XaiJu
揉寺
揉寺

fanbox


ヤンデレ乳魔彼女に監禁されて他の女が寄りつかないようにねっとりマーキングされちゃう話


「……あ、起きた? 結構寝てたね」


「ここ、何処だと思う?……あたしの家の地下だよ」


「なんでこんなところにいるか、分かるかな?」


「……キミさぁ、今日他の女の子とお話ししてたよね」


「あたしっていう彼女がいながらさ、あれどういうつもり?」


「……いや、落とし物拾ってあげただけとか、そういうの聞いてないから」


「どういうつもりか、って、そう聞いてんの」


「彼女がいるのに他の子と喋るとかさ、これもう浮気だよね」


「いい度胸してるよね、あたしが乳魔だって知ってるくせに」


「淫魔族ってさ、すーっごい嫉妬深いんだよ? だいだいだーいすきな彼氏が他の女の子とちょっとでも接触するとね、殺したいぐらいムカついちゃうの」


「あたしも、キミと付き合う前は全然信じてなかったけど……こういう感情なんだね」


「あ、心配しなくても相手の女殺したりとかしないから……その気になれば簡単に殺せるけどね」


「ただ、あいつのせいで大好きなキミに他の女の匂いが付いちゃったのも事実なんだよね」


「だから、ここに閉じ込めて上書きしちゃおっかなって」


「何するつもりだ、って……まぁすぐ分かるよ、見てて」


「ん……しょっ、と……」



──ぷちっ……♡ぷちっ……♡ぷちっ……♡ぷちっ……♡


──ぼゆんっっっ……♡♡♡



「んっ……よい、しょっ……」



──ずるずるぅ〜っ……♡♡♡



「じゃーん、これ何か分かる?」


「そ、あたしの脱ぎたてブラジャー。でっかいでしょ、Nカップあるからね」


「あま〜〜っったるい匂いするでしょ? 今日の体育で、めっちゃ乳汗染み込ませたからね」


「あとミルクもちょい染みてるかな? 今日一回も搾ってないから、少し漏れちゃったんだよね」


「これをね、ここに吊るしておいて……うん、オッケーかな」


「今から4時間、この部屋にキミを放置しておきます」


「あたしの乳臭がどんどん充満していって、おちんちんが苦しくなっちゃうと思うけど……これは罰だからね」


「しっかりあたしの匂いでマーキングしてあげて、もう二度と他の女が寄りつかないようにしておかないとだから」


「……あ、別に逃げてもいいよ。キミのこと、縛ったりしてないでしょ?」


「大好きなキミの体に傷なんてつけたくないもん、当然だよ」


「ただ、絶対に逃げられないと思うけどね」


「この扉、300kgあるし。乳魔のあたしの力じゃないと開かないよ」


「それじゃ、4時間頑張ってね」






「やっほ、調子はどうかな?」


「うわ、匂いあっま……すっかりあたしの乳フェロモン充満しちゃってるじゃん……」


「キミの顔も真っ赤になって、ズボンもぐちょぐちょ……我慢汁溢れて止まんないでしょ、ごめんね?」


「……いや、まだ2時間しか経ってないよ?」


「じゃあなんで来たのか、って……そんなの決まってるじゃん」


「考え直したんだ……やっぱり、こんなことダメだって思って」


「キミのこと想うなら、こんな監禁するなんて、酷いことしちゃダメだよね」


「本当にごめんなさい、今すぐ解放してあげるからね」




「──なんて、言うとでも思った?」


「するわけないじゃん、そんなこと。キミは反省しなきゃいけないんだから」


「……はぁ、それにしても……解放されるって分かった途端、ずいぶん嬉しそうだったよね」


「おっぱいフェロモン吸わされ続けて、頭壊れちゃいそうで、全身快感でしびれておかしくなっちゃいそうなのは分かるけどさ……乳魔の彼氏なんだから、それを喜ばなきゃダメでしょ」


