嫉妬深い爆乳◯Sの妹に他の子からハンカチを借りたのがバレてぎちぎちデカブラ着衣パイズリで射精させられちゃう話
Added 2024-08-07 13:32:43 +0000 UTC──コンコン。
「兄さま、起きてますか? 少しお話ししたいことがあるんですが」
──ガチャッ。
「ありがとうございます……ん? どうされましたか、そんなびっくりして」
「ああ、このコートですか? 別に、少し肌寒いので……兄さまのをお借りしました」
「……はい、たとえ気温が30℃でも寒いものは寒いのです、何せ冷え性なものですから」
「そんなどうでもいいことは置いといて、兄さま……お話ししたいことなのですが」
「──洗濯かごに入れてあったハンカチ、誰のものなんですか?」
「とぼけたって無駄ですよ、あんな可愛いハンカチ、兄さまの趣味じゃないことなんて分かっていますから」
「……ふーん、怪我したから隣の席の子から借りたんですね……ふーん……」
「兄さまの隣の席の子って、あの人ですよね。すっごくおっぱいが大きい、えっと……牛山さん、でしたっけ」
「……なんで知ってるかって……兄さまの周りの女の子には、全員わたしが目を光らせていますから」
「可愛い人ですよねー、そんな人からハンカチ借りられて、兄さまもさぞ嬉しいことでしょうねー」
「……いえ、伸びてます。のびのびです、わたしには分かるんですから」
「『牛山さんのハンカチ、可愛い〜♡ めっちゃいい匂いする〜♡ このハンカチでいっつもあのバカでかいおっぱいの汗拭いたりしてるんだろうな〜♡』……とか思いながら、嗅いだりしてるんしょう?」
「そんなことしない……? ふーん、どうだか」
「……ふー、苦し……」
「……違います、暑いからじゃありません。このコート、サイズが合ってないから苦しいんです」
「兄さまのコート、胸がすっごくきついんですよね。袖とかはぶかぶかなのに……」
「ほら見てください、ぱっつぱつですよ。こんなゆったりしたコートなのに、おっぱいのところだけパンパンで、破けちゃいそうです」
「まぁ、大抵の服でこうなんですけどね、わたしの場合」
「体操服も水着もミチミチで……おっぱいが大きくなりすぎると、大変です」
「知ってますか? わたしのおっぱい、学校で一番大きいんですよ」
「……そりゃそうだろ、みたいな顔しないでください。まぁ、わたし以外にこんなに大きな小学生なんているわけないですけど……」
「あ、言っておくけど、先生も含めてですからね? 多少おっきい先生もいますけど、わたしと比べたら全員貧乳です。わたしのダントツ勝利です」
「……牛山さんとなら、どっちが大きいでしょうかね?」
「兄さまの高校で、一番大きい人は誰でしょうか? 多分、牛山さんですよね」
「この前、兄さまのお友達がお家に来た時に話してましたよね。牛山のバストサイズ、極秘入手しちゃった〜、とか」
「はい、聞いてたんですよ。というか聞こえてました。何しろ横の部屋なので」
「……Iカップ、って言ってましたよね。すごいですね」
「グラビアアイドルの人でも、なかなかいないんじゃないですか? Iカップって。それを芸能人でもなんでもない普通の高校生が持ってるなんて……」
「兄さまみたいな、性欲旺盛な男子高校生にはたまりませんよね。同じクラス……どころか、隣の席にそんなドスケベボディの女の子がいるなんて」
「毎日、机におっぱいをずっしり乗せてるところとか、体育の時間にぼよんぼよん揺れてるのとか、横目で見て、夜にオカズにしてるんじゃないですか?」
「……ふーん、どうですかね。兄さまはおっきいおっぱいが大好きですから、信用できません」
「現に今も、わたしのおっぱいに目線が釘付けですし……?」
「あ、露骨に目を逸らしましたね。もっと見てもいいんですよ。」
「ほら、ジャンプして揺らしちゃいますよ。ぴょん、ぴょーん」
──ぼよんっ……♡ ぼよんっ……♡
「ほら兄さま、おっぱいすっごい揺れてますよ。ばいんばいんです。見なくていいんですか?」
