったらブラから染み出してくるんだけど、あいつの濃すぎるから繊維通らなくて……あ、ほら、乳肉とブラに圧迫されて、押し出された母乳がカップから溢れてきちゃった」


「うわ、濃ゆ〜〜♡ 半分ゼリーみたいになってんですケド……♡ オニーサンが興奮させるせいで、こんな半固形のドロドロミルクになっちゃったじゃん♡ 見て見て、手で掴んだらぐちょぐちょ言ってるし、粘度やば〜♡ そんじゃこれを、谷間に詰め込んで……♡」


──ぐちゅっ♡ぶちゅっ♡ぐぢゅううっっ……♡


「はい出来た〜♡ 特濃母乳ローションたっぷりデカブラぎちぎち爆乳おっぱいオナホの完成〜♡」


「うわ、えろ……乳圧えぐすぎて谷間の母乳ローションぐちゃぐちゃ潰れる音聞こえるし。あんなのにおちんちん挟まれたら、お兄さんどうなっちゃうかな?」


「こ〜ら、暴れちゃダメ♡ 本能的にヤバいって分かったんかな? ま、いくら暴れたって今更無駄だけど♡ ほ〜ら、母乳に蕩かされてよわよわになったおちんちん、乳内へ案内しちゃうぞ〜♡ ブラちっさくなったせいで下乳露出してるから、このまま谷間に飲み込んで……♡」


──みぢゅっ……♡むちみちみぢぃぃっ……♡♡♡


「うぉっ、腰かくついてるっ♡ 痙攣エグすぎっしょ♡ あーしのクソ重おっぱい、一瞬でもだけどばゆんって持ち上がっちゃったんですケド♡」


「快感強すぎて、体が過剰に反応しちゃったんだね。でも、射精の音聞こえないね。100回分くらいは絶頂したはずなんだけど……」


「多分アンタのドロドロ母乳で濃ゆ〜い精液煮詰められたのと、あーしの谷間が狭すぎるせいじゃない?♡ おちんちんみっちみちに圧迫されてるせいで、精液出てこなくなってんだって♡」


「そっか、じゃあ中途半端な絶頂だと精液永遠に出てこないね。ま、永く楽しめるから私たちはそれでもいいけど……快楽地獄で脳が焼き切れて死なれちゃっても困るから、早いとこ射精させてあげないとね」


「お〜し、そんじゃ張り切ってズリズリしてやっか〜♡ ぎちぎちに張った肩紐持ち上げてだぽだぽ揺らしてやっからな〜♡ おらっ♡」


──だぽんっっ♡♡♡だぽんっっっ♡♡だぽんっっっ♡♡♡


──ばちゅんっ♡ばちゅんっ♡ばちゅんっ♡


「ズリ音うるさ、どんだけ乳内狭っ苦しいのよ……ていうか下乳がお兄さんの体に当たる音もやばいね。それ、母乳抜きだとどんぐらい重いんだっけ」


「ん〜? 確か12キロぐらいじゃないっけ♡ あ、でも最近せーちょーき来てっから、もっとあるかも♡ 肩紐すぐ千切れっから困るんだよね〜♡」


「じゃあ私と同じくらいかな……まぁ、今は母乳たぷたぷだからもっとあると思うけど。お兄さん知ってる? 乳魔のミルクってものっすごい濃いから、重たいんだよ。水の3倍ぐらいだっけ」


「そ♡ だから10リットルだしたら30kgぐらいあんだよね〜♡ あーしらがその気になったら、オニーサンのこと母乳だけで押し潰しちゃえるかも♡」


「……あ、また絶頂した。どろどろミルクの中に全身埋められるとこ想像しちゃった? 私らが言えたことじゃないけど、お兄さんも相当変態だね」


「お、確かに谷間の中でチンポびくついてっかも……けど、射精したかどうかは分かんないな〜。ちょっちおっぱい開いてみっか♡」


「……深く埋まりすぎでしょ。谷間開いても全然おちんちん見えないんだけど。この白いネバネバしてんのはあんたの母乳だから違うし……これじゃ射精しても気づかないかもね。はぁ、仕方ないか。じゃあこうするしかないかも。んぅっ……」


──びゅううううっっっ♡♡♡びゅぐぅぅっっっ♡♡♡


「ちょちょ、勢いよく母乳注ぎすぎっしょ♡ そんな飲ませたら、オニーサンがパンクしちゃうんじゃないの?♡」


「しないから大丈夫。何リットルか飲ませて、無理矢理大量の精液に変換させて、どろっどろに煮詰まった精液を中から押し出すんだよ。そうしたら射精出来るでしょ」


「おっ、ナイスアイデア〜♡ そんじゃあーしも、射精促してあげるためにどんどんばちゅばちゅおっぱいレイプしちゃおっかな〜♡ オラっ♡」


──どちゅんっっっ♡♡♡どちゅんっっっ♡♡♡どちゅんっっっ♡♡♡どちゅんっっっ♡♡♡


「……あ、なんか精液の気配してきた。そろそろ出るかも」


「おっけ♡ んじゃ、最後は思いっきしおっぱいぎゅ〜〜〜ってして乳圧かけて……おちんちんから精液無理矢理引っこ抜くみたいに……ずりゅりゅりゅううう〜〜……♡♡♡」


──どぷっっっ♡♡♡♡びゅるるるっっっ……♡♡♡♡びゅぐぅっ♡♡♡びゅるるる〜〜〜っっっ♡♡♡♡


「うお、出てる出てる♡ おっぱいあったか〜♡ 下乳の隙間からぼたぼた落ちてくるんですけど♡」


「あんたの谷間から溢れるなんて、すごいね。何リットル出てんだか……どれ、ちょっと味見。じゅるるっ……」


「あ、ずっる〜♡ あーしの搾った精液なんですケド〜?」


「……うわ、うっま……♡ 煮詰めきってるせいで味が超濃厚になってる……♡ 栄養ありすぎて、明日になったらおっぱい2カップぐらいおっきくなってるかも……♡」


「ちょっとちょっと、あーしも今から谷間で吸収するから味のネタバレすんなって〜! ……うわほんとだうっま♡♡♡ 煮詰めてんのもそうだけど、多分このオニーサン乳魔と相性いいんだわ♡ 牧場で飼われてる人間の精液より断然美味いっしょコレ♡」


「これヤバいね、たまたま狙いつけた人間がこんな美味い精液してるとか私たち運良すぎでしょ……こんなの絶対お持ち帰り決定じゃん」


「だね〜♡ お〜いオニーサン聞こえてる〜?……あ、ダメだ気絶してる♡ ま、いっか♡ 今日はこのまま学校サボって、ウチ連れて帰ってとことんパイズリで搾りまくってやっから覚悟しろよ〜?♡」


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