乳魔お姉ちゃんに朝から母乳を飲まされて学校おさぼりどろどろおっぱいえっちしちゃう話
Added 2024-09-01 15:00:00 +0000 UTC「おーい、弟くーん……♡ そろそろ起きなきゃ、学校に遅刻しちゃうぞー……?♡」
「うふふ、おはよう♡ 今日もちゃんと一回で起きれてえらいね♡ よしよし♡」
「まだ眠い……?♡ もー、またゲームしてたでしょ?♡ 夜10時になったらしちゃダメだっていつも言ってるのに……」
「ほら、ばんざーいして?♡ パジャマ脱がせてあげるから♡ はい、ばんざーい♡」
──ぱさっ……。
「はい、脱げましたよ〜♡ じゃあ次は、お洋服に着替えましょうねー♡」
「……んっ……よい、しょっと……♡」
──ずるずるぅっ……♡
「はい、どうぞ♡ お姉ちゃんのおっぱいでほかほかにあったまったシャツ、着ようね〜♡」
「……うん、そうだよ♡ 昨日寝る前におっぱいの谷間に挟んでおいて、一晩中じ〜〜っくり温めておいたの♡」
「ほら見て、お姉ちゃんのおっぱいの谷間……♡ すーっごく深いでしょ?♡ 弟くんのお洋服とパンツぐらい、簡単に包み込めちゃうんだから♡」
「ほら、お洋服着せてあげるから、ばんざーいして?♡」
「……んー?♡ どうしたの?♡ お姉ちゃんのおっぱいでほかほかになった服、着るの嫌だ?♡」
「……あー、なるほど……♡ 確かに前にも一回、これしてあげたことあったもんね♡」
「その時に、弟くんのお洋服にお姉ちゃんのおっぱいのあま〜い匂いが染み込んじゃってて……それを嗅いじゃったお友達が、お漏らし射精しちゃったんだよね♡」
「ふふ、ごめんね?♡ かっこいい弟くんにわる〜い女の子が近づかないように、お姉ちゃんがマーキングしてあげなきゃ〜って思いながらお洋服蒸してたから……ちょっと匂い、濃くなりすぎちゃってたね♡」
「大丈夫だよ♡ お友達がどんなにお姉ちゃんのおっぱいにメロメロになったって……おっぱいでらぶらぶしてあげるのは、弟くんだけだから♡ そんなに嫉妬しないで、ね?♡」
「ほら、ばんざーいして?♡ お姉ちゃんの匂いがたーっぷり染み込んだ服、着ちゃいましょうねー♡」
「……はーい、よく出来ましたー♡」
「あらあら……弟くん、お顔真っ赤になっちゃったね?♡」
「お姉ちゃんの谷間のフェロモンがいっぱい染み込んだお洋服のせいで、おちんちん変になってきちゃったね♡」
「でも、初めての時は着ただけでお漏らしぴゅっぴゅしちゃってたもんね♡ 今はちゃんと漏らさずに着れてるから、成長してるってこと♡ 強いオスに育ってきてえらいぞー♡」
「さ、リビング行こっか♡ 今日はお姉ちゃんが朝ごはん作ってあげたから、楽しみにしててね♡」
「はい、弟くんどうぞ♡ お姉ちゃん特製のホットケーキだよ♡ たーんと召し上がれ♡」
「うふふ、いい匂いするでしょ?♡ お姉ちゃん特性の隠し味を入れてあるの♡」
「ほら、食べさせてあげるね♡ はい、あーーん……♡」
「どう?♡ お姉ちゃんのホットケーキ美味しい?♡ ……わぁ、よかった♡ 頑張って作った甲斐があったなぁ♡」
「……すっごく甘い?♡ うふふ、実はね、それ隠し味のせいなんだぁ♡」
「さて、問題です♡ てれん♡」
「お姉ちゃんがホットケーキに入れた隠し味は、なんでしょうか?♡ 正解出来たら、ご褒美あげちゃうよ♡」
「……お砂糖?♡ ぶぶー、はずれー♡ お砂糖よりも、もっと、もーっと甘いものだよ♡」
「……牛乳?♡ ぶぶー、それもはずれでーす♡ 牛乳よりかは、だいぶ濃いめかな……?♡」
「……ヒント欲しい?♡ ふふ、しょうがないなー……♡ じゃあ弟くん、コップ貸してもらえる?♡」
「ちょっとだけ後ろ向くから、ごめんね?♡」
「よい、しょ……ん、ぅ……♡」
──びゅう……♡♡♡どぽぽぽっ……♡♡♡
「ふぅ……はい、お待たせ♡ ちょっと入れすぎて、溢れちゃったけど……♡」