「はぁ、これでずーっと閉じ込めて欲しいです〜って言ってくれたら、解放してらぶらぶおっぱいえっちタイムに入ろうかと思ってたんだけど……予定変更だね」


「実はさ、さっき軽く走ってきたんだ」


「そしたら思いのほか暑くて、汗だっくだくになっちゃって……」


「スポブラ着けて走ってたんだけど……ほら、この通り」


「乳汗がぐっしょり染み込んじゃった」


「途中、このタオルで何度か谷間拭いたりしたんだけど……乳魔は代謝がいいからね」


「というわけで、このタオルとスポブラも追加だよ」


「もっともっとフェロモン濃くして、キミの頭どろっどろにおっぱいで蕩かして、壊して」


「あたしの匂いを、徹底的に覚えさせてあげなきゃだからね」


「スポブラはさっきのやつと同じように、天井に吊るしてあげて……」


「タオルは、こうやってお顔に巻き付けてあげる」


「こら、暴れちゃダメでしょ? これはお仕置きなんだから、ちゃんと黙って受け入れなくちゃ」


「はい、装着完了……うわ、めっちゃ暴れてる。フェロモン直吸いだもん、頭おかしくなっちゃうよね」



──ぶびゅっっっ♡♡♡びゅぐぐぅぅっっ♡♡♡びゅるるるるっっっ♡♡♡



「あ、暴発しちゃった。流石にこんだけ濃くしたら触らなくても出ちゃうか」


「どうしよっかなぁ。また2時間くらい放置しておくつもりだったけど、このまま放っておいたら精液吐ききって干からびちゃいそう。お仕置きはしたいけど、キミが死ぬのはイヤだもんね」


「……だからやめてあげる、なんて言うと思った? 残念、対策はしてあるんだな」


「これ、なんだと思う? そ、おしゃぶりだよ。でもちょっと普通のおしゃぶりとは違うんだよね」


「ほら、咥えさせてあげる。はい、あーん」


「……ふふ、赤ちゃんみたいで可愛いかも。母性溢れてきちゃう」



──ぴゅっ♡ぴゅううっ……♡



「あ、体跳ねてる……もしかして、ちょっと漏れちゃってた?」


「そ。それ、魔法のおしゃぶりなの。あたしの乳首と繋がってて、母乳が遠隔からでも飲ませられるようになってるんだよね」


「だからこうやって、あたしがおっぱいをぎゅ〜〜って揉んであげると……」



──びゅうううううっっっ♡♡♡



「ほら、すっごい勢いでミルク出てきたでしょ? 乳魔のミルクって即精液に変わっちゃうから、これで干からびることはないね」


「しかも栄養満点だから、ご飯食べなくてもオッケー。これなら2時間と言わず……1日は放置してあげられるかな?」


「正直、キミと1日離れておくのはちょっと辛すぎて耐えられないかもだけど……お仕置きのためだもん。我慢するよ」



──ぶびゅうううっっっ♡♡♡びゅっっっ♡♡♡びゅるううううっっっ♡♡♡



「それで、この出っぱなしの精液……流石に放置しとくのはもったいないし、これも対策しとかないとね」


「じゃーん、これなーんだ。 そ、オナホだね。でも、これもただのオナホじゃないよ」


「これに精液が注ぎ込まれると、あたしの体内に転送されちゃうの。これでどんだけ射精しても、キミの精液が取りこぼしなくあたしのナカに入っちゃうってわけ。高かったんだからね?」