「むぅ、強情ですね……あんまり飛びすぎたら中が壊れちゃうので、やりすぎたくないんですが」
「それならこうしちゃいます、んぅっ……」
──みぢぢぃっ……♡♡♡
「ほら兄さま、背伸びしておっぱい強調してますよー」
「ただでさえぱつぱつなのに、胸元が大変なことになってます。ボタンがみっちみちになって、今にも弾けちゃいそうです」
「兄さまのコート、おっぱいだけで壊れちゃいますよ、ほら……ん、んんっ……」
──ばつんっっっ♡♡♡
「きゃ……あーあ、ボタン飛んじゃいました」
「兄さま、おっぱい小さすぎですよ。小学生のおっぱいで弾け飛んじゃうなんて……もっと鍛えてくださいね」
「はぁ、仕方ないです……もういい加減暑くなってきましたし、脱ぎましょうか」
──ぱさっ。
「ほら兄さま、ぱつぱつの時間は終わりですよー。もうこっち向いても大丈夫です」
「……ふふ、どうしたんですか兄さま。そんなに目を見開いちゃって」
「はい、ブラジャーですよ。流石に服の上からコート着ると暑すぎるので、下着の上から着てたんです」
「……まぁこの通り、サイズは全然合ってないんですけど」
──ぎっっ……ちぃぃっ……♡♡♡ みちっ……みちっ……♡♡♡
「見てください、ブラジャーからおっぱいがたくさん溢れちゃってます」
「脇のところからも、カップの縁からも、下からも……あらゆるところからおっぱいのお肉がはみ出て、もう大変です」
「このはみ出たところだけもぎ取っても、立派なおっぱいが出来ちゃいそうです……なんなら、はみ出た部分の方が、カップに収まってるところより多いかも?」
「ほら、肩紐もぱつぱつに浮いちゃって……私のおっぱいの重さに耐えきれてないです」
「見てください、こうやって前屈みになると……ほら、紐が伸び切って、ぎちぎち言ってます」
「私のおっぱいがながーく垂れちゃうのを阻止しようと、千切れそうでも頑張ってくれてるんです」
「ほら、カップの縁から漏れたお肉もふるふる震えて……今にも決壊しちゃいそうです」
「ふふ、ちっちゃい子が必死に頑張ってるみたいで、なんだか可愛いですね」
「このブラジャー、何カップあると思いますか?」
「……Eカップ? ふふ、兄さま冗談はいけませんよ」
「わたしのおっぱいが大きすぎて、相対的にカップが小さく見えてるかもしれませんけど……顔くらい大きいんですからね、これ」
「正解は、Iカップです」
「そうです、牛山さんと同じサイズのブラですね」
「……牛山さんって、兄さんのクラスの男の子から、牛並みおっぱいって言われてるんですよね」
「ふふ、牛さんってずいぶんおっぱいが小さいんですね」
「だって全然、わたしのおっぱいを隠せてません。きっと、この倍くらいの大きさのブラじゃないと足りません」
「これくらいのサイズじゃ、小4の時のわたしのおっぱいも隠せません」
「ほら、これで分かりましたよね」
「私のほうが、牛山さんよりもずーっとおっぱいが大きいんです」
「つまり、兄さまの学校の誰よりも、わたしの方が大きいってことです、分かりましたか?」
「……ふふ、兄さまったらはしたないですよ」
「おちんちん、すっごくおっきくなってます」
「うすいズボンだから、形が丸わかりです」
「妹のおっぱいのせいで、興奮しちゃいましたか?」
「ああそれとも……この匂いのせい、でしょうか?」
「兄さまも気づいていますよね? さっきから……ものすごーく、甘ったるい匂いしてるの……♡」
「わたしが、コートを脱いだ時からでしょうか? なんだかミルクみたいな濃ゆーい匂いが、一瞬でお部屋に広がりましたよね?」
「これ、わたしのおっぱいの匂いです♡ 一生懸命蒸したので、少し濃くなりすぎてしまいましたけど……」
「ほら、見てください。Iカップの貧乳ブラのせいで、みっっちみちに深くなった谷間のところ」
「汗がすごく溜まってますよね? コートを着て蒸らしたおかげで、こんなに汗だくになっちゃいました」