──むわ……♡♡♡
「……あったかいでしょ?♡ ふふ、だって入れたてだもん……♡」
「匂いも、嗅いでみて……?♡……あは、あま〜い匂いするでしょ……♡ ぎとぎとに濃ゆくて、鼻の内側に残っちゃうね……♡」
「指で触ってみて……?♡ 大丈夫、人肌くらいの温度だから……熱くないよ?♡」
──ねば〜〜〜っっ……♡♡♡
「うふふ……粘り気すごいね……♡弟くんの指にねとねと引っ付いて、糸引いちゃってる……♡」
「……まだ分からない?♡ ふふ、そっか〜……♡」
「じゃあ……それ、飲んでみて?♡」
「ほらコップ持って……うふ、重たいでしょ……♡ 濃度がす〜っごく高いから、練乳の倍くらい重たいの……♡」
「……はい、ごく〜〜っ……♡」
──ごきゅっ……♡♡♡ごきゅっ……♡♡♡ごきゅっ……♡♡♡
「あは、すっごい音してる……♡♡♡ どろどろで、ねばねばで、喉に引っかかっちゃうくらい濃いから……ちょっと飲みにくいかもだけど、すっごく甘くて美味しいでしょ……?♡」
──げ、ふっ……♡
「あ、甘いゲップ出ちゃった……♡ カロリーがすっごい高いから、飲んだらすぐに出ちゃうね……♡」
「……それで、正解は分かったかな……?♡」
「……………あは、大正解……♡」
「その通り、ホットケーキの隠し味は……お姉ちゃんの母乳でした〜……♡」
「弟くんが美味しく食べてくれたらいいな〜って思いながら搾ったから……すっごく濃いのが出ちゃったんだ……♡」
「……それじゃ、正解した弟くんには……約束通り、ご褒美の時間で〜す♡」
「さっきまで、ホットケーキとかコップ越しに飲んでたお姉ちゃんのミルク……今度は、おっぱいから直接飲ませてあげるね♡」
「ほら弟くん、お姉ちゃんのおっぱいよーく見ててね?♡」
──ぷち、ぷち、ぷち、ぷち……どゆんっっっ♡♡♡
「んっ……♡ うふふ、見た?♡お姉ちゃんのおっぱい重たすぎて、ブラジャー外すとこんな風にたぷんって垂れちゃうの……♡」
「それじゃ、セーターの中から……よいしょっ♡」
──ずるずるずる〜〜〜っ……♡♡♡
「じゃーん♡ お洋服の中からブラジャー抜き取っちゃった♡」
「ほら見て、すっごいおっきいでしょ?♡ おっぱいしまうところ、すっごくカップが深いの分かるかな?♡ スイカだって包み込んじゃうんだから♡」
「見て、カップの一番深いところ……♡ ここがさっきまで、お姉ちゃんの乳首がくっついてたところだよ♡」
「よく見たら、ちょーっと濡れてるね……?♡ 母乳、ちょっと染み込んじゃったのかも……♡」
「……あのね弟くん、朝に着替えたお洋服……お姉ちゃんの谷間にしまってたって言ってたでしょ……?♡」
「実はね……弟くんのパンツだけ、ブラジャーとおっぱいの間に挟んでたの……♡」
「ホットケーキ作る時に、ミルク搾った後にもぎゅ〜〜って挟み込んでたから……母乳が染み込んじゃって……♡」
「だから、弟くんのパンツ、おちんちんが当たってるとこ、ちょっとだけ濡れてるでしょ……?♡」
「……それ、お姉ちゃんの母乳なの……♡ごめんね? 弟くんのパンツ、ミルクで汚しちゃって……♡」
「……うふふ、嬉しそうだね……♡ お姉ちゃんのミルクとおちんちんでキスできたの、嬉しいんだ……そっか、よかった……♡」
「ごめんね、待たせちゃって……それじゃ、セーター脱いじゃうね♡ よい……しょっ♡」
──ぼよんっっっ……♡♡♡
「たぷ〜ん♡ お姉ちゃんの生おっぱいでーす♡ おっきすぎて、ちょっと垂れちゃってるのが恥ずかしいけど……どうかな?♡」
「……とっても綺麗?♡ うふふ、嬉しいなぁ♡ 弟くんに喜んでもらうために、毎日お肌のケア頑張ってるんだもん♡」
「ほら、お姉ちゃんの太ももの上に寝っ転がって♡……ん? どうしたの?」