「それじゃ、おちんちんにつけちゃお……ずぶぶぶぶ〜〜……」



──びゅぐうううっっっっ♡♡♡びゅうううっっっっ♡♡♡♡



「んっ……♡ 体の中にめっちゃ濃いの入ってきた……何? オナホ付けただけでこんな勢いよく出ちゃったの?」


「まぁ、フェロモンに蒸されて全身の感度エグいことになっちゃってるもんね。おちんちんを指でちょん、ってしてあげただけでもイキ狂っちゃうんじゃない?」


「おまけに母乳も飲ませ続けてるから……これで永久機関完成。放置してても精液搾り放題ってわけ」


「それじゃあ、あたしはちょっとやることあるから。朝になったらまた会おうね。ばいばい」





「……おはよう、元気かな?」


「うっわ……♡ かんっぜんに蕩けちゃってる……♡ かっわい……♡」


「……こほん、反省してくれてるようで何より。キミがどくどく精液出してくれてるの、遠隔からでも感じてたよ」


「ミルク、ずーっと出っぱなしで辛かったでしょ? いつ無くなるんだーって思ってたよね? 残念、まだまだ全然無くならないよ」


「知ってるよね? キミが前に酪農体験のチラシ見てた時に見せてあげたもんね?」


「ウシが1日に出す量のミルク缶2つ用意して、片乳ずつでそれぞれ満杯にしてみせてあげて、あたしの方がウシなんかよりも凄いんだぞーって教えてあげたもんね」


「1日中出しっぱなしだったけど、まだ片乳分も出してないよ。おっぱいの中たっぷたぷだもん」


「というか、キミが精液いっぱい出してくれてたから、むしろ出す前より増えてるかもね」


「絶え間なく射精してたもん。フェロモンでぐずぐずにしてあげてたけど、それにしたって弱すぎだよね」


「こんな調子じゃ、自分のお部屋に戻った時、大変なことになっちゃうんじゃない?」


「……どう言う意味か分かんない? ちょっとね、キミを放置してあげてる間に色々してたんだ」


「キミが昨日他の女と話してたせいで、そいつの匂いがキミの服に染み込んじゃったじゃん?」


「もしその服をそのまま洗濯しちゃったら、その残り香が他の服に染みちゃうし」


「もしそのまま寝てたら、ベッドにも香りが残っちゃう」


「淫魔って鼻が敏感だからさ、そういうちょっとした匂いでも気になっちゃうんだよね」


「キミの私物から、別の女の匂いがずーっとするんだよ? そんなのダメ、耐えられない。頭おかしくなっちゃいそう」


「……だから、上書きしてたの。全部全部、あたしの匂いで」


「まず、キミの服ぜーんぶ、あたしのブラジャーと一緒に洗濯しちゃった」


「全部だよ、全部。お洋服だけじゃなくて、シャツとかパンツとかの肌着も、ブラウスも、ネクタイも」


「あたしの使用済みブラと一緒に放り込んで、洗濯してあげちゃったの」


「そしたら、どうなったと思う?」


「キミの服ぜーんぶに、あたしのフェロモンたっぷり染みこんじゃった」


「でも、それだけじゃまだ足りないかもって思ってさ、もうちょっと色々してたんだよね」


「キミのお部屋に入って、暖房つけて、ベッドの中に乾かしたお洋服とか全部敷き詰めてさ」


「そのままあたしが一晩寝てあげたんだよね。……どうなっちゃったと思う?」


「暖房でほかほかになった部屋の中に、乳魔のフェロモンが充満して、蒸されて」


「キミの私物とかお洋服とか、全部、全部全部ぜーんぶ、あたしの匂いに上書きされちゃった」


「ほんとすごいよ? 朝起きた時、あたしでもちょっと頭がぼーっとしちゃうぐらい濃かったもん」


「キミの物ぜーんぶ、一生あたしの匂いが取れなくなっちゃってる」


「これから街歩く時とか、キミが服着て歩くだけで男はみーんな残った乳臭で射精しちゃうし、女も発情しちゃうかもね」


「同じ淫魔族でも、マーキングに気づいて近寄ってこないだろうし……ふふ、これで誰もキミに近づけなくなっちゃった」



──びゅっ♡♡♡びゅるううっっっ……♡♡♡