「すごいんですよ、わたしのおっぱいフェロモン。服とかブラとか、着るとすぐに匂い移って、取れなくなっちゃうんです」
「お洗濯しても、乳臭がずっと残っちゃって……お母さんに、わたしの服は別々に洗ってもらうようにしてるんです」
「ほら、兄さまのコート、この内側のところ見てください」
「少し汗染みが出来てますよね? これ、私のおっぱいの谷間の汗です」
「結構長い時間蒸しちゃったので、多分洗っても絶対に取れなくなっちゃってます。わたしのおっぱいの匂いで染まっちゃいました」
「これで冬にこのコート着たら、わたしのおっぱいに包まれてるみたいになっちゃって、すぐにおちんちんおかしくなっちゃうかもしれませんね♡」
「でも、谷間の深くのところはもーっと濃いんですよ。だから、こんなところに何か挟んじゃったら、一生わたしのおっぱいの匂いが取れなくなっちゃいます」
「例えば、吸水性の高い……ハンカチ、とか♡」
「ふふ、どうしたんですか兄さま……わたしの谷間に、牛山さんから借りたハンカチが挟まれてるかも、なんて思っちゃいました?」
「どうでしょうねー、谷間の汗を拭くためにうっかり挟んじゃって……そのままにしちゃってるかもしれません」
「でも、もしそうだったら大変ですよね」
「もしこの谷間に、牛山さんのハンカチが挟まれてたとしたら……」
「私の乳汗をじっとり吸って、繊維の奥までフェロモンが染み込んで」
「何回洗剤で洗っても、水ですすいでも、ぜーっ……たいに甘いミルク臭が取れない」
「男の子なら嗅いだだけで即射精しちゃう、おっぱいフェロモン漬けハンカチになってるかもしれません♡」
「そうなったら、牛山さんにハンカチ返せませんね♡」
「自分のハンカチに、濃ゆ〜い乳臭がこびりついてたら、絶対に変だって思われちゃいますし♡」
「もしそのハンカチを、牛山さんが自分の着替えと一緒に洗ったりなんかしたら……」
「牛山さんのお洋服に、わたしのおっぱいの匂いがどんどん染み込んで……♡」
「日に日に牛山さんの香りが、わたしのおっぱいの香りに上書きされちゃうんです♡」
「そうなったら、嫌ですよね?」
「授業中でも、隣からわたしのおっぱいの匂いが漂ってきて、ずーっと勃起状態になるなんて、嫌ですよね?」
「それなら、今すぐやめさせないと♡」
「わたしのおっぱいからハンカチ取り出して、すぐに全力で洗えば、なんとかなるかもしれません♡」
「……早く出してくれって言われましても、こんな汗だくのおっぱいに手を突っ込んだら、ぐちょぐちょになっちゃいますし……」
「……そんなに返して欲しいなら、兄さまが取り出してください」
「ほら、おっぱいの谷間に手を突っ込んで、探してもいいですよ♡」
「狭くて、ぎゅうぎゅうで、ちょーっときついかもしれませんけど……牛山さんのために、頑張らなきゃ♡」
──ぐ、ぱぁ……♡
「……ふふ、兄さま何をしているんですか? おっぱいの谷間を手でこじ開けたりして……♡」
「言っておきますけど、ちょっと開いたぐらいじゃ谷間の底まで見えませんからね。わたしの谷間、そんなに浅くないので」
「……ふふ、息が荒くなってますよ?」
「中途半端におっぱい開いたせいで、谷間の中から濃厚なフェロモンがもわって溢れてきて、頭がくらくらしちゃいますね」
「お部屋にこもってる匂い、もっともっと濃くなっちゃいました」
「はやく終わらせないと、兄さまの部屋にわたしのおっぱいの香りが染み込んで、ずーっと取れなくなっちゃいますよ?」
「お友達が遊びに来ても、ずーっと興奮しっぱなしになっちゃうかもしれません」
「それが嫌なら、いさぎよく腕を突っ込んで、早くハンカチ探してくださいね」
──ず、ぷぅ……♡♡♡
「んっ……♡ 兄さまのおっきい手、わたしのおっぱいに入ってきてる……♡」
「ふふ、手首が全部呑み込まれちゃいましたね……兄さまのおてて、見えなくなっちゃいました」
「指と指の間にまで乳肉がもっちゅり絡みついて、柔らか気持ちいいですね♡」
「それに、おっぱいの中、じっとり湿っててほかほかですよね……湿ってるのぜーんぶ、わたしの乳汗ですよ……♡」