「……あー……ごめんね?♡ お姉ちゃんのおっぱいおっきすぎるから……太ももにおっぱいが乗っかって、弟くんが体乗せるスペースが無いね……♡」
「うーん、ブラジャー着けてたらおっぱいがぐって持ち上がるから、ちょっとだけ隙間が出来るんだけど……さすがに下着着けたままじゃ、おっぱいあげられないからなぁ……」
「……そうだ、こうやって、腕でおっぱいをぎゅ〜〜って持ち上げて……っと♡」
「はい、弟くん♡ 隙間が出来たよ♡ 今のうちに、太ももの上に乗って♡」
──ぽふっ……♡
「はーい、おりこうさん♡ どうかな、お姉ちゃんの太ももの上、気持ちいい?♡」
「……お布団よりも寝心地いいんだ……えへへ、嬉しいな♡ 脚にお肉がたっぷりついてて太いの、恥ずかしかったんだけど……弟くんが喜んでくれるなら、脚太くてよかったなぁ♡」
「それじゃあ……一回おっぱい落とすね?♡ ちょっとだけ重いけど、我慢してね……よい、しょっ♡」
──どたぷんっっっ……♡♡♡
「あは……弟くんのお顔と上半身、お姉ちゃんのおっぱいでほとんど見えなくなっちゃった♡」
「おーい、大丈夫?♡ 苦しくないかな?♡ ちょっとだけおっぱい持っててあげるから、息吸おっか♡」
「ほら、すぅーっ……♡♡♡」
「……うふふ、びくびくしてる……♡ お姉ちゃんのおっぱいに溜まった匂い嗅いで、気持ちよくなっちゃったね♡」
「お姉ちゃん、おっぱい大きすぎて谷間と下乳は特に蒸れて……あまーいフェロモンがたくさん篭っちゃうの♡」
「そのせいで、新しいお洋服買っても、おっぱいのところにすぐ匂いが染み込んじゃって……何回洗っても、ミルクの香りが取れなくなっちゃうの♡」
「どんな強い柔軟剤使っても、お姉ちゃんのおっぱいの匂いの方が強いから……お洗濯してても、お姉ちゃんの服を一着でも一緒に洗うと、お水があまーい匂いになっちゃうんだよ?♡」
「だから……直接おっぱいの一番蒸れるところに挟んであげた弟くんのお洋服は、もうお姉ちゃんの匂いがどうやっても取れなくなっちゃった♡」
「弟くんがどんなに汗だくになっても、ずーっとお姉ちゃんのあまーい匂いしかしないんだよ♡すごいでしょ?♡」
「……うふふ、あんまり聞こえてないかな?♡ おっぱいに蒸されて、頭ぼーっとしちゃってるもんね♡」
「ほら、ちょっとお顔ずらして♡ 今からおっぱい飲ませてあげるから♡……はーい、いい子だね〜♡」
「それじゃ、お姉ちゃんのおっぱいちゅうちゅうして、母乳吸い出しちゃおっか♡ はい、お口開けて?♡ あーん……♡」
──ちゅうううっっっ……♡
「んぅっ……♡ ふふ、おっぱい出てる……♡ 弟くんのかわいいお口で、お姉ちゃんのミルク吸い出されちゃってるよ……♡」
「おちゃんのおっぱい、美味しい?♡ だいぶ濃くて喉に詰まっちゃうかもしれないから、ゆっくり飲んでね?♡」
──ちゅうっ……♡ちゅうっ……♡ちゅうっ……♡
「ふふ、いっぱい吸ってる……♡ そんなに急がなくてもまだまだミルクはあるから、安心してね♡ お姉ちゃんのおっぱい、牛さんよりもい〜っぱいのミルクを貯められちゃうんだから……♡ お風呂だって、いっぱいにしちゃうんだよ?♡」
「……んー?♡ うふふっ、弟くんったら♡……おちんちん、おっきくなっちゃってるよ?♡」
「お姉ちゃんの匂い嗅いで、ミルクも飲んじゃったから……勃起、しちゃったんだ♡」
「うふふ、恥ずかしがらなくていいよ♡ お姉ちゃんと一緒にいたら、男の子はみーんなこうなっちゃうんだから♡ 悪いのは、どっちかって言うとお姉ちゃんのほうなの♡」
「だから責任とって……弟くんのおちんちん、楽にしてあげるからね?♡」
「お姉ちゃんのおててで、弟くんのおちんちんしゅこしゅこってしてあげる♡」
「でも、ただしこしこするだけだとおちんちん痛くなっちゃうから……ちゃんと濡らさないとね♡」
「弟くんの吸ってないほうのおっぱいを、ちょっと搾って……んぅっ♡」