「……ふふ、どうしたの? こんなことされてるのに、ずいぶん嬉しそうじゃん」


「だって、精液めっちゃ出てるよ?……想像して、興奮しちゃったんだ」


「自分のものがぜーんぶ、彼女のおっぱいフェロモンに染められちゃったって分かって、それだけで絶頂しちゃったんだ?」


「ふふ、脳みそ完全にフェロモンでバグらせられちゃった……大成功だね♡」


「これでキミは、あたしのことしか考えられないラブラブ彼氏になっちゃったわけだ」


「反省してくれたみたいで何よりだね、嬉しいなぁ」


「それじゃあ仲直りの印に……ラブラブパイズリえっち、しよっか♡」


「気づいてた? あたしのおっぱい……元からすっごいでかかったけど……もっとでかくなってんの」


「キミの精液、一晩中ずーっと注がれっぱなしだったから……その栄養で、ちょっと成長しちゃった」


「服脱いだら分かりやすいかな……うん、しょっと」



──どゆんっ……♡♡♡



「ふぅ……すごいでしょ。今朝、鏡で見た時に、あたしも思わず「うわでかっ」って言っちゃったぐらいだもん」


「ほら、真横で比べたらわかるかな? 片乳だけでもキミの頭よりおっきい……のは、元からか」


「谷間も、こうやってぎゅーって寄せてあげたら……ほら、キミの頭より長いでしょ?……って、これも前からだね」


「なんか分かりやすく比較する方法ないかなー……あ、あれだ」


「この吊るしてあったブラジャー、昨日までぴったりだったんだよね」


「それが今こうして、着けてあげると……んっ、しょっ……」


「じゃーん、めっちゃぎちぎちになっちゃった」


「見てこれ、カップから乳肉溢れ放題。このはみ出てる分、キミが1日で育ててくれた分だよ」


「ホックも見てほら、昨日まで真ん中でも余裕あったのに……今は一番外側で留めてもギリギリ。ちょっとした拍子でぶちって行っちゃいそう」


「ちっちゃく見えるけど、Nカップあるんだからね、このブラ。今どんくらいになっちゃったんだろ……」


「このみちみちおっぱいでパイズリしてあげるね、1日耐えたご褒美だよ」


「……おっと、その前にオナホ外さなくちゃね。これ以上射精されたら、ぎちぎちパイズリしてあげる前にまた成長してブラ壊しちゃう」



──ぬぽっ……♡



「あらら、精液まみれになっちゃってる……ずーっと射精しっぱなしだったもんね、そりゃこうなるか」


「でも、勃起はしたまんまだ……ふふ、期待してくれてるってことでいいのかな?♡」


「それじゃあ、彼女として期待に応えなくちゃね……じゃ、挿れるね」


「はみ出た下乳のところを、おちんちんの真上にあてがって……っと」



──みちぃぃぃ〜〜〜っっっ……♡♡♡



「うわ、きつ……全然挿いらないじゃん。ぎゅうぎゅうすぎでしょ……って、おちんちん震えて……」



──びゅぶぶぶっっっ……♡♡♡びゅぐっっっ……♡♡♡びゅるるるる……♡♡♡



「……挿乳する前に出ちゃった。フェロモンで感度が限界超えてるところに、みっちみちに詰まった乳魔おっぱい押し付けられたらそりゃそうなるか」



──びゅぐぐぐ……♡♡♡びゅるぅっ……♡♡♡びゅぶぶ……♡♡♡



「しかも全然止まんないし……まぁいいや、このまま挿乳しちゃお。精液がぬるぬるの潤滑油になって入りやすそうだし。んぅっ……」



──ぎゅう……♡♡♡みちっ♡♡♡みちちぃぃっっ……♡♡♡



「ん〜……ごめんね、思ったよりぎゅうぎゅうだから、挿乳の圧だけで皮がむりむり剥かれちゃってるね……でも、おっぱいきめ細かいから全然痛くないでしょ?」



──ぶびゅるるっっっっ♡♡♡びゅぐうっ……♡♡♡びゅるるるっっっっ♡♡♡



「あ、剥かれた亀頭にみちみちおっぱいが張り付いて……おっぱいの中でずーっと射精してる。もちもちのお肉が敏感なところにぴとぴとくっ付いてハグしてくるのたまんないね」