「……どうしたんですか、そんなに浅いところをぐにゅぐにゅ揉んで」
「言っておきますけど、わたしの谷間、まだまだ深いんですからね。兄さまの腕、もっと深くまで飲み込めちゃいます」
「だから、もっともっと深くまで埋めないと見つかりませんよ?」
「……それとも、ぎゅうぎゅうすぎて進みにくいですか? 確かに、こんなきついブラで締め付けてますからね。乳圧もすごいはずです」
「でも、頑張らないとハンカチ見つかりませんよ? 男らしい、かっこいいところ見せてください」
──ずぶ……ずぶぅ……♡
「んっ……はい、下乳まで到達しました。すごいです兄さま」
「ああ、あとちょっとで肘まで呑み込めたのに、少し足りませんでしたね……もっともっとご飯を食べて、谷間を深くして、来年には兄さまの指先から肘までを全部おっぱいで呑み込めるようにしますね」
「さぁ兄さま、存分におっぱいを探してください。ハンカチ救出作戦、スタートです」
──も、にゅう……♡ もにゅうううっ……♡
「んっ……♡ ぁっ……♡ ふふ、わたしのおっぱい、兄さまの腕でぐにゅぐにゅ揉みしだかれてる……」
「でも、全然見つかりませんね……わたしのおっぱい、面積が広すぎるので……普通に探してたら、何時間もかかっちゃうかもしれません」
──ず……ぽぉっ……♡
「ぅんっ……兄さま、急に腕を抜いて……諦めちゃったんですか?」
「……あー、ずーっと腕を挟んでたから、暑くて苦しかったんですね」
「ふふ、兄さまの腕、汗だくになっちゃってます。兄さまの汗と、わたしの乳汗でぐちょぐちょになっちゃってます」
「でも、あまったる〜い匂いしかしませんね……兄さまの匂いより、わたしの匂いの方がずーっと濃いので……兄さまの腕、おっぱいの匂いで染めちゃいました」
「きっと、手を洗ってもしばらくおっぱい臭いのが取れませんね、ごめんなさい」
「……それじゃあ次は、こっちで探してみませんか?」
「はい、兄さまのおちんちんです。さっきから、ズボンがパンパンになってますよね?」
「これだけ大きくなっているなら、きっと腕で探すよりも効率がいいかもしれません」
「腕より細い……? ふふ、どうでもいいんです、そんなことは。ほら、ズボン脱いでください」
「……何をしぶってるんですか? 妹のおっぱいにおちんちん挟むの、そんなに嫌なんですか?」
「ふん、じゃあいいですよ、それならそれで。このままおっぱいでハンカチぎゅ〜〜って挟み続けちゃいますから」
「今日だけじゃなくて、明日もです。明日までずーっと谷間の中にしまっておきます」
「明日、体育があるんですよね。いっぱい走るので、きっとおっぱいがすっごく蒸れちゃいます」
「体育の後のわたしのおっぱいの匂い、すごいんですよ。うっかり拭き忘れたら、授業中に男の子みーんなお漏らししちゃうんです」
「そんなの濃いフェロモンを24時間染み込まされっぱなしにしたら、どうなっちゃうんでしょうかね?」
「女の子でも絶頂が止まらないくらい濃ゆいフェロモンが染み込んだ、特製媚薬ハンカチが完成しちゃいます」
「牛山さんがそのハンカチを学校に持ってくるだけで、みーんな絶頂しちゃいますよ? それでもいいんですか?」
「……嫌ですよね? だったら早く、ハンカチ助けてあげないと」
「ほら、さっさとおちんちん出してください、早く」
──ボロンッ……♡
「うわ……♡ すっごいことになってますね、兄さま……」
「おっぱい揉まされたのと、わたしのフェロモンにあてられて、我慢汁がとろとろ溢れちゃってます……こんなのおっぱいに挿れたら、きっとすぐに射精しちゃいますね」
「ふふ、いいですよ。兄さまの限界おちんちん、わたしのぎちぎちおっぱいでぎゅ〜〜〜ってして、たっぷりイかせてあげます」
「……目的が違う? いえいえ、そんなことはないです」
「ほら、呑み込んじゃいますよ。ちっちゃいブラから溢れた下乳の谷間を、おちんちんにあてがって……」