──びゅううっっ……♡
「じゃーん、お姉ちゃん特製の母乳ローションだよ♡普通のローションよりも粘り気がすごいから、とっても気持ちいいと思うな♡」
「それじゃあ、おちんちん触るね♡それっ♡」
──ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡
「あは、すっごい音してる♡どろどろねばねばの母乳がおちんちんに絡みついちゃってるね♡」
「どう?すっごい気持ちいいでしょ♡ただのローションだと、こんな風にねばねばにならないんだよ?♡お姉ちゃんの母乳でしか出来ない、弟くんだけが味わえるミルク手コキ♡」
「ふふ、おちんちんぴくぴくしてきたね?♡乳魔の母乳って、媚薬成分凄いから……それを胃の中とおちんちんに直接注ぎ込まれたら、こんな風にすぐにぴゅっぴゅしたくなっちゃうの♡」
「もう出そう?我慢できない?……ふふ、おっけー♡そしたら尻尾を出してっと……♡」
──ずるるぅぅっ……♡
「じゃーん♡オナホ型の尻尾だよ♡ここに弟くんのおちんちんを入れてぇ〜…♡」
──ずぷっ、ずぷぷぅっ……♡
「はい、どうぞ♡お姉ちゃんの尻尾オナホの中に、精液びゅくびゅくってしていいよ♡おっぱい吸いながら、いっぱい出しちゃおうねー♡」
──びゅるっ♡びゅるるるっ♡ぶびゅ〜〜〜〜っっっ♡♡♡
「んっ♡ん〜〜〜……♡すごいすごい……♡どろどろの精液、いっぱい流れ込んで来てる〜……♡やっぱり、これいいなぁ……♡癖になっちゃう……♡」
「どくどく……♡どぷどぷ……♡……うふふ、全部出たかな?♡」
「うふふ♡弟くんの精液、ぜーんぶ食べちゃった♡すっごく濃厚で美味しかったよ♡」
「今、弟くんの精液がすっごい勢いでお姉ちゃんの栄養に変わってるの♡だから、もうちょっとしたら……んっ♡きたきた……♡」
──むちっ……♡みちぃっ……♡
「んっ♡ふぅっ……ふふ♡弟くんの出してくれた精液のおかげで、お姉ちゃんのおっぱいまたおっきくなっちゃった♡」
「やっぱり朝一番はすっごく濃いなぁ……♡たった一回分の精液吸っただけで、見て分かるくらいおっぱいおっきくなっちゃったもん♡」
「ミルクだって、もーっと甘くなったよ♡それに、さっき弟くんが吸ってくれた分よりももっとミルク増えちゃった♡」
「おっぱいの中、母乳でパンパンになっちゃったなぁ……♡ふふ、今日はミルク風呂にしちゃおっと♡」
「……ん?どうしたの、弟くん♡」
「……あー、濃ゆくなったフェロモン嗅いじゃったせいで、頭とろーんってしちゃったんだぁ……♡ふふ、この調子だと、今日はもう学校いけないね♡」
「もー、しょうがないなぁ……いいよ♡学校にはお姉ちゃんから連絡入れておいてあげるから……今日はお姉ちゃんと一緒に、おっぱいしちゃおっか♡」
「お姉ちゃんのミルクに蕩されたおちんちん……おっぱいでズリズリしてあげるね♡」
「それじゃ、行くよ?……ぱっちゅんっ♡」
──むにゅううう〜〜〜っっっ……♡♡♡
「ふふ、全部見えなくなっちゃった♡ほら見て、おっぱい開いても見えないね♡どれくらい深くまで埋まってるのかなぁ……♡」
「お姉ちゃんのおっぱいばっかりおっきくなっちゃうから、弟くんのおちんちん、いつまで経っても追いつけないね♡」
「お姉ちゃんのおっぱい、お馬さんのおちんちんでもパイズリ出来ちゃうくらい大きいもん♡弟くんのおちんちんじゃ、一生かかってもはみ出るまでおっきくなれないね♡」
「でも大丈夫♡恥ずかしがることじゃないよ♡だって、お姉ちゃんのおっぱいだと、どんなに大きいおちんちんでもこうなっちゃうから♡」
「むしろ、挿乳しただけで射精せずに耐えてる弟くんがすごいの♡毎日パイズリしてあげてる成果だね♡えらいぞー♡」
「そのおかげで、自分でしこしこするだけじゃイけなくなっちゃったけど……まぁそこは、お姉ちゃんが毎日抜いてあげればいいから結果オーライだよね♡」