「このままじゃ挿乳だけでも枯れちゃいそう……あ、おしゃぶりしたまんまだっけ。じゃあ母乳搾っちゃお。えい」



──びゅにゅうううっっっ……♡♡♡



「はい、これでどんなに射精しても大丈夫だね。だから、こうやっておっぱい揉むついでに両側からむぎゅーって圧迫して、さらに乳圧強くして精液搾っても……」



──びゅるるるるっっっ♡♡♡びゅぐぅぅぅぅぅぅぅっっっ♡♡♡



「ほら、射精した側から母乳で即精液が充填されるから、一生枯れないよ。……てか、これいいね。母乳飲ませながら乳圧かけれるし。今度からも使ってこうかな」


「このままみっちみちに押さえつけたまま、ずっぷり挿乳しきってあげるね」



──びゅぐぐぅぅぅ〜〜〜っっっ♡♡♡びゅるるるぅぅ〜〜っっっ♡♡♡



「はい、挿乳完了……もー、まだ呑み込んだだけなのに出しすぎでしょ。おっきくなったおっぱいからも溢れちゃうんだけど」


「もしかして、肌質もよくなってるから? おっきくなっただけじゃなくて、潤いもすごいんだよね」


「ただでさえ肌のケアは気をつけてるから、きめ細かさには自信あったけど……ここまでぷるつやになっちゃうと、自分でも引いちゃうかな」


「谷間に指入れたら……ほら、乳肉がねっとり絡みついてくる。こんなのでおちんちん挟んだら、そりゃ絶頂も止まんなくなっちゃうよね」


「肌の吸い付きも、乳圧もすごくなって……ふふ、キミを絶対に逃がさないために、こうやって成長したのかな? だったら嬉しいかも」



──びゅうううっっっ……♡♡♡びゅぐ〜〜〜っっっ……♡♡♡びゅるるる〜〜っっ♡♡♡」



「ふふ、全然止まんないね? まだゆさゆさもしてないのに……ただ挟んで乳圧かけてるだけで、蛇口全開にしたみたいに精液溢れ続けちゃってる」


「あたしのおっぱいでこんなに出してくれるの嬉しいなぁ……もっと喜ばせたくなっちゃった」


「ちょっとだけ精液吸収しよっかな……んっ」



──みちぃっ……♡ぎちちぃっ……♡



「ふふ、乳圧ちょっとキツくなったでしょ? 精液吸収して、またちょっとおっぱいおっきくしちゃった。ブラがぎちってなって、谷間が深くなったの分かったよね?」


「ほら、両手おっぱいから離しても、母乳びゅーびゅー出てるでしょ? きつすぎて、ブラの圧迫だけで母乳搾れちゃった」


「これで両手が空いたから、この指でキミのおっぱいを……かりかりかり〜……♡」



──びゅぶぶぶぶっっっ♡♡♡びゅぶっっっ♡♡♡びゅぶぶ〜〜〜〜っっっ♡♡♡



「うわ、めっちゃ射精の勢い強くなってる……乳首こねこねされんの気持ちいい? ここもフェロモンと母乳で感度おかしくなっちゃってるもんね」


「これ、気持ち良すぎて頭壊れちゃうかもと思って、今までやってなかったんだよね。でも、キミの蕩けた顔見てたら、どんどん欲求湧いてきちゃって……壊したくなっちゃった」


「このままおっぱいみちみちに乳圧かけたままで、徹底的に乳首責めてあげるね。両方の性感帯いじめられて、正気失っちゃうかもしれないけど……その時はごめんね?」


「ほれ、かりかりかり〜……♡ くにくに、くにくに……♡」



──びゅぐううううううっっっっっ♡♡♡♡ぶびゅびびびっっっ♡♡♡びゅうううっっっ♡♡♡



「あ、すごい。谷間から溢れるくらい射精してる。今までどんなに頑張っても噴き出るくらいは出なかったのに……これそんなに良いんだ。もっとやってあげよ」


「ほら、乳首つねっちゃうぞー。ぎゅ〜〜っ」



──ぶびゅっっっ♡♡♡♡びゅぐぐっっっ♡♡♡



「乳首いじるたびにぶびゅーって出るじゃん。そういうおもちゃみたいで、なんか楽しいかも」


「せっかくだし、もーっと気持ちよくしてあげよっかな。もうちょっとだけ精液吸収して……」



──ぎちぃっ……♡みちちぃっ……♡



「ん……限界かな? これ以上おっきくしたらブラ千切れちゃう」


「乳圧もっときつくなったでしょ? でもそれだけじゃなくてね……母乳、甘くなったでしょ?」


「そ、母乳がどろどろに濃ゆくなるように成長を調整したの。喉に絡みつくぐらい濃いでしょ」


「これで熟成した精液ってめちゃくちゃどろどろに濃くなるから……普通の射精の勢いじゃ、尿道から出てこなくなるんだよね」


「それこそ1、2回の絶頂じゃ、絶対に出てこないくらい……その代わり、射精出来た時はどろどろの精液がどぷどぷって溢れてきて、すっごい気持ちいいの」


「今から、さっきよりも激しくいじめてあげて、どろどろの精液噴き出るくらい絶頂させてあげる。絶対に今までの人生で味わったことないような、すっごい射精させてあげるからね」