──もちゅっ……♡♡♡
「んっ……はぁ、兄さまったら、もうイキそうになって……まだおちんちんと谷間がキスしただけですよ?」
「こんな有様じゃ、将来結婚した時に挿れた瞬間に射精して幻滅されちゃうのが見え見えです。わたしがずーっとおちんちんを鍛えてあげないといけませんね」
「……ああ、ごめんなさい焦らして。キツキツですけど、我慢汁で濡れてるので……一気に挿乳しちゃいますね」
──ずぶっ……♡
「んっ……」
──ずぶ……ずぷぷぅぅっ……♡♡♡
──にゅっ……とんっ……♡♡♡
「はい、おちんちんぜーんぶ呑み込んじゃいました」
「すごいですね、全く見えません……兄さまのおちんちんが、おっぱいの谷間に食べられちゃったみたいですね」
「見てください、谷間を上から開いても見えませんよ。これ、半分くらいにしか届いてないんじゃないですか?」
「となると……今の兄さまのおちんちん、全部の方向からみっちり詰まったお肉にもちゅもちゅって抱きしめられてるみたいになってますね」
「こんな、指を突っ込むのも大変なくらいぎちぎちのおっぱいに、あんな太い性感帯の塊が入っちゃったら……もう大変なことになっちゃいますね」
「……あ、でも頑張って耐えてますね、すごいです……早漏煽りされたから、頑張って耐えちゃってるんでしょうか」
「そんなことしても無駄なのに……ほら、おっぱい上から押さえつけちゃいますよー、ぎゅー」
──むぎゅうううっっっ……♡♡♡
「ほら、重たいおっぱいにおちんちんと腰が潰されちゃってますよ。両方合わせて9kgの◯Sおっぱいの重み、わかりますか?」
「はい、9kg……以上です、少なくとも。前に測ったからわかります」
「と言っても……おっぱいおっきすぎて、片方ずつしか天秤に乗せられなかったんですけどね」
「片乳の重さは4.7kgくらいでした。……ちなみに、Iカップは両方で3kgくらいらしいですよ?」
「わたしのおっぱい、片乳だけでも牛山さんのおっぱいよりずーっと重いんです。両方合わせると……牛山さんの3倍ですね」
──ぶびゅううっっっ……♡♡♡びゅぐっ♡♡♡びゅっっ♡♡♡びゅうううっっ……♡♡♡
「ん、熱……あーあ、射精しちゃいましたね」
「妹のおっぱいの重さ聞かされて、おちんちん興奮しすぎちゃったんですね。よしよし、よく頑張りましたねー」
「……というかこれほんとに射精してますか? 全く白いのが噴き出してこないんですけど……」
「本当は兄さまのおちんちんから出たお汁を、顔に浴びてみたかったのに……はぁ、おっぱいが大きすぎるのも困りますねー」
「……ん? どうしたんですか、そんなに怯えた顔をして」
「ああ、谷間に挟んだハンカチに精液付いちゃうかも、って怖がってるんですか?」
「大丈夫ですよ、絶対に付きませんから」
「……すぐに分かります。ほら、そんなことよりも続きをしますよ」
「次はこうしちゃいます。このびろびろに伸びた肩紐……これを持ち上げて、よいしょっ……」
──たぽんっ♡たぽんっっ♡たぽんっ♡たぽんっ♡
「はい、ブラ紐を揺さぶっておっぱいたぽたぽ揺らしちゃってます。これ、おっぱいを腕で持たなくていいから楽なんですよね」
「まぁそれでも重たいことには変わりないんですけど……何せ、9kg越えおっぱいですからね」
「知ってますか? わたしのおっぱい、ブラジャー外すとこう、だるーんってながーくなっちゃうんです。重すぎて」
「ほら、おっぱい見てください。持ち上げてる時、真ん中あたりで少しお肉がひしゃげてるのが分かりますよね?」
「おっぱい折りたためるくらいなっがいんですよ、わたしの乳」
「だからこのだらしないでろでろおっぱいを、まぁるいバスケットボール状おっぱいに収めておくためには、すっごく頑丈なブラジャーが必須なんです」
「少なくとも、こんな小さいブラジャーではお話しになりませんね。着けて1時間くらいしか経ってないのに、ホックも千切れそうだし、伸び切って少し長乳が露呈しかけちゃってます」