「ふふ、ごめんね?待たせちゃって……じゃあ、おっぱいたぷたぷするね♡」
──たぽっ♡たぽっ♡たぽっ♡たぽっ♡
「どうかなっ……♡こうやって、重たいおっぱい上下にゆさゆさするだけでも、おちんちんすっごい気持ちいいよね♡」
「お姉ちゃんのおっぱい、毎日弟くんのおちんちん扱いてあげてるせいで、弟くんのおちんちんの形覚えちゃったみたいなの……♡だから、普通に挟むだけでもカリの形に沿ってぴっとりお肉が纏わりついちゃうし……♡」
「こうやってたぷたぷ〜って揺らしてあげたら、吸い付いたお肌がおちんちんをじゅるじゅるじゅる〜って舐めあげちゃう……♡」
「正真正銘、弟くん専用のパイズリオナホだよ♡弟くんが育ててくれた、弟くんのためだけのおっぱい♡」
「大きさだって、弟くん好みにどんどん成長しちゃってるんだよ♡弟くんが望む限り、どこまでだっておっきくなっちゃうんだから♡」
「……ちなみに……弟くんって身長、今どれくらいあるかな?」
「……そっかぁ、130cmなんだ……♡ふふ、じゃあお姉ちゃんのおっぱいの勝ち〜♡」
「弟くんの身長よりも、お姉ちゃんのバストの方がおっきいの♡びっくりするでしょ?♡弟くんがどんどん育ててくれたおかげだよ♡」
「今目の前でおちんちん包んでるおっぱい……弟くんよりもおっきいんだよ♡すごいでしょ♡」
「そのうち、弟くんの全身を包み隠せちゃうくらいおっきくなったりして……なーんて、そこまでいくと流石に引いちゃうかな?」
「……あは、おちんちんぴくぴくしてる……♡全身包めるくらいおっきなおっぱい、想像しちゃった?♡」
「よーし、だったらお姉ちゃんも頑張っておっぱい育てて、弟くんのこと包めるようにしてあげないと♡だから弟くんも、いっぱいお姉ちゃんのおっぱいに射精して、どんどんおっぱい育ててあげてね?」
「……ん、おちんちん震えてる♡ふふ、僕がお姉ちゃんのおっぱい育ててやるんだ〜って、気合い入っちゃったかな?」
「いいよ♡おっぱいの中に出して♡乳圧かけてあげるから、最後まで搾り出しちゃおうね♡」
「こうやって……おっぱいを両腕で抱え込んで、ハグするみたいに……ぎゅ〜〜〜……♡」
──びゅるるる〜〜〜っっっ……♡♡♡ぶびゅっ♡♡♡ぶびゅっ♡♡♡びゅるるる〜〜っっっ……♡♡♡びゅ〜〜……♡♡♡
「びゅー……♡びゅくびゅく……♡お姉ちゃんのミルクのせいでねばっこくなった精液、いっぱい出てるね……♡濃ゆーいおちんぽミルク、ぜーんぶおっぱいの中にぶちまけちゃおうね〜……♡」
「ぎゅ〜〜……♡♡♡びゅるびゅるびゅる〜……♡♡♡」
「……ふふ、いーっぱい出したね♡」
「見て♡おっぱいに隠れて見えないけど、こうやって開いたら……ほら♡お姉ちゃんの谷間に、精液で水たまり出来ちゃってる♡」
「量だけじゃなくて、濃さもすごい……♡美味しそうだなぁ……♡」
「せっかくだから、これは尻尾じゃなくてお口で味わおうかな……んっ♡じゅるっ……♡じゅぶぅっ……♡じゅぞぞぞっ……♡♡♡」
「ぷはっ……♡はぁ〜っ……♡すっごく美味しいよぉ……♡やっぱり弟くんの出してくれる精液は、天下一品だね♡」
──みゅちっ……♡みちちっ……♡
──むちぃっ……♡ぎしっ……♡
「んっ……♡やんっ……♡ふふ、また成長しちゃった♡」
「尻尾よりも、お口から摂取した方が成長効率いいから……さっきよりも膨らんじゃったね♡」
「おっぱいだけじゃなくて、太ももとかお尻も……ふふ♡またお洋服買い替えなくちゃなぁ……♡」
「弟くんの精液で、こんなになっちゃったんだよ?♡……これからも責任取ってくれなきゃ、だよね?♡」
Comments
お姉ちゃんのバスト>>弟くんの身長 膝枕するところがないくらいむっちむち 全部1番好きな描写です最高ありがとう〜♡
てんび
2024-09-03 09:16:26 +0000 UTC