「それじゃあいくよ。上半身をゆっさゆっさ動かして、おちんちんを徹底的にばちゅばちゅしてあげるね〜、えいっ」



──どちゅんっ♡♡♡どちゅんっ♡♡♡どちゅんっっっ♡♡♡どちゅんっっっ♡♡♡



「あ、絶頂してる。でも精液詰まって出てこないでしょ? 苦しいね、射精出来なくて辛いね。大丈夫、すぐに楽にしてあげるからね」


「ほら、乳首もいじめちゃうよ。かりかりかり〜、くにゅくにゅくにゅ〜……」



──どちゅんっ♡♡♡どちゅんっ♡♡♡どちゅんっっっ♡♡♡どちゅんっっっ♡♡♡



「……あ、また絶頂してる。さっきまでと全然違うでしょ? これに少しでも慣れるために、手加減してあげてたからね」


「徹底的に濃厚な精液搾り取るための本気パイズリ&乳首責め。あたしの気持ちよさを教え込ませて、二度とあたし以外で勃起出来なくなるようになる乳魔特有のマーキングプレイだよ」


「これでキミは一生あたしから離れられなくなったってわけ。よかったね〜、乳魔の彼女にここまで愛してもらえて」


「……ん、また絶頂したね。精液も、すぐそこまで昇って来てるんじゃないかな?」


「じゃあ、トドメしてあげるね。さっきよりも激しくゆさゆさして、煮詰まった精液無理やり搾り出してあげる……えいっ」



──だぽんっ♡だぽんっ♡だぽんっ♡だぽんっ♡だぽんっ♡だぽんっ♡だぽんっ♡



「ほら、乳首もぎゅ〜〜〜って摘んであげるね。狂っちゃうぐらい絶頂して、どろどろ精液乳内に出しちゃえ……ぎゅ〜〜〜っっっ……♡」



──どぶっ♡どぶっ♡びゅぶぶぶぶぶ……っっっ♡♡♡どろっ♡どぷぅっ……♡♡♡どぷぷぷぅっ……♡♡♡



「うわ、濃っ……♡ おっぱい越しでもはっきり伝わるぐらい濃いんだけど……♡ こんなのおっぱい妊娠しちゃうって……♡」


「あ〜、そり返っちゃってる……濃厚射精たまんないね、気持ちいいね……♡ このまま乳首かりかり、おっぱいゆさゆさしといてあげるから、無くなるまで精液出しきっちゃおうね……♡」



──どぷ……♡どぷぷぅっ……♡どぷぅ〜〜〜っっっ……♡♡♡





「……ふぅ、おっぱいの中どろどろになっちゃった」


「乳内どうなってるか見たいでしょ? じゃあ、見せてあげるね」


「キミの出した濃厚精液、ちょっとだけ吸収して……んっ♡ 濃ゆっ……♡♡♡」



──ぎちぃぃぃ……っ♡ばつんっ……♡♡♡



「きゃ……ふふ、ブラ弾けちゃった♡」


「こんな勢いよく弾けるくらい吸収したつもりなかったのに……栄養価高すぎだよ♡」


「ほら見て……谷間の中、ヨーグルトぶっかけたみたいにどろどろ……♡」


「これ全部、キミが出したやつだよ……すごいね♡」


「……ふふ、疲れちゃった? それじゃ、お部屋出てお風呂入ろっか」


「さっき吸収した精液のせいで、おっぱいパンパンに張っちゃったから……これで母乳風呂作ってあげるね」


「全身たっぷりどろどろのミルクに漬けて、ミルクの匂いを徹底的に染み込ませてあげるから……楽しみにしててね?」

Comments

濃い精液でドライ絶頂の発想は神

pizza

精液吸収で乳成長するのすっごく刺さる〜

sunagimo7


More Creators