「……じゃあどれくらいのサイズなら、収まると思いますか?」
「はい、わたしの今のおっぱいのサイズがどれくらいか、と聞いてます」
「……はぁ、Kカップって……2つしか上がってないじゃないですか。この乳のはみ出し量でそんな少しの差しか無いわけないでしょう?」
「L……なんで小刻みになるんですか、もっと大胆に行ってください」
「あ、ちなみにLは去年のサイズですね」
「……Nカップ、ですか……兄さまったら、小学生のおっぱいに対してずいぶんと大胆な目測をしますね……わたしくらいでそのサイズの子、きっと日本のどこを探したっていませんよ?」
「はぁ、じゃあ仕方ないので教えてあげますね。正解は……」
「Pカップです。トップサイズは……120cmくらい、でしょうか」
「牛山さんよりも、少なくとも20cm以上はおっきいと思います」
「あ、ちなみに身長は140cmですよ? この調子で育つと、中学の間には身長に届いちゃいますね」
──びゅぶっっっ♡♡♡ぶびゅるるるるっっっ♡♡♡びゅぐっっっ♡♡♡びゅーーーっっっ♡♡♡びゅるるるる〜〜〜っっっ……♡♡♡
「きゃっ……すごい、谷間から精液が溢れてきちゃいました」
「こんなにたくさん出すなんて……おっぱいの大きさ知らされるの、そんなに興奮しちゃいましたか?」
──びゅぐっ♡びゅるるるっ♡
「あーあ、止まらなくなっちゃいましたね。我慢してた分も一気に出ちゃったみたいです」
「ほーら、おちんちん泣いちゃダメですよー。おっぱいゆさゆさしていい子いい子してあげますから、泣き止みましょうねー」
「ほら、ゆっさゆっさ、たぷ、たぷ……」
──ばつんっ……♡♡♡
「んっ……あ、ホック壊れちゃいました。少し揺らしすぎましたかね」
──びゅるるる〜〜〜っっっ♡♡♡
「んっ、また勢いが……ブラジャー壊しちゃったの見て、おちんちんがまた元気になっちゃいましたね」
「ほら、ブラの圧力がなくなった分、ぎゅーって潰しておいてあげますから、空っぽになるまで噴いていいですからねー」
「むぎゅーっ……ぎゅ〜……」
◇
「……ふぅ、こんなに出しちゃうなんて……おっぱいがべとべとです」
「おちんちんもふにゃふにゃになっちゃいましたね、もうへなへなです」
「兄さまがこんなにいっぱい出すから、わたしも興奮しちゃって……ほら、ブラのところ見てください」
「少しシミが出来てますよね? ミルクが漏れちゃいました」
「はぁ、一度染み込むと二度と取れなくなるのに……まぁ、もう使わないからいいんですけど」
「……ん、どうしましたか? 兄さま」
「……右乳だけ染みてない? ふふ、なんででしょうね」
「答え合わせ、してあげますね……ブラ外しちゃいます」
──がぽっ……むわぁっ……♡
「ん……すごいミルク臭……」
「ふふ、どうですか? 答え、分かりましたか?」
「はい、右のブラ裏にだけ、ハンカチを挟んでいたんです。牛山さんのやつです」
「谷間をどれだけ探しても見つからなかったわけですねー。こんなところに隠れていたなんて」
「ああでも……わたしのミルクがひたひたに染み込んじゃって、大変です」
「わたしのおっぱいミルク、フェロモンよりも匂いが濃いし、甘味も生クリームと練乳の何倍も強いので……これはもう、絶対にわたしの匂いが取れなくなってますね」
「牛山さんの匂いが染み込んだハンカチ、わたしのミルクと乳汗で完全に上書きしちゃいました」
「もうこれは牛山さんには返せませんけど……今度一緒にこれと同じ柄のハンカチを買いに行って、それを渡しましょうね」
「それよりも兄さま……さっきの乳内射精で、おっぱいが汚れちゃったので、一緒にお風呂に入りましょう」
「おっぱいも張っちゃったので、お風呂で搾ってくださいね……あ、おっぱい風呂にするのもいいかもしれませんね」
「ほら、早く行きましょう」
Comments
やっぱ、全てを包み込むパイは最高だ。 1回射精してもびくともしない谷間もさすがです👍
pizza
2024-08-10 05:42:47 +0000 UTC